最後にへの応援コメント
とても考えてしまう、有意義な作品でした。
私が思うのは、相談や愚痴を吐かれた人は、何とか苦しんでいる人が少しでも救われるように気を回してあげて欲しいということです。少なくともその人の苦しみを深くさせるような言い方は避けるべきですね。
作者からの返信
令さま
はんばんこ♪
とても考えてしまう、有意義な作品でした。・・ありがとうございます♪ <(_ _)>
私が思うのは、相談や愚痴を吐かれた人は、何とか苦しんでいる人が少しでも救われるように気を回してあげて欲しいということです。少なくともその人の苦しみを深くさせるような言い方は避けるべきですね。・・全くそのとおりですよね! 気遣いの無い人が多すぎるような気がします💦
でも、その前に、相談された人が、相手の状況を理解できているのかが重要だと思うのです。というのは、本文に書きました『仕組み』や『ステレオタイプ』によって、相談された人が相談者の状況を間違って理解しているケースが非常に多いと感じています。間違って理解しているので、そのために、よかれと思ってアドバイスをしても・・そのアドバイスで逆に相談者を苦しめてしまうのです。
相手の話を聞くって、本当に難しいですよね!
最後にへの応援コメント
永嶋良一様。
心の悩み。
確かに人に理解してもらおうとしても難しいかもしれませんね。
最近私は、極度の不安感が襲ってきて、怖い思いをしました。
夜も怖くて眠れないのです。
その為、毎日カクヨムを覗くことを欠かしたことがない私ですが、3日間、全くPCを開いてみる気にもなれず、心がソワソワしてたんです。
過度の疲労でそうなったみたいですが、この感覚、誰にも分かってもらえません。
私も初めての経験で戸惑いました。
相手にわかってもらうって難しい問題ですね。
変なコメントを書いてしまいました。
ごめんなさいね。
今は元気にしていますので気にしないでくださいネ。
作者からの返信
のこ様
はんばんこ♪
その為、毎日カクヨムを覗くことを欠かしたことがない私ですが、3日間、全くPCを開いてみる気にもなれず、心がソワソワしてたんです。・・実は、ここ数日、のこ様がカクヨムをされていらっしゃらないなと思っておりました。どこか御具合でも悪いのかなと思っていましたが、今日、他の方の作品にコメントを寄せていらっしゃったので安堵していました。そういうことだったのですね。
過度の疲労でそうなったみたいですが、この感覚、誰にも分かってもらえません。・・ボクも経験があります。で、この不安な感覚はなった人でないと分かりませんよ! 本文に書きましたように、『人は体験した範囲でしか考えられない』ので、『体験』したことがない人は、そういった不安感は理解できないのです。
ボクは医者ではありませんが、経験から言うと・・そういった不安感って、誰でも何かの拍子に襲われる可能性があるものだと思います。ですので、良くなられたとのことですが・・ぜひ一度心療内科を受診されることをお勧めします。心療内科というと大変なことのようにお感じになるかもしれませんが・・今は気軽に誰でも受診しています。のこ様の場合ですと、おそらく薬を服用するだけで、不安感がかなり軽減されると思います。症状がなくても・・薬を常時持っているというだけで、大きな安心感が得られますよ。。。無理強いすることではありませんが、何卒ご自愛ください。。。
お星さま、ありがとうございました。
最後にへの応援コメント
完結お疲れ様です。
自分はゲートキーパーの養成研修を受けて傾聴技術を一応は身に付けているものの、相手の気持ちや話をうまく傾聴するのは難しいなぁ、と。
確か母親の話の流れで言うと、その母親が精神科に受診しないと病名は付けられないので、やはり教育ママで片付ける人も居そうですね。
考える機会を作ってくださって、ありがとうございます。
作者からの返信
野口マッハ剛様
こんばんは。
自分はゲートキーパーの養成研修を受けて傾聴技術を一応は身に付けている・・ああ、やはりプロの方だったのですね。昨日、SCに触れていらっしゃったので、そうではないかと思っておりました。
相手の気持ちや話をうまく傾聴するのは難しいなぁ、と・・イヤ~、本当に難しくて大切ですよね! 特に自殺といった問題の場合、本当に聞くことが大切だと思います。
確か母親の話の流れで言うと、その母親が精神科に受診しないと病名は付けられないので、やはり教育ママで片付ける人も居そうですね。・・そうなんです。この事例だと、当人の学生の子どもが母親の精神疾患に気づくことは難しいと思いますし、周りも精神疾患だと分からないことが多いと思います。このため、このケースでは必然的に安易な『教育ママ』で片づけられてしまうと思うのです。
考える機会を作ってくださって、ありがとうございます。・・こちらこそ、ありがとうございました。ゲートキーパーは大変なお仕事ですが・・頑張ってください!
素敵なコメントをありがとうございました♪
第2話 考察1・・教育ママで考えてみるとへの応援コメント
私なりの答えです。
AとBに近く
『嫌なら嫌と、はっきり言って母親だけでなく父親や出来れば祖父母も巻き込んで相談した方が良いと思う』と相手に伝えるというのがベターだと思います。
一人で悩まずに身内を数人入れることにより、母親の暴走《見栄》を牽制できると思います。
作者からの返信
流詩亜様
はんばんこ♪
『嫌なら嫌と、はっきり言って母親だけでなく父親や出来れば祖父母も巻き込んで相談した方が良いと思う』と相手に伝えるというのがベターだと思います。・・これ、非常に大切なことだと思います。で、この作品では、『悩みを話しても、どうしてそれが理解されないのか』に焦点を当てていますので、『どういったアドバイスがいいのか』ということには実は触れていないのです。で、『どういったアドバイスがいいのか』という観点で言うと、流詩亜様のおっしゃるのは見事な正解だと思います。一人ではなく、複数で対処することは本当に重要ですよね♪
お星さまもありがとうございましたぁ♪
第3話 考察2・・教育ママでは解決しないへの応援コメント
『自己愛性パーソナリティ障害』についてAIから話を聞いたばかりです。
当人に理でさとしても伝わらないっぽですよね。
作者からの返信
紅戸ベニさま
おはようございますぅ♪
わ~、とっても鋭いご指摘です! その通りなんです。まさに『理でさとしても伝わらない』のです! 当人は理屈で自己愛的行動をとっているわけではなく、本能というか、心の中から突き上がってくる衝動で自己愛的行動をとっているわけです。
よく学校の先生なんかが、「お母さんに、こんなに困っていると訴えて、やめてくれるように話し合いなさい」というアドバイスをするのですが・・『話し合い』という『理屈の世界』が効果を生むはずもなく、教師に相談した生徒は途方に暮れることになります。
こちらも読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