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すべてのエピソードへの応援コメント

  • セイティーニアスはこのままEXな目に遭ってしまうんだろうか
    エロ同人みたいに!

    それとも、処女じゃないことを知ってフリックが発狂するんだろうかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >エロ同人みたいに!
     それは後のお話のお楽しみということで。

    >処女じゃないことを知ってフリックが発狂~
     どうでしょう?
     フリックの執着と欲望は、あくまで “ 研究 ” のためですからね。
     恋慕ではないので、処女かどうかは彼からすればあまり重要ではないかもしれません。
     むしろ
     “では、その時の相手との間にデキなかったのは生体的に相性が悪かったからなんですかねぇ?”
     と、より興味を爆発させるかもしれません。

  • コイツ…まさに変態の鏡!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >変態の鏡!
     現実でも、マッドサイエンティストという言葉があるように、
     己の興味や知的好奇心を満たすためなら、
     その成果物がどんなにヤバいモノであっても知ったことではなく、研究に邁進する研究者っていう話はありますからね。
     世界や周囲からすれば、迷惑極まりない話ですが。

  • この話を聞いたゲルバリーザが腹抱えてゲラゲラ笑いながら、
    やっぱおもしれー女!って益々興味津々になってそうな予感
    つまり奴はライバル枠であり、乙女ゲーで言うところの俺様枠?

    オープニングから頂かれてしまう展開はむしろR18だけどw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >この話を聞いたゲルバリーザが~
     まあ魔族側からは、誰が作戦や指揮をしてたかなんてわかりません。
     ですので生き残りがゲルバリーザに合流して話をしたとしても、主人公の戦いへの影響は分からないんですけどね。

    >奴乙女ゲーで言うところの俺様枠~
     ですね。仮に恋愛SLGならほぼ確実にそうでしょう。
     普段はゲルバリーザは悪友ディッカとつるんで遊んでて、
     本格攻略ルート入りするとその友情に亀裂が入りそうです。

    >オープニングから頂かれて~
     大丈夫! 直接的な表現はなるべく避けたから。
     他作者さんでもR15でもピーしてる作品は
     いまどき結構あるから。
     だから大丈夫……きっと、たぶん……?

    編集済
  • 軍というか、人類側が割と対処療法の行き当たりばったりで戦略がなさそうな感じがする
    前線基地を落とすことで発生した遊軍を叩く為の増援と、そこからの要塞攻略はセットでは?

    要塞を陥落させるという戦略目標を設定してからどんな道筋を立てるかという前提にない気がする
    魔族への対処に手一杯できちんとした軍略が発達していないのかな…

    軍の偉い人「魔族を片っ端から全部皆殺しにすれば解決やろ。ガハハ」
    みたいなノリ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお、気づく方がいてくれて嬉しいですね。
    そうです、実は主人公の考える戦略・軍略レベルと、この世界の人類の偉いさんのレベルは乖離しています。

    その理由はかなり色々と絡み合っているのですが、一部ネタバレになるので言えません。
    1つだけ言えるとしたら、
     「魔族を片っ端から全部皆殺しにすれば解決やろ。ガハハ」
    の数歩手前のノリで止まっているのが理由の1つです。
    何せ2000年やり合って、1度も完全勝利には至ってないわけですからね。今後もまだまだ現状が続く、という認識……
    要は「自分達の人生さえ良けりゃいい。下々? 人類の未来? 知らねーよ、ゲハハ」
    ってノリの馬鹿が多いわけです。

    『閑話.貴族は戦う者、責務を忘れるは破滅のみ』でも触れましたが、
    軍の偉いさんの中には自己欲のために、神に認められた勇者(王子)すらもいいように使い捨てにしてやろう、なんて輩もいるのが現実ですから。
    現場からしたら上司ガチャに命運左右されるのでたまったもんじゃない話ですけれども。

    魔王出現した最初の頃のように、全体的にもっと追い詰められたら
    人類側の軍略もいろいろ変わるかもしれませんが、
    魔族側も魔族側で……おっと、これ以上は言えませんが少なくとも現時点では、人類側が対処的な戦い方でも何とかできちゃってる状態、というわけです。
    はたしてそんな状況はずっと続くもんでしょうかね?

