第131話 大統領の能力への応援コメント
楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。
正誤報告です
借りを作ればどっち
↓
貸しを作ればどっち
または
借りを負わせればどっち
第37話 破壊と崩壊への応援コメント
誤字脱字報告です
冒頭のところ、
0×10=0‥ となってますが、正しくは
0×100=0‥ ではないでしょうか
サイコロの出目が0になったのってルインちゃんのおかげだったんだ。
第25話 特殊な加護への応援コメント
復活草や聖花草がインベントリの肥やしに……、これは自分で調薬出来る様になるかそういう伝手を得られるのかな?パーティーメンバーになるとか。
編集済
第24話 採取クエスト②への応援コメント
6階の泉……普通なら辿り着けない場所とか!?
大きな黒猫かわいい〜。どれぐらいの大きさなんだろ?
第10話 異常な成長とスキルへの応援コメント
チンピラ君達はカード見て加護の文字色は黒と確認していましたし、〝誰かに見られると少し厄介だな。〟の文章からカードにリアルタイムでスキルとステータス情報が表示されるようですね。
チンピラ君達もスキルとステータスを見れた気がするんですが、自分達のステータスと比較して勝てるかどうか考えなかったのかな?
第94話 踊りもダンジョン攻略なのですか(第一パーティー)への応援コメント
出来てスグのダンジョンではなく他の人達も結構来てるっぽいのになぜ事前情報入手してない?
しかも1層目ですよね?
聡だけならわかるけど、サユリさんさぼった??
それともイレギュラーかな?
第7話 初めてのダンジョンへの応援コメント
ステータスに加護が黒文字で表記されるんですね。
ただしステータスをどうやって確認しているかは気になるところ。念じて頭の中で確認できるのなら、今話のステータスの話が2話と3話の間にあると、加護の分類が黒であることがハッキリして以降の話が納得しやすい。
「ランク レギュラー」はギルドでの冒険者ランクの表記なのでギルド発行のカードでのステータス確認もありえる。カードだと加護の文字色をギルドで決められる可能性があり、鴉の加護の分類が黒でない場合もありそう。
その場合ステータスの数値情報などをどうやって取得して表示してんだよという疑問が出るが。
加護を持っている人の数が圧倒的に少数なら、たとえ微力でも無いより有った方が断然に有利だろう。
第6話 初めてのダンジョンに向けてへの応援コメント
↓国家権力級と言っている黒はクラスを表すカードの縁の色の事で、黒色は最上位のレジェンドクラスだそうですよ。
主人公が「自分は最弱と言われている黒の加護者」の黒は加護を分類する色の事ですね。
全く違う所に使われている黒色について、色は同じ黒なのに片や最強、片や最弱と嘆いているわけですね。
加護の色による分類は習得時に表示される加護(!?)書かれている文字の色で分かれ、全部で12種類の色があり、赤・青・黄・緑・桃・橙・紫・茶・銀・金・白、そして黒だそうです。
最初期、ダンジョン発生と共に加護が与えられたのは一部の者だけだった。直接、頭の中に加護を与える声が響いたのか、偶然アイテムを拾って加護を得たのかは不明。頭の中に声が響いた場合、加護を表す文字の色をどうやって判別したのか不明。
ダンジョンを探索していく中で、加護の書や加護者の像など加護を付与してくれるアイテムが発見されているので、このアイテムに書かれた加護の文字の色、またはアイテムそのもの色で加護を分類したのであれば、アイテムとして出た加護名なら色分類可能。頭の中に直接響いて文字色が分からなくても、同じ加護がアイテムとして出ているなら何色と分かるし強さの程度も分かる。
鴉の加護、鴉から貰ったから黒としてますが「鴉の加護」の文字が何色か分かってないんですよね。
主人公は初めて加護を貰うと言う現象に遭遇したので、鴉だから黒、と思ってもしょうがないです。
しかし、初めて聞く加護なのにギルドの誰もが、加護取得時のアイテムの色、書かれた加護の文字色について聞かない。
鴉の加護と言う名称、状況的に主人公が見た鴉が与えたように思われても、明確なアイテムによる取得ではないのに鴉だから加護の分類も黒とギルドが決めつけているのは強引な気がするし、ギルド関係者の頭が弱く見える。
第30話 漆黒の武具への応援コメント
ブラックロータス=マジックザギャザリングかな?
