第七十七話 頼次と櫻子への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さん、毒飲むとかなにをやってるのー!?
楪さんが頼りないので、庇おうとしたと言われたら、なかなか反論しづらいですがorz
ハラハラしますが面白かったです。
第七十七話 頼次と櫻子への応援コメント
西、確かにここに来て、この動きは時勢を掴みかねている感も……
頼次さん通じての姻戚関係はあまり効果なさそうですし……。
そして頼次さんは自ら睡眠薬を……
その気になればここで自害して、より大きな災いを招くこともできるぞ的な意思表示でしょうか?
第七十七話 頼次と櫻子への応援コメント
頼次、毒入りだと分かっていてお茶を飲んだ理由は!?
櫻子さんも必死で無理をしているようですね……
楪ちゃん、早く来てあげて! よりが大変なことに……と言っても彼女がやってきて解決できるわけではないかも!?
編集済
第七十七話 頼次と櫻子への応援コメント
一服盛られた。
と思ったら、みずから飲んだ!?
頼次、どうしちゃったんでしょうか。
まさか眠りの頼次となって、西郡がなんで雅貴にしたがうか推理を!?^^;
面白かったです。
ではではノシ
第七十六話 櫻子に会うへの応援コメント
楪ちゃんが強くなってる!
女子会とはよく言いました👏
>なぜ、そのように?
細君が旦那様を取り戻しに来るのは当然じゃないですかね〜☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、女の子同士のたのしいお喋りに興味あるの??って聞かれたら黙るしかないですからね~😎
大事な旦那様なので、楪もがんばりますよ~!
第七十六話 櫻子に会うへの応援コメント
こんにちは
葛西さんにたいして強い態度! 楪さん強くなってます! 頼次さんを取り戻せー!୧( ˵ ° ~ ° ˵ )୨
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
葛西に対して口でも負けていませんよ~😎楪も頑張っています!よりを取り戻せるかな??
第七十六話 櫻子に会うへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、楪さんが成長してる。
自分で頼次さんを見つけようとするし、葛西さんの矛盾すら指摘出来た。
これなら大丈夫か。気になりますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪はだいぶ成長しましたね!綾瀬とフュージョンしたおかげかも😎ちゃんと自分でどうにかしようと、がんばっています!
第七十六話 櫻子に会うへの応援コメント
よりへの手がかりが得られればいいんですが。
しかし徳じいが気になります。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
よりの居場所はわかっているので、カチコミをかけるだけ!……とかって(苦笑)そして徳じいはどこにいったのやら……??
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
お方様も辛いですね!
楪との対決がどうなるかも気になりますが、楪がお方様と同じ轍を踏まないかも気になります……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お方様は力があるが故に理想が高すぎたのかもしれません。楪も強い呪力の使い手ですので、そうならないという保証はないのかも……。
第七十五話 楪の呪力があればへの応援コメント
そうでございますか、と言ったきり 黙ってしまったのは果たして疲れているからなのでしょうか!?
なんだか色々腑に落ちなくて不安になりますね。
徳じいも戻ってこないということでしょうか?
なんだか妙な感じで、楪も嫌な予感に襲われているかもしれませんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吉乃の様子もちょっと変ですよね。楪と頼次たちが不在のときに月鬼に襲われて大変だったのもありますが……。徳じいもいなくなってますし💦
編集済
第七十五話 楪の呪力があればへの応援コメント
こんにちは
吉乃さんと徳じいさんが襲われて! 姿の見えない徳じいさんも心配だし、帰ってこない頼次さんも心配です……。(;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪と頼次がいない間に家は大変なことになってました💦吉乃はなんとか無事でしたが姿の見えない徳じいさんはどこに……??そして頼次も戻ってこないのです(@@;)
追記。
わー!加須さんっ!今気づきました!!ありがとうございます!また改めてお礼を伝えさせてくださいね😌
第七十五話 楪の呪力があればへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さん、何してるのー!?
楪さんが不安定なのもあってハラハラします。
襲われてなきゃいいけど。
面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
帰ってこない頼次さん。「うちの兄貴酷いっすよ~」とかって酒飲みながら西郡に愚痴っているのやも……??って頼次は下戸でした🤣
第七十五話 楪の呪力があればへの応援コメント
頼次、どうしたんでしょうか。
それに、楪にも何か起こっているような……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西郡家の運転手が楪を家まで送ってくれたのですが、頼次はそのまま西郡のおうちに行きました。しかし夜が明けても帰ってこない……。酒盛りでもしていたら面白いのですが、頼次ってお酒飲めたかな……??
