射程外から砲撃する得体の知れない敵への応援コメント
巡洋戦艦、弾薬庫..うっ、頭が
作者からの返信
推しは赤城(旧名おっさん)さん、コメントありがとうございます。
速力と攻撃力を取った国と
防御をとった国で明暗が分かれましたからね。
反乱の大義は我にあり――搾取者への宣戦への応援コメント
あっ(察し)。次代の仇花に近いフネの登場かなぁ?また、この戦果とか
記録見て、前の水雷艇のごとく諸外国がドレッドノート級より「コレ」を慌てて調達orパクリを始めそうな予感……w
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
いろいろ、話題のある艦種が登場です
死者へのワイン――勝利の乾杯への応援コメント
死者に(下手したら敗軍の将にもなりえた)ムチ打つようなものではあるが、
1個戦隊が潰れた責任と、指揮の拙さとかは追及せんと組織、ひいては軍の体裁や有り様にも響くからねぇ……。
しかし、機と見たら殴らん方が国民の支持と感情(と国益)損なうってんで、
どこもかしこも息をする様に火事場泥棒とか横殴りやってくる、酷い時代だよなぁ……(今だってさして変わらんけど)
作者からの返信
失敗の原因追及は行わないと再発しますからね。
徹底的にやらないといけません。
国益追求の草刈場ですので、隙を見せれば、数日で破滅します
連合王国旗を撃つ者への応援コメント
これ、エトルリアを出汁にライタ帝国海軍を壊滅させたとしか見えないw
連合王国としても、エトルリアに凄まじい貸しを作った上で、攻守同盟とかまで要求できると思う。
言ったら、攻守同盟を結んでしまえば、結ぶまでの関係性を作れたら、それは締結中は絶対に背かないって事で慣例ができている。
紀元後で、攻守同盟に背いた国は一つだけ。「ナチス・ドイツ」ただ一つだから。
あの平和、講和条約を無視する国として有名なロシアですらも、攻守同盟に背いた事は一度も無かった。
タンネンバウムで8万人の損失を被った時も「同盟の義務を果たせて光栄です。」しか言わなかった位だし。
作者からの返信
敵対したとはいえ、分からせたので、周辺国のお目付け役として活躍してくれるでしょう。
またガリアンとも近いので、ガリアンを牽制する役割を果たしています。
同盟については普通に講和条約とか、協定程度に済ませ、攻守同盟は考えていない模様。
永遠の同盟も、永遠の敵対もない、あるのは永遠の国益のみ
という帝国主義向きだしの連合王国なので。
戦争を終わらせに来た提督への応援コメント
海洋国家にとって大事なのは航行の自由ですからね。
作者からの返信
商船が自由に航行出来ないと文字通り死にますからね。
二度の大戦のイギリスしかり、第二次大戦の大日本帝国しかり、イラン情勢で右往左往する今の日本しかり
戦争を終わらせに来た提督への応援コメント
凄いな・・・。帝国主義全盛の国々だとありそうな展開なのが凄い。
この様な世界の時代って、そうやって進んでるんだってのを、建前だけの空虚な平和主義を唱える我々は忘れているんだと思う。
そう、世界は弱肉強食を嫌うと言いながら、今も昔も弱肉強食なんですからね。
結局、時代を切り開くのは力であり決意なのだと言う事です。
作者からの返信
相手が弱っているとみれば、周辺国がフルボッコしに来る時代ですからね。
史実でも第一次大戦前にバルカン半島で何度も戦争がありましたし。
戦艦ドレッドノートで対面する敵味方の提督――双傑の会談への応援コメント
自分に向かって兵士を向けるという会話を、喜劇と割り切るチェーザレ中将は豪胆だ。
作者からの返信
貴族なので見栄えを良くする役者という側面もあります。
ですが、アーサーを一時は窮地に陥れた人物だけに、心は豪胆です。
編集済
勝者の停戦への応援コメント
酷い戦だったなぁ……。しかし、機関員が助かるとか相当どころでなく運がいいね……。
基本、フネの一番底にいるから、総員退艦が発せられても大体間に合わない
or伝声管とかが壊れてて総員退艦自体が伝わらない事もあるし、ダメコンの
為に水密扉が閉められて、出たくとも出れない&火災や浸水で通路が駄目に
なってる&階段やハッチが壊れてるor物に塞がれて開かないとかがザラだものなぁ……。
新作の方も読ませて頂いてます。頑張って下さい
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
不器用な君主とその部下ですからね。機関で自由に動けるようになって、とりあえず打ちまくる時代だったので、こんな指揮でも燃料がよければ勝てた時代の人間でした。
ビリーと後輩の場合は、熱中症とガス中毒で治療所に運ばれたため、上に行けたため。ほかにも同じような機関兵が数人いました。
あと機関科の全体数が多いので助かった人数も多かったためです。
このあとも、楽しいシーンがありますのでお楽しみに
編集済
韋駄天の雷撃、艦隊崩るへの応援コメント
2000トンに30000馬力で36ktは速すぎないでしょうか?
