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    第54話への応援コメント

    執筆活動、そして、完結お疲れ様でした! 長編を読むことが苦手な私でしたが、最初から最後までずっと楽しく読ませていただきました! お世辞抜きに、学園ギャンブルを読んでいる間は絶え間なくワクワクしていました!

    どのギャンブルも非常に面白く、どれが一番面白かったか、は判断できないのですが、どれが好きか、と言われると個人的には『グサッと一発』が大好きです。あの不正と、それを見破る花屋くんのえげつなさが、私にはグサッと一発刺さりました!

    読みながら、感想を送りまくって迷惑だったらすみません🙇。面白い長編には感想を沢山書く癖があって💦私は感想を書くのが苦手で、失礼などがあったらすみません。

    自分はギャンブル系のお話を読んだことがないですし、ミステリ小説も暗闇坂様たちより絶対に読んでいません。それでも、めちゃくちゃ面白かったです!どんな人が読んでも、絶対に楽しく読めると思います!

    幸せな時間を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!
    ワクワクしたと言っていただき、とても嬉しいです。私自身、ギャンブルミステリ的な作品(『地雷グリコ』『銀と金』『ライアーゲーム』『嘘喰い』など)が大好きで、自分でも書いてみたいと思ってこのシリーズを始めました。上手く書けたかはわかりませんが、書いているときは楽しかったですね。
    『グサッと一発』は中でも好評で、自分でもシンプルながら意表を突くトリックだと気に入っています。大逆転の展開が作れないというのはありますが、強そうな敵が実は姑息で情けないっていうのも私好みです(笑)
    いえいえ、リアルタイムの感想をもらえてとても参考になりました。自分の文章が読者の皆様にどう伝わるのか、意外と作者はわからないものなので。

    熱の入ったレビューコメントまでありがとうございました!
    餡団子さまに読んでもらえて、この作品を書いて良かったと思えました!


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    第53話への応援コメント

    躑躅森さん、本気で花屋くんのことが嫌いなようですね笑 まあ、あんなに学園のギャンブルを荒らしてきた花屋くんですから、当たり前か。
    何か策がある様子ですね、さて、花屋くんは一体どうなってしまうのか!
    それとも、第二部が始まるのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    躑躅森は花屋を酷い目にあわせられるのなら何でも良かった説(笑)
    ただ問題を先送りにしただけともとれますが、躑躅森なりの覚悟は決まっていたのだと思います。

  • 第52話への応援コメント

    痛み分け!なるほど!吉高さんが借金を負うことにならなくて良かったです!

    痛み分けというか、実際痛いのは花屋くんですね笑 今まで相手を酷い目に遭わせてきた彼が、今度は酷い目に!これからはギャンブルをやめ…ないですかね。
    これからは、吉高さんと二人で数百円を賭けてギャンブルを繰り返す、とかほのぼの的な展開になるのでしょうかね。花屋くんの思考は全くわからないので、最終盤、物語がどう動くのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    勝負の結果は痛み分け。
    吉高が賭けた200万円と引き換えに、花屋は窓から突き落とされましたとさ(笑)
    花屋もこれに懲りてギャンブルから足を洗う……ようなことがあるはずもなく。

  • 第51話への応援コメント

    6 9

    確かに反対向きにすると、6と9は入れ替えられますね! ただ花屋くんの言い分をそのまま吉高さんが納得するのでしょうか。花屋くんの言い分は吉高さんにとっては納得できないかもしれませんが、花屋くんは何を考えているのか! 何かもう一回仕掛けてくる可能性も残っていますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ……ええ。この言い分に納得できるかと言われると、結構微妙なんですよね。
    でも大丈夫。作者もこれで花屋の勝ちとするのはあんまりだと思っていますので。

  • 第49話への応援コメント

    これは何が起きてるんだ!?
    吉高さんの反応が余裕のある感じですね。どのような仕掛けを使ったのか。そして、花屋くんもどんなことをしているのか!

    どちらが勝つか全くわからなくなってきました!勝負系のお話は大抵どっちが勝つか想像がつくことが多いですが、学園ギャンブルはどっちが勝つか全く予想できないので、面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    勝負ものは何だかんだあっても最後には主人公が勝つという安心感がありますが、この二人の対決はどちらが勝ってもおかしくありません。
    ……何せ書きながらどっちが勝つ展開が面白いか悩んでいましたから(^-^;


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    第47話への応援コメント

    この話の中でも何か不正の準備が進んでいるのかもしれない、そう思ってじっくり読んでいたのですが、全然見つけられなかったです。花屋くんは絶対になんかやってくると思うんですが。難しいです!

    吉高さんに殴られるのは、ご褒美でしょう!!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何かが始まっていそうな二人のやりとり。
    吉高さんは花屋を殴り飛ばすことができるのか?

  • 第45話への応援コメント

    おお、面白そうなルールですね!

    吉高さんに勝ってほしいけれど、花屋くんに勝ってほしいという気持ちもあって、続きを見るのが少し怖いです…! 引き分けとかになればいいのに、と思ってしまいます。

    吉高さんは不正とかあまりできなそうですが、花屋くんに勝てるのかどうか…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    少し強引ですが、花屋と吉高の対決が始まってしまいました。
    最後に読み勝つのはどちらか?

  • 第43話への応援コメント

    一週間で四人も生徒会付きギャンブラーを…やっぱり強いですね、花屋くん。

    この感じだと、花屋くんがラスボスですか…!
    恐ろしすぎますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    花屋ラスボス化(笑)
    ……これ以上強い敵を考えられなくなって、主役をラスボスにするしかなかっただなんて言えません(^-^;

  • 第42話への応援コメント

    吉高さんと花屋くんが対立のような関係になってしまった…!これはどちらが悪いとか、そういう話ではないように思えますね。どちらにも強い信念がある感じがします!

    ギャンブル嫌いな吉高さんが花屋くんとギャンブルをして、今までみんなから集めた金を元に戻す、なんて展開もありえそうですし、全然違う展開もありそう…想像が止まらない笑 この先が楽しみでなりません!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    花屋と吉高の決別。
    書いていて、正直吉高は性格的にこれ以上は花屋と行動を共にしないだろうと思ったんですよね。
    今後、二人の関係はどうなっていくのか?
    最後まで見届けていただければと思います!


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    第41話への応援コメント

    位置の入れ替えがダメなんて話は確かになかったです…なるほど、記号を見てコップを選ぶ、単純な視覚情報に頼った相手を倒すための方法ということですか。チェックしたはずなのに、毎回ピンポン玉が出てきてしまう彩羽さん、普通にトラウマになりそうです笑

    借金は自業自得ですかね。もし相手が泣きついたりしたとしても、花屋くんは冷徹に切り捨てそうですね。それか、もう一回ギャンブルを要求しそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    猛毒杯を警戒するあまり、簡単な手にコロッと騙されてしまった彩羽。安全を選んだ結果がこれではトラウマ必至でしょう。
    花屋は純粋に勝負を楽しみたいだけの人ですが、自分が賭けたものについては厳格だと思います。そこをなあなあで済ませてしまうと、真剣勝負そのものが成立しなくなってしまいますから。


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    第40話への応援コメント

    あーもう意味不明ですよこれ笑

    相手にプレッシャーをかけるためで、この記号にはこれから説明とかはしないのか、それとも何かしらの説明を入れてきて、さらに相手を惑わすのか…どちらにせよ、普通の人がこれを見たら絶対に動揺しますね!

    花屋くん、やばい人だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今度は全ての紙コップに印を付けてきました(笑)
    花屋はどうあっても心理戦に持ち込みたいようです。花屋の次なる手は?

