第22話 チカラが欲しいかへの応援コメント
早く、早く続きを!(笑)
作者からの返信
続かないっす!(笑)
前にもそんなお話をした気がしますが、起伏のない平穏な暮らしだけを願って生きているぼくにはそんなお見せできるようなエピソードはないっす!
第4話 どこかに忘れてきた勇気②への応援コメント
こんばんは。
セミファイナルだ...!
夭折のロックスター、確かに。
奥様の咄嗟の判断!!
そしてどこを開いても、
面白いオノマトペが溢れていますね。
ありがとうございます、
今晩もほっこり寝られそうです(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
作者からの返信
野有さん、おはようございます。
お盆が過ぎていよいよセミファイナルが本格化してきましたね……!
恐ろしいです。
今年こそ彼らに一泡吹かせたいところですが……これ毎年言ってる気がします。
恐ろしいです。
第22話 チカラが欲しいかへの応援コメント
こんにちは。
おケガは無かったですか? びっくりしますね。その場の状態を想像するとちょっとこの後が怖いですね。
話が少し遡りますが、
「もし500万人の青少年全員がブルワーカーで身体を鍛えていたならば、いまごろ日本は世界一のフィジカル大国になっていたことは間違いない。」この発想がとても面白かったです。そして、ハッと気づきました。
「パレートの法則」に近いような気がする。
8対2の法則ってやつですね。これに当てはめたら、8割はやらずに2割がやるかもしれない(笑)違うかもしれませんが(#^^#)
そこで、ブルーワーカーって何ぞな? と調べてみました。あった! これ、うちにありましたよ。私遊んでました。上から体重かけて真ん中にわっかを持って行ったり、両方に引っ張って筋力つけようとしたり、足に引っかけてビーンと伸ばしたり、小学生だった気がします。たぶんお買い得そうな二、三千円くらいのではないでしょうか? よく使いすぎてびよんびよんになっていたんでしょうね(笑)
懐かしいです(*´ω`*)
面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
2・8の法則ですね。わかります。
無作為に選んだグループの2割は勝手にマッチョになるというあれですね。
しかもその2割を除いて非マッチョ集団を作っても、その中の2割が勝手にマッチョになるという……。
常に虚弱側の8割に属してきたぼくからするとホントにけしからん法則です。
セイさんもブルワーカーをお持ちだったんですね。さすがお目が高い。
うちのブルーウォーカーは作りが甘くて縮めると元に戻らなかったのです。
しかもそのまま放っておくと狂戦士と化すという……。
第22話 チカラが欲しいかへの応援コメント
ブルワーカーってそんなに高価なものだったんですか!
少女雑誌の裏表紙には、日ペンの美子ちゃんの漫画がありました。
ブルーウォーカー、危険すぎますね。
粉々のガラスケースとお父様、緊迫感のあるお話でした!!
作者からの返信
たぶん本物のブルワーカーは全然危険なものではないはずなんですけどね、なにせ本物を見たことがないためわかりません。
あの時、本物のブルワーカーを買っていればぼくのその後の人生もモテモテマッチョになったはずだったのですが。惜しいことをしました。
第22話 チカラが欲しいかへの応援コメント
「ンバイィーーーン」
これ、サクさんの「おとのはなし」にあってもいいお話ですね!
雑誌の広告って小中学生には魅力的なものが掲載されてますよね。私もネットなどなかった小中時代、情報源は雑誌頼みでした。
五月人形のガラスケースの粉砕は嘘みたいな痛ましい話です……
車から出る水滴でズボンが濡れたお父様に怒られたんでしょうかね?
作者からの返信
親父は警察官でめっちゃ怖い人だったんですよ。たぶんこの時もぶっ飛ばされているでしょうね(笑)
むかし小遣いが少ないなかで買っていた漫画雑誌はそれこそ広告も含めて隅々まで読んでました。
いい感じで物欲をそそる商品が多くていつもワクワクしてました。
手首に巻く重りとか買ったなあ……。
編集済
第22話 チカラが欲しいかへの応援コメント
コメント失礼します!
どうしたブルーウォーカー? しっかりしろ。
ここで吹きました。ブルーウォーカー、5月人形ケース激突して、ガラス粉々になって、その後どうなったのかすごく気になります…!!
あと、ものすごく怒られましたか…?
ジャンプお小遣いで足りないから、一冊は脳内オリジナル補完してたのもすごい!!その積み重ねが今に生きてるんですね😊🌸
追伸 完結になってますけどまた始まるんですよね…?(こそっと)
作者からの返信
ド昭和の親父だったのでよく殴られました。きっとこの時も。
あの頃は親も教師もそれが当たり前だったのですが、時代はかわりましたね。今やったら問題です(笑)
とりあえずこちらは話数が多くなったので完結です。
苦手な三人称克服のために練習がてら書き始めたはずが、途中間が空きすぎてその設定忘れて一人称になってます。
そろそろ小説を……。
編集済
第21話 ガスト・マリーノへの応援コメント
色んなフォーム、面白すぎて笑わせていただきました。サクさん、最高です😆
試行錯誤されてますが…一つ素朴な疑問を投げかけることをどうかお許しください。
ぶっちゃけ銭湯に行けばよかったのではないか…?
などと言ったらダメだったでしょうかね(゚Д゚)
これは「パンがなければお菓子を食べればいいじゃない?」みたいなダメ発言か…💧💧
公共料金(特に水道)はキチンと払います!
作者からの返信
マリー・アントワネット様、それは富める者、持てる者のお言葉でございます。
この時点ですでに銭湯代の400円はマルボロ・メンソールになっておりますよ。
第10話 ミルクセーキへの応援コメント
読み返してたらヤッパリ吹いてダメだった……!
キナセ君が男前…!!
私の中でもうミルクセーキがこれになってます!
ちょっと飲む機会あったらコワいかも…。
あー、笑った笑った!サクさん、ありがとうございます!!
作者からの返信
生卵飲んでるだけでモテるイケメンと
その横で「キナセェ……」と睨みながらハンカチを噛んでいるぼく。
後者が報われる世界線があっても良いと思うのですが、どうでしょうか。
編集済
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
手足口以外にも出た上、手足全部爪はがれるのはかなり重症でしたね💦
おつかれさまでした。
無事生還できて良かったです!
うちも子どもも爪が取れてました。痛くないと言ってましたが、見た目はかなり痛そうですよね。
【追記】
変な形のオモシロ爪…大変です💦💦
子どもは二歳位の時で、子どもだったからか、普通の爪が生えてきましたよ。
呪い怖い😭
呪いがとけますように❇️
作者からの返信
手足口病というより手足口耳尻病でした。もうなんか満腹セットです。
お子様も爪が取れたとのことですが、その後は大丈夫でしたか?
私の場合、剥がれたあとに生えてきたのは生え際付近しか指にくっついてないギリギリ爪か、変な形のオモシロ爪ばかりでした。
コレ、ちょっとマイルドな呪いです。
第20話 微ンボウへの応援コメント
サク様、こんにちは。
うちはですね、平成の時代に、息子にカードゲームを与えませんでした。
いま思えば鬼畜の所業ですね。本人には言えないけれど。
でも、自分でカードつくって遊んでましたね。何故か友達もそれで納得していたみたいで。無駄に画力が高いのはこの経験からかもしれません。
可哀そうなことをした、という思いと、それでもいじめられることなく過ごした彼を誇らしいという思いが…。
可哀そうなことをしました…。反省。
作者からの返信
いえ、カードゲームはうちも禁止ですよ。
幸い本人たちが興味を示さないので禁止と伝えるまでもないのですが。
純粋にカードを使ったゲームに興じるなら良いのですが、最近のカードゲームは遊ぶものではなくレアなカードを収集するのが目的だと聞きますので、キリがありませんからね。
周りに流されず、工夫で乗り切った賢い息子様を褒めてあげてください!
