応援コメント

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  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    すごく共感できる…
    応援してくれる人がいるならって気持ちになれますし

    そして玲斗くん、めっちゃいい子です(*´ω`*)…✨

  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    ☆は三つが上限ですか?
    100個くらいお届けするにはどうしたらいいのでしょうか?(笑)

    不器用な玲斗くん、だけどナイスよ!!
    王道だけど、ほしレモンさまが書くと透明感があって
    魅力的に表現されているのが、とっても好きです

    とっても素敵な作品をありがとうございました💕

    作者からの返信

    星は3つが上限です(笑)
    3つもらっただけでも大号泣なのに100個もいただいたら私が倒れてしまうので、お気持ちだけありがたく受け取っておきます。゚(゚´Д`゚)゚。

    透明感⁉ え、なんででしょうね(笑)
    魅力的だなんて、恋愛小説のスペシャリストにそう言っていただけてよかったです~!
    嬉しくて舞い上がっちゃいますよ⁉ 

    お忙しいのに読んでいただきありがとうございます……!
    本当にありがとうございました!

  • 第2話 迷い風の中でへの応援コメント

    えっ、どこぉぉ~~?!
    蓮条のオバちゃん、フォローして読むわよぉぉ~~(笑)

    青春真っ只中というフレーズがぴったりの二人
    初々しくて爽やかすぎて、眩しいわぁ
    こういう時期って、そう長くはないから
    (大学生~社会人になるといつの間に消えてるのよね)
    今を目一杯謳歌して~~って言いたくなっちゃう

    ほしレモンさまも、
    受験勉強が大変かと思いますが、
    あまり自分を追い込み過ぎずに、ほどよく息抜きしながら
    人生を楽しんでね~💕

    作者からの返信

    ホントにいたらよかったんですが(笑)
    逆にこの名前のアカウントがあったらその方に迷惑なのでカクヨムの中にいないことを確かめて使わせてもらいました(笑)
    でも、一人で何個もアカウントが作れたらそういうのも楽しそうだなと思います(#^^#)

    辛いことも苦しいこともある中で自分なりの正解を見つけながら楽しみたいなぁと思います。
    応援ありがとうございます( *´艸`)

  • 第1話 始まりの風はへの応援コメント

    あの時の胡桃ちゃんが先輩になってるぅぅぅぅ~~
    舞台の設定をそのまま活かして
    サイド、いやアナザーストーリーですか!
    素敵です!!

    不器用な幼馴染カップル(〃艸〃)ムフッ
    萌えポイントだわ💕

    作者からの返信

    蓮条さん~~!!詠みに来ていただけたんですね!
    ありがとうございます~~!!!

    胡桃は先輩となり、あの物語から1年の月日がたっています。
    原作?というか元のお話を知っていられるので、依田の新dねもらえたのではないかなと思います。
    柊斗先輩を出せなかったのが悔しいですね~(笑)

    不器用な幼馴染の二人、いつか書きたいと思っていながらも、王道だからこそどうひねろうか迷っていていたので今回書くことができよかったです!

  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    タンティママンですわよぉ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    青春だわぁ♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    星っ!三つぅ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    最後まで読んでくれてありがと〜!
    ٩(๑´3`๑)۶

    恋愛というよりアオハルをイメージしたからそう言ってもらえて嬉しいわっ!
    (о´∀`о)

    お星さまと応援コメントありがとう!
    ホント、カンシャよ〜ッ!
    ٩(♡ε♡ )۶

  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    一つ一つ描写がよく作り込まれていて、とても暖かくて…ほんとに見ててほっこり出来ました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ほっこりしてもらえてよかったです~。

    文芸部の物語、本編も良ければっ!

    作品、フォローさせてもらいました(*´▽`*)
    読む時間がないのに申し訳ないですが、気になるお話から読ませていただきますね!

    お星さままでありがとうございました~!

  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    完結おめでとうございます✨

    応援してくれてる人が近くにいてくれる…素敵ですね✨
    今後なにかが始まる…のかも

    カクヨムやってる身としては、共感できる物語でした✨

    作者からの返信

    応援してくれる人が近くに。幸せなコトですよね。
    今後……ご想像にお任せします!
    ですが、新しい物語が始まることは間違いナシ……。

    共感できると言われて嬉しいです!
    よかったぁ……。

    実はこの物語、ちょっとしたトリック(トリックなんて大きなものじゃないかもしれないけど)があります!