ちょっと気になったのは、プライスな品物じゃなくてプライスレスな品物ではと
第5話 ギルドマスターの一室にてへの応援コメント
八咫烏が普通のカラスに擬態してたのかな?
だとしたら天照大神の遣いになる条件の1つを得たって事になるんじゃない?
何気に神の遣いってブラックまっしぐらっぽいイメージあるんだけど大丈夫かねぇ
第3話 不人気な加護への応援コメント
アイテムで得た加護じゃない場合は黒ではなく漆黒とか暗黒とか、まさかの純黒だったりして……
第85話 修行終了?への応援コメント
先の方もコメントされていますが、今回のお話しの中だけで かなりの行数の文章が二回存在していて 訳の分からない事になってます。
第6話 初めてのダンジョンに向けてへの応援コメント
↓「緑(みどり)」じゃなくて「縁(ふち)」だね
第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント
マスター(*´ ˘ `*)ウフフ♡
海のリハクでしたか(笑)
第57話 先のあったモノへの応援コメント
誤字報告です🙇
だからと言って憎しみあったて戦うとかそういう事はないね。→だからと言って憎しみあって戦うとかそういう事はないね。
第55話 秘密の洞窟への応援コメント
誤字報告です🙇
特にソウル族は物理が効きかないので気を付けて!→特にソウル族は物理が効かないので気を付けて!
第54話 不思議な少年への応援コメント
誤字報告です🙇
そいつを邪険に扱ったる、→そいつを邪険に扱ったり、
第39話 ダンジョンと加護と神への応援コメント
誤字報告です🙇
どの神獣は今はどうしてるんです?→その神獣は今はどうしてるんです?
第38話 一躍有名人への応援コメント
誤字報告です🙇
ヤスさんの能力は未来視か何かかな?→ヨシさんの能力は未来視か何かかな?
第33話 特殊個体種への応援コメント
誤字報告です🙇
今度はがっしりした如何にもゴーレムみたいな体格と大きさ敵が出て来た。→今度はがっしりした如何にもゴーレムみたいな体格と大きさの敵が出て来た。
第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント
誤字報告です🙇
土偶の落としたアイテムは土偶より少し大きめの魔石とキラキラとした粘土と紫色の本だった。→土偶の落としたアイテムは埴輪より少し大きめの魔石とキラキラとした粘土と紫色の本だった。
第96話 やかんの火傷にご用心への応援コメント
機械仕掛けのヤカンにポーション入れろポーション、エリクサーとか万能薬を登録したらすごい事になるぞ
第30話 漆黒の武具への応援コメント
ガストンさん前半と後半で口調変わってないでしょうか
一気に老けたような
第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント
究極対至高
四万十川の魔石なんちゅうもんを食わせてくれるんや…この魔石に比べたらY岡はんの魔石はカスや…
第27話 ギルドの緊急会議への応援コメント
年齢的に!が多い口調が気になってしまいます
第28話 カッコいい女性への応援コメント
妹、家事は出来るようにしようね(つ´・ω・)っ後々じぶんが困るぞ😰それかお兄ちゃんのような旦那貰うかだな。
第27話 ギルドの緊急会議への応援コメント
すっかりアラフォーだと言う事忘れてた(ノ≧ڡ≦)☆二十代のつもりで読んでた💦
第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント
↓(仮)が取れたのは、取得条件の小魔石50個と小魔石20個合わせて70個を使ったと書いてありますよ。
第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント
以前も書かれた方がいらっしゃいましたが、セリフの「」は、1人につき1つにしたほうがいいです。
マスターとの会話で、マスターが言ったのか、主人公が言ったのか分かりづらくなっています。
第9話 成長した能力と勘違い冒険者への応援コメント
黒の加護は、スキルは閃かないと覚えないし、ステータスのポイントも+1ずつしか増えないはずなのに、+21になってるから、色は関係ないのでは?
