第1話 交錯する視線への応援コメント
一読者としての感想になりますが、この作品に流れる静かな緊張と、色彩を通じた感情の増幅に心を奪われました。
語られすぎることなく、けれど確かに熱を孕んでいる文章でした。
「灰色の世界に投じられた原色」という構図、言葉で視覚を揺さぶるこの手触り、すでに充分に強度があると感じます。
応援しております。
第2話 雨宿りの告白への応援コメント
音楽室になぜスケッチブック?
とも思ったけど、誰かに見てもらいたい意図もあったのかな。
細かい描写が良い雰囲気を作り出していると思います。
続きも頑張ってください。
第2話 雨宿りの告白への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
なにか、書きたいものがある、と言う気合を感じる文章でした。この文章で書き続けるのは大変でしょうが、頑張ってください。