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  • 指と紅への応援コメント

    「生涯あなたを護ります。」
    この言葉は修道院でも維持されることでしょう。

    作者からの返信

    心は共に

  • 指と紅への応援コメント

    何故人差し指なのかと思って読み進めて、その儀式のためだったのかと、じんわりと心に沁みました。
    持ち帰ってくれた方も、その婚姻式の風習を知っていてのことだったのですね。
    とても静かで、多分涙も落とさなかっただろう、最後のシーンがとても切なく美しいなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    静かに激しい女性を書けたかなと。


  • 編集済

    指と紅への応援コメント

    執着でも復讐でもない、最後の「赦し」に込められた深い哲学に胸を打たれました。愛とは時に、敗北すら抱きしめる強さなのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本当は生きて帰って欲しかったのだと思います。

  • 指と紅への応援コメント

    何を言ってるのか分からないと思うが、簡潔で短いお話なのに中身がギュッと濃く詰まってるんだ。

    凄いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最近長いやつばかり書いていたのでぎゅっと閉じ込めてみました。

  • 指と紅への応援コメント

    深い愛、熱い思い、伯爵は奥方を愛していた、それは確かです。ただ目に入る女性に目移りするだけそれが浮気とは思ってないはず、だって奥方を愛してるから。

    作者からの返信

    愛していたのは確かかと。

  • 指と紅への応援コメント

    素敵な読み切り作品。文字数関係なく一気にドラマティックな情景が浮かびました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。1000字で短めかなと心配しておりました。ほっ。

  • 指と紅への応援コメント

    前回の読み切りはコメディーで、今回は切ないラブストーリーですかw主人公の悲しみを秘めたひとり語りが、ジワジワと悲しみの感情を読者に呼び起こしますねwあくまでも二人だけの舞台で、語り手はひとり、というのはいい感じで泣かせますねw私は、この公爵夫人にみたいになれませんねw先生はなれそうですか?w

    作者からの返信

    一人目で叩き出す。

  • 指と紅への応援コメント

    最後の最後まで、変わり果ててもたった一人の夫を愛し続ける細君。思わず涙をそそられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    全部ひっくるめて受け止めてくれる妻に甘えてたんでしょうね。

  • 指と紅への応援コメント

    こういう語りで進めるストーリー大好きです。とても良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あまり一人称を書いていないので突発的に書いてみました!

  • 指と紅への応援コメント

    「指だけじゃ、ものたりない」
    という台詞を思いついた自分を恥ずかしく思いました (/ω\)

    作者からの返信

    全然ありです。ありがとう。