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  • 第40話 自分だけへの応援コメント

    もしかすると……リンツの固有魔法は、その独自性も含め、秘匿しておきたい効果のものなのかしら……(-ω-)

    そして、ナハトラさまは……その秘匿しておきたいリンツの固有魔法に気づいている……いや、ナハトラさまの固有魔法自体が、そう言ったものを見抜く魔法だとしたら!?(゚Д゚)クワッ

    リンツの中には、もう一人……そう、それこそ一人称すら違う誰かが……潜んでいるのかも!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とても鋭い考察かと思います!
    ナハトラが固有魔法について問う意味は?
    リンツの心の声は、彼女の能力とは……、いろいろと情報が出てきます!

  • 第40話 自分だけへの応援コメント

    なんですか、最後の呟きはっ!? ……不穏な動き…。

     眼が離せません!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここから話が少し変わってきます!

  • 第39話 興味への応援コメント

    出る杭は打たれる……傑出した力は、思わぬ味方も敵も作ってしまうもので……(-ω-)

    そこから平凡を貫こうとしたリンツの気持ちはわかりますねぇ(・ω・)

    まぁ、多くの人は、そのうち飽きてくる……でも、ナハトラさまは違った!(`・ω・´)

    固有魔法の言語化……それすなわち、固有であるはずの力を他者が使用できるようにするということ……なのかしら!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツとナハトラの関係はここから核心に触れていくのか……?
    固有魔法の言語化は、おっしゃる通りで他者にも固有魔法を扱えるようにすることを目的としています。

  • 第38話 場違いへの応援コメント

    ナハトラさま自身も自覚していた、リンツとの関わり方……周囲の誰もが違和感を覚える、その真意や如何に!?(゚Д゚)クワッ

    この咳払いからのアプローチ……なんか告白じみてるなぁ(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ところどころ天然が漂うナハトラですが、リンツとの付き合いに関しては彼女が戸惑うだろうところも承知の上だったようです。
    彼女の口から語られるのはどのような話なのでしょうか!?

  • 第37話 過去の事件への応援コメント

    人として選んだ道は、騎士として選ぶべきではなかった道……なのかしら?(-ω-)

    ともあれ、騎士を辞したシュバリエ家ですが、やはりその心根のどこかに正義が受け継がれているのかも?(・ω・)

    平等・公平……、
    ナハトラさまの目には、リンツがそう映っているみたいですね(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツには覚えがなくてもナハトラの目には「正義」が映っている。
    彼女の血筋がそうさせているのか、無自覚なだけなのか、それとも別に理由があるのか……。

  • 第36話 シュバリエ家への応援コメント

    10cmはなかなかのシークレットブーツ(・ω・)

    よくそれで日常生活送れてるなあ……(-ω-)

    さてしも、三下ロールプレイ中のリンツに告げられた事実……やはりシュバリエ家は繋がりがあったのね(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツのお家と公爵家には繋がりがあった!
    しかし、あえて調べてわかったのならやはりナハトラは、これらの事情を最初はまったく知らなかったようですね。

  • 第35話 シルヴァ再びへの応援コメント

    医師の家系とはいえ……シルヴァくん責任感の強い、いい人だなぁ(´∀`)

    うん……言葉はアレだけど、いい人だなぁ(´∀`;)

    (もう、オンドレ!オスカル!しか出てこないw)

    さてしも、シルヴァくんの父親が告げたその言葉……ブルーメ家の令嬢に近付く輩には気ぃ付けいよ……とは……(-ω-)

    ナハトラさまの周囲になにがあるのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シルヴァは言葉に反して普通にいい人感がすごいです;
    ただ、リンツに対して謎の忠告をくれましたがこれの意味するところはなんなのでしょうか……?

  • 第34話 キャラ変?への応援コメント

    周囲の環境の変化、自身の心境の変化……さまざまな要因はあれど、一人称が変わるまでの変化とは……(・ω・)ナニガアッタ?

    そしてマリーという存在……親友であり故人であるという事実……いろいろと重要な情報がでてきましたねぇ(`・ω・´)

    さてさて……このリンツは……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツは誤魔化しているようですが、明らかに「異質」と思えるほどの変化があるようです。
    彼女が変わった理由にはやはり「マリー」がかかわっていると思われます。


  • 編集済

    第4話 誇り高きデブへの応援コメント

    タイトル、吹き出しました😂
    かっこいいんだか、悪いんだか(笑)
    デイヴくんという名前なのも、キャラの特徴にかけてるんでしょうか? 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この話のタイトルは読者に人気があります(笑)。
    この物語の登場人物はわりとそのまんまの意味の名前をした人が多いです。

  • 第34話 キャラ変?への応援コメント

    ヤッパリ後輩という存在は・・・
    パイセン(失礼せんぱい)の事をよく見ているようですね・・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツが思っている以上に、よく観察されていたようですね;

  • 第5話 狂乱少女への応援コメント

    デイヴ自身はデブと呼ばれてても気にしてないんですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太っていることを誇りに思っているからでしょうか(笑)。
    リンツとは暴言も許される仲なのでしょうね!