第17話 イングリッシュ・バスケットへの応援コメント
外国人のオフィスに半日は辛いですねー。
冗談がわかってないときの「オーゥ」って感じ、外国人との打ち合わせみたいな時に私も経験あります笑 自分だけわかってないのがねぇ…💧
イングリッシュ・バスケット、英語に関して当初のふれこみと違っているけど、娘ちゃんがバスケは上達してきて良かったです!
作者からの返信
アメリカ人だけのオフィスならまだしも、中国人、韓国人、フィリピン人……といった英語が母国語ではない人たちの中でひとりだけ英語が話せないのはホント辛いです。
日本語で放送禁止用語を叫びたくなります。
バスケット……上達したように見えたのは最初だけで、辞めてしばらくしたらその効果も消えていきました。
あの一年は幻だったのでしょうか。
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
こんにちは。
手足口病ってきいたことはありましたが、そんなに痛かったのですね。知りませんでした。
その上、薬までないなんて……。
痛み止めもきかないって一体。不思議な病気では済まされない気がしますね( ;∀;)
作者からの返信
こんにちは。
手足口病は死亡率が極めて低い病気の中で最も辛い病のひとつに数えられています(私の独断と偏見による)。
死亡率が低い=お医者さんも本気を出さない
ということで、病院へ行っても本当に半笑いで「できることないから」と帰されます。ひどいです。
第21話 ガスト・マリーノへの応援コメント
うーん、やはりバベルの塔が一番いいか。
背中さえ温まれば、足湯よりはあったかくなるのかなーと思ったり。
それはそうと、ライフラインが止まるとそんな大惨事になるんですね。
笑ってはいけないと思いつつも、いつものサクさん節に大爆笑しつつ、勉強になりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
いびきさんはバベルの塔を選びますか。罪深いですね。
首の後ろには自律神経が集まっていて、ここを温めると体全体が温まるそうです。
中学時代の部活の先生の教えです。本当か嘘かはわかりません。
いつどうなるかわからない世の中ですからね、知恵と経験でサバイヴしていきましょう。
ありがとうございます!
編集済
第21話 ガスト・マリーノへの応援コメント
幸いなことにどれも止まったことがありません。
そんなことになるんですね。
お風呂、数百円でも持っているなら銭湯に行った方が早い気がします(笑)
色々なチャレンジを見せていただいて勉強になりました(笑)
作者からの返信
あまり知られていない知識ですが、最初に止まる時はわりとおおらかというか、実際止まるまでに時間的な猶予がもらえます。
ただ、2回目以降はすぐです。光の速さで止まります。
覚えておいてくださいね。
銭湯は当時400円、一方バージニアスリム(タバコ)も400円
……ムムッ!
第21話 ガスト・マリーノへの応援コメント
公共料金払い忘れないようにしたいと切に
思いました……。
ひとりバケツリレーは中々たいへんそうですね!
1時間もやったんですか!!
ポージングするなら2かな……と思いました……。
夏なら良いんですが、他の季節だと辛そうですね……! アカーンで笑ってしまいました!
あとパチンコ恐ろしい……!! サクさんでも魅了されてた時期があるのですね……!
今回も楽しいお話をありがとうございました!
ストレスが笑顔で抜けていきます……!ありがたいです!!
作者からの返信
バケツリレーは1時間ずっと往復していたわけではありませんよ(笑)
電子レンジは1台、そしてお湯を1回わかすのに5分以上かかるのでそれを待っている間は身体を冷やさないための全裸ヨガです(先に脱いでしまっているので)。
パチンコは今はもうやってませんが、若い頃はキラキラして音が鳴って動くものを見ると追いかける習性があったのです。大体猫と一緒です。
少しでも心春さんのストレスを軽減できたなら幸いです。
第21話 ガスト・マリーノへの応援コメント
無いからこそ生まれる知恵、と言うのは確かにありますよね
便利に慣れると知恵を振り絞る必要がないので、ぼんやり人間が増えるのかもしれません
ただ、
どのフォームも冬場は耐えられそうにありません!
公共料金、忘れずに払います!
作者からの返信
こんにちは、ぼんやり人間です。
色々なものが便利になっていますよね。
そして便利に慣れると不便だった時代には戻れないという。
なんだか甘い罠に落ち込んでいっているような気さえします。
涅槃フォームはぼくにもう少し信心深さがあればイケたのではと今でも思っております。
公共料金のお支払いは忘れずに!
第21話 ガスト・マリーノへの応援コメント
色々なフォームにトライしましたね!!
快適な生活に慣れ過ぎて、災害で全部ストップした時が怖いです。
また昔話ですが、昔は石炭でお風呂沸かしたし、小学校のストーブも石炭でした。
エアコン、電子レンジは見たことなかったし、携帯は勿論存在してませんでした。
ガスはプロパンガスで、時々なくなったのに気づかず、焦りました。
よく停電になり懐中電灯とロウソクが活躍しました。
よくこんな生活してたと思います!!
作者からの返信
良くも悪くも現代社会は文明の利器ありきな生活になっていますね。
時々揺り戻しがあってキャンプや田舎暮らしなど「不便なくらし」を楽しもうとするムーヴがありますが、結局それらを支えるインフラや物流にしても文明社会とは切り離せませんからね。
暮らしは不可逆的に便利になっていきますが、個としての人間はどんどん弱くなっているような気がしております。
不便だった美しい時代は思い出の中にしかありません。
ふるさとは遠きにありて思ふもの……というやつですね。
となりで次女がウホッウホッ言いながら固いジャムのフタと格闘しています。
その様子はほぼ子ゴリラです。
彼女なら、あるいは文明が滅んでも生き延びられるかもしれません。
第12話 消えたイントロへの応援コメント
こんな本番に弱い人間が…あたりから爆笑です!
「一歩前に出て客を睨みつける」のも想像しただけで、、ステージこわい、、
そして、エンディングで再登場、おつかれさまでした!!
作者からの返信
いわゆる「本番」という場面でいつも大コケしながら、のらりくらりと生きてきました。
失敗したらアカン局面で常に失敗しながら、何となく許されて生きてきました。
案外、世の中には優しい人が多いようです。
結構、やり直しもさせてもらえるようです。
そんな思いを、いま人生の大一番を前にして緊張で唇を震わせている「誰か」へ伝えたくて、この話を書きました。
嘘です。
本番に強くなりたいです。
第2話 レンタルビデオ②への応援コメント
思わず何度も吹き出し笑いをしてしまった。
職場なのに、誰もいなくて良かった・・・(笑)
作者からの返信
墨猫さま、コメント頂きありがとうございました!
当話までは若干ふざけすぎておりまして、お目汚し失礼しました。
次回からは反省して真面目な話題となっておりますので、よろしければご一読頂ければ幸いです。
第20話 微ンボウへの応援コメント
お友達の誕生日会のくだり、負けましたわ
(誰にも勝負を仕掛けられた訳ではありませんが)
私は、みんながプレゼントに可愛い文房具やマグカップを持ってきている中、『バナナ』を持参しました
こんな中途半端な物なら『乾燥ワカメ』程のインパクトを残したかった……!
ウチもまさに微ンボウでした
微ンボウで良かったとは今でも思えませんが、幸せのハードルがだいぶ低いのが私的には救いかもしれません(^_^;)
作者からの返信
何の勝負かわかりませんが(笑)
でも乾燥ワカメ、友だちのお母さんにはめっちゃ喜ばれましたよ。
友だちは(ワカメ・・・!)みたいな顔してましたけど。
言われるまで気付きませんでしたが、ぼくの幸せのハードルが低いのも微ンボウのおかげかもしれませんね。
幸せのハードルが高いのは、その時点ですでに不幸です。
第20話 微ンボウへの応援コメント
うーん、今回は涙を誘いますね。
私の子供時代は周りがみんな貧乏で、冷蔵庫や白黒テレビがない家もありました。私の家も黒電話がしばらくなかったし、自転車も中古の貰いもの。トイレは水洗ではありませんでした。
その頃と時代が違いますよね……。
あ、うちの子供にもテレビゲーム与えてなかった。うちに集まった子達には、人生ゲームとかのボードゲームで遊ばせてた!
