2話・少年とリゾットとへの応援コメント
しかし親に引き渡そうとした時のアルヴィーの激しい拒絶、これはかなり酷い親ですね。もしかして本当の親ではない?
そして出てきたポーション!魔法系の話も混ざってくるのですね。うれしいです!弱った胃のためにとリゾット、公爵令嬢のはずのサフィール、言葉は男性的ですが、繊細で優しいのてすね。
作者からの返信
2話続けてコメントありがとうございます!
アルの親についてはのちのち詳細が明かされます!
魔法やバトルも挟みつつ物語は展開していきます✨サフィールはオカン属性MAXの公爵令嬢です(笑)。
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
傷だらけの少年、これだけでも「どうして?」と気になります。そして、サフィール、結構男勝りな女の子なのかな?大金を払って少年を引き取るだなんて、やることが大胆!状況が目に浮かぶような過不足のない表現、素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過不足のない表現と言って頂けてとても嬉しいです✨
素のサフィールは男勝りな言動で面倒見が良い、って感じですかね。
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
企画から来ました!
一話を読んだだけでサフィールが街の人間からどう評価されているのかが上手く表現されており言葉遣いのギャップも面白いなと思いました。
またアルヴィーを捕まえた船長もただ主人公を暴行するヘイト役にするのではなくて仕事の中での厄介事という風にそこで生きている人間と言うのが表現されていました。
執筆活動応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一話は特に気を付けて、伝えたい事が伝わるよう改稿を重ねたエピソードなのでそう言って頂けるととても嬉しいです✨
そうなんです!最初は船長さんをただの怖い人にしようかとも思いましたが『それは何か違うな』と思い、彼の立場だとこういう状況をどう捉えるのか考えて書きました。
そこを拾って頂けるとは……有難いです(泣)。
読んで頂き、本当にありがとうございます!
執筆活動がんばります!
10話・ランチにしよう!への応援コメント
今回はここまで読ませていただきました!
読み進めていく内にアルヴィーに同情を寄せつつも、サフィールのような素敵な女性に世話を焼いてもらえて羨ましいなと思ってしまう自分がいました笑
また必ず続きを読みに伺わせていただきます!
ありがとうございました!
作者からの返信
三度目のコメントありがとうございます!!
確かに、サフィールみたいなひとがいたらみんなお世話になりたいですよね(笑)。
出会った時のアルが余程酷かったんでしょうね、、
はい!ぜひ、ゆっくりとお時間のある時に読んで頂けると嬉しいです✨
この度は本当にありがとうございました!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
一つ一つの描写がわかりやすく丁寧な文体で読みやすいです!
高飛車そうだったサフィールが急に砕けた様相になるギャップもGoodです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいと言って頂けることは文章を書いている身としてとても嬉しいです✨
サフィールのギャップも感じて頂けて、試行錯誤して一話を何度も改稿したかいがありました。
ありがとうございました!
50話・調査報告【前】への応援コメント
うわーアルの両親が本当クソ過ぎて。アルの両親にはまだ秘密があるんですね。
サフィール様とノア様が優しくて心強いです。
作者からの返信
再度のコメントありがとうございます!
アルの両親はとことんクソでして、次回更なる憶測が話されます。
でも今のアルにはサフィールとノアが付いているので、どんな事があろうと大丈夫そうですね✨
たくさん読んで頂き、感想までありがとうございました!とっても励みになりました!✨
18話・孤児院への訪問への応援コメント
サフィール様大人気。ノア様がいるので危ないですね笑。アルがどんどん明るくなってきて嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ノアが目を光らせているので、どれだけサフィールがモテようとその想いが実る事はありません笑。
アルにはたくさん楽しい事をして、明るい子になっていって欲しいと思います。
読んで頂き本当にありがとうございました!
17話・真夜中の逢瀬への応援コメント
空中散歩、想像したらとても幻想的で素敵ですね✨
そしてノアとサフィールさん、とっ、尊い……!!
甘いお話が見れて最高でした✨
またお邪魔させていただきます〜!
作者からの返信
一三三さん、コメントありがとうございます!
ノアとサフィールは本作の恋愛要素を一手に担っておりますので、そう言って頂けると嬉しいです✨
これからもノアのクソデカ感情はサフィールへと注がれ続けますので、またお時間がある時にゆっくり見て頂けると幸いです。
読んで頂き本当にありがとうございました!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
引きが強く面白いですね。
確かにこの様な人生もありますね。
考え深かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一話は、読んで頂きやすいよう何回も細かく改稿しているので、引きが強いと言って頂けるととても嬉しいです!!
