応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ようやく全話読了しました。
    思えば先生との出会いから、ここに至るまで時間がかかってしまい申し訳なかったです。
    …最後に――副長はアカンです(´;ω;`)
    大好きな新選組を題材に、海と時を渡った物語。
    大満足です( *´艸`)

    作者からの返信

    シフルキー先生!!
    拙作に最後までお付き合い戴きまして温かなコメント、誠にありがとうございます…!
    >長く
    とんでもございません!
    最後までお付き合い戴けてもう…! 感謝の気持ちで一杯です。

    シフルキー先生に「大満足」と仰有って戴けまして、これ以上嬉しいことはありません…
    本当に、本当にありがとうございました…!!🙇🙇☘️✨✨

  • えぇぇええぇ(;・∀・)
    この終盤にまさかの若返り…
    しかも新八っつぁんまで…
    あと3話、目が離せん展開ですね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    シフルキー様、拙作を御覧戴き、コメント誠にありがとうございます!

    はい😅。最後のあたりにまたこの展開です。
    この後2人がどうなるのか…
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら光栄です✨

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    コメント失礼します。

    原田さんにとっては、少々勇気のいる再会だったかも知れませんが、有力な情報を得られましたね!
    これは何としても、滝が枯れる前に行ってみなければ……!

    それにしても不思議な滝ですね。
    その場に、他の余計な効力のある滝とかなければいいですが(´・ω・`)

    そしてちょっと別件ですが、イラストについて承らせて頂きますので、もし他にご要望があれば、遠慮なく仰ってくださいね。
    完成後、近況へアップしますので、気長にお待ち頂ければ幸いです!

    作者からの返信

    みんと🐾様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます😊✨

    はい。四国は「霊場」で有名な場所ですが10代の半ばあたりで故郷を出た原田はそれらについてよく知らなかったのかもしれませんね…

    イラスト、誠にありがとうございます!✨
    デザインにつきましては「明治後期あたりのショタっぽい見た目」「半ズボン」以外はお任せいたします!🙏✨

    何とぞ宜しくお願いいたします…!🙇🙇

    コメント、誠にありがとうございました☘️✨
    何とぞ

  • 「お父ちゃん」呼びの「ムズムズする!」という照れ隠しの表現に、二人の長年の信頼関係と、今の生活をどこか楽しんでいる空気感が凝縮されていていいですね!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます!✨
    この時点での2人は上海での新しい生活を楽しんで絆もより強まっているようですね😊
    この2人、特に山崎にこれから何が起きるのか、お時間のお有りの時にお確かめ戴けましたら幸いです!
    私も珍獣妻様の御作品を楽しみに拝読させて戴きます…✨

    コメント誠にありがとうございました…🙇☘️✨

  • コメント失礼します。

    とうとう3歳くらいですか。。。
    かわいい!けれど、周囲の方たちのことを思うと、切ないですね(´;ω;`)

    この先どのような結末を迎えるのか、どきどきします。

    作者からの返信

    みんと🐾様、拙作を御覧戴きましてコメント誠にありがとうございます…✨

    ただ今落ち込み中でしたので、みんと🐾様のコメント本当に嬉しくて涙が出そうでした🥲✨

    山崎3歳はもう…このまま突き進んでしまうのですが、最後の最後には全員幸せになります☘️

    そして原田の新しい相方として今度は永倉さんが!?
    更にこのごに及んで苦し紛れのギャグ展開まであります💦

    それと先ほどみんと🐾様のノートも拝見したのですが、少年山崎(少年姿で🙏)お願いできますでしょうか…?
    ご無理なら大丈夫です🙏🙇💦

    拙作をお読み戴きまして誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • ヴァイオリンを弾いても心が晴れず、「自分は一体どないしたらええんや」と暗い部屋で懐中時計を見つめる山崎の孤独が胸に刺さりました。山崎の家業である「鍼」を上海での居場所作りに持ってくる構成が実に見事ですね!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作を御覧戴き温かなコメント誠にありがとうございます!

    構成をお誉め戴きまして本当に光栄です…!

    はい、山崎元は原田とほぼ同年代の男で、その記憶もしっかり残っていますのでやり切れないのですね。
    そこで「人を生かす鍼」をやってみようと考えたのですが、それがまた別の波紋を呼び…というエピソードです。
    どのような波紋になるのか、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント誠にありがとうございました!
    とても励みになっています…! 🙇☘️✨

  • 新しいお家での初めての朝食、二人のやり取りが微笑ましくて最高に癒やされました。日本の飯(味噌汁や焼魚)を恋しがって愚痴をこぼす原田と、口の周りにミルクの跡をつけながら「まーまれいど」を美味しそうに頬張る山崎のビジュアルのギャップがたまらなく愛らしいです。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作を御覧戴き温かなコメント誠にありがとうございます!!

    原田はまだ「ニホン(のサムライ)」が恋しい所があり、小さくなりながらも監察らしく順応していく山崎

    この先 旅をしながら人情 コメディ サスペンス(?) アクション(擬き)など御座いますが 36話で最終話

    お時間のお有りになる時にお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント誠にありがとうございました…! 🙇☘️✨

  • 燕尾服にド緊張しながらも、山崎に「斬込みや!」と背中を押されて突っ込んでいく姿が微笑ましく、二人の凸凹な「父子(相棒)」関係がたまらなく愛おしいです!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作を御覧戴きまして温かいコメント、誠にありがとうございます…!

    こちらの作品、本当はもっと悲しい形で終わる筈だったのですが浅草篇 大陸篇と書いていき山崎に「斬り込みや!」「アホンダラ!」等と言わせて方向性が決まった次第です。

    イカつい原田とちっちゃい山崎の凸凹コンビ感を丁寧に読み取って戴き本当に嬉しいです!

    コメント誠に誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 現代まで新選組が生きているということが幸せでいっぱいです!

    副長と言ったとき、涙が出そうになりました(´;ω;`)

    素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました!!

    作者からの返信

    6月流雨空様、拙作に最後までお付き合い戴きましてそして温かいコメント誠にありがとうございます…!

    この話を書くまではあまり「転生」というシチュエーションを使わなかったのですが、激動の歴史にあえなく流されていった彼等にはこの形でのハッピーエンドしか…と考え、そうなりました。

    「副長」を鋭く、そして温かく感じ取って戴き、感謝の気持ちで一杯です。

    再度御礼申し上げます。
    本当に本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • お恥ずかしいのですが、コメントを書きにきました。

    とても面白かったです!
    自分の作品を書いているときは投稿日におわれ、なかなか読めずに続きが気になっていました。しかし読み終わってみると、原田左之助と山崎烝の旅がもう見られないのかと淋しく感じます。

    私も番外編2から先に読んでしまったので、こちらのエンディングを知らず、原田と山崎の未来を知らなかったので、もったいないことをしてしまいました。
    こちらから読んでいれば、番外編も、あっ、これはアレかな、コレかな⋯⋯と、もっとすごーくニヤニヤしながらよめたのに⋯⋯と思いました(本編を読了していなくても、番外編もとても面白かったのですが⋯⋯)。

    新選組が活躍している時代にはじまり、侍の時代がおわる。二人が旅立ち、大陸へ渡り、最後は現代まで⋯⋯とても壮大な物語でした。
    しかし根本は、過去の過ちを償い、誰かのために何かをしたいという愛の物語でもあり、折々に感動させられました。

    エンディングもほのぼのとしたハッピーエンド。
    物語は閉じずに、登場人物たちの未来を妄想して楽しめるので、素晴らしいです。


    私の作品にもレビューをしていただき、すみません、ありがとうございます!
    とても嬉しかったです!

    小海様の新作お待ちしています(まだ番外編1を読んでいませんね、楽しみながら読みます)。
    私も書いてはいます⋯⋯。
    お互い頑張りましょう!
    いつも応援しています。

    作者からの返信

    森上夜様、拙作に最後までお付き合い戴きまして、ご評価 コメント、本当に、本当にありがとうございました…!

    実はこの作品は最初単に「書いた」だけのような感じで、当時は投稿サイトのことすらよく存じておりませんでした。

    それが森上様からこうした温かいコメントを戴けるとは、本当に感激で…嬉しさが止まりません!

    その後シリーズものとしていろいろ書いてしまい、読者様が??となってしまいましたことは反省しきりです。

    >過去の過ちを償い、誰かのために何かをしたいという

    丁寧に読み取って戴けまして、本当に感激です!
    森上様の新作品もお待ちしております!

    私も新しいストーリーをなかなかすぐには思いつけないタイプですが、精進して頑張ります!

    再度御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • メコン河を染める夕陽の赤を「人を斬って流した血の色」と重ねる描写には、戦いの中に生きた男にしか分からない想いが漂っていて、深く心に響きます。

    そして自分の本当の息子を思い出す原田に気づき、あえて「写真ぐらいなら息子になってやってもいい」と歩み寄る山崎の優しさに、二人の積み重ねてきた絆の深さが垣間見えました。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作をお読み戴きコメント誠にありがとうございます…!