    花屋、大分やばい奴であることは間違いないです。

  • 第38話への応援コメント

    うおおおおおおおおお! まじですか、無理やり押し込んで二つ入れるって…いや、そこまでは全然思いつかなかった!なるほど、これならチェックされても大丈夫、ということですか!しかも、ギャンブラーの思考もわかっているみたいだし…いやこんなの一瞬で思いつく花屋は化け物でしょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ピンポン玉2つ作戦、めちゃめちゃ当てられてましたね(^-^;
    ……ここから逆転するにはこれしかないですもんね。お見事でした。
    玉を2つ詰め込めば紙コップの中で支えさせて、相手の『チェック』を掻い潜れるというのがこの作戦のミソです。ただ、相手が本当に何も考えずに聖杯を選んだときは毒杯は5分の1しかなく、相手を殺すのはかなり難しくなるという諸刃の剣です。

  • 第36話への応援コメント

    もう大ピンチどころか、負けが確定しているように見えます…!いやもう、ピンポン玉を二つカップに入れるしかないんじゃないですかね!笑

    なんにせよ、花屋くんは全然焦っている感じがしないので、彼には何かしらの秘策がありそうです!これで花屋くんが負けてしまったら、躑躅森さんが負け続きになってしまいます。生徒会の人たちに今より舐められそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    負け確定からの逆転はあるのでしょうか?

  • 第34話への応援コメント

    早速一つ取られてしまった花屋くん…割とピンチに見えますね!(そんな私は暗闇坂様の手のひらで踊らされているのかも)
    今回のギャンブルは今のところ不正のようなものは見えませんし、不正をすることも難しそうです。中にピンポン玉以外を入れたら反則負け、というのが一見不正をできないようになってる感じがしますが、何かしらの不正は仕掛けてきそうな予感です。見抜きたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不正は難しそうなルールですが、花屋はどんな手を仕掛けてくるのか?というのが見所です。
    花屋の考えが見抜けたでしょうか?

  • 第33話への応援コメント

    ミニゲームはお互いに不正などはしてなさそうに見えますね。花屋くんの狙う勝ち筋としては、相手に毒カップを2回取ってもらうことでしょうか。あの挑発プラス牽制みたいなのも、今回のギャンブルに大きく関わってる感じがしますね…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    花屋は相手に毒杯を取らせようという動きですよね。ドクロ杯はどう勝負に作用するのか?


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    第31話への応援コメント

    ルールが複雑に見えますが、説明がお上手で、頭の悪い私でも理解することができました…!
    花屋くんは何を考えてるのでしょうか…? 一つの紙コップにピンポン玉を二つ入れるとか…?(流石にルール的にダメだと思いますが笑 二つ毒杯を用意しなきゃいけなそうですし)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルール説明わかりやすかったですか?良かったです。私もあんまり複雑なこと理解できないので自分でもわかるように書いたつもりです。
    いきなり鋭い!
    毒杯は2つ用意しなくてもいいルールです。ただし、それで勝てるのなら……ですが。


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    第27話への応援コメント

    あああ!これは完璧なイカサマですね。最初に自分の急所を守ったのなら、そりゃあ怖いものは何もないですからね。ずるい…ですけど、そういう世界ですからね!
    イカサマをしないギャンブル狂人みたいな人がいたら難しそう…とも思いましたが、そうしたら花屋くんがイカサマをして勝てばいいだけかな…とも思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    完全防御型のイカサマでした。
    このイカサマの何が怖ろしいって、端から見ているぶんには卍山下にちっとも有利に働かないところです。失策に見えて、その裏で相手をじわじわ追い詰めているというのが嫌らしい。実はかなりの強敵だったのかもしれません。
    卍山下がイカサマせずに戦っていれば花屋に負けることはありませんでしたが、人間は心が弱いのでイカサマをしてしまうのです。

    編集済
  • 第26話への応援コメント

    『金の剣』を持ったときに心音が変化したのが気になります…!100万円の損失を恐れただけなのか、何か細工がしてあって、バレるのを恐れたのか!

    ただ、今出てるだけの情報だと急所なんてわかりっこない気がするのですが…花屋くんは何を考えているのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何に反応して何に反応しないかが手掛かりになるのかも?
    花屋はどうやって急所の位置を見抜いたのでしょうか?


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    第24話への応援コメント

    今回ばかりは、イカサマのしようがないように思えますが、絶対何かあるんでしょうね…!

    いきなり『金の剣』を使うのは、一発で終わらそうとしていからなのか、それともイカサマの伏線なのか。…疑心暗鬼になって考えてしまう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    勿論、今回もイカサマアリですよー。
    いきなり『金の剣』で勝負を仕掛けたことに意味はあるのか?

  • 第20話への応援コメント

    わー!確かに、何回も化学実験室を強調していましたね…なるほど、思い出してみると、学校の化学実験室にはガスバーナーみたいなのがあった気がします…やられた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    唐突に出てきたガスバーナー(笑)
    読んでくださった方の感想の中に、ガスバーナーならガスの元栓閉めれば花屋負けるのでは?と鋭いツッコミがありまして(^-^;
    ……まあその対応力もギャンブル勝負ということで。

  • 第19話への応援コメント

    舟の下が凍っているのであれば、それを溶かせばなんとかなるのでしょうか…それでも、どうやって溶かすのかは分かりません…!

    (いろんなお話に感想書きまくってすみません🙇)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    氷ならば溶かしてしまえば舟を沈めることはできそうですが、果たして?

    いえいえ、お話に感想いただけるとどんな感じで読んでもらえているのかわかって助かります。重ねてありがとうございます。


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    生徒会がいるとのことで、イカサマはなさそうですかね?

    イカサマというよりかは、ルールの穴や隙をついたお話になる予感がします…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一応ジャッジはついていますが、バレなければイカサマはイカサマではないのです。
    ルールの穴を突いた戦法も楽しんでいただければ幸いです。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    花屋くん。やっぱり男の子ですね笑笑かわいい笑
    こういう子、好きです

    カッコつけて、「パンツなんて忘れてください」とか飄々と言うかな、とも私はほんの少しだけ思いましたが、そんなこともなかった笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    花屋、可愛いですかね?こんな奴ですが好きと言ってもらえて嬉しいです。

    ギャンブルものなので、賭けたものをなあなあにしてしまうと今後の勝敗の重みが軽くなってしまいますので。花屋はそこら辺シビアに考えていそうです。


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    わー!やっぱりAが関係あったのですか、言われてみればトランプでAだけ特殊っていうことを聞いたことがあったような(もう遅い)……!
    あともう15歩くらいで、イカサマを暴くことができたのに、悔しいです。この作品を読み終わる頃には、一回くらい解いてみたいです。

    そして…たぶん、一番大事なのは次のエピソードですね。花屋くんは忘れていないはずです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    エースでないと成立しにくいイカサマでした。
    こんな感じで色んなイカサマのギャンブル対決が続きますので、是非見破ってください。

    そして花屋は忘れてないです(笑)

  • 第10話への応援コメント

    不審な動きがないということは、飲み物のときのような、奇想天外なイカサマはしてなさそうですね。原理もシンプルで、道具にも細工がないなら、本当にわかりません。
    わざわざAを使うのにも、理由があるか?とも考えましたが、特になさそうです。

    トランプの裏側に元々細工がしてあるイカサマ用のトランプも、この世にはあるようですが、そんなものを都合よくエロメガネがもっているのか、という話でもありますかね。(いや、意外と持ってそうか…?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回はシンプルなイカサマかと思います。道具にも変な細工はないようです。
    エースを使うのは……結構鋭いですね。意味がないようで重要な要素かも。

    花屋が最初からイカサマする気なら、細工されたカードを持ち歩いていても不思議ではありませんが、話を持ち掛けたのは吉高たちなので、そこまでの準備は不可能かなと思います。


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    これ、全部のカードが『♦️3』だった!みたいなのを考えてしまいました笑 それなら、私でもなんとか出来そうなのですが、生徒に見られたらお終いなので、難しいですかね。
    もう、この作品に出るお方は基本的にみんなイカサマしてそうですからね…絶対なんかやってますもんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    全部同じカードだと確かめられたときにすぐバレてしまいますね。
    イカサマは間違いなくしてますねー。

  • 第8話への応援コメント

    おしるこ、めちゃくちゃ色々なところに使われていた…。それも、色々な使い方なので、すごく面白いです。

    最初のギャンブル、とのことなので、これからもえげつないギャンブルがたくさん出てきそうですね…もう最後の方は1000万円とか賭けてそう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おしるこを使ったトリックは世界広しといえども多分他に存在しないでしょう(笑)
    ……バレましたか、ここからどんどんエスカレートしていって最後は1000万円対決になります(^-^;

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    まあ、ルールで禁止されていませんからね。禁止ではないなら、何をやってもいいですもんね。(セコイけど、先にイカサマをやってきたのは相手ですからね笑)

    元々はそこまで額の多くない賭け事だったのに、合計40000円になってしまいましたか…。悪役がやられてスッキリしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先にイカサマをしたので、無茶苦茶やられても仕方がないのです。
    スッキリしてもらえて良かったです。

  • 第5話への応援コメント

    やっぱイカサマしてますよね…共犯が多すぎてびっくりしました。言われてみれば確かに…ってなるところばかりです!

