第2話 絆への応援コメント
Xでリドラ様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、すでに世界観に圧倒されてます。
それとXの写真の猫ちゃん、とてもかわいらしいですね。
わたくしの物語にも猫ちゃんが三銃士として出てきますので、シンパシーを感じました。
ゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
どちらかというと、ピースストーンは静かに物語が始まるので、web小説向きではないですが、褒めていただけて嬉しいです👍
Xのヘッダーの子はトンキニーズの男の子で人懐っこいんですよ。ちなみに飼い猫じゃなくて猫カフェの子ですw(もう卒業してしまいましたが……)。
ぜひ続きも読んでいただけたら嬉しいです!
第5話 リーサ・ヴェルデへの応援コメント
日常の軽やかなやり取りから一転、激しい戦闘へと流れ込む緩急がとても心地よい回でした。特に、血を武器に変えて戦う描写は迫力があり、優人が少しずつ戦いに適応していく姿が頼もしく感じられます。
そして何より、リーサ・ヴェルデの登場が鮮烈でしたね。「強き者が人を助けるのは当たり前」という台詞、まさに正義そのもので格好いいです。
ガイムが思わず撤退するほどの存在感も含めて、新たな勢力の登場に胸が高鳴りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
リーサさん、とても強そうですよね。千歳と美有の相棒関係。そして、リーサがどのような形で物語に関わってくるのかぜひご期待ください!
第4話 鈴を救うためにへの応援コメント
美有の軽い調子と、その奥にちらりと見える重さの落差が印象的でした。居候をめぐるやり取りは少しコミカルで楽しいのに、マダム・ヘルツやZの話になると一気に物語の芯が見えてきて、空気が引き締まります。
特に「鈴ちゃんが行方不明になった原因はZの仕業」という一言は強かったですね。優人がただ巻き込まれるのではなく、「鈴を救うために」自分の意志で進もうとする回として、とても大事な一話だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
美有ちゃん、何やら密かな闇を秘めている?
Zはなぜ鈴を狙ったのか、優人は鈴を救い出すことができるのか……。優人くんの覚悟が見えた回でしたね
第3話 友達への応援コメント
「友達」という言葉から始まった関係が、実際に戦いを通して“相棒”へと変わっていく流れがとても気持ちの良い回でした。特に、美有と一体化して空を飛ぶ場面は、優人の世界が一気に広がる瞬間のようでワクワクします。
そして血を使った入れ替え能力でガイムの攻撃を逆手に取る展開も鮮やかで、美有の戦いのセンスが光っていました。
最後の握手の場面、「三人目の友達」という優人の言葉が、これまでの孤独を思うととても温かく感じられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この回を通して、いかに美有ちゃんの戦闘能力が高いのかが伺えますね🫠
二人の関係、これからどうなっていくのでしょうか!?
第5話 リーサ・ヴェルデへの応援コメント
並んでゲーム買ってあげたり、雨の中深夜までずっと待っててくれたり、ガイム氏実はいい人ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ガイムは優しい人ですよ。作者の一番のお気に入りキャラです🫠
第3話 友達への応援コメント
優人くんと『よく分からないまま勝利! やったー!』を共感しました。
入れかわりの技、いいですね!
あと、貧血大丈夫ですか? とちょっと心配……( ˊᵕˋ ; )
美有ちゃんが何者なのか?! が明かされるのを楽しみにしながら続き読ませていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
貧血は大丈夫です✨実は戦いの時に出ているあの血は、優人くんのではなく美有ちゃんのものです。贖罪のピースストーンは憑依された人間(優人)よりも贖罪のピースストーンを所有する人間、つまり、優人くんに憑依している美有ちゃんの方が負担は大きいです。
ルヴァンシュ団の一員でありながら、優人くんに力を貸している美有ちゃんって一体何者なのでしょうね。彼女の考えていること、目的とは一体……。
第2話 絆への応援コメント
コメント失礼します。
優人とは大切な人からもらった名前だったのですね。
彼の発言がとても私に刺さって、名前をもらえたという過去は涙腺をだいぶ刺激されました。
というのも私の下の名前は、当時としては珍しい名前で結構な事を経験したんです。
ある作品が地上波、または学校で情操教育の一環から流される度に私の名前を揶揄する男子に囲まれました。
大きくなってから初めて会う人に名乗ると「良い名前だね」と言ってくれますが、私からすれば「お前に何が分かるんだよ」ですね。
お話も設定もこれから明かされるであろう秘密も凄く楽しみです!
