第14話 勝敗への応援コメント
第三章完結お疲れ様です!主要キャラ三人が一話に大集合😃
いいですねえ!セリスちゃん今回は判定で負けてしまいましたが、同時魔術発動というチート技を使うカイルの方がずるい(笑)
彼女の太刀は騎士科のみなさんの希望になると思ってます(リベンジマッチで!!)
まだまだお互いが全力を出していない状態なので、これから何がまっているのか楽しみです。
アルテアさんの原型であるセリスちゃんの剣戟シーンをこれからも追いかけたいと思います。剣も魔法も大好きなのでどっちのシーンも堪能できる贅沢だ~🤤
作者からの返信
カイルvsセリスのリベンジマッチが楽しみですねぇ。本気の対決で、今度はどちらが勝つのでしょうか。
騎士科のみなさん、ただセリスは規格外だと思いますので、その辺はよろしくお願いします……
アルテアはセリスよりは性格が主人公向けになってますが、剣技はどちらも超一流🗡️
第13話 刹那の攻防への応援コメント
魔術障壁を踏み台!!この発想の転換を魔力がない直感でできるってのがもうすごい@@;
剣と魔術の戦いってリーチが違うのですごく難しいシーンだと思うのですが、これが違和感なくするするっと感じ取れてすごいなあ🤤と語彙が消えました。
互いの出方をうかがっての心理戦しびれますね///
作者からの返信
遠距離と近距離の戦いは一方的になりそうで難しいですね。
だからこその演習場での対決。
初期バージョンでは執筆初心者で苦労しました☺️
やっぱり小説は心理戦ですよね!
第12話 決闘の予感への応援コメント
矛盾を思い出しました!
最強の剣と盾。それがぶつかりあった時にどっちが強いのか?
ルカくんが見つめているセリスとカイルの試合様子はどっちも一瞬の勝負。
カイルは無詠唱で魔力を放っておりますが、これが接近戦に持ち込まれたら遊んでいられないですし、武が悪いのはカイルくんのような気が💦
目が離せない試合になりそうですね🤤
作者からの返信
どっちが盾でどっちが剣でしょうね☺️
魔術が行使される中を相手に突っ込んでいけるセリスが異常なんですよね。
銃撃の中にナイフで突っ込んでいくようなものですし……
第33話 そして二人が交わしたものへの応援コメント
一度くらい「俺のほうが強かったな」って言ってみたいですねぇ🤣
あ、でも人体実験はごめんなさい!!!🤣
作者からの返信
カイル<エリナの力関係ですね!
私はお似合いの二人だと思います!!
第0話 これは、恋?への応援コメント
照れてるのかな?って……そんなわけあるかー!🤣
この子たち大丈夫かな!?🤣と続きが気になってしまいますね!✨
作者からの返信
わわわ!
こちらでははじめまして!
読んでいただきありがとうございます。
こちら私の初小説のリライト版でして、至らぬ箇所も多いと思います💦
エリナは全然大丈夫じゃ無いですよね(笑)
第11話 用無し女騎士への応援コメント
セリスちゃん格好いい!!!風よりも早く動いて接近。
いくら詠唱が早かろうと三節では勝てませんね@@;<それでも十分すごいとは言え…
剣士を用無し呼ばわりした子たちにきついお仕置きタイムになります。
そして指名されたカイルくん。強者同士のバトルめっちゃ楽しみです🤤♡
相変わらずモーションがアニメで脳内再生されるのでたまらんです///
作者からの返信
セリス以外だと三節に勝つのもちょっと苦しいですね……セリスはこう見えても勘が鋭いので(アルテアは情報を集めて判断するタイプ)、魔術師相手でも戦えてます。
いよいよカイルとの戦いです。自分が戦おうとしたレイナードは不服そうです。でもレイナードvsセリスも見てみたかったー!!
第9話 騎士階級への応援コメント
魔力がなくても剣で変える。この意思の強さが魅力的なヒロインですね!!
魔術師は遠距離攻撃がメインなので、正直剣士が懐に入れば確実に勝てます。
だから都合よく肉壁だなんて言ってられるのも今のうちですぞと腹黒葵が申しております。
カイルの無詠唱魔術だとちょっと苦戦しそうですが、セリスちゃんの剣の腕はいかに!アルテアさんを彷彿させる剣戟シーンが繰り広げられるのか楽しみです😃
作者からの返信
そうなんです。四節だと入り込まれると負けますね。なので詠唱の速さが重視されます。一節だと勝てる騎士はほぼいないと思われます。この黒髪の女騎士を除いて、ですが。
まさにセリスがアルテアの原型です。ぜひ彼女の剣戟をお楽しみください。と言っても剣を合わせる戦いはないのですが💦
編集済
第66話 魂の曇りへの応援コメント
学園長の若かりしころ!
こうしてみると、学園長、そしてレイナードのおじいさまとの関わりがあったからこそ、ガルドリックのなかに疑問が生まれ、情のようなものが芽生えたように思えます。
そしてその情は、魔族としては、たしかに「魂の曇り」といえますね。
魔王への絶対的な忠誠心が曇ってしまう……。
結界の表面にヒビが入ったことで、転生を果たした彼は、記憶が抜け落ちてしまったのかなあ……。
「器」に引っ張られてなのかはわかりませんが、人の在り方や自然を美しいと思う感性が、とても人間的で。
きっと研究者や魔王にとっても、予想外の事態だったのかなと思わされました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
器に影響されて200年を生きてきたら少しずつ魂も変容してきたかもしれません。それがガルドリックの頃に出てしまったともいえますね。
ルシアンの頃と比べてかなり異質になってきていると思います。
研究者は低俗な人間の精神が魔族に影響を及ぼす可能性は見落としていたのかもしれません!
そして誤字ありがとうございます!
アルヴァンって誰!?ってなりました。筆が滑っておりますね。さらに同じ話でヴァルティス家のはずがヴァンストークになってました!!