  • 第33話 同郷への応援コメント

    リンツ・シュバリエは振り返らない――何を振り返らない?

    出てくるのでしょうかねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「振り返らない」の意味は必ず登場します!

  • 第4話 誇り高きデブへの応援コメント

    入学試験満点という事実がリンツにとって「誉れ」ではなく「厄介な烙印」となっているのがリアルですね。ナハトラ様の存在が守りにもなっている一方で、その取り巻きたちの敵意を呼んでしまうのも緊張感があります。

    私の被害妄想かもしれませんが……ナハトラ様がリンツに近づく本当の目的、もしかして優しさの裏に復讐心や別の狙いがあるのでは?なんて想像してしまいました。
    もちろん今のところは「憧れの才女と平凡な少女の不思議な友情」ですが、その裏にどんな真実が隠されているのか――気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナハトラにはナハトラで目的があるのか――、リンツに惹かれた理由はそれなりにありそうです。
    本来なら相容れなさそうな2人の友情はどこへ向かっていくのか、今後もお楽しみください!

  • 第3話 全教科満点への応援コメント

    デイヴとの掛け合いがテンポ良くて笑えました。「いいデブ」って言い方もクセになりますねw
    そんなコミカルな会話から、いきなり「入学試験は全教科満点」という爆弾情報が出てくるのが面白い!

    実はこの世界がゲームで、リンツは攻略を知っていたから満点取れたとか?
    それとも「陰の実力者になりたくて」タイプで、本気を隠しているのか……?と、色んな妄想が膨らみます。
    凡人を装いつつ隠された力を持つリンツの正体、めちゃくちゃ気になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツとデイヴはお互いに遠慮のいらない仲良しのようです。
    リンツの入学試験は、今の成績からは考えられない偉業です。
    彼女にはなにか隠された能力があるのかもしれませんが……、それらは徐々に徐々に語られていきます!

  • 第2話 ナハトラとリンツへの応援コメント

    ナハトラ様があんな完璧なお嬢様なのに、わざわざリンツに声をかけてくるのが面白いです。
    ただの優しさに見えて、実は裏に理由があるんじゃ…?って勘ぐりたくなりますね。

    貴族なのに平民に近づくなんて、転生者とか、バッドエンド回避を狙う悪役令嬢系なのかな~なんて想像しちゃいましたw
    リンツの戸惑いっぷりも可愛くて、この関係がどう広がっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツ自身はナハトラについて多少勘ぐっている感もありますが、普通に「いい人」ぽくて逆に戸惑っているようです;
    ナハトラ側になにか狙いがあるのか、それらは物語の中心を担っていきます!

  • 第33話 同郷への応援コメント

    同郷の後輩……過去を知る者がでてきましたねぇ(・ω・)

    神童……やはりリンツは、そう評価されるに値する、何かがあったのですね(-ω-)

    印象が変わった……と言われるには、何か理由があるのでしょうが……はたして何が?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    全教科満点の奇跡の偉業を成し遂げて入学したリンツ。
    その過去を知る後輩の登場です。
    今はあまり片鱗を見せていないようですが、やはりかつては「神童」と呼ばれるほどの才覚をもっていたようです。
    今のリンツと果たしてなにが変わったのでしょうか……。

  • 第32話 終わりと始まりへの応援コメント

    ここに決着……ナハトラさまの勝利で幕を閉じましたが、本当に良い戦いでした(´ω`)

    戦った相手のことを讃えることができる……やはり二人とも良い人ですねぇ(-ω-)

    リンツの目に、二人はどう映っているのでしょうか(・ω・)

    と、ここで声をかけてきたのはリンツの……後輩?(゚Д゚)

    それはさておき、だんだん「オンドレ」のイントネーションが「アンドレ」みたいに聞こえてくるようになってしまいました(・ω・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    筆者も「オンドレ」は「アンドレ」のつもりで書いてました(笑)。
    きっとナハトラにもそのような名前に聞こえていたのでしょう……;

  • 第31話 自己採点への応援コメント

    序列一桁の壮絶な魔法合戦!(゚Д゚)クワッ

    そのレベルの違いを感じながら、見つめるリンツでしたが、デイヴ&ラビーとの合流で少し気持ちは落ち着いたかしら?(-ω-)

    言葉の上では、やれるだけはやったと……言い聞かせてるようにも見えますが……(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序列が高位のもの同士の戦いはやはり迫力が違うようです!
    リンツは自身の戦いの結果と、目の前のハイレベルな戦いに力の差を感じたのかもしれませんね……;
    ただ、今の自分にできる限界を受け入れるしかないのかと。