作者からの返信
「子供を良い大人にする方法は知らないが、ダメな大人にする方法なら知っている。子供の望むものを何でも与えることだ」
・・・みたいなことを昔のエライ人が言っていた気がします。
お子様にテレビゲームを与えなかったゆりえさんはきっと正解ですよ。
おかげでぼくも色々不足してるなら不足しているなりに工夫する癖だけはつきました。
だいぶダメな大人にはなりましたが・・・。
編集済
第20話 微ンボウへの応援コメント
サクさんこんばんは!
あー笑った笑った!ていうか今も笑ってます!
スーパー(ハイパー)マリオのノート本当ですか!? いや笑っちゃいけないんだけど、シュールすぎて、想像すると笑いが堪えられない。なにそれやってみたい……!
そこからドーナツからの自動車と畳みかけるように笑いの渦を起こして、どうしてくれるんですか……! ドーナツはまだしも、自動車大丈夫なの!?
あー笑った笑った!! 今日もサクさん節が炸裂してました。素敵な話をありがとうございます……! 笑いました……!
追伸。更新のお知らせが来たからポチッとしたら何故かひとつ前の手足口病に繋がって(何故か)こちらもまた笑ってはいけないんだけど笑ってしまいました!(きっと神様が見ろって言ったんだと思います。ありがとう神様……!)
作者からの返信
心春さんこんばんは!
あれ・・・?
子供の頃、ノートにめっちゃ細かい迷路とか描きませんでした?
ハイパーマリオはその発展形で、ファミコン持ってない民あるあるのつもりだったのですが・・・。
自動車の得体の知れない水は最初こそ「これ・・・大丈夫な水か?」と議論になりましたがそのうち慣れました。たしかエアコンの何かの水でした。
カクヨムお知らせ、たまにおバカになりますよね。フォローしてる作品が更新されてるのに通知こなかったり。
暑さのせいでしょうね。
編集済
第11話 黒歴史への応援コメント
学校にガチ数珠…面白すぎです!
しかも坊主頭で女子に入信による殺生を気遣われるとは(・д・)
サクさん、面白ネタがありすぎて相変わらずすごいです✨️
そして、娘さん一人称が「オレ」と「オラ」ですか笑 流行りとかあるんですかね。うちの娘も一瞬「ぼく」でした。一人称「オレ」の女の子二人知ってます。二人ともボーイッシュで個性的な感じの子です😊
作者からの返信
「カッコいいもの」の基準が自分の中でグラングランしていて、日々迷走していた気がします。
でも、男子中高生なんてみんなそんなもんなんですよ。
バンドのライブに親父の喪服着て行ったこともありました(もちろんカッコいいと思って)。
あの頃の自分をブン殴ってやりたいです。
オレっ娘オラっ娘は今日も元気にこじらせてます。
第10話 ミルクセーキへの応援コメント
材料覚えてたのに、オシかった?ですね💦
そしてキナセくん、小学生の時点でこのイケメン魂……今頃どんなイケメンへと成長を遂げられているでしょうかね。
作者からの返信
困ったことに、外見イケメンって魂までイケメンであることが多いんですよね。
まっすぐ育ってきているので。
こうなると勝てる要素がありません。
なんかこう、飲んだらアカンものでも混ぜとくべきでしたね・・・。
第11話 黒歴史への応援コメント
オレっ娘とオラっ娘両方いる家庭、なんだか微笑ましくてニッコリ。
人の数だけ黒歴史あり、サクさんとママさんもなかなか、いや、かなりパンチの利いた黒歴史で思わず吹き出しました。
私も中1の頃、俺って言ってたなあ……今となっては悶絶ものですよ。
作者からの返信
人の数だけ黒歴史あり、その通りだと思います。
特に中高生なんて毎日が黒歴史みたいなものですからね。
ただ本人にとっては枕に顔を埋めて足バタバタしたくなるような黒歴史も、他人からすると最高のエンタメになります。
いびきさんの『人ひとり包み込める絆創膏が欲しいです』最高に笑わせて頂きましたよ。
良い黒歴史です(誉め言葉です)。
第8話 尻を切られるへの応援コメント
安定の面白さでした!
粉瘤も手術も痛そうですけど……私もカレーパンマンの口元「〜〜」になりましたよ🤭
作者からの返信
ありがとうございます!
常に真面目な顔で仕事せえと言ってるわけではないのです。
患者を安心させるため、あえて笑顔が必要とされる時もあるでしょう。
だがしかーし!
笑い堪えるのはアカーン!
しっかりバレとるからなぁー!
と思うわけですよ。
編集済
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
子供が保育園から持ち帰り、親にプレゼント。
他の保護者の方からもよく聞きました
文面から、1番酷い状態の時を想像した時何故かゾンビ映画が頭に浮かびました……
(あ!サクさんがゾンビみたいと言う意味ではありません!お気を悪くされたらごめんなさい!)
しかし手足口病、ウチは親子共々罹ったことはないのですが、そんな怖い事になるなんて!
知らなかったです
爪が剥がれるとか想像しただけで恐ろしい
もしプレゼントしてくれるならもう少し他の物でお願いしたいですね^^;
作者からの返信
いや、まさしくゾンビでしたよ笑
家族との会話はすべて「あ"ー」でした。
手足口病なんて名前じゃなくてもうちと同情を得やすい病名を考えて欲しいものです。
保育園で何かが流行すると漏れなく持ち帰ってきて漏れなく父も感染してました。
もう下の子も卒園してしばらく経ちますが、大変だったなあ・・・。
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
ああ、はいはい、手足口病ね……! 私もなった! 薬ないんだよね……なんて軽い気持ちで、読み始めたら、それどころじゃなかった……!
大丈夫でしたか?そんな酷くなるんですね……!
私は指にひとつポチッとできただけだったので、爪が剥がれるとか、痛くてどうしようもないとか見て、ゾッとしました……。お仕事はお休みされたのでしょうか……。子どもが持ってきてしまうものとは言え、あまりにむごい体験でしたね……。軽い気持ちで同じ同じなんて仲間意識で読み始めてすみませんでした……!!まさに恐怖でした……!
作者からの返信
あれ・・・?
大人が感染すると誰でも同じくらい重症化すると思ってましたが違うんですか?
あれ?
たまたま夏休みの初日にかかったので仕事は1日も休まなかったんですよ。夏休みは全部潰れましたが。
爪が剥がれ始めたときは両手の指すべてにバンドエイドしてました。
スマホが反応しませんでした。
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
そんなに恐ろしい病気なんですね、初めて知りました!
手足口病もりんご病も、名前だけ聞くとかわいらしいとかネタっぽい病気だと思いますが、大人がなるとそんなに恐ろしいなんて。
そして薬がないということも初めて知りました。
周囲にそういうのを持ってくるような子どもはいないので、多分大丈夫だとは思いますが、どこからどう来るか分からないのは本当に怖いです。
今はもう大丈夫ですか?
大変でしたね、予後もお大事になさってください。
作者からの返信
ありがとうございます。もうだいぶ前の話なので
いまは大丈夫です。
後遺症はありますが、痛みが残っているとかではなく、
剥がれ落ちた爪がのきなみ「面白爪」として生まれ変わった
だけなので何の不便もありません。
キノコと病気はかわいらしい名前だからといって甘く見ては
いけませんよ。
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
大変でしたね。爪がはがれるって…だ、大丈夫?
