応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • GMのヤスさんではなく元GGMのヨシさんでは?ゴクウのマスターは。

  • 第30話 漆黒の武具への応援コメント

    Magic the gathering 黎明期世代としては、まず最初にブッ壊れ能力のアーティストが浮かぶブラックロータス。

    続いて浮かぶのは、川原礫の小説『アクセル・ワールド』に登場する最強クラスのデュエルアバター、ブラック・ロータス。

  • 第3話 不人気な加護への応援コメント

    鴉って、脚三本の八咫烏がいるけど、別名「金烏」と呼ばれてる神鳥がいるよね?確かに身体は黒いけれども、加護の色に「金」があるって事は、主人公の色は「金」の可能性もあると見た。

    その場合の人気というか良さはどれくらいなのかな?良い順番もあったら良かったのに

  • 第33話 特殊個体種への応援コメント

    初級ダンジョンって5階層までじゃ。

    それなのに8.9層のモンスター出るのってどうなんですか?

  • 第69話 ついに遭遇への応援コメント

    なんか露骨に不愉快な輩が来たなw

  • ビッド?ビットではなく?

  • 第54話 不思議な少年への応援コメント

    40過ぎの大人がすることか、これが…w

  • 第52話 このまま進もうへの応援コメント

    渡した時点で効果を発揮してしまっていて、今は抜け殻だったり?

  • 第37話 破壊と崩壊への応援コメント

    果たして、こんなことで使っていいものだったのだろうか。
    「知恵の書庫」の効果次第か。

  • 第36話 2度目の100overへの応援コメント

    ちょっと待てw
    6面サイコロじゃないのかよww

  • なんだこのぶっ壊れ仕様!?
    大丈夫?グリッチ扱いでBANされたりしない??(※ゲームではない)

  • 第28話 カッコいい女性への応援コメント

    復讐される予感!

  • 第25話 特殊な加護への応援コメント

    やたら根掘り葉掘り聞いてくるが、こういうものなのか?

  • 第20話 最速の昇格への応援コメント

    勝敗が逆だったらどうなっていたんだろう。
    野放し?

  • 第17話 親切な若者冒険者への応援コメント

    如何にもカラスって感じの名前だな()

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    9時過ぎに帰ってきて、御飯用意→皆食べる→弁当仕込み→風呂→10時過ぎはちょっと無理過ぎない?主人公さん有能過ぎるのと、普段からお風呂はカラスの業水なのか?鴉から加護貰ってるし…

  • 第34話 神獣ルインの力への応援コメント

    初心者ダンジョンにこれが出てきたら余裕で全滅するなぁ…
    ここまだ第1層だしレベル10とかだろうし

  • 第2話 加護とダンジョンへの応援コメント

    一般人に向けて攻撃的事をしはいけない
    この世界は数年前?のダンジョンが出る前は一般人が普通に殺し合いしでも問題ない様な世紀末設定だったのか?!(;´・ω・)www

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    40代の主人公の妹となると妹も30〜40ぐらいなわけで、その両親となると60超えているのが一般的
    読んでいると主人公が20後半ぐらいに見えてくる
    この辺が他の方のコメントに現れているように感じる

  • 第72話 エクストラランクへの応援コメント

    誤字です!

    「やってしまったなぁー…。」



    「ごめん…忘れてた。」



    「いやいやサユリのせいじゃないよ。」



    そうすっかり忘れてた自分のせいである。

    エクストラランク。新設されたギルドのクラスで、今のところ、世界で30人ぐらいしかいないクラスだ。

    エクストラは神域加護者が所属するクラスで、他のクラスとは違い、呼び名がランクになっている。何故「ランク」になっているのかと言うと、それぞれが通常では計り知れない力の持ち主であるからだ。他のクラスだとある程度差はありつつもある程度は量れるやとしたダンジョン回りから何とか抜け出し裏路地に進む

    同じ文があるので削っても良いと思います。

  • 第20話 最速の昇格への応援コメント

    急な決闘で意味わからん


  • 編集済

    楽しく読ませていただいております。
    田中マリリン……『悪女(わる)』?(笑)

  • 第3話 不人気な加護への応援コメント

    デメリットが無いなら黒でも加護有るだけウラヤマシイだろうに、、
    ってその妬みとかから標的になってるのかな?

