第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
息子に執着していただけで、憎んでいるから月鬼になって出たわけではなかったんでしょうかね・・・
むしろ好きな人のところに生霊として出てきてしまう、みたいなものでしょうか?
銀朱さん、息子の嫁(楪ちゃん)がまっすぐないい子だとわかって、ホッとしたのかもしれませんね^^
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、その頼次さんが銀朱さんを許せなかったのも無理はないんじゃないかなあ。
致命的にすれ違っているというか、オモイが裏返って繋がっているというか。
心に痛いですが面白かったです。
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
月鬼は、産んだその人の想念を受け継ぐんですね。
だから、想いを残すために月鬼を……。
と、ふと考えてしまいました^^;
面白かったです。
ではではノシ
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
月鬼って生きているときに生霊みたいに出るだけじゃなく、亡くなったあとの怨霊としても出てくるんですね😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まるで怨霊みたいですよね(^^ゞ 月鬼は生きている人間の負の感情が作り出す物の怪なのですが、その人間が亡くなった後も出てくるのは、よほど現世になにか強い思いがあったのかもしれません……。
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
こんにちは
まさかのお方様が月鬼として登場。まだ確定ではありませんが。ええ〜! 五郎さんにはつらすぎる相手ですね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪たちの前に現れたのはまさかのお方様……?五ちゃんはひそかにお方様を慕っていましたし、けっこうショックを受けそうなところですが、意外と落ち着いているのでもしかしたら人によって違うものに見えているのかもしれません。
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
働く事は大変ですが、刺激になりますね。楪にとって良い刺激になるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪は身体は小さいですけれどもちょこちょこ動きますし、体力もありので働くのは苦じゃないようです!
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
えーっ、お方様(;'∀')
しかも、五郎さんも気づいている……
そりゃあ楪さんは見逃せませんよね。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
お方様の登場でした!しかし五郎ちゃんがわりと冷静なので、もしかしたら人によって見えているものがちがうのやも……??
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
まさかのお方様登場……
ある意味では楪への試練みたいなものなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで登場したのは亡くなっているはずのお方さま……。楪はもしかしたら試されているのかもしれませんね💦️
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
せっかくの墓参りが。
経緯を知ってしまうと、やはり楪はやらざるを得ない……。
キツいところです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
墓参りに来たのはいいけども待っていたのは月鬼👹️ここは戦うしかないようです(^^ゞ
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
月鬼を生み出した側の人間のことも考えるとなかなか ホラーですね。
一人で心の中に恨みを募らせて、ある時 いきなり老けたり 病的に痩せこけたりする……と考えると、物語の展開としてはちょっとワクワクします(笑)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ちょっとホラー入ってますよね。人を呪えば穴二つじゃないけれども、あんまり負の感情を抱えすぎると自分にも返って来るという……(__*)
そしてこの老けたり痩せたりっていうのは実は伏線だったりもします😎
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
銀朱さん、なあ。
強かったけど、際限なく手を伸ばして救おうとしたのなら――
あのひとが死んだのは、あのひとが弱かったから。
と息子さんにキレられるのもやむないかも。優先順位をつけておけよって。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銀朱さん、里のみんなには慕われているけれども実の息子には……σ(^◇^;)
なんでもかんでも手を出すなよ。自分が抱えきれる範囲内にしろよって、いまの頼次なら迷わず言っちゃいそうですね💦
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
銀朱さん、呪力があるからと言って、そこまで使ってしまうとは。
そんな「幸福な王子」みたいな真似をして……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そう、まさに幸福な王子……。これってイレスダートのレオナにも似ているのですが、レオナは人外で頼次のお母さんはただの人間なんですよね。限界が来るのも早いという……💦
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
こんにちは
「あのひとが死んだのは、あのひとが弱かったから」
なんでお母さんは亡くなったんでしょうね……。
そして、なんで頼次さんを宗家に迎えにいって、この里についたら、会ってくれなくなったのか……。つかみどころのない人ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次のお母さんが亡くなった理由は次のはなしで明らかになります!