基準排水量なら朝潮型、公試排水量なら白露型と比較してみますが、いずれも30000馬力より大馬力で34kt程度しか出ていません。
どのように見積もられたのでしょうか?
返信ありがとうございます。
なるほど、モデル艦があったのですね。
結構喫水も違いますし、難癖をつけてしまい申し訳ありません。
納得しました。
作者からの返信
1908年に竣工した英国海軍のスウィフトをモデルにしました。
常備排水量 2,170トン
満載排水量 2,390トン
全長 107.8 m
水線長 105.15 m
最大幅 10.4 m
吃水 3.2 m
ボイラー 水管ボイラー×12缶
主機 蒸気タービン×4基
出力 30,000馬力 (公表値)
推進 スクリュープロペラ×4軸
速力 35.0ノット
航続距離 1,590~2,040海里 (15kt巡航時)
乗員 126名
兵装 ・40口径10.2cm砲×4門
・45cm魚雷発射管×2門
をモデルにしています。
高速出すために、武装が非常に貧弱な初期の駆逐艦です。
大型の魚雷艇みたいな艦ですがスピード全振りが好きです。
ちなみ機関出力だけならドレッドノートを上まわります。
マイナーな艦なのでお気になさらずに。これからも尖った艦が出てきて戸惑うかもしれませんが、楽しんでください。
韋駄天の雷撃、艦隊崩るへの応援コメント
これ見ると特型駆逐艦がどれだけ衝撃だったかわかるな
作者からの返信
小さい船体に大出力エンジンと重武装ですからね。
技術革新があったとはいえ、まとめ上げたのは凄いと思います。
命令違反が破る切り札への応援コメント
必殺の罠をアーサーの勘と覚悟で外されたチェーザレ将軍は、運が悪い。
作者からの返信
転生者の特権、メタ知識を直前で思い出して回避しましたからね。
カムリ中将だったら上手くはまっていたでしょう。
編集済
命令違反か、敵の罠に飛び込むかへの応援コメント
無能すぎるぞ石炭バカ、立ち上がりの速さは何に置いても優勢を生む要素なのに…
@下書きのタイトルが残ったままになってませんか?(わざとだったらごめんなさい)
作者からの返信
搬送 線に対して 石炭を使った蒸気機関が優位だったのでその成功体験で強気です
石炭の限界を認めたくないので 強圧的です
ご指摘ありがとうございます
修正できました
劣勢でなお栄光に挑む提督――氷の瞳を持つ挑戦者への応援コメント
誤字報告させていただきます。
✕ 確かに連合王国の商戦を捕獲したのは自分達だ。
〇 確かに連合王国の商船を捕獲したのは自分達だ。
ではないでしょうか?
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。
修正しました。
作品を楽しんで頂ければ嬉しいです。
編集済
編集済
赤いジャケットが来る前に逃げろへの応援コメント
えぇ、これが栄えある王立海軍なのか?
どっちもどっちやなぁ笑
流石は海賊の末裔やw
作者からの返信
個人的にはサムの戦術能力の高さとドレッドノート乗員の対応力、チームワークを見せたかったのですが、野蛮に見えてしまったようです。
まあ戦争なんて全て野蛮ですけど。
燃料の違いは艦隊生活の違いへの応援コメント
噂が巡り巡って軍艦の燃料を石炭から重油に変更しろと水兵が反乱を起こすのかな(笑)
作者からの返信
すみません そちらの方向には進みません
しかし より 心揺さぶる方向に話を作っているつもりですので お楽しみに
出撃前夜、会議室の戦いへの応援コメント
なにこれ..