ヴァンストークは二人目のエリザークの姓なのに💦
気付かないものですね……😓
第65話 歴史からの消去への応援コメント
歴代の「天才」たちが五十年で最期を迎えたのは、肉体が魂に耐えられなかったからなのですね……。
以前から研究者の存在感が強烈ですが、これから名前が明かされたり、カイルたちと対峙することもあるのだろうかと震えています:(( ´⌓` )):
59話で「家伝の指輪」とフェルイン卿がいっていた代物も、ここで紛失してしまったのでしょうか( ; ; )
ルカの祖先たちは、なんともつらい目に遭わされ続けてきたのですね。
そしてノアという名前に、聖書の「ノアの方舟」を連想してしまいました。
わずかな人数で逃げ延びた先で、なんとか血脈を繋いでいくというエピソードにも。
歴史では語られないものの、たくさんの悲しみがあったのだなと思うと、胸が痛みますね……😭
作者からの返信
五十年周期の謎がこれでした……
研究者はちょっとボコって欲しいですねぇ。
エリナに解剖してもらいましょうか🤭
この宝石の売買で散逸してしまい、指輪の宝石だけが学園祭の屋台を経てセリスの手に渡ることになりますね。ノア……なんてものを売ったんだ……
ノアは色々な名前の候補から逃げるのに相応しい名前として、この名になりました。
彼の青髪は百年以上の時を経てルカに受け継がれることになりますね……
第64話 血脈への応援コメント
ルシアンも猫に転生して、にゃんにゃんパラダイスを築いてほしかったものですね……😿
思想教育で、人間の心そのものを丹念にすり潰されてきたであろう息子たち。
人の身体を持ちつつも、思想は魔族そのものにされていたのかもしれません。
そこから学園へ、国中へと、思想が脈々と広まっていったことを想像すると、恐ろしさを感じます。
しかし、こういう小さなところから、歴史は変わっていくのですよね……。
『どんな姿になっても、必ずお側に』と誓ったノワールは、カイルの姿を見て寂しく思ったのでしょうか(´・ω・`)
眷属といえど、見た目は猫ちゃんの生物が寂しがる姿は……切なくなります!!
作者からの返信
第一部の最後の方に手記の著者としてこの次男の方が出てきますね……この兄弟が色々とシステムを構築してくれたおかげで魔術が一層広まることとなりました。
そんなグラヴェール家に二人目の天才、エリザークがやってくることになります。
猫に魔族の魂は大きすぎるかもしれませんね。
ノワールが今後カイルの前に名を明かす時が来るのでしょうか。人間を殺しましょうとか言ってきたら怖いですよね……
第8話 帰り道への応援コメント
二節詠唱でもすごいのに遅いといわれてしまう無詠唱との力の差。
かつてのすごい人ですら一節詠唱が限界と言われている世界だと、カイルの存在は概念そのものをぶっ壊す感じになるんでしょうかね!!
そしてしれっとルカは五回無詠唱魔力の流れに気づいてえらい~!
褒められることがなかった子は小さなことでもほめるとよく伸びる^^
カイルと一緒の部屋でなかったのは残念ですが、ルカが取り巻きと同室でないことを祈るのみです💦
作者からの返信
もちろん魔術の評価値としては詠唱の短さに加えて威力、精度、安定などの要素もありますが、発動の速度はやはり重要視されますね。
ちなみにレイナードや取り巻きたちの寮は貴族寮ですので、同室になることはありません。身分は関係ないとはいえ、お金出せばいいところに住めるシステムです😁
第5話 幼年学校③への応援コメント
幼年学校が15歳までというのにびっくりしました。小学校と中学校を足したところなんですね♪
まさかのカイルくんが学園に行きたい理由が「友達できるかな」なんて…!ちょっとかわいいじゃないですか。勿論本音は魔術を思い切り使いたい!でしょうけど( ´艸`)
幼年学校ではカイルくんに敵う相手はいないからただ通ってただけかもしれませんが、無事卒業して何よりです。
昔の長い魔術を短縮、超短縮まで縮めていった偉人をカイルくんはこれから超えていくんですね♪すごく読みやすくて楽しいです。
作者からの返信
はい。九年生の学校でした。脱落もありなので……
カイルはリリィの件でトラウマになっちゃってるので、友達を欲しがってるんですよね。リリィとは実力差がありすぎたので、学園で対等な実力の友達を欲しています。
第1話 転生への応援コメント
フライドポテトのくだりからまさかのここでも飯テロと思いきや、パパ、ものすごく大事なことを幼少期の息子に教えてる!!
火は空気を食って大きくなる。すんごい好きな言葉ですわこれ。
無詠唱魔術に行き着く前に描写が好きなんですがどうしたら…///
転生しているから知識は残ってて、ママが火傷する前に咄嗟に魔力を練って助けられたのですね。ナルホド。伏線モリモリで続きが楽しみです♪
作者からの返信
実はこの作品はあまり飯テロ描写はありません💦
幼少期のこの辺が唯一食事風景のあるシーンかも。
カイルの両親は割と重要かもしれませんね。特にお父さん!
ちょくちょく登場しています。カイルの精神にかなり影響を与えた人物ですね。
第0話 これは、恋?への応援コメント
魔術の詠唱で五節!!!それが無詠唱ですと!?(興奮)
魔法使い大好きっこが通過します。まさかのカイルくんは無詠唱。
そして主人公のエリナはアルテアさんの前駆者なんですもんね。「解剖したい」
カイルくんのときめき飛んでいきましたね( ´艸`)この持っていきかた楽しいです。
これからゆっくりと追わせていただきます~!
作者からの返信
すみません、エリナは主人公ではなく、メイン三人の一人でもなくまさかのちょい役です。
さらにアルテアの前身は第三章に出てくる騎士科の女子生徒です💦
読んでいただきありがとうございます!
