第五十七話 綾瀬②への応援コメント
最後の方 ほんの少しだけ、綾瀬ちゃんとも人間関係を築いていけそうな予感が!?
楪という主人格に、客相手を全て 押し付けられていたとしたら、綾瀬ちゃんに同情してしまいます。
主人格を守るための交代人格とはいえ、ストレスの溜まる日々でしたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喋ることが苦手な楪に対して、めっちゃおしゃべりな綾瀬。頼次もどんどんペースに飲まれつつも、隠していた秘密を打ち明けていますし、ちょっと仲良くなれたかな??
綾瀬はけっこうしたたかなので、客の相手は遊んだりおしゃべりで乗り切った模様……。弁が立つのは母親ゆずりみたいです(^◇^;)
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、嫌なこと逃げたいことを全部押し付けていたなら――成長は遅れるよなあ。
綾瀬さんの楪さんへの反応もわからなくない気がします。
それはそれとして、一年間を「面白いのね、頼次ったら」と言い放ったのが気になります。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そもそもちゃんとした育児を受けていませんし、喋るということを求められていませんでしたから💦ただ暴力という形で接してきた母親の言動を見てきたので、綾瀬の言動は母親そっくりですね。楪の自己防衛から生まれた人格ですが、綾瀬も本能的に自分を守っていたのかも??
一年間、夫婦でありながらもそういうことはしなかった頼次です(^◇^;)楪がすぐ近くにいるので眠ったふりをしていたという😂
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
楪がどこか世間知らずで、反応とかも子どもっぽいのは、「そういうの」を綾瀬が請け負って来たから……?
しかしこうなると綾瀬が恋敵という、すごい展開に^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々舌足らずで喋ることが苦手な楪ですが、それは周囲が彼女に喋るということを求めてなかったからですね。
生まれ育った場所が場所ですし、そういうことを求められることは知っていたものの、実際は怖くて逃げ出したり綾瀬に押し付けたり……。綾瀬は綾瀬でしたたかなので客には別の意味で可愛がられていたようで。
って、綾瀬がライバルだと汐莉や澪よりも強力だったり!??
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
遊郭での生活が嫌で作り出した別人格……
母親との再会でまたもそっちを呼び出した感じなのでしょうか。
綾瀬の人格は戻るつもりはなさそうですし、しばらくはこのままということもありそうですね(・_・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母親からの虐待の痛みや苦しみ、そして女郎として店に出ることを強要された時に耐えかねてもう一人の楪が生まれたのでした。
古都に来てから楪の精神はだいぶ不安定でしたし、母親に会って連れ戻されることを恐れたあまりに綾瀬が表に出てきたようです。つまり楪は殻に篭ってしまったわけで、頼次はどうにか楪を呼び戻したいのですが出てきてくれるかどうか……。
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
陰キャな義姉にエキセントリックな自称お母さん……なんかドロドロしてきましたね。こういう人間関係の闇が一番怖い!
頼次さんが結構毅然とした態度を取ったのは救いです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
義姉も自称母親といい面倒くさいキャラばかりが出てきます!西国にいたときは割と人間関係は平和だったのですが、やっぱり宗家はドロドロですね💦
頼次はけっこうドライなところがあるのでこういうときに冷静ですね!
第五十四話 東家にて②への応援コメント
楪さんの身元としては母親は北家出身らしいので一応東條の遠縁ぽい。ただ遊郭にいたので廓で育った。
で、父親は不明だけど御門かもしれないということですかね。
母親が処分済みというあたり当主の恐ろしさを感じますが、もみ消しに走るとなるとひとまず見つけ出しさえすれば大丈夫なんですかね?
クロも行方不明というあたり、中々不穏な感じがしますが……
頼次さんは守ることができるのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪の母親は北家出身で楪は遊郭育ちというところまで明らかになりました!北家も東條家や他の東家のように祓い師の一門なのですが、他の西家や南家みたいにあんまり仲良くはないようです💦
楪の母親は処分済みでそれを下した当主は冷徹ですが、さらりと流してしまう頼次も頼次で、この兄弟は案外似ているのかも……。
黒柴のクロもいなくなったようですが、楪ともども見つかるのかはたして……??