陸軍としては海軍の提案に反対である
作者からの返信
陸軍が反対しても
政府「内閣は開戦を決定した」
企業「エトルリアに船を奪われて大損害だ。賠償金を取ってきてほしい」
国民「エトルリアに舐められたままはダメだろう。賠償金を取ってきて、国内にばらまいて景気をよくしてくれよ」
という感じになります。
まさに帝国主義の世界です。
石油か石炭か――国家を動かす選択への応援コメント
史実の日本海軍は結構燃料不足に悩まされているのはよく聞きますね。
軽巡の川内型とかは混焼缶を使って原油の節約をしたそうです。
終戦直後撮影された呉軍港はかなり悲惨ですよね....見てて悲しくなります。
腹が減っては戦が出来ぬと同じで艦も油がなきゃ動かないんですわ
作者からの返信
実際、1943年に太平洋で大規模海戦が無かったのは連合艦隊の燃料不足が原因ですからね。
おかげで、ギルバード諸島とか救援できず陥落しました。
呉軍港の軍艦の最後は私も写真資料で見ましたが泣けてきます。
石油か石炭か――国家を動かす選択への応援コメント
まあでもそうだな
バンバン侵略しようぜって路線になりかねないもんな
他国が先んじたら後悔するんだろうけど
作者からの返信
資源は偏在していますからね。現実世界でも紛争が絶えません
転生提督、ついに得るへの応援コメント
紅茶など命令されて三分以内に入れて盛ってくるのが基本とされていた。
とても優秀な工作員ですw
作者からの返信
済みません誤字です
修正しました
たとえ工作員でもこのあと大変な目に遭います
魚雷トリック――致命の一撃への応援コメント
いいな・・・。勇敢な人達が揃っている海軍の軍人の書き方が良い。
私はこのお話好きですよ。
永く描き続けて、遂には大和級みたいな究極超ド級艦まで行き付いて欲しいですね。
これからも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます。
私も大和クラスまで書きたいと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
包囲軍は温かく、要塞は冷たいへの応援コメント
陸軍と海軍の不和、相手の策略じゃなく自然に発生したものだから手に負えない。
主人公側はこれを戦訓にすることができるだろうか?
作者からの返信
アーサー「敵に攻め込まれるようなヘマを打たないよう、策を巡らせればいい。攻めてきてもザ・ロックの時のように直ぐに背中から攻撃して払いのけます」
編集済
鉄路を駆ける鋼の防壁への応援コメント
そういえば日本軍も日中戦争の時に占領地の蜂起対策として線路を移動できる装甲車を配備してましたね。
今回のはそれに似ている気がします。
追記 初知りですそんなことあったんですね
作者からの返信
装甲列車の起源はズールー戦争、南アフリカでイギリスが戦争した時、コマンドなどに悩まされたイギリス軍が投入して、活躍を見た各国が導入したのがきっかけですので。
この話は、そのことをなぞっています。
編集済
敵対的なエリノア王国への応援コメント
モデル国はどこだろ?
デンマーク?オスマン帝国?スペインの可能性もあるか
連合王国海兵隊 存在意義のために戦うへの応援コメント
少しおかしく感じたので報告させていただきます
海兵隊の価値を示す絶好の機会と考え、アーサー"の"乗った。
↓
"アーサの案に乗った"
こんな感じにしたほうが自然じゃないかなと思いましたので
ルバーバの計略とドタバタへの応援コメント
誤字報告?
正装を着ていなければ、素肌同士が"触れたら"イチコロだっただろう。
↓
正装を着ていなければ、素肌同士が"触れて"イチコロだっただろう。
前の文も考えたら触れたらより触れてなどのほうがいいかと思います
ガリアン・レパント海艦隊への応援コメント
誤字報告です
全艦同時掲揚が理想だが、"機関"を含め就役間もない艦ばかりで練度が低く、
↓
全艦同時掲揚が理想だが、"旗艦"を含め就役間もない艦ばかりで練度が低く、
編集済
戦闘準備 船も人間も準備が必要ですへの応援コメント
「腹が減っては戦は出来ぬ」と、遥か昔から言われるけど、腹に食った物が
残ってると、戦闘中に負傷した時にかえって酷くなるって話も有るからなぁ
……現場(前線)の兵隊の心理としてはやっぱ、「最後の1食」になるかも、
なんだから良い物を腹一杯食わせろ、の方に傾く物なんだろううね……
戦闘準備 船も人間も準備が必要ですへの応援コメント
アーサーターンですかな
ルシニア艦隊司令長官クロパトキンへの応援コメント
時代遅れの熊共め、戦術の進化という現実を教えてやる
熊は陸の上でだけ生きてな、畑違いの「海」に出てくんじゃねぇよ
(21世紀の某大陸国家に向けての嫌味も兼ねつつ)
ルシニア艦隊司令長官クロパトキンへの応援コメント
黄海海戦や…。
主砲交換への応援コメント
「そうするしかない」とはいえ、無茶するなぁ……。砲の換装は間に合っても
砲手や装填主が砲のクセや特性、手順を理解しきれてないだろう中で、即実戦
とは、ハードな話である。
こんな荒っぽい方策が通じるなんて、コンピューターと電子装備塗れの今じゃ
絶対あり得ないやり方よねぇ……。
エドガーの策略とディアナの糾弾への応援コメント
訂正部分があります。
>「離しなさい! 今亜子とをして無事に済むと思っているのですか!」
は「離しなさい! こんなことをして無事に済むと思っているのですか!」
ですよね?