  • 第1話 黒の加護者への応援コメント

    確かに八咫烏など良いイメージもありますが、基本昔から農作物を食い荒らし
    光る物に興味を持って奪って巣を飾り、攻撃されれば集団で仕返しし、
    当然、子がいる状態だと攻撃的で東京では数年に一度は死亡者が出ています。
    (子がいる場合、嘴が砕けようと爪が割れようとも近付く生物を殺す攻撃性が有ります)
    基本的にカラスは害鳥扱いされている現状、カラスは頭が良いので
    人間を警戒、敵視している場所の方が多いです。
    なので、敵視されている人間がカラスを好きになる事は少ないかもです。
    危ないから、害が在るから嫌われているのが現状です。
    ただ、それと美しさを見出す事は関係無いです。猛毒虫を好きな人もいますしw
    (自家菜園でカラスを追っ払ったら、自転車のサドルズタボロ+糞まみれにされました)

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    主人公おじさんなのに家でのテンションなんか高くない⋯?
    違和感ガガガ

  • 第21話 予想以上の収入への応援コメント

    良いと判断致しましたら
    →判断されましたら、なさいましたら、なされば、されれば


    「いたします」は謙譲語なので、相手に使うと見下したことになります

  • 第17話 親切な若者冒険者への応援コメント

    見守り隊が活動中☺️

  • 第12話 家族への応援コメント

    親父さあ…(タメイキ)
    主人公も家族も搾取に気付いてない?
    こんな家族居ちゃ結婚もできんわなw

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    親父も母も妹も料理しない上に、レトルトなりインスタントなり家のストック使うこともせず、買ってくることすらせずに、彼に文句言うんだ。5歳児かな? こんなお荷物捨てて、ひとり家出た方が幸せかもね。

  • ドロップ品を入れるバックとしてお使いされる

    お使いされる→使用される、お使いになる のどちらかですかね。混ざった!?

    バック→バッグ は、関西弁だとバックなのでまぁ…。

  • お、あの鴉、神使だったかな?

  • 第3話 不人気な加護への応援コメント

    なんだギルドの扱い普通じゃない?
    一番情報持ってる所がこれなら、案外いけるかもと思えて嬉しいね☺️

  • 第1話 黒の加護者への応援コメント

    いやいやいや、鴉が器用で賢い鳥なのはよく知られてるし、不気味なイメージ以上に神聖視もされますし? 都会ではゴミ漁りが目立つのと、西洋文化の影響!?

  • いつも更新を楽しみにしています。

    誤字報告です。

    はぁ~同姓なのが羨ましい限りだわ
        ↓

    はぁ~同性なのが羨ましい限りだわ

    作者からの返信

    報告、ありがとうございます。
    修正致しました。

  • 楽しく読ませていただいています。

    誤字報告です。

    それにしても、あまりにも弱い…。強くなり過ぎたとのかここの敵が弱すぎるのかよく分からないが、素材がだんまり集まるので僕は満足だ。僕とルナはその後も倒しまくって、奥へとどんどん突き進んで行った。
       ↓

    それにしても、あまりにも弱い…。強くなり過ぎたのかここの敵が弱すぎるのかよく分からないが、素材がたんまり集まるので僕は満足だ。僕とルナはその後も倒しまくって、奥へとどんどん突き進んで行った。

