編集済
egressus in umbraへの応援コメント
ピューマのお母さんですものね笑
作者からの返信
はい笑
ましら様がそうおっしゃってくださいましたから。
ピューマ……別名クーガー、あるいはマウンテンライオン
天敵や危険を察知した際は、母親が自ら危険な相手に立ち向かう、愛情深く献身的な子育てをするそうです。
私も、そのようにありたいと思います。
余熱への応援コメント
手ごたえ、わかります。
小梅太夫が特茶のCMで、そんなような事言ってて、泣いてしまいました。
小梅ちゃんで泣く日が来るとは笑
三大おいしいものとかは考えた事ありましたが、三大憎むもの、を考えた事が無かったなあ、、、。
楽しく書いてらして、良かった。
作者からの返信
ましら様 こんばんは
ましら様は、わかってくださるんですね。
嬉しいです。
それは不快ではない。これって実は、すごいことです。
不勉強なもので小梅太夫さんのCMは存じ上げなかったのですが、調べてみて、私もつい涙腺が緩みました。
たぶん、深夜にもう一回見て、泣くかもしれません笑
不器用でも、非効率でも、それでしか得られない実感こそ。
これが特茶のCMというのがまた、いいですね。
結びでズラシ、軽やかにして、笑いに昇華する。
ましら様イズムに、通じるなと、勝手ながら思いました。
いつも素敵なものを分けてくださって、ありがとうございます。
三大憎むもの……言ってはみたものの、残り二つは実はちゃんと考えていません笑
でもきっと、私の中にあるものです。
三大おいしいものかぁ……迷ってしまいますね笑
……はい、書きますよ。
私が見た、一番美しいものを、書いていきます。
気が向いたら、また、見に来てください。
ありがとうございます。
文学シェアハウスへの応援コメント
ただいま。
久しぶりにドアを開けてみた。
わたしも人数に入っているのだろうか。
住人の中に、わたしっぽい人はいないみたいだけど。
シェアハウスに住んでいるのに、
みんなから離れて一人、
かたかたとキーボードを叩いていた。
最近は自分が読みたいものばかり書いている。
あとは、こんなの笑えるかな、というものとか。
読んだものに足跡をつけなくてもいいかな、と思うときは、何もしないでページを閉じている。
わたし、コーヒー飲むけど、みなさん、飲みますか?
タチバナさんはアールグレイティーでしたっけw
また、よろしくです。
作者からの返信
おかえりなさいませ。
お待ちしておりました。
亜咲加奈さんが入ってないわけ、ないじゃないですか。
私にとっては、凛とした空手の印象も強く、
「風を裂くような声」のイメージでした。
いつも私の背筋を、ピッと伸ばしてくださる声です。
でも、隠れ家の温かみも記憶に深く刻まれていて、夜が更けるとまさにそんな風に、飲み物を静かに淹れてくださるのでしょうね。
はい、アールグレイを。
あれは沁みました。忘れません。
読みたいものばかり書いているとのこと、影ながら応援します。
それが結局、一番深く届くように、思うんです。
なにを、求めるか次第なのかも、しれませんね。
なにより、亜咲加奈さんが穏やかにいられるのが、私としては嬉しいです。
……若輩がナマイキを言いました笑
こちらこそ、よろしくお願いします。
編集済
文学シェアハウスへの応援コメント
こんばんは。
熱中症にすぐなる弱カスです笑
文学シェアハウス、そんな感じですね。
皆、それぞれの火を灯して、降りてくるものや浮かび上がるものや、きらめく何か、深い水底を覗き込み、かすかな囁きを捉えて。
最近は周囲の人に、熱中症対策を聞いたりしています。
皆、割に独自の健康法お持ちで。
夏は、朝、梅干しを食べる、から始まり。
めんつゆ、浅漬けの素を飲む、とか。
りんご2コとにんじん2本食べるとか。
今日は、同級生に「毎日通勤で二万歩歩って毎日飲みに行くのよ」、それが健康のコツだと言われ。
ああ、健康な人しかできない健康法もあるんだな、と気づきました。
台風が過ぎるとまた猛暑のようです。
どうぞご自愛くださいね。
作者からの返信
こんばんは。
なんだか、オチのようにしてしまって、ごめんなさい笑
でも、愛情の裏返しなんです。
少し、甘えてしまいました。
文学シェアハウス……そんな感じでしょう?笑
どなたが欠けても、はじまらない。
そんな気持ちになったもので。
>皆、それぞれの火を灯して、降りてくるものや浮かび上がるものや、きらめく何か、深い水底を覗き込み、かすかな囁きを捉えて。
紛うことなく、美しいです。
立ち顕れるそれぞれの佇まいも、それを灯す、語り口も。
熱中症対策、浅漬けの素を飲むのは凄いですね!
Extremeです。
それこそ、桃さんのようになってしまいそう。
>ああ、健康な人しかできない健康法もあるんだな
そういうこと、ありますよね。
ある人にはアプリオリで、その上で、泳ぐさまを見る。
どんどんと、遠くへ行く。
私たちは、できることを、できるように。
私の場合はなんでしょう、冷やし茶漬けに梅干しかなぁ。
お心遣い、感謝します。
ましら様も、どうぞご自愛くださいね。
祈ることは、惜しみませんから。
夏はスパークより、スプラッシュのほうが、いいかもです。
Brionglóidí gealaへの応援コメント
ケルトお好きなんですね。
なんだか納得です。
一昔前は、CD屋さんのエスニックミュージックの棚あたりでひっそりしてましたが、今では結構日本でも皆、普通に聞いたことあるもので、"あ、これ、無印の音楽でしょ?"なんて言われるように。
極東の島国のケルト音楽が流れる店で、インドカレーの素を買う、、みたいな、不思議な時代になりましたね笑
ケルト、アイリッシュミュージックって、フェアリーなイメージですが、バグパイプは戦争の時に鼓舞する為に吹いていたとも言いますし、ケルト、なかなか興味深いです。
何か心が揺れた時にどこからともなく響いてくるなんて、Callingという感じ。
作者からの返信
ましら様
こんばんは
納得ですか?