    この回は休暇回として書きました。
    原田と山崎の疑似親子感も絆が深まったのですが、写真店主が勝手に写真をショーウィンドウに飾ってしまったばかりに後々とんでもない話に…💦

    この話から原田のほんの少しだけ色っぽいエピソード、ギャグなど経ましてラスボスとの対決になって参ります。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • ものすごいひどい方向で作り話を考えましたね笑

    さて、赤ちゃんになっちゃいましたが、元に戻るのでしょうか💦

    作者からの返信

    6月流雨空様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!

    はい、このあたりで永倉さんがとんでもない暴走キャラになってしまいました! 笑

    赤児になった「進」がこの後、どうなるのか。
    残り2話、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨

    編集済
  • コメント失礼いたします。
    番外篇2の方から読み進めてしまい、後から本篇を読ませていただきました。

    こちらもとても引き込まれる展開で、二人が次にどこへ行き、そこにどんな物語が待っているのか、ワクワクしながら読み進めました。
    ラストの余韻が素敵で、心の底から良かった…と思えるものでした。

    本篇を先に読んでいたら、番外篇2で「もしかして…」と思える場面がいくつもあったのだろうなと感じました。また読み返したいです…!

    次は番外篇1も読ませていただこうと思います!

    作者からの返信

    黒猫が通る様、拙作に最後までお付き合い戴きましてご評価、温かいコメント、誠にありがとうございます…!

    当初はこちらの本篇のみで終るつもりがつい欲が出てしまい、番外篇1、2と書いてしまいました。
    本当はもっと独立性の高い話にすべきだったと反省しきりです🙏💦

    それにも関わらず温かなコメントを戴きまして本当に感激です…!

    拙作は全て完結済で、1番長篇であるのがこちらの本作、番外篇1(はちゃめちゃギャグが中心です💦)は11話で完結しておりますのでお時間のある時にごゆっくりとお愉しみ戴けましたなら幸いです。

    再度御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    コメント失礼します。

    紆余曲折を経て、日本に帰って来たのですね。
    自分が自分でなくなる前に日本を見たい……とても切ない理由です(´;ω;`)

    この先本当に、山崎さんは「進くん」になってしまうのか。
    気になるところです。

    作者からの返信

    みんと🐾様、拙作をご覧戴き、コメント誠にありがとうございます…!

    昔、自身が無茶をやりすぎて生まれた「君鶴」なる、人ならざる存在にとうとう人格まで奪われて…という場面になりまして💦

    しかし原田にはまだ「諦め切れない、例え心が消えても身体だけは。そしてもう一度…」という考えがあるようです。

    31話からは冒頭第1話、やや老いた原田が幼い「進」を連れ、小樽の永倉新八を訪ねる場面に戻りまして、それから「最後の決着」がつきます。

    更に35話36話で本当に本当の大団円となります。
    お時間のある時 ご覧戴ければ幸いです…!

    コメント 誠にありがとうございました!!🙇☘️✨

  • 上海という異国の地、そして「父と息子」という新たな関係性。「ほんま、しゃあないなぁ……」という溜息混じりの受け入れが、二人の信頼関係の深さを物語っていて、どこかコミカルでありながらも温かい気持ちになりますね。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、続けてお読み戴きまして誠にありがとうございます…!

    「年の離れた兄弟」からいよいよ「親子」になってしまったんですよね…

    これから先、コメディ?ありサスペンス(擬き)ありアクションありですが、お手隙の際お愉しみ戴けましたら幸いです…✨

    妻様の御作品もぜひ拝読させて戴きます!

    誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    身体がさらに幼くなっていく(若返っていく)というラストは、物語に強烈なミステリー要素を与えていますね。これからどうなるのかドキドキです!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!

    もう山崎はこれからジワジワと…な感じなのですが山あり谷ありで、しかも途中で何かコ◯ンみたいになる所もございます💦
    (原田を針で眠らせたり…)

    トンデモ話ですがお時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • >どうか──副長」

    おお!
    子孫じゃなくて、本人たちでした。
    子孫ではないけれど同じ姓の人物に転生とかのイメージでしょうか。

    また先の時間軸で新選組(と想像できる)メンバーが揃って時間を過ごすエンディング。
    コメントで頂いたなるべく沢山の人物がハッピーにという想いが伝わって来ました。

    もしかすると、この先の未来も何度もこういうのを繰り返してみんなで顔を合わせているかも知れないですね。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    kanikan🦀様、拙作に最後までお付き合い戴きまして、温かいコメント、本当にありがとうございます!

    はい。補足いたしますと原田と山崎は例の不思議な水の効果でそのまんま生きて(山崎は少し成長)他は転生、という形です!

    原田や山崎の時間があまり「ゆっくり」すぎますと何だか…なので、2人の時間はこの再会の時点あたりから少しずつ動き出した感じにしました。

    >未来も何度でも

    はい! そんな形で絆が続いていって貰えたらな、と思います。

    最後までお読み戴き本当にありがとうございました!
    深く御礼申し上げます…!
    🙇☘️✨

  • 禁断の薬の存在や潜入の流れがとても面白く、山崎の思い切った行動にぐっと引き込まれました。歴史の空気感と不思議な要素がうまく混ざっていて、独特の世界観が印象に残りました!

    作者からの返信

    秋桜様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!
    感謝の気持ちで一杯です。

    こちらの作品も既に完結済で、全36 話、しかし1話の文字数はやや長めですが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    どうぞよろしくお願いいたします…! 🙇☘️✨

  • 第28話 玩具と亀裂への応援コメント

    久々にお邪魔します!

    引き続きセーラー。
    やっぱりかわいいですが、着る側の気持ちはどうにも複雑ですよね💦

    このまま関係が拗れてしまうのではないかと、ハラハラしてしまいました。
    2人、この先もうまくやっていけるといいのですが……。

    作者からの返信

    みんと🐾様!
    いらっしゃいませ✨
    拙作をお読み戴いて誠にありがとうございます!
    本当に嬉しいです✨

    はい、この時点での山崎は大人の心のまま身体が極限まで小さくなってしまい、セーラー服…
    一方原田はと言えば波はあったのでしょうが、実業家としてすっかり成功。

    この2人は本来ほぼ同年代ですので、やり切れなさや不安もかなりのものだったかと思います。

    また長年一緒に家族的なパートなとしてすごせばすれ違い的なこともあるだろうな、と思いました。

    しかしやはり2人の絆は強いですので関係は間もなく修復するかと思います…

    問題は小さくなり続ける山崎の身体で、「消えて」しまうかもしれず、原田としてはそれだけは避けたい。
    そこでどうなるのか、がラストまでのお話となります。

    お手隙の時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    みんと🐾様が帰ってきてくださって本当に嬉しいです…!
    これからも宜しくお願いいたします✨

    コメント誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 衝撃的な姿w でも可愛いんでしょうね笑

    作者からの返信

    6月雨空様、拙作をお読み戴きコメント誠にありがとうございます✨

    はい…可愛いのではないかと思います。
    しかし中身は…😅です。

    ショック及びプライトは…😅💦

    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️✨

    編集済
  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    お、おお!?
    小さくなるって……なんか名探偵コ〇ンみたいですね(笑)
    でも、これはこれで全然雰囲気が違う。
    ……この後、どうなるんだろ?

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます!

    そうなんです…最初は意識した訳ではなかったんですが、話が進むにつれ「(元)新選組版コナン」みたいになっていきました!💦

    ラスボスとの真の対決前に「原田が針で眠る」(推理はしない)シーンまで出しちゃって💦
    歩美ちゃんみたいな女の子まで(ゲスト的に)登場します…

    あとは原作版「ベンジャミン・バトン」もある程度ですが参考にしています😅💦

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました! 🙇☘️✨

    編集済
  • 小海倫さん、お久しぶりです!

    冥探偵 南部与七郎 夢幻地獄 明治の地下鉄 〜横浜線・ことはじめ〜 (新選組エリクサー Shanghai samurai dad&son 番外篇 2)
    ――から、読ませていただいたので、こちらの作品にもお邪魔しようと思います!!

    よろしくお願いいたします!!

    作者からの返信

    ニワトリ様、お忙しいにも関わらず拙作をお目通し戴き誠にありがとうございます!感激です…!

    こちらの作品も既に完結済ですので、お時間のある時にごゆっくりとお愉しみ戴けましたら幸いです。

    宜しくお願いいたします😊✨
    (どうぞご無理のありませぬよう…🙏☘️)

  • 私は新撰組の知識がありませんが、物語として世界観が確立されていて、とても面白く読みました。
    過去に別れたり対立したりした人たちが、また巡り会って、平和に生きていけそうな希望のあるラスト、嬉しくなりました。

    作者からの返信

    motsug様、結果的に14万字を超えてしまいました拙作(もっと短く出来たかもしれません)に最後までお付き合い戴き、コメント、本当にありがとうございます…!

    motsugu様のお言葉、心に沁みました。

    拙作は「新選組」──と言うより、「歴史の理不尽」に押し流されていった人々の、苦悩や後悔、「それを乗り越えた先にある何か」を書きたいと思い書いてみたもので、温かな御言葉を戴けて、本当に感激しております。

    戴いたコメントで失礼ではございますが、私もmotugu様の御作品から元気を戴いております。

    motugu様の一層の御活躍も期待しております!

