第五話:父の残影、禁断の研究室への応援コメント
面白くなりそうです!
最初に主人公が置かれる状況が過酷なほど、得られるカタルシスも大きくなりますよね。
また続きも読ませて頂きます♪
第五十五話:falloutへの応援コメント
面白かったです。そして圧倒されました。終盤にいくにつれてその圧倒的な世界観とプロットの緻密さにのめり込むようにして読んでしまいました。僕の好みドンピシャでした。
ただ、この作品は確定レアドロップの要素が段々と薄れ、ディストピアSFとしての顔が強く出てきたのが、人を選ぶのかなとも思いました。でも、僕は傑作だと思います。様々な作品の要素を感じさせながらもその全てを包括して誰にも真似できない着地点へと辿り着く一連のエピソードはまさに圧巻でした。
面白い、そして凄まじい物語をありがとうございました。
作者からの返信
ほんっとに、その言葉だけで救われます。ありがとうございました。
圧倒的な世界観とプロット、ほんとうにそこだけはがんばりました。
伝わって、作家冥利に尽きます。
マジでありがとうございました。
刺さる人には絶対刺さると思います。
最初からディストピアSFとしてもっとその色を濃くできればよかたかもですね。
ありがとうございました。
第十二話:雪渓の揺りかごへの応援コメント
非常灯が点いているとは凄いな。
第十一話:騒乱の狼煙、禁断の遺跡へへの応援コメント
ヒャッハーは元々ある漫画で有名になった言葉と認識してますが、既に一般語。情景すら見える。
第十話:邂逅と託される意志、最初の任務への応援コメント
自分がここまで読んでず〜っと気になってることは、主人公レンの服装です。
炭鉱夫の様な仕事に従事させられていた事から、作業服に近い衣装(下はジーンズ?)なのかな。
レアドロ確定なので、そろそろ主人公専用の衣装を描いて欲しい。
作者からの返信
ごめんもうちょい後で出てくる。
めちゃくちゃかっこいいから期待してて
第七話:束縛の終焉、自由への序曲への応援コメント
>攻撃力が「305」から「355」へと、一気に50ポイントも上昇していた。
第六話で350になっていたので、書籍化などのタイミングがあれば修正をご検討ください
作者からの返信
ありがとうございます
第五話:父の残影、禁断の研究室への応援コメント
プロローグ完了ってトコですかね。
ここから主人公の冒険譚が始まり、そしていつかユミが復活するのを祈ります。
第一話:捨てられた者たちへの応援コメント
ワクワクしてきた
第七話:束縛の終焉、自由への序曲への応援コメント
スラム上役「厄介なのが、入って来たみたいだね」
『アイテム至上主義』用語辞典への応援コメント
大変面白かったです。
私もこの世界観に圧倒されました。
思わぬ出会いで久しぶりにSF小説を読みました。
フォローしていて良かったです。
この作品は一気読みしてしまいましたが、ゆっくりと他の作品も読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!!!!
めちゃくちゃうれしいです
この作品はなかなか伝わらないかと思ってたけど、伝わってすごくうれしいです
冥利に尽きます