なんとなく、くすぐったいですね笑
無印の曲というイメージ、わかります笑
シトラスやゼラニウムのもくもくした香りまで甦ります。
もはや日常に融け込んだ文化の流れを掬い取る手つき、ましら様らしくて、とても好ましいです。
無印のカレーは好きで、ついつい手が伸びます。辛いのが好きで。得意でもないのに笑
ケルトはケルト神話の血と鉄のイメージも、確かに。
あとは荘厳な教会音楽のイメージが強くあります。
以前もお話しましたが、幼稚園がミッション系だったので、薄暗いお御堂を思い出すんです。
好きだったのですが、そう言う割りに、私は友達と騒いで、よくシスターに摘まみだされてましたけど笑
Calling……素敵ですね。
きっとこれからは、そんな言葉のベールを纏うのでしょう。
ましら様の記憶と共に。降るように。
ガリリへの応援コメント
こんにちは
飴は噛む派でしょうか
わたくしは、舐めきりたいのに最後噛んじゃう派です
そして、ジャンルに関係なく、面白いものは面白いと思う派です
新作楽しみにしていますね
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは
飴については、私もまったく同じで……舐めきりたいのに、最後に噛んじゃう派です
運転中や何かに集中してると、気づいたら無くなってたりもします
ジャンルについて、私も本当はあまり意識してないんですけど、最近は「文学ってなんやねん」と、ぐるぐる考えていて
……鯖の呪いですかね(笑)
実際、ジャンルにはあまり縛られたくなくて
なので、仄言はあくまで「ほのこと」であって、詩ではないんです(たぶん)
基本的に「好きなものを、好きなように書く」をモットーにしている橘ですが……
やっぱり笑ってほしいし、ほっとしてほしいという気持ちは、あるんです
本当ですよ?
まぁでも、なんでしょう
どっちかというと、フェスで疲れた人に木陰とラムネを提供するようなイメージかも(笑)
……変な話ですが、時々、自分で自分に疲れるんです(苦笑)
難儀というか、おとろしいというか
そんな感じで『鯖』も生まれました
こちらこそ、やさしいお言葉をありがとうございます!
すりきれへの応援コメント
言葉って不思議ですね。
まだ人間がサルだった頃からなんとかならないものかと工夫して工夫して進化して来た、コミニュケーションの為のものなんでしょうけど、案外伝わらない笑
かといって文字がそれを補完出来るかと言えば、そうでもない。
となると、確かに、すりきれますよね。
でも、たまに伝わりますよね。
ズバンと、またはジワジワと。
橘様から浮かび上がって来る言葉、変わって来たなあと感じます。
熱量を感じます。
私はなかなかスパークしないタイプで、いつも燃料だけちゃぷちゃぷしてる感じ。
目の前で、薪を燃やしてるひとを見ると、とても刺激になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
とても、ましら様らしいお言葉ですね。
私は最近、言葉を消費されるという感覚を掴みつつあります。
もしかしたら、自分も知らず知らずに、そんなことをしていたかもしれない。
そう思うと、身につまされます。
慈雨のような言葉もあれば、鮫が愛し合い血を流すようにしてしか生まれない言葉もあるのでしょう。
傷ついた臆病なひとのために、私は薪を燃やし続けます。
多分その薪は私なので、いつか尽きるかもしれません。
それでも、灯りの届く誰かがいる限りは。
ありがとうございました。
私が私のままへの応援コメント
とってもいいですね。
猛暑の合間の救いのような、涼しい、小雨の予感のする今日にぴったりです。
何だか、雰囲気がよりフェミニンに変化・・・不思議な気がしますけれど。
以前、春があまりお好きではないと仰っていたような気がしますが、確かに、橘様の文章ってあんまり春っぽくないですよね。
春めいてる文章や、春がきたぞーという物語をお書きになる方って結構多いと思うんですけど。珍しいかも。
どうぞ今後も、橘様独自のフィルターで透過した世界を見せてくださいね。
きっと、応援してくださる皆さん、ワクワクしてお待ちと思います。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
フェミニン……そうかもしれませんね(笑)
いまは、特に。
でもきっと、これからは色々だと思います。
自分の心の空模様と、お相手のお心を照らして、さてどうしようか……
そんな風に、さじ加減で。
春らしくない文章――それは、ましら様も、では?(笑)
たしかに、珍しいかもですね。
でもそれも、変わっていくかもしれません。
みなさんそれぞれの輝きがあって、とても楽しいです。
私はただ、書きたいことを、届けたい誰かへ。
そう思って綴っていくだけです。
こうして、わざわざ言葉を届けてくださる方がいる限りは。
本当に、ありがとうございました。
Tout manqueへの応援コメント
おはようございます
じきに大繁忙期(デスロード)を迎える我が身に、沁みました(TT)
いえ、もう少し哲学的な意味でおっしゃっているのはわかっているのですが
牛乳飲も🐮
カルシウムだいじ