    再度御礼申し上げます。
    本当に、本当にありがとうございました…!

    編集済
  • 第16話 新選組金談一件への応援コメント

    明野芳三郎の正体は夢からたどり着いてゆくのですね!
    少しずつ謎が解けてゆきワクワクしますが、山崎さんや原田さんにまた何か危険が振りかかるのではと内心ドキドキしております。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます!

    はい、次回にいよいよラスボスが…💦
    これからはバトル・暴露・アクションetc.が続き25話で完全決着がつきます。

    決着まで多少長くなりますが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント誠にありがとうございました🙇☘️✨

  • ん?
    スマホ? 

    ええっ? 次のラスト1話で、見えていたものがひっくり返るのでしょうか。

    にしても、拝読進めるにつれて、油小路事件の話の史実側も知りたくなってきて、この作品が、🦀の近代史のスイッチになっています。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、拙作を御覧戴き、コメント、誠にありがとうございます!

    >近代史 光栄です…!

    35話は土方歳三(と新選組幹部)から見た新選組、及び「油小路事件」の話となりました。

    現在知られている「新選組の物語」は子母沢寛「新撰組始末記」とその元となった西村兼文「壬生浪士始末記」

    それらを元にした司馬遼太郎「燃えよ剣」「新選組血風録」が元となっているのですが、実際はかなり違っていたようです…

    「油小路事件」は、「近江屋事件」(坂本龍馬暗殺)の3 日めに起きた事件で、

    若年寄 永井尚志の勧めにより、「大政奉還賛成の建白書」を何通か書いた、伊東甲子太郎が、「大政奉還」に強硬に反対していた(『大政奉還』は将軍慶喜の地位はともかく、会津の地位は全く保障していなかったが故に)京都守護職 会津藩のうらみを強く買ってしまい…

    御陵衛士と共に、恐らくは会津の命で、新選組が断腸の思いで、始末せざるを得なかった(伊東達を新選組に招聘したのは近藤勇でしたので)ものと思われます…

    お察しの通り、ラスト1話でストーリーが飛びます。

    なるべく沢山のキャラクターをハッピーエンドに着地させる為に、そういたしました。

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨

    編集済
  • エエ?Σ(・□・;)

    山崎さんは別の意識に?
    左之助さんはドラ息子?

    えええ!?
    終盤でこの展開にびっくりです

    作者からの返信

    kanikan様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    何と申し上げて良いのやら…😅
    終盤の終盤に至るまで超展開の連続となってしまいました💦

    こう、最終話で今まで登場してきたキャラクターの多くを出来るだけハッピーエンドに持っていきたい…と考えた末の暴挙です💦


    実は今投稿中の「地下鉄」の話もこちらの話の続篇となっておりまして…
    最早、新選組と言うよりポーの一族ならぬマコトの一族的な感じです💦💦

    残り2話となりますが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました☺️🙇☘️

    編集済
  • 原田さん…こんなにもカッコ良かったなんて!(笑)見直しました!エレノアさんとのダンスシーン、素敵でした。
    しかし、エリクサーを巡り、二人は静かに暮らすことが出来ませんね💦

    作者からの返信

    神代ゆうき様、拙作をお読み戴いた上にコメント、誠にありがとうございます!
    原田、元は荒っぽい男であったがゆえに練習の時はめちゃくちゃでしたが…😂💦
    必死に頑張って貰いました。

    >エリクサー
    はい。このエリクサーゆえ運命に翻弄される原田と山崎です💦
    これからどうなるのか…

    コメント、誠にありがとうございました🙏✨

  • 山崎じゃなくなった進くん(ちゃん?)
    切ない。・゜・(ノД`)・゜・。

    でも、もっと切ないのは、原田ですよね……。
    おじいちゃん(´・ω・`)

    作者からの返信

    kanikan🦀様、拙作をお読み戴きまして、また応援とコメント、誠にありがとうございます!

    そうなんですよね…💧
    この話で冒頭1話に戻ってきた形で、1番最初にノートアプリに書いた時にはこれで「完」でした。

    しかしそれではあまりに…と思い、書き直し致しまして、「おじいちゃん」となってしまった原田はまだ山崎の肉体消滅は諦め切れずに、最後の(とんでもない)荒技に出るのでした💦

    この荒技(〜34話)には何と永倉も巻き込まれ、更にとてつもない事になってしまいますが、残り4話で全て完結いたします。

    お時間のお有りの時にお愉しみ戴けましたなら幸いです…!

  • 原田さんはモテるのですね。
    エレノアさんはちょっと色仕掛け的な思惑も無きにしもあらず???
    まさか!?もしかして?!とハラハラしましたが、奥様一筋でホッとしました。(笑)

    作者からの返信

    神代ゆうき様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!
    原田には「なかなかの美男であった」と言う証言もあるため、この作品では「まあまあモテる」と言う設定にしました。
    エレノアさんには色仕掛け的な行動も無くはなかったのですが…
    この後は(やや滑りがちな)ギャグ回となります。
    コメント、誠にありがとうございました!

  • どんどん小さくなってゆく山崎さんの気持ちになるといたたまれないですね。
    若返ってゆくことがこんなにも恐ろしいなんて。
    そして、エリクサーを巡り一悶着起きそう?!最後も不穏です!

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます!

    …はい。そうなんですね…
    tsで固定してしまった事も、若返っていく事も山崎に取っては後悔を伴う苦痛、恐怖でしかありません…

    ラストはラスボスとの対決の伏線、及び次話へのフックとなっております…!

    コメント、誠にありがとうございました!

  • たぬきコーヒーって、ウィーゼル・コーヒーでしょうか(笑)
    山崎さんの飲んだ練乳たっぷりがベトナムだと一般的な飲み方だったような。

    フィリピンのアラミド・コーヒーもそうですが、とにかく甘くして飲みますよね。
    コーヒーは地域によりとても奥深いので原田さんは商才があるので、
    ますます財を成しそうな予感ですね。

    進――もとい山崎さんは、この先どうなってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます!
    はい、タヌキ珈琲=ウィーゼル珈琲のようですね!
    私は何処でだかは忘れてしまったのですが、この!な珈琲豆を知り、原田と山崎にちょっとした漫才をやらせてみたいと考え入れました😅💦
    南のスイーツはかなり甘いですね…
    この回はバカンス回のような感じですが、このあと15、6話からラスボスの影がチラチラして参ります…
    コメント、誠にありがとうございました!

  • 第9話 「彼女」の告解への応援コメント

    杏仁茶では症状を遅らせることしかできないのですね。
    沢本さん、山崎さんたちの秘密を知ってもなお良い関係が築けていた貴重な人だったのに。
    今度は香港なのですね。不安もありつつ、新天地にワクワクします。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます!

    そうなのですよね…杏仁茶では一時しのぎにしかならなくて💦
    沢本さんは今後、随分経ってから(とは言え全36話なのですが)手紙だけでですが再登場して(健在である設定です)貴重なヒントをくれる事になっています…

    14話までは旅行やギャグなどの割と気軽なエピソードが続きますので、お気軽にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    身体の変化に戸惑う山崎さん……
    なんなんでしょう、このぞわぞわくる感じ...www

    作者からの返信

    米座様、お読み戴き、コメント、誠にありがとうございます!
    また素敵なレビュー、誠にありがとうございました!

    …はい😅そうなんです…

    この後山崎は、「段階的に」なんですが、どんどんと…
    (精神はかなり長い間、大人のままなのですが)

    その辺りのゾワゾワ感を感じとって戴けてありがたいです。

    お手隙の際、この「ゾワゾワ」+αをお楽しみ戴けましたら幸いです!

    誠にありがとうございました!

    編集済
  • コメント失礼致します。
    ああ、やってしまった。
    不可抗力とはいえ、平和に暮らしてゆけそうだったのに、切ないです。

    そして、必殺仕事人のBGMが聞こえてきそうなかっこいい針攻撃!

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます!

    はい…やってしまいました…
    山崎、こうした所があるんですね💦
    この出来事が次話で…💦

    >必殺仕事人のBGM
    確かに!😂
    私もそう思いながら書きました!😂

    コメント、誠にありがとうございました!

  • コメント失礼します。
    山崎さんが切ないですね。
    でも、何ができるのかを必死に模索する姿は、とても知的な印象を受けます。
    今はまだ大人の記憶を持っているけれど、幼くなるにつれそれも消えてしまうのか…ドキドキします。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、お読み戴き、またコメント、誠にありがとうございます!

    …そうですね。
    この頃の山崎はまだまだ「身体はコドモ、頭脳は…」のコ◯ン状態バリバリですので…

    この「山崎コ◯ン状態」はかなり長く続き、しかし山崎にはいつ自分が(精神的に)消えるのではないか?という葛藤があり…なのでした💦

    とはいえ(滑り倒しですが)ギャグ的だったり推理もどき、アクション場面なども加えまして何とか変化をつけてみました…!

    温かいコメント本当にありがとうございます。
    深く御礼申し上げます。

    メイさん達の物語、完結するところを読むのが勿体ない気持ちがいたします…!

