編集済
第6話 誕生日プレゼント。への応援コメント
夏の暑い感じが伝わってきます!
『太陽がでしゃばってる』グッときました。
二人の仲もまだ十ページ目。ほのほのから、ほかほか。恋の熱も上昇していくことでしょう♪
楽しみです!
作者からの返信
蜂蜜ひみつさま
コメントいただき、ありがとうございます^_^
ふたりの今後を、末長く見届けてくださいますように🩷
ありがとうございます^_^
最終話 中学三年生の日々の始まり。への応援コメント
ひいらぎさん、来ましたね〜(笑)
でも、良きライバルというか、
そういうポジションで居てくれると、
伊月ちゃんも良い意味で頑張れるのかな、と思います。
作者からの返信
矢芝フルカさま
ひいらぎさん、最後の最後できましたねー。^_^
このラストシーンは、当初から描きたかったものです。🩷
よきライバルですよね。
たくさんお読みいただきありがとうございます^_^
第21話 「しおかぜ塾」の卒業式への応援コメント
しおかぜ塾、卒業なんですね。
なんか寂しいです。
弁天先生の気持ちが良く分かるわ……
泣いちゃうよね。
かっこ良くて、優しい先生が好きです。
朔くんと伊月ちゃんも、二人で一緒に居られる場所が無くなっちゃいますね。
江の島の旅、どうなるのかな?
作者からの返信
矢芝フルカさま
早速お読みいただき、ありがとうございます🩷
以前の「春」の章はかなり息切れしておりましたため、改めて、ちゃんと改稿版では書きますね。
弁天先生や璃奈ちゃんの出演シーンも、これからリライトして、ちょっと増やしていく予定です。
江ノ島から長谷の三人旅は、クライマックスで弾けます!!!
美味しいもの食べて、いい景色見て。
のんびり書きますね。
ありがとうございます🩷
第2話 休み時間のぶどうジュースへの応援コメント
伊月ちゃんのお家の道場の様子とか、それに対する気持ちとか、
弁天先生の人物像とか、伝わります。
こんな先生に習えるのは、楽しいだろうなぁ〜と思いました。
そして、妄想やり直す伊月ちゃん、おもしろ可愛いです♡
作者からの返信
矢芝フルカさま
ありがとうございますー。🩷
弁天先生はわたしと同年代のはずですが、なんか若い先生ですよね。
そして、妄想やり直す!
これは、褒めていただき大感謝です^_^
ゆっくり、続きあげますね。
編集済
第3話 子猫のキーホルダーへの応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
とても面白かったです!
特に、伊月が惹かれる速水くん。彼は「家は金持ちだけど、親がドケチでペットボトルも買えない」という、歪んだ家庭環境にいますよね。
そこで、伊月が彼に「ぶどうジュース」を差し出すシーンです。彼女は「おせっかい」と言いながら、実は「自分と同じ欠落」。つまり、親からの抑圧や不自由を彼に見出して、それを「施し」によって埋めようとしている。
ここが純愛というよりは、共依存のようで!!すごく好きです!
伊月は「柔道」という勝負の世界から逃げたはずなのに、塾の模試で「彼を蹴落として一位になりたい」と言い出したり、結局、彼女は「闘争の螺旋」から一歩も外に出ていないというのもいいですね。
次に刺さったのが、伊月は小学校まではポニーテールで、今はショートカット。これ、単なるイメチェンじゃないんじゃないですか?
「女としての自分」を記号的に削ぎ落として、兄と同じ「中性的な戦士」の姿に擬態しているようで、でも足元はストッキングを履かずに「すうすうする」。
形だけ変えても、自分のアイデンティティの根っこが定まっていない不安というのが、この一言に集約されていて、表現がすごく多彩で面白かったです!
全体的に文章が非常に整理されていて、鎌倉の湿度と、納豆卵かけご飯の温度感がしっかり伝わってくるようでした。
素晴らしい作品をありがとうございます!
お互いに頑張りましょう!
◾️
サカ…ナギ?それもまた良し👍
作者からの返信
サカサギさま
お読みいただきありがとうございます^_^
最初、書き進める時は、もっとドロドロした話になってしまうかしら?
(伊月と朔、双方の両親への複雑な想いなど)と思いつつ、ディナーブッフェ回でなんとか持ち直して、書き切ったお話でした。
でも、お察しのとおり、なかなかに「歪(いびつ)」な愛の形なんですね。
双子の兄貴もちょいちょいからんでくるのですが、兄貴の登場シーンが一番好きです。
ありがとうございます。
お互いに頑張りましょう♪
✳︎読み間違えてしまっておりました。
大変失礼いたします!