    作者からの返信

    報告、ありがとうございます
    訂正致しました

  • 第155話 唐突なゲーム大会への応援コメント

    いつも楽しく読ませていただいています。

    誤字報告です。

    様々なアイテムを屈指して一位を目指して
         ↓
    様々なアイテムを駆使して一位を目指して

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致しました。

  • 第15話 古墳ダンジョン②への応援コメント

    激運にするタイプの加護だなこれ…

  • 第131話 大統領の能力への応援コメント

    楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。

    正誤報告です

    借りを作ればどっち
      ↓
    貸しを作ればどっち
    または
    借りを負わせればどっち

  • 第1話 黒の加護者への応援コメント

    いや・・・カラスって近くで見ると案外デカイし、くちばしとツメは鋭いしで怖いぞ・・・

  • 第37話 破壊と崩壊への応援コメント

    誤字脱字報告です
    冒頭のところ、
    0×10=0‥   となってますが、正しくは
    0×100=0‥   ではないでしょうか

    サイコロの出目が0になったのってルインちゃんのおかげだったんだ。

  • 第25話 特殊な加護への応援コメント

    復活草や聖花草がインベントリの肥やしに……、これは自分で調薬出来る様になるかそういう伝手を得られるのかな?パーティーメンバーになるとか。


  • 編集済

    第24話 採取クエスト②への応援コメント

    6階の泉……普通なら辿り着けない場所とか!?
    大きな黒猫かわいい〜。どれぐらいの大きさなんだろ?

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    夜9時という時間に主人公が帰るより前に家にいる大人の家族(母と妹)が食事の用意をしていない状況は説明が必要かも。

    それと、食事の用意がされるのを待っている家族がいるのに連絡をした様子もなく、一人外食をして夜9時に帰るって常識的に考えて問題ある行動に思える。

    入った事もないダンジョンに使った事のない盾と剣で突っ込んで行く主人公に常識を求めてはいけないのかもしれない。

    会社の同僚と揉めて辞める結果となってしまったのも納得出来る。

  • 第10話 異常な成長とスキルへの応援コメント

    チンピラ君達はカード見て加護の文字色は黒と確認していましたし、〝誰かに見られると少し厄介だな。〟の文章からカードにリアルタイムでスキルとステータス情報が表示されるようですね。

    チンピラ君達もスキルとステータスを見れた気がするんですが、自分達のステータスと比較して勝てるかどうか考えなかったのかな?

  • 出来てスグのダンジョンではなく他の人達も結構来てるっぽいのになぜ事前情報入手してない?
    しかも1層目ですよね?
    聡だけならわかるけど、サユリさんさぼった??
    それともイレギュラーかな?

  • 第7話 初めてのダンジョンへの応援コメント

    ステータスに加護が黒文字で表記されるんですね。

    ただしステータスをどうやって確認しているかは気になるところ。念じて頭の中で確認できるのなら、今話のステータスの話が2話と3話の間にあると、加護の分類が黒であることがハッキリして以降の話が納得しやすい。

    「ランク レギュラー」はギルドでの冒険者ランクの表記なのでギルド発行のカードでのステータス確認もありえる。カードだと加護の文字色をギルドで決められる可能性があり、鴉の加護の分類が黒でない場合もありそう。
    その場合ステータスの数値情報などをどうやって取得して表示してんだよという疑問が出るが。

    加護を持っている人の数が圧倒的に少数なら、たとえ微力でも無いより有った方が断然に有利だろう。

  • ↓国家権力級と言っている黒はクラスを表すカードの縁の色の事で、黒色は最上位のレジェンドクラスだそうですよ。
    主人公が「自分は最弱と言われている黒の加護者」の黒は加護を分類する色の事ですね。
    全く違う所に使われている黒色について、色は同じ黒なのに片や最強、片や最弱と嘆いているわけですね。

    加護の色による分類は習得時に表示される加護(!?)書かれている文字の色で分かれ、全部で12種類の色があり、赤・青・黄・緑・桃・橙・紫・茶・銀・金・白、そして黒だそうです。

    最初期、ダンジョン発生と共に加護が与えられたのは一部の者だけだった。直接、頭の中に加護を与える声が響いたのか、偶然アイテムを拾って加護を得たのかは不明。頭の中に声が響いた場合、加護を表す文字の色をどうやって判別したのか不明。

    ダンジョンを探索していく中で、加護の書や加護者の像など加護を付与してくれるアイテムが発見されているので、このアイテムに書かれた加護の文字の色、またはアイテムそのもの色で加護を分類したのであれば、アイテムとして出た加護名なら色分類可能。頭の中に直接響いて文字色が分からなくても、同じ加護がアイテムとして出ているなら何色と分かるし強さの程度も分かる。