第五十四話 東家にて②への応援コメント
「楪は、俺の奥さんだから」――この言葉を楪に聞かせてあげたかったです!
惚れた弱みなのかという質問も全く否定していないし。
果たして楪に行くあてがあるのでしょうか?
どうも記憶をなくしていなかったようなので、我々にも想像できない場所があるのだろうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
それなんですよ!楪が聞いたら絶対喜ぶと思うので、ちゃんと楪の前で言ってほしいですよね!
そして行く宛てもないのにエスケープ中の楪。とにかく彼女は自分がいた遊郭には戻りたくないようです……。
第五十四話 東家にて②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
(自称楪の母は)信ずるに値しない人間だった。
頼次さん、問答無用のストレート>w<
そこから「楪は、俺の奥さんだから」の更なるストレートに繋げるのが、格好良くてワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次はけっこうズバッと言っちゃうとこあるんですよね〜(^◇^;) 赤の他人だと特に💦
でも楪は自分の奥さんって、それは本人の前で言ってほしいですね!そろそろカッコイイところ見せてくれるかな??(フラグ?)
編集済
第五十四話 東家にて②への応援コメント
ゆずっこエスケープ。
それでゆずっこの出自はそんな感じでしたか……。
これで兄貴はもみ消しに走り、めでたしめでた……って、ゆずっこエスケープだった!←今ここ
果たして頼次は守れるのか?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆずっこの出自は分かりましたが肝心のゆずっこは絶賛エスケープ中。
兄貴は北家と揉めるのを避けるだろうと、頼次はそう踏んでいますがはてして……??何はともあれ、まずは楪を見つけないとですね!
第五十三話 東家にて①への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
どこ行ったぁΣ( ̄□ ̄|||)!?
楪さんなら素っ裸で逃亡しそうだから困る…
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素っ裸で逃亡って、寺小屋事件のおりょうさんや宮本武蔵じゃあるまいし……って楪ならやってしまいそうかも??(^◇^;)
第五十三話 東家にて①への応援コメント
楪、どこに逃げてしまったのでしょうか?
誰かに連れ去られたとかではないとよいのですが……
楪ママ、先にこちらのお家にご迷惑をおかけしていたとは😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪が逃げるのも二回目。東家はともかく東條宗家も警備はひょっとしてザルだったり……??
楪ママは先にこっちのおうちで大暴れしていたらしいです。まるで相手にされなかったようですが(^◇^;)
第五十三話 東家にて①への応援コメント
えっ。
貸しを返すどころか踏み倒し!?(違)
しかし、どこへ行ったんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
借金なんて踏み倒してしまえばいいのよ!……とか言っちゃうタイプの楪さん??(^◇^;)
東家にいればひとまず安全なところですが、またしても楪は逃げてしまいました💦
第五十三話 東家にて①への応援コメント
脱走して助けを求めたのにまた脱走?
またお母さん襲来とかあったのでしょうか(゚Д゚;)?
当主の狙いもよく分からないですが、頼次さんは知らされているのでしょうか?
というより、これ以上どこに行くのでしょうか……(・_・;)?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
脱走に次ぐ脱走……。戦場の兵士だったら発見されたらすぐ撃たれてますね(^◇^;)
お母さん襲来か、当主雅貴の悪巧みか。楪にとっては前者が怖いのかも……??楪が逃げた理由はもう少し後で明らかになります!
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
楪、やっぱり過去のことを覚えていますね。
自分の名前(本名)も本当は覚えているのかな?
読者としては相手が千尋でも、誰かに出会えてよかったような気がします(^_^;)
若い女の子が裸足でふらふらしていたら、悪い人につかまりそうで・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪の記憶が戻ってきているのか、それともちゃんと覚えていたのかはたして……??「楪」という名前は頼次が付けてくれた名前なので、本当の名前があるはずなんですよね。
とりあえず顔見知りと出会えて良かったところですね!西国と違って古都は都会なので悪い人にもついていってしまいそうですし……(^◇^;)
編集済
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
こんにちは
逃げ出す事に成功した楪さんですが、拾ってくれたのが東千尋。
「会えたのは、楪にとって幸運だったのかもしれないし、その逆だったのかもしれない」え〜?! どうなっちゃうの?!(;´Д`)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東條宗家から逃げ出したのはいいけれども、どこにもいく宛てがない楪です。偶然千尋に会ったのはいいのですが、東は東條の分家ですし当主の雅貴には逆らわないと思うので、楪にとって本当に良かったのかどうか……??