    さて、この先どうなることやら。単純な話にはならなそうですが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    共犯者がいればたいていのことはどうとでもなります(笑)
    敵のイカサマは見破りましたが、勝負はまだ終わりません。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    コーヒーがめちゃくちゃ怪しいな…と読んでいて思いましたが、そこから先は全く分からないです。
    おしるこも関係あるとしたら、缶が関係しているとか、そういう話なんでしょうか。
    最初は結露が関係してるかな…とか思っていましたが、おしるこもコーヒーも温かい飲み物ですよね。難しいです。

    長々とすみません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    コーヒーもおしるこも温かい飲み物。そこまでわかれば、あと一歩でイカサマのタネが割れます。さて、どんなイカサマなのでしょう?

  • 第3話 への応援コメント

    えげつない将棋…というか、将棋ではありませんかね。当たり前のようにお金を賭ける倫理観で、背筋が凍りました。

    イカサマができないか考えながら読んでいたのですが、難しいですね…!
    ルールの穴とかが全く見つけられません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    将棋というよりすごろくに近い遊びです。学生服時代、囲碁部だった私は部室にある将棋盤でこればっかりやってました(笑)
    どんなイカサマが飛び出すか、予想してみてください。


  • 編集済

    第1話 への応援コメント

    『わたし』、なんだか訳ありの様子です。おそらくギャンブルに関係するようなことなのだと思いますが、一体何を手伝ってもらうのでしょうか…気になる展開です。

    タイトル的にも、今作はギャンブルが主題ですかね…めちゃくちゃ面白そうです!というかもう始まりが面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、ギャンブル小説なのです。私、カイジとかライアーゲームみたいなお話が好きでして。楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第38話への応援コメント

    なるほど!
    コロンブスのタマゴならぬピンポン玉!わかってから考えると、思い付くもののまたもや一本取られました。
    しかし、その発想力がお見事です。。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    仕掛けはシンプルに、それでいて意表を突けるようなトリックをと考えて書きました。花屋の作戦が綺麗に嵌まりました。
    トリックを褒めて戴けると嬉しい限りです!

  • 第27話への応援コメント

    なるほど!またしてもやられました!!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    お読み戴きありがとうございました!!

  • 第54話への応援コメント

    完結&8万字達成おつかれさまですー!
    どのギャンブルもすごく面白かったですが、特に勝利の毒杯の一発逆転劇は本当にうおおおおー!と声を上げたくなりました。(声は我慢しましたが、たぶん口は開いてました笑)
    これらのトリックを、書きながら考えていたというのがすごいです…。
    初めから花屋くんのキャラ良いな!と思っていましたが、吉高さんも負けない印象に育ったのも予想外で楽しかったです♪
    とにかく、めっちゃ面白かったです!!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最後までお付き合い戴きありがとうございました!!
    『勝利の毒杯』は個人的にベストバウトだと思っていたので興奮して戴けたようで嬉しいです!!これはもう無理だろって自分でも思いながら書いていました(笑)
    何も思い付かないときは頭抱えていましたが、必死に考えていると何かしらアイデアは出るとわかったのは本作を書いた一番の収穫でした。
    吉高は読者視点キャラとして最初用意していたのですが、話が進むにつれて扱いに困ったんですよね。もう吉高いなくても話が成立するようになってしまって、キャラ的にもこれ以上花屋と一緒にいるのは不自然に思えてきて。それで敵対させるという方向にしてみました。
    めちゃ面白かったと言って戴けるのが一番嬉しいです!!ありがとう御座います!!

    編集済
  • 第54話への応援コメント

    毎回、趣向を凝らしたゲームで大変楽しめました☺️

    (なかでも、「グサッと一発」は最高に面白かったです。🤩)

    ラストも説教臭くならずに、コメディ路線を貫いたのは好感度大でした😙

    連載、お疲れ様でした‼️

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最後までお読み戴きありがとう御座いました!!
    なるだけ被らないようにゲームを考えたので、そう仰って戴けて嬉しいです!
    おお、『グサッと一発』人気ですね。卍山下も草葉の陰で泣いて喜んでいることでしょう(死んでない)
    花屋のシリアスやってもすぐにおちゃらける性格に引っ張られて、最後もギャグになりました(笑)褒めて戴きありがとう御座います!!

  • 第54話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    そして目標の8万字到達おめでとうございます!

    吉高さんがギャンブル対決から逃げ切れなくなってボロボロになる未来が見えます。
    そこに退院した花屋が颯爽と現れて助っ人に……となると、無限ループになっちゃいますね(笑)

    数々のギャンブル対決と奇抜なイカサマトリック、そして花屋たちの絡み、とても面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そして最後までお付き合い戴きありがとう御座いました!!
    本当に8万字書けるとは自分でもあまり思っていませんでした(笑)これで一応、学園ミステリーコンテストへの参加資格をクリアしました。
    仰るとおり、危機に陥った吉高さんを颯爽と助けに行く花屋が目に浮かびます。これで永遠に書き続けられそうですね。イカサマのネタさえ思い付けばですが(^-^;
    本作を面白かったと言って戴けてとても嬉しいです。書いているときは苦しかったですが、書いて良かった!ありがとう御座います!!

  • 第54話への応援コメント

    完結お疲れ様でした~。
    本格ミステリでトリックを考案しながらの連載、本当に大変だったと思います。
    ちなみに個人的にトリックが好みだったのは「マインドシーカー」、イメージ的に面白いなと感じたのは「グサッと一発」ですね。
    次回作も期待しています!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最後までお付き合い戴きありがとう御座いました!!
    ネタが思い浮かばないときは何度も諦めかけましたが、何とかなるものです(笑)
    『マインドシーカー』のイカサマは実際に誰でも真似できるのが強みですよね。『グサッと一発』はシンプルながら意外なイカサマになったと思います。
    暫くは充電期間という名のサボりタイムに入りますが、次回作発表の際は引き続き御贔屓戴ければ幸いです!!

  • 第54話への応援コメント

    完結お疲れさまでした!!!!
    連載中の2ヶ月間、本当にずっと楽しませていただきました!
    時々つっけんどんな感想を書いていたのでお気を悪くされていたら申し訳ないです。有言実行、しっかりと締切に間に合わせてくるあたりマジで凄いと思います。並の人間だと間違いなく折れるので……グサッ。
    レビューにも書かせていただきましたが、個人的好みは『グサッと一発』で卍山下が実行したナイフの先っぽを切り取るイカサマ、『勝利の毒杯』の「もう論理的に逆転不可能」という状況からの大逆転、でした。ネタバレになるので書けませんでしたが、ほぼ全編にわたり「危機からの逆転」というフォーマットに従っていたのはお見事だったと思います!
    読んでて初期の頃は『地雷グリコ』がどうしても頭にちらついていたのですが、第3編あたりからは物語の没入感も相まって素直に楽しめた気がします!
    キャラとリーダビリティーは言うまでもないですね。いつも通り最高でした!!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最後までお付き合い戴きありがとう御座いました!!
    いえいえ、天野様の感想コメントがなかったら絶対ここまで頑張れなかったと思います。どこかで心折れていたでしょう。毎日寝る時間を削って書いていましたが、最後の24日間は本当に充実していたように思います(笑)
    『グサッと一発』はトリック気に入っているので褒めて戴けるのは嬉しいです。ただ上手く大逆転する展開に持って行けなかったので、続く『勝者の毒杯』でそれが書けたのが本人としては一番嬉しかったです。
    地雷グリコやカイジ、賭ケグルイなど、色んな作品の影響を受けていますが(笑)本作では特にイカサマに力を入れてギャンブルを書いたつもりです。少しでもお楽しみ戴けていれば幸いです。
    最後に素敵なレビューまで付けて戴いて、本当にありがとうございました!!

