別れの手紙とシュレディンガーの猫への応援コメント
この作品に関して、私は真に驚くべき感想を持ったが、この余白はそれを書くには狭すぎる。
という冗談はさておき
湯川はきっと理学部の物理学科だし、晶子はきっと文学部で日本文学を学んでいるでしょうね
湯川の特大なI LOVE YOUが理解できなくとも、自分にわかる言葉で言ってといえる晶子
自分の気持ちをついつい自分の専門分野の概念や言葉で話していたとしても、最終的には相手に伝わる言葉を送る湯川
完全には相手の言葉を理解はできない(もちろん、この二人に限らずですが)
でも、相手に歩み寄ることができる二人は、これからも伝えようとする姿勢は変わらないんだろうな、と温かい気持ちになりました
作者からの返信
堂本 三つ葉さん
お読みいただきましてありがとうございます!!
登場人物たちに寄り添った深い読み取りをしていただき嬉しく思います。
ステキな感想コメントありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )
別れの手紙とシュレディンガーの猫への応援コメント
湯川からコミュ力が低い状態とユーモアがある状態が重なり合っている印象を受けて、好感を抱かせるキャラクターをお書きになるなあと思いました。
読ませてくださってありがとうございます。
作者からの返信
狭野知時さん
お読みいいただきましてありがとうございます。
キャラが立っていたようでよかったです。
コメントありがとうございました😊