編集済
第63話 証明への応援コメント
公平を期するならば、威力比べの演習場は、中立的な立場の者たちが準備すべきでしたね……
ここでルシアンに一任するあたりが、国王が魔術に惹かれて公平性を欠いたゆえの判断でもあり、「魔法使いが魔術師に負けるはずがない」というサイラスの油断の現れなのかなと思いました😔
最後の2行に、またぞっと……。
サイラスは、有能であったがゆえに、目をつけられてしまったのですね。
ところで、読み返しをしていたら、15話にてカイルと目が合った黒猫はもしかして……? と気になってしまいました(^_^;)
作者からの返信
まさか国王もそんな姑息なことがされてるとは思いもしなかったでしょうね。しかも起爆した魔道具はどこか現代編でも見覚えがありますね。魔界の天才と人間界の天才。行き着くところは同じかもしれません。
黒猫に気付いていただきありがとうございます。実は里様にお読みいただいた後に加筆した部分で、3話にもチラリと出てきます。
最初から書ければ伏線どやって言えたのですが💦
第62話 謁見への応援コメント
前回も同じようなコメントをしちゃいましたが、第二部になってから、「魔術」と「魔法」の差異を実感します。
この設定の作り込みが会話と実戦で提示されるので、ハラハラしながら楽しく追わせていただいております!
ルシアンは詠唱一節で魔術を扱えたものの、0話を読む限り、大抵の魔術師たちは五節。
やはり元魔族と人間とは異なるのでしょうかね🤔
カイルが無詠唱できた理由も、まだまだ考察が追いつかずもどかしいところです……。
人類が己の最大の武器を、自ら手放した日。
さらには、詠唱中に前線で守る騎士もいらないと、騎士たちが弱体化していったので、その影響は計り知れなかったでしょうね……。
カイルがあの決戦の日に人間としての自我を取り戻していなかったら。
それより前に、ルカやセリスなど信頼できる仲間たちとの関係性を築けていなかったら、人類には滅びが待ち受けていたとあらためて実感します(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます。
学園に入りたてだと詠唱は五節ですが、大体は二節、一流だと一節まで短縮できます!
なかなか優秀な回路ですね!!
この百年前はアストレイアが剣聖と謳われていたりしたのですが、ここから騎士が用無しになっちゃいますね💦
カイルが無詠唱できる理由は……
最終決戦前には明らかになりそうです。
三人が一緒だからこそ、そして学園が一丸になれたからアズラゴールを撃退できましたね。
単独ならアズラゴールに蹂躙されて彼一体だけで人類は敗れていたかもしれません!!
第61話 神童への応援コメント
更新に大歓喜しました! ありがとうございます!
魔法と魔術の違いが、より一層明確に。
第一部の終章にあった研究記録でもいろいろと明らかになりましたが、第一部の最終戦で目にした「魔法」とは何だったのかが、丁寧に補完されてありがたい限りです!
魔力は自然界に満ちており、魔法はそれを借りる術。
あれだけ詠唱が長いのも納得ですね……。
小さな魔力の水滴を器に一滴ずつ溜めていく描写は、カイルもしていたことでしたね🤔
魔族としての魂から滲み出る魔力。
自給自足である点が、世界の魔力を借りる魔法との大きな違いだとあらためて思いました。
そうしてここから、魔術が伝播し魔法は縮小していく。
高名なフェルウィン子爵家とあったルカの先祖は、その栄光が失われていくのですか……。
利便性や目先の利益に囚われて、知らぬ間に文明を衰退させられる。この流れにゾクッとします💥
物語の礎となる歴史、読み応えがあってわくわくします✨
作者からの返信
更新が止まってしまい、申し訳ありませんでした。方向性に迷っていたら手が完全に止まってしまいました。めちゃくちゃ詳しく書いていくかと思いましたが、あくまでカイルたちの物語なので、数話程度でまとめようと思います!
本当にお待たせしてしまい申し訳ありませんでした。
ルカもカイルも魔力の蓄積的には大差がありませんでした。
自身の秘めた魔力には特に差がないという意味でもあります。
カイルがなぜカイルになったのかを書けると良いなぁと思っております。
第13話 刹那の攻防への応援コメント
緊迫感がすごくて、読んでいるこちらまで息を詰めてしまいました。
動きの描写が細かくて、静と動の駆け引きがまるで映像のよう!
二人の実力がぶつかる瞬間に胸が高鳴りました(*‘ω‘ *)
作者からの返信
ありがとうございます😊
この二人の対決は結構力を入れて書いたので、そういっていただけて嬉しいです!
第59話 戦いの後でへの応援コメント
ルカとセリスのずっと昔の家系でこんなやりとりがあったのですか。
昔から中が良かったんですね。
あの剣は拾ったものだと。
「魔物の肉を、布を裂くように断つ」剣は、どのようにして作られたのか・・・。
ちょっと気になります。
また、カイルたち三人の活躍が見れるのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
カイルたちが出てくるのは第三部でしょうか。
そこまで書き進めたいのですが、何分遅筆で😅
気長にお付き合いください。
第58話 ある魔族の研究記録よりへの応援コメント
終章なのに、「始まり」って。
と思って読みましたが、えらいことですよ!!
「捕縛した魔法使いを解体。」とか、
「新たに捕らえた魔法使いから拷問により情報を得た」
って、いったい誰にそんな酷いことを・・と読んでいくと。
あの種の実験が。
ああ、そういう事だったんですね!
だからカイルが止めとけって。
腹痛おこしたって言ってました笑
このラストで、伏線回収とかニクいです!!
第一部完、お疲れさまでした。
単に学園ものでも充分面白かったのに、壮大なストーリ。しかも魔族にも戦闘に味をしめた面白い輩もいて。
想像もつかない展開が次々とおこり、時間あればずっと読んでいたいと思うくらい面白かったです!
そして、第二部・・・?
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部読んでくださってありがとうございました!
第一部が私の書きたい物語の全てたっだので、あとはゆっくり不定期で書いていこうと思います!