ウチの子は、それはなかった。噂では聞いてたけど。
作者からの返信
大丈夫かと聞かれれば、半分大丈夫です。
はがれた爪は無事生えてきたのですが、その新しい爪は下半分(指の根本側)しか指の肉と付いていないんですよね・・・。
その意味で「半分大丈夫」
もう何年も経つのですが。
第19話 恐怖!手足口病への応援コメント
保育園に勤めていた時は、インフルエンザの予防接種をしても子供からもらい、年に一度は高熱を出してました。
手足口病はもらったことはないです。ありがたいことに。
青年、災難でしたね!文字通り痛々しい体験、ご苦労さまでした…。
作者からの返信
保育士さんはホント大変でしょうね。いつも感謝していました。
保育園からもらってきたものシリーズ、手足口病編とアタマジラミ編で迷ったのですが、読者様に虫嫌いが多そうなので手足口病編になりました。
第18話 オープニング・セレモニーへの応援コメント
私の学生時代は、全学連・青ヘル・赤ヘルなどがキャンパスの立て看の前で、がなってました。襲撃されないように職員棟のシャッターが時々自動で閉まり、セクトの違いもわからぬノンポリの私は、ただ怖!!と思うだけでした。
青年、災難でしたね!青年の通う大学が何となく分かったかも。青年の下宿先からはC大学の方が近いはずですが、都会に憧れる青年にC大学は山奥過ぎてNGですね。
作者からの返信
入学式後のオリエンで初めてキャンパス入った時、正門すぐのところにデカい立て看板あってビビりました。
「米帝」とか「鉄槌」とか「粉砕」とか、勇ましい言葉が独特のフォントで並んでました。
あれ、入試の時は隠してたんでしょうかね。
いまはどちらの大学さんでもすっかりなくなってしまったようですが・・・。
第18話 オープニング・セレモニーへの応援コメント
青年……お好み焼きでキャッキャウフフしようと
してただけなのに……。不憫でなりません。
でもわらってしまうの。許して青年……!!
作者からの返信
なんか、キャッキャウフフしてるところを狙い撃ちするように不幸が襲ってくるので、青年は心を閉ざしたようですよ。
感情を捨てサイボーグ・ソルジャーとなった彼の活躍にご期待ください。
第4話 どこかに忘れてきた勇気②への応援コメント
本当に凄い。
同じテーマで書くとして、サク様のようにはおもしろくならない。
コンスタントにおもしろいって、凄いことですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!なんだか照れます。
といっても、ぼく自身は終始一貫して巻き込まれているだけですので複雑なところです。
第18話 オープニング・セレモニーへの応援コメント
ビートたけし一家が講談社だったかに殴り込みをかけた時、一番最後にいやいやエレベーター乗り込んだ東国原元宮崎県知事が、ドアが開いたら先頭きって出ることになり、その写真があっちこっちにでたそうです。
なんか、それを思い出しました(笑)
作者からの返信
フライデー事件ですね。
青年も立ち回りが悪いのでそんな感じの役回りが多いようですよ。
いつでもゴール前に立ってれば勝手にボールが転がってきてあとは流し込むだけ・・・みたいな星の下に生まれたかったと嘆いてました。
第17話 イングリッシュ・バスケットへの応援コメント
うわっ、イングリッシュの意味ねえ~(笑)
というか、それコーチの日本語のさらなる上達のためじゃないんですか(笑)
作者からの返信
日本語が通じない環境で英語漬けになれば否応なく英語話せるようになるはず・・・!
と英語が話せない人間は一度は妄想するのですが、日本国内でそのような環境はなかなか得難いようですよ。
編集済
第9話 オカルトはどこへ行ったへの応援コメント
そのイグアナは、天使か妖精なんですよ。
ただの寝坊なんて許されないその青年のために姿を変えて現れたのです
きちんと説明できましたか?
イグアナが綱渡りしていたので、遅刻しました。
と…。
作者からの返信
天使か妖精か、それは永遠の謎ですが・・・。
とりあえず、青年のもつ48の宴会芸のひとつ「イグアナ拳法」のクオリティが異常に高まったようですよ。
第8話 尻を切られるへの応援コメント
粉瘤摘出オペの成功を、心よりお祝い申し上げます。
さて、良く考えてみましょう。この青年は自身で切開して膿を出すという行為を行っているのです。さあ、彼に麻酔は本当に必要だったのでしょうか? 手術代よりも麻酔注射の方が高くついたのではないでしょうか…。
なんて。
私もこの間、整形外科で大騒ぎして笑われましたからね。失礼ですよね。そんなもんですけれど。
順調に笑えます。
その文章力、凄いなあ…。
作者からの返信
その場しのぎとはいえ自分でなんとかできる、まさしくこれが青年の完治を遅らせた原因だったりもします。
粉瘤は皮下の嚢胞を手術で除去しないと決して治らないんですね。
なのでもしいま粉瘤で悩んでいる人がいたら声を大にしてこう言います。
はよ病院いけ!と。
第17話 イングリッシュ・バスケットへの応援コメント
昔、基礎英語とかラジオで聴いてましたがちっとも上達しなかった…
娘さんの「ホワッ?」の発音はネイティブっぽいですね。
これからの時代、翻訳アプリが発達して、スムーズに会話出来るようになるかもしれません。
作者からの返信
あらら、基礎英語ダメでしたか。
中1レベルから学び直そうかと思い一度調べたことがあって、結構いろんなところでオススメされていたのですが・・・。
もう自分自身はどうにか英語できないまま逃げ切ろうと考えているのですが、子供たちには話せるようになって欲しいものです。
そのうち同時通訳アプリも実用レベルになるとは思うのですが、電源や通信状況の問題はありますからね。
編集済
第12話 消えたイントロへの応援コメント
サクさん、最高です。
『The Stranger』と見てすぐにAppleミュージックで流しながら読みました!
読み終えた直後にアウトロの口笛がAirPodsから聞こえてきた時は、またもや電車の中で耐えましたよ!
あれ?これってサクさんの演出に、はめられました?(笑)
作者からの返信
そうそう。心花さんの読むスピードに合わせて、ラストでちょうどアウトロが流れるように文字数を調整しております。
嘘デース(笑)
当時車のCMか何かで流れていて、ビリー・ジョエルをコピーするバンドが結構いたんですよ。
パッと聴いた感じ、簡単そうに聴こえるんですかね?
結果は死屍累々。
青年もその屍のひとつでした。
第6話 忘れじのナージへの応援コメント
ナージ、面白すぎるんだけど!!
最終的に足で消して、「ダイジョウブ」って…前向きですね
笑わせていただきました!
忘れられない思い出ですね😄
作者からの返信
表面上は冷静さを取り繕おうとしながらめっちゃ焦っていた様子が今も思い出されます。
他にトルコの人と接点が多くあったわけではないので、ナージが特殊なのかみんながこんな感じなのかはわからないのですけどね。
実際はどうなんでしょう。
第10話 ミルクセーキへの応援コメント
確かにお好み焼きにマヨネーズは今や必須ですよね。
ソースとのマリアージュを思い浮かべただけで、生つばゴッくんです(≧∀≦)
しかし、たこ焼きにマヨネーズはどうしても邪道と思ってしまうのは、オバハンの証拠でしょうか。アタシの関西魂が許せないのです(笑)
それとイケメンのキナセくん、気遣いのできる男ですね^_^
きっとイケおじになられてる事でしょう^_^
作者からの返信
あれ、関西ってたこ焼きにマヨネーズかけないのがスタンダードですか?