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うーん、味方がいないT▽T
たとえ高くついても手を貸してもらえるだけ、千尋さんは頼りになるか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千尋は味方か敵か!??……でも楪が頼れる人といえば他にもいませんし、高くついたとして千尋を頼りにするしかありませんね(^◇^;)
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
千尋なら、あのかーちゃんだけでなく、あの兄貴にもそらっとぼけて、「ゆずっこなんていませーん」って言ってくれるのかしらん(笑)
どうなることやら^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです!千尋ならいかにも言いそうですね!でもそんな千尋だからこそ、頼次相手でも「ゆずっこなんていないけど??」って言っちゃいそうな(^◇^;)
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
昊くんがここにいるということは……楪はどこへ!?
秘密通路に案内してもらってそのまま2人は別れたのですね。
粗野な感じの自称母親、捕まりましたね。
楪にこれ以上 ちょっかいをかけて欲しくないという点では良かったのですが、捕まった場所が良くない💦
東條宗家とは……。
そして澪も義姉となった女性も、東條宗家のために不幸になっているようにも見えます。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
昊少年とかくれんぼしていたはずですが、楪はどうも抜け道を教えてもらってそこから宗家を脱出したようです。
自称母親は捕まってしまいました。暴れ出したので自業自得と言えばそうなのですが💦東條宗家は呪われてるんじゃないかってくらい誰一人幸せになっていませんし不幸続きですね……。
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
義姉さんも自称母親もめんどうくさい(;'∀')
いや、楪さんも(ズキューン
頼次さん、兄貴以外にも地雷がおおすぎる…
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東條宗家というだけでめんどくさいところですが、めんどくさい人間ばかりが集まっているという……。もうやめて!頼次の精神ライフはゼロよ!ですね(^0^;)
編集済
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
こんにちは
>――余計な声は何も発するな。
目顔でそう訴える義姉の顔は必死だった。
義姉も悪い人ではないんだろうなあ……。
楪さんの自称母は、つかまりました。彼女は何を話すのか。
楪さんはどこに逃げていってしまったのか……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
義姉も宗家で生きていくために必死なんですね。自分と昊を守らなければなりませんし……。
そして自称母親を名乗る女は捕まってしまいました。申開きをする機会があればいいのですが……。そして次回は楪のターンに戻ります!
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
雅貴のかみさんは、政子じゃなかった^^;
そうかと思えば楪のかーちゃん(自称)は勝手に入ってきたんですか。
そんなに「大事」なら、なんで楪をあんな目に遭わせたのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫡男を産んだ女性は正室ではないですからね(^◇^;)
でも芯の強さは政子みたいなところもあったのかも??
そして自称お母さんは東條宗家に乗り込んできたようです(苦笑)多分何回も門前払いに会っていて、それでも毎日来るものだから、頼次は面倒を押し付けられた次第です。大変なことになりましたけど💦
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
何ー!!?
楪が帝の落胤??
これが本当なら驚きですね!
御家騒動がらみで消されかけたとか??
そしてそんな彼女を利用しようとする兄貴はチンピラか悪党そのものじゃないですか!!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
本当に御門の落胤なのか??頼次はあんまり信じていないようですが、チンピラ兄貴(苦笑)なら使えるものは何でも使ってしまうのかも……(^^ゞ
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
朝倉千冬さま
ま〜ヽ(`Д´)ノプンプン
頼次さんの兄、横取り禁止よ🈲
楪ちゃんの過去も気になりますね!
どうなるかしら〜(´・ω・`)
続き楽しみにしています♥
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
そうそう!横取り禁止ですよね(^^ゞ
頼次の代わりに怒っていただきありがとうございます!