編集済
第56話 想いの果てへの応援コメント
詠唱のことばが自然と調和するような言葉ばかりであり、それがアズラゴールを追い詰める。
けど、カイルの後押しで、最後に出たルカの一言。
「滅せよ」
ゾゾーッと戦慄が走りました。
まるでルカが主人公のようでした。
この回の、クライマックスのシーンがルカを中心に描かれていて、冒頭からの学園ないでのルカに対するみんなの仕打ちや、ルカ自信の自信喪失感などを振り返りながら見ていました。(←読むでなく、もう見てましたよ!)
なので、もう感動です!
作者からの返信
はい。
実はこの物語はもともとルカが主人公なんです。ただ、ルカだとここまで引っ張れないので、カイルに引っ張ってもらう形をとりました。この章から主人公が入れ替わった……というより元々の主人公に戻ったというのが正確でしょうか。
三人が主人公だったと思っていただければ幸いです。
編集済
第55話 迫り来る手への応援コメント
セリスが立ち上がってから雰囲気が変わった・・・!
何が起きるんだ。と期待と不安が入り混じった目で見てました。
凄い。セリスに剣を教えていたという年寄り、グラズノスにも?
そういうことだったのか!!
あの年寄り何者だろう・・・。
けど、今はルカが危ない!!
ああー!
面白くてやめれんです!
作者からの返信
300年前にどうやら打ち合ったことがあるみたいですね、グラズノスと老人の守護霊?。
いよいよクライマックスですね!
いつもありがとうございます!
第53話 リベンジマッチへの応援コメント
ヒャーッ!
まさかエリナのあのアイテムが、ここでこんな風に役立つ時が来ようとは、一体だれが想像しただろうか・・・!!
演出がもう最高です!
これ、大好きです!
作者からの返信
まさかあれが伏線だとは、作者もビックリです!
(初期版ではただの宴会用品でした🤣)
演出褒めていただきありがとうございます!!
第51話 友達への応援コメント
やった!カイルの目が覚めた!
セリスが気づかせてくれた。
カイルが謝ろうとした時、セリスがまるで、そんなことは後回しでいいんだと言わんばかりのストレートな言葉で切り替えた。
かっこいいですよね!
そう、今はルカを守らなくては。
ほんとにドキドキワクワクが止まらない!
面白い!
あ、あと、もしかしてお父さんのセリフから、こちら
「それから……もうからわれたくないって、」は、
「それから……もう、からかわれたくないって、」でしょうか。
作者からの返信
あ、「か」が抜けてますね!
ありがとうございます!
修正しました。
セリスは無事にカイルをぶん殴ってくれました。あの最初の授業でカイルとセリスが戦った時の借りを少しは返せたでしょうか。
コメントありがとうございました!
第50話 魔術と魔法への応援コメント
ひゃーっっ!!
そうだったのか!
あの種!!
やっぱ、自分には何かビビってきたんですよ。あれは食べちゃいかんて。
食べないでよかった、ルカ!
結局、魔法使いが邪魔で、撲滅するためだったんですね。
ちゃんとルカが魔術が使えない理由と符号が一致した。
寒い!
すっごい面白いです。
ここにきてさらに面白くなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
あの種はここの伏線でした。
気付いていただきありがとうございます!
物語もクライマックスにはいり、面白くなってきたと言っていただいて本当にありがとうございます!
第48話 魔法使いルカ・フェルウィンへの応援コメント
ここでルカの過去編ですね!
熱い展開になってきましたね!
ルカの家系がそもそも魔法使いだったのか。
でも知られてはいけなかった・・・。山火事でも父の教えを守り、詠唱をしなかったルカが、大切な友を助けるために、いよいよそのベールを脱ぐ。
ううーっ!
好きです。こういうのが!
作者からの返信
どうも私は「主人公」の過去を隠したがる傾向にあるようです(笑)
はい、友のため、今がその時だと確信してルカは呪文を紡ぎます!
いよいよこの物語の主人公が立ち上がりました。
第47話 騎士セリス・アストレイアへの応援コメント
セリスすごい!
「蔵で埃をかぶっていた、あの剣が。」
そんな凄い剣だったのでしょうか。
今までもセリスは剣士として人より抜きんでていましたが、こんな土壇場で力発揮するのか。
そして驚くべきはルカです。
自分はいまいち、魔法と魔術の違いがよく分からない(ので、拙作に魔術、魔法は出ません)のですが、どうもルカは最初から他の者たちとは違うところが秀でていたようです。
「祈り」というワードが、ルカにぴったりのイメージですね!
作者からの返信
セリスは元々魔物さえ斬れればこのくらいの力はありました。まさに剣心一体。
魔術と魔法の違いは作品ごとに違うと思います。この作品では自らの魔力を行使するものが魔術であると定義しています。
第59話 戦いの後でへの応援コメント
あれ!? 「無詠唱魔術」が更新されてる!? とびっくりしました!
うれしい〜ヽ(´▽`)/✨
フェルインにアストレイア……ふたりの祖先は、やはり魔王との戦いに加わっていたのですね。
地下室で埋もれていたあの剣は、戦場で拾ったもの。
それ以前はどこにあったのか、出どころがますます気になりますね……。
指輪はルカからもらったものを彷彿とさせますが、石だけ同じだったり?
「炎を退けてくれた」という効果は、セリスを守ったときと同じですね。
どんどんつながっていきますが、核心には触れない語りで余計に惹きつけられます!
続きも楽しみです✨
作者からの返信
ずっと寝かせておくのも何なので、少しずつ更新していこうかと思いまして!
もうクライマックスは終わったのであとはゆっくり魔王を倒します(笑)
フェルウィン家は色々あったので、その時に指輪が紛失して、めぐり巡って学園の生徒がアンティーク屋さんで見つけたのかもしれませんね!
第46話 二人の決意への応援コメント
ううっ!
やばい。もう泣きそうですよ!
ルカーーっ!
落ちこぼれと、信じていた人からも言われ。それでもカイルを助けると。
それにセリスが立ち上がる。
皆が諦めた戦いに、落ちこぼれと魔術を使わない剣士が挑む話なんて。
なんて熱い話なんだろう・・・!