というのも、ぼくが一時期大阪に住んでいたときよく買っていたたこ焼き、マヨありがデフォだったもので・・・
「これが本場大阪のたこ焼きでんがなまんがなこれしかしー!」
と喜んで食べてたアレは一体なんだったのか・・・。
編集済
第16話 ワンオペへの応援コメント
デフレの話なのに、牛丼の話なのに、しかも「焼き牛丼」の話なのに、田中さんに全部持ってかれて田中さんしか記憶に残ってません(笑)
でもワンオペは近年でも問題になってましたよね。
そういやあそこもただでさえワンオペなのに、手間がかかる「牛すき御膳」とかを出して、洗われないままのすき鍋が転がってる写真とかが公開されてました。
現場のことを考えない経営はあかんですな。
作者からの返信
何度か転職していますが、2社目は「全員分の寝袋完備」をウリにしてました。
社員のことを大切に考えてます的なニュアンスで。恐ろしい。
今は人手不足でそういった会社はだいぶ減っているとは思いますがまだまだ。
田中さんが成仏されることを願っております。
編集済
第14話 森へお帰りへの応援コメント
同じタイプのを使ってます、屋外用を。
しかし、ダンゴムシにもそんな効果があるとは全く知りませんでした。
私の場合「誘引殺虫」という言葉がもうだめで、「呼び寄せて食わせるなんて怖くてできるか」とまくタイプのを使ったら、何匹もわざわざ室内で行き倒れてくれたもので、知人に「そんなもんまくからや、とっととホウ酸団子おいとけ!」と叱り飛ばされ、そのタイプにしてから1回しか見かけてません。
ダンゴムシには気の毒ですが、効果はあると思います。
作者からの返信
想像ですが・・・ウカツなダンゴが1匹、うっかり食べてみたら意外な美味でみんなを呼び寄せたのではないかと思うのです。
「おーい、ここにメッチャ美味しいの落ちてるぞ!」みたいな感じで。
そして全滅・・・
こちらも申し訳ない気持ちはあるのですが、ダンゴムシサイドにも問題はある気がします。
第4話 どこかに忘れてきた勇気②への応援コメント
ジーンズに蝉が付いたのに、気づかず帰宅した事があります。部屋の中で蝉も夫婦も大パニックでした!!
この辺で主に見るのは黒いカメムシです。
ちなみに、蝉はカメムシ目に分類される昆虫です。
作者からの返信
セミの暴れん坊ぶりは異常ですよね。
話し合おうとか歩み寄ろうとかいう姿勢は一切なく、とにかく頭突きしてきます。
エレベーターのドアが閉まる直前に駆け込み乗車してきたときは死ぬかと思いました。
第9話 オカルトはどこへ行ったへの応援コメント
サクさんおはようございます。
今回のお話しはなんかジワジワきますね^_^
イグアナ?って思って思わずネットで調べてしまいました。何故か(笑)
イヤイヤ、普通歩いてないでしょ。
しかも電線の上なんて💦と言いたいところではありますが…
考えられるのはペットとして飼われていた子がき、、きっと…お散歩してたんじゃないですか😁
ワタシは、そう思います。
決して幻では無かったと”彼”を信じます。
(・∀・)
作者からの返信
心花さん、おはようございます。
人間、極限まで追いつめられると幻覚を見たり幻聴が聞こえたりするらしいのですが、だとしてもそれまでぼくの人生と一切接点のなかったイグアナはないだろうと思うのですよ。
あれがチワワとかだったなら、ああ・・・自分疲れてたんだなで済む話なのですが、イグアナて。
脱走説を頂いたので調べてみたのですが、わりとペットとしてはポピュラーなんですってね。人慣れもして、手乗りもするのだとか。
あとリビングで放し飼いもできるのだとか。
なんか脱走説が有力な気がしてきました。
第14話 森へお帰りへの応援コメント
公認虫の数百匹の死骸には、ゾゾゾとしますね〜。
子供の頃ミノムシを絞り出して遊んでました。(懺悔)
最近はカメムシが洗濯物に付いていると、軍手でそっと摘みキャッチアンドリリース。(潰すと臭いから)恩返しで戻ってこないでねぇ。
作者からの返信
自分、カメムシもダメなんです。
まだ黄緑色のツルンとしたやつなら戦える気がするのですが
たまに背中に黒い文様のある邪悪な感じのやついるでしょう?
あれダメです。死にます。
第14話 森へお帰りへの応援コメント
う~ん、気持ちわかります。私も道路横断しようとしてる無謀なダンゴムシを見つけると、ちょいちょいしてダンゴにしてからつまみあげ草の中に投げてやるということを日常やっていますので、全滅は心痛みますね。庭師さんが薬まくと犠牲者はいつもダンゴ一族。ケムンパスは「それがどうした」と復活します。たぶんG一族も様子を見てるだけでしょう。世の中の縮図だなあ…。妻さんにナウシカがクロスオーバーするのはいけてますね。
作者からの返信
ダンゴのあの許される感じ、なんなんでしょうね。
足遅いし飛ばないから、かなあ?
逃げて行くとき「わーー!」って声が聞こえるような愛嬌があります。
それだけに、本当にすまないことをしたと思います。
全部ヨメが悪いのです。
第1話 レンタルビデオ①への応援コメント
前半、良い話だなーと思って読んでいましたらまさかのw
金毘羅船舟とか普通にカウンターに差し出すよりも恥ずかしい時間を継続させるだけじゃないですか何やってんすかwとツッコみたくなりました。
でもそれも、セルフレジとストリーミングサービスによって失われていく思い出だと思えば儚いものですね。
作者からの返信
川中島ケイさま、コメントありがとうございます。
恥ずかしい時間を早く終わらせたい気持ちと、ずっと続けていたいというアンビバレンツな気持ちのせめぎ合いこそがレンタルビデオ文化の醍醐味なのだと、青年は言っておりました。ちょっとわからないですね。
世の中はすごく便利になっているのですが、不便や非効率に対するユーザー側の視線はより厳しいものになっている気がします。
結果として体感的な便利さはそれほど上がっていないんじゃないかな?なんてことを考えたりもします。
第13話 青山カットへの応援コメント
東京靴流通センター、国道沿いで見かけます。洋服の青山も。
『チェリー』は弾けましたが、今は老化による指の痛みで無理です。
昔の内田有紀のショートボブにして下さいと言ったら、美川憲一になるのでやめときます。
作者からの返信
上京後、東京靴流通センターを都内でほとんど見かけることがなくて衝撃を受けました。
なんかそういうの他にも色々ありそうですね。
『ロビンソン』はイントロだけ弾けました。なかなか1曲通して弾ける曲のレパートリーは増えませんでしたが、イントロだけ弾ける曲はたくさんあった気がします。
第13話 青山カットへの応援コメント
レッドバロンってあのレッドバロンですか、ヘルメットつながりの(笑)
私は昨年の秋に「進撃の巨人のリヴァイ兵長みたいにしてください」と言って人生で一番短く、そして後ろを刈り上げにしてもらいました。
頭を洗うの楽だったなあ。
作者からの返信
「進撃の巨人のリヴァイ兵長みたいにしてください」
天井からロープでぶら下がった美容師が両手にハサミ持って振り子のように通り過ぎざま髪を切っていく姿を想像しました。
お前がリヴァイすんのかーい、て。
レッドバロンはあのレッドバロンです。バイク屋の。
もしかすると全国区ではないのかも。
編集済
第8話 尻を切られるへの応援コメント
だめです、サクさん…:;(∩´﹏`∩);:
どこが箸休めなんですか!
会社の休憩室なんで耐えましたけど、ワタシの中では1番笑えましたよ!🤣
あ、当事者の”彼”には申し訳ないですが…面白いものは面白い🤣
“彼”の勇気と栄誉に祝福を!👏
作者からの返信
あれ?おかしいですね・・・。
あの愛犬との再会シーンとか、ジンと来ませんでしたでしょうか?