頼次からしてみたらお母さんが迎えに来てくれたのに、仕事で忙しくてほったからし……じゃあなんで自分を迎えに来たんだろう?って思っちゃいますよね(__*)
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
こんにちは
おさない頼次さん、お母さんに会いたいだけなのに……。子どもにとっては過酷な日々でしたね。(T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちいさい頃の頼次は大人の頼次よりもずっと素直でしたので、おかあさんに会いたいって言える子だったのです(T-T)
宗家でもないがしろにされていたので余計に家族の愛を求めていたのかも知れません……。
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんTT
やはり過酷な過去を抱えていたんですね……
胸が痛かったですが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東条宗家に生まれたばかりに波瀾万丈の人生……(__;)
祓いの力がないのに月鬼に狙われるという厄介な体質なので、どこに行っても居場所がありませんし、追放されて楪とスローライフを送っているのが本人にとって幸せなのかもしれません……。
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
頼次、悲しいですよね。
親の愛が必要な時期にそれを疑わなければならない 子供は本当にかわいそうです。
五郎氏とはこの頃から微妙な関係……😅
これはイマイチ 仲良くなれそうにありませんね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪もですが頼次もけっこうつらい過去を持っていました。母さん近くにいるのに愛されていないという……。
そして五郎ちゃんとはうまくいってません😂️五郎ちゃんおませさんで母さんに恋心抱いているのでなおさらに💦️
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
期待だけど本人的には道具のように感じるというのはあるかもしれませんね。
父親も祓う力を持っていたということですね。
A型の両親からO型の子供が生まれるようなものなのか、あるいは実は頼次さんも綾瀬さんみたいなものを中に抱えていてそっちが使えたりするのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母さんが仕事よりも自分を優先してくれていたら頼次ももう少し母親を信じたかもしれません(__;)
父親は宗家当主なのでもちろん祓いの力は持っています。むしろ呪力を扱えない頼次の方が異端でして💦️でも頼次が強い祓いの力を持ってたら、それはそれで兄さんと跡目争いの種になりそうなので、結果的にはよかったのかも……。
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
おれ。
これが「私」になったのは、矯められたせいか、自身の変化か。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「おれ」は五郎ちゃんの真似してますね(^0^;)
「私」になったのは感情のない兄貴の影響ですね💦️
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
おじいちゃんが良かれと思って行動している 善人なのか、実は腹にイチモツ ある人物なのかまだ分かりませんね🤔
頼次さんの中に残る母親のわだかまりを解消しようとしてくれているのだろうか……??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫想いなおじいちゃんに見えてじつはいろいろ腹に抱えているのやも……??
母親に対してわだかまりがある頼次になにかを伝えようとしているのかもしれませんね(^0^;)
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんは頼次さんで、問題多すぎて煮詰まってそう(^◇^;)
くろは、彼の助けになってくれるのかな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次もいろいろ抱えているようで(^^ゞでもここは行かないわけにもいきませんからね。くろが助けになってくれるかな??
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
ここ行けワンワン。
喋れなくとも、伝えてくれたくろ。
健気です!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わんわんは優秀なのです😎️ふつうのワンコじゃないので、そのうちしゃべり出しても不思議じゃないかも……?とかって。
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
おおお?
母親から出た月鬼が頼次さんを襲った?
祓った魔物の邪気みたいなものが体に溜まるとかするんでしょうか。
あるいはまさかの「実は弟がいて月鬼だったんだ」とか……?
墓参りで何かしらヒントの一環が見えてくるのでしょぅか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
じつは頼次に弟がいた説!でも兄は雅貴がいますがほかの兄弟がいないとは言っていませんのでもしかすると……?
祓った月鬼の邪気が溜まる……、とするとただでさえ危険な仕事をする祓い師のリスクが跳ね上がりですね(@@;)
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そうかあ、銀朱が月鬼を産み出して、頼次さんを襲ったのか――
な ん で や Σ( ̄□ ̄|||)!?