楪の過去も気になるところですので、次回からまた楪の視点に戻ります!
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
こんばんは。
楪さん、御門の落胤? なんとビックリ! ではなぜ、悪夢を見たり、今まで虐待されていたような雰囲気なのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの御門の烙印だった!??
そう、そこなのです!悪夢や虐待の痕が残っているのは楪の過去に関係しているのです。高貴な生まれなはずなのに、どうしてこんな酷い目に遭っていたのか。楪の過去は少しずつ明らかになっていきます!
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
この兄ちゃん、ろくでもねー。
頼次さん、苦労したんだろうなあ……
からの、楪さんは、なんかとんでもない家柄だった!?
驚きましたが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
はい。ろくでもねー兄ちゃんでした(^◇^;) でもそうでなければ一門を纏められないのかも……。時代が時代ならば御家騒動とか色々ありますし💦
そして楪の生まれについてはこれが真実かはたして……??ちなみに頼次はあんまり信じていないようです😅
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
なんと! 楪さん、すごい血筋でした!?
澪さんを姫なんて呼んでいる場合じゃなかったですね!?
でも なぜ記憶を失って彷徨っていたのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少女恋愛小説なのでそれっぽい(???)設定で盛ってみました!たしかに澪を姫なんて呼ぶより、これが真実ならば楪は皇女ですからね💦
記憶喪失や過去の話については、もちっと後で明らかになります!
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
楪って、そういう出自だったんですか。
しかし兄ちゃん硬い。
これは頼次も小さい頃から苦労してそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪の出生についてですが、どこから出た話なのか真実なのかはもちっと後で明らかになります!
まさしく東條宗家に相応しい人間が雅貴なのですが、頼次はこの兄の前では何もできません……^^;
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
これは非常に厄介そうな兄ちゃんですね……(・・;)
しかし、御門の落胤……?
実は楪さん、結構な家柄なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気難しいどころの話じゃないにーちゃんです(苦笑)そもそも話が通じないという……(^◇^;)
御門の烙印という話を聞かされても割と冷静な頼次はあんまり信じていない……??楪の過去と出生のあれこれはこの四章で明らかになります!
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
守られるばかりではなく守られたい。
そんなふうに変わっていく楪ちゃんの心の動きに胸が熱くなりました。
かっこいいぞ、楪ちゃん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本が好きな楪は物語の中のお姫様みたいに守られる存在に憧れたりもするのですが、でも大切な人は自分の手で守りたいと思う強い女の子なのです😌
そしていつも守られている頼次には、そろそろかっこいいところを見せてもらいたいですね💪いつも見守っていただき、ありがとうございます☺️
第四十六話 古都へとへの応援コメント
こんにちは。
楪さんが記憶がないこと、悪夢を見る事も気になりますが、雅貴からの呼び出しのほうが、目下の大問題ですね。楪さんに会いたがっている。なんでだろう?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪の過去に関係する悪夢のようですが、たしかにそれより今は異母兄に呼び出されたことが重要ですね!
楪に会いたがって理由、あんまり良くないにおいがします……(フラグ)
第四十六話 古都へとへの応援コメント
うわぁ~、ある意味月鬼より手ごわそうなお兄さん!
めっちゃラスボス感あるんですが、一体どうなる事やら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなかのクセモノっぽい雅貴兄貴がもうすぐ登場します!はたしてラスボス候補となるのか……??
第四十六話 古都へとへの応援コメント
古都行きが決定ですね!