  • 山崎さんの順応性がすごいですね( ;∀;)
    だからこそ、体の変化に耐えてこられたのかも。

    しかし、彼が大人の体だったとしたら、とちょっと想像してしまいます。
    そして、パーティでやたらと見てきた男が気になります!

    作者からの返信

    神代ゆうき様、お読み戴き、またコメント誠にありがとうございます!
    そうですね…山崎は監察方と申しますか諜報を受け持っていたので順応性はかなり高いかもしれません。
    このあと原田もじょじょに大陸での生活に慣れてはいきますが…

    >パーティーでやたらと見てきた男

    流石です。
    この男…etcが後々関わってきます。

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 原田さん、良かったを繰り返すの、切ないです。・゜・(ノД`)・゜・。
    でもビィでちょっと笑いました。

    作者からの返信

    kanikan様、コメント誠にありがとうございます!
    原田には何となく「情に厚く、愛妻家、子煩悩」なイメージがありました。
    またストーリー的に山崎がずっと原田に頼りっ放しな感じもありましたので、「そんな事もない、原田もまた山崎に…」と言ったエピソードを入れてみました。
    そんな原田・山崎の切なさを丁寧に掬い取って戴き、本当に嬉しいです!

    ただ泣きだけで終わらないのが原田と言うことで…😅💦

    コメント誠にありがとうございました!

  • コメント失礼します。

    山崎さん、また小さく……。
    心に棲む別の人格のようなものとの葛藤も切ないですね💦
    しかし場違いにも、セーラー姿の山崎さん、イラスト化したらかわいいだろうな、と思ってしまう私がおりました(´・ω・`)

    原田さんの方も、誰と何のやりとりをしているのか……気になるところですね。

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!☺️

    はい。山崎の中にいる別人格(…誰なのか)がだんだんと山崎を侵食してきたような💦

    幼児進のセーラー服…!
    確かに可愛いような…///

    しかし私には絵心がなく、描く場合にはaiに頼るしかないのですが、Grokの絵心も大概で、どうプロンプトしても腕にケが生えてるイカツい水兵とかしか出て来ないのです😂💦

    (どなたか…嘘々💦)

    ついでに「とんがらし地蔵」もプロンプトしたら「オランダの赤い風車」が背景にあったり、額に風車つけたお地蔵さんが出てきたりしました😂💦💦
    嗚呼!

    原田の動きは今後2人の間に入る亀裂の原因ともなってしまいます💦

    コメント、誠にありがとうございました…!

    編集済
  • コメント失礼します。
    山崎さんがものすごいやり手(笑)
    原田さん、頼もしい「息子」がいてよかったですね!

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます!

    5話で山崎に「このアホンダラ!」などと口汚く(笑)喋らせてから漸く話が動いてきたような気がしました。

    逆に原田の場合 元新選組の隊長、剣客という矜持が強く、まだなかなか西洋的な紳士?にはなりきれないような状態です。

    メイさん達の物語も真相がますます解ってきてドキドキしなが、読んでおります!

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • コメント失礼します。
    原田さんがとても良い人ですね。そして、とうとう山崎さんは息子に…(ノД`)シクシク
    大陸で二人がどう生きてゆくのか楽しみです。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます…!

    はい、山崎の身体は(進行には波があるのですが)少しずつ小さくなっていき、原田は青年期から壮年期に…
    「親子」として振舞わざるを得なくなってしまいました💦

    それでも山崎は自分にも何かできる事を、と模索するのですが…

    ここから2人の旅路が、サスペンスアクション(擬き)時には滑り気味のギャグも混じえて始まります。

    果してどうなっていくのか…

    お読み戴き、コメント、誠にありがとうございました!

  • 第24話 君鶴の鍼への応援コメント

    コメント失礼します。

    これで一先ず決着でしょうか。
    何事でもそうですが、執着するヤツってコワいですね……。
    清く正しく生きることは難しいですが、歪むとこうなってしまう、と。

    山崎さん、お疲れさまでした。
    帰って原田さんに怒られないといいですね(笑)

    作者からの返信

    みんと🐾様、お忙しい処拙作を御覧戴き嬉しいコメントまで…!
    誠にありがとうございます。

    西村は何でこうなってしまったのか─本物の西村さんも美術品詐欺などで相当色々言われていたようです😅💦

    烝と西村の決着はこれで終わりなのですが、果して烝と原田はこれから「親子」として天津で幸せに暮らしていけるのか…?

    またお時間ができた時にごゆっくりとお愉しみ戴けましたら幸いです。☺️☘️🙇

    御覧戴き、コメント、誠にありがとうございました…!

    編集済
  • ようやく読了いたしました。
    時間がかかってしまい申し訳なかったです。
    山崎、育ち直す過程で記憶が戻って来たのでしょうか……。
    左之さん新八さんも、明治からずっと生きていたとしたら、相当な苦労をしてきたと思います。
    現代で生まれ変わり(?)が揃って顔を合わせる事になって、少しは心が安らぐと良いな。

    作者からの返信

    月兎耳様、最後までお付合い戴きまして、またお星様、コメントも戴き、本当にありがとうございました…!

    既に完結済の作品ですのでむしろゆっくりお読み戴けて嬉しかったです!

    山崎は…恐らく育ち直す過程の何処かで記憶が戻ってきたように思います。

    左之もずっと生きてきたようです。
    新八っつぁんは、生まれ変わりのようです。

    左之や山崎は最終話の時点で年齢の進み方がやや普通に近くなり、これからは皆と一緒に生きていけるのではないかと考えております。

    なお、長い時を生きなければならなくなった左之(や山崎)の話は、いつか続篇(なるべく独立した形で楽しめるもの 中篇で10〜15話くらい)として書きたいと思っておりますが、なかなかプロットが固まらず、今はずっと考え中です…

    拙作に最後までお付合い戴きまして、誠にありがとうございました!
    深く御礼申し上げます。

    月兎耳様の御作品も楽しみにしております…!

    編集済
  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    コメント失礼します。
    原田さんと山崎さんの距離感というか、一言では言えない関係が何とも良いです。
    そして、秘薬は身体に残っていて、どんどん幼くなるのですね。最後には消えてしまうとしたらなんて恐ろしい薬でしょうか。女の子という立場も弱いですね。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、拙作をお読み戴き、またコメント誠にありがとうございます。

    原田と山崎の関係性、距離感を感じて戴けて本当に嬉しく、感激しております!
    何と申しますか、山崎は新選組、監察の仕事に無我夢中になり、人として出来る範疇を超えてしまい、その反動が後からきてしまった感じです。

    また原田は原田で「坂本龍馬暗殺」の濡れ衣を着せられっ放しでもあり、大陸を2人冒険しながらそれらとどう向き合っていくのか…?的な話なのですが、最後は何とかぎりぎりのハッピーエンドとしたい、と思い書きました。

    お時間のある時にお付合い戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました。
    深く御礼申し上げます…!

    編集済
  • 仙変丸、なんて危ない秘薬なんでしょうか!
    若返って、やがては消えてしまうんですね。
    番外編は番外編で入りやすかったのですが、本作から読むとより一層物語に没入できますね!

    作者からの返信

    神代ゆうき様、「幕末令嬢」に引続き拙作をお読み戴き、またコメントも戴きまして誠にありがとうございますございます…!

    はい。「仙変丸」は非常に恐ろしい薬でして、山崎烝はこれや「もう一つの物」で決してやってはいけないことをやってしまい、冒険の中でもその報いがジワジワ効いてくるような話となっております。

    お時間のある時に、ゆっくりとお愉しみ戴けましたら幸いです。
    コメント、誠にありがとうございました…!

    黄泉送りOL、いよいよラストに近づきドキドキしております!


  • 編集済

    スマホ……!?土方さんもあの滝に行ったのでしょうか……。
    土方さんは苦労した人ですよね。
    最後まで新選組として立とうとした人というイメージです。
    お小姓や宿の娘さんの証言も残っていますし、残っている記録よりずっと優しい人だったのだろうと思っています。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます…!

    はい、35話では土方さん視点で新選組について語って貰った形で書きました。
    そうですね!
    土方さんは言われているような「鬼」ではなかったようです💦

    五稜郭では確かにお小姓、部下だった方、宿の娘さんの証言も残っているようです。お詳しい…!

    土方さんがなぜスマホを持っているのか?については最終話、36話で判明します!

    コメント、誠にありがとうございました…
    深く御礼申し上げます。

  • 番外編から読み続けているので、馴染みのある登場人物たちへの思い入れが深く、面白さもひとしおです。
    一話一話を大切に、じっくりと楽しませていただきます。

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメント誠にありがとうございます!

    こちらの作品は一番最初に書きましたが36話、約15万字と長く、同時に完結済でもありますので、どうぞご無理なくゆっくりとお愉しみ戴けましたら幸いです。

    最初の掴みが今一つで、4〜5話あたりから段々のってきた感じでした…

    コメント誠にありがとうございました!
    深く御礼申し上げます。

  • 第21話 霧の天津・港の激闘への応援コメント

    コメント失礼します。

    山崎さん、無事でよかったです(´;ω;`)
    まさか助太刀が現れるとは思いませんでしたが、原田さんの方も格好よかったですね✨

    しかし、彼らが捕まらない以上、まだ危険はありそうで……。
    この先も心配が続きますね💦

    作者からの返信

    みんと🐾「これ婚!?」完結様、お読み戴き、コメント誠にありがとうございます…!