第20話 最速の昇格への応援コメント
何のために決闘をするのか、強い者が正しいと言う世紀末な価値観の世界なのか?
主人公も決闘によるメリット、デメリットを確認もせず受け入れて、本当に社会人やってたのか疑わしい
第7話 初めてのダンジョンへの応援コメント
逃げ切れる程度の強敵探さなきゃ…
第15話 古墳ダンジョン②への応援コメント
先だって出会った冒険者は、鴉の使いだったのか?いや、カラスの加護有能すぎるだろ!( ̄∇ ̄)
第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント
黒は成長の仕方が特殊なのか?それが知られてなくて弱者認定されてるとか?
第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント
愛知の異常なモーニングと一緒にしてはいけない(笑)
コーヒーよりも高そうな
オマケがつくモーニング激戦区なんだから(棒)コーヒーに和定食みたいなのがつくモーニングって(白目)
同じく愛知県民( ˇωˇ )
第11話 自宅にてへの応援コメント
家事しない系女子なのか。それで行き遅れゲフンゲフン、ダッタリシテ( ◜ᴗ◝)
第10話 異常な成長とスキルへの応援コメント
この人は自己評価低かっただけで、有能な部類の人だった感じかな。言い返さないので無能上司の鬱憤の捌け口にされてた感あり。じゃないと引き止めたりはしないよね。
やはり鴉は、八咫烏だったかな?( ̄∇ ̄)
第9話 成長した能力と勘違い冒険者への応援コメント
ここは、世紀末の世界ですか?( ̄∇ ̄)モヒカンにしてもろて
第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント
はに丸には攻撃出来ない(꒪ω꒪υ)土偶はガイゾックだからトコトンやってやる٩( 🔥ω🔥 )و
第3話 不人気な加護への応援コメント
珍しい加護の貰い方だったかな?
第93話 ぬいぐるみとパズルのルート(第三パーティー)への応援コメント
「ねぇー…あの絵画の見て!」 の?
「このピースを全て箱収めよ。さすれば道はひらかれん」
「 … 箱納めよ? …」
第91話 迷宮型のダンジョンへの応援コメント
〜 反対者により、なかない議論が進まず上手くいっていない。〜
〜 なかなか議論が 〜
第4話 真実の眼への応援コメント
誤字報告です
「緊張していた耳に入っておりませんでした。」ではなく「緊張していて耳に入っておりませんでした。」ではないでしょうか?
第89話 チーム名は…への応援コメント
「よくご存じで。ありますよ。かなり効能なのでちょっと 〜
〜 かなりの効能なので 〜
「ああ。それで悩んでられたんですね。〜 」
悩んでおられたんですね
第87話 進化と変化したステータスへの応援コメント
〜 いなかった。本人ら聞けば何か教えてくれた 〜
「本人ら聞けば」?