いのちだいじ
作者からの返信
・みすみ・さん
おはようございます
こちらこそ、ありがとうございます
朝から勇気が湧きます
デスロード……恐ろしいですよね
今月がこれなら、来月はどうなっちゃうの⁉と、私も思ってます (TT)
哲学の本質は、問い続けることなのかもしれません
そのはじまりは、まず声に耳を傾けることなのだろうな、と
『そんなん言うてもしゃーないやん』
……って、自分で言ってしまうこともあるのですが(笑)
それでも、問いを閉ざしてしまうことって、切ないですよね
同僚、夫婦、親子……
そのあいだに流れる、目に見えない断絶
とかなんとか、つらつら考えながらも
大事なのは、やはり牛乳を飲むこと🐄
美味しいものを食べて、元気でいてほしい
和馬くんと、同じですね
Tout manqueへの応援コメント
「すべてが欠けている」
すでにあるものが見えなくなる
あるいは見ないようにする
聞かないようにする
ということが
私にはよくあります
だから
もうすでに持ってる
そう思うようにしています
自分の中から声がしたら必ず聞く
そうするようにしています
朝ごはん作ろ
作者からの返信
亜咲加奈さん
おはようございます。
あなたの言葉は、いつも温かくて、少し背筋が伸びます。
すでにあるものを、きちんと見ること。
それは、簡単そうで、とても難しいですね。
手の中の大切なものも、うっかりすれば、零れていく。
だからこそ、渇きに、声に、耳を澄ませる。
そして牛乳を飲み、朝ごはんをつくる。
……その繰り返しなのかもしれません。
でも今は、少なくともそれを分かち合える人たちがいる。
得難いことですね。
いつも、ありがとうございます。
ちなみに私は、卵焼きが好きです(知らんがな)
……コーヒーを淹れよう。
はじめましてへの応援コメント
物事の確信を突くとか、全てを言葉で説明したいとか、何かを一番的確に言葉で表現したい・・・ではなく、ものごとのあわいを書く・・・と言うのは、とても楽しく、そして勇気が要り、とても苦行だろうな、とも思います。
どうぞ、拝見させてくださいね。
作者からの返信
あわいを書くことの大切さ、悦び、苦しさ。
それは、私のような者にも声をかけてくださる先生方から、教わったことです。
私は、井戸の縁に腰掛け、
夏の殺人的な日差しによろめく誰かを日陰に誘い水をやり、
影の中でしゃがんで涙する誰かの手を取り、少しだけ日の当たる方へ共に歩く、
そんな存在でありたいと願っています。
ちょっと、ホールデン味がありますね(笑)
そうやって疲れたら、冷酒を一杯やって、夢見心地で、そのまま井戸に真っ逆さま。
それはそれで、悪くないかもしれません。
編集済
熱雷への応援コメント
・・・夕顔・・・干瓢・・・栃木・・・U字工事・・・。
ごめんねーごめんねー・・・って最近、聞かないですね・・・。
雷に関係する神話や逸話は世界中にありますが、中国では「雷母」とか「閃電娘娘」と言うのがいるそうです。
若い女性の姿で、手に二枚、鏡を持っていて、片方で白い雷を出して、白い光で罪人の居場所を照らす、もう片方で赤い雷を出して、人間に化けた獣の正体を暴くそうです。
『――そのひと しねばいいのに』
・・・もしかしたら、その人のこと照らしてるかも・・・。
・・・それとも、そう言った方の人のことかも・・・。
どちらも罪人でも獣でもありませんように・・・。
雷雨、嫌いではないのです。
なんか元気になるんですよね・・・。
大気中のイオンバランスが安定して、体調が良くなる人もいるらしいんですよ笑
マイナスイオンが体にいいらしいです。
とても味わい深く、楽しく拝読させて頂きました。
それにしても、一気にこんなにたくさん書き上げて、すごいですね!
作者からの返信
U字工事!(笑)
「とちぎ未来観光大使」ですからね、もはや栃木の顔です。
雷都・宇都宮では、雷保険が早くから普及していたそうですね。
栃木も茨城も雷獣の住処。
どうやら私は、そんな土地ばかりを歩いているようです。
「閃電娘娘」ですか。なるほど。
ではきっと、彼は出会ったのかもしれませんね。
ましら様はいつもお優しい。大丈夫ですよ。
〝その人〟も、〝そう言った人〟も、きっと罪人でも獣でもありません。
獣であり、罪人だった者があるとすれば、〝そう言わしめた誰か〟。
彼は「雷母」に出会い、
罪の意識から、己が身に赤い雷を刻んだのかもしれません。
だとすれば、神話は、神話たるべくして、生き延びるのですね。
もちろん、ひとつの解釈に過ぎませんが。
でもだからでしょうか。
私も、雷雨が好きです。
マイナスイオン、感じるのかもしれません。
いつも心に寄り添ってくださるようなコメント、
本当にありがとうございます。
書けるのは、みなさんがくださる、種火のおかげです。
しろいのにもへの応援コメント
鯉も金魚も胃がなくて満腹中枢も弱いそうで、際限なく食べてしまうそうです。
食べても食べても満足しない。
そう考えると、確かに、人間が死んだ後、鯉に生まれ変わって、何かの罰を与えられている・・・ような、そんな事もあるような気もしますね。
鯉からの着想の物語、とても面白く拝読しました。
こちらのシリーズもますますノッて来ましたね!