    はい、原田は何とか三木(鈴木)の助太刀で勝てました…
    (この回は原田と三木の和解の話としても書きました)

    ラスボスの西村なのですが、これから烝自身が直接…対決します。

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    冒頭の夢は恐怖ですがいろいろ考えさせられますね……。


    『ハムレットマシーン』であるとか、
    チェーホフの『かもめ』であるとか、
    演じていたものと自分の境界が曖昧になっていることを揶揄する夢に感じました。


    どこからどこまでが烝で、どこからどこまでが舞鶴で、さらにどこからどこまでが進なのか、わからなくなってきているのだと思います。

    どこからどこまでがローレンスオリヴィエで、どこからどこまでがハムレットだかわからないみたいなことですかね……。

    考えさせられると感じたのは、

    言い方が適切かどうかはわかりませんが、
    認知症のメカニズムとはこういうことなのかな? とか考えてしまいました。









    作者からの返信

    SB亭moya様、コメント誠にありがとうございます!

    そうですね。
    山崎烝の肉体と意識が「君鶴」──というより「進」に侵食されていく感覚で書いてみました。

    演劇論で言えばスタニスラフスキーから発展したアクターズスタジオの「メソッド技法」で役者自身が壊れていくような感じでしょうか…

    認知症。なるほどです。
    この話の全般は映画の「ベンジャミン・バトン」を意識してみました。

    詳しく読み取って戴けまして本当に光栄です。
    誠にありがとうございました…!

  • 泣かせて頂きました……!

    ありがとう存じます

    作者からの返信

    SBmoya様、コメント誠にありがとうございます!
    こちらこそ、拙作におけます「幕末後の原田」の心情を汲みとって戴けて光栄です…!
    再度御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました!

    編集済
  • 「ドラ…息子」って女将さん全然隠せてないですよ!笑
    やっぱり進ちゃんは女の子のままなんですね。
    原田さんと永倉さんが女にならなくて良かったです。笑
    内藤鳴雪との縁が無かったらどうなっていたことか……。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます…!
    確かに!確かにです!
    私も原田と永倉さんが女になるのはちょっとです…!😂💦💦
    女にしなくて良かったです。
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🙏☘️

  • 山崎の意識(魂?)、まだ残っていたんですね!成仏してしまったのかな……。
    何だか後半えらい事に……!
    皆若返りの滝の力を受けてしまったのでしょうか……!?

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます…!

    はい💦
    原田もですが、永倉さんも(やや)とんでもないことになってしまいましたが、これは次話で一応決着します。

    その後35話と36話で本当の完結となり、その後の原田と山崎烝がどうして生きていったのか、他登場人物がどうなったのかが語られます。(土方さん視点です)

    コメント誠にありがとうございました…!

    また龍閣様の小説、とても面白く興味深く拝読しております。
    これからも拝読させて戴きます!

    編集済
  • コメント失礼します。

    黒幕との対峙が一旦終わった……かと思えば、山崎さんピンチのようですね!?
    ここで引き下がるほど簡単ではなかったようで💦
    大丈夫でしょうか。心配です(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    もうこのあたりのストーリーは完全にコ◯ン君ですね…
    このあとはアクション(もどき)シーンで原田が動きます。
    自分の頭の中にもコ◯ン君のテーマが流れていました。😅💦

    コメント、誠にありがとうございました…!
    深く御礼申し上げます。

  • 第25話 「さよなら。天津」への応援コメント

    これは切ない……

    業なのでしょうな……

  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    永倉さんも仲間になり、ようやく希望の光が見えてきましたね。
    進ちゃんとっても無邪気で可愛いんですけど、原田さんは見てるの辛いだろうなぁ。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます!

    はい。そうなんですね…
    原田は事実上かけがいのない相棒を失ってしまいましたが、「烝」の代わりの相棒として永倉さんに登場して貰いました。
    これから2話は永倉さんが原田の相棒となりますが、ラストのラスト、果して原田や他の登場キャラクターが(何かを)取り戻せるのか…?を、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメントを誠にありがとうございました!
    とても励みになります。
    深く御礼申し上げます!

  • 上海で何が起こるのか続きが気になりますね!
    紅茶やコーヒーは確かに最初に飲んだ時は
    なんじゃこれと思いますもんねww
    どうなるのか、追いかけています!!

    作者からの返信

    桜井もみじ☆様、コメント誠にありがとうございます!
    追いかけて戴いてとても嬉しいです…!
    お愉しみ戴けましたら幸いです!☺️🙇☘️

  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    どうなっちゃうんでしょう
    どんどん幼くなっていってしまうなんて!!

    作者からの返信

    もう…行く所まで行っちゃう話です😅💦
    その間に過去についてのいろんな事件が起きたりたまにギャグやアクションなども…そんなお話です。
    ありがとうございます…!

  • 変わったお薬って最高の設定ですね!
    続きが気になります!

    作者からの返信

    桜井もみじ☆様、コメント誠にありがとうございます!
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    桜井様のことも応援しております…!

  • コメント失礼します。

    否が応でも過去を思い出してしまうような黒幕が現れましたね。
    子供芝居にはどんな意味があるのか、不穏な様子にハラハラしてきました💦

    作者からの返信

    みんと🐾様、お読み戴きまして、またコメントも戴きまして誠にありがとうございます!

    はい、これからこのラスボス西村との「ハブとマングースの戦い」的な決着が始まります…💦

    会津の新選組展に行きました折り展示された文献を読みますと、この西村については会津の方々も維新後までかなり警戒していたみたいです💦

    お読み戴きまして誠にありがとうございました…!

    編集済
  • オオ、藤堂まででるとは。
    先駆け先生ですな?

    映画版の燃えよ剣では、はんにゃの金田が演じてましたな……。

    司馬遼太郎版では、土方に斬られたのでは無くほぼナレ死だった記憶が……。

    作者からの返信

    SB亭moya様、お読み戴いた上に温かいコメント、誠にありがとうございます…!

    はい。藤堂さん少しだけですが出てもらいました。
    いつか余裕ができましたら藤堂さんのお話(原田山崎以上に資料の少い方ですが)も書いてみたいと思っております。

    先日亡くなられた原田監督の「燃えよ剣」は3回映画館で観ましてX上で呆れられました😅
    はんにゃ金田さんは熱演されていましたね。
    土方に斬られたシーンは見せ場でした。
    あの映画の劇伴としてビゼー「カルメン」のハバネラ(の原曲)が盛んに使われていましたので拙作はそこからかなりの影響を受けました。

    再度御礼申し上げます。
    お読み戴き、応援を戴きまして誠にありがとうございました…!

  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    やっと日本に帰って来れましたね。
    山崎、自分が進ちゃんになっていくの怖いでしょうね……。

    作者からの返信

    月兎耳様、お読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます!

    そうなんですね…
    日本に帰ってこれました。
    しかしここから物語的にはもう烝は進ちゃんに…💦

    この後原田は別の人と組んでもう少しだけ動くことになります。
    残り6話、お手隙の際にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    お読み戴き誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 新作にお邪魔しております!

    まさか冒頭の幼い子って山崎さん( ゚Д゚)!?

    それにしても女体化山崎さんいいですね(*'▽')←w

    作者からの返信

    6月流雨空様、拙作をお読み戴き、コメント、ご評価誠にありがとうございます…!
    大変光栄です!

    はい…お察しの通り、冒頭の幼子は山崎烝です💦
    女体化山崎烝良いと仰有って戴けて感激です!

    既に完結済でございますので、お手隙の際お愉しみ戴けましたら幸いです!🙇☘️

    (ギャグ的な内容もございます…🙏)

    編集済
  • マア、
    武芸、剣術の摺り足や足運びは、
    バレエの動きにも通ずるものがあるのやもしれませんな。
    どちらも体幹が大事でしょうし。

    アクションが上手いやつぁだいたいダンスも出来るのを、みてきました。

    作者からの返信

    SB亭moya様、コメント誠にありがとうございます!

    体幹…!なるほどです。

    バレエも、ルイ14世が自分の権威を周囲に誇示し、王族貴族をそれらしくするためフランスで盛んにしたようですね…!

    真田広之もバレエを踊ろうと思えば難なくできそうです😊

    いつもためになるコメント、本当にありがとうございます!
    これからも何とぞ宜しくお願い申し上げます…🙇☘️☘️

  • 第16話 新選組金談一件への応援コメント

    コメント失礼します。

    過去の夢からついに黒幕の正体が……?
    飄々とした雰囲気で、人に取り入るのが上手な人は怪しく感じてしまいますね💦

    これで一歩前進、だと良いのですが……!

