08D ヴァージン・アズマへの応援コメント
過激撮り鉄軍団Σ(*´Д`)💦
すっごいのが大宮にいますね💦
作者からの返信
YouTubeやニコニコ動画で「罵声大会」とか検索すると、実在する色々が出てくるかもしれませんよ・・・?
01レ トワイライト・リミテッドへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
私の鉄分への理解が全く無いので、その辺りへの言及は出来ないのですが、セリフが近江弁(ですかね?)なのは良いですね。
地方感が出てます。
地の文が和知くん視点なら、そこも近江弁にすれば一層ローカル感が出て、インパクトが出るかなと思いました。
ここからは、個人的な意見です。
(気分を害されたらすみません)
冒頭の自己紹介の箇所が、改行・空白行が少なく文字がギッシリ詰まっている印象を受けました。
2話目の冒頭も同様の印象です。
読み始めるのに、ちょっと気合が必要だなと思ってしまいました。
これが原因で小説の中身を見る前に離脱してしまう方がいるかもしれません。
作者からの返信
なるほど!
閲覧数を監視しているのですが、多くの読者の皆様が「二話切り」しているのが現状で何か原因があるのでは・・・と思っていたんですが、推定原因と話数切りの多発地点が見事に一致しているので、そこが原因だった可能性はかなり高いですね。
突貫工事で1話、2話、プロローグの冒頭部分、段落わけを増やしてみました。
22レ エトワール・デュ・ノールへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
全体的に会話のテンポ感が良く、リアルの会話を目の前で見てる気分になりました!ここまで読んで知識が凄いなと思う点が沢山あり、良く調べて書いている事やその事への情熱などが伝わって来ました!
作者からの返信
ありがとうございます。撮り鉄歴15年の鉄道オタクで、一昨年までは日本国内で活動していたため、世間で報道されているようなヤバい撮影行為の実態なども含め、実際に目撃して肌で感じているところです。
この章で描かれる事件のきっかけとなった危険行為「線路わきに脚立を立てる」も、実際に東武東上線のとある踏切で見かけたある同業者の行為がベース。ただ、その時は脚立は倒れましたが列車が来ていないタイミングで、上に誰も乗っていなかったため事なきを得た感じです。当の脚立の持ち主だった撮り鉄は注意した別の撮り鉄に暴言を吐いて逆ギレしていました。
同じような「倒れたら即アウト」な脚立運用は八高線、両毛線、高崎線、成田線、山陽線、南海本線などでそれ以外にも多数見ています。
06B ブラウアーエンゲルへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
正直、「主人公が関西弁」「状況説明が特殊かつ複雑なので話数を分割すると読者の理解が追い付かなくなる可能性が高く、話数を細かく分割できない」などなど、「読みづらくなる要素」しかない作品ですが、
かなりセンシティブな社会問題に真っ向から踏み込んでいく作品でもあるので、誤読による炎上被害回避のため、なるべく誤解の余地のない文章を心掛けています。
少なくとも一ヶ月は寝かせて何度も読み直し、曲解される余地がないか十分確認してから投稿するよう心掛けています。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
00レ プロローグへの応援コメント
まず、現実とは異なる「もう一つの日本の鉄道史」の作り込みが凄まじく、圧倒されました。JR北日本の破綻や、過酷な労働環境による鉄道業界の危機など、社会派小説のようなリアリティがあり、序盤から一気に物語の世界へ引き込まれました。
そして、その絶望的な状況を打破するために設立された「八洲高専」の設定がとにかく斬新です!学生たちが実習として本物の鉄道業務を担うというアイデアは非常にワクワクさせられますし、設立に至るまでの寺元社長の戦略や各路線の統廃合のプロセスが論理的で説得力抜群でした。
鉄道ファンはもちろん、緻密な設定が好きな読者にはたまらない作品だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観としては「1945年8月9日」、二発目の原爆投下が実際に投下された長崎ではなく、予定通りの小倉に投下されたことで現実世界から分岐した異世界、という想定です。第三章以降に詳細が語られるサンローラン共和国やカレリア共和国など、世界地理に関しても現実とは異なる歴史を歩んでいるため、国境線や実在する国家などが大きく異なる箇所があります。