策略の効果――水兵たちの苦労への応援コメント
砲身は摩耗するし、その交換は船渠でしか行えないですね。
砲身の熱による疲弊と割れや歪みも生じますし。
全力砲撃を5時間とかは、船渠のローテを考えないと頻繁には行えないかと思います。
作者からの返信
マーシーが搭載しているのは甲板に乗っている小型砲、のちの軽巡か駆逐艦クラスの砲ですので全体でも貨物船程度のデリックで交換可能な設定です。
ドック入りしなくても大丈夫と考えています。
さすがに戦艦クラスの大砲になると難しいですか。
・・コメント考えている時、アーサーもエリーも戦艦クラスの整備を洋上で行おう、と言い出しかねないと思ってしまいました。
コメントありがとうございます。
陰謀の塊――アーサーの後見人、叔父のエドガーへの応援コメント
「お家騒動」はどこでも、いつでも起こりうるもんだが、こうも150%
私利私欲と逆恨みに根差すモノ(尚、当人には盗まれたモノを取り返す
正当な行為だという認識である)であれば、それだけ「お白洲」に引き出され
てバッサリやられる時のカタルシス(ざまぁ)は引き立つモンですからねwww
作者からの返信
たまには、転生もののお約束をしないといけないと思い、書きました。
トンデモ大企業プリス社令嬢社長エリーへの応援コメント
紅茶国がセンチ…だ、と(いやセンチ単位の日本人としては有り難いよ?)
作者からの返信
そこは本当に悩みました。
読みやすいように、メートル法を使っています。
本当はサンチ表記にしたかった作者です。
リュビア領主ルバーバ・アル=シャリーフへの応援コメント
タンブルホームの艦なら戦艦オッシュとか好きですよ
ジブリ味のある見た目や、やりたい事は分かるが本末転倒では?な所も含めて
作者からの返信
元祖も良いですね。
私は、フランス戦艦の影響を受けたロシア戦艦ツェザレーヴィチやボロジノ級も良いですね。
かませ犬的な悲哀が
フランスもロシアも目指そうとする方向は良いけど手段が……
編集済
三七ミリ水雷砲――ポンポン砲は卑怯じゃないかねへの応援コメント
作中でも言われてる様に、対水上の小型標的撃つ分には申し分ないのよなー
これが対空となると、いかんせんド産廃と化すけどwww
更に時代が進むと、小型~超小型の無人型水上UAVや、テロ屋の自爆ボート
とかへの対処に、40㎜級がうってつけとなるから(M2爺さんの12.7mmでは
若干威力や射程が物足りない)、兵器のトレンドや変遷は「そうならないと」分からんもんよねー
作者からの返信
武器の評価は、本当に相対的です。想定した相手を無力化した結果、「狡兎死して走狗煮られ」のごとく用なしとなったり、かと思えば新たな脅威が表れて復活。
本当に武器の強さは、わからないものです。
そうした復活劇が楽しいのですけど。
Torpedo Boat Destroyerへの応援コメント
この時代だと、露天艦橋がデフォで申し訳程度にキャンバス布で天蓋にする
程度だから、装甲下ではないにせよ乗員が密閉した室内に居られるのは大きいよなw
至近弾の破片や爆風に直接晒されないのは、地味に重要よ
作者からの返信
普段から波風にさらされるのは厳しいですからね。
候補生時代、当直任務こなしてきたアーサーは、真っ先に取り入れました。
英国海軍は、海の空気を知るためにWW2後まで露天艦橋だったそうです。ソ連向け北極圏航路の護衛艦艇だと、見張りが全身凍り付いて、足と甲板をたたいてはがしてから艦内に収容したとか。
連合王国海兵隊 存在意義のために戦うへの応援コメント
時代の変わり目で、役割を失おうとしてたのを引き上げて、新たな活躍の場・
存在意義を持たせるのは良い事だ
これからの王立海軍。そしてその成果を見た諸外国では、専門の「切り込み役・精兵」の「代名詞」となるんだろうて
作者からの返信
存在意義を与えるのが創作だと考えているので、彼らには存分に活躍して貰います。