というか、月鬼ってそんな人為的に生み出して、コントロール可能なものだったの?
びっくりしましたが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
銀朱は頼次のかーちゃんですからね。こうなると母親を嫌っているのもやむなし??
月鬼を人為的に生み出すことのできるものがいたら、それはけっこう脅威かもしれませんね……。
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
えええー!?
自ら生み出して襲わせることなんてできるのですか!?
それとも意識せずとも 生き霊が枕元に立つ みたいに、本人の深層心理 が具現化してしまうのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪力を持つ人間によって祓われる月鬼は呪力を持つ人間に生み出される……?それは無意識のうちなのかそれとも…?謎は深まるばかりです(@@;)
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
複雑さの一端が見えてきましたね。
かーちゃんが、まさかそんな。
だから楪も警戒されている!?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次はかーちゃんにつめたいですからね。なんなら楪のかーちゃんにもけっこう冷たかったり(^^;) こういうはいけいがあったからやもしれません💦️
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
回復が遅いのではなく、意図的に遅くされている可能性もあるわけですか……(・_・;)
そして次男を担ぎ上げようとしたものがいたということは、雅貴兄さんの宗家支配に反発する層もいるということですか。
しばらくはのんびりと吉野で過ごすのも悪くなさそうではあるのですが、まだまだトラブルがやってきそうですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間ちゃんとしたご飯を食べないと、そして動かないとどんどん弱っていってしまいますからね💦
宗家にいたときは次男派の人間もいたようで、しかし頼次に祓い師の才能がないとわかると、みんな離れていってしまったようです。いろいろ巻き込まれるのは面倒なので、しばらくは吉野でのんびりするのも悪くないのかもしれません。
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
そういう事情が……。
だから五郎はあんなに絡んできたんですね。
しかし複雑ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今思うと、五郎ちゃん結構ませてたんだなぁと😂
頼次からしたら、実の息子としては複雑な気持ちなのかもしれませんね。
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんと五郎さんも揉めていたかあ(;'∀')
まあ、性格が噛み合いそうにないものな。
銀朱さんのことといい、東條家は地雷多すぎ…
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
あんまり馬が合いそうにない頼次と五郎ちゃん。ちょっと喧嘩しちゃいました😂
銀朱さまは五郎だけでなく吉野で働く女性たちからも人気だったのですが、まあ東條家には色々ありますね(^◇^;)
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
銀朱さんがどんな人だったのか だんだん気になってきました。
長いこと 思い続けてくれる人がいるくらい 魅力的な女性だったのかなあ?
頼次さんの視点から見ると、あまり母親として優しげなイメージがなかったもので……(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五郎氏は頼次よりもちょっとお兄さんくらいの歳なので、お方様とは歳が離れているのですが、亡くなっても慕うくらいなので銀朱さまは魅力的な女性だったのかもしれませんね。一方、実の息子の頼次は母親に対して結構冷めているので真実はいかに……??
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
こんばんは
翁は、楪さんをここに止めおきたいのかしら?
そのために頼次さんは病人あつかいでご飯が病人食なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫のお嫁さんだし楪を気に入ったので吉野に留めておきたい……とかいう理由だったら可愛いおじいちゃんですが、はてさて翁の目的はいかに??