    鴉の加護、鴉から貰ったから黒としてますが「鴉の加護」の文字が何色か分かってないんですよね。
    主人公は初めて加護を貰うと言う現象に遭遇したので、鴉だから黒、と思ってもしょうがないです。
    しかし、初めて聞く加護なのにギルドの誰もが、加護取得時のアイテムの色、書かれた加護の文字色について聞かない。
    鴉の加護と言う名称、状況的に主人公が見た鴉が与えたように思われても、明確なアイテムによる取得ではないのに鴉だから加護の分類も黒とギルドが決めつけているのは強引な気がするし、ギルド関係者の頭が弱く見える。

  • 第30話 漆黒の武具への応援コメント

    ブラックロータス=マジックザギャザリングかな?
    ちょっと気になったのは、プライスな品物じゃなくてプライスレスな品物ではと

  • 第85話 修行終了?への応援コメント

    先の方もコメントされていますが、今回のお話しの中だけで かなりの行数の文章が二回存在していて 訳の分からない事になってます。

  • ↓「緑(みどり)」じゃなくて「縁(ふち)」だね

  • 第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント

    マスター(*´ ˘ `*)ウフフ♡

    海のリハクでしたか(笑)

  • 第57話 先のあったモノへの応援コメント

    誤字報告です🙇

    だからと言って憎しみあったて戦うとかそういう事はないね。→だからと言って憎しみあって戦うとかそういう事はないね。

  • 第55話 秘密の洞窟への応援コメント

    誤字報告です🙇

    特にソウル族は物理が効きかないので気を付けて!→特にソウル族は物理が効かないので気を付けて!

  • 第54話 不思議な少年への応援コメント

    誤字報告です🙇

    そいつを邪険に扱ったる、→そいつを邪険に扱ったり、

  • 誤字報告です🙇

    どの神獣は今はどうしてるんです?→その神獣は今はどうしてるんです?

  • 第38話 一躍有名人への応援コメント

    誤字報告です🙇

    ヤスさんの能力は未来視か何かかな?→ヨシさんの能力は未来視か何かかな?

  • 第33話 特殊個体種への応援コメント

    誤字報告です🙇

    今度はがっしりした如何にもゴーレムみたいな体格と大きさ敵が出て来た。→今度はがっしりした如何にもゴーレムみたいな体格と大きさの敵が出て来た。

  • 第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント

    誤字報告です🙇

    土偶の落としたアイテムは土偶より少し大きめの魔石とキラキラとした粘土と紫色の本だった。→土偶の落としたアイテムは埴輪より少し大きめの魔石とキラキラとした粘土と紫色の本だった。

  • 機械仕掛けのヤカンにポーション入れろポーション、エリクサーとか万能薬を登録したらすごい事になるぞ

  • 第30話 漆黒の武具への応援コメント

    ガストンさん前半と後半で口調変わってないでしょうか
    一気に老けたような

  • 第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント

    究極対至高
    四万十川の魔石なんちゅうもんを食わせてくれるんや…この魔石に比べたらY岡はんの魔石はカスや…

  • 第27話 ギルドの緊急会議への応援コメント

    年齢的に!が多い口調が気になってしまいます

  • 第28話 カッコいい女性への応援コメント

    妹、家事は出来るようにしようね(つ´・ω・)っ後々じぶんが困るぞ😰それかお兄ちゃんのような旦那貰うかだな。

  • 第27話 ギルドの緊急会議への応援コメント

    すっかりアラフォーだと言う事忘れてた(ノ≧ڡ≦)☆二十代のつもりで読んでた💦

  • 第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント

    ↓(仮)が取れたのは、取得条件の小魔石50個と小魔石20個合わせて70個を使ったと書いてありますよ。

  • 第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント

    以前も書かれた方がいらっしゃいましたが、セリフの「」は、1人につき1つにしたほうがいいです。
    マスターとの会話で、マスターが言ったのか、主人公が言ったのか分かりづらくなっています。

  • 第12話 家族への応援コメント

    確かに他の方が言っているように、年齢の設定が少し合わない気がします。
    妹の行動から高校生から20代くらい、主人公は30代でもいいような気がします。
    おっさん流行りですので、40代にしたのかもしれないですが、もう少し下げてもおっさんには違いないので、その方がバランス良くなりそうです。

    ただ読みしてるヤツが、いろいろ言ってすみません。
    ストーリー的にはすごく面白いですので、がんばってください。

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    確かに、母親と妹がいて、働いている長男が食事の用意するのは、一般的ではないから説明が欲しいかも。
    以前は父親が食事の用意をしてたのなら、母親が稼いで、父親が主夫の可能性があるだろうし、詳しい説明がないとモヤるかな…

  • 黒の加護は、スキルは閃かないと覚えないし、ステータスのポイントも+1ずつしか増えないはずなのに、+21になってるから、色は関係ないのでは?