ありがとうございました!
6話・謎の青年・ノアとの出会いへの応援コメント
アルヴィー君を取り巻く暖かい描写が良かったです。アルヴィー君に幸あれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルヴィーには今まで辛い目にあった分、これからたくさん幸せになってもらおうと思っています。
読んで頂きありがとうございました!
13話・ようこそ、アルヴィーへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました!
じんわりと心が温かくなる物語でした。
登場人物もアルヴィーに対し、愛が溢れていて素敵です。
このお話のラストも、「よかったね、アルヴィー」と、思わず胸にくる温かさがとても心地良くて……。
引き続き拝読させていただきます。
ささやかではありますが、応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルヴィーのこれまでが重たいので、それに対し優しく丁寧に愛情を注ぐよう気を付けました。
居場所を見付けたアルヴィーが、これからどう成長していくか、サフィール等の人々がどう関わっていくか、お時間のある時にゆっくり見て頂ければ幸いです。
この度は本当にありがとうございました!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
傷だらけの少年アルヴィーと、令嬢サフィールとの出会いの場面、とても印象的でした。最初は怯えと孤独でいっぱいだった少年に、彼女が差し伸べる手がどれほど大きな救いだったかが伝わってきます。
特に、令嬢らしい凛とした振る舞いから一転して、砕けた口調で「食べないとな!」と元気づけるシーンが温かくて素敵でした。アルヴィーが「救われる」という実感を持ち始める瞬間を丁寧に描いておられ、読んでいて胸がじんわりしました。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルヴィーとサフィールの出会い、そしてサフィールのギャップを印象づける回にしたかったので、この一話目はとても悩みながら書きました。最初に投稿したものから何度か書き直して、今の形に落ち着いております。
その一話でこうして有難い感想を頂けること、とても嬉しいです!
本当にありがとうございました!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
Xのコメントより参りました、橘ミコトと申します。
早速ですが第1話を拝読させていただきました!
まず最初に「ほっこり系かな?」と思って改めてキャッチコピーを見た瞬間にクスっと笑ってしまいました。
「猫被り」というワードに初め気が付いていなかったためです。
なるほど、と思いながら第一話を読み始めたのですが、「公爵令嬢が買い物袋を持って現れる」という展開にまたもクスっとしてしまいました。
まだ分かりませんが、なんとなくそれだけで彼女の人柄の一端に触れられた気がしたからです。
そして個人的に決定的だったのがサフィールが砕けた口調で話し始めた時です。
彼女は周囲の前では貴族令嬢としての振る舞いを行う、という意味での「猫被り」なのだと。
タイトルで分かっているつもりではあったのですが、もしかしたら悪役令嬢みたいな初期から段々と改心していくパターンもあるのかな? と考えていたので。
つまり、私としては男勝りな口調とまでは思っていませんでしたが、公爵令嬢に似つかわしくない素があるから猫を被っているのだろうと、わりと初期から読み取れました。
そして、そういった個性や魅力を描写・言動などでしっかりと伝えられている冒頭となっていて素晴らしいと思います。
作者からの返信
橘 ミコト様。
コメントありがとうございます!
確かに、『猫被り』というワードだけ聞くとネガティブなイメージがありますね。
この作品の公爵令嬢の場合、言動にギャップがある猫被り、ということで、一話目にそれを印象づけるにはどのようにすれば良いか悩みました。
何度か改稿もしております。
その上で、その描写が伝わっていると言って頂けることはすごく嬉しいです!
この度は読んで頂き本当にありがとうございます!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第二回にご参加いただきありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
急に口調が変わったことには驚きました。
最初の口調とのギャップが、よりキャラを引き立てていますね。
タイトル通りであれば、このままハッピーエンドに向かってくれると信じています。
続きはゆっくり読んでいきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んで頂きありがとうございます。1話目は、何回か改稿していましてサフィールのギャップがより分かりやすいように心掛けて今の状態に落ち着きました。
その部分を指摘頂けると、色々悩んで良かったなと思えて嬉しいです。ありがとうございます。
サフィール達との出会いから、愛情や優しさに触れ幸せに育っていけるよう書き続けたいと思います!
