心境への応援コメント
読み返し中なのですが見事にフラグでしたねぇ笑
おまけ 橋草家での一日への応援コメント
この主人公ってどこまで経験してる?ちゃんとaしたことある?
もしかして初めてaした日にcまで
おまけ 橋草家での一日への応援コメント
このお父さんも尻に敷かれてるな…類友になりそう
編集済
おまけ 橋草家での一日への応援コメント
美衣子ちゃんの両親へのご挨拶かぁ~😀
彼女の両親に認められた悠也くんだけど、最後の美衣子ちゃんのお父さんのお怒りは御尤もだよねぇ〜🎶😅
改めて、完結、お疲れ様でした🎶m(_ _)m
最終話 騒動は続くよどこまでもへの応援コメント
完結お疲れ様でした
覆水盆に帰らず、で綺麗に終わったなあという印象です
最終話での美衣子の行動を見てしまうと、後日談も読んでみたくなってしまう
最終話 騒動は続くよどこまでもへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
悠也の平穏がいつかくると信じて!
最終話 騒動は続くよどこまでもへの応援コメント
完結、乙でした〜。
最終話 騒動は続くよどこまでもへの応援コメント
完結、お疲れ様でした
最終話 騒動は続くよどこまでもへの応援コメント
完結お疲れ様でした 最後まで描き切っていただきありがとうございます とても面白かったです! たまに後日談なんか読めたら嬉しいです
最終話 騒動は続くよどこまでもへの応援コメント
完結、お疲れ様でした🎶🙌
悠也くん、美衣子ちゃんによって確実に外堀が埋められつつありますねぇ~🎶😅
まさかと思うけど、美衣子ちゃんによって、
『悠也くん・・・、私、お腹の中に・・・。』
みたいなことが起きたりして・・・😅
爆弾投下への応援コメント
バカ騒ぎ。
深まる想いへの応援コメント
矢代が藤城の想いに気付く時がくるのだろうか?
深まる想いへの応援コメント
逃した魚は大きい、だったなw
ましてや、両片想いだったのだから、くだらない嘘告がなければ成就していた話でもあるし。
しかも現状を、同レベルをこなせる男は他にいない。
しょうもない意地を張った結末は、寧ろ嘘告した二人の方が辛いかもな。
和解への応援コメント
如何なる理由があろうと嘘告は卑劣な行為だし、好意を気付けって無茶苦茶だ。人なんて幾つになっても家族ですら言わなきゃ分からない。
編集済
お花畑への応援コメント
悠也くんと美衣子ちゃんが付き合い始めたという話が、瞬く間に学年中へと拡がっていったことは、それだけ、話題性が凄いということなんですね・・・🤔
そんな中で、あらぬ噂が出かけていたのを覆してくれた幼馴染の正仁くんと新見さんちゃん、あかりちゃんを始めとするクラスメートたちには本っ当に感謝ですね✨(-ω☆)キラリ👍
そして、あらぬ噂が潰えた中での美衣子ちゃんの交際スケジュールについての打ち合わせはマシンガントークみたいな勢いは凄いですねぇ〜🎶😅
とは言え、最後のあかりちゃんと七海ちゃんの意味深発言、茶化しているんだろうけど場合によっては、原子爆弾並みの発言かも・・・⁉️😱
作者からの返信
美衣子も相当の我慢があったようで…w
Side:矢代遥香への応援コメント
初期ヒロイン2人が揃ってクズと言う作品も珍しいですね。(一通り全部読みました)嘘告と動画の相性は良すぎる。
騒動?への応援コメント
再開お待ちしておりました!
まあ、藤城に関しては思うところも無くはないですが、本人がそれで良しと流すならそれはそれでしょう。
しかし…………クラスメイトの対応幅が…………半端ない(笑)
評価と謝罪への応援コメント
七海ちゃんの参戦にサンセー。
編集済
評価と謝罪への応援コメント
雉も鳴かずば打たれまいに
私欲からお節介を焼いた上に終始他力本願な立ち回りで単に場を引っ掻き回しただけに終わり、結果自ら株を下げるだけになってしまいましたね
ちゃんと和解させるつもりならもっと時間と労力を割いて、両者の意見のすり合わせを行っていって、落とし所を決めてから最後の話し合いに持って行くべきだったかな、と
話し合いの場だけ作ってあとは当人たちに丸投げでは、遺恨の解消など夢のまた夢
自己満足で相手の都合などお構いなしなお節介人間の典型かな?