頼次は病人扱いされててうんざりしているようです(^◇^;)
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
頼次さん、ちゃんと意識を取り戻して会話も普通に来てる状態で安心しました。
綾瀬のほうの人格 もちゃんと気にしてあげている頼次、優しいですね。
綾瀬は辛いことを楪に押し付けられてきた――自ら身代わりになってきた人格だとも言えるし、どう 統合するにしても2人とも幸せになってほしいです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次、ちゃんと目覚めましたし会話もばっちり出来ています👌
妻である楪のことはもちろん、もう一人の楪である綾瀬のことも気に掛けているのは頼次らしいところ☺️
綾瀬は気丈な性格でおしゃべりな女の子ですし、辛いことを押し付けられても持ち前の明るさで乗り切ってきた子ですが、それはそれで辛いこともじっと耐えてきたわけですしふたりともが幸せになるのが一番ですよね。
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
おぉ、頼次さん意識を取り戻していた。良かったです(*^^*)
まだまだ疑問点は多そうですが、当主雅貴さんがこのまま動かないのであれば、時間が何とか解決してくれそうな気配も……
ただ、そうはならなさそうですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次も目覚めていましたが、完全に病人扱いで外に出してもらえません😂
雅貴兄貴が大人しいのがちょっと不気味なのですが、宗家がちょっかい出してくる前に西国に戻りたいと頼次も考えているようです。
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
よりは生きていた。
けれども、楪をめぐる状況は複雑ですね。
何とかなればいいんですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒーローが死んじゃったらハッピーエンドじゃないですからね(^◇^;)
吉野でのんびりしつつも、楪をめぐる状態はあまり解決していないようで……。今は千尋や翁がうまく宗家を抑えてくれているのですが、どうやることやら??
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんが生き延びられて良かった^^
それにしても、楪さんと綾瀬さん、どう解決したものか。
片方が消えたら残された方にも甚大な影響でそうだし――
なんともハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次は無事でした!しかし、楪には会えていませんし綾瀬のことも心配している様子……。二人でひとつの少女ですので、今度は綾瀬が閉じ籠ったままなのもちょっと心配ですね💦
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
ゆずちゃん、頑張ってますね!
なんだか湯屋で一生懸命働く千尋みたいで可愛いです。……って、いくらなんでもあんなに小さくないから失礼ですね(笑)
頼次さんにおむすびを取ってあったということは、彼は目覚めたのかな?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
引っ込み思案な楪ですが、新しい環境でもがんばっています💪
千と千尋!たしかにちょっと湯屋で働く千尋みたいかも。楪はちびっていわれるくらいなので、身長は150センチないイメージです(^0^;)
そして頼次もそろそろ元気になったかな??
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
唐突に着いた新しい場所でまあまあうまくやれていそうですね。
宗主はもう関心を持っていない、と頼次さんが判断していたことからすると特に探しに来ることもないということでしょうか。
ただ、頼次さんの意識はまだ戻っていない?
五郎さんが出仕する御屋形様がその鍵を握っているのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
口下手で人見知りする楪ですが、意外と新しい環境でもうまくやっていける子なのかも……?
東條宗家が何も言ってこない理由はもう少しあとで明らかなります!そして頼次は目覚めたのか……??次回お館様の登場です。
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
吉野。
南朝の本拠地だし、大河ドラマみたいになるのかなぁと思っていたら。
何か朝の連ドラみたいな世界が広がっていた!?^^;
でも五郎ちゃんつまみ食いだし、カツオ的なキャラ……で、楪はサザエさん!?(違
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
契約婚の恋愛モノじゃなかったら大河ドラマみたいな展開になりますね😂ではなく朝ドラ始まっちゃった??
五郎ちゃんはたまに現れるノリスケおじさんポジかも??
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
先日は五郎さんと吉野を間違えて申し訳ないです(;'∀')
弟の分まで食べちゃうとは健啖家だなあ。
彼の口は悪いですが穏やかな日々で良かった。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ!こちらもわかりにくい文章だったかなぁと(^◇^;)
食いしん坊の楪よりも食いしん坊の五郎氏😂口は悪いけど良い奴かもしれませんね!
第六十話 五番目の男への応援コメント
こんばんは
藤九郎さんのお兄さんでした。
くろさんが傷がなおってて、良かったです!
目覚めない頼次さんが心配ですが……、ただの寝不足の可能性もありますね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤九郎のお兄さんの登場でした!黒柴のくろはたくましいワンコですので、傷も自分の呪力で治したようです😌
そして目覚めない頼次。綾瀬に夜這いかけられて(未遂)寝不足だったのかも🤭
第六十話 五番目の男への応援コメント
クロも強かった!