第七十四話 葛西への応援コメント
なるほど、側室もありうるし、離縁のうえで使える相手のところに降嫁させることもありうると……
評価のみで考える、非常に危険な話ですね(・_・;)
それはそれとして、祓いは機械には悪影響かもしれないというのは確かに盲点。
そうすると葛西さんがどのように処理したのか気になるところですし、頼次さんがどう考えているのかも気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに弟の嫁ですし側室はやりすぎと周囲から白い目で見られると思いますし、でも東條関係者のところにやるくらいは平気でするような兄貴です💦️
葛西の場合は楪と違って呪力を一瞬だけ発動させるみたいなイメージですね!
第七十三話 西国へとへの応援コメント
ようやく東條とのしがらみを断ったと思ったら、
今度は西郡からの接触が……?
一体どういう目的なのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東條家でのゴタゴタが落ち着いたかと思いきや、西国に戻ってからもなにやら不穏な気配が……。
最終章なので西郡の活躍が見られるのやも??
第七十三話 西国へとへの応援コメント
助けてもらったと思いきや……
信用して良い相手なのでしょうか!?
それにしても 汽車の中でまで 月鬼に遭遇するとはびっくりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応助けてもらった形にはなりますが、西郡家の関係者ということでなにやら思惑がありそうな……??
月鬼はどこにだって現れちゃいますね(;゚ロ゚)
第七十三話 西国へとへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
先客万来というか、トラブル万歳というか(;'∀')
楪さん、色々と向こうからやってきますね。
西郡家はどういうつもりで接触してきたのやら?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと西国に帰ってこられたと思ったら早速トラブル発生!?トラブルメーカーはじつは楪の方だったのかも??
第七十三話 西国へとへの応援コメント
ニッシー?
ニッシーがこんなところにお迎えを。
つまりニッシーにも二人は捕捉されていた……?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
お久しぶりのニッシー。現れたのはニッシーの使いですが、なにやら関わる気満々の様子ですね(@@;)
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
大雨で集落が潰れて月鬼が出るようになるなんて! 今日本では月鬼がわんさか溢れ出てますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今年の夏は地震や水害が多かったですね……。令和の世の中の方が月鬼がたくさん出そうですし、祓い師の数も少なそうなので大変だと思います(^^ゞ
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
犬も白内障になるんですね……。普段寝てばかりなのに頼次や楪の事を思うくろおばあちゃん……けなげですね!
作者からの返信
犬もやはり年をとればあちこち弱ってくるようです。くろはもうおばあちゃん犬ですが、ちゃんと楪や頼次のことを見てますね。健気なワンコです😌️
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
おや! 楪と五郎、なんかいい雰囲気じゃないですか。頼次、このまま楪を五郎に取られちゃうんじゃ……??
それにしても負の感情が月鬼を生み出すとは。源氏物語などの物の怪を思わせ、恐ろしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、ちょっといい雰囲気なのですよ😎弟の藤九郎は澪様ラブだったのでロマンスは生まれませんでしたが、うかうかしていると取られちゃうかも……??
せっかくの和風ファンタジーなので物の怪チックな要素も入れてみました!
第七十二話 長い付き合いとなれどへの応援コメント
息子に本当に力がないのなら、母親は待っていなかった――ということですね。
お方様は頼次さんの力の秘密を知っていた・・・?
>要は、頼次さん次第じゃよ
気になる言葉です!
本人の意思次第ということなんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり親は子どもを信じたいですよね。宗家に生まれながらも祓いの力を使えず冷遇されていた息子をどうにか救いたかったのかもしれませんし、頼次は母親を許せずにいたので銀朱は本当の気持ちを知ってほしかったのもあるのかもしれません。
そして翁の気になる台詞。これは頼次覚醒フラグかな?😎️
第七十二話 長い付き合いとなれどへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
お、おおっ、頼次さんに朗報か?
自身の呪力がまったくないわけじゃないんだから――可能性はある?
ワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラグが立ちましたね😎️これまで楪にたくさん守ってもらって来たので、そろそろ格好いいところがみたいですね!
第七十二話 長い付き合いとなれどへの応援コメント
お、ひょっとしたら頼次さんにも開花の兆しが……?
それはともあれ、二人は西国に帰ることに。
本家とも吉野ともうまく渡りをつけましたし、のんびり暮らせる状況に戻るのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪力がないわけではないので、ひょっとしたら……??