すみません、もしかすると間違った回をご案内してしまったかもしれません・・・。
”彼”は子供のころ1年ほど合気道を習っていた剛の者ですからどうにか耐えきりましたが、常人には耐えがたい痛みだったと思います。
どうか心花さんもお身体に不調を感じたら先延ばしにされませんよう。
第12話 消えたイントロへの応援コメント
あのイントロはいいですよね。
実は私もこの口笛イントロに思い出があり、エッセイにも書いています。
その時はビリーが降りてきた口笛だったんですが、スカスカだと、うん、なんで睨むんだ、でも気持ち分かります(笑)
エンディングはどうなったのかとても気になります(笑)
作者からの返信
イントロが流れると当時の思い出がブワッと蘇りますよね。
うん、やっぱりイントロは失くしちゃいけないんだ。間違ってなかった。
初回の合わせでメンバーから言われた「お前の口笛にはジョエルが足りない」
これのおかげで青年の迷走は始まったのでした。
エンディングは全員ハラハラしながらもうまくいったみたいですよ笑
編集済
第7話 駅弁への応援コメント
今回はすんなりエピソードかと思いきや「ムギーーっ」とのところできました(*≧∀≦*)
マスクの下でニヤニヤして目はポーカーアイを保つのに必死でした。
側から見ればニヤニヤしてるのバレバレかもしれないですが…
「目は口ほどに物を言う」ので(*☻-☻*)
追伸
応援コメントの返信に返信できないので、このような形をとらせて頂きました。
全然すんなりしなくていいんです(≧∇≦)
裏切られない面白さ継続でお願いします!
作者からの返信
「すんなりエピソード」という言葉にハッとしました。
そうか、毎回ハイテンションを続けては読む方も疲れてしまうのか、と。
適度なメリハリを心がけないといけませんね。
気付きを与えて頂き、ありがとうございます。
というわけで、次回は箸休め回となります。
「第8話 尻を切られる」
第3話 どこかに忘れてきた勇気①への応援コメント
部屋にスズメ蜂なんて想像するだけで地獄です(>_<)
>闘う
>いなくなるのを待つ
じゃなくて、
>業者を呼ぶ
という選択肢があるなんて知らなかったです。
ポロシャツのおじさんすごい!
ご無事で何よりでした!!
作者からの返信
一瞬「たたかう」を選択しかけたんですけどね。
ヤツの顔を見たらもう・・・
完全に「危害を加えようとしてる顔」ですもん。勝てるわけないですよ、あんなの。
エアコン掃除とか不用品回収とか、初めての業者さんは割とクチコミとか見て吟味する派なのですが、あの時ばかりは「ハチ駆除 近所」で検索して最初に出てきたとこに即電話しました。
ポッキリ1万円だったのですが、それが高かったのか安かったのかすらわかりません。
第12話 消えたイントロへの応援コメント
いや、戻って来るんかーい!
ってツッコミはなかったですか?(笑)
確かに口笛パート、バッチリ決められれば女子のハートわしづかみだったかも知れません
が、「ほひゅー……」もある意味インパクト大だったのではないでしょうか(笑)
イントロの事を言えば
あのイントロの時間でぶわっと思い出がフラッシュバックのように蘇ることが多々あるので、無くしてしまうのは寂しいですよね
作者からの返信
ツッコミはありませんでしたが妙な緊張感はあったと思います。頼むから無事終わってくれ・・・みたいな。
イントロもそうですが、ギターソロなんかも減っているそうです。
個人的には昔の歌謡曲の間奏で唐突に始まる超絶サックスソロがなんだか鼻下ムズムズして好きなのですが。
第12話 消えたイントロへの応援コメント
イントロクイズ昔流行りましたね。
寺尾聰の『ルビーの指環』とかもかっこよかった。
ビリー・ジョエル懐かし〜
『オネスティ』や『ピアノマン』など、カセットテープで聴いてました。
歌詞の通り、「ドント ビー アフレイド トウ トライ アゲイン〜」な状態でしたね!
作者からの返信
ぼくの中のビリー・ジョエルは少し陰のある細面・天パの人というイメージでいたのですが、あらためて最近の写真を拝見したらだいぶ印象変わられたんですね。
ただ、目だけは全然変わっていなくて今の方がイケオジに見えます。
Uptown Girlが学生時代の目覚ましの曲でした。
第12話 消えたイントロへの応援コメント
ストレンジャーの冒頭の口笛はいいですねえ。すでに主人公は元の孤独に戻っている。そこから始まるという構成がすばらしい。う~ん…………でもねえ、ライブでやったらあかんわ。最後の一行激賞します。
作者からの返信
激賞いただきありがとうございます!
エンディングでもっかい出てきて互いにギョッとする絵面を想像して頂ければと思います。
2回目の方はうまく行ったんですよ、一応。
第6話 忘れじのナージへの応援コメント
クスクス(*^。^*)
ナージやってくれましたね(笑)
トルコ、羨ましいです。
カッパドキア、行きたい場所のひとつなんです。
といっても好きなマンガに出てきたので行ってみたくなったという単純な憧れですが(笑)
今朝もひと笑いありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
トルコは上澄みをサッと攫うような旅でしたので良いところばかり見ることができて楽しかったですよ。
もしまた行くことができるなら、もう少し深いところを見てみたくもあります。
トルコが舞台のマンガ・・・ヒストリエしか存じ上げないのですが、もしお好きならきっと楽しめると思いますよ。
第5話 喫煙者は夢を見ないへの応援コメント
いつもサクさん(馴れ馴れしくすいません)の綴るお話しには、感心させられることばかりなんですが、タバコの擬人化なんて「そうきたかー!」って心の中で叫んでしまいました。
今朝も通勤電車の中でクスッとなりました。
もはやワタシの癒しです。
ありがとうございます😊
作者からの返信
心花さん、こんにちは。
おそらく嫌煙者の方からすればタバコの擬人化なんて癒しどころか暴挙でしかないと思うのですけどね。
ちょっとだけ、ちょっとだけふざけさせてください!という願いとともにこっそりと書いております。
明日から真面目に生きますので、どうかお許しを。
第10話 ミルクセーキへの応援コメント
まず最初に、私もお好み焼きにマヨネーズをかけません。
なので、お好み焼きというとマヨネーズ定番というのが、なんかむにゅむにゅする感じがします。
大学の時、友人が遊びに来てお好み焼きを出したんですが「マヨネーズは」と聞かれて「えっ、いるの?」と聞いてしまったなあ。
ちなみに友人はもう一つのお好み焼きの聖地、広島出身です。
そして釜玉ミルクセーキ、むせながら飲んでくれたキナセ氏に乾杯(笑)
作者からの返信
あらら、逆にわが家ではお好み焼き以外でマヨネーズって消費しないですね。海老マヨでも使わないかも。
ああ、美味しい広島焼(って言うと広島の人怒るんでしたっけ?)食べたくなってきました。
自宅でやってうまくひっくり返せたためしがないんですよね・・・。
第10話 ミルクセーキへの応援コメント
キナセ君、会ってみたいですね〜
性格のコアな部分は変わらないと思うので今も素敵な奴なんでしょうね。
栄養士のお母様の食事を毎日食べて育ったなんて幸せもの!!
泡立て器と氷があったら、ミルクセーキ名人とか言われてたかもしれません。
作者からの返信
栄養士だからお家のごはんが美味しいとは限らないところが難しいところです。
年齢とともに薄味志向に磨きがかかって、たまに実家で食べるご飯はほぼ無味。
味噌汁じゃなくて無噌汁でした。
今はそれも懐かしくはありますが・・・。
第10話 ミルクセーキへの応援コメント
やだ!キナセくん、イケメン!