五郎氏と吉野まで……
旅の道連れが現れて良かったですが、いまいち五郎氏の行動理由がわからなくて不安ですね。
作者からの返信
くろは千尋や汐莉に育てられた強いワンコですからね🐶
五郎と一緒に吉野に向かうことになりましたが、吾郎の目的は明かされていないんですよね。さてさて、彼の目論見はいかに……??
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
一見弱そうで不器用な楪だけ、祓いの力が使えるのがいいですよね!
目覚めない頼次さん……心配です。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪は内気で喋るのも苦手な女の子ですが、家事も頑張るし月鬼とも戦える強い子です💪
そして楪に守られつつも目覚めない頼次。楪一人ではどうにもならないのかもしれません……。
第六十話 五番目の男への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおーっ、藤九郎のお兄さんが登場>▽<!?
吉野さんがどんな人物なのかワクワクします。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤九郎のお兄さんの登場でした!
吉野は地名なのですが、楪の知らない場所ですし、また癖のある人物が出てくるかも??
第六十話 五番目の男への応援コメント
えっ。
ついに九郎登場かと思ったら(笑)
吉野……つまり楠木正成(違
何かきなくさいなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
実は九郎はもう出てるんだなぁ……。藤九郎ですけど😅
吉野にはひょっとしたら楠党が残っているかも……??とかって。
編集済
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
こんにちは
目覚めない頼次さんと、ぼろぼろになってしまった黒い犬が心配です(;´Д`)
楪さんがやっと出てきてくれました。最後に登場したのはいったい……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦えない綾瀬を逃すために月鬼に立ち向かった頼次。月鬼に食われてしまったのか、はたして……??
黒柴のくろも頼次を守るために懸命に戦ってぼろぼろになってしまいました( ; ; )
楪は間に合ったのか、そしてラストに登場した人物は??次回明らかになります!
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
やはり綾瀬人格ではどうにもならずに戻ってくることに……
頼次さんの状況も気になるところですが、最後に来たのは何者なのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
綾瀬は楪と違って、月鬼と戦うことが出来ませんからね💦そして呼び起こされた楪の前に現れた人物とは……??次回で四章も終わります!
第五十四話 東家にて②への応援コメント
朝倉千冬さま
「俺の奥さん」って、んきゃー(〃▽〃)ポッ
頼次さん言いましたね?👂? キャーキャー
楪ちゃんその辺の草むらにいません?(・∀・)ニヤニヤ。
ちゃんと本人に言わないとね!
どうなるか楽しみです😆
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
頼次、ちゃんと言いましたよ〜!俺の奥さんですって😎
これは楪がいる前で、ちゃんと楪に向けて言ってもらいたいですね!
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、綾瀬さんにぶん投げたくなった楪さんの気持ちもわかりますが――
今は、楪さんしか事態を切り開けない。
覚悟を決められたんだろうか。謎の男が気になりますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪も幼い頃から理不尽な暴力に耐え続けてきたのですが、とうとう限界が来た時に綾瀬が産まれたのでした。でも頼次を守れるのは楪だけ……。どうにか月鬼はやっつけたものの、目覚めない頼次と知らない謎の男。はてさて何が起きるのか??次回で四章が終わります!
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
綾瀬は守る側だった。
だけど今は、守らないと危ない立場。
楪は目覚めましたが、守れるんでしょうか。
そして駆けつけたのは……牛若丸!?(違
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
綾瀬も健気で強い女の子ですが、しかし月鬼と戦う力はありません。でも頼次を守りたい気持ちは一緒。呼び起こされた楪は月鬼を倒せたものの、目覚めない頼次。そして現れたのは……牛若丸!??
牛若ボーイなら素手で月鬼をやっつけそうですね😂
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
最後の方 ほんの少しだけ、綾瀬ちゃんとも人間関係を築いていけそうな予感が!?
楪という主人格に、客相手を全て 押し付けられていたとしたら、綾瀬ちゃんに同情してしまいます。
主人格を守るための交代人格とはいえ、ストレスの溜まる日々でしたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喋ることが苦手な楪に対して、めっちゃおしゃべりな綾瀬。頼次もどんどんペースに飲まれつつも、隠していた秘密を打ち明けていますし、ちょっと仲良くなれたかな??