西国に無事戻れることにはなりましたが、次章の六章が最終章なのでもう一波乱あるやも??
第七十二話 長い付き合いとなれどへの応援コメント
これは……。
もしかしたら頼次は、穏やかな心を持ち、激しい怒りに目覚める、超サイ○人の可能性が^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
これは頼次が超東條家になるフラグか……!?とかって😂️
第七十一話 自分の居場所くらいへの応援コメント
>そんなことを気にして、いちいち謝っていたら、私は楪たちに何度謝らなければならない?
い、言われてみれば……😅
存在しているだけで周囲の人を危険な目にあわせてしまう頼次さん、とても辛いでしょうね。
遊郭で見かけた男性に恋をして 遠く 追いかけてくる楪は、おとなしそうに見えてすごく 芯の強い女の子ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次はなんども楪に助けられていますし、自分は狙われるのに身を守る術がないですからね……(^^ゞ
そう、楪は大人しそうに見えて行動的……肉食系女子です😎️このあたりは楪も綾瀬も似ていますね!
第七十一話 自分の居場所くらいへの応援コメント
こんばんは
>よりがみんなに優しいのは、彼が一人だから。孤独だったから。わたしと、おなじ
>そういう人だからこそ、好きになった。
そうですか。はじめからずっと好きだったんですね。
西ヶ原に帰りたい。自分の気持ちを言えました!やった!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、楪は頼次と西ヶ原で出会う前から頼次を知っていましたし惹かれていました。あまり自分を出さない遠慮がちな楪ですが、やっと自分の気持ちを言えました!
第七十一話 自分の居場所くらいへの応援コメント
朝倉千冬さま
……(;▽;)!!!!よかった!💛
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
はい!よかったです!
余談ですが、このあとふたりはちゃんと(?)いちゃいちゃします(*´ェ`*)
第七十一話 自分の居場所くらいへの応援コメント
ようやく自分を出せるようになったなぁと思います^^;
綾瀬も含めて、自分を。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ねー!ですよね。なんて不器用な人たちなのでしょう(^0^;)一番正直な綾瀬も我が儘いっぱいに見えて、ちゃんと楪のことを考えていましたしね。
第七十一話 自分の居場所くらいへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
つ「わたしも、西ヶ原にかえりたい」
言えたじゃないかTT
楪さんはようやく自分の人生を生き始めたのかも知れませんね。
頼次さんと一緒に……
胸が熱くなりました。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
「やっぱつれぇわ……。西ヶ原に帰りたい」ですね!聞けてよかった(T-T)
楪も頼次もどこか似ていますね。置かれた状況を受け入れるがために本音を言わない。でもやっと本当の気持ちが言えました!
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
ひとまず解決……?
次回は楪さんを背負えるように鍛えてもらわないと(^^;)
五郎にしても想いまでは伝わらなかったわけですね。
息子に対する想いが残って、分かり合える人を待っていたということなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとまず一件落着!ですね。頼次は貧弱なので楪を背負えません😂しかも五郎曰く重いらしいですし💦
五郎は親戚のお兄ちゃんポジなので説教はしてきますが、でもこういう複雑な事情は家族同士でないと分かり合えないのかもしれません……。
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
息子に執着していただけで、憎んでいるから月鬼になって出たわけではなかったんでしょうかね・・・
むしろ好きな人のところに生霊として出てきてしまう、みたいなものでしょうか?