編集済
連合王国海兵隊 存在意義のために戦うへの応援コメント
>「海兵隊? 最早、時代遅れの存在だろう」
否!、断じて否!。
日本でも陸上自衛隊の新編の部隊として、日本版海兵隊とも言える「水陸機動団」の創設が明記され、準備期間を経て2018年(平成30年)3月27日に発足しているのですよ。
作者からの返信
残念な事に、史実でも大規模な戦争が無かった19世紀から太平洋戦争まで、上陸専門部隊の必要性が理解されず、海兵隊廃止論が出ていました。あのアメリカさえ、海兵隊は存在意義を問われていました。
日本などイギリスを真似て創設した海兵隊を西南戦争前に廃止しています。
こうした時代的背景を元にこのような言葉を入れました。
勿論、間違いであったことを知らしめますけど。
広がる魚雷 売り払った果てにへの応援コメント
はっはっは、物騒な世界ですねえ。
武器に安全装置付けてないのかな?撃鉄が軽いなあ。
作者からの返信
技術の発展途中で暴発が起きやすい世界ですからね。
あと、戦争を外交手段の一つと考えているところがあるので、暴発しやすいんです。
アーサーの立場 SBSとチャリオットにかける期待への応援コメント
人間魚雷と言うか特潜ですな
作者からの返信
確かに特殊潜航艇ですね。ただ、回天のイメージもあって人間魚雷の方が二本では意味が通りやすい感じがします。
広がる魚雷 売り払った果てにへの応援コメント
たしか日本軍に魚雷艇母艦とか言う外洋まで魚雷艇を積んでって運用する船があったはず
作者からの返信
魚雷艇は分かりませんが、水雷艇母艦という船が、日清戦争で使われていたのは聞いています。
主に補給や乗員の休養用で、水雷艇は艦載用の小型20トン程度は乗せましたが、大型化した200トンクラスは乗せられず自力で外洋を航行させていたようです。
チャリオット――あるいはロジャー・コートニーの受難への応援コメント
予算と納期と倫理観で制約を与えないと、まともなものを作らないMADな技術屋。歴史上、幾度か現れてますね。特に紅茶の国に(笑)
作者からの返信
何事にも制約は大事ですね。
特にこの作品には二人ほどヤバいMADがいますから
チャリオット――あるいはロジャー・コートニーの受難への応援コメント
「リアル世界」で、イタ公が多用したアレやなぁ。実際コイツで何隻もの
戦艦を大破着底・行動不能に陥れたりと、条件は限られるが嵌まれば大戦果出せるという……
作者からの返信
イタリアはこの手の兵器運用が上手いですから。
11人以下なら強いと言われる位、少人数だと活躍しますね。
イギリスの方は、チャリオットはいまいちですね。
編集済
プロローグ タンジェ沖海戦 ドレッドノート登場への応援コメント
何かおすすめ作品に出てきたのでポチって見たら、意外と面白そうな作品で続きが気になるでやんす(/・ω・)/
作者からの返信
ありがとうございます。
面白く読んで頂けたら嬉しいです。
カレドニア公国の発展への応援コメント
アーサーの戦艦知識が底を尽きたら開発ペースも遅くなってリバースエンジニアリングした他国にいつか追い抜かされそうで怖いですね
作者からの返信
実際にあり得る展開ですね。
まあ、史実のイギリスも作中の連合王国も一段下がるけど、堅実な装備を使って工夫したりして、勝利を収めているので、暫くは大丈夫でしょう。
また最新鋭の技術、使い物になるかわからない新装備を輸出艦に載せて実験して、成功したら取り入れていますし。
史実の金剛級のようなこともあるので、大丈夫でしょう。
……第一次大戦のようなことが起きない限り
編集済
グラン=ブリタニア海峡海戦への応援コメント
史実通り駆逐艦の登場が既定路線なんだろうけど、自軍に対する配慮不足は責任を問われないほうがおかしいですね、組織として
それとも、敵国には売ってない?からOK?