綾瀬はけっこうしたたかなので、客の相手は遊んだりおしゃべりで乗り切った模様……。弁が立つのは母親ゆずりみたいです(^◇^;)
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、嫌なこと逃げたいことを全部押し付けていたなら――成長は遅れるよなあ。
綾瀬さんの楪さんへの反応もわからなくない気がします。
それはそれとして、一年間を「面白いのね、頼次ったら」と言い放ったのが気になります。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そもそもちゃんとした育児を受けていませんし、喋るということを求められていませんでしたから💦ただ暴力という形で接してきた母親の言動を見てきたので、綾瀬の言動は母親そっくりですね。楪の自己防衛から生まれた人格ですが、綾瀬も本能的に自分を守っていたのかも??
一年間、夫婦でありながらもそういうことはしなかった頼次です(^◇^;)楪がすぐ近くにいるので眠ったふりをしていたという😂
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
楪がどこか世間知らずで、反応とかも子どもっぽいのは、「そういうの」を綾瀬が請け負って来たから……?
しかしこうなると綾瀬が恋敵という、すごい展開に^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々舌足らずで喋ることが苦手な楪ですが、それは周囲が彼女に喋るということを求めてなかったからですね。
生まれ育った場所が場所ですし、そういうことを求められることは知っていたものの、実際は怖くて逃げ出したり綾瀬に押し付けたり……。綾瀬は綾瀬でしたたかなので客には別の意味で可愛がられていたようで。
って、綾瀬がライバルだと汐莉や澪よりも強力だったり!??
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
遊郭での生活が嫌で作り出した別人格……
母親との再会でまたもそっちを呼び出した感じなのでしょうか。
綾瀬の人格は戻るつもりはなさそうですし、しばらくはこのままということもありそうですね(・_・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母親からの虐待の痛みや苦しみ、そして女郎として店に出ることを強要された時に耐えかねてもう一人の楪が生まれたのでした。
古都に来てから楪の精神はだいぶ不安定でしたし、母親に会って連れ戻されることを恐れたあまりに綾瀬が表に出てきたようです。つまり楪は殻に篭ってしまったわけで、頼次はどうにか楪を呼び戻したいのですが出てきてくれるかどうか……。
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
陰キャな義姉にエキセントリックな自称お母さん……なんかドロドロしてきましたね。こういう人間関係の闇が一番怖い!
頼次さんが結構毅然とした態度を取ったのは救いです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
義姉も自称母親といい面倒くさいキャラばかりが出てきます!西国にいたときは割と人間関係は平和だったのですが、やっぱり宗家はドロドロですね💦
頼次はけっこうドライなところがあるのでこういうときに冷静ですね!
第五十四話 東家にて②への応援コメント
楪さんの身元としては母親は北家出身らしいので一応東條の遠縁ぽい。ただ遊郭にいたので廓で育った。
で、父親は不明だけど御門かもしれないということですかね。
母親が処分済みというあたり当主の恐ろしさを感じますが、もみ消しに走るとなるとひとまず見つけ出しさえすれば大丈夫なんですかね?
クロも行方不明というあたり、中々不穏な感じがしますが……
頼次さんは守ることができるのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪の母親は北家出身で楪は遊郭育ちというところまで明らかになりました!北家も東條家や他の東家のように祓い師の一門なのですが、他の西家や南家みたいにあんまり仲良くはないようです💦
楪の母親は処分済みでそれを下した当主は冷徹ですが、さらりと流してしまう頼次も頼次で、この兄弟は案外似ているのかも……。
黒柴のクロもいなくなったようですが、楪ともども見つかるのかはたして……??
第五十四話 東家にて②への応援コメント
「楪は、俺の奥さんだから」――この言葉を楪に聞かせてあげたかったです!
惚れた弱みなのかという質問も全く否定していないし。
果たして楪に行くあてがあるのでしょうか?