  • 第30話 アンバランスへの応援コメント

    シルヴァくんツッコミどころ満載ですね!
    訛が独特だけど、普通にも喋れるのか

    シークレットブーツ履いてたのか…身長にコンプレックス持ってるとは

    ただ良い人なのは確かだね。
    ナハトラさんとどんな戦いを見せてくれるのか楽しみ😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シルヴァはかなり個性の強い人ですね;
    言葉のわりに性格はいいようですが、ナハトラの応対も相まって緊張感がどこか欠けています(笑)。

  • 第30話 アンバランスへの応援コメント

    まさかのシークレットブーツ!(・д・)

    何から何までツッコミどころ満載のシルヴァくんですが、普通に喋れるんかい!(゚Д゚)クワッ

    リンツと同じツッコミしちゃいましたよ(-ω-;)

    ともあれ、両者共に良い人なのは間違いなさそう……取り巻き貴族連中も見習った方がいいですねぇ(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普通に話せるシルヴァ(笑)。
    キャラづくりなのか天然なのか不明ですが、とりあえず「いい人」のようですね;

  • 第29話 いい人への応援コメント

    いいじゃないですか、広島弁っぽい彼w なかなか好感度のキャラですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    話し方は非常に独特ですが、普通にいい人っぽいですね;

  • 第29話 いい人への応援コメント

    この治療魔法をマジで覚えたいものです。
    使える・・・(・∀・)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実際に使えたら非常に有用な魔法ですよね!

  • 第29話 いい人への応援コメント

    うん、ナハトラさんはもちろん、シルヴァくんもいい人だ(・ω・)

    言葉遣いは確かに崩壊してるけど(-ω-;)

    にしても、面白い固有魔法ですねぇ……医者の家系に関係してるのかしら?(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シルヴァはなんかいい人っぽいです(笑)。
    医者の家系ゆえに授かった固有の魔法なのかもしれないですね!

  • 第28話 2番手への応援コメント

    ふ~む……こういう展開ですかあ…。なるほど、男性向けのものとは、展開が違ってくるんですねえ。勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    バトルものとは違う展開が多いと思います!

  • 第28話 2番手への応援コメント

    姑息な手を使う前にナントカなりましたね・・・( ̄ー ̄)💦
    リンツとしてはマダやる気はあったのかな・・・(^-^;

    ( 自分はまだまだ塵に返りたくないので逃げますが・・・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勝手な介入によってリンツの戦いは強制的に終わらせられた感じですね;
    もっとも結果的にはこれでよかったのかもしれませんが。

  • 第28話 2番手への応援コメント

    手を出したのは次の試合の方でしたか(・ω・)

    独特の訛りが印象的ですが、言っていることは至極真っ当ですね(-ω-)

    この期に及んで隠れファンを思い浮かべるリンツは、実は余裕あったのかしら?(・ω・;)

    にしても、審判絡みで貴族様贔屓となると、タチが悪いですねぇ(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの思考はどこか余裕というか、ズレてる感がありますね;
    新たに登場したシルヴァは話し方はひどい訛りですが、悪い人ではなさそうです!

  • 第27話 迷った末のへの応援コメント

    これはアリなのかな?
    外からの干渉って…反則じゃないの?

    リンツちゃん以外は気づいていないようだけど果たして?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    乱入なら無効試合、助っ人ならリンツの反則になります。
    きっと彼女の予想していなかった展開なのでしょうが、果たしてその相手は?

  • 第4話 誇り高きデブへの応援コメント

    タイトルでこんなに笑ったのは初めてです(笑)なんという神センス(^-^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    筆者も気に入っているサブタイです(笑)。

  • 第27話 迷った末のへの応援コメント

    なす術なしといったところ……(´・ω・`)

    互いのプライドで首の皮一枚繋がっていましたが、いよいよ最後となるかもしれない炎が放たれてしまいました(>д<)

    絶体絶命の最中、魔法を逸らした力の正体は!?(゚Д゚)クワッ

    外部からの干渉は許されているのかしら?(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    外部からの干渉は反則です。
    きっとリンツも予期していなかったことでしょうが、横槍を入れたのは誰なのか?

  • 第27話 迷った末のへの応援コメント

    変化球ではなさそうですね・・・暴投か・・・(;・∀・)💦
    野球だったらボールで済みますがねぇ・・・💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ビーンボール気味の球のようですね;

  • 第26話 終わってない?への応援コメント

    引き篭もり不可でしたか😅
    困ったねこりゃ・・・
    コソクな手使うしかないか?(・∀・)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    守りの魔法もあっさりと弾かれてしまったようです;
    このあたりは元々の実力差がものをいうのかもしれません;

  • 第26話 終わってない?への応援コメント

    リンツは、楽に敗北を受け入れるより、どうにか一矢報いる道を選択したようで(・ω・)

    力の差は歴然、深刻なダメージの残る中、冷静に勝利条件を分析して……(-ω-)

    勝敗の行方や如何に!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの意地が簡単な敗北を望まなかったようです。
    ただ、実力で勝る相手に手負いの状況ではなお厳しい;
    反撃の手はあるのでしょうか……。

  • 第25話 次の次への応援コメント

    相手はまだ魔力に余裕ありそうですね。
    リンツちゃんピンチ!