    作者からの返信

    みんと🐾様、お読み戴き、コメント誠にありがとうございます。

    はい、いよいよ黒幕の登場です…!
    史実上の人なのですが、実は実際にトンデモな事件も起こしていて💦

    ここから先はこの黒幕との対決になっていきます。

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 面白かったです!
    それにしてもカクヨムコンに応募中の短編を拝読したときから薄々感じておりましたが、小説を執筆なさるだけあってメチャクチャ新選組にお詳しいですね……。
    歴史ファンではあるのですが、知識のベースが昔視聴した大河ドラマと某乙女ゲームのアニメ版に大部分を頼っている私としては、己の不明を恥じるばかりでした(白目)。
    なので原田左之助や山崎烝をここまでメインに据えて描かれたお話も、初めて読んだように思います。
    ……ちなみにコッソリ白状すると、これまたベタでお恥ずかしいのですが個人的な推しは斎藤一です。

    作者からの返信

    坂神京平先生。

    拙作に全てお目通し戴き、また温かいコメント、そしてご評価、誠にありがとうございます!

    新選組は、言うなれば大河ドラマ的な「物語」と「調べてみればこうだったかも…?」的なものとに分かれていますので、坂神先生は既に充分な「物語知識」をお持ちでいらっしゃると存じます。

    斉藤一、魅力的ですよね…
    そうした人気の人ほど書くのがむずかしいような気も致します。
    (沖田山南の話もヒヤヒヤでした💦)
    しかしいつか斉藤も書いてみたいな…等とも思っております。

    誠に、ありがとうございました!

    編集済
  • 原田と永倉がなぜ袂を分かったのか、大変納得できました。ありがとうございます!
    ずっと自分の事を語らなかった原田の蟠りが解消できたようで安心です。

    作者からの返信

    月兎耳様、お読みください戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!
    はい。原田も過去にトラウマをかかえていたようでして…
    此方までお読み戴きまして感謝の気持で一杯です。
    お手隙の際、お愉しみ戴けましたら幸いです…!

  • いつもお世話になっております!
    セーラー服の山崎、かわいいんでしょうね……!
    内なる山崎(?)の声が少々気になりますが、人格が乗っ取られたりしちゃうんでしょうか……。

    作者からの返信

    月兎耳様、此方こそいつもお世話になっております!
    セーラー服の山崎烝…可愛いんじゃないかな…と思っています💦💞
    内なる声がこれからどうなるのかは…とんでもない事になってしまうかもしれません💦
    コメント、誠にありがとうございました!

  • いやはや!!ここまで見ましたが面白い!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こちらにも遊びに来てください!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様、お読み戴いた上にコメント、そしてお星様、レビュー、誠ににありがとうございます!

    はい!おこのみにやき様の御作品にも是非、お邪魔させて戴きます!

    本当に本当にありがとうございました!

    編集済
  • うわーーーー!!!

    読み応え抜群でございました!!

    幸せなカタチ⋯⋯
    また一緒⋯⋯

    素敵な物語を
    ありがとうございました(*0ω0从*)✨️

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、最後までお付合い戴き、嬉しいコメント、誠にありがとうございます!

    何と申しますか…

    時代の理不尽な荒波に飲まれていった感のある彼らでしたので、現代ではこうした形で幸せになってほしいな、と思いこのようなラストとなりました。

    読み応えがあると仰有って戴けて本当に感激です!

    誠にありがとうございました!🙇🙏☘️💞💞

    編集済
  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    童顔で成人してても、英国系の方には子供と間違えられてました←
    でも見た目7歳くらいで喃語になっちゃうのは大変もどかしい気がします。
    でも可愛いんですよね、舌ったらず( ̄▽ ̄;

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます!

    あっ!やっぱり😅💦
    日本人て若く(または幼く)見られがちですよね。
    逆に英国系の方々は貫禄がつくのが早い😅

    明治あたりまでのイギリス人と日本人ではやはり体型差もあったようなので(イギリスには階級による体型差もあったようですが)マダムの目には当日の日本児童で7歳程の烝が4歳ぐらいに見えちゃったのかもです😅

    烝の英語も発音が完璧ではなかったかもしれませんしね…

    お読み戴きコメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 第25話 「さよなら。天津」への応援コメント

    わわ、これ以上小さくなると、脳なんかも幼児化していくような心配も出てきそうです。

    楽しいんや、って言ってた矢先なのが余計に切ないです。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます!
    明けましておめでとうございます。
    今年も宜しくお願い申しあげます🎍✨

    …そうなんですよね。
    新しい自分を受け入れようかな、と思った矢先に。

    何でこう書いたのか自分でもよくわからないのですが、多分烝が鍼でやってること自体が(クセ者西村氏相手であっても)、本来人がやっていい事を超えちゃっていたからなのかもしれないです💦

    その反動?もあり、肉体に影響が出て無意識のストレスがこれ以上あってほしくない若返り、幼児化に繋がってしまったのかも…

    この先の烝がどうなるのかをお手隙の際、確かめて戴けましたら幸いです。🙏🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 覚えております……
    先生は、確かシェイクスピアの作品に関わっていたと。



    これは、そうか!
    幕末✖︎シェイクスピアなのですな!


    それこそ十二夜が代表的ですが

    性別を偽ってまで成すべきを成す。これはそういう話なのですな!?

    斬新だし、先生にしか書けないと思います!

    続きも楽しませていただきます。
















    作者からの返信

    SB亭moya様、コメント誠にありがとうございます…!

    いえいえ、沙翁とは何と勿体ないお言葉。

    山崎は確かにこの事件をきっかけに此の後、ある意味恐ろしい破滅に巻き込まれていくのですが、コメディ、アクション、ミステリー、ホラー、各「なんちゃって」要素ありのエンタメ作品で御座います。

    お手隙の際、お気軽にお付合い戴けましたら幸いです…!
    どうぞ宜しくお願いいたします。

    コメント、誠にありがとうございました。
    どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

    編集済
  • 滝の効果で成長が再開したとしても、原田の寿命が先に尽きてしまい一人残されてしまうのかと思ったら……。

    事故とはいえ、また同じ時間を過ごせるようになって良かった!

    この週末自宅カフェ、英雄の生まれ変わりが自然と集まる、不思議な穴場になりそうですね……!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、最終話までお付き合い戴きまして誠にありがとうございます…!
    深く御礼申し上げます。
    はい。原田と山崎には同じ時間をすごして貰えればな、と思いましてこうしたラストとなりました。
    また、二人とも長く生きはしても何かのスイッチが入り、このカフェに集まった人々と同じ時間を…とも思いました。
    36話に渡り、最終話までお付合い戴き、更にご丁寧で温かいコメントを戴きまして、感謝の気持ちで一杯です。
    誠に、誠にありがとうございました…!

  • 自分は 新選組最強!と言われた 永倉新八が好きです!

    もっと!もっと!もっと!もっと!

    永倉新八の活躍を!

    作者からの返信

    N様、コメント誠にありがとうございます!
    永倉さん格好良くて人気ありますよね!

    烝は小さくなってしまいましたので、これから最終話までは永倉さんが原田とバディを組みます。

    【永倉さんの活躍シーン、あります!】

    どうぞお愉しみ戴けましたら幸いです。

    また番外篇「幕末令嬢」にも永倉さんは出てもらいまして、こちらも「令嬢」もどちらも少し三枚目っぽくもありますが(親しみを出すため)、【活躍シーン(特に『令嬢』最終話)もあります】

    お時間がありましたら、お愉しみ戴ければと思います。🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました…!

    編集済
  • 第24話 君鶴の鍼への応援コメント

    今まで必死に守って来た秘密が全部バレていて衝撃でした。
    西村の台詞に維新の後の混乱を感じました。こいつは今の所小悪役ですが、苦労した人が山程居たんだろうな……。
    原田早く来てと思っていたのですが、さすが山崎、自分で解決。
    彼の強気な台詞の裏に、もう戻れない悲しみをずっと感じてしまい、撫で回したくなります。(凄く嫌がられるでしょうが…笑)

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます…!
    そうですね。維新の混乱の中ではあっけないことで簡単に命を落としたり💧
    この回のススムは西村との対決のあと、頭撫で回してもらったら、喜ぶかもしれません…💦
    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️

  • 読了いたしました。

    土方が夢にうなされるシーンや、警察署の同僚たちが皆どこかで聞いたことのある名前ばかり、という描写には、運命の悪戯や時代を超えた繋がりがやさしく描かれていて、しんみりと感動いたしました。現代に蘇った彼らが、週末の自宅カフェで肩肘張らずにコーヒーを味わい、原田の家族的な温かさや、山崎のさりげない気遣いにふと救われる空気感が、とても印象的でした。

    土方、原田、山崎、それぞれのキャラクターが持つ人間味や不器用な優しさが、今を生きる私たちにも寄り添うようで、読み終えたあともしばらく余韻が消えません。

    本当に素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、最後までお付合い戴き、また温かなコメント、誠にありがとうございます…!
    土方、原田、山崎烝、そして永倉は勿論、伊東さんや三木さんにも幸せになってほしくてこのようなラストとなりました。
    彼等の人間味、そして余韻を感じて戴けて、書き手としては冥利の一言です…
    此方こそ、深く御礼申し上げます。
    本当に、本当にありがとうございました…!