作者からの返信
そうですか。金魚も。
とても、渇いているんですね。赤子と同じに。
作家は猫を飼うのが定番のような印象がありますが、私には金魚の方が合っているのかもしれません(笑)
ただ食べるために食べ続ける。
それは本能であって、責められるものではないはずなのに、人間はそこに「過ちの後始末」や「欲の成れの果て」といった意味を投影してしまう。
……などと考えつつ、池を見下ろしていたら、自分の姿が映っていました。
たぶんそれがいちばん怖いことなのかもしれません(笑)
シリーズについても、温かい言葉をありがとうございます。
良いときも悪いときもあると思いますが、みなさんのおかげで、ほんの少しずつ「書きたい流れ」に身を任せられるようになってきた気がしています。
でも、油断するとまた〝餌くれダンス〟を始めてしまいそうで、気をつけないといけませんね(笑)
物語のために、胎の中で熟させなければならない叫びや痛みも、どうやらあるようで。
胃袋の反抗期への応援コメント
ああ
……人間
と言うのが良いですね。
紫陽花のカルパッチョ、紫陽花のペペロンチーノ・・・。
食べれないですね。
・・・臨時休業とは、結構ショック・・・。
連日のお肉は胃ももたれますよね。
しかし、知人のアメリカ人によると、ハードだと思ったら、ステーキを食べろと。
焼肉や、挽き肉などのあちこちの個体から持って来た肉ではなく、塊肉。
同じ個体の遺伝子で作られている、同じ細胞の肉を食べろ、との事です。
そうすると、元気になるそうです。
長年肉食して来た民族は言うこと違いますよね。
なんとなく悪魔の儀式っぽい笑
作者からの返信
誰のせいでもない〝反抗期〟に、ただあるがままに、どこか距離をとるようにして向き合う。
そんな感覚かもしれません。
紫陽花は、色の移ろいから「移り気」、一方で長く咲き続ける姿から「辛抱強い愛」、寄り集まる姿から「家族団欒」など、さまざまな象徴性を背負っていますね。
『雨はいつもただ降るだけですが、
こちらの勝手な都合で、厭わしいものにも、優しいものにも受け取ってしまいますね』
そんなふうに雨のことを語った方がいました。
雨水をチェイサーに、紫陽花のピザをむしゃむしゃ食べてお腹を壊すのも、ひとつの供養になるでしょうか。
なんだか呪術めいてますね(笑)
お肉、もともと好きではあるのですが、仕事が立て込んでくると、つい悪魔的に身体が求めてしまうんですよね。
ガソリンのように。
でも続けていると、胃腸も心も泣き出すという(笑)
面倒な生き物です。
それこそ、割引シールの貼られたステーキ肉を連日食べていたはずなんですが、やはり別固体のものだったのがいけなかったのでしょう。
業務スーパーでデカいのを買ってきて、日毎「イッヒッヒ」と言って切り分けないと。
Hail Satan!
あと、麦茶。への応援コメント
橘さん、こんばんは。
お疲れ様です。
5話も更新ありがとうございました。
私も投稿する勇気がわきました。
投稿すれば読んでくれる人がいて、たまに応援コメントを送ってくれる人がいるという事実に感謝しています。
作者からの返信
亜咲加奈さん、こんばんは。
お疲れさまです。
こちらこそ、ありがとうございます。
最近、いの一番にリアクションを下さるので、嬉しいです。
現状の私は、〝書きたいものを書く〟の極致ですからね(笑)
少しばかりでもお役に立てているのであれば、幸いです。
世におもねることが悪いとは思いませんし、私もこの先そういうことをしないとも限りません。
でもまずは、自分に正直に書いていきたい、そう思っています。
物語を書かない時間の中で気づいたことがありまして、
私は物語を書くことで、痛みにカタチを与え、整えていたのだなと。
それは、人に優しくなることにも繋がります。
大切な人を傷つけたくないし、美味しいものを食べて欲しい。
その気持ちの零れたものが、『切り身』でした。
……そんな切り身ですら、食べてくださった方には、本当に感謝してもしきれません。
誠実な方ほど、痛みを抱えることになる。
そういう世界に、私たちは生きているのかもしれません。
それ自体は、どうしようもない。
でも痛みを癒すべきものとした途端、それは弱さになり、間違いになってしまう。
だからせめて、その痛みが間違ったことではないのだと、美しいのだと、伝えたい。
笑うための、下ごしらえとして。
亜咲加奈さんも、大変にご誠実な方だと感じております。
同時にストイックで、それ故に、傷つかれる。
自分の現在や、過去に対する許せなさが、ずっとつき纏う。
そういうことが、私にはあります。
でも、少しずつ赦していってもいいのではないか。
最近、そんな風に思えるようになりました。
それは、みなさんのおかげです。
本当に、ありがとうございます。
うまいもんの話への応援コメント
先日、九州出身の美容師さんに「九州出身の女はとにかく男らしい男が好きで尽くす。だからバカチンに尽くして苦労する」と聞いたばかりでした。
橘様、バカチンじゃなくて良かった笑
それから、良い意味で女性性に親和性があるからその純度が高くて。
きっと、「うちじゃ太刀打ちできん・・・」と離れて行った女性もいるのでは笑
三毛猫じゃピューマに敵いませんから笑
橘様の昔の恋愛遍歴もいつかお聞きしたいものです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
でた!ピューマ!