作者からの返信
契約に連合王国に使用しなこと、と記載しているので問題なしと言って輸出していました。
このあたりの描写をもう少し詳しく書いていたらと、反省しています。
編集済
グラン=ブリタニア海峡海戦への応援コメント
投稿ありがとうございます。
面白い展開ですが、準戦争相手(反乱に手を貸されて、戦艦沈めたばかり)に魚雷艇ばかりか最新魚雷を売るのは、イスラエルの企業がイランに最新兵器を売るようなもので、
それだけで明確な利敵行為な気がします。
中立国経由で騙された結果でも責任問われそうな……
まあ、魚雷の補給が続かないでしょうから影響は限られるのでしょうが
作者からの返信
契約に連合王国に使用しないようにという一文を加えているので大丈夫だと考えていました。
もし、攻撃してきても返り討ちにする算段があったので売却しました。
敵味方がすぐに変わってしまう上、これまでは輸出規制が甘かったという理由もあります。
編集済
広がる魚雷 売り払った果てにへの応援コメント
……公式な戦争状態でもない(ほぼ)平時なのに、近隣国の艦隊を襲って
撃沈とか酷くね?
まあ、「カエル食い」共にしたら先の叛乱に同調して「火事場泥棒」しに
送って、返り討ち食った件の「報復」のつもりなんかも知れんが……
作者からの返信
先の敗北が大きすぎてガリアン海軍が焦った結果です。
やっていることは、ならず者国家ですが。
編集済
水雷艇の影響への応援コメント
(劇的ではあるけど)短期的な戦果に諸外国は目ェ眩んでるが、用兵思想や
戦略的条件、運用の幅にノウハウetc……を鑑みれば、今のグラン=ブリタニア
にとっちゃ、サブのカード止まりでしかないものな
むしろこれ(水雷艇)で、諸外国が主力(戦艦~巡洋艦クラス)の整備・
配備計画を中断して、造艦行政が乱れてくれるし、売った物を買ってくれて
こっちは儲かり=向こうの財布の中身を減らす「嫌がらせ」が出来てるという
作者からの返信
戦略的にはグラン=ブリタニア連合王国の基本戦略が海上封鎖、敵国の沿岸を封鎖することなので、沿岸で活動する水雷艇は脅威です。
国家規模で見ると仰るとおり相手の軍備計画を混乱させ、金を搾り取る良策です。
編集済
個人的にタイトルに作品内容以外のよくある、書籍化とかコミカライズとか○巻何月何日発売!とかランキング何位!とかPV何万!はタイトルには付け足さずに、あらすじスペースの最後とかにまとめて書いておいて欲しいタイプなので、作者様がバッサリ本タイトルだけにしたのは個人的意見ですがナイスです!
逆説的に考えると注目の作品に表示されたタイトル見て、なんやこれ?表示が途中で省略されてて作品名わからんやんか!と思って飛んできた私みたいなのも居ましたから全てがマイナスでは無かった、かも?
前話のコメントが厄介読者の難癖みたいになって申し訳なく思ったのですが、せっかくTOPの注目の作品に表示されてたのに、作品ののタイトルが表示されてないのは勿体ないなと思ったのでお節介をしてしまいました。
せっかくのご縁をいただき、テーマも好みの物なので読み進めていきたいと思います。
これからも頑張ってください。応援しております。
作者からの返信
いや、トップタイトルでどのように表示されるか、見ていなかったので指摘された初めて気がつき、感謝しています。
これからも読んでいただき、ご感想をお願いします。
射程外から砲撃する得体の知れない敵への応援コメント
巡洋戦艦……字面と呼び名の響きは偉くカッコイイ軍艦なんですよねぇ~
まあ、実体は色々と問題もあれば使い所にも注意が必要だけど……
>速力は選択肢の増大だ
駄菓子菓子。これを「当たらなければどうと言う事もない」という、考えに陥ってはいけない
作者からの返信
@msa_0011extさん、コメントありがとうございます。
巡洋戦艦はロマンですけど戦艦と同等クラス相手には問題がありすぎますからね。
巡洋艦掃討、強行偵察など使い方がハマれば良い軍艦なんですけど。