助けてくれた人の出した条件が「友達になって」とは…
気になるので続き、読みます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
彼方くんも言っていますが、名前というのはその人が生きている間に何をしたかでその名前の価値は変わっていきます。実は、私はキャラクターの名前はいつも適当に決めてしまいます。なぜなら、名前自体に意味はないと感じているからです。例え主人公の名前が「あ」だったとしても、自分の思うキャラクターを表現できればそれでいいと思うからです。もちろん名前に特別な意味が入っていればそれは素敵なことです。けれど、必ずしもなにか意味を込めないといけない、かっこいい名前、かわいい名前にしないといけないわけではありません。どんな名前でも自分の行動次第でかっこいい名前、かわいい名前にすることは可能かと思います(持論)。
この作品は読めば読むほど、謎やキャラクターへの理解が深まり、面白くなっていく作品です。ぜひ最新話まで読んでいただけたら幸いです🙏
第28話 ファイブスターズへの応援コメント
副題が良くて、最後まで読みました
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ぜひ、様々な見方でこの作品をお楽しみください。作者としては敵キャラに力を入れてますので、そちらも注目していただけると幸いです🫠
第4話 鈴を救うためにへの応援コメント
人類滅亡の秘密組織とは、ずいぶん大きく出ましたね。
そしてまだまだ謎の多い美有ちゃん、果たして彼女は一体何者なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なぜ、Zはそんなことを企んでいるのか。美有ちゃんの目的とは……。物語の核心部分なので、気になるようであればぜひ続きを読んでみて確認してみてください!
第1話 襲撃への応援コメント
フォローさせていただきました。
これから読み進めていくつもりです。
第一印象、リズムが良いですね。とても読みやすいです。
主人公の目線で語ってはいますが、年相応の語彙ではないので、舞台で演技する役者に、ナレーションがかかったようなイメージで読みました。
まだその辺りを掴めていないので、どういった読み方が楽しいのか、じっくり探っていきますね。
個人的にはバトルよりも、生活の営みや心理の描写が好きなので、私は作者様のターゲット層ではないかもしれませんが、教室の描写は良かった。出来ればあそこをもっと深度深めに読みたかったです。
千歳くんがどんな目でこの世界を見ているのかを知るのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね、千歳くんは精神年齢が高い設定なので、そう感じるのも不思議ではないですね。
この作品、一応現代バトルファンタジーのジャンルではありますが、実際には、バトル5割、その他5割(キャラ同士の絡み、過去、謎、コメディect)って感じなので、むしろバトル好きな方にとっては物足りないかもしれませんね。
第2話 絆への応援コメント
RTしていただきありがとうございます。拝読しました!
過去の鈴と彼方との出会いのエピソードが、温かくて少し切なくて……優人という名前の由来が素敵すぎて泣けました。
だからこそ、現在の優人が直面している危機的状況と、鈴がくれたストラップを巡る謎が気になります。
そして窮地を救ってくれた謎の仮面少女・美有。彼女の「友達になって」という唐突な条件が、優人の「友達を作りたい」という願いとリンクしているようで、運命的なものを感じます。ここからどう物語が動くのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
優人の戦う理由、それは過去に助けられた恩があったからなのです……。
謎の少女の正体とは?ぜひ続きもよろしくお願いします🙏
編集済
第28話 ファイブスターズへの応援コメント
啓太が覚醒して、ファイブスター襲名する姿が見えました。
優人よりも啓太、そんな筋書きは変化球過ぎますね。
紙媒体、文字媒体なので、展開であっと言わすしかない世界での
しのぎだと思っています。
僕だったらこう書くなという気付きやたくらみが
自己の作品に投影されていくと思います。
個人的には武道さん、榊原さんのツートップですが
鼻の差で榊原さんにYELLを贈りたいです。
追記:先月まではダントツで美奈月さんでした。
「美貌」のピースストーン、どんな効力が?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
もしかしたら、今はピースストーンを扱えない啓太ですが、いつかピースストーンを手にして、ファイズスターズになる日が来るかもしれませんね😊
美貌のピースストーン、気になりますね!
編集済
第27話 歴史2への応援コメント
お疲れ様です。すっかり師走ですねえ。
「激怒」「処刑」「忍耐」「殺到」「浸食」「くさび」
「頑丈」とあるのですが
今後のピースストーンにいかせそうな熟語文言はありそうですか?
爪女のピースストーンは「気品」でしたが
長くて美しいネイルという観点からの命名でしょうか?