ましら様の中で私は完全にピューマなのですね(笑)
インパラっぽいと言われたことはあります。
……食われる側やん。
美容師さん、面白い方ですね。
でも確かに、ご苦労の滲む方は多い印象があります。
「あんたもどうせ、わたしのこと傷つけるんでしょ⁉」
みたいなオーラを感じることもしばしば……。
「男はバカな女が好きだよね」
とか。
寂しいような悔しいような気持ちになります。
エロスは知性に宿ると申します(by 橘夏影)。
……と思ったら、プラトンがそんなこと言うてました。さすがや。
「知恵は最も美しいものの一つであり、エロスは美しいものを求める愛だ。だから、エロスが知恵を愛し求める者であるのは理の当然といえる。」
― プラトン『饗宴』
バカチンじゃない……のでしょうか。自分ではよくわかりません(笑)
私はあまり私を信用していないので。
でも、ましら様にそう見えているなら、そのように在りたいと思います。
しゃにむに。
あとはでも、「もうみんなバカチンの方がいいのでは?」みたいな気分になることもありますが(苦笑)
さて。
私の恋愛遍歴なんて、大して面白くもないですよ?(笑)
朝起きたらわけも分からず読経をして、昼間は、お屋敷で煌びやかな男女が庭でおっぱじめたり、水をかけあったり、グラスを投げつけあったりしているのを遠目に見ながら、自分は畑で掘った芋を一緒に食べて「おいも、おいしいね」とか言いながら、帰り道で水路に突き落とされる……みたいなそんな感じです(どんな感じや)
ましら様のご遍歴にも大変興味はありますが、刺激が強そうですね(笑)
お話したくなった際には、いつでも。受け止めます。
そのようなスタイルで、おります。
執事みたいなものですね。
余談ですが、本作公開後、「うまいもん=女性」みたいに読めるなぁと気づき、「いや、それは最低。どこかのHさんじゃあるまいし」と思ってひとりでケラケラ笑っておりました。※某創作中の人物ですので、通りすがりの方は「俺か⁉」などと被害妄想を抱かれませんようお願いします
ありがとうございます。
編集済
二日目の月への応援コメント
二錠の 月白ってなんだろう。
・・・キャベジンかな・・・。
と思ったら、雪見だいふくでしたか笑
ミスチル好きな人って、繊細で泣き虫ですよね。
私の友人にも一人居ます。
周りからは、あの人明るいよねー、面白いよねーって言われているのに、家で一人で泣いてるんです。
でも彼女が居ないと、とにかく場が持たないものだからあっちこっちで奮闘して。
そしてまた家で泣くらしい・・・。
明るい月を見上げたり、または見えない月を思って泣いたり祈ったり。
プリミティブでとても良いなあと思います。
作者からの返信
温かなコメント、ありがとうございます。
やはり、ましら様はご自身でもいろんなご苦労を経験されている方なのだろうなと、あらためて感じ入りました。
ここで描いたような、ちょっと泣き虫な男にこんな風に寄り添ってくださる方、そうそういらっしゃいません(笑)
……いや、そういうことが成立するのも、カクヨムという場の、ちょっとした奇跡かもしれませんね。
得がたいことです。
彼は戸惑いつつも、たぶん、どこかで嬉しいのかもしれません。
「こんなふうに、泣けたんだな」と。
でもやっぱり、情けないな、と。
「情けない」って、日本語以外だと、ぴったりくるニュアンスがないそうですね。不思議といえば、不思議です。
ミスチルをよく聴いていたのは、二十代前半くらいでしょうか。
今となってはちょっと青くさくて直視できない気もしますが(笑)、
でもふとした瞬間に、あの頃の気持ちや記憶が暴れ出すんですよね。
そういう時は、しばし自分のカラダを、その頃の若造に明け渡します。「まだおったんか」って、すこし呆れながら。
二錠の月白……キャベジンはリアルすぎて笑ってしまいました。ヤケ食い後だったのかもしれません。
実のところ書いたあと、「ヤバい薬っぽく見えるかな…?」と不安になっていたので、雪見だいふくに着地させていただけて、よかったです。
ちなみにこの描写、リス(lys)様のご作品から着想を得た鎮痛剤のイメージも、じつは重ねていたりします。
そして、「プリミティブ」――
ましら様はきっと、アート文脈でポジティブに捉えてくださったのだと思いますが、実は大学時代、宗教・観光社会学のの教授に学士論文の構想を話した際、
「うーん、プリミティブだねぇ……」とお叱りを受けたことがありまして(笑)
それ以来、私の中では〝プリミティブ・ショック〟という名の事件が刻まれております。
今回こうして言葉に纏わる思い出が、ましら様とのやりとりで、ゆるりと更新されました。
ありがとうございます。
ましら様とお話していると、なんだか遊園地にいるような気分になります。感情のジェットコースターです。
夜になるとまた全然、趣が違ったりもして。
……あ、いいですね。夏の夜の遊園地を舞台にした物語。
長々と、失礼しました。
いつも、ありがとうございます。
風待月への応援コメント
こんばんは
ころころころころ
転がっていくことば
精神世界から、物質世界へ
どこにたどりつくのかなぁと思いながら拝読しました
「小さいこどもみたいな感触」
あせばんだ小さい手でぺたぺた触られる感じはきらいではないです
涼しい風が吹くのは、まだまださきでしょうが、
おかげさまで、不快感が半分くらい減りました
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは
ころころ子熊のように読んでいただき、ありがとうございます
こうして、気配や手触りを読んでいただけるのって
嬉しいですね
小さい子どもの汗ばんだ手
あーもう 暑苦しい!