今のところ 悪役のようなイメージがあるお兄さんがどんな人なのか気になります。
弟の嫁として 挨拶をしに行くのは確かに当然のような気もしますね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪も一緒に古都行きが決定しました!異母弟の頼次を西国に追放したり澪を離縁したりとやりたい放題です💦
悪役街道まっしぐらの雅貴兄貴ですが、たしかに次男の嫁としては挨拶は避けられないですからね(^◇^;)
第四十六話 古都へとへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
うーん、頼次さんのお兄さんの真意が読めないのが怖いですね。
兄(仮)「全力で小舅を遂行する!」
みたいな理由で楪さんに会いたいのだとしたら、イヤすぎるw
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結婚して一年経ってるしそろそろ挨拶に来いや!……ってな理由だったら良いのですが(^◇^;)
「どいてお兄ちゃん!そいつ殺せない!」みたいなこと言う妹がいたらもうカオスですね😂
第四十六話 古都へとへの応援コメント
頼朝「静の舞が見たい」
政子「オイやめろ」
……みたいなことにならなきゃいいんですが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしくそんな台詞を吐きそうな雅貴にーさん(苦笑)
政子みたいに止めてくれるポジの人がいればいいのですが……(フラグ)
第四十五話 悪夢と手紙への応援コメント
こわっ!
夢だと分かっていても 怖すぎます。
何者かの意思が働いているのか、それとも楪自身の中にある自分を責める気持ちなのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
これは楪の夢の中なのですが、けっこううなされていますし悪夢ですね💦じつは楪の過去に関わっている悪夢なのですが、この四章ではいよいよ楪の過去に触れていきます!
第四十四話 今はまだへの応援コメント
朝倉千冬さま
( ゚д゚)ハッ!
二人の関係が気になって黙々と読んでしまっていました
頼次さんと澪さん
見えない絆はありますね
でもいくら分かり合っていても好いていても
結婚の縁ってあるんでしょうね。
この時代も相まって、キュンとしました(>人<)
頼次くんには楪ちゃんがいるので
ちゃんとつかまえておかないとダメだぞ😉✨✨✨
はよ、ゆずに「好き」っていいなよ~( *´艸`)💕
じれじれ好きです😆
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
頼次と澪は従姉弟ですし、ずっと堅苦しい東條宗家で暮らしていましたから、ふたりにしかわかり合えないこともいろいろあったとおもいます。絆が強くとも、名家に生まれたふたりには選べなかった未来もあったのかも……??
とはいえ、頼次の傍に居るのは楪ですし、ちゃんと捕まえて置かないとだめですよね~😎
自分の気持ちを伝えたら楪もきっと喜ぶと思うのですが、こういうところが不器用な頼次なのでした😂
じれじれ、いいですよね~!
朝倉もじれったいスキーなので、もうすこしこのじれじれが続くのかも……??
第四十五話 悪夢と手紙への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおーっ、いよいよ頼次の異母兄――東條雅貴さんが登場か>▽<!?
楪さん、東條一族に踏み込んでゆくのですね。
ワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四章は雅貴兄貴の登場ですが、これがなかなかのクセモノの予感……??
西国と古都は離れているため、あまり関わりがなかった宗家ですが、四章では関わっていくことになりそうです(^0^;)
第三十五話 お姫さまと忠犬とへの応援コメント
澪さんと対面してしまったー!!
しかも、楪さんの心がモヤモヤしているところに、頼次さん、澪さんを案じながらの登場…!
しかし澪さん、落ち着いたものですね∑(゚Д゚)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ようやっと澪の登場!そして楪との邂逅でした!
楪としては穏やかなかんじにはいかないのかも……??頼次も楪の前に澪の名前呼んじゃってますし(^^;;
そして澪ですが、けっこう肝の座ったお姫さまなのかも…!??
第四十五話 悪夢と手紙への応援コメント
えっ。
ついに、兄貴登場!?^^;
頼朝みたいな奴なのかぁ。
あるいは、信長みたいな奴なのか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
澪が去ったと思えば、季節もまた巡って今度は兄貴の登場です(^◇^;)
もうなんだか頼朝みたいなイメージが付いている兄さんですが、政子と義時のいない頼朝なのか、それとも第六魔王なのか乞うご期待!……なんつって😂
第四十五話 悪夢と手紙への応援コメント
楪さん本人の不安などもありそうですが、こういう形でアプローチをしてくる敵もいるのかも……?
そして、澪さんの次は当主襲来なのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
月鬼はただでさえ厄介なのに、こうやって精神面から攻撃してくるとなると打つ手がないかのしれません……。
そして四章でようやく頼次の兄登場なのですが、西国に来るとなると警固が大変そう💦はたしてお手紙の内容は……??