    この場をどう凌ぐのか…逆転はあるのか?
    ドキドキハラハラの展開は続く…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツはなんとか防御魔法で防ぐ手に出たようですが、このまま防戦で終わってしまうのでしょうか……。

  • 第25話 次の次への応援コメント

    水の甲羅ですか・・・
    考えましたね😅
    しばらく水の中引き篭もり
    対策考えましょう(⌒▽⌒)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とりあえず火を防ぐには水が1番ですね!

  • 第25話 次の次への応援コメント

    確かに序列9位は伊達じゃないようで……(-ω-)

    視界が揺らぐギリギリの中、次の一手は放てるのか!?(゚Д゚)クワッ

    ここで、窮地と認識したら……何が起きるのか……(゚Д゚)クワワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり純粋な「力比べ」では相手に分があるようです;
    リンツにまだ反撃の余力はあるのでしょうか……。

  • 第3話 全教科満点への応援コメント

    新キャラがどのように絡んでくるのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主要人物はそれほど多くない予定ですが、もう数人は登場予定です!

  • 第24話 消火活動への応援コメント

    思いの外、スイッチ入るタイミングが早かったですねぇ(-ω-)

    「売られた喧嘩を関税なしの爆買いして」
    こういう、捻った表現好きです(´ω`)

    超力技に対して、できる限りの力で対応するリンツですが……この、心の中の不穏な声は……(-ω-)

    身の危険を感じると、何が?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    野外学習の時もそうですが、リンツは危機になると内なる声と対話していますね。
    本気になった序列9位相手にリンツはどう戦うのでしょうか……。

  • 第23話 初手への応援コメント

    まずはリンツちゃんの作戦勝ちですかね〜

    格上相手にまともにやっても通用しないとわかってる辺りかなり頭は回るみたいですね

    ラビーちゃんの泣きながら応援してると思われる声に思わず綻ぶ様が目に浮かぶようです。

    このままいけるのか…果たして?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツはわりと戦いにおいても冷静に立ち回れるタイプのようです。
    先手は取れましたが、このまま押し切れるでしょうか!?

  • 第23話 初手への応援コメント

    自分の長所を活かして、うまく先手を取りましたねぇ(゚∀゚)

    正攻法では難しくても、搦め手を使って対等の位置に持って行く……試合の前、リンツは何を仕掛けていたのでしょうか(`・ω・´)

    にしても、ラビーちゃんの応援ヴォイスが個性的ですねぇ……(・ω・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの取り柄は「高速詠唱」!
    長所を活かして間髪入れずに攻める戦術のようです!

    ラビーは……、声の限り応援しているんでしょうか;

  • 第22話 前座の舞台への応援コメント

    リンツちゃんの言う通りだね。

    品格もクソも無いお嬢様にはそれ相当のお仕置きが必要みたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    身分の高さを履き違えてしまったお人がリンツの相手のようです。
    ただし、その実力はたしかなようで一筋縄ではいかなさそうです;

  • 第2話 ナハトラとリンツへの応援コメント

    こんにちは!

    拙作フォローありがとうございました。

    ナハトラさんとリンツさん、もしかしたら、過去にどこかで会っていたとかそういうことかも?それか、ナハトラさんが前から一方的に知っていたとか……?
    興味惹かれる出だしに設定。
    この先を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツとナハトラの関係はまだまだ謎に包まれていますね。
    悪意は無さそうですが、その真意はなんなのでしょうか!?

  • 第22話 前座の舞台への応援コメント

    いいですねえ、煽りのやりとりw こういうやりとりがあると、やはり勝負の行方が気になります。頑張れ、リンツ! という気持ちになりますね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦い前の煽り合いは燃えますね!
    リンツは格上相手にどこまでやれるのでしょうか!

  • 第22話 前座の舞台への応援コメント

    リンツの言うとおり、自分の家に誇りを持つのと、周囲の家を見下すのは全く別の話……(-ω-)

    その行為自体が、自ら品位を下げているということに、ネータは気づいていないようですねぇ(・ω・)

    さてさて、雑草の強さを見せちゃってやってください!(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの言うことがあまりに真っ当過ぎてネータさんもまともに言い返せない;
    実力では上をいく相手にリンツの戦いが始まります!

  • 第21話 芋への応援コメント

    芋に過剰反応見せるデイヴとラビー
    見解がそれぞれ違って思わず笑ってしまいました。

    リンツちゃんも負けず嫌いな性格に火がついちゃった感じだね!

    さてさてネータさんに一泡吹かせてやりましょうかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴもラビーも芋が好きなんでしょうね(笑)。
    格上のネータ相手にリンツはどう戦うかですね!