どうも記憶をなくしていなかったようなので、我々にも想像できない場所があるのだろうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
それなんですよ!楪が聞いたら絶対喜ぶと思うので、ちゃんと楪の前で言ってほしいですよね!
そして行く宛てもないのにエスケープ中の楪。とにかく彼女は自分がいた遊郭には戻りたくないようです……。
第五十四話 東家にて②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
(自称楪の母は)信ずるに値しない人間だった。
頼次さん、問答無用のストレート>w<
そこから「楪は、俺の奥さんだから」の更なるストレートに繋げるのが、格好良くてワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次はけっこうズバッと言っちゃうとこあるんですよね〜(^◇^;) 赤の他人だと特に💦
でも楪は自分の奥さんって、それは本人の前で言ってほしいですね!そろそろカッコイイところ見せてくれるかな??(フラグ?)
編集済
第五十四話 東家にて②への応援コメント
ゆずっこエスケープ。
それでゆずっこの出自はそんな感じでしたか……。
これで兄貴はもみ消しに走り、めでたしめでた……って、ゆずっこエスケープだった!←今ここ
果たして頼次は守れるのか?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆずっこの出自は分かりましたが肝心のゆずっこは絶賛エスケープ中。
兄貴は北家と揉めるのを避けるだろうと、頼次はそう踏んでいますがはてして……??何はともあれ、まずは楪を見つけないとですね!
第五十三話 東家にて①への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
どこ行ったぁΣ( ̄□ ̄|||)!?
楪さんなら素っ裸で逃亡しそうだから困る…
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素っ裸で逃亡って、寺小屋事件のおりょうさんや宮本武蔵じゃあるまいし……って楪ならやってしまいそうかも??(^◇^;)
第五十三話 東家にて①への応援コメント
楪、どこに逃げてしまったのでしょうか?
誰かに連れ去られたとかではないとよいのですが……
楪ママ、先にこちらのお家にご迷惑をおかけしていたとは😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪が逃げるのも二回目。東家はともかく東條宗家も警備はひょっとしてザルだったり……??
楪ママは先にこっちのおうちで大暴れしていたらしいです。まるで相手にされなかったようですが(^◇^;)
第五十三話 東家にて①への応援コメント
えっ。
貸しを返すどころか踏み倒し!?(違)
しかし、どこへ行ったんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
借金なんて踏み倒してしまえばいいのよ!……とか言っちゃうタイプの楪さん??(^◇^;)
東家にいればひとまず安全なところですが、またしても楪は逃げてしまいました💦
第五十三話 東家にて①への応援コメント
脱走して助けを求めたのにまた脱走?
またお母さん襲来とかあったのでしょうか(゚Д゚;)?
当主の狙いもよく分からないですが、頼次さんは知らされているのでしょうか?
というより、これ以上どこに行くのでしょうか……(・_・;)?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
脱走に次ぐ脱走……。戦場の兵士だったら発見されたらすぐ撃たれてますね(^◇^;)
お母さん襲来か、当主雅貴の悪巧みか。楪にとっては前者が怖いのかも……??楪が逃げた理由はもう少し後で明らかになります!
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
楪、やっぱり過去のことを覚えていますね。
自分の名前(本名)も本当は覚えているのかな?
読者としては相手が千尋でも、誰かに出会えてよかったような気がします(^_^;)
若い女の子が裸足でふらふらしていたら、悪い人につかまりそうで・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪の記憶が戻ってきているのか、それともちゃんと覚えていたのかはたして……??「楪」という名前は頼次が付けてくれた名前なので、本当の名前があるはずなんですよね。
とりあえず顔見知りと出会えて良かったところですね!西国と違って古都は都会なので悪い人にもついていってしまいそうですし……(^◇^;)
編集済
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
こんにちは
逃げ出す事に成功した楪さんですが、拾ってくれたのが東千尋。
「会えたのは、楪にとって幸運だったのかもしれないし、その逆だったのかもしれない」え〜?! どうなっちゃうの?!(;´Д`)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東條宗家から逃げ出したのはいいけれども、どこにもいく宛てがない楪です。偶然千尋に会ったのはいいのですが、東は東條の分家ですし当主の雅貴には逆らわないと思うので、楪にとって本当に良かったのかどうか……??