編集済
第85話 修行終了?への応援コメント
『そうこう言っているうちに入口のある施設にやって来たのでそこの入口を使って中に入った。この施設はマリリンさんが用意してくれた施設で、表向きは身体を休める為のスパとなっているのだが、ここに自宅に繋がるゲートと僕たち専用のりらな感じで三ヶ月修行をしていたのだが、その間にやっていた新作ポーションの作成や便利アイテムの発明が全部僕が関与していると言う情報がどこからか漏れたせいで、再び騒がれるようになった。家の周りにはマスコミや週刊誌の記者が少しでもインタビューしようと張り付き、昔の友達と名乗る全く知らない奴やもう関わり合いのない奴が家に押しかけて来たり電話をしてきたりと、大変だ。
そのせいで、家の玄関からまともに出入りが出来なくなり、ギルドの一角とマリリンさんが用意してくれた別の場所から出入りしている。
ちなみにその際も認識阻害を使って入らないといけないので面倒である。
僕の家族達も同様で、ミナカ様が作成してくれた「お守り」のおかげで危ない輩に絡まれず出入り出来ている。家族には迷惑をかけて申し訳ない気持ちで謝ったが「しかたがない」と言われ、責められることはなかった。』
『そんな感じで三ヶ月修行をしていたのだが、その間にやっていた新作ポーションの作成や便利アイテムの発明が全部僕が関与していると言う情報がどこからか漏れたせいで、再び騒がれるようになった。家の周りにはマスコミや週刊誌の記者が少しでもインタビューしようと張り付き、昔の友達と名乗る全く知らない奴やもう関わり合いのない奴が家に押しかけて来たり電話をしてきたりと、大変だ。
そのせいで、家の玄関からまともに出入りが出来なくなり、ギルドの一角とマリリンさんが用意してくれた別の場所から出入りしている。
ちなみにその際も認識阻害を使って入らないといけないので面倒である。
僕の家族達も同様で、ミナカ様が作成してくれた「お守り」のおかげで危ない輩に絡まれず出入り出来ている。家族には迷惑をかけて申し訳ない気持ちで謝ったが「しかたがない」と言われ、責められることはなかった。』
重複してますね!
「〜 、 ここに自宅に繋がるゲートと僕たち専用のりらな感じで三ヶ月修行をしていたのだが、 〜」
「専用のりらな感じ?」
第75話 報告と今後についてへの応援コメント
「商会にあずかりました、三枝 志保です。」
「紹介…」
第73話 己の力と加護についてへの応援コメント
「なら良いんだが…。まあ俺もあいつらの所言って来るかな…。」
「〜 あいつらの所へ行ってくるかな…。」
第68話 従弟への応援コメント
〜うちの母の実家が鳥羽家になって、〜
〜 鳥羽家になる… 成るの?
第60話 呪いへの応援コメント
ふむ、母は洗脳娘は呪い、ですかね?
第41話 神を否定する者たちへの応援コメント
鴉が今のところ一番気になる存在ですね
第53話 言語共通化の進化への応援コメント
あゝそういうことね!ありがとう
指輪が無いとって言いたかったのか…
第50話 攻略戦の戦果への応援コメント
合体させてみるかと思い、『塚』の辺りにある金具に
刀の柄(つか)
第18話 古墳ダンジョン③への応援コメント
相手はガードをする隙もなく、お腹に突き刺さ(れ?)その場に倒れた。
突き刺さ(り?)
第4話 真実の眼への応援コメント
岡上さんからも紹介がありました X
岡本さんからも紹介がありました O
第29話 ファントムストリートへの応援コメント
誤:各10本で20臆
正:各10本で20億
第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント
喫茶店のモーニングサービスがない地域なのか……
地元の喫茶店ならモーニングタイム(~10:00か11:00)に
飲み物頼めばトースト、その他(店によりいろいろですが)が
無料~200円くらいで付くんですよ(愛知県民
第77話 これからについて(鳥羽サイド)への応援コメント
実力があまりにも下の者達が上の者達へパーティーへ加入させてくれってタダの寄生にしかならないよね上位者の負担や足枷にしかならないのがほぼ同数加入って地獄でしかないと直ぐにわかるのに物凄い自己中だなぁ期待の新人は何しても許されるの思ってるのかなぁ
第66話 パーティーのありがたさへの応援コメント
初心者ダンジョンでレベル60のHP8000が普通に出てくる雑魚って設定だけど主人公のレベルのあがり方が特殊なだけで他の人はそんなに急にレベルアップしないのかと思ったけど普通にガンガンレベルアップする世界設定なのかな…
主人公のレベル消費設定とか無い他の冒険者だと初心者パーティーでHP8000が雑魚扱いでかれるかちょっと疑問がだけど…
第64話 ゴーレム製造への応援コメント
ギルドな付けられたサポート要員って一緒にダンジョン入って戦ってるのにドロップアイテムの権利ないのか?