銀朱さん、息子の嫁(楪ちゃん)がまっすぐないい子だとわかって、ホッとしたのかもしれませんね^^
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ある意味でどこかで愛が憎しみに変わってしまったのかもしれませんね……。でもそれも息子を愛していたからこそ💦
吉野の銀朱様もしっかりしたお嫁さんが頼次のそばにいて、安心したようです😌
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、その頼次さんが銀朱さんを許せなかったのも無理はないんじゃないかなあ。
致命的にすれ違っているというか、オモイが裏返って繋がっているというか。
心に痛いですが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次からしたら結構納得のいかないことだらけだったと思いますσ^_^; きっと頼次が普通に呪力を使えても、お母さんとは思想が違いますし分かり合えなかったんじゃないかなぁと💦
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
月鬼は、産んだその人の想念を受け継ぐんですね。
だから、想いを残すために月鬼を……。
と、ふと考えてしまいました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
お方様の場合は本人の思いと呪力が強すぎて怨念みたいになってしまいましたが(^◇^;)
でも成長した息子と奥さんの楪に会えて成仏してくれたのかな?……と。
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
月鬼って生きているときに生霊みたいに出るだけじゃなく、亡くなったあとの怨霊としても出てくるんですね😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まるで怨霊みたいですよね(^^ゞ 月鬼は生きている人間の負の感情が作り出す物の怪なのですが、その人間が亡くなった後も出てくるのは、よほど現世になにか強い思いがあったのかもしれません……。
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
こんにちは
まさかのお方様が月鬼として登場。まだ確定ではありませんが。ええ〜! 五郎さんにはつらすぎる相手ですね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪たちの前に現れたのはまさかのお方様……?五ちゃんはひそかにお方様を慕っていましたし、けっこうショックを受けそうなところですが、意外と落ち着いているのでもしかしたら人によって違うものに見えているのかもしれません。
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
働く事は大変ですが、刺激になりますね。楪にとって良い刺激になるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪は身体は小さいですけれどもちょこちょこ動きますし、体力もありので働くのは苦じゃないようです!
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
えーっ、お方様(;'∀')
しかも、五郎さんも気づいている……
そりゃあ楪さんは見逃せませんよね。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
お方様の登場でした!しかし五郎ちゃんがわりと冷静なので、もしかしたら人によって見えているものがちがうのやも……??
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
まさかのお方様登場……
ある意味では楪への試練みたいなものなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで登場したのは亡くなっているはずのお方さま……。楪はもしかしたら試されているのかもしれませんね💦️
第六十九話 吉野の里のお方様⑤への応援コメント
せっかくの墓参りが。
経緯を知ってしまうと、やはり楪はやらざるを得ない……。
キツいところです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
墓参りに来たのはいいけども待っていたのは月鬼👹️ここは戦うしかないようです(^^ゞ
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
月鬼を生み出した側の人間のことも考えるとなかなか ホラーですね。
一人で心の中に恨みを募らせて、ある時 いきなり老けたり 病的に痩せこけたりする……と考えると、物語の展開としてはちょっとワクワクします(笑)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ちょっとホラー入ってますよね。人を呪えば穴二つじゃないけれども、あんまり負の感情を抱えすぎると自分にも返って来るという……(__*)
そしてこの老けたり痩せたりっていうのは実は伏線だったりもします😎
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
銀朱さん、なあ。
強かったけど、際限なく手を伸ばして救おうとしたのなら――
あのひとが死んだのは、あのひとが弱かったから。
と息子さんにキレられるのもやむないかも。優先順位をつけておけよって。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銀朱さん、里のみんなには慕われているけれども実の息子には……σ(^◇^;)
なんでもかんでも手を出すなよ。自分が抱えきれる範囲内にしろよって、いまの頼次なら迷わず言っちゃいそうですね💦
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
銀朱さん、呪力があるからと言って、そこまで使ってしまうとは。
そんな「幸福な王子」みたいな真似をして……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そう、まさに幸福な王子……。これってイレスダートのレオナにも似ているのですが、レオナは人外で頼次のお母さんはただの人間なんですよね。限界が来るのも早いという……💦
第六十八話 吉野の里のお方様④への応援コメント
こんにちは
「あのひとが死んだのは、あのひとが弱かったから」
なんでお母さんは亡くなったんでしょうね……。
そして、なんで頼次さんを宗家に迎えにいって、この里についたら、会ってくれなくなったのか……。つかみどころのない人ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次のお母さんが亡くなった理由は次のはなしで明らかになります!