    気づいてもらえたかなぁ……?

    最初と最後で何かが……なんて(笑)

    まぁただの独り言です(笑)

    そしてっ。コメント付きレビューありがとうございます!
    お師匠様、短編のレビュー書くの苦手だって言われてたので今回もらえてホントに嬉しいです……!
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第2話 迷い風の中でへの応援コメント

    食べ歩き、良いですね✨
    いっぱい食べるの見てて楽しそうだし✨

    いやしかし、読まれない苦しみ…わかる😭
    全く読まれない時期ありましたからね…1PVすらつかないみたいな…

    頑張れ、いつか報われる時くるよ…そう伝えてあげたいですね✨

    ブリザードでも優しいじゃないですか玲斗くん✨

    サイダーの泡のように溢れる感情✨この表現良いですね✨
    シュワワって溢れる泡を感情としてかあ✨

    作者からの返信

    食べ歩きいいですよね!
    私も食べ歩きしたいなぁ……(笑)

    読まれない苦しみはやっぱり共感ですよね。
    そうそう、1PV、コメント来たらギャーッって叫んで、みたいな(笑)

    玲斗も、ちょっと冷たいところがありますが実は優しいです(´艸`*)

    表現褒めてもらえて嬉しいです……!
    文芸部っぽく、ちょっとおしゃれな感じで表しました!
    気づいてもらえてよかった――!!
    こういうのって、自己満足だけで全く気付いてもらえないことが多いので……。

  • 第1話 始まりの風はへの応援コメント

    文芸部…まえの短編、初恋のネタバレと同じですね✨って思ってたら、自分がイラスト描いた胡桃ちゃん!?

    先輩らしく成長してるようで✨

    いろんなジャンルに挑戦するのは良いことですよね✨
    それが身になりますし
    短編ならそれもできるかなって自分も思います

    はてさてブリザード級の視線、面白いです✨すごい冷たい視線だったんだろうなあ

    作者からの返信

    胡桃ちゃん、先輩となってます!
    気づいてもらえてよかった(笑)

    私もいろいろなジャンルにチャレンジ……したいですけど、やっぱりハードルが……。

    ブリザード級の視線、怖いですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


  • 編集済

    第3話 追い風のままへの応援コメント

    カクヨムは足跡🐾応援やお星さまが残るから読まれたことが判りやすくて良いですよね。
    数人でも読んで貰えたなら嬉しくて執筆意欲が湧いてきます。

    とても共感しながら読ませて頂きました。
    素敵な物語を ありがとうございました。

    作者からの返信

    わわっ、最後まで読んでいただきコメントまでありがとうございます~!
    カクヨムはそうですね、他の小説サイトに比べたら反応とかが来やすいし、そういう文化が一番しみついてるところなのかなぁと思います(^^♪

    共感してもらえたと聞いて嬉しいです!
    お星さままでいただきありがとうございます!

  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    ひとつの応援、ひとつのコメント。それらが書き手にとって、どれだけ嬉しく、力になることか。
    しかもそれが初めてもらったものならなおさらです(*´▽`*)

    読まれない寂しさもなかなか書けない苦しさもすごく共感できて、けどその先にある嬉しさを知っているからこそ、日向ちゃんにはこれからも頑張っていってほしいです。

    そばには、時に見守り時に協力し、読者としても応援してくれる、素敵な味方もいますね。
    これからも、支えていってくださいヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    私もこれを書きながら、コメントや応援は、きっとみんなが思う以上に力になっているものだと、改めて再確認になりました(*´▽`*)

    書いてる私が言ってしまいますが、苦しいときも絶対来るけど、それを乗り越えていく、それが日向だなぁと思います。そしてそれを応援してくれる玲斗もかっこいい!(笑)

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
    お星さまもありがとうございます!

  • 第3話 追い風のままへの応援コメント

    一人でも応援してくれる人がいるなら、書く理由になりますよね(*´▽`)
    なかなか読まれなくて、悩んで落ち込んで、どうすればいいかわからなくなることってありますけど、ひたむきに頑張る日向ちゃんが健気です。
    読まれないことを嘆くのではなく、読んでくれる人がいることを励みにして、これからも物語を書いていってください╰(=´▽`=)╯

    静かに見守って、励ましてくれる玲斗くんも素敵です。
    こういう小さな支えって、本人が思っている以上に、支えられた人にとっては力になりますよね(#^^#)

    作者からの返信

    わ~!最後まで読んでいただきありがとうございます!

