応援コメント

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  • 企画に参加していただきありがとうございます!
    箱を開けるまで中身はわからないシュレディンガーの猫を、このような恋愛物に書き上げた作者様の発想に脱帽です!
    やっぱり理論や理屈どうこうよりも、好きの一言は偉大ですね!
    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます🙇‍♂️

    作者からの返信

    お読みいいただきましてありがとうございます。
    楽しんでもらえたようでよかったです( ღ'ᴗ'ღ )
    コメント嬉しいです😊

  • 理屈っぽくて、正直ちょっとめんどくさい。でも、その理屈の奥に晶子へのまっすぐな気持ちがあることを、晶子自身がいちばん分かっていたのだと思いました。

    本当に別れる直前になって、忘れかけていた優しさや思い出が戻ってくる。その心の動きがとても自然で、シンプルなお話なのに最後まで引き込まれました。素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    汐見アオさん
    お読みいいただきましてありがとうございます!!
    作品を深く読み取っていただき嬉しく思います。
    素敵なレビューもありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

  • 湯川からコミュ力が低い状態とユーモアがある状態が重なり合っている印象を受けて、好感を抱かせるキャラクターをお書きになるなあと思いました。
    読ませてくださってありがとうございます。

    作者からの返信

    狭野知時さん
    お読みいいただきましてありがとうございます。
    キャラが立っていたようでよかったです。
    コメントありがとうございました😊

  • この作品に関して、私は真に驚くべき感想を持ったが、この余白はそれを書くには狭すぎる。


    という冗談はさておき
    湯川はきっと理学部の物理学科だし、晶子はきっと文学部で日本文学を学んでいるでしょうね

    湯川の特大なI LOVE YOUが理解できなくとも、自分にわかる言葉で言ってといえる晶子
    自分の気持ちをついつい自分の専門分野の概念や言葉で話していたとしても、最終的には相手に伝わる言葉を送る湯川

    完全には相手の言葉を理解はできない(もちろん、この二人に限らずですが)
    でも、相手に歩み寄ることができる二人は、これからも伝えようとする姿勢は変わらないんだろうな、と温かい気持ちになりました

    作者からの返信

    堂本 三つ葉さん
    お読みいただきましてありがとうございます!!
    登場人物たちに寄り添った深い読み取りをしていただき嬉しく思います。
    ステキな感想コメントありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

  • 企画から来ました。
    とても面白かったです♪
    執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    たゆさん
    お読みいただきましてありがとうございます!!( ღ'ᴗ'ღ )