和久井日和=マダム・ヘルツの出自が判明して
益々盛り上がる展開ですね。
「安寧」とはどういう意味か予習しておきます。
「安寧」は「あんねい」と読み、
社会や国家、組織など大きな集団全体の平穏な状態を
表す際に用いられます。
個人に対して使うことは基本的になく、
「家族の安寧」や「国家の安寧」のように、
集団単位での安定と平和を願う場面でよく登場します。
この言葉が持つ響きからも分かるように、
格式ばった儀式や公的な場面で使われることが多く、
日常生活で気軽に使う類いの言葉ではありません。
しかし、社会の健全さを願う気持ちを端的に表現できる、
とても味わい深い日本語と言えるでしょう。
ペーストしましたが、大きな集団=公に使用されることは
明らかにされたと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ピースストーンは「人々の正義や信念を可視化したもの」ですので、人の想いとか正義、考え方などが元となっております(この中だと「激怒」が一番近いかと思います)。
長くて美しいネイルだから気品のピースストーンというよりは、気品のピースストーンだから、ああいう技になっていると言った方が正しいのかもしれません。
安寧の理由はマダムが世界の平和を願って、安寧のピースストーンと名付けました。
第15話 舞い降りた女神への応援コメント
ここまで読ませていただきました。テンポ感がよく、読みやすかったです。
ただ、気になった点が複数あるのですがあくまで個人の見解ですのであしからず。
整合性を突き詰めてほしい。
取り調べの場合、ここでは仮定として未成年者に対する暴行及び障害と位置づけると、被害届が出されるケースがおおよそですので、最大20日間の勾留です。その場合、厳重な身体検査が行われます。つまり、爆発物を持ち込ませることは不可能です。ちなみに取調室はどこも2畳ほどですので、腹に巻けてなおかつ被害を区分的にさせても通常2kmから8kmまでの被害が前提定義です。つまり、刑事課は陥落、そこから悪性物質が漏れ出し、爆轟によって尋常なる被害が当然的だと思います。そもそも区分的にさせる意図が伝わらなかったです。
ただ、やはり圧巻なのがライトな文章なのに小児性は見受けられなかった。きっとこの小説を書くのにたくさん勉強されたのだと思います。その努力が多くの人を惹きつけた一因だと感じました。
DMをくださり、このような素晴らしい作品と出会わせてもらい、ありがとうございます。
引き続き読ませていただきたいですし、完結まで追わせてもらいますね。
お互い執筆頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
上記のご指摘に関しては、今後の創作活動の参考にさせていただきます。貴重なご意見ありがとうございました🙏
この作品は読み進めれば読み進めるほど、謎が解き明かされていく構成となっていますので、きっと読めば読むほどハマっていくかと思います。ぜひ最後まで読んでいただけると幸いです!
お互い創作活動頑張りましょう👍
第10話 面談2への応援コメント
コメント失礼します!
ここまで読ませてもらいましたが、
話がわかりやすく、スッと内容が頭に入ってきて面白いです!
ガイムはゲーム機を子供に譲るような優しい人だから、
きっと真犯人がいるのかなと思いました。
これからも読ませていただきます。
お互いに執筆頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この作品は誰でも楽しめる、けど奥が深い、そんな作品を目指しています。
ガイム、ただの敵キャラには見えないですよね。ぜひこれから、彼の人物像に注目してみてください!
ありがとうございます😊これからも更新頻度は🐢ですが頑張ってまいりますので、応援の方よろしくお願いいたします🙇
第1話 襲撃への応援コメント
Xから来ました。
冒頭からほっこりとしたやり取りが良かったです。
それにしても鈴ちゃんどこ行ってしまったんでしょう……何事もなければいいのですが。
そして、最後に出てきたピースストーン。これは一体なんなのか。なぜ、千歳くんが持っているのか。
物語への没入感もあり、楽しく読まさせていただけました。ゆっくりにはなると思いますが、これからも読まさせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☻
鈴ちゃんの行方不明の理由はいったい何なんでしょうね?4話で原因はでてきますが、なぜそうなったかまでの理由は明らかになっていません。まぁ、その理由がこの物語の根幹なんですけどね。
ありがとうございます!これからもピースストーンをよろしくお願いします!
