第四十四話 今はまだへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
おおっ、頼次さんが楪さん、そして彼女への自身の想いと向き合おうとしている(´∀`*)
ワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
すこーしずつですが、互いの距離が近くなってますね!
楪はどちらかといえば肉食女子ですので、もっとぐいぐい迫ったらコロっと落ちるかも……とかって😂
第四十四話 今はまだへの応援コメント
過去も大切ですが、実際は今にいる。
頼次さんも澪さんもそのことを認識できたのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去に囚われがちの頼次でしたが、少しずつ今と未来に目を向け始めています。それは楪の存在あってこそ……。澪の最後の我儘も、どこまで本気だったのか知るのは澪だけだったのかもしれません。
第四十四話 今はまだへの応援コメント
守っているのか。
守られているのか。
……難しいところですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと両方ですね!それを互いに気付く日が来たら、きっと良い夫婦の形になるかと思います😌
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
楪さん健気さがぐっと伝わってきました。
そして、頼次さん、力はなくとも戦ってる。
彼もまた格好良く、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪も本当は怖いはずなのに懸命にがんばってます💪
そして頼次。月鬼を祓う力がないのですが、彼は彼で葛藤があるはず……。格好良いと言っていただけて、頼次も救われていると思います😌
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
楪、強くてかっこいいです!
好きな人に守ってもらう女の子ではなく、好きな人を守る側ですもんね👍️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこいいいただけました!ありがとうございます!!どうにも、朝倉作品のヒロインたちはわたしが守ります!タイプの子が多いみたいです😎
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
力を補給することができるんですね。
藤九郎も来たし、これなら勝負を挑めるか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪力を相手に流し込んで癒やしの力として使うこともできます!
藤九郎も来たしここから……!というところですが、この物語はバトルメインではないので端折ります😂
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
うわぁ~、これはいよいよ駆け落ちコースか……!?
それにしても、お兄さん怖! ある意味月鬼よりも……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
駆け落ちルートまっしぐら!(楪にとってはバッドエンド💦)ですが、ここぞとばかりに出てくるのは月鬼ですねー!
そして、宗家当主は恐ろしい人物です。頼次にとっては異母兄なので、その怖さが身に染みているのかも……
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
なんだか運命共同体みたいな、これから駆け落ちでもしそうな雰囲気を醸し出している二人。
頼次、楪を思い出すより、澪との過去の記憶の方を思い出す・・・なんだか楪視点で読んでしまうので寂しいです(^_^;)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
宗家で肩身の狭い想いをしてきたふたりだからこそ、ですね💦
ここですぐ楪を思い浮かべないところが頼次なんですよ……(^0^;)でも楪もがんばってますし、想いが報われる日もそろそろ来るかも……??
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
澪さん、押しが、押しが強い(^◇^;)
だけど、頼次さんも負けていないというか、冷静ですね。
でも、襲われるのか……。逃げ場がない。
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪はぐいぐい来る系の女子ですからね~😎頼次が流されやすいタイプじゃなかったのが救いかも??
そして月鬼来ちゃった❤……な状態ですが、ふたりとも戦えないのでピンチです!
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
澪さん、しれっと駆け落ちをもちかけ……?
ただ、頼次さんは冷静に見ている感じですかね。
当主怖さもありそうですが、その他の部分も割と見られているような……
……と、事態はのんびり考えているわけにはいかず、助っ人を呼ぶしかなさそうな状況ですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しれっと駆け落ちを持ちかけている澪に対して、頼次はだいぶ冷静ですね。兄貴が怖いのもありますが、どうにもならないことに対して無気力と言いますか……σ(^◇^;)
はたして助っ人は間に合うのか……??
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
鞍馬に行った!?
九郎判官の後輩だったのか(違
このまま逃避行すると、そっちの意味でも後輩になっちゃいますが……さて、どうする?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鞍馬山に預けられたことあるし、異母兄は政治家だし、九郎判官の後輩ルートまっしぐら!??いやはや嬉しくないですね~🤣
第四十一話 嚴島②への応援コメント
こんにちは
藤九郎さん、叶わぬ片思い……。辛いですね。
楪さんが澪さんに嫉妬してしまうのもわかります。頼次さんと澪さん、お互いのことを分かりあってるところがあって、楪さんは、そこに踏み入ることができない……。
月鬼を祓う力がないのに、月鬼に狙われやすい二人は、どこに……?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤九郎もぜったいに叶わない恋をしていました……。
そして楪。やっぱり嫉妬しちゃいますよね💦頼次と澪は単なる従姉弟同士というだけではなく、ふたりにしか理解できない、わかりあえない部分があるため、特別な関係に見えちゃいますし……。
しかしここで二人消えてしまえば危険なので、はやく追いつかなければ……!です!
