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    本文への応援コメント

    企画から来た者です。

    「これ、本当に恋愛小説なのかな」
    タイトルを見たときに、そういう不安がありました。
    読み進めれば、紛れもない恋愛小説。
    読みながら顔もゆがんできました。

    同じものを注文し合い、お互いが意識している。
    ガストを通して、少しずつ距離を縮める二人。
    歯がゆいですね。
    ……今の高校生、たくさんお金持ってるんだな。
    と、そちらに意識が向いてしまいました(笑)

    そして最後の「ニャ」
    かわいい演出で、さらににやにやが止まりませんでした。

    企画へのご参加ありがとうございました。


    ……

    「私は今まで食べたパンの枚数を覚えていません」

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございましたー

    金は、まあ……
    親に食費を自己管理させられていて、それをガストで使ってるとかいう感じかもしれニャい。

  • 本文への応援コメント

    おいしくいただきました。

    『同じもの注文ごっこ』、素敵です……きゅんってきますね……!
    しかもステーキガストでも会えたなんて。
    とても良うございます。
    にゃんこ配膳ロボットのセリフも相まって、何だかのんびりした空気が感じられるのがたまりません。
    ラストの「ニャ。」もカワイイw

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    すいません返事をするのをすっかり見落としていました
    こちらこそありがとうございましたー