第10話への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
こちら、続きものなんですね
美しい語彙と表現力に、蒼莱のインナーボイスがあいまって、不思議な魅力のある作品に仕上がっていると思いました
とは言え、お嬢様とセラフが前作の中心人物らしい、ということを知って、「花の顔」を先に読みたくなりました
時間のあるときに、過去作から読み進めさせていただきますね
ひとまず★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントと★★★ありがとうございます(◍•ᴗ•◍)10,000字読み合い企画、こちらこそご一緒させていただいて大変嬉しいです。
『星の顔を紡ぎたくて』は、前作『花の顔』の派生作品になりますが、蒼莱という男性の転移者が加わったことで、また違う雰囲気になっているかもしれません。
美しい語彙と表現…とのお言葉、とても励みになります。拙作ながら、何か感じていただけたなら幸いです。
『花の顔』もぜひお時間のあるときにお立ち寄りいただけたら大変嬉しく思います(◍•ᴗ•◍)
お互い執筆、楽しみつつ頑張りましょう!
第5話への応援コメント
今回は「99%読みに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
冒頭の「その夜、空は割れていた。」でもう一発で持ってかれました。詩的なのに“不穏”が混じってて、世界観の異常がスッと入ってくるの強い…。
それでいて蒼莱のインナーボイスがズルい(笑)。「(どこ……ここ?え……ちょ、これユニバやないよな……?)」みたいな現実感が、逆にこの幻想世界をリアルにしてるの好きです。
甘い空気の中に「(……てか、夜めっっっちゃ長ない??)」が放送みたいに飛んでくるの、神秘×コメディの看板すぎて最高でした。
星置いていきますね!