第四十話 澪というひと②への応援コメント
こんにちは
澪さん、勇気ある姫様ですね。
汐莉さんの人形がお役立ちです! 「死なないでね」楪さんの優しい言葉が、澪さんの心をすこし動かしたようです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪はこうして何度も月鬼に襲われ続けてきたので、肝が据わっていますし、本人に月鬼と戦う術はなくとも、祓い師の家系である東條家の姫君ですから芯の強い女性です。
ここは汐莉のお守りが役立ちました!楪の言葉は澪にとって、ちょっと意外に感じたかもしれません。
第四十話 澪というひと②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
澪さん、めちゃ肝が太かった。
これだけ覚悟決めて生きてきたのなら、普段の言動も納得(^◇^;)
自分の命の使い方を知っているから、か。
圧倒されました。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊達に東條家の姫様をやっていませんからね(苦笑)
覚悟ガンギマリの澪ですから、色んな意味で楪には敵わないところもあるのかもしれませんね。
第四十話 澪というひと②への応援コメント
月鬼を倒すことを期待された家柄の中で、力を持たないというのがどういうことか……きっと頼次と澪は互いに2人しかわからない苦しみを抱えているのでしょうね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次と澪は従姉弟同士ですし、東條の家に生まれてずっと互いを見て来た訳ですから、二人にしかわからない気持ちもあるでしょうね……。
第四十話 澪というひと②への応援コメント
命を張って、月鬼の相手をする。
そういう家に生まれてしまった。
そういう家に入ってしまった。
そういう人たちの、いのちがけは恐ろしいほどですね。
しかし、「死なないで」いられるのでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次も澪も東條の家に生まれたばっかりに……^^;
楪の死なないでという言葉も、澪にとっては意外な一言だったのかもしれませんね。
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
澪さんにもいろいろ辛い背景があるんですね〜!
側女があっさり子どもを産んで、しかもその子が祓いの力を持ってて……。悔しくてどうかなっちゃいそうですが、気位を保っている澪さんはある意味強い人ですね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
実は澪にもしんどい過去がありました。自分の世話をしてくれていた側女が夫の子を産んでしまいましたからね、それはもう辛かったはずですが、でも澪は強い女性なので自分を不幸だなんて思わないのです。
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
東條家、能力を持った人間が必要なのはわかるけれど、なかなか黒いですね😅
そして神聖な場所であることより、月鬼を引き寄せる体質の方が勝ってしまうのか? 敵が出てきてしまいました!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東條家はブラックですね~!それも宗家となればまっくろくろすけです😅
これも頼次が禁足地だから月鬼は出ないとかフラグ立てるから……(人のせい)
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
こんばんは
六年たっても子供が産めなかったから離縁されたのか……。側女が妊娠して、子供を産んで、澪さんは悔しかったでしょうね……。
さて、澪さんと月鬼が対峙?! 澪さん、戦えるのー?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、六年は待ってもらえたのですが、傍女の産んだ子どもが呪力を扱えたから澪は見限られてしまったのです。もともと澪付きの女中なので、澪も心中穏やかではなかったはず……。
そして現れた月鬼。澪が戦えるのかどうか、はたして……??
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
厳島は観光地だし、頼次さんが安全というから大丈夫だろう。
羽を伸ばしてゆっくり……
敵襲じゃないですがヤダー( i _ i )
澪さん戦えるの? ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次もこう言ってるし、何より禁足地だし……。でも来ちゃった♡(BY月鬼)
こうですね!😂😂
澪が戦えるのか否か、次回明らかになります!
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
確かにこの時代は器量や能力もさることながらまず嫡子を産めるか的なところはありますからね(・_・;)
確かに楪さんも知るべき話であるかもしれませんね……
と言っている間に、厳島だけど月鬼が?
これ、特に関係する前に祓う力がとても強いと宗家側が知れば「頼次には勿体ないから宗家の子を残せるか試してみよう」なんて展開もありうるのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
さすがに令和ではこんな因習残っていないとは思うのですが、名家の長男の嫁ともなれば求められるのはやっぱり嫡子ですよね💦
多分、澪も意地悪で言ったのではなく、ある意味助言なのかも??
厳島にも現れた月鬼。頼次にしても澪にしても、呪力を扱えないだけで呪力がないわけではないんですよね。そして、強い呪力を持っていて扱える楪は東條家にとって使える人間となるのかもしれません……(フラグ)
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
これはキツい。
そりゃあ捨て鉢になりますね。
……って、神域に月鬼!?
元就公が戦場にしちゃったせいじゃ……ありませんよね?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪も澪で色々あったわけで、でも東條家に生まれた姫ですのですべてを受け入れるしかありませんでした。
そして禁足地なのに月鬼。なにやってんだ!元就ェ!ってルフィみたいに言えたらいいのですが(^◇^;)
第三十七話 野暮用と称してへの応援コメント
頼次のお兄さんの嫁の澪さん、格上感丸出しですね。昔はそういう序列とか厳しかったんでしょうね!
そして厳島デート!
楽しんでらっしゃいと言いたい所ですが、また月鬼出て来たりしないかしら……?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
昔の因習って今でも残っているくらいですし、それも名家となれば嫁姑、宗家と分家、兄嫁と弟嫁では色々確執ありそうですね〜😅
厳島デートですが、楽しいデートとなるのか、月鬼の邪魔が入るのかはたして……???
第三十八話 嚴島①への応援コメント
えーっ!? 誰と!? って、そのお相手が九州にいるということならまだ作中に登場していない人物なのでしょうか!?
酔い止めになる漢方とかないのかなと考えていました。
牛車なんかまで遡れば、乗り物に乗る文明は長いですよね。乗り物良い体質の人は大変そうです💦
でも、澪さんの言うように慣れの側面もかなりありますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
再婚相手は作中に出て来ていないですね!そして本編には出てこないので、書くとしたら完結後のエピソードかなぁ??とかって(まだ書き終わってもないくせに言う)
酔い止めの漢方、五苓散でしたっけ??あんまり詳しくないのですが、東條家の次男坊だしお金持ってるのでお薬買えるはず……、もしや薬苦手なのでは説!
