2025年12月31日 11:38 編集済
星落秋風五丈原への応援コメント
こんばんは。おひさしぶりですコメント失礼します。もうただ単純に面白かったです。笑えました。言動と心情の乖離。好きな手法です。拙作にもよく使います。孔明側の心情が出ないので、向こうは元の三国志演義のままのムーブなのでしょう。司馬懿のなかで孔明との思い出が永遠に美しくあることを願うばかりです。楽しく拝読できました。ありがとうございました。本年中は、諸々交流していただきありがとうございました。来年もまた宜しくお願いいたします。それではよいお年を。
作者からの返信
お久しぶりです。孔明は三国志演義のとおりのイメージとして、司馬懿がもし盛大な勘違いをした結果として、あの流れになっていたとしたら…という歴史ifを着想として書いてみたものなのですが、しっかりハマってくれました。読まれた方の多くが面白いとのご感想で、この度はラブコメ要素が楽しいレビューコメントをいただきありがとうございます。またそちらの作品にも訪問させていただきます!
2025年6月27日 02:41
ツッコミ所満載でした~もう、何をコメントしたら良いのか、笑ってしまい書けません~
ありがとうございます!ラブコメ的な作品はあまり作っていなかったのですが、お楽しみいただけたようで、とても嬉しいです!
2025年6月24日 11:21
武蔵さんこんばんは。こりゃあ妄想、否、空想全開の新解釈ですね。顎が外れそうでしたw
文鳥さんこんばんは。楽しんでいただけたようで嬉しいです!
2025年5月31日 13:01
着目点が斬新でした! そうか~、人形と気づいていたのかぁ。 主人公の行動が周囲の人物に深読みされて、人となりを曲解されるシーンは数あれど……司馬懿も同様だったとは。 ピュアな恋心がいいですね。 愛する人の花道を飾る。 これもまた、一つの義だと思います。
司馬懿も策士ですから、孔明の計略に気づきながら見逃したということも、あるとは思うんですよねえ。(ない!)お読みくださり、素敵なレビューまでありがとうございます!
2025年5月29日 04:32 編集済
平手武蔵様 晴久と申します。宜しくお願いします。最初漢字がたくさん見えて、難しい歴史のお話なのかな?と思って読み始めたら、もう大変(涙すれ違い?勘違い?が壮大すぎます(笑)「諸葛孔明が倒れた」のところらへんで もうやめてぇ~ って笑いながら言ってしまいました。拍手です・・ スタンディングオベーションをお送りします。。。
たくさんのご感想、レビューまで、ありがとうございます!以前に他の作品でご感想をいただいていたのですが、お伺いが遅くなっておりました。こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
2025年5月26日 13:16
これは盲点でした…笑笑笑読んで吹き出した三国志は初めてかもしれません笑笑丁寧な作りで真剣に焦がれる様がちょっと滑稽で。控えめに言って天才です。お見事!
レビューまで、ありがとうございます!秋風…いや、アオハルですねえ。半ば思い付きだったのですが、意外と皆様にウケているようでほっとしました。最近、小説の題材として三国志のことを調べるのが楽しくなってきました。また、そちらへお邪魔いたします。
2025年5月24日 00:46
面白かったです。表面上起こっている出来事はいわゆる三国志演義そのもの、というのがまた乙ですね(笑)よほど歴史好きな方でないと、これは書けないなと思いました。素敵な作品をありがとうございます。
素敵なレビューをありがとうございました!新解釈の五丈原の戦いを楽しんでいただけたようで何よりです。勘違い系の歴史ラブコメのような作品ですが、表面的な出来事は極力、演技準拠とすることで歴史好きな方にも満足いただける作品を目指しました。この作品を通して、新たな境地に立つことができたような気がいたします。
2025年5月23日 11:28
すばらしい! ブラボー! これは見事! 五丈原の新解釈、きっと真実はこれですよ! しかし、この文章力、構成力、それをこれでもかと、勿体ない方向に活かしましたね。。こういうの大好きです! 才能の無駄遣い! 頼まれなくてもお星さまとレビュー出しちゃいます!
大絶賛で嬉しいです!歴史の裏で本当にこんなことがあったのではないかと考えながら作りました。力を抜いて作る作品もまたいいものですね。レビューをいただいて、また力が湧いてきました。ありがとうございます!
編集済
星落秋風五丈原への応援コメント
こんばんは。
おひさしぶりです
コメント失礼します。
もうただ単純に面白かったです。
笑えました。
言動と心情の乖離。好きな手法です。
拙作にもよく使います。
孔明側の心情が出ないので、向こうは元の三国志演義のままのムーブなのでしょう。
司馬懿のなかで孔明との思い出が永遠に美しくあることを願うばかりです。
楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
本年中は、諸々交流していただきありがとうございました。
来年もまた宜しくお願いいたします。
それではよいお年を。
作者からの返信
お久しぶりです。
孔明は三国志演義のとおりのイメージとして、司馬懿がもし盛大な勘違いをした結果として、あの流れになっていたとしたら…という歴史ifを着想として書いてみたものなのですが、しっかりハマってくれました。
読まれた方の多くが面白いとのご感想で、この度はラブコメ要素が楽しいレビューコメントをいただきありがとうございます。またそちらの作品にも訪問させていただきます!