  • コメント失礼します。

    や……原田さん。
    最初はダンスどうなるかと思いましたが、中世の騎士まで格上げされてよかったですね(笑)
    ここでエレノア嬢の足でも踏もうものなら大変でした。

    しかし、無事にダンスパーティは終わり、一段落かと思えば……。
    今さら新選組の話題。
    不穏にどきどきしますね💦

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    新選組の原田がダンス…
    自分でもこれどうなの?と思いながら書いておりました😅💦

    騎士にまで見えたのはおそらく東洋のエキゾチシズムの幻を見た?外国勢の幻かと…😅

    本当エレノア嬢の足を踏まなくて良かったです!
    そしてこの出来事が、ラスボス?の出現と対決に繋がり…みたいな感じです。

    16話からは、何かますますコ◯ンのパチモンみたいな話となっていきますが、お手隙の際にお愉しみ戴けましたら幸いです。😊🙇☘️

    編集済
  • 小海倫殿。
    まさかの2作ともにお星さまを頂き
    更にはレビューまで(´;ω;`)
    左之助の槍に貫かれても本望…!
    本当にありがとうございます。

    …散り際は油小路で散った服部武雄のようでありたいと望む我が身です。

    作者からの返信

    シフルキー様、コメント誠にありがとうございます!
    こちらの作品、油小路事件もガッツリ出してますが「御陵衛士は裏切ってない」説を採っております。
    (服部さんは文字数の都合上ほぼ出せませんでしたが…🙏💦)
    これからもお手隙の際にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    誠にありがとうございました!

  • 靖共隊…取り締まっていた相手のような行いをしてしまう、追い詰められた状況が悲しいですね。。

    作者からの返信

    江口たくや様、コメント誠にありがとうございます。
    靖共隊は佐幕の為に結成された私軍のようなものでしたが、フランスからある程度の援助を受けていた榎本武揚軍とは違い、貧すれば鈍する…「負ける」とはかくも過酷なことなのか、現代に生きる私も深く考え込まざるを得ないことですね…
    お読み戴き、またコメント、誠にありがとうございました。

  • 小海倫様
    わざわざレビューを頂いた上にもう1作にまでお星さまを賜り感謝の上に感謝を( ;∀;)
    更に大好きな新選組(; ・`д・´)
    ゆっくりでは御座いますがじっくり楽しみに読ませて頂きます( *´艸`)

    作者からの返信

    シフルキー様、コメント誠にありがとうございます!
    此方こそ拙作への温かい応援、誠にありがとうございます。
    此方も少々長めではございますが、完結しておりますので、お手隙の際に、お楽しみ戴けましたら幸いです。
    誠にありがとうございました…!

  • コメント失礼します。

    エレノアさん……不思議な雰囲気の女性ですね。
    そして原田さんを追っているかも知れない自称ジャーナリストさん。

    やはり彼らはときが経っても、新選組だった事実からは逃れられないのでしょうか。
    謎含め、どきどきしますね(@_@;)

    作者からの返信

    みんと🐾「これ婚!?連載中」様、コメント誠にありがとうございます😊🙏
    図らずも原田の色っぽい?シーンを書いてしまいました。
    原田(と山崎)が過去新選組であったこと(原田には坂本龍馬暗殺の濡れ衣が着せられている)がこれから大きな陰謀になっていくのですが…
    お読み戴きまして本当にありがとうございます。
    私もみんと🐾様の新連載、楽しみに拝読させて戴きます!☘️

  • 「油小路の変」も新選組の話を語るのには、外せない出来事ですよね。
    一時は仲間となった伊藤甲子太郎や新選組の8番組の隊長だった藤堂平助も討ち死にしているのですよね……いつの時代も今日の仲間は明日の敵みたいなところがありますね😣
    ちなみに、藤堂平助くんは美少年だったみたいです💡

    作者からの返信

    あさきいろは様、今晩は。
    お読み戴き、コメントも戴きまして誠にありがとうございます!
    …そうなんですよね、「油小路事件」は新選組では「池田屋事件」と並ぶエピソードであり、しかも謎の多い話で。
    藤堂平助さんの美少年伝説も有名ですね✨
    その藤堂さんが絡む話もずっと考えているのですが、なかなか形になりません…

    コメント誠にありがとうございました。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第28話 玩具と亀裂への応援コメント

    こんにちは。

    うわあ。遅ればせながら拝読いたしました✨
    似合うもののセーラー姿で、子供になっていく自分、それに変化していく相棒原田。
    おおらかに商人を演じていて、絶好調の原田さんですね。

    山崎さんは、それは、やるせ無い気持ちですよね...!
    このあとどんなふうに仲直りするのか、楽しみです☺️

    作者からの返信

    柊野有@ひいらぎ様、コメント誠にありがとうございます!
    はい。もうこの頃になると原田もすっかり商人になってしまい、ちょっと昔の自分を忘れてしまっているような気がしまして…
    一方、どんどん幼くなりアイデンティティの危機に陥ってしまう山崎と、仲違いする事もあっただろうな、と言う気持ちで書きました。
    この後二人は、そして山崎の体は…といった所なのですが、最後は…
    コメント、誠にありがとうございました!
    残りもお手隙の際、お楽しみ戴けましたら幸いです…!🙇🙇☘️

  • コメント失礼します。

    山崎さん。。。
    またちょっと小さくなってしまいましたね💦

    見ている分にはかわいいのですが、本人からしたらもどかしいでしょうね……。
    それでも、できることをしようと動く姿は格好いいですよ✨

    しかし、ここでもまた、少々不穏な雰囲気が。
    心配でどきどきしてきました(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾様、お読み戴き、また応援戴きまして誠にありがとうございます…!☺️

    次回あたりからラスボス?とその関係者が動き始め、コメディやアクション要素も入りますが、烝も子供らしからぬ活躍をいたします。
    また最後の最後には、色々なキャラを何とかハッピーエンドに持っていきたいな…と思いつつ書きました。
    これからも宜しくお願いいたします🙇

    コメント誠にありがとうございました…🙏🙇

  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    石鎚山伝説と新選組の史実が静かに絡み合い、儚さと宿命が胸を締めつけます。小さな「進」の仕草に、かつての山崎の影が揺れ、原田と永倉の後悔や赦しの温度がそっと滲む…消えゆく命に寄り添う物語の行方が、怖いほど愛おしいです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメント誠にありがとうございます…!

    烝(進)の肉体消滅を防ぐためには神秘的な場所が良い…と思ったのと、更に原田の故郷の近くにして、「青い鳥は身近にいた」風を意識し、石鎚山を選んでみました。

    愛おしいと仰有って戴けて感激です!

    誠にありがとうございました…!

  • 遅くなりましたが、完結お疲れ様でした✨

    いやー、歴史が絡むと時代背景とか大変そうと感心しまくりでした。

    楽しく読ませていただきました。

    また、他の作品にも立ち寄らせていただきます😊

    作者からの返信

    のの様、最後までお付合い戴きまして、また嬉しいコメントまで戴きまして、誠にありがとうございます!

    次に書く時にはもう少しエンタメ性を意識できたらな…と感じた次第です🙇☘️

    番外篇の「幕末令嬢」はコンパクトなギャグラブコメディですが、更にエンタメを目指して精進したいと思います…!

    誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 完結おめでとうございます🎶
    このような素敵な作品を創られた才能と努力は素晴らしいです(*´ω`*)

    特に、原田さんかな?もいて嬉しかったです☆新撰組は生まれ変わったのだと思います。

    とっても楽しく重厚で人生経験の糧になる作品でした!(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様…!
    最後までお付合い戴き、嬉しいコメントまで…誠にありがとうございました!

    はい、新選組の面々は原田や山崎を含めて新選組の発祥の地、多摩で生まれ変わった感じです。
    ちょっと理屈理屈してしまいましてそのあたりは反省💦ですが、少しでも楽しんで戴けましたならこれほど嬉しいことは御座いません…!

    本当に、本当にありがとうございました…!