  • 第21話 芋への応援コメント

    食べ物に過剰反応するデイヴも、独特の世界観で応えるラビーも面白い(´ω`)

    反抗スイッチ入ったリンツも、個人的には大好きです(゚∀゚)

    さてさて、余裕かましてるお貴族さまですが……どうなることやら(-ω-)

    勝敗の行方や如何にっ!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴとラビーは援護するようで言いたいこと言ってるだけなんですよね(笑)。
    ただ、リンツもやる気は十分のようです!

  • 第20話 試合当日への応援コメント

    絵に描いたような貴族主義……(´・ω・`)

    油断から力量を見誤れば……とんでもない逆転劇もあるかもなのよ?(>д<)

    さてさてリンツちゃん……この嫌いなタイプをがっつり痛めつけてやってください(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの相手は彼女が苦手というか、嫌いとするタイプでした;
    序列はずっと下ですが、ただやられるだけのリンツではないでしょう!

  • 第20話 試合当日への応援コメント

    戦う前から心理戦と言える接触…リンツちゃんも負けてませんね!

    これは勝つしか無いですね!
    相手の鼻を明かしてやりましょう!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの相手は明らかに身分の違いで見下してくるタイプ。
    負けたくありませんね!

  • 第1話 凡人と才女への応援コメント

    出だしからマリーの死(そして真実)という衝撃的な告白で一気に引き込まれました。
    学年一の才女ナハトラ様と、目立たない成績のリンツ。この「接点がなさそうな二人」の関係性に大きな謎が潜んでいそうでワクワクします。
    取り巻きとのやり取りもリアルで、学園の空気感がよく伝わってきました。
    マリーは誰でしょうか? 一見無関係に見える学園生活が、どうやってマリーの死につながるのか、続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マリーの死は物語の肝を担うところになりますが、しばらくは「マリー」が何者なのかも謎のままお話は続きます。
    リンツとナハトラの関係、ここが物語の中心になりますね!

  • 第19話 序列への応援コメント

    ネータ・マーシィ……話を聞く限り、リンツに対する妬み嫉みの強そうな印象ですねぇ(-ω-)

    序列も高く、ナハトラさま絶対至上主義者の幹部クラスとのことですが……対するは序列100番台……果たしてどうなることやら(´・ω・`)

    序列というのは、一つの指針にはなるでしょうが、内部に明確な上下関係を作ってしまうのも、なかなか考えものです(・ω・)

    それはそれとして、名は体を表すとは申しますが……ネータの血縁にウラヤとか居そうな気がする……(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序列は魔法使いの能力を表すものですが、固有魔法をそこに含めていないので、必ずしも能力の上下にはならないようです。
    しかし、順位付けは傍から見れば客観的な上下関係になりますね;

    ウラヤ・マーシィは、マーシィ家の当主かもしれませんね(笑)。

  • 第18話 嘘への応援コメント

    さらっと書かれているけど……何気にデイヴもラビーもすごいな!?Σ(・д・)

    先人の知識を活かせない独自の魔法なんて、そうそう使いこなせるものでな無いと思うし……(・ω・)

    さてしも……ナハトラさま絶対至上主義な相手との直接対決……(-ω-)

    なんとか、善戦して欲しいところですが……頼ることを避けてしまうほど、
    ナハトラさまが口にした「正義」の一言には重い意味があるようで……(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴの「精霊の盾」、ラビーはまだ出ていませんが、実は2人とも固有魔法を使えるすごい才能の持ち主でした!
    そして、リンツの相手はまさになるべくしてなったような相手です;

  • 第17話 正義への応援コメント

    なんか、凄いワードが出てきましたが!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    唐突にリンツからこぼれた言葉の真の意味は、まだしばらく先に出てくる予定です。

  • 第17話 正義への応援コメント

    このナハトラ様……本当にデキる公爵令嬢様だなぁ……(・ω・)

    しっかり周囲に目もいってるし、気遣いも忘れない……まぁ、リンツには戸惑いがあったようだけど、家のことも知らない様子ですし……(-ω-)

    正義……それが惹きつける何かだったのですね(゚∀゚)

    と!?
    見逃せないワードが出てきましたが……友人を!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナハトラ様は本当によくできたお人のようです。
    ゆえに人が集まってくるのは仕方ないところもあるようですね。
    そして、リンツの心から思いがけない言葉が……。
    物語のはじまりにかかわるところですが、まだ詳細は明かされません。

  • 第16話 やすいプライドへの応援コメント

    なんとも陰湿なやり方ですねぇ(-ω-)

    ただ……隠れファンがいた可能性もあるのではでは?(゚Д゚)クワッ

    さてしも、本人はやっすいと評したプライドですが、その精神はきっとDNAのどこかに刻まれていた騎士道精神!(`・ω・´)

    デイヴの腹で気合を入れて、心では決して負けないつもりで臨んでほしいなのよ(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに票の操作と思っているだけで、純粋に投票した人も混ざっているかもしれませんね!
    とりあえず、デイヴの腹パンで気を鎮めないと!