    読まれなかったりすることが続くと、どうしても自分に悩みの矛先が向いて嫌になっちゃうことが多いです。
    でも、そういうところをめげずに頑張ってきた日向は、私も尊敬する子かなと思います(#^^#)

    玲斗もさり気ないフォローの感じ、いいですよね!
    そう言ってもらえて嬉しいです~!

    学校で書いてる小説で、学校の瞳みられることを考えたら恋愛要素は無理だ!と思っていたのですが、うっすら恋愛が出てしまいました(笑)

    お星さまもありがとうございました!

  • 第1話 始まりの風はへの応援コメント

    あらぁ〜♡
    (*´∇`*)

    お互いがツンデレな幼馴染カップルプルプルかしら?
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    ママン!?
    ( ゚д゚)
    キャ〜! 読みに来てくれてカンシャよっ
    ٩(๑´3`๑)۶
    ホンネがなかなか言えずに進む恋のヨカン!?
    と期待させちゃったんだけどー、ごめんなさいね、今回は恋愛が匂わせ程度なのよ
    (´・ω・`)
    それでも文芸部ならではのトリックがたくさんあるから、気が向いたときに続きも読んでほしいわっ!
    (*ノω・*)


  • 編集済

    第1話 始まりの風はへの応援コメント

    アイディアって、考えてもなかなか出てきませんよね。
    書きたい気持ちはあっても、何を書けばいいかわからないのは、もどかしいです(^_^;)

    そんなときは一旦考えるのをやめて、取材に行くのはいいですね。
    取材なのかデートなのかわかりませんけど、楽しんでください(≧▽≦)

    ところで胡桃先輩って、あの『初恋のネタバレ』の胡桃ちゃんですか(#^^#)

    作者からの返信

    お忙しい時に読みに来てもらいありがとうございます(*´艸`*)
    アイデアがないときってホント困ります。
    書きたいけど書く準備が整ってない!っていうのも、けっこうもどかしいです―!

    取材……と言う名のデート! さぁどんな取材になるでしょうか?
    ……と期待させておいて、取材の場面は、学校で小説を書くテーマである『地域』と結びつけることを目的としていたので、読者の皆さんの期待に答えられるかが不安です。

    で、でも楽しみにしておいてください!

    胡桃先輩、気づいてくれましたか!
    『あの』胡桃です!
    1年後の物語を書いてみました(*´ω`*)

  • 第1話 始まりの風はへの応援コメント

    胡桃ちゃん!?胡桃ちゃんだ!!!
    わ〜〜〜!

    はい。失礼しました。
    怜斗くんと日向ちゃんが一緒に取材に……!
    わくわく。

    いい作品が出来上がりますように!

    作者からの返信

    わっ、読みに来てくれてありがとう!

    胡桃のこと気づいてくれて嬉しい〜〜!
    先輩として登場してます(๑•̀ㅁ•́๑)✧

    取材、どんな事が起こるか楽しみにしててくださ〜い!
    (私の講座では、小説を書くにしても『地域』と結びつける必要があって、学校で書いてる方は詳しい地名とかが乗ってるんだ!)


  • 編集済

    第1話 始まりの風はへの応援コメント

    アイディアが出ない! その気持ち、わかる人はすっごくたくさんいそうです!
    アイディア、どこかに落ちていませんかー?(・ω・三・ω・)

    一緒に取材に。玲斗くんは色々言っていますが、これも作品を完成させるため。しっかり協力してください(っ`・ω・´)っ

    心臓がうるさいのは、どこかで意識してるからでしょうか(*´艸`)

    胡桃先輩。初恋のネタバレのあの人!?Σ(・ω・ノ)ノ

    作者からの返信

    わっ、お忙しい時に読みに来ていただきありがとうございます!

    アイデアが出ないというのはもう小説を書いてると避けれない運命ですよね(笑)
    取材に行くのも全ては期限内に小説を完成すること。
    一体どんな取材になるでしょうかっ??

    学校で恋愛小説は書きたくなかったのですが、やっぱり物足りなくてすこーし入れちゃいました(*´∀`*)
    胡桃先輩、気づいてもらえて嬉しいです(>ω<)