石油か石炭か――国家を動かす選択への応援コメント
ナレ死ならぬナレ戦役ワロタ
海峡艦隊現る――列強包囲網との対決へへの応援コメント
どんな各個撃破から始まって、集結した敵艦隊に対して、どんな殲滅戦を行うのかが今から楽しみでならないw
ところで、この世界では、オランダ準拠の国に、連合王国が過去にどんな非道を行ったのかが気になる。
今後の投稿を楽しみにしています♪
海峡艦隊現る――列強包囲網との対決へへの応援コメント
せっかくの平和会議が、こんな事になってしまうとはなあ。
巡洋艦グロースターの脱出劇への応援コメント
脱出できたのは良かったが、内通者が気になる。
女王失脚工作――敵国からの極秘脱出への応援コメント
水中からと言う事は彼らかな。
敵首都からの脱出――地下空洞の逃走劇への応援コメント
この世界では英仏(?)戦争がもう一つ増えるようで・・・。ヴィクトリアは最善を尽くしたが仕方ない。
敵首都からの脱出――地下空洞の逃走劇への応援コメント
こうなりゃ、連合王国もなりふり構っていられんやろな
ガリアも広い植民地を領する国
持たざる国の嫉妬は何も連合王国だけに向けられてる訳ではない
ドイツやイタリアを嗾けて、多少譲歩しようが、植民地やガリア本国領土割譲で調略するなり方法は色々あるわなぁ
敵首都からの脱出――地下空洞の逃走劇への応援コメント
ファッ!? 仮にも国際会議・会談の場に出た他国の元首を逮捕拘禁?!
19世紀末か20世紀にも入って、この蛮族ムーブかますとか自国の外交的信用
ドブに棄ててる……。
万国平和会議崩壊――会議から退場する女王への応援コメント
我が代表堂々退場す、か……(違)。後はもう、腕づくでヤる……連中の好きな戦争で決めるしかねぇわ
万国平和会議崩壊――会議から退場する女王への応援コメント
酷い茶番だったな。降りかかる火の粉を払うしかないか。
言葉の戦場――アーサー、四面楚歌への応援コメント
フラカスが最初から成立させる気がない茶番だからなあ。
言葉の戦場――アーサー、四面楚歌への応援コメント
こりゃ拙い……。この会議(茶番)の一応の発起人の一人が「付き合ってられっかバーカ!(要約)」
をやった様なもんだからなぁ……今後、多国間でこういう会議をやるにも纏めるにも「おまいう」になってしまいかねん
しかし、女王も始めは堅忍不抜で応じ続けてたろうが、フラカス(相当)とそれに
加担する諸国の妨害にブチ切れた、と見るべきか……
平和会議の裏で――連合王国を潰す者たちへの応援コメント
もう超ド級か。そして黒幕はそこか。
味方のいない会議――勝者が孤立する時への応援コメント
大陸側に糸を引いているのがいるのか。
沈めた人間と沈められた人間への応援コメント
押してダメなら退くべき
ならば連合王国も軍拡するがよろしいか?って笑
沈めた人間と沈められた人間への応援コメント
後半部分で、食い下がる国とその言い分に心当たりが有り過ぎて……ウッ(胸を押さえる)。
十万トン級戦艦……。ンなモン作れるドックが既に有るんかぁ……。そーいや、50万tとか80センチ列車砲のソレを載せた戦艦なんぞ、とかいう誇大妄想の産物が概算20万t超えてたっけか……
沈めた人間と沈められた人間への応援コメント
ネルソンや東郷と違ってアーサーはずっと勝ち続けているからな。しかもまだ若いし怖がられる。
勝った代償――世界が敵に回る会議への応援コメント