  • 第15話 本題は……への応援コメント

    リンツちゃんの性格が何故そうなったか理由が分かりましたね…。

    ただ家柄に対してはドライで気にしないのね。

    ナハトラさんへの対応がそうなるのも頷ける。

    そしてようやく本題に入るみたいですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの正義感は、元の家柄ゆえのものかもしれませんね!
    ただ、本人はあまり気にしていないようですが……。
    ディーネの話の本題はなんなのでしょうか!?

  • 第15話 本題は……への応援コメント

    家の7ヒカリに頼らない自己磨きも
    良いものです🙂


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツは出自や家柄は全然気にしないタイプのようですね!

  • 第15話 本題は……への応援コメント

    元公爵家に仕える騎士の家系……なるほど、なんとなく……リンツの正義感的な何かの片鱗が見えた気がしました(・ω・)

    一方で、当人はそのことにあまり興味も無い様子……ドライ(-ω-)

    いや、それはそうと本題は何なのでしょうね(・ω・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの心には騎士道がお家からなる騎士道が根ざしているのかもしれないですが……、本人はあまり意識していないようで;
    ディーネの話が本題から逸れていきましたが、次回にそこは語られます!

  • 第14話 嫌な予感への応援コメント

    確かにリンツちゃんはこの手のタイプは苦手だろうね…普通にうっざい!

    用があるってなんだろ…嫌な予感は確かにするわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナハトラの取り巻きの中でも特に苦手なのがこのディーネのようですね;
    わざわざ図書室まで訪ねてきて一体なんのようなのでしょうか?

  • 第3話 全教科満点への応援コメント

    デイヴみたいなキャラクターはどんなイベントを起こしてくれるのか、と期待してしまいます。
    そんな中で、リンツの全教科満点。
    案の定、引き込まれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴは筆者もお気に入りのナイスガイ(?)です!
    これからもよろしくお願いします!

  • 第14話 嫌な予感への応援コメント

    これはなかなか、リンツには心理的にキツいタイプっぽい……(-ω-)

    果たして持ってきたのは、どんなお話なのやら?(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ディーネが苦手なリンツさん……;
    彼女が持ち込む話にいい予感はしないのでしょうね;

  • 第13話 おふざけリンツへの応援コメント

    出だしから主人公らしからぬ変顔奇声アタックに、笑いました(゚∀゚)

    ここにあってもノブレスオブリージュなナハトラさま……いや、本当に一味違いますね、この方(・ω・;)

    リンツはもちろん、デイヴとラビーにも分け隔てなく接していくスタイル!(-ω-)

    まだ「さん」付けがいっぱいいっぱいかな(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒロインとは思えないふざけぶりを披露してくれたリンツでした(笑)。
    少しですが、ナハトラとの距離も近付いた気がしますね!

  • 第13話 おふざけリンツへの応援コメント

    リンツちゃんなかなか茶目っけ見せて良いわ〜

    ラビーちゃんとデイヴくんとの絡みはほっこりするね

    ただやはりリンツちゃんはナハトラさんの取り巻きの処遇に納得してない様子…

    そこに現れたナハトラさんから呼び方の変更をお願いされるとはね〜

    ただリンツちゃんとしては恐縮するからさん付けになっちゃうよね…ナハトラさんも苦笑いしちゃったし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツは愉快な性格の子のようです。
    こうした性格もあってお堅いのは苦手なのかもしれませんね;

  • 第12話 公爵令嬢様への応援コメント

    蜘蛛はなんとか逃げていったから助かったね!ナハトラさん流石としか言いようが無い

    ただ後から来て手柄を横取りしようとしたのは解せないけどそれもナハトラさんが穏便に解決してくれたみたいで…

    ただ取り巻きは納得はしてないみたいだけど…ちょっとだけ気分が悪いなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナハトラに言われたら、取り巻きは引き下がるしかないのでしょうが、リンツたちへの扱いはどこか引っ掛かりますね;

  • 第12話 公爵令嬢様への応援コメント

    なんとか蜘蛛の脅威はやりすごすことができましたが……それとはまた別の脅威が……(´・ω・`)

    取り巻きさん……めんどくさそうですが、ナハトラさまが、スマートに対応してくれましたねぇ(・ω・)

    やっぱり違う……何かが違う!(゚Д゚)クワッ

    その理由はなんなのかしら(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    面倒そうな取り巻きの相手含めてナハトラがうまくまとめてくれました!
    彼女の対応はやはり、ラビーたちからもリンツが特別に見えるようです。
    その理由はいつ明かされるのはまだ少し先になります。

  • 第11話 友の危機への応援コメント

    ピンチに駆けつけて氷の魔法を放って見せるとは…ナハトラさん格好良い!!

    ただピンチはまだ続くようですね。

    自らの取り巻きの為ではなくリンツちゃん達…ラビーちゃんの悲鳴を聞いて駆けつけてくれたとは

    さてさてあとは弱った蜘蛛の魔物を退治するだけ…みんなで協力してピンチを切り抜けろ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツにナハトラ、ばてばてですがデイヴにラビー!
    4人いれば魔物も撃退できそうですね!