ルカ、セリス、絶対生きて戻ってくれ!
作者からの返信
ありがとうございます!
いよいよルカとセリスが立ち上がります!
森の探索授業ではあまり役に立たなかった2人ですが、果たしてどうなるでしょうか!
いよいよこの小説の本筋の始まりです。
第45話 転生者カイル・クロウフェルへの応援コメント
そんなぁ。
実は冒頭から嫌な予感はしてはいました。
けど、それでも自分の勘違いだなと思わせるほど、平和な学園生活が続いていたので、やっぱり勘ぐり過ぎだと思っていたのに。
カイルが魔族だったとは!
ショッキングです。
それで50年で転生してたのですか。
今、列に加わったカイルはもう人の言葉すら話してなさそうですよ?!
どうなるんだろう・・・。
ルカが知ったら。
セリスは?
作者からの返信
26話のコメントで島村様から
「カイルが魔族!」
といただいた時には心臓が止まるかと思いました。
なぜバレたんだと(笑)
でも……冒頭からバレていたとは!!
鋭いです!!!
カイルは敵に回ってしまいました。
第43話 すべてを込めた拳への応援コメント
ええー!!
あんなに全身全霊をぶちまけたのに?
あそこまでして、それでも効いてないと言うのでしょうか?
カイルですよ?
あの圧倒的な魔力の持ち主が。
あの「ぴちょん」と言う表現が、目に見えた気がして。おおっとなりました。
(何言ってんだろう)
アニメ見ているようでワクワクしたんですよ!
それなのに・・・!
作者からの返信
ありがとうございます!
でもこれがこの世界での人間と魔族の圧倒的な魔力量の差なんです……。カイルやレイナードをもってしても下位か中位魔族くらいでしかありません。
果たしてこの高位魔族に打ち勝つことはできるのか——!
第42話 合わさる魔術への応援コメント
あの悪魔。
カイルの魔力が通じない・・・!?
どんだけ強い奴なのか。
カイルいいキャラしてますよね、学園長をじじい呼ばわり。
こんな時だからお構いなしですが笑
炎に、風と水の魔術をぶち込む。かっこいいな!
作者からの返信
つい本音が漏れてジジイ呼ばわりしてます(笑)
水蒸気爆発はやってみたかったんですよね。某アニメを観て、おおっ!と思ったので……。
第39話 ガルドリックの予言への応援コメント
ガルドリックもカイルも、赤髪に紅玉の瞳。
亡くなった者と生を受けた者ーーどうにもカイルは「天才」として生まれてきたように感じますね。
けど、アズラゴールも炎のような赤い目・・・。
もう門が開いてしまいましたが、「ゼノンよ。ことが起これば——疾く逃げよ」と言ってましたね。
もう一目散に皆で逃げよう!
作者からの返信
逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!!
逃げたらサードインパクトが起こります(笑)
第36話 セリス・アストレイアへの告白への応援コメント
エルネストの気持ちが痛い程わかるんです。
よく頑張ったな。
あの緊張感マックスのなか、ちゃんと告ることが出来て、後悔はないだろう。
そう思ってたのに。
セリスちゃん指輪つけてたのですね。
そりゃぁ、確認しちゃいますよね・・・!
やらかしてしまった。
けど、それすらも、青春だなぁ。
作者からの返信
嫉妬って恐ろしいもので、やらないようなことをなぜかやっちゃうんですよねぇ。
割とこの話好きなんですよね。
青春ものもいいなぁって思いました。
第35話 風邪引きのルカ・フェルウィンへの応援コメント
ルカの元に次々と現れる友人たちですが、ちっとも休ませてもらえない状態が続いていますよね!
結局、セリスが来てくれたことがルカにとっては一番、心身ともに休まる状態となりますが、カイルが皆に風邪をひいたことを触れ回ったおかげで、こんなにもルカの周りに「友」がいたことを知る、いい話になっています!
しかもカイルは、レイナードにまで声をかけていたんですね!
もうマブダチですね!!
あの謎の薬、大丈夫だったようですが、取り敢えずハラハラしました笑
作者からの返信
ルカ、私よりも友達多いかも……(/ _ ; )
視点がルカの部屋だけで固定してドタバタ風に書いてみました。気に入っていただけたら幸いです。
ちなみにカイルとレイナードはエンディング後も文句言い合いながら腐れ縁になっていく、そんな気がしています(笑)
実はエリナが一番有能説あります。
第34話 カイル・クロウフェルの一日への応援コメント
へぇえええええ!
人物紹介しながらの、こんな面白いエピソードできるのか!
すごいなぁ!
要所要所で笑いました!
特に、「……エリナかよ!」
実は自分も同時にそう思ったので!!
あとラストのオチがいいですねー!
日向風さまからすると、珍しく長めの話しだったかもしれませんが、全然長く感じなかった!
作者からの返信
あの場面ではエリナ以外にいませんよね(笑)
笑っていただきありがとうございます!
こういうノリの話だと文字数多くてもサクッと読めちゃいますよね。
書いていても楽しかったです!!
第33話 そして二人が交わしたものへの応援コメント
ひゃぁー!
カッコ良かったなぁ。二人の戦い。
あの炎と水のぶつかり合いは、ワ〇ピースの青キジと赤イヌの対決を見たようでした!(知らなかったらごめんなさい!)
そして、ラストのカイルのセリフ!
「まぁ——俺の方が強かったけどな」
ひょえー!!
最高です!!
作者からの返信
ワンピース66巻で止まってるんですよ……!
調べたらそのお話は67巻なんですね!!
集めるの再開する前に読み直さないと……!!
