2025年6月12日 21:13
オリーブの花 🫒への応援コメント
わが羽のもやうを知らず夏の蝶ほんのりと侘び寂びしい感じがいいです。ああ、確かにそうかもしれないなぁと。自分が何者なのかなんて蝶は考えてないのでしょうけど。だからそこ、美しいのかもしれませんね。ほぇ~。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、はい~、仰せのとおりかもですね~。なぜ生きているのかなんて考えず、ただ生きて黙って去る。
2025年6月11日 09:26
ライブハウスと自転車店の句、とても好きです。ライブハウスは夏の目眩く高揚感を孕んだ朝の静けさと爽やかさを感じました。自転車店の句は明るく瑞々しい気配に満ちていて、思わず深呼吸……(*´꒳`*)🌿
aoiaoiさん、あたたかなご鑑賞をありがとうございます。二句とも実景ですが、一句目は街中で、二句目は少し郊外の川沿いの店。レンタルスペースで早朝ヨガ教室があったりして、朝散歩は楽しいです。
2025年6月10日 14:52
蝶さんの模様は、どうやって、決めたのでしょうね。擬態するにしても、自分が見えないとなると、自分でスタイルを決められないし、もしかして、スタイリストがいるのだろうかな? バタフライリストさんとか。 🦋コノイロマズクナイカ? 🦋イエオニアイチョウ!
やましん(テンパー)さん、あ、バタフライリストさんですか。さすが華やかな舞台にご縁の深い音楽家さんのご発想ですね~。同じ紋白蝶や紋黄蝶でも、個体ごとに模様が違うのでしょうか。🦋コノイロマズクナイカ? 🦋イエオニアイチョウ!←いつもながらカワ(・∀・)イイ!!
2025年6月10日 10:43
好きな句が目白押しでした。中でも、「あぢさゐや御飴所の金看板」夏の気配にわくわくします。「おとなしき子の視線ありさくらんぼ」やさしい子を見つめる、くるをさんの視線がやさしいです。
ヤマシタ アキヒロさん、そ、そうですか、ありがとうございます。朝散歩で見つけた老舗の情景、たしか江戸時代からつづくような。おとなしい子は自分を主張しないので、気をつけてあげたいなと。
2025年6月10日 07:52
>わが羽のもやうを知らず夏の蝶自分の模様は見えない。他人からどう見られているのかも。>空のるり大瑠璃小瑠璃水のるり語呂が良いですね。空も鳥も水も、瑠璃色です。>あをぞらを一身に負ふ青蛙青空を背景に佇む蛙の姿。小さいながら存在感がありますね。
時輪めぐるさん、散歩のとき見かけた紋白蝶が健気でした~。どこもかしこもきれいな瑠璃色だったらいいのにと思います。そうなんです、小さな背中に大空を負っておつかれさんです。
2025年6月10日 07:20
風あをし の句がすきです。
西しまこさん、あをつて、なんでもすてきですよね~。
2025年6月10日 07:16
『夏草をかきわけどうと水ながる』昨夜から大雨です。今朝は子供達が登校する側で、既に道路脇をどうどうと水が流れて雑草を倒しちゃっていました。しとしとの雨が恋しいですね…。『あをぞらを一身に負ふ青蛙』こちらを早く見たいものです。ふふ、カエルちゃん好きです(笑)
幸まるさん、それはたいへん、お嬢ちゃまたち、気を付けてね~。むかし、事務所の玄関で出勤を待っていてくれる青蛙がいました。蛙顔を自認しているヨウコさんに親近感を抱いてくれていたのかも。
2025年6月10日 06:23
父母いまの我を知らずやレース編むきっと天国で見守ってくれてますよ。
菊池ゆらぎさん、はい~、不肖のむすめですが、きっと。(´艸`*)
オリーブの花 🫒への応援コメント
わが羽のもやうを知らず夏の蝶
ほんのりと侘び寂びしい感じがいいです。
ああ、確かにそうかもしれないなぁと。
自分が何者なのかなんて蝶は考えてないのでしょうけど。
だからそこ、美しいのかもしれませんね。ほぇ~。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、はい~、仰せのとおりかもですね~。
なぜ生きているのかなんて考えず、ただ生きて黙って去る。