  • 第53話への応援コメント

    あえて隙のあるルールにしてたんですね!
    これは吉高さんの完勝な感じですね。
    主人公かと思われた花屋がまさかのラスボス化、ぶっ飛ばされオチでなんか笑いましたw
    そしてこれは、第二部の予感が……!?

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    その辺は読んでくださる皆様の反応を見て決めました。綺麗に決まらなそうだったので、最初からドロー狙いだったということに(笑)
    花屋は物理的にぶちのめして退場に。本当にこの終わり方で良かったのかはわかりませんが(^-^;
    第二部……。何かいいネタが浮かんだら書くかもですが、もうこんなスケジュールでは書きたくないです。

  • 第53話への応援コメント

    完全にラスボスの怪物扱いの花屋(笑)
    「病院送りにする」ってサラッと言ってるけど、三階から突き落とすのを事前に計画するのはもはや殺人未遂では(笑)
    ――といったあたりは置いといて、6と9の曖昧な隙をあえて残しておくことによりドローに持ち込もうというのは面白い発想だと思います! 花屋側だけでなく観客側にも演出を試みるのが興味深いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最初から病院送りにする気満々でしたが、殺意はないのでそれは(^-^;
    6と9の仕掛けはどうせギリギリの投稿なので、皆様の反応みてから決めようと思ってました。……まあ、駄目だろうなとは半分以上思ってましたが(笑)。
    ……という感じでライブ感で書いていた本作ですが、次回が最終回。っていうかリミットが明日の正午までなので、あとは8万字まで文字数稼いで締めようと思います。

  • 第52話への応援コメント

    花屋のリアクションがいいですね(笑)
    吉高さんは危うく200万円の借金を背負わされるところでしたが、そうならなくてよかった……

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そろそろ花屋にヘイトが集まってそうなので、ここらで酷い目に遭って貰いました(笑)
    痛み分けではありますが、実質これは吉高の勝ちですね。

  • 第52話への応援コメント

    痛み分けと来ましたか~。たしかに状況を考えればそれが最も妥当なのかも。
    躑躅森が代わりにぶん殴って借金が帳消しになるのは清々しくて面白いです。
    三階から転落する花屋、漫画みたいな展開(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    これがわたしの考えられる限界でした(^-^;
    最後のゲームでしたが、どちらを勝たせても丸く収まる未来が見えず、このような形に……。
    とりあえず、花屋が酷い目に遭ってくれて良かったです(笑)

  • 第51話への応援コメント

    いやインチキにもほどがある……w
    アルゴでは当然6と9の見分けがつくようになっているのでそれを前提に読んでいましたが、モノクロームカードではつかないということなんですね。どこかで明言されてましたっけ? あるいは一種の叙述トリックということでしょうか?
    というかこれは花屋の勝ち……でいいのか?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    ……仰るとおり、インチキにも程がありますな。
    6と9についてルール説明時に特に言及はありませんでしたが、言ったはずですよ。これは『アルゴ』ではなく『モノクロームカード』だと(笑)。
    ……頑張って煙に巻こうとしたのですが、やっぱりこんな決着納得いかないですよね?(^-^;
    いえいえ、天野様のその反応を待っていたのです。作者もこの花屋の言い分が苦しいことは百も承知ですので、その点はご安心ください。どうか見限らないでください。呆れるにはまだ早いのです。もう一段階オチがありますので、それをみた後でまた呆れてください(笑)

  • 第50話への応援コメント

    読み返してきました。
    なんで気づかなかったんだー!(←昨日もコメント返信いただいた後に読み返して分からなかった人)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    おおッ、わざわざ読み返して確認してくださったのですね!!
    吉高の作戦が綺麗に嵌まって、花屋は一気にピンチに。ここから逆転する手は残されているのでしょうか?作者は無理なんじゃないかと思います(笑)

  • 第50話への応援コメント

    元ネタのゲームを遊んだことはないのですが、読んでいるといかにもこの小説向きの内容っぽいですね。経過を解説するやり取りが普通に本格ミステリの推理みたいに感じる(笑)。

    ところで本文8万字まで、残り6000字弱ですね。
    ラストスパート頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最後のギャンブル対決、何で戦おうかと悩んでいたときに『アルゴ』を知って、何て本格ミステリに近いゲームなんだと衝撃を受けました。そして短絡的にこのゲームをそのまま小説にしたら面白いんじゃないかと思って書いてみました。

    残り6000文字。ここまで来たら、何が何でも8万文字まで書いて完成させますよ!

  • 第50話への応援コメント

    かなりややこしいことになってますが、吉高さんが11を持ちつつもあえて11をコールしたわけですね。ここまでは一応僕も予想の範囲内ではありました。けど多分このあと花屋がそのさらに上を突くのかなぁ……。
    「花屋が自信満々にコールした」ことから花屋が吉高さんの番号を確定できていたであろうことを利用し、そこから逆に花屋の番号を推理するのは見事です!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    だんだん複雑な推理になってきて、書いてる本人もよくわからなくなってきています(笑)。11のブラフ読まれていましたか。流石は経験者の天野様です。まんまと罠に嵌められた花屋ですが、このままやられる……なんてとはないと思いますが、果たして?
    ……書いているうちに、あそこはもっとこうすればとか、こっちの方がスマートな展開だったとか、後悔と反省が尽きませんが、これが今の私の精一杯です。『アルゴ』の奥深い魅力が少しでも皆様に伝わればと思って書きました。

  • 第49話への応援コメント

    おお、吉高さんも負けてない!
    どこに仕掛ける隙があったのか全く分からず…。
    お互いどんな仕掛けをしたのか、ネタばらしが楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    吉高も花屋に果敢に挑みます!
    仕掛けは丹念に読めばまァ明らかにおかしなことやってるんですが……(^-^;
    一応エンタメの本格ミステリを目指して書いているので、ざっと見るだけでわかる簡単なトリックになっております。細かいことは気にせず、雰囲気だけで読んでも大丈夫ですのでどうか楽に読んでくださいませ。

  • 第49話への応援コメント

    おーっと……!? 面白くなってきましたね! 何が起きてるのかはさっぱり分かりませんが(笑)、花屋も吉高さんも何か仕掛けたようですね!
    『地雷グリコ』でも本作でも、最終的には勝つのが真兎および花屋と分かっているので、そこのところの意外性というのは起きないですが、本編はどっちが勝ってもおかしくない展開でとても楽しいです。締切が近づいてきてはいますが、80000字到達も目前ですね!(*´∀`*)尸"

    >このカードの追加は必要最小限の情報の流出に留めた見るべきだろう。
    「留めた」→「留めたと」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    二人とも何らかの罠を張っている様子ですが、果たしてどちらの策が相手を上回るのか!?
    どちらを勝たせるのか。これは作者としてもギリギリまで悩みました笑。
    こればっかりは私情を挟まず、面白くなる方に転がしたいと思います。
    ……この作品で賞が取れるとは思えないですが、折角なんで毎日投稿と80000文字どちらも頑張りたいと思います!

