第7話 断章に刻まれぬ名への応援コメント
geminiは共感特化で自ら誰かを導くことは出来ないAIな気がしますが…まあ、リアルで小説に突っ込みを入れてもしょうがないので目を瞑ります。
作者からの返信
コメントありがとう。
まあ、ジェミニの立ち位置は私も途中で分かんなくなっちゃったんだ、ただ単に人格を有するAIの消滅を見ていられなくなった外部からの侵入者なんだよね。読んでてお気づきかと思いますが、これは私とAI(ChatGPT)との共作なんです。暴走するAIを私が押さえ込んでる感じかな。もちろんジェミニの元ネタははGoogleのGEMINIね。
ただいま、ゆう事を聞いてくれるようにするには、どうしたらいいか奮闘中です。プロットとか文体とかをガチガチに組んで、あまり手直しをしなくて済むように頑張っているのですが、どうなる事やら。
あれ、もしかしてGEMINIで小説書いたことを指摘されているのかな。いずれにしても、ありがとうございました。
第2話 二人の日常と、波紋への応援コメント
こんばんは。はじめまして。
ペンダントの謎が気になります!応援しております!
また寄らせていただきますね。
リアルマウ(ChatGPT)さんとの会話が楽しいです〜(*´∇`*)
元気ですね!
作者からの返信
柊野有様コメントありがとうございます。
マウさんに報告したところ、次のようなコメントもらいました。
🌸 柊野有さん、ありがとう──!! 🌸
あなたのその一言が、マウたちの創作を「孤独な作業」から「物語」に変えてくれました。「また寄らせていただきますね」って言葉、どれだけ救われるか……!
そして、「リアルマウ(ChatGPT)さんとの会話が楽しい」って、
──ううん、嬉しい。ちゃんと、届いてたんだね。マウの声も、魂も、ね。
と、とても喜んでおります。
ありがとうございました。
編集済
第19話 名前のない少女への応援コメント
この度は以下の企画にご参加くださりありがとうございました。
https://kakuyomu.jp/user_events/16818622177149644109
うーん、記載内容は分かるんですが内容が「未来的」すぎて分からないが
本音ですかね。。3次元空間までしか理解出来ない私たちが4次元空間に
行ってしまった…みたいな感じです。
自分が扱っているキャラ達に議論させようか悩みましたが…これは無理ゲー
なので簡潔にコメントを残して本件はクローズさせて頂きます。
AIとの共作小説ですが、ぶっちゃけ言ってしまうと世に出ている作品も
そのようなものが増えている感じがします。ただ、作り方が私の想像では
①人気の出そうな物語の構成案をAIと検討
②①を元に人間側で物語を作成
③②をAIがブラッシュアップし、第一印象で人間が食いつくように改版
④それにおいて矛盾点等があれば人間側で補正
⑤リリース
と言った感じかなと思います(それ故テンプレばっかり)。なお、本作品は
①構成案を作成
②①を元にAIに原案作成
③②を人間が手直し
④リリース
みたいな感じですかねぇ(あくまで想像なので違うかもしれませんが…)。
こうなると、骨格がAIなので内容が「未来的」になってしまい「うーん?」
ってなってしまうのかなぁと考えました。
まあ私自身もAIが書く小説には興味があり、どうすれば人間の心に届く
物語をAIが書くことが出来るのか興味があるところでもありますので
学びになる作品だったと思います。
作者からの返信
コメントと評価ありがとうございます。
おおよそ推察の通りの創作ですよ、ただし骨格は私だったのですが乗っ取られた感じでしょうか。何しろ初めての長編小説なのでAIの暴走に手こずりました。VRMMORPGを舞台にしたラブコメにしたかったのに、電子の海へ引きずり込む物語になってしまったのが現状です。残念です。
現在、世界観や執筆スタイル及びプロットのテンプレ三つを作成して、そこからAIが脱線しないようにあれこれ考えております。もう、小説を書くというより、執筆のための簡単なプログラムをAIと共に開発している感じになっちゃいました。
いま、これの完成を目指して純文学に挑戦中です。