はい、お時間のある時にゆっくり読んで頂けると幸いです。
この度は本当にありがとうございました!
5話・こわい夢とやさしい声への応援コメント
サフィールは口調が男の子っぽくて荒さがありますが、性格は優しくて良い子だなと感じました。アルヴィーが幸せになれると良いなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、サフィールは立ち居振る舞いは男性的ですが母性MAXって感じの女の子です(*´﹀`*)
これからサフィール達に愛情をもって育まれて、元気に育っていくと思います。
本当にありがとうございました!!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
Xから来ました。
アルヴィーに何があって、なぜ遠くから密航する羽目になったのかも気になりますが、驚いたのはサフィールの変わりようでした。お嬢様然とした口調から、瞬時に砕けた口調になりましたね。そのギャップに意表を突かれ、同時に魅力を感じました。
アルヴィーが温かな居場所を得られることを祈ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話のサフィールの変わりようについては、読者様からのアドバイスを受けて改稿をし、今の形になりました。
他の部分でも、この1話は何ヶ所か修正しています。
『どうしたら伝わりやすいかな?』と悩み、修正を加えたお話にこのような有り難いコメントを頂けたこと、本当に嬉しいです!
修正して良かったと思いますし、自分の自信にも繋がりました。
本当にありがとうございます!
このあとアルヴィーの過去なども出てきますので、ご興味を持って頂ければ、このあとのお話も読んでくださると嬉しいです。
2話・少年とリゾットとへの応援コメント
微笑ましい様子ですか…………まじですこです( ◜ω◝ )
すこっスコスコスコ(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆((♥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ほのぼのと美味しいごはんを書くのが大好きです。
すこ頂いちゃいました!うれしいです!スコスコスコ(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆((♥
また気が向いたら他の話も読みに来て頂けると嬉しいです。
ありがとうございました!(*´﹀`*)
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
絶望の淵にいた傷だらけの少年アルヴィーと、公爵令嬢サフィールの出会いが鮮烈に描かれ、心に響きました。船に密航し、恐怖に震えるアルヴィーの前に颯爽と現れたサフィール。彼女はただ美しいだけでなく、冷静に場を収める聡明さと、困っている人を迷わず助ける優しさと行動力を兼ね備えています。船長への配慮も忘れず、何よりまず少年の空腹を満たそうとする姿に、彼女の温かい人柄が表れています。恐怖から解放され、戸惑いながらもその手に引かれていくアルヴィーの姿に希望の光が見え、二人が織りなす今後の物語に胸が膨らむ、素晴らしい幕開けでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詳細な感想を頂きありがとうございます。とても嬉しいです。
サフィールの優しさと愛情で、これまで傷ついてきたアルヴィーが癒され希望を持てるような物語にしたいと思い書き続けております。
バトルシーンなども取り入れ、キャラの掘り下げなども行っていく予定ですので、またお時間ありましたら読んで頂けると幸いです。
この度はありがとうございました!
6話・謎の青年・ノアとの出会いへの応援コメント
主人公は毒親から逃げ出して来た少年ですか。
毒親ーズが二度と登場しないのか、それとも後から出て来るのか。
主人公が偉くなったら再登場しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毒親ーズの再登場については既に考えております。
でもまずはそこに辿り着けるよう書き続けたいと思います。
よろしければ、また続きも読んで頂けますと嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
1話・傷だらけの少年と、猫被り公爵令嬢の出会いへの応援コメント
アルヴィーの最初の容姿の部分、何があったかわからないですが、かなり辛い思いをしているのが伝わり心苦しいです。
サフィールに連れてかれて幸せは待つのか!続きを読まさせてもらいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルヴィーは最初の親に虐げられ心身ともにボロボロの状態から、サフィールに拾われて元気になっていく様子の差を書きたかったのであのような感じになりました。
周囲の人々や環境の変化でアルヴィーも変わっていく予定ですので、ぜひ続きも読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
21話・パスタと痴話喧嘩への応援コメント
ペスカトーレが苦手なのに、こ、こんなに美味しそうな描写を書けると……!?(よだれ出そうになりました!!)
作者からの返信
一三三さん、コメントありがとうございます!
ニンニクダメなのでペスカトーレ苦手ですし、そもそも好き嫌い多いですし、料理は食べる専門です(笑)。でも何故か料理を描くのが好きです✨