女子にはもちろん、男子にもモテる男ですな
材料は同じでも、全くの別物になることは多々あります
主婦歴ン十年の私でも今だにあります
ミルクセーキを知らなかったクラスメート達、ミルクセーキって変わった飲み物だなあ、って思ったかもですね(笑)
作者からの返信
所作イケメンっているじゃないですか。お顔のつくりがイケてるとかではなく立ち居振る舞いがイケメン。歩くと風が立つ感じの。
あれ、子供の頃にも一定の割合いたので本人の努力ではないと思うのですが、どういう育ち方したらなれるんでしょうね。
ちなみに私は当時そのイケメンに毒を盛った極悪人扱いされてましたが・・・。
第9話 オカルトはどこへ行ったへの応援コメント
未だにオカルト番組見てます。csのエンタメ〜テレの『シンオカルト倶楽部』とか。無料放送の時ですけど…雑誌ムーの編集長三上さんの博学には、脱帽です。
『イグアナの娘』は萩尾望都の漫画で、娘がイグアナに見えてしまう母と、母に愛されたい娘の葛藤を描いた短編の名作です。
作者からの返信
なるほど、地上波ではなくそちらの方にまだ残っていたんですね。
少女漫画は詳しくはないのですが、萩尾望都先生は存じ上げております。@liliana401様の「妖精についての考察」にもお名前をお見かけしましたが、お好きなんでしょうか?
今度探して読んでみますね。
コメント頂きありがとうございました!
第9話 オカルトはどこへ行ったへの応援コメント
電線の上にイグアナですか!
イグアナ、バランス感覚すごいですね
イグアナの生態に詳しかったらお伝えできることもあったかもしれないのに、残念です(笑)
確かに昔はいろんな不思議系番組がゴールデンタイムで放送されてましたよね
私はどんな不思議なことがあってもおかしくないと思っているタイプなので、好きでよく見てましたが、今はたくさんの事が科学的に証明され過ぎていて『なんだかよくわからないもの』は『ないもの』とされてしまうのですかね
いろいろ、余白の部分が少なくなっているのを感じます
作者からの返信
そう、余白!
自分では出てこなかったのですが、1番しっくりくるのはその言葉です。
さすがですね。
余白のない絵画、終始セリフとアクションのみの映画、行間のない文章。
どこかに想像の入る余地がないと疲れちゃいますよね。
第9話 オカルトはどこへ行ったへの応援コメント
それは脱走したイグアナだったのではないでしょうか(笑)
そういえばナイトスクープで、どこかのビルにそういう爬虫類がいると言って捕獲してもらってたのがありました。
本当に怖い番組減りましたね。
時々夜やってるけど、なんか今は見る気がしません。
「あなたの知らない世界」なんか夏休みの楽しみだったのになあ。
オウム以降、そういうのはいけないという傾向が強くなったそうです。
でもそういうので免疫つけておかないと、余計にそういうのに騙されそうな部分もあると思います。
バランスがむずかしいですよね。
作者からの返信
脱走イグアナだとは思うのですが、あまりに心が弱っていた時期と重なるのでいまいち自信がないんですよね。
イグアナ似の人だったのかなあ?と思ってもみたり。
あなたの知らない世界、懐かしいです!
あの番組のおかげで暗い部屋のなかの青い光が苦手になったんですよね・・・。
第9話 オカルトはどこへ行ったへの応援コメント
こんばんは。
ホラー系かなと思ったら、珍獣でしたか。
イグアナは思いもよらない形ですが、読んでいて「イグアナの娘」を思い出しました。あれを見たわけではないですが、同じイグアナだな、と。
不思議ですね。
作者からの返信
イグアナの娘を観たことはないのですが、タイトルが印象的でよく覚えております。
想像ですが、菅野美穂さんが象形拳のひとつイグアナ拳で戦うドラマですよね?
第8話 尻を切られるへの応援コメント
こんばんは。
面白く読ませていただきました。
粉瘤を検索してみました。
これ、わたしの仕事が介護の入浴なのですが、利用者さんの背中によく見かけます。
塊、皮脂だと思っていたのですがそんな名前があったのですね。結構多いです。
でも、お尻はかなり痛そうです。治ってよかったですね(*^^)
作者からの返信
表面に出てくる症状は似ていても、原因によって診断名と治療法が異なるようですよ。青年はずっと「膿皮症」と言われていたようです。
お仕事は入浴介護でしたか。頭が下がります。
うちの父、母とも大変お世話になりました。
もちろん直接の関係はないでしょうが、どこかでお礼を申し上げたかったのです。
第1話 レンタルビデオ①への応援コメント
わかるわかると読んでいき、
サンドウィッチでわかるわー!と思ってたら
さらなるバリエーションが…!!
ビッグマックが一番好きです…!
作者からの返信
これらの技術は青年ひとりで開発されたものではなく、レンタルビデオの歴史とともに脈々と受け継がれ磨かれてきた伝統芸能みたいなものですからね。
このまま失われてしまうにはあまりに惜しいと思うのです。
第2話 レンタルビデオ②への応援コメント
デッキを力任せにぶっ叩く→腕力で無理やり引っ張り出す
力業ですね。
青年の焦りように笑ったら気の毒かもしれませんが、笑ってしまいました。
くのいち…保険入ってて良かったですね!
作者からの返信
上忍として、くのいち救出に手段は選べない状況でした。
当時VHSビデオの一般販売が1万円くらいして、レンタル用はライセンスの関係でそれよりかなり高額になると聞いていたんですよね。
あやうく「くのいち破産」するところでした。
第8話 尻を切られるへの応援コメント
おもしろかった——————————!!!!!!
ハアハアハア……………こんな面白い8話一気読み初めて!
ぶっ飛び!(宮沢りえちゃん、ちょっと古い?)
この楽しい時間を下さったこと、ただただ作者様にお礼申し上げるばかりです。
ありがとうございました。ちょっと脱力…………しっかりしろ、まだ続きはあるぞ。
作者からの返信
ぶっ飛びは古いです笑
一気読み頂けたとのこと、大変励みになります。ありがとうございます!
よりしければ「いまそれやるの」というエッセイもございますので、お時間あるときにお目通し頂ければ幸いです。
そちらはちょっとテイストを変えて、切なさや郷愁の色が強いためお気に召すと良いのですが・・・
第7話 駅弁への応援コメント
すみません、何度もコメントをしてしまって。
面白くて笑ってしまいました。
分かります。
最近のフィルムってすごい進化しているというか、頑丈になっていて、爪ごときでは敗れません。新刊の本を買った時、傷つけたくないのでわざわざ家に帰ってカッターでフィルムをよじって数ミリの切り込みを入れて破ります。
昔は、ツタヤとか店員さんが上手に破っていましたが、今は絶対にやらないですよね、恐怖だと思います。
いろんなことにビンカンな人が増えていくのを日々感じます。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
いえいえ、連投大歓迎です。とても励みになります。
子供の頃はまだ本屋でマンガの立ち読みができるところもあったんですけどね。さすがにハタキをパタパタってことはありませんでしたが笑
いつのまにかすべてフィルムで覆われるようになってしまいました。汚れや万引対策で。
もちろん業者側がそうした自衛策をとるのは何も問題ないのですが、そうした自衛策をとらざるを得ない状況に少し寂しさを感じます。
街は昔よりずっと清潔で便利になったけれども、若干の息苦しさも感じております。
第6話 忘れじのナージへの応援コメント
おはようございます。
こちらも笑ってしまいました。
煙草を吸わない私には果たして天国か分かりませんが、喫煙される方には大地すべてが灰皿ならストレスが減りそうですね(*^^)
帽子……。奥様のツッコミがよかった。ありがとうございました。
作者からの返信
いえ・・・たしか当時でもトルコは日本より喫煙ルールに厳しかった記憶があります。
なもんで現地人のナージに尋ねたところ「目の前の大地すべてが・・・」みたいなことを言い出したので、あ、これダメなヤツだ・・・となりました。
憎めないヤツでした。
第5話 喫煙者は夢を見ないへの応援コメント
おはようございます。
面白かったです。
どれほどニコチン中毒者なのだろうかとほんの少し疑ってしまいそうになりましたが。
でもラストの一言がとても重く感じられました。
やめられたらいいですね、と簡単には言えませんが応援しております。
作者からの返信
おはようございます!コメント頂きありがとうございます。
念のため、ニコチン中毒ではなくニコチン愛好家と訂正させて頂きます笑
煙を吐くのはもったいないと考えているため、全部吸い込んでおりますので、環境にも優しいです。
禁煙します。
第8話 尻を切られるへの応援コメント
粉瘤、完治おめでとうございます
尻丸出しでカート・コバーンの声を出す
人間、極限状態になると未知の領域が開花するのかもしれませんね
しかし、尻に注射とは想像するだけで痛い
カート・コバーンの声は出せなくとも、自分の尻に粉瘤ができなくて良かったと心から思いました(笑)
作者からの返信
たぶん手術を見慣れているはずの看護師が笑いを堪えてたのも、同じところにツボったのではないかと思われます。
(ニルヴァーナや・・・!