第三十七話 野暮用と称してへの応援コメント
こんばんは
頼次さんは、お迎えにでてきて、デートの提案はしてくれたけど、家出するように逃げ出した楪さんを慌てて探しに飛び出しはしなかったんですね。澪さんが帰ってから、楪さんをお迎えに外出する。優雅な夫です。楪さんも大事だろうけど、澪さんのほうに重きを置いてる気がする。気のせいかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
加須さん、鋭い!そうなんですよ、迎えにきてくれているけれど、すぐじゃないんですよね。澪たちが帰ったあとなんですよね。
これはたぶん、吉乃にしこたま叱られてから迎えに行ったのではないか説……(^◇^;)
第三十七話 野暮用と称してへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
澪さん、もう結婚していたのか( ゚д゚)
マサタカさんの胃は大丈夫なんだろうか……
楪さん、デートですね。厳島でなにが待つのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既婚者の澪ですが、自分の紹介の時にそれを言っていないんですよね〜。そして頼次の兄貴は結構クセモノなので大丈夫(!?)かも??
久しぶりのデート……になるかな??(フラグ)
第三十七話 野暮用と称してへの応援コメント
澪さん、楪さんの考えるような関係ではなさそうですね。
別の大きな問題にはなりそうですが(^^;)
小旅行? の中で、頼次は何を語るのでしょうか。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪の名前は二章で登場した千尋や汐莉も口にしていましたし、楪もずっと気になっていた相手ですからね〜(^◇^;)
さてさて、楽しい小旅行となるのかはたして……??
第三十七話 野暮用と称してへの応援コメント
澪さんはすでにご結婚されていたんですね!
本家の奥様と分家の嫁という感じでしょうか……
楪ちゃん、失礼ないようにね!! とハラハラしております(笑)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪は兄嫁なのですが、でも自分のことを話すときに宗家当主の妻とは名乗っていないんですよね💦何か事情があるにせよ、楪からしたら知らない人ですのでやっぱり警戒しちゃうようです😅
第三十七話 野暮用と称してへの応援コメント
徳じいは何者なんだ!?^^;
それにしても嘘つきだなあ(笑)
そして厳島。
合戦でもするつもりなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神出鬼没の徳じいさんです(^◇^;) 流れるように嘘吐いちゃうんですよね。
そして次回から厳島。もっと昔の時代だったら確実に合戦してますね💦
第三十六話 堂々としていればへの応援コメント
落ち込んだ時の甘い食べ物、そして励ましの言葉は効きますよね〜!
いきなり堂々と、はなかなか難しいですよね!
ここは祓い師としての力を磨き、自信を付けるしかないのかなあー。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
やっぱり落ち込んだ時には甘いものですよね〜!ついつい食べすぎちゃうのですが(^◇^;)
楪を励ましてくれた櫻子のエールを受け取って堂々としていきたいところですが、相手は澪ですから強敵です💦
第三十六話 堂々としていればへの応援コメント
こんにちは
ショックで家を出てきちゃいましたか。頼次さんはどうしたかなぁ。探しに出てきてくれたのかなぁ……。
お財布も持ってなかった。櫻子さんと会えて良かったです!
美味しいものを食べさせてくれましたし、恋の相談にも乗ってもらえました(θ‿θ)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次が澪の名前を呼んじゃうから……σ(^◇^;) さてさて探しに来てくれたかは次回明らかになります!
お財布持ってないサザエさん状態でしたので櫻子と出会って、美味しいお菓子をご馳走になり、その上恋の相談にも乗ってもらってラッキーだったのかも!??
第三十六話 堂々としていればへの応援コメント
櫻子さんにも心労があったのですね。
自信を持ってというエールはとても嬉しいけれど、頼次さんのとっさの反応……傷つきますよね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
櫻子も頼次と似たような環境にいたようです。そんな櫻子からのエールは心強いですね!
頼次もとっさに出てしまった声だってけれども、楪にとってはショックですからね(^^ゞ
第三十五話 お姫さまと忠犬とへの応援コメント
月鬼が現れても平然とお茶飲んでる澪さん。もしかして気づいてない!? いずれにせよ大物だなあ……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
お茶をしばきながら、なんだか五月蝿いわねえ……みたいなかんじですね(^◇^;)胆力が違います💦
第三十六話 堂々としていればへの応援コメント
堂々としていればいい。
言うは易し、という気もしますが(笑)、果たしてゆずちゃんにできるかどうか……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪は負けん気は強いものの、相手がそれ以上に強かったら……(^◇^;)
とはいえ、楪は頼次の妻ですしここは櫻子の言う通りにしてみるしかありませんね!
第三十六話 堂々としていればへの応援コメント
櫻子さんからの有難いエール?