って思いながらも
たまらなく 愛おしかったりして
笑ってしまいます
……たまに虫とかついてますけど(笑)
不快感が半分くらい減った
そのお言葉で 私もやはり
半分になりました
ありがとうございます
Douceur, peut-êtreへの応援コメント
幸せ、かもしれない。
痛みと同じくらいの甘さで。
コーヒーと、甘いもの。
おいしい料理。
満たされますね。
満たされる、と思える事こそが幸せ。
作者からの返信
満たされると、思えること。
それを幸せだと、感じられること。
それは、痛みを知る人。
月を見上げられる人は、美しいです。
そんな人が語る言葉も、やはり好ましく、誰かを満たします。
おいしいお団子と、日本酒があれば、なおよし。
あれ、ちょっと違いました?(笑)
いつも、ありがとうございます。
とても、満たされます。
リハビリへの応援コメント
派手なメタリックブルーのボクサーパンツなら、もう、ボクサーの方ですね笑
しかも、タイキックボクシングとかでは笑
でも、痴漢防止とかに、わざと男性用下着を買って紛れ込ませて洗うとか、干すとか、ありますからね。
そこまでしなきゃならない世の中が物騒ですけど。
コインランドリーで恋、なかなか生まれないかー笑
作者からの返信
>タイキックボクシング
たぶんそれ、ストリートなファイトが始まるやつですね。
敗けたら洗濯機に頭から突っ込まれそう(こわすぎる)
本当に、女性が防犯を意識しなければならない世の中が、悔しいです。
政策でメタリックのボクサーパンツ三色セットを配ってくれないでしょうか。いや、そしたらフェイクだってバレるか(笑)
コインランドリーを舞台にした恋愛未満の短編、ぜひ女性の筆で見てみたいですね。
どなたか、書いて下さらないかなぁ(チラッ)
冗談です(笑)
ありがとうございます。
Douceur, peut-êtreへの応援コメント
こんばんは
文章間の空白がきれいですね
鯖缶
ふふふ
作者からの返信
こんばんは
お褒めいただき、ありがとうございます
私はウェブ小説的な書き方って全然わからなくて、だから処女作の長編なんかはもう見ての通りギッチギチで(笑)
みなさん、余白の使い方が本当に美しいなと、日々学ばせていただいております
はい、鯖缶です(笑)
みなさん、よくネタにしてくださって、嬉しい限りです
SNSのアイコンに、しようかな(笑)
鮫と、迷うところですが
Douceur, peut-êtreへの応援コメント
読んでいて特に心が温まりました。
作者からの返信
良かったです。
痛みの抱え方や、表現の仕方、みなさん本当に、それぞれですよね。
でも、やはり私は、笑っていて欲しいです。
そのために、痛みや醜さを書く必然にかられることも、あるでしょう。
それでも、最後には、笑顔になって欲しい。
そういう自分を、もう一度信じてみようと思いました。
そう、思わせてくださる方たちがいます。
偽善でも、エゴでも、本当はなんだっていいのかもしれません。
殴られたっていいんです。
少なくとも、こうして言葉をかけてくださる方にならば。
でも、なるべくなら、そうならないよう
なけなしの想像力を振り絞りますけれど(笑)
それによって相手を傷つけることになれば、私も一緒に傷つきます。
何度でも、自分に失望します。
何度でも別れ、出会います。
そして、対話を続けます。
自分と、相手と。
そういう風にしか、生きられないみたいです。
でもそうやって刻まれた傷や痛みは、誰にも奪えませんから。
英語圏では、そういう不器用さを、「陶器屋の中の雄牛(bull in chine shop)」と呼ぶそうですよ。
私は、あーやっちゃったなぁ(笑)、と思って割れ物を片付けながら、
コーヒーを淹れて、なにか美味しいものを、つくります。
よかったら、ご一緒に、いかがですか。
リハビリへの応援コメント
こんばんは
『ようすのおかしな噺』、キター!
本日23時のこの衝撃よ
「つまり、そういうこと」なんですね(笑)
その昔、篠原涼子が、男性用下着(グンゼのBODY WILD)を身につけCMしておりましたが、派手なメタリックブルーなら、もうしょうがないですね
「火曜日の23時」というのが、また、「その人」の性格や、生活を想像させますね
おかげさまで、明日からもお仕事頑張れそうです
ありがとうございました
作者からの返信
こんばんは
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
いただきました
本当だ!篠原涼子さんがCMされている!
これはメタリックブルーといえど、彼にもワンチャン……
いや、きっと後ろめたさが彼にそう結論づけさせたのかもしれません
狂愛に発展する前に、踏みとどまってもらいましょう(笑)
火曜の23時って、一番なんだか空虚だな、と思ってなんとなく決めました
想像を巡らせていただき、ありがとうございます
そして日曜夜は圧倒的絶望感
少しでも元気になっていただけたなら、それ以上のことはありません
こちらこそ、ありがとうございました
のんびり●●ライフへの応援コメント
火苦夜夢、なるほど・・・。
イカツイ感じですねえ。
私も、橘様はきっと女性なんだな、と思っておりました。
今でも、ホントは女性なんじゃないかなぁと思っております笑
ミステリアスな御作品のカラーにぴったりだから、両性具有というのは、確かにいいかもしれませんね。
ファミレスのコップ、いつからかどこも経年を感じるようになりましたね。
全てが値上がりしている昨今、あの値段で提供するための経費節約なんでしょうね。
コーヒーとメロンソーダ笑
炭酸のコーヒーとか紅茶って、数年に一回出ては消えしていますが・・・、メロンは新しい・・・笑
作者からの返信
ましら様、こんばんは。
今日も月は見えません。
火苦夜夢……
「火」に、「苦」、ですからね。
激しいです(笑)
そしてネットの世界ですから、女性や両性具有の可能性は残ります(笑)
でもなんでしょう、私は女性の感性に強い憧れや、もしかすると畏怖に近い感情があるのかもしれません。書き物を始めた当初は、女性の筆と誤認させるようなものを目指していたのは事実なんです。(あんなものを書いておいて。笑)
でもいつの間にか、意識しなくなった。それはましら様のご作品を含め、〝本物〟に出会うことで、男女の枠組みを突き抜けた先の、表現したいものが見えてきたからかもしれません。
幸いなことに、こうして丁寧にコメントを下さる方のご作品というのは、例外なく強く心を動かされます。共鳴するものが、あるのでしょうか。烏滸がましい話ですが。
それぞれの方の、エッセンスを感じるのです。
雨の窓辺で、静かな夜に、仄暗い水底で、そっと誰かの気配を感じるようであったり――
川辺の土手で、美しくも儚い人々の営みを、日がな遠目に眺めているようであったり――
怒りの熱が、涙の味が、血の匂いが、漂ってくるようなものであったり――
ましら様のご作品の場合は、すごく複雑です。味も、匂いも。でも最近は、それこそ火花が散るように感じます。パチパチと。
いけない。また語りすぎています。
こういうところです。
ファミレス、サイ●リヤさんといい、頭が下がりますね。
炭酸のコーヒー、出ますよね、懲りずに(笑)
ああいう商品は、レギュラー商品の魅力を引き立てるためのマーケティングの一環と聞いたことがありますが、さて。
飲み物の組み合わせは色々迷いましたが、カルピスやグレープフルーツの組み合わせはなんだか風紀的によろしくないかな、と思ってコーヒーとメロンソーダに落ち着きました(笑)
のんびり●●ライフへの応援コメント
こんばんは
当て字が的を射ておりますね( ̄ー ̄)ニヤリ
Web小説の中では、性別はあいまいで、たしかに、この方はどちらだろう、と思うことがあります
が、自分としては、どちらでもいいのです
なんなら、無性か、両性具有だと思うことにしています
ここで茂野(もの)を火苦、夜夢するのは、人ですらないのかも
あ、わたくしですか?