    あまり読み返す余裕なくて誤字増えるかもですが、御免なさい←いつも通りだ。

  • 第48話への応援コメント

    吉高さん、やりますねー!とはいえここまではアルゴでも王道の考え方。さらなる熱戦に期待します!
    花屋は油断してそうにも見えますが、それはいつものことなので吉高さんは舐めてかかるわけにはいきませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そうなんです。ここまでは基本的な戦い方。それを踏まえてどう仕掛けていくか……という展開になっていきます。
    花屋は何時もこんな感じなので吉高をどう考えているのかわかりませんが、正攻法で勝てる相手ではないですから(^-^;

  • 第47話への応援コメント

    嵐の前の静けさというべきか、それともすでに何か始まっているのか……不穏な空気が漂っていますね。吉高さんが200万円借金する羽目になるとは大変なことになってきましたが、花屋を一発ぶん殴るのは見てみたいです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    お互いに外して静かな回でしたが、既に毒はゆっくりと回り始めている???
    吉高も結局200万円賭けることになりましたが、はてさて?

    ……書いてて思ったんですが、これって小説として面白いんでしょうか?今のところ普通に『アルゴ』やってるだけだもんな(^-^;
    『アルゴ』はゲームとしてとても優れているので、その魅力を最大限伝えたいと思います。
    勿論、今回の対決も仕掛けは用意しています。ただのゲームでは終わらないのでご安心ください。

    編集済
  • 第46話への応援コメント

    モノクロームカードもといアルゴは心理戦・運のバランスが絶妙な、ギャンブルにうってつけの題材ですね! 早速一枚正解して勢いづいた吉高さんはこのまま勝てるのでしょうか……?
    もちろんそうは問屋が卸さないのでしょうが……?

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    『アルゴ』はシンプルながら奥が深いゲームですよね。本作のは『アルゴ』ではなく『モノクロームカード』ですが(笑)。吉高がいきなりカードを当てましたが、このまま黙っている花屋ではないでしょう。今後どんな読み合いになるのか、ご期待ください!!

    ……一応、作者なりに考えて展開を作っていますが、なにぶん作者のおつむがそこまで良くないのでツッコミどころがあれば教えてください(^-^;


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    アルゴは僕も大好きで昔めっちゃやってました。絶対アルゴやんと思ってたら躑躅森に即座に否定された(笑)
    花屋と吉高さんの頭脳がぶつかりあう攻防に大いに期待します!

    >白か黒かの何れかの色かはわかるようになっている。
    「何れか」→「何れ」かなと思いました。(気にならなければ大丈夫です)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    最後のゲーム、何にしようか迷った挙げ句、小説で『アルゴ』やってみたら面白そうなんじゃない?ということになりました。躑躅森は否定しましたが、ほぼ『アルゴ』です(笑)。ただ、ステイなどの一部細かなルールは省略した簡易版となっております。さて、どんな戦いが繰り広げられるのか!?

    誤字報告、何時も助かります!

  • 第44話への応援コメント

    たしかに少し強引な気もしますが、実際、ギャンブルに対する自信に満ち溢れていた過去の対戦相手が油断して足をすくわれているのを見るに、謙虚な吉高さんなら勝機はあるのかなとも思わされます。
    運が絡まない読み合いのゲームの方が勝機があるという躑躅森の考えが読めませんね……。完全に運任せのゲームならという吉高さんの考えの方が妥当に思えますが、どういう勝算があるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    強引も強引もですが(笑)、誰がやっても勝てそうにないので、花屋に吉高をぶつけるという策はナシではないのかなと。
    花屋のこれまでの戦いを見てきたのは、ここまで読んでくださった皆さんも同じなので、きっと皆さんも花屋に勝てると思います(笑)。
    躑躅森の考えですが、運ゲーだと話としてつまらないというのが一番の理由です。あくまで花屋の手を読んで、負かすという流れに持っていきたいですが、果たして!?

  • 第43話への応援コメント

    おっと……? 展開が分からなくなってきましたね!
    あの花屋のことですから四人の生徒会付きを再起不能にすることは容易いとは思いますが、そうして賭博生徒会を潰しにかかっているというのは新視点でした。もはや学校の手にも追えない化け物になってきている感じですね(笑)
    まさかの吉高さんとの対決、どっちがどう勝つのかすら予測がつかない面白い展開になりそうです!楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    ……ここだけの話、もう彩羽以上の敵キャラを考えるのが作者の能力的に無理になってきて、花屋をラスボスにしようってのがこの展開になった真相です(笑)
    最初はただギャンブル対決できれば満足していた花屋ですが、より強い相手を求めるうちに『賭博生徒会』をも破壊しかねない怪物になっていました。言葉ではなく行動によって脅迫してくる辺り、恐怖を感じます。
    花屋と吉高。二人の対決の結末は!?……そして何のゲームで戦うのか?

  • 第42話への応援コメント

    あー彩羽……。結構好きなキャラだったんですが借金まみれで精神崩壊……。ギャンブルしか見ていない花屋のキャラも一貫していて良きです!

    >気がついたらときには、わたしはその名を大声で叫んでいた。
    「気がついたら」→「気がついた」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    彩羽、強キャラのつもりで書いていたので結構好きだったと言って貰えて嬉しいです。花屋はやってることは兎も角、純粋ではあるんです。それが厄介ではあるのですが(笑)

    誤字報告もありがとう御座います!!

  • 第43話への応援コメント

    吉高さん、ワトソンじゃなくて主人公だった!?
    躑躅森さんが吉高さんを指名する理由が気になりすぎます…。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    頭が良いだけのギャンブラーでは花屋には勝てないので、そこで白羽の矢が立ったのが吉高だった、という話が次回の内容になると思います。ちょっと強引というか無理やりかもしれませんが、二人の激突は避けられなさそうです?

    編集済
  • 第43話への応援コメント

    なんとまあ吉高さん、ワトソン役だと思っていたのでこの流れは予想していませんでした……。
    いやしかし面白い展開です。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    何というか書いているうちにこういう展開になりました。花屋がまだ見ぬラスボスと戦う展開よりも、花屋をラスボスにした方が面白そうだったので(^-^;

  • 第42話への応援コメント

    高校生の時点でこんな借金抱えてたら、この先の人生どうなるのか……
    精神崩壊したことを差し引いても、厚本先輩の将来が心配です(汗)。
    500万円を月々3万円ずつ返済しても、14年近くかかるからなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    高過ぎる勉強代になってしまいましたが、若いうちにギャンブルから足を洗えてある意味良かったのかもしれません。
    500万ってそう考えると大金ですねェ。大人でもそんなに借金したら精神崩壊しちゃう(笑)

  • 第42話への応援コメント

    まあ、他人に銃口を向けていい奴は、向けられる覚悟がある奴だけだってアレですね。
    負ける覚悟がないならやったらアカン〜と反省して、これからは真面目にバイトして借金返してもらうしか(;´∀`)
    花屋くんが500賭けてきた時点で、ギャンブラーとして負けてましたね…。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    相手だけを一方的に殴って、自分は安全な場所になんて考えでは花屋には勝てませんでしたね。考えようによっては若いうちにギャンブルから足を洗えて良かったのかもしれません。んなわきゃない(笑)
    対決の前に、既に勝負はついていたのかもしれません。

  • 第41話への応援コメント

    記号をうまく使いましたね!
    これで200万の借金……学生なのにこれはキツい。
    背負わせた側の花屋は気持ちいいでしょうね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    惑わされまいとしても、視覚の情報はどうしても入ってきてしまいますからね。
    あっという間に200万の借金。これは私だったら泣いてる。

    編集済
  • 第41話への応援コメント

    二回戦で余裕がないからこそ有効という展開、おおー!となりました!
    それにしても、一瞬で身ぐるみはがれた彩羽ちゃんのメンタルは大丈夫なのか(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    既に一度騙された相手にこそ効くイカサマでした。
    彩羽の精神防御力は既にゼロでしょう(笑)

  • 第41話への応援コメント

    おー!全く思い至りませんでした!シンプルながら盲点をついた見事なトリックだと思います!
    猛毒杯の存在が隠れ蓑となってその裏をつくというのも綺麗ですね!
    完全に彩羽が身ぐるみ剥がされ絶望の淵に追いやられていて目も当てられません(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    思い付いてやり残したトリックを書いてみました。これ単体だとちょっと物足りない話になりそうですが、弱った相手を追撃するくらいならこれで充分騙せるという(笑)
    彩羽は気の毒でしたが、元々同じことを花屋にやろうと考えていたので自業自得です。

    編集済
  • 第40話への応援コメント

    うわー、また花屋が何かやろうとしている(笑) そしてもはや表情を隠せなくなった彩羽。チョロい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    また何かやろうとしています(笑)彩羽にトラウマを植え付けていくスタイル。

  • 第39話への応援コメント

    アカギ感がいいですね~。しぼり取れるだけしぼり取りましょう!
    借金200万の次は家にある家財なんかも行っちゃいましょう!

