第31話 レシピ争奪戦への応援コメント
ロブスターの黄金焼き、ごちそうですね! 新鮮みたいだし、美味にちがいありません。
ハンバーグを作れたら、パンにはさむパターンもできそうですね。
世界制覇も見えてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございなす。
美味しそうですよね!
クラウチ領の海には、どれくらいのポテンシャルが!?
エマさん、この調子です。
第30話 屋台で出店3への応援コメント
ちゃんとした料理人にでないとレシピを売らないというのは良い案ですね。
そしてサンドイッチフェスが企画されそうな予感。
税収改革をすれば借金も返せそう?
もちろん、お父さんは追い出して……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サンドウィッチフェス、いいですね!
アイディア頂いちゃうかもしれません(^.^)
お父さん、どうにかしないとですね~。
第28話 屋台で出店への応援コメント
一日働きどおしの売り上げとすると、前途多難ですね。
しかし、見たこともない食べ物。浸透するまでには時間がかかるかもしれません。おつかれさまでした。
にしても。エマ様の印象が足を引っ張っていそうなのが気になります……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エマさん、まだまだ頑張ります。
元のエマお嬢様の印象には負けません!
第27話 屋台の場所と父との遭遇への応援コメント
いよいよお店が!
と、その前に、ポンコツ領主の横やりが入ってしまいましたね。
借金作った本人がエラそうに……(笑)
バンバン売って、見返してやりましょう^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にポンコツです。
エマさんのファイティングポーズに尻尾を巻いて逃げるような(笑)
次回、ついにオープンです!
第26話 メニュー決め10への応援コメント
母君をいい感じに味方に抱き込めて良かったです。あとは父君をどう躱すか、だけですね。
カスタマイズ可能なサンドイッチ屋はウケそうですね。
高価格なトッピングを用意して、セールストークで客単価を上げれば、億万長者も夢じゃない?
ワクワクする滑り出しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母はまだ使い道がありそうです。
父がやっかいですね~。
さて、来週にはお店が開店しますよ~!
第25話 メニュー決め9への応援コメント
荷車を改造して、この世界では誰も見たことのないメニューが出来上がりつつあ現状。
お母さんの反応、見たいような、見たくないような……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんかやってるなって薄々は気付いていたはずなんですよね~
第25話 メニュー決め9への応援コメント
あぁ〜見つかっちゃいましたね。
せっかくいい感じに進めてきたのに、どうなっちゃうんでしょう?
エマはどうするのか。
母親と対立する?それとも巻き込んでエマの味方に引き摺り込む?
ハラハラしながらエマ達を見守ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エマさん、まだまだ大暴走します。
見守ってください♪
第13話 町の散策2への応援コメント
エマとガーネさんの利害が一致して良い協力関係が結べそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただいてありがとうございます!
先を書いていますが、ガーネさんはありがたい存在ですね。
えまさんも彼女のことを頼りにしています。
第12話 町の散策1への応援コメント
高価な髪を迷わず売り払い、高級店ではなく屋台の串焼きで幸せを感じるエマのたくましさに惹かれました。
しかし、急に中身が変わったことを鋭く見抜くガーネの最後の問いかけに、思わず背筋が伸びるような緊張感がありますね^^
あと、素晴らしい星のレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お星様までありがとうございます。
ガーネさん、そりゃ驚きますよね。転生した側も驚きますが、転生された側もビックリですよね。
また、銀騎士さんの作品にも遊びに行きますね~
第23話 メニュー決め7への応援コメント
異世界ファンタジーの定番「マヨネーズ」だけれど、ここまでちゃんと『作ってる感』があるのは初めてかも。
エマ達が協力して試行錯誤しながら頑張ってるのを、ハラハラしながら見守らせてもらいますね🌟
作者からの返信
コメントありがとうございます。
定番、マヨネーズです。
手間のことだけ考えると、作りやすいソースなんですよね。
ウスターソースもできるんじゃ?って思ってますが、発酵系は難しそうですね~
第4話 家の中を探検!?への応援コメント
瑛末とエマ、三途の川でこうなってしまったのですね。
しかも、一方は「いきてやる!」もう一方は自ら⋯
ガラッと性格が変わってしまったエマの素敵な物語の始まりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お星さまもいただきまして、感謝感謝です。
一般人レベルの現代知識で、引っ掻き回します!
これからの活躍もお楽しみください♪
第1話 間違いなく人生最悪の日への応援コメント
失礼いたします。
瑛末さんはしっかりした女性なのですね?
だから「おかん」なんて⋯
しかも理科の先生だなんて⋯
理系女子⋯
男を言い負かす理知的な人⋯
と、勝手に想像しながら読んでました。
絶対に生きるさてやる!
素敵な言葉だと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理系女子で、子供好き。
基本は優しくて、しっかりものです。
ただ、中学に先生なので、中学レベル+αの知識でがんばります!