お菓子も貰えるし、頼れる人になってきそうです。
現状、楪さんがいないと襲撃などがあった時にはどうしようもできないわけですからね~。
立場も含めて堂々としていた方が良いというのはその通りでしょうけれど、それで堂々とできれば苦労はしないというのもまたあるのでしょうね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
櫻子には美味しい食べ物をご馳走になってますし、恋の相談相手にもなってもらってますね💪
そうそう、楪がいないと頼次を守れる人がいませんからね。わたしは妻だし祓い師ですけど何か?みたいなかんじで立ち向かうしかなさそう😅
第三十六話 堂々としていればへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんの許嫁になったかもしれない櫻子さんに、背中を押してもらえるのはありがたいですが……。
澪さんの圧力も凄いからなあ(^◇^;)
楪さん、大丈夫かな? ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
危うく櫻子も恋のライバルになるところでした(^◇^;)
背中を押してもらった楪ですが、相手は澪ですからね〜💦でも、東條の姫様だろうと従兄妹だろうと堂々としてないとですね!
第三十五話 お姫さまと忠犬とへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ひょえええっ。澪さん、なかなかに肝が太いというかおっとろしいというか。
楪さん、親戚づきあいは遠慮したい?▽?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肝が太い(神経が図太い)←こうですね!
またまた頼次の親戚が増えましたが、楪は仲良く……出来るかなあ??(^◇^;)
第三十四話 ふてぶてしい客人への応援コメント
ついに登場しましたね、澪!
なかなか手強い相手のようで……。
これからバチバチの女のバトルがはじまりのか??
先の展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
満を持しての澪登場でした!なかなか強敵そうですが、熱い女のバトルが始まっちゃうのかそれとも???
第三十五話 お姫さまと忠犬とへの応援コメント
こんにちは
>「澪! 無事か!?」
ふうん……、頼次さん、はじめに気にするのは、楪さんじゃなくて、澪さんなんですね。ふうん……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そう!そこなんですよ〜!!そこが頼次のあかんとこ(そういうとこやで)東條の姫さまとはいえ、月鬼と戦うのは楪ですからね💦
第三十五話 お姫さまと忠犬とへの応援コメント
澪様、悪役令嬢 全開ですね!
ものすごく 肝が座っているけれど本人には本当に戦う力がないのだろうか?
お付きの従者が意外にも可愛かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
悪役令嬢澪様VSちんちくりんの楪さん。はたして勝つのは……って戦う前から負けてるよーな(^◇^;)
お付きの藤九郎はスイーツ男子です😎
第三十五話 お姫さまと忠犬とへの応援コメント
ヤバすぎる姫ねー様ですね^^;
守られて当然、というところでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
月鬼現れて楪たちがドタバタしているところ、優雅に茶をしばいている系の姫さまです(^◇^;)
第三十三話 楪と櫻子への応援コメント
美味しいものを食べさせてくれる人に悪い人はいないって、そんな単純な事で大丈夫かなあ!??
お嬢様はトイレ行く時「お花摘みに行ってきます」って言うんですよね。正真正銘のお嬢様っぽい櫻子さんと楪、はたして上手くいくんでしょうか??
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
食いしん坊の楪ですからね〜。簡単に餌付けされちゃいそうです(^◇^;)
そうそう、お嬢様は言いますよね。お嬢様ではない楪は本当にお花摘みに行ったと思ってるかも??
編集済
第三十四話 ふてぶてしい客人への応援コメント
こんにちは
うわー、頼次さん不在で、澪さんと楪さんが会ってしまった……。どうなるっ?
澪さんはクセが強そうです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次いないうちに澪来ちゃいました!けっこうクセ強なかんじですよね〜(^◇^;) 楪も負けてはいませんが、どうなることやら??
編集済
第三十四話 ふてぶてしい客人への応援コメント
中々厳しい人のようで(^^;)
この調子だと障子を指でなぞって「埃がありますわよ」とか言われかねない……
果たしてどうなっていくのでしょうか。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪は自分で掃除しなさそうな人(本当にしたことない)なのに、ホコリチェックはしっかりしてくるタイプだったり!?
ここで負けないのが楪ですが、もうすでに火花が散っております!
第三十四話 ふてぶてしい客人への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
拳(;'∀')
ちゃんと頼次の細君と呼ばれているのにこの反応。
楪さんんとの相性、そんなに悪いのかな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
負けるもんか〜!という拳ですね!そして澪は「ふ〜ん、あなたが奥さんなんだ」(苦笑)のニュアンスですので、もうバッチバチです🎆
第三十四話 ふてぶてしい客人への応援コメント
まずい、もう一杯!
……というわけではないし、ホント、キツそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お高い玉露をクソまず茶にした徳じいさん。まずい!もう一杯!とはならなかったのですが、澪強し!なのでしたσ^_^;
第三十三話 楪と櫻子への応援コメント
「美味しいものを美味しいと素直に笑って食べる人に悪い人はいない」とかかと思ったら、「食べさせてくれる人に悪い人はいない」!? それって、身代金目当てで子供を誘拐する人の常套手段では!?
いや、楪さんはお子様ランチやパフェをごちそうされて誘拐される子供の年齢ではありませんね!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ完全に餌付けされてる〜😂楪は誘拐される子どもの歳ではないのですが、おいしいものをご馳走されたらほいほいついて行っちゃいそうですね(^◇^;)
第三十二話 東條の姫への応援コメント
新章始まったんですね!
澪さん、どんな方なのかな〜。
離縁されたとは一体何事!??