第58話 ある魔族の研究記録よりへの応援コメント
第一部完結、おめでとうございます。
しかし、終章に凄いのもってきましたね(汗)。
そっか、魔族側も着々と……
続きも頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
これは300-200年前の記録です。
その頃から魔族は……
続き……いつから書くか悩み中です😅
第58話 ある魔族の研究記録よりへの応援コメント
「捕縛した魔法使いを解体。」の冒頭から、ぞわっと惹き込まれました:(( ´⌓` )):
カイルが種をひとくち含んで「毒だ。」と思ったのは、「ギラバクアの種子は魔族にとっては微毒」という記憶が、ほんのり残っていたからなのですかね。
「回路を持ちうる人間の判別方法」は、2話で登場した石のような装置……?
幼年学校で種を食べず、魔法回路の適性があるなら、ルカと同じ魔法使いになれそうですが……( ー̀ὢー́ )
こんな気になるところで、終わってしまった!
記録で終わらせるの、引きがうますぎます……。
そして第一部の完結、おつかれさまです✨
魔族の軍勢にどう対抗するのか、ルカの扱いはどうなっていくのか……
引き続き、楽しみにしておりますヽ(´▽`)/
作者からの返信
カイルがルカに「あー、それ……やめとけやめとけ。昔、それ食って腹壊した気がするんだよな。」というのは魔族時代の記憶ですね。腹は壊してないと思いますが苦しんだようです(微毒とはいえ命に別条ないくらいの意味ですので笑)
どうやって魔族に対抗するか…
もう、逆に攻め込んじゃいますか(笑)
第57話 星空への応援コメント
無事に魔法が発動!
ひとまずは危機を逃れましたが、学園長の言葉通り、この世界はどうなってしまうのでしょうか……
魔王軍はいっそう勢いを増していくでしょうし、ルカひとりの魔法ですべてを打ち倒せるのか……。
他にも種を食べてない子、いませんかね……:(( ´⌓` )):
タイトルが「星空」であるのが、また素敵ですね。
アズラゴールが散り散りになった宙、戦いの終焉を告げる星空、いつぞやカイルとルカが語り合った星空——いろんな光景が浮かびます✨
作者からの返信
セリスも食べてないですよ。
幼年学校に行かないと食べないので、食べてない人はいっぱいいます〜。
カイルとルカが特訓した星空に合わせました。気付いていただきありがとうございます!
あと1話で第一部終わります!
第56話 想いの果てへの応援コメント
映像が流れ込んでくるような描写と、じわじわ登り詰める緊張が重なります……!
静かながら、映画館の大スクリーンで観たいくらいの、迫力のシーンです!
ルカの魔法は、百を超える魔法使いと同等、それ以上……?
底知れない力があるようですが、魔族を殲滅できるのか……。
三人がそれぞれ主人公として張っている構成。
三者三様の視点が、物語を立体的に紡いでいて、見習わせていただきたいところばかりです。
次回も心から楽しみにしております✨
作者からの返信
ありがとうございます!
いよいよクライマックスシーンです。
ルカの本領発揮ですね。
ちなみに破壊力ランキングは
ルカ>エリナ>カイル>レイナード>>セリスです(笑)
最初はカイルが主人公張っていましたが、他の二人が追い抜きにかかった感じですね。
明日は多分お休みします😅
第55話 迫り来る手への応援コメント
魔族とはいえ、純粋に強さを追い求めるグラズノス。
登場は短かったですが、清々しく、印象に残る好敵手でした。
セリスの剣術を指導した見えない彼と、セリスとの関係性も気になりますね……。
そして、レイナードと学園長も駆けつけたものの、またもや劣勢に……。
毎話、気になる引きですが、今回はとくに心臓に悪い!><
引き続き、そわそわしつつお待ちしております!
作者からの返信
魔族なのに結構清々しいキャラになりました。剣戟やりすぎるとアルテアのお株を奪ってしまいそうで……😅
セリスと関係があるにはあるあの人ですね。本文にもチラッとだけ出てきますが。
この後どうなってしまうのか……。
今から書きます!(笑)
第27話 学園祭の朝への応援コメント
すみません、前回勘違いして読んでました!
(修正しないでくださいね。自分が早とちりなだけなので!
ルカとセリスの日常が微笑ましくていいですね。
また、エリナに詰め寄られているカイルからも、平和な雰囲気が感じられて学園モノならではの青春の一コマを見た気分!
作者からの返信
いえ!
読み返して、これは確かに勘違いしちゃうかも! と思いました。
気付きをありがとうございます!!
この章は前半ほのぼの、後半バトルです。
島村さまを見習ってちょっと少年漫画っぽく書いてみました!
第53話 リベンジマッチへの応援コメント
カイルとレイナードの魔術を融合させるよりも、強大な爆発。
魔力量に依存するものですが、そんな代物を作り上げたエリナは天才ですね……:(( ´⌓` )):
コツンと箱が当たっちゃったアズラゴールさん、想像したら笑っちゃいました😂
エリナが登場すると、途端に安心感が出ます✨
「魔法使いが一人だけであるはずがない。あの時もそうだった。」
魔王が討たれたときのことかなと思いましたが、ゆくゆくはルカ以外の魔法使いが登場しそうにも思えますね……。
学園勢が盛り返し、いよいよ決着も近そうです!
続きも楽しみにしております✨
作者からの返信
ちょっとコミカルになりすぎて、アズラゴールの格が下がっちゃった気がするので、もうひと暴れさせないといけなくなりましたね……。
三百年前の対魔戦争では多くの魔法使いが参加していたので、アズラゴールもそう思ってしまったのかもしれません。生き残りは果たしているのでしょうか……。
あと何話で終われるのか、少し不安になってきました……。
第52話 一つにへの応援コメント
魔術はあくまで自分の内にある力であり、一方で、魔法は世界から力を借り受けて形にする——そんな印象を持ちました。(違ったらすみません!)
魔法のもとにみんなが自然と集まり、力を合わせていく姿も、その印象と重なります。
はじめは冷たい印象だったシルヴィアやレイナードが、いまや真っ先に駆けつける存在となって(´;ω;`)
そして、ブレないエリナ。やはり大好きです。
そのカタパルトは、威力が大きすぎやしないか心配ですが(笑)
しかしアズラゴールがルカを見つけてしまった今、どうなるのか……。
どうか大人しくしていてくれ……!