ニルヴァーナがおる・・・!
ケツ出しとる・・・!)
みたいな感じで。
ちなみにあの時以来どう頑張ってもカート・コバーンの声は出ないようですよ。
編集済
第8話 尻を切られるへの応援コメント
父の背中にできてて、母や妹と交代で中のなんでしょう、膿?を出したりしてたなあ。
粉瘤ではないんですが、小学校2年の頃「水いぼ」というものができまして、それを麻酔なしで尖ったピンセットみたいのでほじられて、大泣きしたことがあります。
今でも肩がべこっと凹んだみたいになるほどほじられたのに、その時の医者が「これ赤ちゃんの病気やで、泣いたら恥ずかしい」と笑いながら言ったことを今でも恨みに思っています(笑)
麻酔したってくれや!
作者からの返信
たまに「人の心ないんですか?」と問いたくなるお医者様いますよね。
じつは青年はこの数年前に同じ箇所を入院までして治療していたのですが、その時の手術法が「患部を周りの尻肉ごと削ぎ落とす」という豪快なものでした。
そして術後にお医者様が言い放ったのが「ダイジョウブ、そのうち生えてくる」
そんなわけあるかー
ピッコロ大魔王じゃないんだから
と思ったら2ヶ月で生えてきました。
人体って不思議
第7話 駅弁への応援コメント
そういえば長いこと駅弁なんて食べたことがありません。
電車の中で何かを食べるほど長く乗ったこともないですし。
よく「駅弁フェア」なんてのをやってますが、今や駅弁はそういうところで買って帰って、家で食べるものになっているのかも知れません。
でもそれってもう「弁当」だから。
作者からの返信
駅弁は好きで新幹線もよく乗るのですが、ほぼ買わないですね。
なぜなら乗る前にお腹空いて何か食べてしまうから。
当方、「乗り物の時間に遅れるの怖い怖い症候群」のため、だいたいいつも乗車時間まですんごい余裕あるんですよ。
一度くらい電車内で551蓬莱の豚まんにかぶりつくくらいの破天荒をしてみたいものですが。
第7話 駅弁への応援コメント
フィルム、何で!?って言うほど破れないんですよね
パリパリのやつならいいんですが、妙に伸びるやつだと絶望します
おじさん、よく頑張りましたね……
駅弁に対しての風当たり強くなってるんですか
それは悲しいな
公共の場所だからしょうがない部分もありますが、「ま、いっか」と思える寛容さは失いたくないもんです
作者からの返信
おじさんはたぶん出張帰りで頑張った自分へのご褒美にビールと駅弁を買ったと思うのですよ。
なのにこの仕打ち。人の心ないんかと思いますよね。
ほんと、破れないフィルムと「どこからでも開けられます」って書いてあるのにどこからも開かない醤油は何らかの罪に問われても良いと思います。
編集済
第6話 忘れじのナージへの応援コメント
ナージよ、おまえってやつは(笑)
でも、そういう感じですよね、あちらの方の方って。
おおらかというか、なんていうか。
私は人生初の海外旅行がバリ島、二回目がエジプトでした。
行きやすい近場のアジアの次は遠いロマンチックな旅行、同じようなコースだなとなんとなくうれしくなりました。
まあ、私は新婚旅行じゃなくてツアーに混ざっての一人旅でしたが(笑)
作者からの返信
嫌いだわー、適当な仕事する人嫌いだわー
でもナージはそれでいいわ。そのまんまでいいわ。
たまにそういう人いますよね。許され体質な人。そういうものに私はなりたい。
エジプトいいですね。どんなご飯出てくるんでしょう。
ご飯がパッとイメージできないようなところに行ってみたいです。
第6話 忘れじのナージへの応援コメント
ナージ……!
いい!すごく好きな感じがします!
こんな方と一緒にいてたら、人生もっとゆったり楽しめるかも
とか言いながら、実際は慣れるまでストレス溜まりそうかな(笑)
ナージ、ランクル買えていたらいいなあ〜
作者からの返信
ランクル買えてたらいいですね。
ツアーガイドのお給料がどれくらいかわかりませんが、当時はまだ円高で、もともと日本国内でもお高いランクルに関税まで乗っかったら普通の収入ではなかなか厳しいんでは・・・と思ってましたが、いまはだいぶ円安ですからね。
ナージチャンスが来ている気がします。
ちなみにナージを思い出したのは、日本でランクルが盗難されて3日後には外国行きの船に載ってるというニュースを目にしたからでした笑
第5話 喫煙者は夢を見ないへの応援コメント
値上げ値上げですね
非喫煙者の方は、タバコなんかどんどん値上げして喫煙者いなくなれ!って本気で思っているんじゃないかなと言う気がします
肩身が狭いもんです
それぞれのタバコの精(?)が出てきた時、勝手に何のタバコか当てるクイズに挑戦してしまいました(ごめんなさい)
ヴァージニアスリム、正解しました(笑)
作者からの返信
人がなぜタバコを吸うか、難しい問題ですね。
自分としては、タバコは納税の返礼品だと考えております。
ふるさと納税の返礼品で牛肉もらう感じの。
禁煙します。
これまで何度も禁煙に成功しておりますので、今回も大丈夫だと思います。
第5話 喫煙者は夢を見ないへの応援コメント
昔は大人はみんなタバコを吸っているものだと思っているぐらいみんな吸っていましたよね。
うちの両親も吸っていましたが、なんやかんやあって二人共吸わなくなりました。
できればやめた方がいいですよね。
何しろ高くなりましたし健康にもよくない。
でも人はタバコを吸うんですよね。
なんでだろう(笑)
作者からの返信
人がなぜタバコを吸うか、一説によればそれはニコチンの依存症だと言います。
ただ私はそれを疑問視しておりまして。
優しさの代わりに心の隙間を埋めるもの、それがニコチンだと思うのです。
やっぱり依存症やないかー
第22話 チカラが欲しいかへの応援コメント
ありがとうございます、また笑わせていただきました。
まさか「マルセイユ・ルーレット」という単語に冒頭1話で遭遇するとは夢にも思わず、その衝撃のままハチ退治や駅弁おじさん、長渕の念珠など、息つく暇もなく笑いの渦でおぼれていました。特に、15話の動物病院の老婦人や、16話の田中さんのあたりは、変な声出しながら吹いてました。一方、ご自身の大学時代の思い出やご病気に関する体験なども、申し訳ないと思いつつやっぱり吹いてました。(手足口病だけは気を付けよう……)
そして最終話、お父君の帰還で締めるラストが秀逸過ぎて唸りました。特異な経験を面白く言語化できる才能が素敵すぎます……続きに期待しています。
ってこれも完結済みかよ!
作者からの返信
わー!?
一気読み頂いてる……!
ありがとうございます。
お疲れでしょう。特製ミルクセーキをお出ししますね。
軽い気持ちで読み出して頂きたいと思いまして、あまり回を重ねるのもアレですのでとりあえず完結としております。
ただし、終わる終わる詐欺の常習犯なのでコッソリ増やしてるかもしれません(笑)
お楽しみ頂けたようで、また推しエピソードも頂きまして本当にありがとうございます。
またどうぞよろしくお願いします!