登場、楽しみです!!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
新章始まりました!澪もそろそろ登場です😎なんだか訳ありのにおいがしますが楪との邂逅も近いかも……??
第三十三話 楪と櫻子への応援コメント
美味しいものを食べさせてくれる人に悪人はいない……
だ、大丈夫でしょうか、誘拐とかされそう……(^^;)
と思っていたら、まさかの遭遇?
のんびりスイーツを食べている場合ではなくなってしまいました。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
食べものにつられてホイホイされちゃう楪なので、誘拐魔とかにも着いて行っちゃいそうですね(^0^;)
そしてくだんの澪との遭遇。美味しいスイーツタイムから修羅場かな??
第三十三話 楪と櫻子への応援コメント
こんばんは
プリンアラモード! 美味しいですよねぇ。
櫻子さん、良い人モードに。
はっ、澪さんとすれ違いましたよ……!!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
この時代のプリン アラモード はものすごーく高価な食べものですよね~!櫻子は嫌みな兄とちがって良い子です!
そして澪とはニアミス……
第三十三話 楪と櫻子への応援コメント
何か食い物に釣られているような……^^;
面白かったです。
「卒業の春、旅立ちの物語」4選のレビュー当選、おめでとうございます。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エサに釣られるワンコの楪……😂
ありがとうございます!レビューは苦手ですが、こうして選ばれて本当に嬉しいです!
第三十三話 楪と櫻子への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
楪さん、途中まではスィーツでウキウキワクワクだったのに>▽<
これからの展開が楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪はスイーツ女子で甘いもの大好きなので、途中までウッキウキだったのです😂
第三十二話 東條の姫への応援コメント
お、新章スタートですね。
確かにややこしい関係で、いきなり言われると「私を誤魔化そうとしているのでは」となりかねない不安はありますね。
相変わらず頼次さんは大変です(^^;)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
新章は待ちぼうけの頼次からスタートです(苦笑)
変に誤魔化しても端折ってもありのままに話しても、楪ならなんか隠してない?ってなりそうですね😂
第三十二話 東條の姫への応援コメント
こんにちは
澪さん、どんな人かなあ。登場が楽しみです。
西郡の美丈夫は嫌味な男ですね。٩(๑`^´๑)۶プンプン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな気になっている澪ですが、この三章でようやく登場です!
西郡はいやな奴ですね〜。顔はいいのですが顔は😂
第三十二話 東條の姫への応援コメント
まぁたしかに爆弾かもしれませんね^^;
めどいって言われそう。
再開、おめでとうございます。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンテストの結果も出ましたし、連載再開と相成りました!件の澪登場はもうまもなく……??
第三十二話 東條の姫への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
連載再開嬉しいです^^
頼次さん、早速トラブルに見舞われている。
千尋さんへの理解が深くてほっこりしました。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ書き終わってないのですが、見切り発車ではじめちゃいました!
待ち人が来ない頼次。千尋なら笑いそうですね〜!
第二十五話 旦那さまと一緒にへの応援コメント
朝倉千冬さま
きゃああああ(〃▽〃)ポッ
デートですわよぉ~
手を繋ぐなんて(・∀・)ニヤニヤしますね
「わたしの妻です」って
頼次くん楪ちゃんがかわいくて自慢しているみたい💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!わくわくドキドキのデート回でした\(//∇//)\
ちゃんと手を繋いでいないと楪が迷子になっちゃいますからね😎
「私の妻です😌(ドヤァ」しれっと言っていますが、内心ドヤ顔だったと思います!!
第十六話 良い奥さんになるための修行への応援コメント
朝倉千冬さま
白米に、蕪かぶと焼き豆腐のお味噌汁、真魚鰹まながつおの西京焼き、おからの炊いたん、冬瓜とうがんと万願寺唐辛子まんがんじとうがらしの煮物、だし巻き卵に茄子なすの浅漬け
わー美味しそう🤤
わたしの家にも汐莉さん作りに来てー
汐莉ちゃんはできる女ですね~
楪ちゃんドン( ゚д゚)マイ
でも頼次くんに「ゆず」って呼ばれた(〃▽〃)ポッ
ちょっとづつですが
頼次くんも楪ちゃんのこと
好きになってきているのかな⁉(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
汐莉は京生まれの京育ちなので、京料理も得意なのです😎わたしも食べたい😋
そして汐莉は出来る女なので楪に厳しく当たっちゃうんですね〜💦そんな楪がとっても頑張っていることを頼次もちゃんと見ているので、ゆず呼びになりました(*^◯^*)
契約婚ですがすこ〜しずつ、気持ちは動いてきているのやも??
第十三話 はじめての感情への応援コメント
朝倉千冬さま
楪ちゃんってば嫉妬していますね(。◕ˇдˇ◕。)/=3
嫉妬でメラメラ魚を焦がしました🐟🔥
頼次くんの女関係も楪ちゃんが
強力な結界張れたらいいのにね( *´艸`)
汐莉さんは妹なんですね!
じゃあ澪は……( ゚Д゚)
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
澪って誰よ😡って楪はぷんぷんしています!これは嫉妬ですね〜。お魚も焦がしちゃいました🐟🔥😅
汐莉は千尋の妹でした!そして澪が誰かというのはもう少し後で明らかになります……!
第十一話 道場破りの男への応援コメント
朝倉千冬さま
シベリア……( ゚Д゚)
んん?