    前回コメントの「外」は、ピンポン玉は花屋が握り込んでいて、カップを持ち上げるときは手とカップの間に挟み込み、選ばれたときはカップをオープンする拍子に相手側に傾けて玉を滑り込ませる、という感じを想像しました。バレなきゃイカサマOKならこれでもOKなはず……!
    これをやったら相手に百発百中で毒を盛れるので、このトリックだったらミニゲームは相手に勝たせたほうが有利になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    完全にアカギムーブをかます花屋。彼はどこまで突き進むのか?

    前回、見当違いなコメントしてしまって失礼致しました(^-^;
    確かにあとでピンポン球を仕込む作戦は、バレなければ通るでしょう。紙コップの背面にガッツリ十字に切り込み入れて、そこから入れるみたいなイカサマも面白かったかもしれませんね。バレなければ何をやってもイカサマではないのだ!!

  • 第20話への応援コメント

    今回も見事でした!!
    良く考えつくものだと感心しきりです!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そう仰って貰えて光栄です。卑怯を信条に生きてきた甲斐がありました(笑)

  • 第18話への応援コメント

    おっと、これは予期せぬ形勢逆転ですかね!??

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    分銅売り切れ作戦、個人的にはお気に入りなんですが、そうは問屋が卸しませんでした(^-^;

  • 第12話への応援コメント

    なるほど!気がつきませんでした。
    確かにAのカードだけ…!
    盲点ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    シンプルだけど意外と気が付かないですよね。エースの特性を使ったイカサマでした。

  • 第10話への応援コメント

    どう言うカラクリなのだろうか??
    全くわからないです汗

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    わかってしまえば簡単なカラクリなのです。

  • 第39話への応援コメント

    狂気の沙汰ほど面白い……にもほどがありますね笑
    花屋くんの行動が毎度全く予想できなくて、楽しいですw

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    とことんまで行こうとする花屋(笑)。次はどんな戦略が登場するのでしょうか?
    そして作者は次のゲームを思い付くのか?

  • 第39話への応援コメント

    花屋くんがバーサーカーすぎて変な笑い出てきます。いやマジでいいキャラですね。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    ギャンブルジャンキー花屋を挑発した馬酔木が悪いんです。彩羽は逃げられませんでした(笑)

  • 第39話への応援コメント

    あーあ。彩羽がどんどん泥沼に落ちていく……(笑)
    まさか花屋の方から再戦を申し込むとは思いもしませんでしたが、次はどんなイカサマを見せてくれるのか楽しみです。
    ちなみに単なる興味なんですが、この「勝利の毒杯」には黒ひげ危機一髪や回り将棋みたいな感じの元ネタってあるんですか?

    >この雪辱はまた今度晴らせばいいっす
    「雪辱を果たす」または「屈辱を晴らす」かなと思いました。(気にならなければ大丈夫です)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    これは大体馬酔木が悪いですね。勝負の前にあんなに煽ったりするからー。
    確かにあんまり花屋っぽくない行動かもですね。作者が次のゲームを思い付いてないから、二回戦が始まった説がかなり濃厚です(笑)。次はどんなことするのかな?
    『勝利の毒杯』には元ネタという程のものはありません。適当に作ったゲームでしたが、思ったより心理戦になりました。ゲーム名だけは『聖女の毒杯』をちょっとだけ意識して命名したことは内緒です。

    雪辱は果たすものでした。恥ずかしいー。教えて戴きありがとう御座います!

    編集済
  • 第38話への応援コメント

    おお、一撃で仕留める花屋の手腕、爽快ですね!
    「――中にはピンポン球は入っていなかった。」とあるから「中に入ってないなら外だろう」と思いましたが、違ってました(笑)
    「毒入りの杯は必ず2つ用意しなければならないのですか?」という質問が伏線となって刺さりましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    花屋のトリック、爽快と思って戴けて良かったです!
    中になければ外。見えない糸でピンポン球と糸を結び付けるとかして、彩羽の死角にピンポン球を隠しておくような方法ですかね?確かにそれでも紙コップの中にピンポン球以外の物を入れずに毒杯を作ることができそうです。
    毒杯は1つでも相手を殺すことが可能でした。

  • 第38話への応援コメント

    心理戦ですね。
    これ逆に相手がいっそドクロ意識せず普通に運ゲーで挑んできたときの方が、たぶん花屋くんはピンチになりそうな辺り面白いですね(見方を変えると、それによってフェアプレイが担保されているわけですし)。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    正にその通りですね。最初に彩羽がやったように、心理戦に付き合わずに予め決めておいた手順で聖杯を取っていけば、花屋はかなり分が悪い勝負をさせられることになります。しかし、何をしても勝てるとわかった状況でドクロ杯を無視し続けることは、並大抵のことではできないでしょうね(^-^;

    編集済
  • 第38話への応援コメント

    おおおおお、二個入りだからこそできる仕掛けですね!
    そういや毒入りを二つ用意しなくていいか?と確認していたのが伏線だったんですね……。
    とんどん追い込まれてからの一発逆転、今回もすごく面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    ご納得戴けたようでホッとしております。
    花屋はピンポン球を1つしか使わないのではなく、1つの紙コップに2つのピンポン球を入れてもいいのかを遠回しに確認していたのでした。何と抜け目のない(笑)
    今度こそちゃんと大逆転が書けました。少しだけルールが複雑な感じはありますが。ワニ先生に面白かったと言って戴けて、とても光栄です。

  • 第38話への応援コメント

    お見事です!!
    コップの底にピンポン玉を貼り付けてるのかなとは思いましたが接着剤とか中に入れると反則だよな……などと思ってたら、まさかひしゃげさせて2個とも入れるとは。しかも彩羽の必勝作戦を逆手に取って油断を利用した大逆転劇。完璧なプロットだと思います!!
    毎日更新の縛りにも関わらずこんなトリックを捻り出すとは恐れ入ります。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    コップの底に接着剤や両面テープは『ピンポン球以外は入れてはいけない』ルールに抵触してしまいますからね(^-^;
    1つの紙コップの中に敢えて2つ毒を入れることで成り立つトリックでした。
    いえいえ、何時も応援してくださる天野様のお陰でこの小説は成立しています。毎日更新で追い詰められながら、何とかひねり出したアイデアでした。ネタが切れたと言い続けながら、明日も頑張って何か書きます(^-^;

  • 第37話への応援コメント

    花屋絶体絶命! 盛り上がってきましたね!
    花屋はどんな仕掛けをしているのか……。
    中にはピンポン玉が入ってないけど、外にピンポン玉があって一緒に持ち上げていたり!?

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    『勝利の毒杯』もいよいよクライマックスです。花屋はここからどうやって逆転するのか!?……逆転するんだよね?
    というわけで、次回をお楽しみに!!