さて、想い人の本性に幻滅して見限った七海さん、その原因にもなり格の違いをあらためて見せつける形になってしまった主人公との関係はどうなるやら
あと、三好の想い人って誰なんだろ?
クラスメートだったなら、切望的とも思えるけれども
評価と謝罪への応援コメント
更新、お疲れ様でした。
良い決着でした。三好だけ株価が暴落しましたが。
三つ巴の修羅場、期待してます(笑)
評価と謝罪への応援コメント
第三章完結おめでとうございます。
三好がこの先どうなるのやら…藤城に「裕也と元の関係になろうよ!その方が得だよ!!」的な事を言って追い払われる…?そこまで幼稚な思考では無いと思いたいが…どうだろ?
藤城はどうする?遥香と慎二の邪魔…とまでは言わないが一歩か二歩引いて距離を取る?元々意味なく群れる事には抵抗有りそうだから大学受験勉強の体裁で疎遠かな?
三人の内、誰を選ぶ?え?高校生なら三人とも選んでしまっても良くね?結婚前提で選ぶなら最低だけど、大学進学で遠距離になれば三人とも終わる可能性も有る。一線越えなければ「三人と仲良く」でも問題ないのでは?無理矢理出す答えでも無いから将来の悠也に丸投げしてしまいましょう。藤城が加わって四人すら有り得る。
編集済
評価と謝罪への応援コメント
せ、誠意は伝わったから……
藤城グループ、腫れ物扱いじゃ無くなった事でのデメリットがあって、三好君はそれに対する責任を負ったと思う
嘘告関連での評価がそのままに絡みやすくなったなら、責める・いじるといったいじめめいた接触もやりやすくなったのだから
普通の関係?嘘告と動画の件見て普通でいてくれる人がいれば良いですねとしか
和解への応援コメント
感情優先で道理は言い訳のための身勝手な後付け、その破綻した論理に突っ込むこと無く飲み込んでやらないと和解どころか会話も出来ない… … 時代遅れのジェンダー論ではありますが、藤城さんって女らしいなと思いました
和解への応援コメント
相手が純真馬鹿の勘違い男だから誤魔化せたけど、断ったのは下心云々ではないよね?
それは後付の言い逃れにしか聞こえない。
単純に、自分の描いた道筋に乗らなかったことへの怒が原因で、だから最後まで嘘告されたの道を譲っていない。現に、本気だったと認識していた事を認めている。
言っていることが正しいのであれば、違う断り方は幾らでもあるし。それが出来ない藤城ではないと思う。
覆水盆に返らず、もうその思いは届かないよ。
和解への応援コメント
藤城さんつまんない女になっちまったな…
編集済
和解への応援コメント
え?藤城は謝って済むと思ってるの?
つか、「黙ってろ」の一言しか思い浮かばん。
他者に聞かせられない話なら既に他人枠に成った裕也に話すべき内容ではないだろ。
藤城は結局「居心地の良い過去」に縋り付いて未来なんか見て無い。現在優先との関係は「精神の潰し合い」に発展。もう、どうにもならん。
裕也も三好に文句を言いに行かなければ心の整理が着けられないのか?三好のオーダーはやり遂げたのだから「話合いは終わった。もう巻き込むな。」で終わらせろよ。優先すべき相手(あかり)がいるだろ。
編集済
和解への応援コメント
これ、あくまで当事者間でしこりが無くなっただけなんで三好君が求める状況には程遠いのよね
だって嘘告して逆ギレした連中ってクラスメイトからの評価はそのままだから
三好君が望んだ方向にしたいならクラスメイトの前で改めて嘘告と動画の扱いについて謝罪させ、それを受け入れさせる事でケジメとするべきだった。それが形だけでもね
アピールすべきはクラスメイトに対してなのよ
話し合いへの応援コメント
まあ、目的のためには手段を選ばず、と陥れられたわけだから、許す理由なんてないよ。
編集済
話し合いへの応援コメント
相変わらず藤城さんはとんちんかん思想のままですね
>「悠也は……貴方はもう、遥香を守ってくれないの……?」
どんだけだ、暗殺者にでも狙われてるのか
たかが高校生の学校生活で守ってくれる人が居ないとダメとか世紀末世界なのか
>「つくづく、私も屋上にいなかったことが悔やまれるわね……」
問題はそこじゃない。ただ単にアホなブチキレ方した上に逆恨みして周囲巻き込んで攻撃するような自分の頭のおかしさが原因なことすら理解できていない。
三好と藤城さんて案外お似合いなんじゃないだろうか
普通の人と会話通じない同士で付き合ったらうまくいくかもしれん
社会生活は諦めるしかないけれど
それに、嘘告カップルが周りに非難されたから悪役を演じた
みたいに書いてるけど
周りに嘘告広まる前に両者の話聞いて丸く収める時間あったのにいきなり攻撃してきてなかったか?