まだ行けてないけど愛知県にある
ジブリパークでそんなお菓子が売っているとか
テレビでみたような……🤤🥪
楪ちゃんのように餌付けされてしまうチョロイ桃子です🍑✨
頼次くんに似ている男かー誰なんだろうワクワク(*´ω`)
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます!
ジブリパーク、愛知県にあるのですね✨
風立ちぬでシベリアが出てきたので、ジブリパークでも売ってるのかな??昔、スーパーでも売っていたような記憶があります😎
この時代、洋菓子はまだ珍しいのであっさり餌付けされた楪🤣でも美味しいお菓子に餌付けされちゃいますよね〜💦
道場破りの正体は、次回明らかになります!
第十話 楪と頼次の結婚への応援コメント
朝倉千冬さま
楪ちゃんカッコイイ\(^o^)/
やっぱり、頼次くんが大好きだから
月鬼に勝ったのね🔥✨
銀朱の光?
きれいな表現ですね✨✨✨
作者からの返信
青木さま、楪にかっこいいのコメントありがとうございます!
そうなのです、楪は頼次のためにがんばりました😎
銀朱色は楪の目の色なのですが、楪が呪力を扱うときに身体から出てくるいろもこの色です✨
第三十一話 あの子のおかげへの応援コメント
ここで澪、まさかの異母兄さんの奥さんという事実。一番驚いた!
あっという間の三十一話でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
謎に包まれていた澪の存在でしたがここで明らかになりました!兄嫁だけども離縁されてしまったという……、そしてそれだけの関係ではなさそうな雰囲気だったり💦
ここまで見届けていただき、ありがとうございました!
第五話 一緒に食べようへの応援コメント
楪の一生懸命な様子がとっても可愛い。なんとか頼次に喜んでもらおうと頑張ってますね。
調理の描写、細かくてリアルです。当時の人って、こんな感じだったろうなあと思います。(絹さやは下処理が簡単とか、芸が細かい!)
よくある契約婚は、旦那様が冷淡だったり、そもそも嫁を邪険にしていたりしますが、頼次さまはお優しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次は行くところのない楪を追い出したりせずやさしくしてくれましたので、楪も彼の奥さんになろうと必死にがんばっています!
調理の描写に触れていただき、ありがとうございます。まず火を熾すところからはじまりますし、当時の人は家事が大変だっただろうなぁと。
和風ファンタジーではありますが、メインは日常の生活ですので、ここぞとばかりに料理を作るエピソードを加えています✨こうしたなんでもない日常を書くのがじつは好きだったりします😌
契約婚って旦那様側が冷淡というか、あんまりお嫁さんを歓迎していないもしくは溺愛……のパターンが多いようなきがするので、頼次はやさしく見守るタイプのヒーローになりました!ぼうっとしているだけとも言えるのですが😅
第一話 守る者と守られる者への応援コメント
昨日、うりゃあって全話を投げたので、読みまわっております! 今日からこれ。
大正ロマン風な感じですね!
さすがの安定の滑り出し。楪ちゃんは、小さい背中を震えさせて頑張る子なのかな?
作者からの返信
こちらもご高覧いただき、ありがとうございます!
すなさとさんの契約結婚、めっっちゃたのしみにしてました✨ゆっくりになりますが、またお邪魔いたしますね!
いつもの中世風王国ファンタジーとガラッと変わって、大正初期あたりの日本が舞台です。小柄でたおやかな雰囲気の楪ですが、芯の強い女の子なのでこれからとってもがんばります!
第四話 記憶のない少女への応援コメント
朝倉千冬さま
記憶のない少女
おおお😆記憶なし異能もち少女☆
これからどうなっていくのか楽しみですね(*'▽')b
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます!
記憶喪失でも異能持ちの少女です✨
でも楪が異能を持っていなければこの結婚は成立しなかったわけで……、ここからどうなっていくのかどうか見届けてやってください(*^O^*)
第三十一話 あの子のおかげへの応援コメント
楪さん、ちゃんとお役目も果たし妻としての貫禄も出て来た感じなのに、相変わらず犬扱いですか……。
しかしまあ一件落着と思いきや、ここに来て澪の名……!!
これは第二章幕開けの予感しか無いですね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪、すこしずつですが奥さんになってきたのかも……??でも千尋にはワンコ扱いされてますね(^^ゞじつは千尋、犬好きだったりして……。
そしてここで二章が終わりです!次の三章ではいよいよ澪が登場しますし、波乱の予感がしますね~😎
第一話 守る者と守られる者への応援コメント
朝倉千冬さま
おお!そういえば
朝倉さまといえばハイファンタジーでしたよね
和風は初めて読むかもです
楪強そう(*´ω`*)
わくわく。楽しみです😃✨
作者からの返信
青木さま、ご高覧ありがとうございます!
わーい!朝倉といえばハイファンタジーのイメージ、嬉しいです(*^◯^*) 和風は小説を書き始めた時にはじめて書いたのですが、今はお蔵入りしていますし珍しいジャンルかも??
楪は心身ともに強い子です💪どうぞ見守ってやってください✨
第三十話 傍にいられたらへの応援コメント
危機一髪でしたが、おかげで頼次と楪の互いを思う気持ちが確認出来て良かったです!