第21話 メニュー決め5への応援コメント
マヨは生卵を使うのでサルモネラ菌なんかがとてもとても心配ですよ。売られているのも、いつ産んだ卵とか、ちゃんと管理されてなさそうですしね。なんとなく、殻を割るとうっかりひよこ入っててびっくりとかありそうな世界観ですし。その上、作る本人はマヨネーズの分量もわからないとか言ってるふんわり知識の人なので特に。
こういうとこで売ってる卵には絶対ついてるフンなんかを取り除こうとか思って洗うのもダメなんですよね。卵は普通に水洗いするのは余計危険なこととかも知らなさそうです。
生卵は売り物に使用するなら避けたい。でもどうしても使いたいならちゃんと除菌、殺菌する方法、確立させておいた方が安心ですよね。生卵を食べる消費者を基準に清潔な卵の販売が確立された日本のスーパーで買うわけではないので。現代地球でも他国では玉子にはちゃんと火を通すように国の保健衛生局なんかから言われます。フンも結構ついてます。
まあ、乾いた布で拭いたりすればフンはある程度除去できますが、それでサルモネラ菌まで殺菌はされないみたいですしね。中は特に。個人使用のための除菌液とかあるかどうか、何を使うのかとかしらないですが。ファンタジー世界だと除菌魔法とかあったら便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生卵が安全なのが当たり前になっていました。
魔法は使えない、洗浄の専門知識はないとないない尽くしなので、地産地消の超鮮度重視でいきたいと思います。
当日生んだ卵しか使わないとか。
教えていただきありがとうございます!
第21話 メニュー決め5への応援コメント
昔ブラジル料理を作ろうってコトになったのを思い出しました。
豆料理のダシになるっていうので干し肉(カルニセッカ、だったっけ……)を買ったんですけど、硬いしカラいし!
下処理が大変でしたが、味に深みはでましたね。
美味しい具になれるポテンシャルはありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
硬いしカラいんですね!
実は、調べただけで食べたことはないんです。
色々調べていて、めっちゃ細かくすれば、調味料代わりにいけるんじゃない?って思ったんで書いちゃいました。
第11話 資金の調達3への応援コメント
高級店ってオーダーメイドのイメージがあったのですが、既製品も置いてある感じなんですか。何はともあれ、これで種銭がゲットできましたね。いよいよ借金返済へ向けて、動き出すのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王都とか、もっと大きな町ではオーダーメイドのみのお店もありそうですね~。
残念ながらクラウチ領は、国の隅にある貧乏領なので……。
東京と地方県庁所在地以上の差があるかなって思いながら書いています。
ってことは、クラウチ領でお金を稼ぐって結構大変なんじゃ!?
第18話 メニュー決め2への応援コメント
肉屋で生き物の形のままで吊られているの、日本人にはツラいですよね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えまさん宅の近くの肉屋は、新鮮さが売りなのか、注文してから絞めてくれたりもします。
事前に注文しておかないとですけど、注文したら鶏さんの命が!ってなって、注文はできそうにありません。
そのうち察した誰かが、そっと買いに行ってくれれば(笑)
第17話 メニュー決め1への応援コメント
けっこう文明レベルが高いようですね。
電気を使えれば少しは前世の知識を使えるでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文化レベルは高めです。
彼女はただの中学校教師なので、自分だけでは厳しいですかね。
構造まではわからず、スイッチ一つで電化製品を使っていると思うんですよね~。
だれか、詳しい人を味方につけられれば可能かな。
そこらへんの塩梅は、私も悩むところです。
第8話 子爵家なのに、ヤバイ状態なんじゃない!?への応援コメント
公爵が婚約破棄を支持していて、後ろ盾を得たオクターン男爵は立場的にも有利なのに案外対応が優しかったですね。
エマは愛想を尽かされて、子爵家から放り出されてもおかしくなかったかと思いますが、首の皮一枚繋がったという感じでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父はきっと次の嫁ぎ先を考えていることでしょう。父にとってエマは金蔓かも。
レオンさんの一言がなければ、もう少し厳しかったかもですね。でもそうなったら、貸したお金は回収できない気がしますね。
第8話 子爵家なのに、ヤバイ状態なんじゃない!?への応援コメント
ここまで、楽しく読ませていただきました👀
『ちょっと、見てみたいじゃないか』
この一言にエマさんが現れてると思いました。
茜旅、お読みいただき、ありがとうございます😊
次は、スペインバルセロナ編です。
(宣伝してしまった🤭)
さて、レイくんを読ませていただきます👀♪
作者からの返信
読んでいただいて、お星様までありがとうございます。
瑛末さん、軽く他人事ですからねぇ(笑)
18歳の美女のエマさんの中身が、31歳で現代日本で社会人していた瑛末って、
結構強いのでは!?
って思っています(笑)
茜旅、一気読みできる頃に読みにいくと思います!
第5話 目付きが悪いくらいの方が可愛いへの応援コメント
エマさん、ステキキャラ😊
先生が天職の女性。
そうすると、パートナーに対して、
オカン的になるのかな🙄
作者からの返信
えっと、たまたま、瑛末がオカンっぽかったから、中学校の先生が転職だったみたいです(笑)
バサル君の少し悪ガキなところも、お気に入りポイントです(笑)
第3話 覚悟はしていたけれど、ここはどこ?への応援コメント
翠雨様
いつもありがとうございます😊
翠雨様のお名前を見て、
あ😳!