アーサーは建艦競争が対立を生んで、WW1に繋がって行った歴史を踏まえどう返答するのか。
編集済
勝った代償――世界が敵に回る会議への応援コメント
いずれネルソン級みたいな条約型戦艦とかも出てくるのかな。
万国平和会議――平和という名の戦場への応援コメント
おー、日本ポジの国も出て来たか……「こっちだと」どの程度力と極東アジア
での影響力蓄えているのやら。グラン=ブリタニアにしても余計なドンパチは
したくないのは本音では有るんだろうけど、散々煮え湯呑まされた近隣国は
「おまいう」って気分なんだろな。……基本、売られた喧嘩買ってるだけなんだがw
万国平和会議――平和という名の戦場への応援コメント
旭元皇国の軍人も来ているのだろうか。
敗北を勝利に書き換える――新聞が戦争を操るへの応援コメント
うわあ、胸糞過ぎる・・・。
最後まで旗を下ろさなかった艦隊への応援コメント
それにしても物語都合とはいえ、短期間にこれだけ主要国と戦争になるとか、政府が無能すぎんかww
外務省さん、どないなっとんねん笑
最後まで旗を下ろさなかった艦隊への応援コメント
不撓不屈のヤンキー魂の発露は賞賛に値するが、本当なら起こる
「必要もない」、戦闘で無為に消費されて終わり、というのがやりきれんね……。
これ(無名の師)で喜ぶのは、あのマスゴミと向こうの一部過激派だけ、というのが余計に腹が立つというか
最後まで旗を下ろさなかった艦隊への応援コメント
アメリゴでもやっぱりヤンキー魂は健在だった。
最後まで旗を下ろさなかった艦隊への応援コメント
最後まで戦い抜いたアメリゴ艦隊に敬礼🫡
水雷突撃――至近距離雷撃、敵戦艦群壊滅への応援コメント
残りは包囲されて降伏するのかな。
水雷突撃――至近距離雷撃、敵戦艦群壊滅への応援コメント
いや、この人もシレッと転生者……それも旧日本軍の“車引き”上がりだったりしません?
男尊女卑が間違いだなんて認識すら無い時代に、女性士官がここまでガッツと
いうか闘争心むき出しで暴れたら、麾下の男共も引こうにも引けんわw
常からクッソキツイ訓練しまくりで、「人殺しエヴァ」とか部下連中に陰で渾名付けられてそうだ……
追撃開始――逃げ場なき艦隊包囲戦への応援コメント
偶然とは言え最悪の不幸が。
設計は戦場で裁かれる――副砲塔という致命傷への応援コメント
全てはアーサーの手の中。
設計は戦場で裁かれる――副砲塔という致命傷への応援コメント
この世界のサウスカロライナ級は史実のサウスカロライナ級がモデルですか?
作者からの返信
ぬーいさん、コメントありがとうございます。
仰るとおり、史実のサウスカロライナ級を元にしています。
主砲の上に副砲を置く配置は、キアサージとバージニアの各クラスから移植しています。
構造的破滅――弾薬庫へ至る連鎖への応援コメント
……負のピタ〇ラスイッ〇っつーか、現場猫案件だぁ……。
運が悪過ぎるというか、訓練や演習で前話や今回で描かれた諸問題が表面化
してたor「上」が問題に対して何らかの措置を取り計らってりゃ、こうはならんかっただろうなぁ……。
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
構造的な欠陥ですからね。
訓練や演習では想定で設計時の都合の良い状況しか再現していなくて実戦で欠陥が露呈したという、状態です。
構造的破滅――弾薬庫へ至る連鎖への応援コメント
アーサーはこの構造を知っていたのかな?