  • 第11話 友の危機への応援コメント

    ナハトラさまの確かな実力(゚Д゚)クワッ

    そして、明らかにリンツを認識し、意識して助けてくれてますね(-ω-)

    まぁ、相手が誰であっても助けてくれるとは思いますが……(・ω・)

    一回目、さん付無しの呼び捨てなのは、うっかり言っちゃったのかしら(´ω`)

    ともあれ、まだ窮地は続いてますね……って、そんな時に全部足とか……確かにそうだけども!(゚∀゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの心の語りはたまに変なところに引っ掛かりますね(笑)。
    若干捻くれた彼女の性格を表しているのかもしれません;

  • 第10話 固有魔法への応援コメント

    おー、デイヴ、やるやないか! 見直したぜ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただのデブではないようです(笑)。

  • 第10話 固有魔法への応援コメント

    なかなかデイブくんにピッタリな固有魔法ですね!精霊の盾とは…。

    ラビーちゃんもデイブくんの言いたい事を通訳してくれるとはナイスです♪

    相手は蜘蛛なので壁を乗り越えてくるのはわかっていましたが十分な時間稼ぎにはなったのでは?

    ピンチは続くのですがそんなリンツちゃん達の前に現れたのはまさかのナハトラ様?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴは足は遅いながらもリンツを追って来ていたようです。
    さらにナハトラまで現れて、協力して大蜘蛛との闘いでしょうか!?

  • 第10話 固有魔法への応援コメント

    デイヴの魔法……質量に比例するとは、まさに最適化された魔法ですね(・ω・)

    精霊の盾……勝手に「カロリーシールド」と呼称してしまいそうな……(゚∀゚;)

    まだまだ脱しきれていない窮地ですが、ここで現れたのはまさかの!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    精霊の盾に「カロリーシールド」でルビを振りたいですね(笑)。
    なんとか一旦の危機を脱したリンツの元に現れたのはナハトラ。
    友の危機を助けられるのか!?

  • 第9話 正義と蛮勇への応援コメント

    「防げたかもしれない危機を見過ごすのが、耐えられない」
    といいながら、それは
    「正義感とか義侠心なんてキレイなものでは決してない」
    と言い切る……その理由は!?(゚Д゚)クワッ

    余裕があるかのような言葉を口にしていましたが……やっぱり、怖いものは怖いですよね……(´・ω・`)

    なんとか逃げてー(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    行動と心理がどこか矛盾している気がするリンツですが、この行動原理はどこにあるうのでしょうか……?
    そして、今のところ特別な戦闘能力は無さそうです;

  • 第8話 運の悪い子への応援コメント

    短い文章ですが一人一人のキャラが立っていて感心させられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    1人ひとりの個性を強めに書いています!

  • 第8話 運の悪い子への応援コメント

    特に仲が良いわけでもない、ナハトラさま親衛隊相手に……人が良いですねぇ(・ω・)

    それはそれとして……誰も危ない目に合わせない……何もかもが普通の女子が口にする言葉ではない感じ!(゚∀゚)

    巨大な蜘蛛を相手に、まったく物怖じした様子もないリンツですが……いったいどんな力を秘めているのでしょうか(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まるで正義の味方のように飛び出したリンツですが、彼女の実力は如何ほどのものなのでしょうか!?

  • 第7話 奇声への応援コメント

    息のあった3人の、何気ない会話が面白い(´ω`)

    マンドラゴラ、マンゴラドラ……うん、一回間違えて覚えると直せないやつだ(-ω-)

    さてしも、奇声をあげたのはドラドラでもゴラゴラでもなく、人!?(`・ω・´)

    何があったのかしら!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    聞こえてきたのは、マンドラゴラの奇声ではなく「人」のようです。
    森で何事かあったようです;

  • 第7話 奇声への応援コメント

    この三人のやり取り好きだなぁ〜本当に良いトリオですね♪

    マンドラゴラをワザと言い間違えてる?
    思わずクスッとしてほっこりするやり取りですね!

    その刹那人の叫び声が…一体何が起こったのか?気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マンドラゴラのやりとりは、おそらくリンツとデイヴはおふざけで間違えてますね(笑)。

  • なるほど…課外授業ですか
    ただ素材として狙ってるのがマンドラゴラとは…

    「安心・安全」と言ってるけどそう上手くは行かないよね

    絶対なんか起こるでしょコレ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    森の奥に行くなと行ったら行きたがる人もいそうなので、安全にはいかない気がします;

  • 体系化された魔法以外の……個別固有の魔法が存在するのですね(・ω・)

    なおさら、この作品のキャッチコピー、
    「これはきっと最高で最強で――、最悪の魔法。」
    ここが……気になり、惹かれます(゚∀゚)

    ともあれ、マンドラゴラの採取そのものも困難そうですが……明らかにトラブルの香りがする野外授業ですねぇ(-ω-)

    安心・安全!
    そう誓って、そのとおりになることの少なさよ!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    固有の魔法がこの世界では重宝するようです!
    最高で最強で最悪の魔法とは一体誰が使うどんな魔法なのか、それもいずれ登場します。
    野外授業は――、トラブルの気配しかしませんね;

  • 魔法の定義がわかってきて段々と楽しみになってきます。
    何故1話のような状況になったのか。
    僕とは誰を指すのか。
    とても楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この世界の魔法がどのようなものか、話の中で少しずつ明らかになっていきます。
    一番、最初の「君」は後に判明します!

