12への応援コメント
>怖くて近寄りがたい人だったんだって
大場くん、やっぱり、単にいじめられて怒った、だけじゃないなにかがあるのかも知れない…(・・;)
変な憶測もうがった見方もしてはいけないのは分かっているけど詮索せずにはいられない…、みたいなの、どこでもありますよね、ヒヤヒヤします。友達と言える唯一の人、って簡単に言っちゃうのもなんだか怖いです(という偏見…!)
※ご心配ありがとうございます(>ω<)最近はちゃんと睡眠時間とるようにしているので!健康体です、
お休みなさい〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回の返信はちょっと良くなかったかなという気持ちもあったんです。折角読んでくださったのに、それに体だけでなく心も栄養が必要ですし。
一色さんに「短めの小説」を褒めていただいたとき、今までカクヨムでもらったコメントで一番嬉しかったです。もちろん他の方からも素晴らしい文言をいただけたことはありますが、やっと自分のことを理解してくれる人に出会えたような、それくらいの感動がありました。重かったら、すみません。
しつこいようですが、くれぐれもお体は大事になさってください。この小説も最後まで読まなくてもいいですので。
37への応援コメント
完結お疲れ様でした!!
なんと不穏なラスト…
修司くんへの同情心半分、もとからどこかおかしいんじゃないか疑惑半分…、家庭環境によってゆがめられたものはそうそう変わらないのかも知れませんね…。ただ、真くんたちはこれからも健全に生きていくんでしょう。
ラストまで楽しかったです、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
読んだ人がどうとでも取れるようにしたかったので、このような終わり方にしました。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。なんだかんだで読まざるを得ない気持ちにさせてしまったと思います。申し訳ございませんでした。
今後は執筆やもっと楽しめる作品を読むのに時間をお使いください。仕事がお忙しいなか、読んでくださって、改めてありがとうございました。