  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    荒事と情の歴史劇なのに、心の奥に棲む「君鶴」という影が物語をぐっと幻想に振ってきて…読んでて心がザワッとしました。大陸の夕景の美しさと、山崎の“消えてしまう前に日本を見たい”という願いが切なすぎて…。

    この先どう救われるのか、こわいのに楽しみです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメント誠にありがとうございます…!
    お読み戴き、そうしたコメントを戴いて大変嬉しく、また恐縮の至りです。

    山崎烝は過去、新選組の任務とは云え人の気持を弄び騙し、それは知らず本人の心の中で「罪」となり「君鶴」という形となっていったのではないか…と思います。

    この先は、主に「せめて肉体の消滅を阻止し・再成長するにはどのようにしたら良いのか?」を、残り4話ほどの間、駈足で書いて参りますが、ラストには(烝以外の人物を含めた)ぎりぎりのハッピーエンドを目指しましたので、お手隙の際にお付合い戴けましたら幸いです…。

    コメント、誠にありがとうございました。🙇🙇☘️

    編集済
  • コメント失礼します。

    お二人とも、随分遠いところに来てしまいましたね。
    山崎さん、今のところ急速に小さくなっているわけではなさそうですが、大きくなれないのは悲しいですね。
    ついに味覚まで少々幼くなってしまいましたか(´-﹏-`;)

    そしてラストが不穏ですね💦
    写真の焼き増しを頼んだのは誰なのでしょう。

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます…!
    はい、コーチシナ=ベトナムですよね…遠いです💦

    ラスト、不穏です…

    この後ちょっとしたコメディ風場面や原田の色っぽい?場面などを挟み、15話あたりからこの人物に絡んだキャラが登場、クライマックスとなっていきます…

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 永く生きるか・・・(;・∀・)💦

    なるほど・(;・∀・)💦

    ソレでエルフ並に現代まで長生き
    されてるんですなぁ〜(・∀・)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメント誠にありがとうございます…!
    はい。不老「不死」ですとそれはあまりにも大変(仲間と再会してもまた別れが…)なので不老「長寿」ということに…
    しかし(はっきりと書きませんでしたが)仲間と再会したあたりから何らかの奇跡?が起き始めて普通に生きていければな、的な思いを込めました。
    「数奇な人生」は(ブラピの映画にもなった)「ベンジャミン・バトン数奇な人生」のタイトルを借用しました。
    コメント、誠にありがとうございました…!


  • 執筆お疲れ様ですm(__)m💦💦

    全章読ませて頂きました・・(・∀・)💦

    知った顔の古き同僚(生まれ変わり?で良いのかな(;・∀・)⁉️)が揃ってイマの世界でコーヒーを飲む・・・。

    良い終わり方だと思いますm(__)m💦







    作者からの返信

    @mokone471様…!
    コメントを戴き、そして拙作に最終話までお付合い戴きまして、本当に本当にありがとうございました…!
    感謝の気持ちで一杯です。

    >生まれ変わり

    はい。薄っすら匂わせですが、そういうラストにしました。
    書いているうちに皆に幸せになって貰いたい、そう思いまして…

    良い終わり方と仰有って戴けて本当に嬉しいです。
    再度御礼申し上げます。
    誠に、ありがとうございました…!

  • この辺りの歴史観大好きです!進行が楽しみ!!

    作者からの返信

    アタオカオ様、コメント誠にありがとうございます!

    そのように仰有って戴いて感激です。

    既に完結済の作品ですのでお手隙の際、お楽しみ戴けまさしたら幸いです…!🙇☘️☘️

  • 第23話 西村兼文への応援コメント

    ああ、写真からアシ付いちゃった。
    確かに、熱を上げていた人の面影がある子どもなら、その人の子どもか?
    って発想になりますね。計算合わずにますます混乱したんだろうな。

    ちょっとだけ、めぞん一刻のエピソードを思い出しました。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます。

    このストー◯ーじみた「黒瀬さん」は最初名無しで、しかもこれまで要所要所にチョコチョコ登場させていたのですが、当初はこの西村との対決にいきなり登場し、その動向を西村が長々話す…という何ともかとも…な流れで、この話のラストで「すみませんっ!🙏💦」となってしまったと言う曰くつきの話でした。

    その後フォロワーさんの御一方から「ノンネームドからネームドに変え、予めこの話の前にチラ出させて置いたら…」という大変ありがたいアドバイスを戴き、リライトしました。

    要は西村が早いうちからこの2人の動向を探り、色々わかっていたんだよ~という反転を書きたかったのですが、慣れないことに簡単に手を出すべきではないと…😅💦

    君鶴一筋の人だったようなので、時が経つにつれ君鶴=山崎の見た目が幼くなる、というのには随分焦ったのだろうと思います💦

    めぞん一刻は全部読んでいないのですが、時間があれば全巻読破してみたいです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    申し訳ないけど、抱き上げられて舌足らずで赤ちゃんじゃないと喚く赤ちゃんは可愛らし過ぎる!

    しかし、もう一つの人格に乗っ取られそうな怖さもありますが……そのほうが、楽になれそうな気もしてしまう……。

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、コメント誠にありがとうございます…🙏☘️
    可愛らしいと仰有って戴けまして嬉しいで…いえ、いやその…鋭い!

    そうなのです。この先💦💦

    けれども、見た目の姿は変われど「盟友」を失いたくはない原田、同じく自身のアイデンティティを失いたくない烝。
    この先どうなるのか、残りの話数で(無理くり)二転三転させてしまいましたが、お手隙の際にお付合い戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇

    編集済
  • 転生?した土方さんですか!?
    あと1話しかないのに、この衝撃!この展開!
    構成が上手すぎますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、コメント誠にありがとうございます…!

    はい、土方さんにスマホを持たせてしまいました。
    と、いうことは…ですね。
    😅💦
    登場人物?のできるだけ多くを幸せにしたくて…こうした流れとなりました。

    残り1話、お手隙の際にお付合い戴けましたら幸いです!
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️


    編集済
  • 生涯終わるまで・・・
    一緒にいたほうがいいよ・・・
    この二人は・・・(・_・)💦💦💦

    作者からの返信

    mokoe471様、コメント誠にありがとうございます!😊☘️

    そうですね…
    たとえば恋愛という関係とは少し違うのかもしれませんが、それでもこの2人はずっと一緒にいるんじゃないかと思います。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

    編集済
  • 第9話 「彼女」の告解への応援コメント

    コメント失礼します。

    山崎さん、本当のことをお話したのですね。
    沢本さんもそういう訳アリの方だったとは……。

    縁とはどう紡がれるか分かりませんね。
    本国を離れた異国の地で、こうして会う未来が来ようとは。
    山崎さんの体も、どうにかなる方法が見つかるといいですね。

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    …はい、そうなのです。
    ここで山崎烝は真実を話しました。

    そして「上海にさえ行けば大丈夫」かと思いきや、原田も山崎も過去の呪縛からそう簡単には逃れられず…という感じです。

    山崎烝の身体がどうなっていくのかは、今後(間接的に少しだけ)登場する沢本のアドバイスが鍵ともなっていきますので、どうぞお手隙の際、見守って戴けましたら、と思います…!

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 遅ればせながら完結お疲れ様でした。
    いやぁ、スゴかった(語彙力)
    史実ともう一つの世界をこれ程緻密に練り上げる胆力たるや、多言語も交えての幅広い表現力も、先が読めない読者の興味をくすぐる展開方法も一級品。
    そして現代へと紡がれる輪廻転生を想起させる終章も見事でした。
    東京多摩地方は訪れたことがあるので知っている地名が登場すると親近感が湧きますね。
    ディテールにも意匠を凝らされていて、読むたびに唸らされていました。
    私の中で唯一無二の秀作の一つです。
    本当に素敵な物語をありがとうございました😊

    作者からの返信

    刹那様。

    最終話までお付合い戴きまして、また勿体なくも有難いお言葉。
    感謝の気持ちで一杯です…!

    多摩にいらした事がおありなのですね。

    書いている内に登場人物の出来るだけ多くに幸せになってほしい…と思い、こうしたラストとなりました。


    ラストに登場した「自宅カフェ」は、史実・土方歳三さんの傍系ご子孫が今も経営されるカフェをモデルと致しました。

    秀作など、とてもとても…ですが(刹那様を始め、皆様の作品を拝読する事は非常に勉強になります)、そう仰有って戴けて本当に嬉しいです!

    再度深く御礼申し上げます。
    誠に、誠にありがとうございました…!🙇🙇🙏☘️☘️

  • ドラ息子ってもう馴染んじゃってますね(笑)

    これ以上ないくらい数奇な運命、この先残り話数が僅かですが、心して拝読したいと思いますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    千央様、お読み戴き、またコメントを戴きまして誠にありがとうございます…!

    なにか作中で山崎ばかりか原田さんにも永倉さんにもとんでもない目に合わせてしまいました…😅💦

    その分ラストは綺麗にまとめたいな、と思い残り2話を書きました。

    お手隙の際、お付合い戴けましたら幸いです…!🥰🙇☘️

  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    みるみるちいさくなっていく・・・

    このままだと前の世代に流れていくような・・・

    それはないか・・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    @mokone471様
    コメント誠にありがとうございます。
    >前の世代に
    それはないです😅💦
    30話から解決篇が始まり、36話でハッピーエンド!となります。
    お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです…!🙏🙇☘️☘️☘️


  • 編集済

    第22話 逆襲・天津ホテルへの応援コメント

    君鶴の姿、諜報にはうってつけだったのかもしれないですね。
    会話から艶やかな姿、想像できます。
    まさかここまで引きずる事になるとは、当時の山崎さんは思わなかったですよね。

    山崎烝やと名乗って西村の前に姿を現すところ、緊張感あり、こういうのすごい好きなシチュです。ありがとうございます!

    作者からの返信

    kanikan様、コメント誠にありがとうございます…!
    山崎は監察方をやっていましたが本人にも「悪」の要素の様なものがあり、諜報を盗っていた時には夢中で倫理をはみ出したり。
    それを肉体の変化・固定があって、改めて後悔した…のかもしれないですね。
    あと、ラストのヒキをお好きだと仰有って戴けて大変嬉しいです!
    此方こそ本当にありがとうございました…!