全て主人公が好き勝手使ってるが…
第2話 加護とダンジョンへの応援コメント
まぁGの加護を〜とか言われたら絶望すると思う
編集済
第22話 純喫茶ケニーの店主への応援コメント
伝説級のレジェンドクラス……武神聡ぇ
Copilot の回答
「レジェンド」の意味は主に
伝説:偉大な人や出来事を指し、特に「伝説に残るようなことを達成した偉大な人」を意味します
頭痛が痛い構文
第22話 純喫茶ケニーの店主への応援コメント
いつも楽しませていただいております。
おそらく誤字と思われるので報告です。
「えっと‥岡本さんはここのマスターとはお知り合いで?」
→「えっと‥岡田さんはここのマスターとはお知り合いで?」
ではなかろうかと。
第9話 成長した能力と勘違い冒険者への応援コメント
カラスさん…やり過ぎw
黒くて毛(羽毛)深いから、情が深いのかな(. ❛ ᴗ ❛.)
第9話 成長した能力と勘違い冒険者への応援コメント
話も設定も面白いんですが、会話文の「」が読みにくいです。
「えっと‥虫が入ってたなら返金して貰ってから他の店行くなり、食べブロに低評価つけるなりされたらどうですか?あとそれでも気にいらないなら弁護士に相談するなり色々とやり方はあるかと思うんですけど…」
「下手に未成年の女の子や店主に危害を加えたら、冒険者でも傷害罪とかで事件になるますよ?」
「あと‥そんなでっかい虫が入ってたって‥普通ありえないと思うんですけど…これが入ってるの見れないって事はもう食事なんて作れないと思うんですけど…?」
ここの↑部分です。現状では違う人が3人で話をしていることになります。
通常、同じ人が話している会話文は、「」をつけるのは会話文の最初と終わりのみです。
息継ぎや話の内容が変わるごとに「」を付け替えて改段する必要はありません。
今回ですと主人公が話している内容が「」で括られた3つの段落に分かれていますが、これは1つでいいです。
「えっと‥虫が入ってたなら返金して貰ってから他の店行くなり、食べブロに低評価つけるなりされたらどうですか?
あとそれでも気にいらないなら弁護士に相談するなり色々とやり方はあるかと思うんですけど…。下手に未成年の女の子や店主に危害を加えたら、冒険者でも傷害罪とかで事件になるますよ?
あと‥そんなでっかい虫が入ってたって‥普通ありえないと思うんですけど…これが入ってるの見れないって事はもう食事なんて作れないと思うんですけど…?」
また、「あと」「あと」と二回も付け加えていますが、文意的に見て一個目の「あと」は不要です。それでもという言葉は逆説接続になります。「あと」という言葉は追加の意味を示す言葉です。
追加と逆説接続は併用しませんので、どちらかにした方がよろしいかと。
小説のルールは意外と細かいので、書きながら覚えていくしかありません。
今後も頑張ってください。
第6話 初めてのダンジョンに向けてへの応援コメント
主人公が「最弱の黒の加護」と言ってるのはあくまで自己認識なんでしょうか。ここまで読んできた中で、主人公が鴉から加護を貰った後に「最弱」と言われているシーンはなかったかと思いますし、世間一般的に黒は最弱っていう認知が広まってるということでしょうか。
今回の話では黒は国家権力級の加護を持つ人もいると言ってますが、主人公はそれを知らなかった、あるいは知っていても自分が持っている黒の加護で出来ることが高が知れていると自認しているので最弱だと認識しているということでしょうか。
ここら辺の書きぶりが少し分かりにくいです。
世間一般の常識として黒の加護=犯罪者に多い。だから黒の加護は嫌われ者。
黒の加護は他の色の加護に比べて劣っている=黒の加護は最弱という認識。
ギルドからすれば黒の加護=国家権力級の力を持つ。だけど、世間には秘匿されている、あるいは黒の加護を持つ人の全体数に対して活躍できるレベルの黒の加護を持つ人が少ないから世間の黒の加護の認識とは異なっている。
こういう状況でしょうか。
第7話 初めてのダンジョンへの応援コメント
閃きなら下地ないと駄目かな……どこかで見稽古しながら身体に落とし込んでいけばいつか閃きそう。
第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント
ハニワって、Ranceかな?