  • 第20話 最速の昇格への応援コメント

    何のために決闘をするのか、強い者が正しいと言う世紀末な価値観の世界なのか?

    主人公も決闘によるメリット、デメリットを確認もせず受け入れて、本当に社会人やってたのか疑わしい

  • 第7話 初めてのダンジョンへの応援コメント

    逃げ切れる程度の強敵探さなきゃ…

  • 第15話 古墳ダンジョン②への応援コメント

    先だって出会った冒険者は、鴉の使いだったのか?いや、カラスの加護有能すぎるだろ!( ̄∇ ̄)

  • 第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント

    黒は成長の仕方が特殊なのか?それが知られてなくて弱者認定されてるとか?

  • 第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント

    愛知の異常なモーニングと一緒にしてはいけない(笑)
    コーヒーよりも高そうな
    オマケがつくモーニング激戦区なんだから(棒)コーヒーに和定食みたいなのがつくモーニングって(白目)
    同じく愛知県民( ˇωˇ )

  • 第11話 自宅にてへの応援コメント

    家事しない系女子なのか。それで行き遅れゲフンゲフン、ダッタリシテ( ◜ᴗ◝)

  • 第10話 異常な成長とスキルへの応援コメント

    この人は自己評価低かっただけで、有能な部類の人だった感じかな。言い返さないので無能上司の鬱憤の捌け口にされてた感あり。じゃないと引き止めたりはしないよね。
    やはり鴉は、八咫烏だったかな?( ̄∇ ̄)

  • ここは、世紀末の世界ですか?( ̄∇ ̄)モヒカンにしてもろて

  • 第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント

    はに丸には攻撃出来ない(꒪ω꒪υ)土偶はガイゾックだからトコトンやってやる٩( 🔥ω🔥 )و

  • 第3話 不人気な加護への応援コメント

    珍しい加護の貰い方だったかな?


  • 「ねぇー…あの絵画の見て!」 の?


    「このピースを全て箱収めよ。さすれば道はひらかれん」

    「 … 箱納めよ? …」

  • 第91話 迷宮型のダンジョンへの応援コメント

    〜 反対者により、なかない議論が進まず上手くいっていない。〜

    〜 なかなか議論が 〜

  • 第4話 真実の眼への応援コメント

    誤字報告です
    「緊張していた耳に入っておりませんでした。」ではなく「緊張していて耳に入っておりませんでした。」ではないでしょうか?

  • 第89話 チーム名は…への応援コメント


    「よくご存じで。ありますよ。かなり効能なのでちょっと 〜

    〜 かなりの効能なので 〜


    「ああ。それで悩んでられたんですね。〜 」

    悩んでおられたんですね

  • 〜 いなかった。本人ら聞けば何か教えてくれた 〜

    「本人ら聞けば」?


  • 編集済

    第85話 修行終了?への応援コメント


    『そうこう言っているうちに入口のある施設にやって来たのでそこの入口を使って中に入った。この施設はマリリンさんが用意してくれた施設で、表向きは身体を休める為のスパとなっているのだが、ここに自宅に繋がるゲートと僕たち専用のりらな感じで三ヶ月修行をしていたのだが、その間にやっていた新作ポーションの作成や便利アイテムの発明が全部僕が関与していると言う情報がどこからか漏れたせいで、再び騒がれるようになった。家の周りにはマスコミや週刊誌の記者が少しでもインタビューしようと張り付き、昔の友達と名乗る全く知らない奴やもう関わり合いのない奴が家に押しかけて来たり電話をしてきたりと、大変だ。
    そのせいで、家の玄関からまともに出入りが出来なくなり、ギルドの一角とマリリンさんが用意してくれた別の場所から出入りしている。
    ちなみにその際も認識阻害を使って入らないといけないので面倒である。
    僕の家族達も同様で、ミナカ様が作成してくれた「お守り」のおかげで危ない輩に絡まれず出入り出来ている。家族には迷惑をかけて申し訳ない気持ちで謝ったが「しかたがない」と言われ、責められることはなかった。』