切られた髪の毛で月鬼を焼き尽くすなんて凄まじいですね。でも月鬼を倒せたのはやはり愛あればこそ、という感じがします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪は頼次を守るためにがんばりましたし、頼次はそんな楪の姿をずっと見ていましたからね!ぐっと距離も近くなったかと思います😌
髪の毛も身体の一部ですので、炎を操れる楪はけっこうすごい才能があるのかも……!
第三十一話 あの子のおかげへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
楪さんと頼次さん、二人の距離が縮まって――と思いきや、まさかのトラブル発生?▽?
今後は澪さんがキーパーソンになるのかな。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二章はこれにて終了!というところで、ひとまず完結しました。澪は次の三章で出てきますが波乱の予感がしますね~😎
第三十話 傍にいられたらへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
楪さん、健気な(T ^ T)
髪の毛は残念ですが、月鬼を打倒し、頼次さんと日常に帰れそうですね。
お祭り、まだ楽しめるかな? 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪、がんばりました💪でも女の子の命とも言える大事な髪が……😭楪よりも頼次がショック受けていますね。
この後みんなでお祭りをたのしめたかと思います。そしてなんと次回がひとまず最終回です!
第二十九話 時間稼ぎへの応援コメント
千尋の物言いが憎たらしいですね……。
しかしここは共闘してお互いの足りない部分を補いながら月鬼を倒し、頼次を倒して欲しいものです!
楪が怒りの炎でこれからめちゃくちゃ暴れてくれるかしら!?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
千尋からしたら、頼次がこんなところで死ぬはずないと思っていると同時にでも死んだら死んだでそれまでのことだと割り切っているのかもしれませんね!そしてちゃんと戦ってくれたら強いのですが、千尋はああいう性格なので……(^^ゞ
第二十九話 時間稼ぎへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんは頼次さんなりのやり方で月鬼と闘っていたのか(;'∀')
でも、戦闘能力ないのに囮役は危険すぎるよなあ……
楪さんの反応も劇的で面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
このくらいしか自分は役に立てないと頼次は思っているので、自ら囮になることを志願しました。でも月鬼を祓う力がないのでけっこう危険です(^◇^;) 楪ははたして間に合うのか……!?
第二十七話 頼次が選んだ嫁への応援コメント
楪の過去、いよいよ気になります……。
でもものすごく辛いものかもしれないって思うと、思い出さない方がいいのかもしれませんね……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
本人に記憶がないため、過去は明らかになっておらずにあくまで頼次の推測ですが、楪は日常的に暴力を受けたりとひどい環境にいたようです。今は安全で穏やかな生活をしていますので、無理に思い出さない方がたしかにいいのかも……。
第二十八話 ほおずき祭りへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
楪さん、せっかくおめかししたのに、頼次さんとすれ違い( i _ i )
おまけに月鬼の気配を察知!?
どうなるかハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おめかししたのに頼次に会えず……代わりに会えたのは月鬼でした😅まもなく二章もクライマックスです!
第二十六話 喫茶店にてへの応援コメント
この時代のカフェって、きっと高級感あっていい感じでしょうね〜!!
しかしこのいい雰囲気をぶち壊しにする兄妹!
頼次さんがもうちょっと、二人に対しガツン!と言ってくれたらいいんですが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃のカフェってお金持ちの人が行くところのイメージがありますね!楪が食べたアイスクリームも高価なものでしたし💦
旦那さまのデートと甘いものを食べてご満悦のところに邪魔されて、楪はおこ!😡ですね。頼次はこういうところ気が利かないので……(^◇^;)
第二十七話 頼次が選んだ嫁への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「いやいやいや、脱がしたのは吉乃だし、見たのも吉乃だし。そもそも湯浴みさせたのも吉乃だから」
いや、頼次さん、仮にもお嫁さんに選んだんだから、照れたとしてもその逃げ口上はないでしょうよw
ちゃんと夫婦生活はできるのかな>w< 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めちゃくちゃ言い訳してますねー(苦笑)逆に怪しい😂とかって。しかし今作品は契約結婚ですしレイティングもないですから、ちゃんとした夫婦生活は……(意味深)
第二十六話 喫茶店にてへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
頼次さん、女心がわかっていなかった(^◇^;)
合理的には正しくても、シオリさんに楪さんを任せるなw どっちも困惑だわw
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうところに疎すぎる頼次です😂旦那さまを取られた楪はおこ😡ですし、汐莉も本音が……(^◇^;)
ま、まあ、頼次も仲直りのチャンスとかって思っているのかもしれません💦
第二十五話 旦那さまと一緒にへの応援コメント
頼次と楪の距離がグッと縮まった感じですね!
緊張感を強いられてきあ楪にとってはすごく嬉しい時間でしょう。こんな時間がずっと続けばいいですが、果たしてどうなる事か……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
はい!いろいろありましたが、楪も頑張っていますしそんな妻の姿をずっとみてきた頼次も心動かされるものがあったようです。
旦那さまとの初めてのお出かけで楪はドキドキそわそわしていますね〜!この嬉しい時間はもう少しだけ続く……かな??
第二十五話 旦那さまと一緒にへの応援コメント
こんにちは、朝倉様。御作を読みました。
頼次さん、トラブルを乗り越え、過去を振り返り、ちょっと積極的になった?