第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント
どっちのパターンだろ…疑ってしまう
第29話 ファントムストリートへの応援コメント
>「今回、納品してくれた薬草類がかなり高頻度の物でしたからね。
高頻度→高品質?
(高頻度で高品質の物でした)
>簡易結界装置が内臓されているのよ。
内臓→内蔵
第31話 思い出の装備への応援コメント
ここまで読ませていただきましたが、設定がチグハグな感じがします。
主人公→40代
妹→30代(作中に10歳上とあった為)
冴島さん→30後半?(綺麗なお姉さんとあった為)
冴島母→少なく見ても50代後半
にもかかわらず冴島母は46歳で数年前に加護発症は無理がある気がします。
第53話 言語共通化の進化への応援コメント
誤字報告です。
冒険者が来れないと会話できない
→
冒険者がこれないと会話できない
指輪の事をさしてると思うので、「これ」になるかと。
第50話 攻略戦の戦果への応援コメント
誤字報告と感想です。
覚えれないよだ
→
覚えれないようだ
・古墳の鍵Ⅰについて
アイテムの説明で「古墳ダンジョン」と出てるのは、
「俗称:古墳ダンジョン
公称:草原ダンジョン(登録名)
正式名称:古墳ダンジョン(ダンジョン側が設定した名前)」
ってパターンか、
「鑑定能力が鑑定者の認識にあわせて表現を調整してる」
パターンか、
あとは単なる表記ミスなのか、これからの展開が気になる所ですねー
第48話 コボルド集落攻略戦③への応援コメント
誤字報告です。
防御系スキルを仕える方なら
→
防御系スキルを使える方なら
第46話 コボルド集落攻略戦①への応援コメント
誤字報告です。
何だか野党の感覚に
→
何だか野盗の感覚に
第31話 思い出の装備への応援コメント
誤字報告です。
受けといます。
→
受けとります。
ご注文はがお決まりでしたら
→
ご注文がお決まりでしたら
第30話 漆黒の武具への応援コメント
誤字報告です。
兄弟沿って面倒な人
→
兄弟揃って面倒な人
第23話 採取クエスト①への応援コメント
表記揺れ?報告です。
自分の位置はもちろん。
「全方位索敵」と「アイテムサーチ」のスキルをお持ちだと、マップに敵の場所、アイテムの位置が分かるように表示される。
→
自分の位置はもちろん、「全方位索敵」と「アイテムサーチ」のスキルを持っていると、マップに敵の場所、アイテムの位置が分かるように表示される。
「自分の位置はもちろん」の後ではなくて前で改行する方が文意に沿ってるかと。
第7話 初めてのダンジョンへの応援コメント
現実で閃きだけが、スキルの取得だったら全くロマンシングを感じないな
第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント
実験させられてたり?
第17話 親切な若者冒険者への応援コメント
鳥羽、、、、、鴉羽、もしや!!
第5話 ギルドマスターの一室にてへの応援コメント
鴉って神の使いだっけ、オーディンとかアマテラスとか
八咫烏は神獣だから神と比べて強いのかわからないけど、直接貰ってたら強いとかあるのかな?
第8話 古墳ダンジョン①への応援コメント
ハニマル王子かな
第24話 採取クエスト②への応援コメント
異世界に片足突っ込んでる…?
第14話 2冊のスキルブックへの応援コメント
なんで(仮)取れた?
第11話 自宅にてへの応援コメント
こんな世の中でも、似た家族は居るだろう。ダンジョンの有る世界、そんな家族も居るだろう。
第10話 異常な成長とスキルへの応援コメント
情けは人の~為~ならず~。
第13話 純喫茶ケニーへの応援コメント
40代以上の加護持ちは、一億人に一人でも居たら「全く」居ないのではないので、ほとんど居ないもしくは極わずかの表現の方が適切な気がします。
または、日本では唯一の40代以上での加護発現者とかですかね。
第15話 古墳ダンジョン②への応援コメント
激運にするタイプの加護だなこれ…