    『そんな感じで三ヶ月修行をしていたのだが、その間にやっていた新作ポーションの作成や便利アイテムの発明が全部僕が関与していると言う情報がどこからか漏れたせいで、再び騒がれるようになった。家の周りにはマスコミや週刊誌の記者が少しでもインタビューしようと張り付き、昔の友達と名乗る全く知らない奴やもう関わり合いのない奴が家に押しかけて来たり電話をしてきたりと、大変だ。
    そのせいで、家の玄関からまともに出入りが出来なくなり、ギルドの一角とマリリンさんが用意してくれた別の場所から出入りしている。
    ちなみにその際も認識阻害を使って入らないといけないので面倒である。
    僕の家族達も同様で、ミナカ様が作成してくれた「お守り」のおかげで危ない輩に絡まれず出入り出来ている。家族には迷惑をかけて申し訳ない気持ちで謝ったが「しかたがない」と言われ、責められることはなかった。』

    重複してますね!


    「〜 、 ここに自宅に繋がるゲートと僕たち専用のりらな感じで三ヶ月修行をしていたのだが、 〜」

    「専用のりらな感じ?」


  • 第75話 報告と今後についてへの応援コメント

    「商会にあずかりました、三枝 志保です。」

    「紹介…」


  • 「なら良いんだが…。まあ俺もあいつらの所言って来るかな…。」

    「〜 あいつらの所へ行ってくるかな…。」

  • 第68話 従弟への応援コメント


    〜うちの母の実家が鳥羽家になって、〜

    〜 鳥羽家になる… 成るの?

  • 第60話 呪いへの応援コメント

    ふむ、母は洗脳娘は呪い、ですかね?

  • 第41話 神を否定する者たちへの応援コメント

    鴉が今のところ一番気になる存在ですね

  • 第53話 言語共通化の進化への応援コメント

    あゝそういうことね!ありがとう
    指輪が無いとって言いたかったのか…

  • 第50話 攻略戦の戦果への応援コメント

    合体させてみるかと思い、『塚』の辺りにある金具に

    刀の柄(つか)

  • 第18話 古墳ダンジョン③への応援コメント

    相手はガードをする隙もなく、お腹に突き刺さ(れ?)その場に倒れた。

    突き刺さ(り?)

  • 第4話 真実の眼への応援コメント

    岡上さんからも紹介がありました X
    岡本さんからも紹介がありました O

  • 誤:各10本で20臆
    正:各10本で20億

  • 第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント

    喫茶店のモーニングサービスがない地域なのか……

    地元の喫茶店ならモーニングタイム(~10:00か11:00)に
    飲み物頼めばトースト、その他(店によりいろいろですが)が
    無料~200円くらいで付くんですよ(愛知県民

  • 実力があまりにも下の者達が上の者達へパーティーへ加入させてくれってタダの寄生にしかならないよね上位者の負担や足枷にしかならないのがほぼ同数加入って地獄でしかないと直ぐにわかるのに物凄い自己中だなぁ期待の新人は何しても許されるの思ってるのかなぁ

  • 初心者ダンジョンでレベル60のHP8000が普通に出てくる雑魚って設定だけど主人公のレベルのあがり方が特殊なだけで他の人はそんなに急にレベルアップしないのかと思ったけど普通にガンガンレベルアップする世界設定なのかな…
    主人公のレベル消費設定とか無い他の冒険者だと初心者パーティーでHP8000が雑魚扱いでかれるかちょっと疑問がだけど…

  • 第64話 ゴーレム製造への応援コメント

    ギルドな付けられたサポート要員って一緒にダンジョン入って戦ってるのにドロップアイテムの権利ないのか?
    全て主人公が好き勝手使ってるが…

  • 第2話 加護とダンジョンへの応援コメント

    まぁGの加護を〜とか言われたら絶望すると思う