最終話 いつも通りでした。への応援コメント
一旦完結おめでとうございます!
作者からの返信
ウィル様:ありがとう〜!一旦っていうのがミソだよね!
ミオ:そうですね……そしてすぐに始まる続編……。
ガロ様:いやぁ、俺もついに結婚できたし、最高なフィナーレだったな!
ウィル様;ウォーターボール
ガロ様:うぉい!何すんだ!!
ミオ:……まぁ、そんな感じで、全然夫婦っぽい感じでもないんですけどね?
第20話 交渉中です。への応援コメント
監禁しています。(ニコニコ)🤣
続きが楽しみです✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。ご返信が遅れて申し訳ございません。
ウィル:作者がグダグダしている間に二部が始まったよ〜!!
ミオ:そうですね……引き続き二部でもお楽しみ頂ければ幸いです。
第18話 きちゃいました。への応援コメント
いよいよですね!
作者からの返信
ウィル:いよいよ!!最終決戦だよ!!ミオお姉ちゃん頑張って!!
ミオ:ウィル様、前々から申し上げている通り、私には特殊能力はありませんからね?!フリでも謙遜でもなく特殊な力はありませんからね?!
ガロ&ウィル:……あ、うん。(ミオお姉ちゃんってもしや無自覚無双系主人公?!)
第11話 その頃のヴェネへの応援コメント
スキル鑑定板に天職『クソビッチ』……本当だったらすごいね……
作者からの返信
ウィル:僕も実現しようと、がんばったんだけど、やっぱり神の力を直に利用しているからか、ネガティブワードは出ない仕様みたいなんだよね?
ガロ:基本、女神は善良だからな?
ミオ:たしかに……(世間知らず的な意味を込めた)善良ですよね?
第11話 その頃のヴェネへの応援コメント
この回大好きです!
ウィルヘルが逃亡した件は教会の件で相殺!
レスフォンスさま、王家に対するカードをきっちり確保して切るべき時に切る手腕、さすが上位貴族だぁ…
作者からの返信
メリッサ卿:どこの世界でも上位貴族は大変だよね……。(王の尻拭い案件等々)
レスフォンス卿:えぇ、おっしゃるとおりですね。でも、我が家の子供達は魅了で躾けることができるので、子育てについてはだいぶ楽をしていますよ?
メリッサ卿:そうなんだ……。(まぁ、たしかにうちも魅了?みたいな効果で底上げされているような面はあるけど……全然楽になっているという感覚はないかなぁ……)
ロウちゃん:父上美しい!!へへ……父上のために新しい薬草さんのレシピを作りました!
メリッサ卿:そう?ありがとうロウヴィル……。(これは、どっちかな?やばい方かな?やばくない方かな?ドキドキ)
第7話 引っ越してみました。への応援コメント
つまりウィル様は合法ショタ…?(歓喜)
作家様のフォローしてても普段フォロー作品の新着更新しか見てないからたまたま新作上げてらっしゃるのを気づけたのですが、とっても好きな感じの作品でとても面白いです!
私みたいに細かくみない人もいると思うので、あんまりしつこく書くのはアレかもですけどロウちゃんの方の更新の後書きとかでもこちらの作品一度は紹介してみてはどうでしょう?(BLとジャンルは違いますけど別ジャンルでも作者推しで読みたい人はいるはずなので)
既存作品と共に今後とも応援しております(*' ')*, ,)ペコ
作者からの返信
応援ありがとうございます。そして、本作品を見つけていただきありがとうございます。
そうだったのですね……読者の方にどのような形で見えているのわからなかったので、教えていただき大変勉強になりました。
新作が見つかり辛い仕様のようなので、今後、あちらの作品での宣伝を検討したいと思います。
ありがとうございます。なお、本作が完結次第、続編もスタートしますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
ウィル:ミオお姉ちゃん!!あっちのお客さんを呼び込んでドヤァ!しょうよ!!
ミオ:なるほど……つまりこちらも錬金釜を用意すれば良いんですね?
ウィル:……え?どういう話??
ミオ:あちらのお客様をおもてなしするにはやはり草wとドヤァ!勝負になるので、超錬金の出番かと……。
ロウちゃん:ふむふむ、こちらの植物さんは、皆、なんちゃって植生ですね?
華先生:そうだね……私達の世界の薬草を100倍すごい感じにした感じだね。
第1話 召喚されました。への応援コメント
あちらのサイトで出てこなくなっていたので心配していました。
また読めて嬉しいです!
別の作品の復活も楽しみにしています!
作者からの返信
探していただきありがとうございます。諸事情によりお引っ越しいたしました。また、本作にお付き合いいただきありがとうございます。本作が完結次第続編も始まりますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
リリー:次は私の番では?
レオン:リリー、さすがに他作品の感想欄で出張るのは……。
ウィル:そうだよ!まだまだ僕らには続編があるからね!!ね!ミオお姉ちゃん!!
ミオ:そうですね……。
レスフォンス:本作だと私の出番が少なすぎますからね……。
ウィル:ヒロインは僕だからね?!僕だよね?!ね?ミオお姉ちゃん!!
ミオ:えっと、すみません、この話って私が主人公でしたっけ?
ウィル:え?!ミオお姉ちゃんその自覚もなかったの?!
第1話 召喚されました。への応援コメント
もう見ることは叶わないかと思っていたので公開してくださりありがとうございます!
作者からの返信
引き続きお付き合い頂きありがとうございます。続編の方もこちらが完結次第、始まりますので、お付き合いいただければ幸いです。
ミオ:これ、第三編とかないのかしら?
レスフォンス:私も同じことを考えておりました……やはりミオ様は一つの国におさまるような器ではないのでもっと沢山の国をみていただきたいと考えておりますからね?
ウィル:ミオお姉ちゃん気をつけて!!ついれていかれたら最後だよ!!
ガロ:そうだ、そうだ!!ミオはこの国にいた方がいい!!(俺はこの国の駐在勇者にせっかくなれたんだからな!!今更本国なんて戻りたくない!!)
ミオ:……。
第1話 召喚されました。への応援コメント
わーい(^o^)新作だ
金は黒?
作者からの返信
ウィル:お姉ちゃん、僕は真っ白だよ?ね?ミオお姉ちゃん?
ミオ:勿論です!(イケメンボイスのショタ属性!無敵か!!)
ガロ:ミオの贔屓が激しい!!
最終話 いつも通りでした。への応援コメント
楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。次作品、楽しみに!
はて、ウィル様の正体、最後までレスフォンス様にバレなかった?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。次作も引き続きお付き合いいただければ幸いです。
ウィル様:バレてないよ〜若返りは賢者でも無理って結論付けた魔法だから、そもそもその発想がないんだよね。
ミオ:なるほど……もしかして、レスフォンス様が毎回お散歩ついでに我が家に寄るのは、ウィル様の所在を探しているのでは?
ウィル様:さぁ、どうだろう。
ミオ:間違いなくそうですよね?!私ヤンデレキャラ定着してません?!本国ですごい言われようなのでは?!