まぁそこで告白する主人公も頭おかしいから仕方ないけど
「友達の間違いを指摘してあげるのが友達だろう」みたいな一般的な話をする気はないけれど
藤城さんは遥香と友達なんじゃなくて依存してるだけで
周りからしたら迷惑でしかないな
まさに内輪でやってろとしか言えない
話し合いへの応援コメント
周囲に居る人との距離感が摑めずに過ごして来た弊害。ぶつかり合いが苦手で距離を置きたいのに自身の容姿が良いから勝手に人が寄ってくる。防波堤役の裕也がワンクッションに成っていたけどソレを壊したのは藤城側だからどうしょうもない。過ちを認められず事実を歪曲して集団が裕也をイジメる構図にしたツケはデカいな。
世の中十分な〈賃金…資産・友好関係〉の三つの内二つ有れば幸福に生きられるけど、学生時代には〈友好関係〉しかない現実。それを損失して後悔して元に戻そうとしても裕也には新たな関係の女子が…割れた花瓶をカチャカチャしてもどうにもならん。
話し合いへの応援コメント
選択はミスってないと思うけどな。
繰り返しになるけど、やっでいい事と悪い事は当然あって、嘘告は明らかに後者な訳だし、その映像を友人とは言え他人に見せて笑い者にしようというのも最低の行為に違いはない。更に消して欲しいというお願いも突っぱねられたのだから、そこに友情はなく単なるジャイアニズムがあるだけだ。
友誼を維持する理由がないと思う。
最悪の行為をやめさせるために出した条件を蹴ったのだから、絶交は相手側も了承の結果に過ぎない。
藤城の最大の間違いは、交換条件を蹴られて決定してしまっている不可逆な決裂話を、元に戻せると思ったことだろう。その為には中立が必要だったのに、親友の肩を持ったのも悪手だった。
藤城は結局、関わらなければ何れ仲立ちが出来たかもしれない未来を自分で葬った形になる。
余計な事をしただけに終わった末に全てを失ったのは、最早道化芝居と言うべきだろう。
話し合いへの応援コメント
まー仕方がない
わざわざやらなくていいことをしてしまったんだから
編集済
話し合いへの応援コメント
嘘告した二人も、そっちを優先して被害者を蔑ろにしてる人も、今のところ読者視点での魅力が何にも無く絶縁したい人々でしかないので共感されにくい展開かと思います。主人公にとっては古くから苦楽を共にした友人達でいいところもいっぱい知ってるのかもしれませんが……
編集済
話し合いへの応援コメント
選択ミスを悪とするなら嘘告を選択した彼らのミスの結果でしかないと思うよ
なんでその尻拭いをこの二人がしてるのかって話になる
何より三好君がやろうとしてるのは「被害者に折れろと求めてる」だよ。仲を取り持つってのはそうじゃないでしょ?
個人的には悠也君にとって嘘告自体はその程度の(誤解が解ければよい)事で、どちらかと言えば嘘告仕掛ける側の認識してるのが面白い。嘘告が人間関係にダメージを及ぼさない(謝れば済む)と考えてるように見える
編集済
甘い考えへの応援コメント
藤城は、今も好意を持っているのだろうか?
大本は、本来の恋が実らなかった親友のちょっとした意趣返しの筈が少し悪巫山戯が過ぎて、常識から完全に外れた、と言う問題だった。
仕掛けなければ、順当に藤城の想いはいつか両想いとして報われたはずだったわけで………それが親友の為と言う大義名分でおかしなことになった。その時、まだ想いは残っていたのだろうか?
どの道、最早誰がどう見ても後戻りの道はないから、仮初の和解は出来てもただのクラスメートまでが精々だろう。
問題は、それで納得する女か否かだと思う。
三好には悪いが、その顔は泥だらけとなって踏み躙られる事になるだろう(笑)
作者からの返信
話し合いでいよいよ明らかに…?
おまけ 橋草家での一日への応援コメント
続編みたいっ