頼次からしてみたらお母さんが迎えに来てくれたのに、仕事で忙しくてほったからし……じゃあなんで自分を迎えに来たんだろう?って思っちゃいますよね(__*)
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
こんにちは
おさない頼次さん、お母さんに会いたいだけなのに……。子どもにとっては過酷な日々でしたね。(T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちいさい頃の頼次は大人の頼次よりもずっと素直でしたので、おかあさんに会いたいって言える子だったのです(T-T)
宗家でもないがしろにされていたので余計に家族の愛を求めていたのかも知れません……。
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんTT
やはり過酷な過去を抱えていたんですね……
胸が痛かったですが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
東条宗家に生まれたばかりに波瀾万丈の人生……(__;)
祓いの力がないのに月鬼に狙われるという厄介な体質なので、どこに行っても居場所がありませんし、追放されて楪とスローライフを送っているのが本人にとって幸せなのかもしれません……。
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
頼次、悲しいですよね。
親の愛が必要な時期にそれを疑わなければならない 子供は本当にかわいそうです。
五郎氏とはこの頃から微妙な関係……😅
これはイマイチ 仲良くなれそうにありませんね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪もですが頼次もけっこうつらい過去を持っていました。母さん近くにいるのに愛されていないという……。
そして五郎ちゃんとはうまくいってません😂️五郎ちゃんおませさんで母さんに恋心抱いているのでなおさらに💦️
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
期待だけど本人的には道具のように感じるというのはあるかもしれませんね。
父親も祓う力を持っていたということですね。
A型の両親からO型の子供が生まれるようなものなのか、あるいは実は頼次さんも綾瀬さんみたいなものを中に抱えていてそっちが使えたりするのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母さんが仕事よりも自分を優先してくれていたら頼次ももう少し母親を信じたかもしれません(__;)
父親は宗家当主なのでもちろん祓いの力は持っています。むしろ呪力を扱えない頼次の方が異端でして💦️でも頼次が強い祓いの力を持ってたら、それはそれで兄さんと跡目争いの種になりそうなので、結果的にはよかったのかも……。
第六十七話 吉野の里のお方様③への応援コメント
おれ。
これが「私」になったのは、矯められたせいか、自身の変化か。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「おれ」は五郎ちゃんの真似してますね(^0^;)
「私」になったのは感情のない兄貴の影響ですね💦️
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
おじいちゃんが良かれと思って行動している 善人なのか、実は腹にイチモツ ある人物なのかまだ分かりませんね🤔
頼次さんの中に残る母親のわだかまりを解消しようとしてくれているのだろうか……??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫想いなおじいちゃんに見えてじつはいろいろ腹に抱えているのやも……??
母親に対してわだかまりがある頼次になにかを伝えようとしているのかもしれませんね(^0^;)
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんは頼次さんで、問題多すぎて煮詰まってそう(^◇^;)
くろは、彼の助けになってくれるのかな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次もいろいろ抱えているようで(^^ゞでもここは行かないわけにもいきませんからね。くろが助けになってくれるかな??
第六十六話 吉野の里のお方様②への応援コメント
ここ行けワンワン。
喋れなくとも、伝えてくれたくろ。
健気です!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わんわんは優秀なのです😎️ふつうのワンコじゃないので、そのうちしゃべり出しても不思議じゃないかも……?とかって。
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
おおお?
母親から出た月鬼が頼次さんを襲った?
祓った魔物の邪気みたいなものが体に溜まるとかするんでしょうか。
あるいはまさかの「実は弟がいて月鬼だったんだ」とか……?
墓参りで何かしらヒントの一環が見えてくるのでしょぅか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
じつは頼次に弟がいた説!でも兄は雅貴がいますがほかの兄弟がいないとは言っていませんのでもしかすると……?
祓った月鬼の邪気が溜まる……、とするとただでさえ危険な仕事をする祓い師のリスクが跳ね上がりですね(@@;)
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そうかあ、銀朱が月鬼を産み出して、頼次さんを襲ったのか――
な ん で や Σ( ̄□ ̄|||)!?
というか、月鬼ってそんな人為的に生み出して、コントロール可能なものだったの?
びっくりしましたが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
銀朱は頼次のかーちゃんですからね。こうなると母親を嫌っているのもやむなし??
月鬼を人為的に生み出すことのできるものがいたら、それはけっこう脅威かもしれませんね……。
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
えええー!?
自ら生み出して襲わせることなんてできるのですか!?