作者からの返信
魔術と魔法の関係はその通りです。人間の魔力量ではどう足掻いても魔族には通じないのですね……。
ドラゴンボールで言うカメハメ波と元気玉の違いでしょうか。悟空が強すぎてカメハメ派も強すぎますけど😅
さて、エリナの行動が吉と出るか凶と出るか、ご期待ください(笑)
さて、いよいよラストバトルです!!
編集済
第51話 友達への応援コメント
一文一文がとても重厚で、映画を観ているような気分でした……
セリスの一太刀が入る——と思ったら、まさかの拳だった……!笑
剣だと死んじゃいますからね……!
拳を通して蘇った両親との思い出、
そして、セリスの思いが込められた言葉が、カイルの心を撃ち抜いたのですね。
カイルが自我を取り戻す姿に胸が熱くなる一方、
このまま魔族の意識に再び引きずられはしないか——そんな不安もよぎります。
カイルが誇りとする「赤い目」も、魔族に関連するものなのか、まったく別のものなのか。
魔術も四種を同時発動できるようになっており、ますます圧倒的な強さを感じます。
カイルが再び敵に回らないことを祈りつつ、次話もお待ちしております!
追記:
接近戦の強さランキングNo.1は、安定のセリスですね。強い女の子、大好きです!
カイルはカイルになった——それでは、いよいよ三人そろって立ち向かえるのですね\(^^)/
これからも、楽しみにしております!✨
作者からの返信
お忙しい中ありがとうございます……!!
セリスのリベンジ成功したでしょうか。
作中の接近戦の強さランキングは
セリス>カイル>>>>>>>>>>>>>ルカです(笑)
お察しの通り剣だったらカイルは死んでましたね。
そして作者の私が断言します。
カイルは、カイルになりました。
今後のカイルの活躍にご注目ください!!
第20話 魔物との遭遇への応援コメント
「咄嗟に足元の枝を拾って投げつけた。」
これだけでも、あの場で咄嗟にやるのは勇気がいりますよね。
ルカ、まずは一歩前進したのでは?
あと、集団戦の描写が自分はまだまだ苦手なのですが、今回勉強になりました!
作者からの返信
ルカは割と胆力はあるんですよ。育ちの影響で……。
集団戦って難しいですよねぇ。私も苦手です😅
第50話 魔術と魔法への応援コメント
長い長い年月をかけて、魔法を魔術に書き換える計画……
魔族であったであろうグラヴェール公が種をもたらし、魔法を使えないようにする代わりに、魔術の回路を植え付けたのですかね( ー̀ὢー́ )
あの種がずっと謎でしたが、やはりルカが魔術を使えない理由に関わっていたのですね💦
おなじく種を食べなかったカイルが使っているのは、「魔術」なのか「魔法」なのか……🤔
アズラゴールが口にしていた「忌々しい連中」とは、魔法使いのことだったのでしょうか。
ルカの家にあった書物も「魔法」関連で不都合だったので、家ごと燃やされたケースも考えられますね……。
いろいろ書いちゃいましたが、
詠唱、ぶじに唱え終わってほしいです〜💦
作者からの返信
詳しい考察ありがとうございます!
しかもカイルが種を食べてないと気づいていただいて……。
実はルカはカイルが種を食べていると思っています。入学式の会話でカイルは「昔、それ食って腹壊した気がするんだよな」と言っていますので。
種の性質についてはまた後ほどで……。
忌々しい連中とは魔法使いのことです。
陰謀が明るみに出つつあるので何もかも陰謀に見えてきますよね。あの山火事が魔術師の仕業だと多分ルカはその場で殺されています……。
考察回は終わってこれからはバトル回に戻ります!
そして、ストックがもうありません!!!!
第18話 星空の下でへの応援コメント
「焦ったからつい出ちまった」
焦って出せるのが凄いんですよねぇ、カイルさん。
ルカが試験で不合格だ。やっぱりすぐには出来なかったのですね。
中間とか期末とか、いやぁなものを思い出しました!
あと、ルカが星空見ながら涙する場面、自分もじわっときました。
作者からの返信
セリスがねぇ……作中ではかなり強いんですよ。カイルが焦っちゃうのわかります。
試験とかもうしたくないですよね〜(笑)
このお話割と重要ポイントです!
後で試験に出ますのでよろしくお願いします!
第48話 魔法使いルカ・フェルウィンへの応援コメント
ルカだけ生い立ちにまつわる詳細な描写がなかったですが、ここで語られるとは……。
「魔力を器に一滴ずつ溜めていく」描写は、カイルのほうでもたびたびされていましたね。
魔力を溜める仕組み自体は同じだけれど、発現の仕方は「魔法」と「魔術」で違う、といった感じなのですかね〜🤔
「魔術」を広めたのが魔族なら、「魔法」は一体、何が起源なのか。
魔術師にとって、魔法はなぜ不都合なのか……。
そして、ルカは「魔術師」としては落ちこぼれだけど、「魔法使い」としては立派に立っている。
そんな矜持も、サブタイトルから感じます。
三人のフルネームが並んでいるのも熱い……😭
今回もとても面白かったです! 続きが待ち遠しい……。
作者からの返信
カイルとルカは同じ魔力のため方のイメージですね。他の魔術師は果たして……。
魔力の使い方も異なります。
ルカの魔法使いとしての実力は……
父は驚いて目を見開いてましたが、さてどうでしょうか😁
魔術師が魔法使いを迫害したのは……魔術師にとって不都合なのではではなくて……にとって……。
ああ、まだ言えません(笑)
第17話 点らない火への応援コメント
ルカの悔しさと苦痛が伝わってきます。
こればかりはカイルも救ってあげられないのか。
カイルとの差がありすぎますね。
ラスト、彼は何を思って拳に力を込めたのか、気になります。
前々回のコメントのお返事から。
カイルを主人公扱いしない的なことが書いてありました。このエピソード読んで、なんとなくそのお気持ちが分かる気もしました。
(実は、拙作のもう一つの方は転移モノなのですが、主人公でなく、その相方の方を主人公的に扱いながら書いていました)
けど、カイルはやはり、主人公に向いてるキャラだとは感じました・・・。
セリスちゃんとのリベンジマッチ、楽しみです。
作者からの返信
カイルを、というよりは三人が主人公のつもりで書いています。タイトル通りカイルは突出させるつもりがないのです(笑)
ブルーゲイルですよね。読むのが止まってて申し訳ありません💦
カイルの拳の握りは過去のちょっとしたトラウマへの反抗、でしょうか。
第47話 騎士セリス・アストレイアへの応援コメント
そういえば、今までずっと「魔法」ではなく「魔術」と書かれてきたような……?