それはもちろん――
今宵も楽しいひと時をありがとうございました
(・▽・)
作者からの返信
・みすみ・さん こんばんは
当て字、褒めていただき、ありがとうございます^^
火苦夜夢、実際はそこまで苛烈なイメージは持っておらず、むしろ基本的には穏やかな印象ですが、「夜露死苦」みたいな感じが出したくて(笑)
性別、曖昧ですよね
私も最初は曖昧にしていましたが、なにを表現し伝えたいかを考えていたら、私にとっては開示する方が都合がいいな、となって今に至ります(笑)
>ここで茂野(もの)を火苦、夜夢する
なんだか、茂野という人物が阿鼻叫喚しているイメージが流れてきて、世紀末な感じでよいですね
私自身、妖怪みたいなものだと思っているので、人ですらないというのは言い得て妙です
・みすみ・さんはやはりそのお顔のイメージが強いですね(笑)メジェド的な存在感があります
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます
(∵)←笑ってます
安心してへの応援コメント
こんばんは
井戸に縄梯子がついていて、良かった……
××年経ったいまでも、「ねじまき鳥」のあの井戸がちょっとトラウマでして(^_^;
貞子の井戸よりも、怖い
うん、地上の方が良いですね
風も吹きますし
さて、人間を〇〇年やっていますが、栗の花の香りがわからない
そうか、栗も花をつけるのか
それはそうだ、と、ふと気づき、嗅いでみたくなりました
作者からの返信
こんばんは
おはようございます
×と○が仕事明けのぼやけた頭に沁みます
ふふっ、となります
感性のお若い方はお歳を召すほどに素敵になる印象があります
『ねじまき鳥』、私はこう、幻想フィルターをかけて読んでいたせいか、いまだに「あー、私も自分の井戸が欲しいなぁ」と思っていて、この作品もそう思いながら書いていたのですが……冷静に考えれば確かに怖い以外のなにものでもないですね(笑)
貞子はワンチャン一緒にオセロでもしてくれるかもしれませんし
ねじまき鳥の井戸は無限に孤独です
ちなみに『おかしな噺』に登場する「連れ合い」のキャラクター造形は、『ねじまき鳥』のクミコの影響をいくらか受けている気がします
栗の花の香り……あれはですね、非常に独特です
青臭くて、粘っこくて、良い香りとは言い難い種類のものなのですが、そこが癖になる
こう、臭いものをつい嗅いでしまうような感じです
……あまり先入観を与えるのは控えます
いつも、ありがとうございます!
編集済
コーヒーフロートへの応援コメント
こちらに初めてコメントさせて頂きます。
橘様、多才ですねえ・・・。
飲み会の前のコーヒーフロート、良いですね。
余裕を感じます。
良い飲み会だったでしょうか。
私は、先日、18:00集合の飲み会に15分遅れて行って「ゴメーン!」と言ったら、「大丈夫大丈夫。16:30から先に飲んでたから」と言われ、とてもほっとしました。
こちら、何だか素敵なOLさんが待ち合わせまでの時間と思いの様々をコーヒーフロートに溶かして飲んでいるような、そんな短編映画のようです。
作者からの返信
ようこそ、私の無法地帯へ。
毎度「これはなんなのでしょうか?」と思いながら綴っております。架空の人物の視点のこともありますが、そこそこの確率で、橘の溜息です(笑)ええ。
とっちらかった比喩に頼らず、なるべく生っぽい言葉や感情を――と思っているシリーズなのですが、ましら様の文体から薫るような、心の襞にそっと指を這わせるような気配は出せないなと、尊敬の念を新たにしています。……ふぅ。
さて、実はこのとき、飲み会ではなく『思考実験展』という体験型イベントに行ってきまして。参加者ごとに個性が出て、なかなか興味深い催しでした。
>「16:30から先に飲んでたから」
いますよねぇ、先入りして飲んでいる方たち(笑)
ましら様のご友人が本当に飲兵衛さんなのか、やさしい嘘をさらっと添えたのか……どちらにしても素敵なご関係ですね。
>素敵なOLさんが待ち合わせまでの時間と思いの様々をコーヒーフロートに溶かして飲んでいるような
情景が浮かびます……さすがですねぇ。
ましら様がおっしゃると、それだけでカスカラシロップがとろりと加わりそうですが(笑)
あたたかなコメント、いつもありがとうございます。
屑肉への応援コメント
少なくとも橘さんの心臓は屑ではないと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
本作は、私自身であったり、観察している誰かであったり、内なる他者だったりの声のかけらですが……今回はまぁ、最後のパターンですね(笑)
内なる他者から私に向けての呪詛。
それはずっと昔に私自信が意図して生んだものですが、本物の他者からの眼差しによって育ってきた。
小説を書くのは、心臓を差し出すようなものかもしれない、と思ったのが『屑肉』執筆のきっかけです。
私が私にかけた呪いは、たぶん、私にしか解けない。
でも、亜咲加奈さんや、カクヨムで出会った皆さんのお言葉に、いつも勇気をもらっています。
私は、いつもここにいます。
いつでも、いらしてください。
コーヒーでも、ハーブティーでも、スコッチでも……
各種取り揃えてお待ちしております。
ゆめくじらへの応援コメント
怖い夢は見ないです。
焦る夢はよく見ます。トイレに行きたいけど見つからないとか。大事な時に遅刻するとか。
金縛りは、中学生くらいからしょっちゅう、だから慣れっこです。金縛りの時に幽霊が視えないかなと、期待するけど視えたことはない。
書かなければならないとか思わなくていいと思う。
それで食ってるわけでもないし。
作者からの返信
トイレが見つからない夢……地味に厭ですね(笑)
金縛り、私は逆に、小学生までだったような。
そちらにお邪魔してたら、ごめんなさい
書いて食ってるわけでもないのはまぁ、そうなんですけどね
息が詰まりそうになるんです
不思議でしょう? 私もです!