第四十四話 今はまだへの応援コメント
頼次さんは一見頼りなさそうですが、澪も楪も大切にする誠実なひとがろが伝わってきます!
こういう男性はモテますよね。
楪も内心やきもきしてるでしょうが、だんだん成長し、妻としての貫禄がついてきてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらかというと事なかれ主義な頼次ですが、自身も東條家で蔑まれて来たのもあって、人の痛みがわかる人です。もう一人の従兄妹である汐莉も頼次が好きでしたし、そういう優しさに惹かれる人は多いのかな……と。楪としてはやきもきしちゃいますよね〜。ちょっとだけ、妻として堂々としていられるようになったのかな??
第四十四話 今はまだへの応援コメント
こんにちは
澪さん、本当は頼次さんが好きだったんだろうなあ。頼次さんも、澪さんが、過去、好きだったのでしょう。
でも、家に縛られて、踏み出せない二人……。
頼次さんは、現在、駆け落ちは選ばず、妻として堂々としてきた楪さんのもとに帰ってきました。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東條という家に生まれていなかったなら……、と思いつつも頼次も澪も東條家に生まれたからこそ、従姉弟であり出会うことが出来た二人でしたので、どちらにしても叶うことのなかった恋だったのかもしれませんね。
同時に二人とも、東條家当主の恐ろしさを知っていたわけで、故に駆け落ちを選べなかったのですが、頼次の中で楪の存在が大きくなっていたのもたしかでした😌
第四十四話 今はまだへの応援コメント
頼次は楪がいるからこの家に戻ってきたんですね。
彼女がいなければ若い二人は過ちを犯していたかもしれない……
新しい 嫁ぎ先に旅立った澪さんが幸せになれるように願っています。
外見が好みじゃなくても長い時間を一緒に過ごすなら中身が良い方がいいですよね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次も東條の家には嫌気が差していたでしょうし、二人でしがらみのない所へ行けたなら……という思いもあったようです。それほど頼次にとって大きかった澪の存在でしたが、でも今はすぐ近くに楪がいますので……☺️
澪の再婚相手は、顔はイマイチで熊みたいな大男(という噂)なのですが、離縁された東條の姫様を受け入れてくれる器の大きい人物ですし、きっと澪を大事にしてくれるはずです!
第四十四話 今はまだへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
おおっ、頼次さんが楪さん、そして彼女への自身の想いと向き合おうとしている(´∀`*)
ワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
すこーしずつですが、互いの距離が近くなってますね!
楪はどちらかといえば肉食女子ですので、もっとぐいぐい迫ったらコロっと落ちるかも……とかって😂
第四十四話 今はまだへの応援コメント
過去も大切ですが、実際は今にいる。
頼次さんも澪さんもそのことを認識できたのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去に囚われがちの頼次でしたが、少しずつ今と未来に目を向け始めています。それは楪の存在あってこそ……。澪の最後の我儘も、どこまで本気だったのか知るのは澪だけだったのかもしれません。
第四十四話 今はまだへの応援コメント
守っているのか。
守られているのか。
……難しいところですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと両方ですね!それを互いに気付く日が来たら、きっと良い夫婦の形になるかと思います😌
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
楪さん健気さがぐっと伝わってきました。
そして、頼次さん、力はなくとも戦ってる。
彼もまた格好良く、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪も本当は怖いはずなのに懸命にがんばってます💪
そして頼次。月鬼を祓う力がないのですが、彼は彼で葛藤があるはず……。格好良いと言っていただけて、頼次も救われていると思います😌
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
楪、強くてかっこいいです!
好きな人に守ってもらう女の子ではなく、好きな人を守る側ですもんね👍️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこいいいただけました!ありがとうございます!!どうにも、朝倉作品のヒロインたちはわたしが守ります!タイプの子が多いみたいです😎
第四十三話 わたしはたたかえるへの応援コメント
力を補給することができるんですね。
藤九郎も来たし、これなら勝負を挑めるか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪力を相手に流し込んで癒やしの力として使うこともできます!
