2026年1月25日 02:16
第2話への応援コメント
再読しに来ましたよ…!読み返すと又、違った楽しみがあります。再発見も…!!
2025年6月8日 13:42
第5話への応援コメント
春希君、元のお母さんに会えてよかったです。当たり前の生活がどんなに大切か分かってくれてよかったです。ラストの子ガチャの場面、まだなにか先がありそうでそれもまたおもしろそうですね。
作者からの返信
理想の親って考えてみたらなかなか難しいですよね。理想の結婚相手も同じかもしれません。なので勝手な理想を描いてみても現実こんなものではないかと考えました。ラストは自分がもし選ばれる立場だったら、という皮肉で締めくくりました。最後までお読みいただき、コメント、レビューまでありがとうございました!
2025年6月8日 13:33
第1話への応援コメント
コメント失礼致します。昭和をイメージしたノスタルジーな雰囲気のお話にいきなり令和の「親ガチャ」が登場するとは。ですがこの春希君のお母さんはそんなにひどい母親でもありませんけどね。
親ガチャをネタにしようと考えてどこに設置してあるのが良いかなと思いを巡らせて駄菓子屋になりました。確かにギャップがありますね。春希の母親はちょっと昭和だったかなと思いながら書いていました。今時ゲンコツ落としたら虐待かもしれませんね。コメントありがとうございます!
2025年6月7日 10:04
春希くんは本来の母親の良さを再確認して無事に再会できてよかったですがラストが…。せめて春希くんの母親がそれを見つけないことを願います。とはいえこの先、春希くんならきっと良好な関係性を築けるとも思います。
意地悪な捻りを加えようかと思いましたが素直に教訓を得る流れにしました。その代わりラストにスパイスを加えてみました。家族の姿はさまざまですが母の本当の愛情を感じられた彼はこの先も良い関係を築けるでしょうね!お読みいただきありがとうございました。
2025年5月26日 06:53
作者さんの仰るように、先がなんとなく予想はついていたのですがオチでやられました。あと、読んでいて杜子春を思い出しました。短いながらも良い読後感で楽しませていただきました
良いアイデア思いついた!と思ったのですが文字にしてみると凡庸で、それを面白く読んでもらうにはと考えていたのでオチで驚きがあったなら嬉しいです!短編を書くと教訓じみた作品になってしまいがちなのですが、文豪の名作を引き合いに出していただき恐縮です。お読みいただきレビューまでありがとうございました!
2025年5月24日 00:36
最後にホロッと来ましたが…今度は『子ガチャ』?!人生自体がガチャですが可塑性があるのが又人生。見ていたのが若い女性、って…そんなに生き急がなくてもいいのに…w
割と先読みできるストーリーだったなと反省、最後にスパイスを入れてみました。親ガチャと揶揄されるけど親も子ガチャ失敗と思う人もいるのかもしれません。お読みいただきレビューもありがどうございました!
2025年5月24日 00:25
第3話への応援コメント
金だったら…どうなるのかな、と思っていました!!(そして読みに行く)
引き続きお読みいただきありがとうございます。金の親ってなんでしょうね。書きながら元の親が良いと思える子は恵まれているなと思いました(ひねくれ)
2025年5月24日 00:22
路地とか駄菓子屋さんとか!!わくわくする気持ちが、こっちにまで伝播してきます!!…が、『親ガチャ』?!何やら…不穏な。
駄菓子屋さんってワクワクしますね。リアル親ガチャがあったらおもしろいかなって。
第2話への応援コメント
再読しに来ましたよ…!
読み返すと又、違った楽しみがあります。
再発見も…!!