作者からの返信
@geg79377さん、コメントありがとうございます。
軍艦マニアなので連合王国は勿論、他国の軍艦も情報を集めています。
あと、21世紀の世界で古今東西の軍艦を調べるのが大好きで、サウスカロライナ級を見つけていますので、一目見ただけで構造と長所短所を理解できます
主砲と副砲の罠――設計が生んだ敗北への応援コメント
ド級以降も建造失敗する時はしますし・・・。命で支払わされる方にはたまったもんじゃないですが
作者からの返信
@geg79377さん、コメントありがとうございます。
技術の発展には避けては通れない道です。
しかし、失費の代償が命は、本当に勘弁願いたいものです。
編集済
主砲と副砲の罠――設計が生んだ敗北への応援コメント
これも過渡期の軍艦に付き物の、「良かれと思ってやったみた」が、ものの
見事に裏目った奴よなぁ……。こういう失敗()を経たなきゃ、技術は進まない。およそ軍事技術とは、人の血で書かれて屍の山の上に依って立つ者である氏ね……
とはいえ、その「ハズレ」に出くわした人&軍には笑い話ではすまんけど
……ヤマトの、沖田艦(リメイク世界のキリシマ型戦艦)も、主砲塔の上に
艦橋が配置されてて、砲の旋回・駆動に合わせて艦橋も向きを変える謎設計で、
子供心にも「あのさ。コレ、使いにくくないかぁ……?」と思わされたもんですw
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
軍事もそうですが、歴史はトライ&エラーで出来ていて、失敗を見て何故そうなったのか、と考えるのが醍醐味です。
それで学べますが、ハズレを押し付けられた方には、本当に同情します。
私も沖田艦もあれで指揮が出来るのか、正しい命令が下せるのか、疑問です。
主砲と副砲の罠――設計が生んだ敗北への応援コメント
一応参考までに。
30センチ砲弾は300㌔の重量。
36センチ砲弾は475㌔。
40センチ砲弾は800㌔。
そんな感じになります。
15センチ砲弾は38㌔位の重量ですね。それと装薬の重さが加わります。
動いてる砲に手動で装填するのは結構しんどいですね。
作者からの返信
小川桂弘さん、コメントありがとうございます。
砲弾重量、参考になります。
15センチ砲弾くらいが人間一人が扱える限界だったと言われています。
日本海軍の場合、当時の日本人が小柄だったため、14センチ砲弾に縮小したと聞いています。
陽光に奪われた照準――始まっていた敗北への応援コメント
太陽を目視するのは何でも不利ですね。
作者からの返信
@geg79377さん、コメントありがとうございます。
蔚山沖海戦の事例を参考に描写しました。
この後もお楽しみに。
黎明の砲火――先手奪取、艦隊決戦開幕への応援コメント
見事な練度だなあ各戦艦クルー。
作者からの返信
@geg79377さん、コメントありがとうございます。
アーサーとグレゴリーにしごかれていますので、艦隊運用は優れています。
真実は歪められた――開戦前夜への応援コメント
いや、大統領が1番最後まで理性的なのって、アメリゴの歴史では珍しいのでは?w
作者からの返信
ゼルさん、コメントありがとうございます。
19世紀までは比較的まとも、と信じたいのですが、初代は奴隷王ですし、アメリカ大陸は俺の庭だと言っているのもいますし。
戦争は作られる――歪む真実、煽られる世論への応援コメント
これだから、イエロージャーナリズムは、、、
作者からの返信
ゼルさん、コメントありがとうございます。
ジャーナリズムは今も昔も変わりません。
ちなみに一部、史実織り交ぜています。
真実は歪められた――開戦前夜への応援コメント
ああ、駄目だったか・・・。さてどうするアーサー。
作者からの返信
@geg79377さん、コメントありがとうございます。
民主主義の国なので民意をくみ取ります。
民意の正誤については、誰も判定できませんが。
戦争は作られる――歪む真実、煽られる世論への応援コメント
この世界にもいやがったんかーい。最悪だなあ・・・。
作者からの返信
@geg79377さん、コメントありがとうございます。
本当に、最悪の連中です。
売れる記事を書いて部数を増やすだけです。
戦争は作られる――歪む真実、煽られる世論への応援コメント
出たな、マスゴミオブマスゴミ……! こいつ程、【人間の屑】という語彙を
象徴するor擬人化したような奴は早々いないレベルのドブカスだからなぁ……。
しかも、長生きしてのけたというのが余計にムカつく輩……
」
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
マスコミが生まれてすぐの時代で倫理観もありませんからね。ひいきの女優をこう評価したり、扇動記事を一番売り上げた記者が報道の最優秀賞を創設するなど、顔が引きつるような話が多いです。
編集済
新勢力アメリゴ登場――戦端を開くな、だがへの応援コメント
更新ありがとうございます。
サウスダコタ級は史実のサウスカロライナ級ですか
一瞬、あれっと思ってしまいました。
史実のサウスダコタ級だと第二次大戦直前の進水だったので
作者からの返信
ケーゼットさん、コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
新勢力アメリゴ登場――戦端を開くな、だがへの応援コメント
リメンバー・メイン!!
どう考えても植民地人の自業自得だけどな!!
作者からの返信
Recent(れむれむ)さん、コメントありがとうございます。
自業自得ですが、相手に喧嘩を売る材料にする嫌な特質を持っています。
新勢力アメリゴ登場――戦端を開くな、だがへの応援コメント
……。やべぇ、やべぇよ……。只でさえややこしいトコに余計な面倒が!!