藤九郎も来たしここから……!というところですが、この物語はバトルメインではないので端折ります😂
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
うわぁ~、これはいよいよ駆け落ちコースか……!?
それにしても、お兄さん怖! ある意味月鬼よりも……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
駆け落ちルートまっしぐら!(楪にとってはバッドエンド💦)ですが、ここぞとばかりに出てくるのは月鬼ですねー!
そして、宗家当主は恐ろしい人物です。頼次にとっては異母兄なので、その怖さが身に染みているのかも……
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
なんだか運命共同体みたいな、これから駆け落ちでもしそうな雰囲気を醸し出している二人。
頼次、楪を思い出すより、澪との過去の記憶の方を思い出す・・・なんだか楪視点で読んでしまうので寂しいです(^_^;)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
宗家で肩身の狭い想いをしてきたふたりだからこそ、ですね💦
ここですぐ楪を思い浮かべないところが頼次なんですよ……(^0^;)でも楪もがんばってますし、想いが報われる日もそろそろ来るかも……??
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
澪さん、押しが、押しが強い(^◇^;)
だけど、頼次さんも負けていないというか、冷静ですね。
でも、襲われるのか……。逃げ場がない。
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪はぐいぐい来る系の女子ですからね~😎頼次が流されやすいタイプじゃなかったのが救いかも??
そして月鬼来ちゃった❤……な状態ですが、ふたりとも戦えないのでピンチです!
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
澪さん、しれっと駆け落ちをもちかけ……?
ただ、頼次さんは冷静に見ている感じですかね。
当主怖さもありそうですが、その他の部分も割と見られているような……
……と、事態はのんびり考えているわけにはいかず、助っ人を呼ぶしかなさそうな状況ですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しれっと駆け落ちを持ちかけている澪に対して、頼次はだいぶ冷静ですね。兄貴が怖いのもありますが、どうにもならないことに対して無気力と言いますか……σ(^◇^;)
はたして助っ人は間に合うのか……??
第四十二話 最後の我が儘への応援コメント
鞍馬に行った!?
九郎判官の後輩だったのか(違
このまま逃避行すると、そっちの意味でも後輩になっちゃいますが……さて、どうする?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鞍馬山に預けられたことあるし、異母兄は政治家だし、九郎判官の後輩ルートまっしぐら!??いやはや嬉しくないですね~🤣
第四十一話 嚴島②への応援コメント
こんにちは
藤九郎さん、叶わぬ片思い……。辛いですね。
楪さんが澪さんに嫉妬してしまうのもわかります。頼次さんと澪さん、お互いのことを分かりあってるところがあって、楪さんは、そこに踏み入ることができない……。
月鬼を祓う力がないのに、月鬼に狙われやすい二人は、どこに……?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤九郎もぜったいに叶わない恋をしていました……。
そして楪。やっぱり嫉妬しちゃいますよね💦頼次と澪は単なる従姉弟同士というだけではなく、ふたりにしか理解できない、わかりあえない部分があるため、特別な関係に見えちゃいますし……。
しかしここで二人消えてしまえば危険なので、はやく追いつかなければ……!です!
第四十話 澪というひと②への応援コメント
こんにちは
澪さん、勇気ある姫様ですね。
汐莉さんの人形がお役立ちです! 「死なないでね」楪さんの優しい言葉が、澪さんの心をすこし動かしたようです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪はこうして何度も月鬼に襲われ続けてきたので、肝が据わっていますし、本人に月鬼と戦う術はなくとも、祓い師の家系である東條家の姫君ですから芯の強い女性です。
ここは汐莉のお守りが役立ちました!楪の言葉は澪にとって、ちょっと意外に感じたかもしれません。
第四十話 澪というひと②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
澪さん、めちゃ肝が太かった。
これだけ覚悟決めて生きてきたのなら、普段の言動も納得(^◇^;)
自分の命の使い方を知っているから、か。
圧倒されました。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊達に東條家の姫様をやっていませんからね(苦笑)
覚悟ガンギマリの澪ですから、色んな意味で楪には敵わないところもあるのかもしれませんね。
第四十話 澪というひと②への応援コメント
月鬼を倒すことを期待された家柄の中で、力を持たないというのがどういうことか……きっと頼次と澪は互いに2人しかわからない苦しみを抱えているのでしょうね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次と澪は従姉弟同士ですし、東條の家に生まれてずっと互いを見て来た訳ですから、二人にしかわからない気持ちもあるでしょうね……。
第四十話 澪というひと②への応援コメント
命を張って、月鬼の相手をする。
そういう家に生まれてしまった。
そういう家に入ってしまった。
そういう人たちの、いのちがけは恐ろしいほどですね。
しかし、「死なないで」いられるのでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次も澪も東條の家に生まれたばっかりに……^^;
楪の死なないでという言葉も、澪にとっては意外な一言だったのかもしれませんね。
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
澪さんにもいろいろ辛い背景があるんですね〜!
