2025年8月26日 14:30
指と紅への応援コメント
「生涯あなたを護ります。」この言葉は修道院でも維持されることでしょう。
作者からの返信
心は共に
2025年8月26日 10:59
何故人差し指なのかと思って読み進めて、その儀式のためだったのかと、じんわりと心に沁みました。持ち帰ってくれた方も、その婚姻式の風習を知っていてのことだったのですね。とても静かで、多分涙も落とさなかっただろう、最後のシーンがとても切なく美しいなと思いました。
ありがとうございます。静かに激しい女性を書けたかなと。
2025年5月25日 15:39 編集済
執着でも復讐でもない、最後の「赦し」に込められた深い哲学に胸を打たれました。愛とは時に、敗北すら抱きしめる強さなのですね。
ありがとうございます。本当は生きて帰って欲しかったのだと思います。
2025年5月24日 21:21
何を言ってるのか分からないと思うが、簡潔で短いお話なのに中身がギュッと濃く詰まってるんだ。凄いです。
ありがとうございます。最近長いやつばかり書いていたのでぎゅっと閉じ込めてみました。
2025年5月24日 13:46
深い愛、熱い思い、伯爵は奥方を愛していた、それは確かです。ただ目に入る女性に目移りするだけそれが浮気とは思ってないはず、だって奥方を愛してるから。
愛していたのは確かかと。
2025年5月24日 10:49
素敵な読み切り作品。文字数関係なく一気にドラマティックな情景が浮かびました!
ありがとうございます。1000字で短めかなと心配しておりました。ほっ。
2025年5月24日 10:41
前回の読み切りはコメディーで、今回は切ないラブストーリーですかw主人公の悲しみを秘めたひとり語りが、ジワジワと悲しみの感情を読者に呼び起こしますねwあくまでも二人だけの舞台で、語り手はひとり、というのはいい感じで泣かせますねw私は、この公爵夫人にみたいになれませんねw先生はなれそうですか?w
一人目で叩き出す。
最後の最後まで、変わり果ててもたった一人の夫を愛し続ける細君。思わず涙をそそられます。
ありがとうございます。全部ひっくるめて受け止めてくれる妻に甘えてたんでしょうね。
2025年5月24日 10:27
こういう語りで進めるストーリー大好きです。とても良かったです。
ありがとうございます。あまり一人称を書いていないので突発的に書いてみました!
2025年5月24日 10:16
「指だけじゃ、ものたりない」という台詞を思いついた自分を恥ずかしく思いました (/ω\)
全然ありです。ありがとう。
指と紅への応援コメント
「生涯あなたを護ります。」
この言葉は修道院でも維持されることでしょう。
作者からの返信
心は共に