最終話への応援コメント
二日に分けて読もうと思っていたのですが、面白くてやはり一日で読んでしまいました (>▽<ゞ
てっきりことばの通じない化物だと思ったら、何と会話が可能だったとは! ビジュアルも独創的でインパクト大です。
そして虎丸! 虎丸グッジョブです! 猫は賢者様……わかってますね化物さん!
キャットフードも好きだなんて、可愛いところがありますね。これからは平和的にキャットフードを主食にしましょう (*^^)b
グロテスクとユーモアと感動と猫愛が融合した、素晴らしいホラーでした o(≧▽≦)o
作者からの返信
ハルさん
コメントありがとうございます!
一気読みうれしいです! ありがとうございます!
知性のある残酷な宇宙生物という裏設定があったりします。
怪異の企画だったので、かなり張り切って設定を作ったので面白く思ってもらえてうれしいです。
人間の理解できないレベルの知性を猫は持っていて、それを宇宙生物が感知しているというイメージですね。
グロテスクさも含めて、楽しんでいただいて光栄です✨️
第5話への応援コメント
黒澤カヌレさん、七倉イルカさんもずっと女性だと思ってて、男性だと知った時の衝撃はすごかったのですが、もしかして、馬村ありんさんも男性ですか?第二話のコメントの返事を今読んで、“僕も”って書いてるのをみて三度目の衝撃を受けました!
カタカナまたはひらがなの名前は女性だと思い込むのが私のタチなのでしょうか。
そもそも、文章を書くという行為を好むのは女の方が多いと思ってました。小学校〜高校までの作文の時間では女子の方が賞を取る頻度が高かったからです。
でもこのカクヨムでは、私の周りには圧倒的に男性が多いです。Gカップのせいで増えたかも知れないですが(笑)
プロの作家も男性が多いですよね。女流作家という言葉があるのは、女性が少ないから。
別に男性でも女性でも構わないのですが、長いこと女性だと思い込んでいたので。
長々とすみませんでした。これからもよろしくお願いします🙇
作者からの返信
七月七日さん
男性です(笑)。
生成AIにもなぜか女性と間違われるので、「ありん」というひらがな名は女性的なのかもしれません。
姉と妹と、従姉妹ふたりと、育った環境に女子が多かったから、女性的な傾向はあるかもです。
確かに、小~高までは女性のほうが章をとったりすることが多いイメージです。新聞みたりすると、高校生の読書感想文の受賞者が女の子だったりして。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします🙇
最終話への応援コメント
拝読させてもらいました。すごく面白かったです!
描写が美しくて、重い空気と張り詰めた緊張感がたまらず、どんどん続きを読みたくなりました。
化け物が出てきたときの絶望は凄かったですが、まさか猫さまが助けてくれるとは。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
千猫菜さん
コメントありがとうございます!
すごく面白いと言っていただけて、描写をほめていただいてありがとうございます。また、「どんどん続きを読みたくなる」とおっしゃっていただけて、読みづらくはないだろうかという日頃の不安が解消されていくようで、とても励みになります。
「化け物が出てきたときの絶望は凄かった」というお言葉は、ホラー書きとして本当に嬉しいお言葉で、感無量です。
こちらこそお読みいただき誠に感謝申し上げます!
最終話への応援コメント
拝読いたしました。
怖いですねえ……怪物のイメージはクワイエットプレイスのデスエンジェルを想像しましたが、くちゃくちゃといういやらしい音がいかにも危なげです。
そういえば、クワイエットプレイスの新作にも猫が登場しましたが、今作でも猫が大活躍して猫好きとしては嬉しかったです。
クワイエットプレイスも怪物が被害者をどうかする映像はほとんどないのですが(動きが早すぎて)、もっとグロい描写も見てみたいような、邪な気持ちになりました(笑)。
死体袋のカバーを開くところとかも、怖いですね……面白かったです!
作者からの返信
紫雨さん
コメントありがとうございます!
怖がっていただきうれしいです。今回はぼかしていますが、「業者」がどのように死体処理するか、具体的に描写してみたいですね。
猫くんは序盤の登場で終わるつもりだったのですが、最後に思わぬ重要な役を担ってもらうことになりました。紫雨さんに気に入ってもらってうれしいです。
クワイエット・プレイスは未見なのですが、俄然興味が湧きました。こちらもチェック必須です。
お読みいただきありがとうございました!
最終話への応援コメント
バッドエンドにならなかったのが意外性があって面白かったです。
クトゥルー神話の邪神の眷属みたいなワニ頭の怪物。人間の理とは違う存在にとって、「猫」が賢者として扱われるというのがいいですね。
人間の死体が好物のようでいて、実はキャットフードとかでも嗜好が満たされるっぽいところも、最後でちょっとほのぼのしてくる感じでした。
怖さと意外性と両方楽しめて、とても面白かったです!
作者からの返信
黒澤カヌレさん!
コメントありがとうございます!
また、すてきなレビュー本当にありがとうございます。苦労が報われたようで、泣きそうなぐらい嬉しかったです……。
まさに怪物には怪物の理があって、それで猫と自分たちを同格に扱っているとった感じです。怪異企画ということで、怪異愛を意識していたらこういう感じになりました。
書いているうちに、猫くんが意外な存在感を持ち始めて、こんなオチを迎えました。楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
最終話への応援コメント
はぁ〜、とりあえず猫に感謝!
目のない化け物は猫がどんな風に見えていたのかな。
面白かったです。
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます!
面白いのお言葉が大変な救いになります。
ありがとうございます。
化け物は化け物の認識で猫を見たんだと思います。
人間が想定するより何倍も知的な存在に見えていたのかも……?