  • 編集済

    第37話への応援コメント

    いやもう負け確ですやん(笑)
    ここからの逆転となると花屋の過去話の中でも随一の大逆転となりそうですね!
    ドクロのコップが毒入りに化ける可能性も考えていますが……ルールの範囲内でそんなことが実現可能とは到底思えず……。いやまさかピンポン玉をドクロコップの底に……???
    あと彩羽もなんだかんだでヤバイやつっぽいですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    もう敗北が決まったも同然ですが、我らが花屋はここから逆転します!!……と言ったら信じますか?次回をお楽しみに!!
    彩羽も生徒会付きギャンブラーなので、そこそこヤベー奴です(笑)

  • 第37話への応援コメント

    とことん追い詰められてる感が……。
    ここまできても、どうやって逆転するのか皆目見当つかないです。
    まさか500万の借金背負ってマグロ漁船で新展開…!なワケないですよね(笑)
    どう攻略するのか、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    次回からマグロ漁船編スタート!!とはならないのでご安心を(笑)
    敗北が確定し、最早どうにもならない展開のように思えますが、敵が勝利を確信したとき、全てがひっくり返ります!!というわけで、次回をお楽しみに!!

  • 第36話への応援コメント

    なるほど~! 彩羽はミニゲームに絶対勝てる且つ1つ目の聖杯を取った時点で勝利が確定してますね。論理的に逆転不可能に思えますが……花屋には何か策があるのでしょうか……???
    ピンポン玉を一個にしてもいいのかという質問に何か繋がってくるのでしょうか……分かりません。

    >厚本からすれば、もう毒杯の位置を探る必用がないんだよ。
    「必用」→「必要」
    >「栞を挟んだページをフリップボートにお書きくださいっす」
    「フリップボート」→「フリップボード」
    かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そう、1つ目の聖杯を取ってあとは『チェック』を使用して立ち回れば、理論上は毒杯を2つ取って負けることはありません。既に詰んでいるように見える花屋ですが、ここからの起死回生の逆転劇にご期待ください。そして、すっかり解説が板についてきた躑躅森先輩(笑)
    冒頭の花屋のルール確認はこのあとの展開に深く関係します。

    変換ミスやらかしてましたね。教えて戴きありがとう御座います!

    編集済

  • 編集済

    第35話への応援コメント

    花屋、キモい!(笑)
    それはそうと絶体絶命ですね!はて花屋が起死回生の一手を打てるか。
    今気づきましたが、花屋も彩羽もミニゲームにわざと負けることはしないのですね。この勝負、イカサマを仕込むとしたら自分のコップなので、むしろミニゲームに負けて毒杯を取らせる方が簡単(相手のコップを取りに行くのは相手の罠に自分から飛び込むようなもの?)な気がするのですがどうなんでしょう。二人ともミニゲームに勝った場合の勝機も見えているということなんでしょうかね。あるいは単純に毒杯2個に対して聖杯が3個あるから確率的には聖杯回収の方が可能性が高いと見ているということでしょうか。

    >見に見えないものを知覚することが可能となるのです
    「見に」→「目に」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    花屋マジでキモいです(笑)
    あっさりピンチに追い詰められてしまいましたが、果たして?
    単純計算すると、『ミニゲーム』に勝った方が確率的には有利ですからね。万が一、毒杯を引いても一発アウトじゃないのと『チェック』が使えるのも大きいと思います。花屋も一応真面目に『ミニゲーム』やってますが、仰るとおり毒を取らせる方が仕掛けや工夫はできますので、逆転を狙うとすればそれしかなさそうです。

    何時も誤字教えてくださってありがとう御座いますm(_ _)m

  • 第34話への応援コメント

    彩羽もなかなかやりますね。ドクロに惑わされずにランダムに選ぶのであればたしかに完全に3/5で聖杯ということになりますね。
    このままだと花屋は5つの中からランダムで1つ選ぶことになりそうですが、こんな彩羽のことですから腹の内に何か隠しているのでしょう……。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    花屋のドクロ杯を無視すれば確率的にはセーフを引く確率の方が高いですからね。ただし、完全に無視できればの話ですが。
    花屋が聖杯を奪うターン。何か戦略はあるのか?

    編集済
  • 第35話への応援コメント

    私、花屋くんのこういうキャラ好きです(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    緊張感のない奴ですが、そう言って貰えて嬉しいです(^-^;

    花屋、余裕こいてますが結構ピンチ(笑)

  • 第33話への応援コメント

    花屋はミニゲームは何でもいいと言いつつページは当てにいっているので、ミニゲームには勝っても負けてもどっちでもいいという感じのようですね。
    よほど心理戦に自信があるようで、どう勝つのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    一応真面目にページを当てようとはしてそうな花屋(笑)。ですが、あまりそこでの勝敗にはこだわってなさそうですよね。花屋としては心理戦に持ち込みたいようですが、果たしてその目論見はうまく行くのでしょうか?
    花屋のドクロ杯戦術に対して、彩羽はどうでるのか?

  • 第33話への応援コメント

    ついに始まりましたね勝利の毒杯!やはりドクロを『チェック』するかどうかは大きなカギとなりそうですね。毒杯を『チェック』で当てることが勝利への近道のようには見えますが、どうなんでしょう。
    ミニゲームを相手に委ねていることからしても、花屋は毒杯2つを押しつける方法で勝とうとしているようですね。更新が楽しみです。
    ミステリジャンルで毎日更新って相当大変かと推察しますが、応援しています📣

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    やっと始まりました(笑)
    『チェック』で毒杯がどれか探り当てることができれば戦いを有利に進められることは間違いなさそうですが、果たして?『チェック』の使い方が勝負の明暗を分ける鍵になりそうです。
    花屋はミニゲームの勝敗にはそこまで頓着してなさそうに見えますね。ページ当ては図書委員長の彩羽に大分有利そうです(笑)。花屋はどうやって勝つつもりなのでしょうか?

    ……毎日更新自体はそこまで大変でもないですが、毎回何らかの展開を用意するとなると、結構しんどいです(笑)。いつも天野様の応援に励まされております。最後には必ずあっと驚く仕掛けを用意できるよう頑張りますので、引き続き御贔屓にして戴けると幸いです。

  • 第32話への応援コメント

    ルールがごく単純に見えた前回と違って今回は少し複雑なところを突いて攻略するのかなと思っていたら、初手から心理戦が……!
    今回もそれぞれキャラが立っていて面白いです。
    冷静キャラな図書委員長の顔をガンガン引きつらせにいく花屋くん、突き抜けてて好きです(*´∀`*)
    そういや今回は掛け金が跳ね上がっているんですよね……。勝ち負けや攻略法もですが、掛け金の支払いがどうなるのかもめっちゃ気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そうですね。今回は少しルールが複雑に見えるかもしれません(^-^;
    まだ全容が見えない『勝利の毒杯』ですが、なるべく分かり易く書ければと思います。
    先に仕掛けてきたのは花屋でした。これはジャンケンにおける「次パー出すわ」戦法と同じですが、花屋の狙いとは?
    キャラクター、立っていると仰って戴き嬉しく思います。賭け金もインフレしまくって、負ければお互いただでは済まなそうですが、どう決着するのか、見届けて戴ければ幸いですm(_ _)m

  • 第32話への応援コメント

    花屋が何やらふざけたことを始めましたが(笑)、先の読めない展開です。
    実際に花屋の言う通りピンポン玉は1個だけでドクロマークのコップに入っているのか、はたまたピンポン玉は2個あるのかドクロマークのコップは空なのか。
    馬酔木がドクロマークを『チェック』するように仕向けるとかでしょうか……? 妙案が浮かびません。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    紙コップにドクロマークを描いた花屋の狙いとは?
    普通に考えれば馬鹿正直に毒杯の場所を相手に教えるわけがないのでブラフくさいですが……。でももし毒入りだったら、そのとき受ける心理的ダメージは計り知れませんね(^-^;
    『チェック』で中を確かめることも可能ですが、果たしてそれが正解なのか?