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
本当に面倒なところに突っ込んでくる国です。モデルになった国も。
新勢力アメリゴ登場――戦端を開くな、だがへの応援コメント
この世界のメイン号事件は米英かぁ((((
作者からの返信
kanazawaさん、コメントありがとうございます。
結構派手な海戦にしたいので、好都合でした。
戦艦二隻、同時爆沈――だが戦いは終わらないへの応援コメント
何だ? またぞろ、アホで粗雑な植民地人が何をノコノコと……。
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
ジャイアニズム、いえモンロー主義と棍棒外交のミックスです。
戦艦二隻、同時爆沈――だが戦いは終わらないへの応援コメント
また面倒くさそうな国が来たなぁ…
作者からの返信
ぬーいさん、コメントありがとうございます。
本当に面倒な国です。モデルになった国も一世紀半経っても変わりません。
戦艦二隻、同時爆沈――だが戦いは終わらないへの応援コメント
軍籍抹消してない軍艦の行動に内政干渉もなにもないような・・・
作者からの返信
@peaterさん、コメントありがとうございます。
責任回避したい政府のやることですので、仕方ないです。
カパック・ユパンキ撃沈――海の王者の終わりへの応援コメント
やはり巡洋戦艦は初期の金剛型が良き←赤城推しなのに金剛が嫁艦の人
作者からの返信
推しは赤城(旧名おっさん)さん、コメントありがとうございます。
攻撃、防御、速力。
三拍子そろった優秀な艦ですからね、金剛型は。
巡洋戦艦――戦わずに敵を追い込むへの応援コメント
まさに獲物を追い立て、猟師の前へと誘導する猟犬(巡洋戦艦)と、獲物を撃つ
猟師(標準的な戦艦)という図式ですねぇ……。
およそ実戦では早々にない、絶好のシチュエーションですわ
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
アーサーの目論通りになるよう手筈を整えていたことも大きいです。
ですが巡洋戦艦は本来、このように運用するべきだったと思います。
ユトランド沖でのイギリス巡洋戦艦の喪失は、完全に運用ミスだと思っています。
射程外から砲撃する得体の知れない敵への応援コメント
巡洋戦艦……字面と呼び名の響きは偉くカッコイイ軍艦なんですよねぇ~
まあ、実体は色々と問題もあれば使い所にも注意が必要だけど……
>速力は選択肢の増大だ
駄菓子菓子。これを「当たらなければどうと言う事もない」という、考えに陥ってはいけない
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
巡洋戦艦はロマンですけど戦艦と同等クラス相手には問題がありすぎますからね。
巡洋艦掃討、強行偵察など使い方がハマれば良い軍艦なんですけど。
射程外から砲撃する得体の知れない敵への応援コメント
巡洋戦艦、弾薬庫..うっ、頭が
作者からの返信
推しは赤城(旧名おっさん)さん、コメントありがとうございます。
速力と攻撃力を取った国と
防御をとった国で明暗が分かれましたからね。
反乱の大義は我にあり――搾取者への宣戦への応援コメント
あっ(察し)。次代の仇花に近いフネの登場かなぁ?また、この戦果とか
記録見て、前の水雷艇のごとく諸外国がドレッドノート級より「コレ」を慌てて調達orパクリを始めそうな予感……w
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
いろいろ、話題のある艦種が登場です
死者へのワイン――勝利の乾杯への応援コメント
死者に(下手したら敗軍の将にもなりえた)ムチ打つようなものではあるが、
1個戦隊が潰れた責任と、指揮の拙さとかは追及せんと組織、ひいては軍の体裁や有り様にも響くからねぇ……。
しかし、機と見たら殴らん方が国民の支持と感情(と国益)損なうってんで、