  • 第5話 狂乱少女への応援コメント

    個性的な仲良しトリオ

    デイヴもなかなか身体だけではなく心も大きいナイスガイですね!

    ラビーちゃんは実年齢より子供っぽいな〜リンツちゃんもお守りしてるみたいな感じだね

    ただこの学校では気兼ねなく絡む事が出来る相手は希少みたいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴはデブですが、いい人感が滲み出ていますね(笑)。
    ラビーは背が低いので、幼く見えると思われます。

  • 第5話 狂乱少女への応援コメント

    鼻水ですか(;・∀・)💦
    (さすがにソレは私もイヤです(・_・;))
    リンツさんラビ−に突っ込まれる前に
    ちり紙の箱を渡してあげたら汚されないで
    済むかも知れません😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに制服で鼻かまれるのは、親友でも勘弁してほしいです;

  • 第5話 狂乱少女への応援コメント

    名前……最高にわかりやすくて好き(゚∀゚)

    デイブがもう完璧にただのデブ呼びになってるのに気にもしてないし、ほんとにいい奴だな(´ω`)

    個性の塊のような二人と居るリンツも……実は自身が言うように「普通」ではないのでは?(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴを「デブー」呼びするラビーですが、まったく怒らないデイヴは良い奴ですね(笑)。
    かなりキャラの濃い仲間に囲まれているようですが、リンツは果たしてどうなのでしょうね?

  • 第4話 誇り高きデブへの応援コメント

    あまりに堂々としたデブ……カッコいいですね(゚∀゚)

    にしても、ナハトラがリンツを気にかけている理由は……その全教科満点の快挙では……ない?(・ω・)

    ナハトラ自身も悪い人じゃなさそうなのですが……謎は残りますねぇ(-ω-)

    取り巻きがアレなので、たいへんそう(´・ω・`)

    そして新たな登場人物!(`・ω・´)

    ウサギみたく寂しいと死んじゃいそうだから……ラビーなのかしら?(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツの全教科満点は十分注目を集めそうですが、ナハトラの興味はそこではないようです。
    そして、次回登場予定のラビーは、そのまんまの名前の人です(笑)。

  • 第4話 誇り高きデブへの応援コメント

     初コメント失礼します。

     前話からデブのデイヴ面白すぎますww
     自信がある系のデブ、面白くて憎めないので、すごく良いですね。

     また主人公とナハトラの、高嶺の花的な学園の人気者が自分と実は親しかった……的な秘密めいた関係性というか、そういう展開結構好きです!

     これからどう変わっていくのか分かりませんが、引き続き楽しみに、応援しております📣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デイヴは、デブと言われても一切怒らないデブです(笑)。
    筆者も気に入ってるキャラのひとりです!
    リンツとナハトラの関係は、物語を通じて徐々に明かされていく予定です!

  • 第3話 全教科満点への応援コメント

    ターベルスキー……この名前のセンス大好きです(´ω`)

    絶対食べるの好きなやつだ(゚∀゚)

    体型とあらゆる他の要素に因果関係はないけど、なんにせよデイヴいいやつですねぇ(・ω・)

    そして、ここにきて明かされたリンツの秘密……全教科満点!?(・д・)

    ナハトラさんが気にかける理由もそこにあるのでは?(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回の物語はそのまんまな名前の人がわりと出てきます(笑)。

    そして自称「凡人」のリンツの思わぬ偉業が発覚しました!
    実は頭がいいのでしょうか?

  • 第1話 凡人と才女への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    新作、応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    応援ありがとうございます!
    期待に応えられるようがんばります!

  • 第2話 ナハトラとリンツへの応援コメント

    皆の憧れの存在が……どうして自分に声をかけてくれるのか?(゚Д゚)クワッ

    リンツの疑問はもっともで(・ω・)

    なにか理由はあるのでしょうが、周囲からは不思議に映るでしょうねぇ(-ω-)

    でも、ほんといい人に見える(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンツとナハトラの不思議な関係。
    リンツはどこかドライなところもありそうですが、どちらもいい人そうな腑に気ですね!

  • 第1話 凡人と才女への応援コメント

    新作待ってました!(゚∀゚)

    出だしから、ワクワク展開のお話!
    続き、楽しみにしております(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ずいぶんと期間を開けましたが、ようやくの公開です。
    ぜひまたお付き合いください!