レイくんと除霊師、中途半端なとこで読み止まってる💦
と、読もうと思ったら、新作発見♪
読ませてもらっております👀
「エマお経様。お目覚めでしたか」
お嬢様では?
続きも読ませていただきます😊
作者からの返信
ありがとうございます!!
全く気づいていませんでした(笑)
慣れない『お嬢様』呼びに驚くシーンなのに!
最近は、恋愛コンテスト用の新作の構成とキャラ作りで『カク』は殆どしてません。『ヨム』は本当にちょこっと。
『茜旅』好きですよ~。
次は海外って聞いたような…(あってる?)
楽しみにしています!
誤字報告、感謝、感謝です!
第8話 子爵家なのに、ヤバイ状態なんじゃない!?への応援コメント
お邪魔します。
イヤぁいいところで終わっちゃった…
エマさんもだけれど、バサル君もいい味出してきたところなのにぃ
続きを楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
瑛末さんが、お金のないことを知り、建て直しを覚悟するってところまでで、
2万字かなって思いながら書いていたので、
感覚が間違っていなくて、
ちょっとホッとしました(笑)
放浪兄の存在も明らかになったんですけど、しばらく兄は放っておかれることに(笑)
いつも読んでいただき、ありがとうございます!!
編集済
第8話 子爵家なのに、ヤバイ状態なんじゃない!?への応援コメント
なんだかレオン君が構ってほしそうにコッチを見ていますよ? 不思議ですねぇ。
にしても、食うに困るほどの火の車でしたか。前世の知識が使えるか……
続き期待の応援に、とりあえずお星さまを一つお納めください^^
作者からの返信
お星さま、感謝、感謝です!
コメントもありがとうございます。
瑛末さん、お子ちゃま呼びでしたから(笑)
心の中で、「早く帰ってくれ」って(笑)
本来なら、美男美女のカップルだったんですけどね~
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
続きは結果の後で、近況ノートにてお知らせすると思います。
第6話 弟って可愛いかもへの応援コメント
バサルが年相応な感じで可愛らしかったです。
お母様の反応は気になりますね。
作者からの返信
中身、日本人のエマお姉ちゃんを、「変」で納得してくれて、ありがたい!
少しくらい貴族っぽくなかったとしても、
下町で遊ぶバサルには、
遊んでくれるほうが重要だったはずです(*´∀`)♪
お母様は……???
第5話 目付きが悪いくらいの方が可愛いへの応援コメント
バサルの手が荒れているのは、町の子との遊びのためか、あるいは労働か……
気になりますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
この子の経歴的に、きっとガサガサだろうって思ってます。
ガチッと固まってるわけではないんですけどね。こんな感じ~くらいです。
今回は、ガチガチに構成立ててるわけではないんで~
↑これに関しては、筆遅過ぎて、締め切りピンチ! ってなったからですけど💦
第5話 目付きが悪いくらいの方が可愛いへの応援コメント
お邪魔します。
誤字報告失礼します。
私の転職は教師だったんだな~と、
→天職 でしょうか?
教師と言ってもいろんな先生がいますが、きっと生徒たちに好かれた先生だったのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
速攻で、直してきました。
今作品、結構ギリで書いているので、
他にも間違っているかもです。
感謝感謝です!!
編集済
第3話 覚悟はしていたけれど、ここはどこ?への応援コメント
三途の川の渡し船は、とりあえず誰か乗せれたらオッケーだったのですね。お役所仕事な感じです(笑)
生き死には気力で変わりますし、はかなげ美人のエマが亡くなって瑛末が生き残るのは必然だったのでしょうね。
作者からの返信
小舟の船頭さん、瑛末さんが川を渡ってくれないから、困っていたでしょうね~。
そっと舟から逃げる瑛末さん(笑)
ワゴン車の運転手は故意だったようですし、瑛末さんが助かった可能性は低いはずです。
エマさんの代わりに、パワフル女性の瑛末さんが、引っ掻き回す気がします(笑)
第2話 川の辺りって、全然のどかじゃないへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
トラックに轢かれて異世界にいくのはよくある異世界転生もののお約束だと思うのですが、作者様の表現力の高さで、そんなお約束とは全く別のお話を読んでいるかのような、そんな錯覚を覚えました。
とにかく、文章にお話に惹き込む力が強く、あっという間に読んでしまいました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
瑛末さんの人柄を書くのに、事故に合うまでの情景がどうしても必要で、こんな感じになりました。
実は、理科の教師と社会科の教師と悩んだんですよね~。筆者が社会科が得意ではなく、そんな理由で理科の教師に決まりました。
まさかの消去法!?
第33話 店舗で営業への応援コメント
父親! アンタのこさえた借金を返すために働いてるんでしょうが!
って言ってやりたいですね(笑)
ザックの兄へのざまぁは、無事に進行中のようなので、やはり実家が問題ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとですよね。父親は、まだしばらくノビノビしてます(笑)
ザック兄はこれ以上問題を起こさないといいんですが。
(私のプロットでは起こしませんが、なにせ曖昧なプロットなので)