    今後にご期待ください。


  • 編集済

    導入こそアレだったけど、勇者PTの日常を描く作品なのかな〜と油断してるところにこの部屋www

    この部屋の作者は間違いなく神!(日本人)
    だけどロナ君、そりゃないぜ…
    アレイドとの関連性に一石が投じられるチャンスが〜〜(実際ことに及ばなかったとしても)

    まぁ最悪、壁なりドアなり壊して脱出したでしょうけど。

    追記
    ご返答ありがとうございます。
    いつか機会があればアレイドと親密になるルートもif分岐として読んでみたいですね〜。(最中描写でなく、TS恋愛のじれじれ感とか)

    今後のお話も楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カクヨムはR15までなので、”〇〇〇〇しないと出れない部屋"の存在自体が結構ギリギリでして、R15オーバーを秘めた設備は念のため破壊される運命……

    もっとも、アレイドとの関係についてルート分岐はありました。
    セティが階段の文字を読めた事を事前にアレイドに言ってしまっているとフラグ立ちです。
    その場合、この部屋の文字もセティなら読める事がアレイドには分かってる状態になるので、壁に出た文字の意味をアレイドが聞いてきて、それにセティが答えてしまうと……まあ一気貫通にアレイドルート直行でしたね。

    実は本作は、いたるところにセイティーニアスの運命が分岐するフラグポイントがあります。
    いずれもそのフラグを踏んじゃうと、
    一気にR15オーバー展開および、セイティーニアスの未来が決まってしまうのです。

    なので本作主人公はいつでもイヤン♡な事になりえる綱渡り人生を、実は歩んでいたりします。
    その辺も踏まえて楽しんでいただけると、
    “ あれ?ここでもしこうしてたらこうなってたかも? ” とより楽しんでいただけると思います。

    今後もお楽しみにご期待ください m( _ _ )m

  • いつかアレイドの記憶が戻らないかな~ってワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    >いつかアレイドの記憶が戻らないかな~

    えー……これまた実はですね、
    if.endとしまして、お蔵入りになっているエピソードがあります。
    本編世界線以外のルートは全部R18。
    実はセイティーニアちゃんは結構綱渡り状態で、
    何かの間違いで途中でドロップアウトしちゃったルートがif.endです。
    ですが、このif.endシリーズは、絶対にR18になってしまうため
    全部執筆していますが、全部お蔵入り;
    カクヨムはR15までなんよ~;

    その中に " アレイドが忘れていなかった世界線 " の、
    主人公の結末を書いたエピソードがあります。

    ただこのエピソードはあくまで ” 忘れていない ” であって、
    作品の本編世界線ではアレイドの記憶が “ 戻る ” 可能性も
    もしかしたら……?

    そこは今後をご期待ということで、引き続き本作をお楽しみください。

    編集済
  • ふとした疑問なんだけど、服を着たままヤられちゃったんだろうか。
    だとすると汚れは服にも付いてそう。
    アンチプレグナーが胎内以外にも使えたら、服や部屋の汚れも水化>乾かすで
    証拠隠滅が捗りそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >汚れは服にも付いてそう
    いい目の付け所です。
    実は、解毒中のシーンは完全にR18なので公開できませんが、
    執筆してお蔵入り状態にしてあります。

    そのエピソードからセリフを一つ抜粋で、特別にご紹介。


     「防音魔法もかけたし、部屋の内側に防盾魔法も張ったから、万が一暴れて大きな音たてたって皆を心配させたり宿に迷惑かけることもない……もっとも、暴走させる前に終わらせるつもりだけどっ」


    この他に、この作品世界には生活魔法というものがあります。
    セイティーニアスちゃんは普段は自分で洗濯する派ですが、
    この時ばかりは+生活魔法に頼っています。

    ―――床や壁の汚れは防盾魔法に阻まれて直接付着してないから
    そっちの掃除は少し楽だった by セイティーニアス
     
     

    編集済
  • 一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント、ならびに応援ありがとうございます。
    作品を楽しんでいただけたなら幸いです(^▽^)