側女があっさり子どもを産んで、しかもその子が祓いの力を持ってて……。悔しくてどうかなっちゃいそうですが、気位を保っている澪さんはある意味強い人ですね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
実は澪にもしんどい過去がありました。自分の世話をしてくれていた側女が夫の子を産んでしまいましたからね、それはもう辛かったはずですが、でも澪は強い女性なので自分を不幸だなんて思わないのです。
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
東條家、能力を持った人間が必要なのはわかるけれど、なかなか黒いですね😅
そして神聖な場所であることより、月鬼を引き寄せる体質の方が勝ってしまうのか? 敵が出てきてしまいました!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東條家はブラックですね~!それも宗家となればまっくろくろすけです😅
これも頼次が禁足地だから月鬼は出ないとかフラグ立てるから……(人のせい)
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
こんばんは
六年たっても子供が産めなかったから離縁されたのか……。側女が妊娠して、子供を産んで、澪さんは悔しかったでしょうね……。
さて、澪さんと月鬼が対峙?! 澪さん、戦えるのー?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、六年は待ってもらえたのですが、傍女の産んだ子どもが呪力を扱えたから澪は見限られてしまったのです。もともと澪付きの女中なので、澪も心中穏やかではなかったはず……。
そして現れた月鬼。澪が戦えるのかどうか、はたして……??
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
厳島は観光地だし、頼次さんが安全というから大丈夫だろう。
羽を伸ばしてゆっくり……
敵襲じゃないですがヤダー( i _ i )
澪さん戦えるの? ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次もこう言ってるし、何より禁足地だし……。でも来ちゃった♡(BY月鬼)
こうですね!😂😂
澪が戦えるのか否か、次回明らかになります!
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
確かにこの時代は器量や能力もさることながらまず嫡子を産めるか的なところはありますからね(・_・;)
確かに楪さんも知るべき話であるかもしれませんね……
と言っている間に、厳島だけど月鬼が?
これ、特に関係する前に祓う力がとても強いと宗家側が知れば「頼次には勿体ないから宗家の子を残せるか試してみよう」なんて展開もありうるのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
さすがに令和ではこんな因習残っていないとは思うのですが、名家の長男の嫁ともなれば求められるのはやっぱり嫡子ですよね💦
多分、澪も意地悪で言ったのではなく、ある意味助言なのかも??
厳島にも現れた月鬼。頼次にしても澪にしても、呪力を扱えないだけで呪力がないわけではないんですよね。そして、強い呪力を持っていて扱える楪は東條家にとって使える人間となるのかもしれません……(フラグ)
第三十九話 澪というひと①への応援コメント
これはキツい。
そりゃあ捨て鉢になりますね。
……って、神域に月鬼!?
元就公が戦場にしちゃったせいじゃ……ありませんよね?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
澪も澪で色々あったわけで、でも東條家に生まれた姫ですのですべてを受け入れるしかありませんでした。
そして禁足地なのに月鬼。なにやってんだ!元就ェ!ってルフィみたいに言えたらいいのですが(^◇^;)
第五十八話 綾瀬③への応援コメント
おはようございます
>この少女は妙なところで楪に似ている。
まったく違う人、というわけでもないんですよね、楪さんと綾瀬さんは。
さて、月鬼に狙われてしまった頼次さん。綾瀬さんには払うのは無理そうです。どうなるでしょう?