楪さんとの関係が進むのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪が無事だったのでホッとしたのと、自分の過去を打ち明けたことでぐっと距離が近くなったようです😌
急に積極的になった頼次に楪はドキドキしていますね😎
第二十四話 意地悪な兄と癇癪持ちの妹への応援コメント
あれあれ、千尋さん結構性格悪い……??
妹愛はとうぜをにしても、それがエスカレートしてしまうと……なんか月鬼より厄介な兄妹かもって気がしてきました。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
千尋はけっこう性格悪いですねー(苦笑)妹愛とかいうのも半分嘘で頼次への当てつけっぽいです(^◇^;)
まあ、頼次が異能の力を持たないぼんくらなので意地悪しているのかも……??
第二十三話 自分さえ生まれてこなければへの応援コメント
頼次のあまりに辛い過去……!
飄々と現実を受け入れているに見えた頼次の抱えたものがかいま見られて、衝撃でした。
鬼滅の刃みたいに鬼になった家族を守ろうとか、そういうの到底不可能でしょうね!名門だけに……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
こうした過去があって、自分の価値とか生きる意味とかを少年の頃からずっと考えてきたので、事なかれ主義になっていたようです。一族の者がいても、けっこう孤独を感じていたのではないかと。そこに楪が現れて、彼女の存在は頼次にいい方向へと影響を与えてくれているようです。
炭治郎みたいに家族を守ろうとしても、柱たちの力の前ではぶっ潰される……のが東條家なのです^^;
第二十四話 意地悪な兄と癇癪持ちの妹への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あれ、シオリさんの性格がキツいのは、チヒロさんの影響では(;'∀')!?
押しのつよそうなタイプですが楪さんとの相性はどうだろう……
面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
千尋がずけずけ言ってくるから妹もこうなっちゃった!?汐莉は真面目過ぎるんですよね(^◇^;) 幼い時に両親を二人とも亡くしたせいで、余計に自分がしっかりしなきゃ!と思っているのかも……??楪にはいい迷惑ですね💦
第二十二話 九年前の夏②への応援コメント
ちび達はちゃんと物の怪に向かって吠えるんですね!
番犬としてすごく役に立つじゃないですか!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワンコたちはちいさいけれど勇敢なので頼次を守ろうとしてくれました!動物たちって人間には気づかない気配とかも感じ取るのですごいですよね(見えてはいけないものを見ている時もありますが💦)
第三十話 傍にいられたらへの応援コメント
楪さんの髪の毛が………(:_;)
でも、月鬼を倒せました。頼次さんを守れて、良かったです!
頼次さんの手が、髪の毛を優しくなでて。この労りが良いですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
髪は女の子にとって命ともいえる大事な身体の一部なのです……(T-T)
ですが楪は大切な人を守るため、髪を失うことを厭わなかった。そんな健気な楪に、頼次もきっと心動かされたはずです。
第二十一話 九年前の夏①への応援コメント
楪ももしかしたら子犬感覚で頼次に拾われた……!? 拾った動物の世話をするのは使用人、というのが微笑ましいです。
先日は私の作品に素晴らしいレビューをいただき、本当にありがとうございます!
マルも頼次同様、優しいけどちょっと頼りなくハラハラさせるタイプですが、今後も見守っていただければ幸いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪は犬系彼女ですからね~🐕汐莉は猫系彼女かな?とかって。
動物を拾う癖のある頼次ですから、人間も拾っちゃった……とか、まさかそんなこと💦
東家の使用人たちはみんな動物好きなので、犬や猫を拾ってきても大歓迎なのでした!
三作目を読み終えて、あの幼かったマルが大学生で恋をして、そして別れと女性との経験を……と、なんだか感慨深いといいますか、完全に親戚のおばちゃんの気持ちです(^^ゞ
第三十一話 あの子のおかげへの応援コメント
一段落、めでたしめでたしと思いきや、最後に風雲急を告げるような話が……?
澪さんが来たらまた屋敷内がまた殺伐となってしまうのでしょうか……(;゚Д゚)
作者からの返信
東の兄妹も帰ってめでたしめでたしだったのですが、最後に千尋は特大の爆弾を残していきました(^0^;)
澪が来るとなればちょっと変な空気になってしまうかも……💦
第三十一話 あの子のおかげへの応援コメント
澪さんは、異母兄の奥さんになっていたのですか・・・
この時代、離縁って結構大ごとなのでは!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
澪は異母兄の奥さんでした!たしかにこの時代に離縁されたらけっこう大事かも……(^^ゞ
第四十四話 今はまだへの応援コメント
頼次は楪がいるからこの家に戻ってきたんですね。
彼女がいなければ若い二人は過ちを犯していたかもしれない……
新しい 嫁ぎ先に旅立った澪さんが幸せになれるように願っています。
外見が好みじゃなくても長い時間を一緒に過ごすなら中身が良い方がいいですよね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次も東條の家には嫌気が差していたでしょうし、二人でしがらみのない所へ行けたなら……という思いもあったようです。それほど頼次にとって大きかった澪の存在でしたが、でも今はすぐ近くに楪がいますので……☺️
澪の再婚相手は、顔はイマイチで熊みたいな大男(という噂)なのですが、離縁された東條の姫様を受け入れてくれる器の大きい人物ですし、きっと澪を大事にしてくれるはずです!