第1話 襲撃への応援コメント
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
まず思ったのが、導入というか設定というか展開というか、それら物語の大筋が「ザ・王道」だな、という点でした。
あらすじからは、人見知りの少年が幼馴染を救うために「全てに霧がかかった世界」の謎に飛び込む、という「小さな動機が大きな戦い(世界)につながる」という王道的な雰囲気を感じますし、「現代ファンタジー」をベースに「青春」「バトル」「学園」という人気要素を三位一体で構成しているのではないかな、と思いました。
主人公の目的やタイトルにも提示されている「ピースストーン」の謎など、読む前からの情報提示具合も過不足ない印象です。
読み始める前から「こういう感じのお話なのね」という安心感。良い意味での予測が立ち、読者にとってストレスフリーな導線を構築されているなと感じました。
本文はサクサクと読み進められるWEB小説らしい文章。
読みにくい所はありませんでしたが、展開が早いのでその分だけ描写はちょっと薄めかなと感じました。個人的にはもっと重厚な方が好みでした。
ただ、主人公・優人の「内気な人見知り」と「妙な正義感」という二面性は描かれていましたし、「日常(入学式)→非日常への誘い(謎の男)→非日常の暴力的な介入(襲撃)」という三段構成も分かりやすいです。
また、導入部は「人見知りの高校生の日常」と「幼馴染への回顧」に絞られており、複雑な設定を排している点も感情移入をしやすくしているのではないかな、と思いました。
そして、 最後に「ピースストーン」というキーワードを謎のセリフとして提示することで、物語の核を明かしつつも「何が起こっているのか、なぜ戦わなければならないか」が、優人の視点を通じて語られていくであろう引きもしっかりと用意されていると思います。
総じて全体的に無駄がなく、物語の導入として優れたWEB小説の第一話だったと感じました!
最後に少し気になった点について…。
これは本当に個人的な見解なのですが、読み手へ「こういう風に感じて欲しい、こういう意識をして欲しい」という作者の意図が見え隠れしているな、と感じてしまいました。
何ていうんでしょう。
セオリーに忠実すぎて隠しきれていない、みたいな感じなんですが…上手く伝わりますかね?
遠因は構成だとも思いますが、一番は描写の不足かなぁと思います。
一話内でのシーンの切り替えが多いため、どうしてもテンポが早くなってしまっているかと思います。
場面転換などが分かりづらい訳でないのですが、どうも文章が淡白に見えてしまいました。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます☻
実は元々1話の文字数は最初1万文字を超えていまして……これでは投稿できないと思い、削りに削っていった結果、web小説の1話の適切な文字数とされる3000字に近づいたのですが、それが結果として描写の不足に繋がってしまったのだと思います。
おっしゃる通り、この作品は描写の不足が多々あります。ただ、描写しすぎてしまうと途中で離脱してしまう人もいるかなと思い、特に第1話に関しては展開の速さに重きを置きました。
書いていて常に感じていることですが、展開の速さと描写の丁寧さのバランスがとても難しいですね……
話数が進むごとにそこらへんは多少は改善しているかとは思いますが、これからもご指摘を受けた点をしっかりと頭に入れておきます!貴重なご意見、ありがとうございました!
第26話 歴史1への応援コメント
和久井日和という本当は身近な初見さん。
深刻を深めた世界大戦。
始まりのピースストーンは『安寧』。
安寧の能力は読心術。
或る種最強の能力にも思えますが
どんな活用をしていくでしょうか?
レビューにも書こうと思いますが
進行具合や戦闘力量の絶対度
いわゆる優劣の着き方が明瞭なのが
読み易く快活です。
一年A組最強説、転校生さえ適任者。
作者からの返信
コメントありがとうございます☻
そうですね、安寧のピースストーンはピースストーンを生み出すことができるので、作中最強の能力と言ってもいいかもしれないですね(まぁ、すべてのピースストーンの始まりなので最強なのは当たり前かもしれませんが)。
第15話 舞い降りた女神への応援コメント
美奈月さんは水無月の言い換えでしょうか?
花村萬月の皆月も有名ですね。
彼女は美貌のピースストーンで決まり?
そういう輝石もピースストーンの中にはありましたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
水無月は特に意識してないですよ〜
そうですね、「女神」なので👍
第5話 リーサ・ヴェルデへの応援コメント
即戦力の仲間化増えることは戦力の補強と
敵対勢力の強化にもつながるので
より白熱した物語になりますね!
ガイムのイメージキャラクターは
SNKのプレイヤーの中に居ます。
ちょっと掘って来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね。ぜひ、これからのルヴァンシュ団との戦いを見届けてみてください
第4話 鈴を救うためにへの応援コメント
美有特有の明るさが、軽妙な会話劇を助けて
物語の核心に迫っていきますね。
ピースストーンの元祖
安寧のピースストーンにはどんな効力が?
勢いよくちりばめられた伏線群が
読書欲をそそる調味料のようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね。美有ちゃんの存在が物語にうまく急落をつけているのかもしれませんね。
第1話 襲撃への応援コメント
シンプルなタイトル、そして綺麗な導入。文句なしの入り方です。参考にしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
一話にどれだけ要素を入れるか熟考したため、構成を褒めていただけて嬉しいです!ぜひぜひ続きも読んでいただけたら嬉しいです!