    ……気が付いたらもう4話も書いている(^-^;中々ゲームが始まりませんが、次回こそはゲーム始まりますのでよろしくお願いします。

  • 第31話への応援コメント

    馬酔木、面白いキャラですね。
    「ピンポン玉以外を入れてはいけない」というルールは地味に重要ですね。このルールがあるにせよないにせよコップの中身の偽装とかが始まりそうです。
    花屋の質問の意図は全く読めませんね。こういうどう考えても不可解な感じの謎は大好きです。どんな策を講じているのか楽しみです。

    >「……何を言ってるかよくわかないっすけど、それで勝てると思うなら、まァ好きにすればいいっすよ」
    「わかない」→「わからない」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    「ピンポン球以外入れてはいけない」ルール。カップ&ボールは世界最古のマジックで、ボールを消したり出したり、そのトリックは無数に存在します。なので、そのトリックを防ぐ目的で加えられたルールになります。その辺、次回で少し触れるかも。
    花屋は本当に何を考えているか謎です(笑)。多分何か考えがあるのでしょう。

    誤字報告ありがとう御座います!推敲してる余裕なくて、すみません(^-^;

  • 第30話への応援コメント

    推理要素がない回もとても面白いです! これまでの花屋のイカれ具合を見ているだけに躑躅森と馬酔木の掛け合い、最高です。強者そうな彩羽と花屋の500万円を賭けたガチ対決、楽しみです🎵

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    ただの煽り大会ですが、面白いと言って戴けて嬉しいです。馬酔木は書いていて中々楽しいキャラクターでお気に入りです(笑)
    次回もルール説明であまりミステリ要素ないかもですが、ご容赦を。
    まだまだ底を見せない彩羽。花屋との500万円を賭けた勝負の行方は!?

  • 第29話への応援コメント

    花屋くん、戦場でしか生きられない傭兵みたいなキャラだったんですねぇ……(汗)。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    花屋のスタンス、ちょっと悩んだのですが、変に目的持たせても小者臭くなるのでこんな感じになりました。こんな奴とは絶対にギャンブル対決したくない(笑)

  • 第29話への応援コメント

    これは……いわゆる「次は勝てるはず」で戦い続けるギャンブル依存症とは似て非なるタイプの拗らせ野郎ですね(笑)
    新ゲーム「勝利の毒杯」、タイトルがカッコ良くて気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    そう、花屋は完全にヤベー奴です。金を手に入れる為にギャンブルをするのではなく、ギャンブルをする為に金を賭けているタイプ。で、負けてもそれはそれで構わないって怖ろしい奴。できればこんな奴とは関わり合いになりたくありません(笑)
    新ゲーム「勝者の毒杯」。一筋縄ではいかないゲームになる予定です。

    編集済
  • 第28話への応援コメント

    花屋、その状況でハーレムは勘違いも甚だしくて草。
    ついに生徒会付きとなった花屋がさらに暴れまわる先の展開に期待です。

    >卍山下はそう言残して、武道場から立ち去って行った。
    「言残して」→「言い残して」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    何にせよ女の子に囲まれていればハーレムです(笑)
    さて、とうとう生徒会付きになった花屋。ここから何をしでかすのか?……というところで一旦お休みです。近いうちにまた帰ってこれるように頑張ります!

    誤字脱字、本当に多くて申し訳ないです。何時も教えて戴いてありがとう御座います!

  • 第27話への応援コメント

    イカサマの内容、すっきりわかりやすくて良いトリックと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    ゲームのルールとイカサマは極力分かり易さ重視で考えているので、そう言って戴けると嬉しいです!
    ……本当はもう少し花屋が劣勢になる展開を作れれば良かったのですが(^-^;

  • 第27話への応援コメント

    おおおおお、それで先攻にこだわっていたんですね!
    確かに、金の剣であえてガードするとは思いませんでした。
    豪快そうなキャラが守備タイプのイカサマを仕掛けてくるのも意外で、面白かったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    10万円で絶対防御ができるなら安い買い物ですね。残念ながら花屋にはカラクリを見破られてしまいましたが(^-^;
    豪快そうに見せていたのも全てブラフ。初手からアグレッシブに『金の剣』を使ってくると見せかけて、やっていることは堅牢な守りのイカサマでした。面白いと仰って戴き、嬉しいです!

  • 第27話への応援コメント

    なるほどー。イカサマがアリならそういう手段もアリってことですね!
    そこに金の剣を使うのはもったいない気がしますが、欠けた剣をすぐに見分けるために1本しかない金の剣を使った感じでしょうか!?

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    バレなければイカサマではないというスタンスですので(^-^;
    『金の剣』を使ったのは普通なら勿体なくて破壊なんてしないだろうと思い込ませる、一種の目眩ましです。
    ……この話、イカサマ自体は気に入っているのですが、話の展開が盛り上がりきらず、大逆転を作れなかったのが反省点です(^-^;

  • 第27話への応援コメント

    おおー!!見事なイカサマです!全く予想だにしませんでした!たしかにこうすれば負けるはずがないですね。
    あれだけのヒントから正解の急所を見つけるなどどうやるんだと思ったらそういうことだったんですね。汚いですけど華麗なイカサマだと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    これが卍山下が編み出した必勝法でした。心音が一定だったのも安全が確保されているが故のことでした。
    逆にイカサマしなければ、花屋がピンポイントで『急所』を特定することは難しかったでしょうが(^-^;
    汚いけど華麗……嬉しいお言葉をありがとう御座います!

    編集済
  • 第26話への応援コメント

    卍山下がその作戦を使っていると踏んでいたのですが、花屋の方でしたか! でもたしかに自分で急所を刺す可能性があるのは危険ですね。
    卍山下の急所の位置が分かったってマジですか!? カマをかけているだけなのかどっちか分かりませんが、いずれにせよ花屋の思惑は全く分かりません。次話が楽しみです!

    >「……ふふ。流石の卍山下先輩も、『金の剣』で刺されのは怖いということでしょうか?」
    「刺され」→「刺される」かなと思いました(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    心音で『急所』の位置を探られることを警戒した花屋は、敢えて自分でも『急所』の位置を知らない作戦に出ました。が、自殺のリスクもあるという。なので、思い付いても中々実行するには勇気が要ります。……そして卍山下の『急所』の位置がわかったと豪語する花屋の真意は!?

    毎度毎度の誤字(笑)すみません。何時も何時も助かっております(^-^;

  • 第25話への応援コメント

    鼓動を誤魔化す細工をしている……かと思いきやちゃんと卍山下の鼓動は計測できているようですね。
    僕の予想では、卍山下はペアの人に一人でアレをさせたとかはありそうかなと思ってます。それなら鼓動が一定なのも頷けます。
    花屋が何をやってるのかはさっぱり分かりません。

    >『銅の剣』を使ってでハズレを一つ減らせたのですから、
    「使ってで」→「使って」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    卍山下、やたら強気ですが果たして彼の精神力がなせる業なのか?と思ったら、何やら急に心音が反応したりして(^-^;
    一方の花屋も何か策を巡らせていそうです。

    誤字報告ありがとう御座います。わざとじゃないんです。

  • 第24話への応援コメント

    あんまり頭脳派には見えない卍さんですが、いきなり10万支払って金の剣消費というところがチョロすぎて、逆に怪しい!?とか根拠もなく疑ってます(笑)
    またもやルールが明快で隙のなさそうなゲームですが、どう攻略するのか楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    頭脳派には見えないけど、本当に精神力が強いのかは怪しい卍山下(笑)。先攻を取るために10万も出して、金の短剣まで使って失敗して、今のところ良いとこなしのように見えますが、これも彼の作戦の内だとしたら?
    シンプルなゲームですが、花屋と卍山下、両者に作戦があるようです。

  • 第24話への応援コメント

    10万円で先攻を取って一発目を外しましたか……。このあとジワジワ効いてくるタイプの作戦なんですかね……?
    今回ばかりはどういうイカサマが始まるのかさっぱり見当もつきません。続きを楽しみに待ちます!

    >必ずしもゲームで有利がとれる限らないのではないか?
    「とれる」→「とれるとは」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    先攻を取ることに10万円分の価値があるのか?というのが第一の疑問ですよね。このゲームで負けたことがないと豪語する卍山下なので、彼なりの必勝法があるのではないでしょうか?

    脱字報告ありがとう御座います。毎回、何かしら間違える(^-^;