だから、物語を書くのをお休みしようと決めながらも
このシリーズだけは続けてます
書くことでなくても そういうものって ないですか?
なかったとしたら 七月七日様は お強いのだと思います
グリマスへの応援コメント
こんにちは
60点ですか
合格点ではないし、落第点でもないし…
どういう気持ちで下された判定なのか
どういう気持ちで受け取ればいいのか
そこに物語が潜んでいそうな点数ですね
こちらにおじゃますると、読後、いつも、ぽやーと空想してしまいます☁️
ありがとうございました☺️
作者からの返信
こんにちは
いつもコメント、ありがとうございます
色んなシチュエーションで脳内に聞こえてくる声が息をし始めたので、言葉にしてあげることにしました。
仕事の場で、創作を読んだ時、様々ですが。
私は落ち延びた落第関西人なのですが、そのうち『笑』や『嗤』をテーマにして短編を描くのも面白そうです。
ぽやーとさせて、すみません。笑
こちらこそ、ありがとうございます😊
31水産への応援コメント
知らんおばちゃんが、ほらこっち向いて〜なんて言いながら写真撮ってたら怖い!
作者からの返信
怖いですよねぇ……〝赤の他人〟なわけですから
まぁ一応本作は、カッと目を見開いておどけてるだけなので、ギリギリ……でも確かにカメラ視点の語りともとれますね。なるほど!
ところで、拙作『おかしな噺』最新話の『菌Ⅰ~Ⅱ』を公開しました。
以前コメントのお返事でお伝えしていた『カッパ』に触発された作品です。話の末尾でネタバレしないよう気をつけつつ御作のご紹介をさせていただいているのですが、表現など不適切でしたら削除しますので、近況ノートなどでご遠慮なくお知らせください。事後報告となり、申し訳ありません。何卒、よろしくお願い致します。
どっち docchiへの応援コメント
こんにちは
一読後、三体問題と電位差をググりました
自分の中にないコトバが浮遊する世界に来ると、それを自分の中にどんなふうに置こうかと考える…その時間が楽しいです
前回コメントへのていねいなお返事、ありがとうございますm(_ _)m
チョコミントも、私の中にはうすーい存在
幼少期に一度食べて以来、食べていないです
でもセブンイレブンのアイスは挑戦してみたくなりました^m^
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
>三体問題と電位差
ここ、最初はもっとシンプルに三者関係と二者関係とかそういう表現だったんですが、科学的なモチーフを持ち込もうと思ったのはきっと、交流させていただいている作家さんの影響だろうなと思います。そういう化学反応を繰り返して、新しい見方をそっと差し出しあう時間が、私にとっても幸福なので、共鳴していただけたようで嬉しいです。
・みすみ・様の精力的なレビュー執筆活動からも良い刺激をいただいております。ありがとうございますm(__)m
>チョコミントも、私の中にはうすーい存在
私もアイスは好きなんですが、お菓子をなんでもかんでもチョコミントにするのは何か違うんだよな、と思って見ています。笑
やりすぎチョコミントバー、いま手に入るか分からないのですが、是非……ただあれ本当に口の中が痛くなるレベルで、高速のパーキングエリアで売ってる眠気覚ましのガムの類の刺激なので、ご注意を。笑
リハビリへの応援コメント
そのコインランドリーの近くにはローソンもセブンもファミマもあるのですね、田舎者には羨ましい限りです♪
と、変な所に引っかかってしまったり、そもそも女の下着なんか面積が小さいから私だったらコインランドリーなんかには持って行かずに下着だけは部屋干しするなぁ、なんて感想も覚えたり。
これは、物語というよりもエッセイに近いのでは?
という事は、真夜中のコインランドリーには橘さんみたいな変態性の高い人が他人の洗濯機を覗いている可能性が(笑)
作者からの返信
久々にコメントいただけて嬉しい!
と、思ったらヒドイ言いがかり笑
まあ、いてもおかしくないですね。こういう変態。私は変態かもしれませんが、布にそんな執着はないですよ🩲
さすがにこれだけ毎回コンビニが違うと意図的にローテしてますね、彼。
そして下着は部屋干しするとのお話、正論すぎる。
とするともしや、下着の持ち主の方が高度な変態という説も・・・?
ありがとうございます😊
これ系の衝動的にかいた変な話は以下で清書しているので、お気が向きましたら是非に。
https://kakuyomu.jp/works/16818792440520780712