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うーん、味方がいないT▽T
たとえ高くついても手を貸してもらえるだけ、千尋さんは頼りになるか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千尋は味方か敵か!??……でも楪が頼れる人といえば他にもいませんし、高くついたとして千尋を頼りにするしかありませんね(^◇^;)
第五十二話 貸しは高く付くへの応援コメント
千尋なら、あのかーちゃんだけでなく、あの兄貴にもそらっとぼけて、「ゆずっこなんていませーん」って言ってくれるのかしらん(笑)
どうなることやら^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです!千尋ならいかにも言いそうですね!でもそんな千尋だからこそ、頼次相手でも「ゆずっこなんていないけど??」って言っちゃいそうな(^◇^;)
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
昊くんがここにいるということは……楪はどこへ!?
秘密通路に案内してもらってそのまま2人は別れたのですね。
粗野な感じの自称母親、捕まりましたね。
楪にこれ以上 ちょっかいをかけて欲しくないという点では良かったのですが、捕まった場所が良くない💦
東條宗家とは……。
そして澪も義姉となった女性も、東條宗家のために不幸になっているようにも見えます。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
昊少年とかくれんぼしていたはずですが、楪はどうも抜け道を教えてもらってそこから宗家を脱出したようです。
自称母親は捕まってしまいました。暴れ出したので自業自得と言えばそうなのですが💦東條宗家は呪われてるんじゃないかってくらい誰一人幸せになっていませんし不幸続きですね……。
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
義姉さんも自称母親もめんどうくさい(;'∀')
いや、楪さんも(ズキューン
頼次さん、兄貴以外にも地雷がおおすぎる…
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東條宗家というだけでめんどくさいところですが、めんどくさい人間ばかりが集まっているという……。もうやめて!頼次の精神ライフはゼロよ!ですね(^0^;)
編集済
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
こんにちは
>――余計な声は何も発するな。
目顔でそう訴える義姉の顔は必死だった。
義姉も悪い人ではないんだろうなあ……。
楪さんの自称母は、つかまりました。彼女は何を話すのか。
楪さんはどこに逃げていってしまったのか……。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
義姉も宗家で生きていくために必死なんですね。自分と昊を守らなければなりませんし……。
そして自称母親を名乗る女は捕まってしまいました。申開きをする機会があればいいのですが……。そして次回は楪のターンに戻ります!
第五十一話 義姉と甥と招かれざる客への応援コメント
雅貴のかみさんは、政子じゃなかった^^;
そうかと思えば楪のかーちゃん(自称)は勝手に入ってきたんですか。
そんなに「大事」なら、なんで楪をあんな目に遭わせたのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫡男を産んだ女性は正室ではないですからね(^◇^;)
でも芯の強さは政子みたいなところもあったのかも??
そして自称お母さんは東條宗家に乗り込んできたようです(苦笑)多分何回も門前払いに会っていて、それでも毎日来るものだから、頼次は面倒を押し付けられた次第です。大変なことになりましたけど💦
第四十八話 東條雅貴への応援コメント
何ー!!?
楪が帝の落胤??
これが本当なら驚きですね!
御家騒動がらみで消されかけたとか??
そしてそんな彼女を利用しようとする兄貴はチンピラか悪党そのものじゃないですか!!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
本当に御門の落胤なのか??頼次はあんまり信じていないようですが、チンピラ兄貴(苦笑)なら使えるものは何でも使ってしまうのかも……(^^ゞ
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
ひとまず解決……?
次回は楪さんを背負えるように鍛えてもらわないと(^^;)
五郎にしても想いまでは伝わらなかったわけですね。
息子に対する想いが残って、分かり合える人を待っていたということなのでしょうか。