どこもかしこも息をする様に火事場泥棒とか横殴りやってくる、酷い時代だよなぁ……(今だってさして変わらんけど)
作者からの返信
失敗の原因追及は行わないと再発しますからね。
徹底的にやらないといけません。
国益追求の草刈場ですので、隙を見せれば、数日で破滅します
連合王国旗を撃つ者への応援コメント
これ、エトルリアを出汁にライタ帝国海軍を壊滅させたとしか見えないw
連合王国としても、エトルリアに凄まじい貸しを作った上で、攻守同盟とかまで要求できると思う。
言ったら、攻守同盟を結んでしまえば、結ぶまでの関係性を作れたら、それは締結中は絶対に背かないって事で慣例ができている。
紀元後で、攻守同盟に背いた国は一つだけ。「ナチス・ドイツ」ただ一つだから。
あの平和、講和条約を無視する国として有名なロシアですらも、攻守同盟に背いた事は一度も無かった。
タンネンバウムで8万人の損失を被った時も「同盟の義務を果たせて光栄です。」しか言わなかった位だし。
作者からの返信
敵対したとはいえ、分からせたので、周辺国のお目付け役として活躍してくれるでしょう。
またガリアンとも近いので、ガリアンを牽制する役割を果たしています。
同盟については普通に講和条約とか、協定程度に済ませ、攻守同盟は考えていない模様。
永遠の同盟も、永遠の敵対もない、あるのは永遠の国益のみ
という帝国主義向きだしの連合王国なので。
戦争を終わらせに来た提督への応援コメント
海洋国家にとって大事なのは航行の自由ですからね。
作者からの返信
商船が自由に航行出来ないと文字通り死にますからね。
二度の大戦のイギリスしかり、第二次大戦の大日本帝国しかり、イラン情勢で右往左往する今の日本しかり
戦争を終わらせに来た提督への応援コメント
凄いな・・・。帝国主義全盛の国々だとありそうな展開なのが凄い。
この様な世界の時代って、そうやって進んでるんだってのを、建前だけの空虚な平和主義を唱える我々は忘れているんだと思う。
そう、世界は弱肉強食を嫌うと言いながら、今も昔も弱肉強食なんですからね。
結局、時代を切り開くのは力であり決意なのだと言う事です。
作者からの返信
相手が弱っているとみれば、周辺国がフルボッコしに来る時代ですからね。
史実でも第一次大戦前にバルカン半島で何度も戦争がありましたし。
戦艦ドレッドノートで対面する敵味方の提督――双傑の会談への応援コメント
自分に向かって兵士を向けるという会話を、喜劇と割り切るチェーザレ中将は豪胆だ。
作者からの返信
貴族なので見栄えを良くする役者という側面もあります。
ですが、アーサーを一時は窮地に陥れた人物だけに、心は豪胆です。
編集済
勝者の停戦への応援コメント
酷い戦だったなぁ……。しかし、機関員が助かるとか相当どころでなく運がいいね……。
基本、フネの一番底にいるから、総員退艦が発せられても大体間に合わない
or伝声管とかが壊れてて総員退艦自体が伝わらない事もあるし、ダメコンの
為に水密扉が閉められて、出たくとも出れない&火災や浸水で通路が駄目に
なってる&階段やハッチが壊れてるor物に塞がれて開かないとかがザラだものなぁ……。
新作の方も読ませて頂いてます。頑張って下さい
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
不器用な君主とその部下ですからね。機関で自由に動けるようになって、とりあえず打ちまくる時代だったので、こんな指揮でも燃料がよければ勝てた時代の人間でした。
ビリーと後輩の場合は、熱中症とガス中毒で治療所に運ばれたため、上に行けたため。ほかにも同じような機関兵が数人いました。
あと機関科の全体数が多いので助かった人数も多かったためです。
このあとも、楽しいシーンがありますのでお楽しみに
編集済
韋駄天の雷撃、艦隊崩るへの応援コメント
2000トンに30000馬力で36ktは速すぎないでしょうか?
基準排水量なら朝潮型、公試排水量なら白露型と比較してみますが、いずれも30000馬力より大馬力で34kt程度しか出ていません。
どのように見積もられたのでしょうか?
