2026年2月25日 14:56
12への応援コメント
>怖くて近寄りがたい人だったんだって大場くん、やっぱり、単にいじめられて怒った、だけじゃないなにかがあるのかも知れない…(・・;)変な憶測もうがった見方もしてはいけないのは分かっているけど詮索せずにはいられない…、みたいなの、どこでもありますよね、ヒヤヒヤします。友達と言える唯一の人、って簡単に言っちゃうのもなんだか怖いです(という偏見…!)※ご心配ありがとうございます(>ω<)最近はちゃんと睡眠時間とるようにしているので!健康体です、お休みなさい〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。前回の返信はちょっと良くなかったかなという気持ちもあったんです。折角読んでくださったのに、それに体だけでなく心も栄養が必要ですし。一色さんに「短めの小説」を褒めていただいたとき、今までカクヨムでもらったコメントで一番嬉しかったです。もちろん他の方からも素晴らしい文言をいただけたことはありますが、やっと自分のことを理解してくれる人に出会えたような、それくらいの感動がありました。重かったら、すみません。しつこいようですが、くれぐれもお体は大事になさってください。この小説も最後まで読まなくてもいいですので。
2026年2月18日 14:52 編集済
5への応援コメント
こんにちは(´ε` )やっぱり柿井さんの文章すきです、タイトルは『独裁者』なのに、今のところ穏やかな日常で、大場くんもなんだか遠慮がちの優しそうな子ですね。独裁者が何を意味しているのか…、気になります(*‘ω‘ *)
一色さん、大変嬉しいですし、ありがたいのですが、お体が心配です。一度回復しても、古傷のように具合が悪くなるということも考えられます。私なんかの小説を読むくらいなら、そのぶん休憩なさってください。一色さんの素晴らしい人柄はもうわかっていますので。
2026年2月4日 21:18
20への応援コメント
段々と本性がばれていきそうですね。ただ一筋縄ではいきそうもない。
読んでくださってありがとうございます。面白いと思っていただける話になっていければよいのですが。
2026年2月1日 03:45
1への応援コメント
柿井優嬉 様、自主企画のご参加、ありがとうございます!細かい部分の表現が文学的ですね〜。正直、自分とは真逆の作風^^;縦組みにすると、紙の本を読んでいるようです。すごい完成度!!カクヨム的には、「一行 開ける」を文章のまとまりごとに使うと、読みやすくなると思います! よければ試してみてください。
コメントありがとうございます。行をあけたほうが良いことはわかっていますが、紙の本のように書きたいというこだわりがあるもので。それでも、アドバイス、そして読んでくださったことが嬉しいです。改めて、ありがとうございました。
2026年1月29日 22:02
17への応援コメント
リコールですか、過激になってきましたね。
さて、どうなるのでしょうか。
2026年1月4日 17:08
2への応援コメント
設定や展開は凄く良いと思うのですが行間が詰まっていて、読みにくくなっていると思います( ≧Д≦)他のWEB小説を参考に、行間を空けていただけると、さらに面白くなるとおもうので、ご一考くださいm(_ _;)mそれはさておき楽しませていただいたので、★★★を進呈いたします🌠
コメントありがとうございます。行間のことはわかっておりますが、紙の小説と同じようにしたいというこだわりがありまして、申し訳ございません。星もつけてくださって、ありがとうございました。
2026年1月4日 08:06 編集済
新作ですね♪😊パンを2つ買う事は勝手に決めてるマイルールだった🤣追記)おっ、サッカー小説書いてるんですね。連載始まったら読ませていただきますね😊
ZEINさん、ここだけの話(って誰でも見れちゃいますけど)、この小説、あまり面白くないですよ。実はここだけの話(同じく誰でも見れちゃいますけど)、今、サッカーの小説を執筆してまして、そっちのほうが好みかもしれませんよ。といっても、それも別に読んでくださらなくて構いませんが。ともかく、この小説は離れていってくださっていいですので。本当に。
12への応援コメント
>怖くて近寄りがたい人だったんだって
大場くん、やっぱり、単にいじめられて怒った、だけじゃないなにかがあるのかも知れない…(・・;)
変な憶測もうがった見方もしてはいけないのは分かっているけど詮索せずにはいられない…、みたいなの、どこでもありますよね、ヒヤヒヤします。友達と言える唯一の人、って簡単に言っちゃうのもなんだか怖いです(という偏見…!)
※ご心配ありがとうございます(>ω<)最近はちゃんと睡眠時間とるようにしているので!健康体です、
お休みなさい〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回の返信はちょっと良くなかったかなという気持ちもあったんです。折角読んでくださったのに、それに体だけでなく心も栄養が必要ですし。
一色さんに「短めの小説」を褒めていただいたとき、今までカクヨムでもらったコメントで一番嬉しかったです。もちろん他の方からも素晴らしい文言をいただけたことはありますが、やっと自分のことを理解してくれる人に出会えたような、それくらいの感動がありました。重かったら、すみません。
しつこいようですが、くれぐれもお体は大事になさってください。この小説も最後まで読まなくてもいいですので。