「我は願う」から始まる詠唱、ぞくぞくします。ここで切られるなんて続きが気になりすぎます……_:(´ཀ`」 ∠):
セリスの剣、そしておまじないがかけられた指輪、
ふたつが鍵となったようですね。
“災厄”と表現される彼女の強さが、圧巻の戦闘描写から伝わってきます。
無双するのは、セリスでしたか……!
作者からの返信
そうなんです。
タイトルも魔術で、魔法という言葉はこの話が初出です😁
ちなみにセリスの剣が魔物を切れるのはセリスが特殊な特性の持ち主だからなんです。
無双するのは、果たして誰でしょうか。今後もよろしくお願いします!!
第15話 図書室にて①への応援コメント
エリナちゃんー。いいですねぇ、その異常さ、好きです。
なんならカイルを解剖してください。あのオカシイくらいの魔力がどこから来てるのか、どの内臓に関係してるのか。
ああ、すみません、変な妄想をしてしまいました。
今回はルカにも焦点が当たっていて、非常に興味を持ちました。
あの課題について、意味深な発言がありましたね。
もしかしてルカはみんながあっと驚く何かを知っているのでは。
それがルカをバカにする輩に一泡吹かせてやれる起爆剤にでもならないかな。
作者からの返信
エリナは至って正常のつもりなんですけどね、探究心が強いだけで(笑)
そのうち本当に解剖しちゃうかもしれません。
ルカは割と重要人物なので、結構ルカ視点は多いと思います。カイルより多いかも……?
第46話 二人の決意への応援コメント
エリナが開発した巨神兵ではなかったか……!
これまで何度も励ましの言葉をくれた学園長に、この場面で「落ちこぼれ」と突きつけられたら……
多くの人は「やっぱり自分はダメで、何の力にもなれない」と、心を折られてしまうかもしれません。
それでも、言葉に呑まれず立ち上がるルカ。
カイルへの揺るぎない友情と、恐れも打ち払う勇気を感じます。
そして、周囲に嘲られても、無駄だと思われても、ルカに全幅の信頼を寄せるセリスとの関係性も素敵です😢
魔物に刃が通らなかったこともあり、セリスがどうなるのかとても心配ですね……(´;ω;`)
作者からの返信
流石に巨神兵は開発できなかったみたいですね!
でもそのうち作りそうで怖いです……!
学園長、あのじじいの評判がどんどん落ちていきそうです(笑)
ルカが何をするのか、セリスは迫り来る魔物相手にどうするのか。特にセリスは体を張って守りそうで怖いですね。用無し騎士の生き様、次話をぜひよろしくお願いします!
編集済
第45話 転生者カイル・クロウフェルへの応援コメント
転生前のカイルの情報がまったく出てこないので、何か隠されているのかな〜と思っていたら……!
「天才」たちは、そもそも魔族で、転生を繰り返していた一つの魂とは……
だから50歳前後で死に、生きている時代が被らないのですね……
魔術の広まりも、もともとは魔王によるもの。
では魔王の目的は、人間に魔術を使わせて何をすることなのか……。
人間の魂を刈り取って、どうするのか……。
そしてカイルがそちらに加わったら、人間の勝ち目は……:(( ´⌓` )):
どう展開していくのか、怖いけれどとても気になります!!
1話を読み返したら、「火は空気を食って大きくなる」というお父さんのセリフや、お母さんの火傷のくだりで
レイナードと起こした水蒸気爆発を思い出して切なくなりました😢
こんな初期から、じわじわとさまざまな仕組みが張り巡らされていたのですね✨
追記:エリナがいないと思っていたら、そんな大変な展開に……!
世界は瘴気に包まれてしまうのですか……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天才と呼ばれた者たちは、実は天才ではありませんでした。
魔王の目的は……あと数話?お待ちください!!
陰謀論的な展開が待っています(多分)
カイルがいなくなった人間側は、もう……。こうなったら隠された最終兵器に登場してもらうしかないですね! 次話登場します。
こっそり言ってしまうと、姿が見えないエリナが開発していた巨神兵が起動して口からビームを吐き出して王蟲たちをですね……ああ、これ以上は話せません……!
一話の辺りも気付いていただきありがとうございます。
実は結構伏線を張っているつもりなのです(上手く張れていないかもしれませんが)。
第13話 刹那の攻防への応援コメント
「魔術障壁を踏み台に」
マジカッコいいです!
期待していた以上にセリスちゃんが動いてくれる!!
ああ、けどそれでも負けちゃうんだろうな。
作者からの返信
ジェットストリームアタックでドムを踏み台にしたシーンが元ネタです(笑)
セリスは実はアルテアの原型なんです。セリスを主人公にしたら……ということで生まれました。普段の性格は全然違いますが(笑)
第57話 星空への応援コメント
ルカかっこいいですね😭落ちこぼれと言われていたのに、みんなの中心に立って……😭とうそれだけで感無量です😭
みんなの力があってこその勝利ですね✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ルカが主人公の物語でした。かっこいいと言っていただけて本当に嬉しいです!