返信ありがとうございます。
なるほど、モデル艦があったのですね。
結構喫水も違いますし、難癖をつけてしまい申し訳ありません。
納得しました。
作者からの返信
1908年に竣工した英国海軍のスウィフトをモデルにしました。
常備排水量 2,170トン
満載排水量 2,390トン
全長 107.8 m
水線長 105.15 m
最大幅 10.4 m
吃水 3.2 m
ボイラー 水管ボイラー×12缶
主機 蒸気タービン×4基
出力 30,000馬力 (公表値)
推進 スクリュープロペラ×4軸
速力 35.0ノット
航続距離 1,590~2,040海里 (15kt巡航時)
乗員 126名
兵装 ・40口径10.2cm砲×4門
・45cm魚雷発射管×2門
をモデルにしています。
高速出すために、武装が非常に貧弱な初期の駆逐艦です。
大型の魚雷艇みたいな艦ですがスピード全振りが好きです。
ちなみ機関出力だけならドレッドノートを上まわります。
マイナーな艦なのでお気になさらずに。これからも尖った艦が出てきて戸惑うかもしれませんが、楽しんでください。
韋駄天の雷撃、艦隊崩るへの応援コメント
これ見ると特型駆逐艦がどれだけ衝撃だったかわかるな
作者からの返信
小さい船体に大出力エンジンと重武装ですからね。
技術革新があったとはいえ、まとめ上げたのは凄いと思います。
命令違反が破る切り札への応援コメント
必殺の罠をアーサーの勘と覚悟で外されたチェーザレ将軍は、運が悪い。
作者からの返信
転生者の特権、メタ知識を直前で思い出して回避しましたからね。
カムリ中将だったら上手くはまっていたでしょう。
編集済
命令違反か、敵の罠に飛び込むかへの応援コメント
無能すぎるぞ石炭バカ、立ち上がりの速さは何に置いても優勢を生む要素なのに…
@下書きのタイトルが残ったままになってませんか?(わざとだったらごめんなさい)
作者からの返信
搬送 線に対して 石炭を使った蒸気機関が優位だったのでその成功体験で強気です
石炭の限界を認めたくないので 強圧的です
ご指摘ありがとうございます
修正できました
劣勢でなお栄光に挑む提督――氷の瞳を持つ挑戦者への応援コメント
誤字報告させていただきます。
✕ 確かに連合王国の商戦を捕獲したのは自分達だ。
〇 確かに連合王国の商船を捕獲したのは自分達だ。
ではないでしょうか?
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。
修正しました。
作品を楽しんで頂ければ嬉しいです。
編集済
編集済
赤いジャケットが来る前に逃げろへの応援コメント
えぇ、これが栄えある王立海軍なのか?
どっちもどっちやなぁ笑
流石は海賊の末裔やw
作者からの返信
個人的にはサムの戦術能力の高さとドレッドノート乗員の対応力、チームワークを見せたかったのですが、野蛮に見えてしまったようです。
まあ戦争なんて全て野蛮ですけど。
燃料の違いは艦隊生活の違いへの応援コメント
噂が巡り巡って軍艦の燃料を石炭から重油に変更しろと水兵が反乱を起こすのかな(笑)
作者からの返信
すみません そちらの方向には進みません
しかし より 心揺さぶる方向に話を作っているつもりですので お楽しみに
出撃前夜、会議室の戦いへの応援コメント
なにこれ..
陸軍としては海軍の提案に反対である
作者からの返信
陸軍が反対しても
政府「内閣は開戦を決定した」
企業「エトルリアに船を奪われて大損害だ。賠償金を取ってきてほしい」
国民「エトルリアに舐められたままはダメだろう。賠償金を取ってきて、国内にばらまいて景気をよくしてくれよ」
という感じになります。
まさに帝国主義の世界です。
石油か石炭か――国家を動かす選択への応援コメント
史実の日本海軍は結構燃料不足に悩まされているのはよく聞きますね。
軽巡の川内型とかは混焼缶を使って原油の節約をしたそうです。
終戦直後撮影された呉軍港はかなり悲惨ですよね....見てて悲しくなります。
腹が減っては戦が出来ぬと同じで艦も油がなきゃ動かないんですわ
作者からの返信
実際、1943年に太平洋で大規模海戦が無かったのは連合艦隊の燃料不足が原因ですからね。
おかげで、ギルバード諸島とか救援できず陥落しました。
呉軍港の軍艦の最後は私も写真資料で見ましたが泣けてきます。
石油か石炭か――国家を動かす選択への応援コメント
まあでもそうだな
バンバン侵略しようぜって路線になりかねないもんな
他国が先んじたら後悔するんだろうけど
作者からの返信
資源は偏在していますからね。現実世界でも紛争が絶えません
海峡艦隊現る――列強包囲網との対決へへの応援コメント
ここからの展開がとても楽しみです。