それとも意識せずとも 生き霊が枕元に立つ みたいに、本人の深層心理 が具現化してしまうのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪力を持つ人間によって祓われる月鬼は呪力を持つ人間に生み出される……?それは無意識のうちなのかそれとも…?謎は深まるばかりです(@@;)
第六十五話 吉野の里のお方様①への応援コメント
複雑さの一端が見えてきましたね。
かーちゃんが、まさかそんな。
だから楪も警戒されている!?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次はかーちゃんにつめたいですからね。なんなら楪のかーちゃんにもけっこう冷たかったり(^^;) こういうはいけいがあったからやもしれません💦️
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
回復が遅いのではなく、意図的に遅くされている可能性もあるわけですか……(・_・;)
そして次男を担ぎ上げようとしたものがいたということは、雅貴兄さんの宗家支配に反発する層もいるということですか。
しばらくはのんびりと吉野で過ごすのも悪くなさそうではあるのですが、まだまだトラブルがやってきそうですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間ちゃんとしたご飯を食べないと、そして動かないとどんどん弱っていってしまいますからね💦
宗家にいたときは次男派の人間もいたようで、しかし頼次に祓い師の才能がないとわかると、みんな離れていってしまったようです。いろいろ巻き込まれるのは面倒なので、しばらくは吉野でのんびりするのも悪くないのかもしれません。
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
そういう事情が……。
だから五郎はあんなに絡んできたんですね。
しかし複雑ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今思うと、五郎ちゃん結構ませてたんだなぁと😂
頼次からしたら、実の息子としては複雑な気持ちなのかもしれませんね。
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんと五郎さんも揉めていたかあ(;'∀')
まあ、性格が噛み合いそうにないものな。
銀朱さんのことといい、東條家は地雷多すぎ…
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
あんまり馬が合いそうにない頼次と五郎ちゃん。ちょっと喧嘩しちゃいました😂
銀朱さまは五郎だけでなく吉野で働く女性たちからも人気だったのですが、まあ東條家には色々ありますね(^◇^;)
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
銀朱さんがどんな人だったのか だんだん気になってきました。
長いこと 思い続けてくれる人がいるくらい 魅力的な女性だったのかなあ?
頼次さんの視点から見ると、あまり母親として優しげなイメージがなかったもので……(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五郎氏は頼次よりもちょっとお兄さんくらいの歳なので、お方様とは歳が離れているのですが、亡くなっても慕うくらいなので銀朱さまは魅力的な女性だったのかもしれませんね。一方、実の息子の頼次は母親に対して結構冷めているので真実はいかに……??
第六十四話 挑発と腰抜けへの応援コメント
こんばんは
翁は、楪さんをここに止めおきたいのかしら?
そのために頼次さんは病人あつかいでご飯が病人食なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫のお嫁さんだし楪を気に入ったので吉野に留めておきたい……とかいう理由だったら可愛いおじいちゃんですが、はてさて翁の目的はいかに??
頼次は病人扱いされててうんざりしているようです(^◇^;)
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
頼次さん、ちゃんと意識を取り戻して会話も普通に来てる状態で安心しました。
綾瀬のほうの人格 もちゃんと気にしてあげている頼次、優しいですね。
綾瀬は辛いことを楪に押し付けられてきた――自ら身代わりになってきた人格だとも言えるし、どう 統合するにしても2人とも幸せになってほしいです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次、ちゃんと目覚めましたし会話もばっちり出来ています👌
妻である楪のことはもちろん、もう一人の楪である綾瀬のことも気に掛けているのは頼次らしいところ☺️
綾瀬は気丈な性格でおしゃべりな女の子ですし、辛いことを押し付けられても持ち前の明るさで乗り切ってきた子ですが、それはそれで辛いこともじっと耐えてきたわけですしふたりともが幸せになるのが一番ですよね。
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
おぉ、頼次さん意識を取り戻していた。良かったです(*^^*)
まだまだ疑問点は多そうですが、当主雅貴さんがこのまま動かないのであれば、時間が何とか解決してくれそうな気配も……
ただ、そうはならなさそうですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼次も目覚めていましたが、完全に病人扱いで外に出してもらえません😂
雅貴兄貴が大人しいのがちょっと不気味なのですが、宗家がちょっかい出してくる前に西国に戻りたいと頼次も考えているようです。
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
よりは生きていた。
けれども、楪をめぐる状況は複雑ですね。
何とかなればいいんですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒーローが死んじゃったらハッピーエンドじゃないですからね(^◇^;)
吉野でのんびりしつつも、楪をめぐる状態はあまり解決していないようで……。今は千尋や翁がうまく宗家を抑えてくれているのですが、どうやることやら??
第六十三話 愛だとか情だとかへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
頼次さんが生き延びられて良かった^^
それにしても、楪さんと綾瀬さん、どう解決したものか。
片方が消えたら残された方にも甚大な影響でそうだし――
なんともハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
頼次は無事でした!しかし、楪には会えていませんし綾瀬のことも心配している様子……。二人でひとつの少女ですので、今度は綾瀬が閉じ籠ったままなのもちょっと心配ですね💦
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
ゆずちゃん、頑張ってますね!
なんだか湯屋で一生懸命働く千尋みたいで可愛いです。……って、いくらなんでもあんなに小さくないから失礼ですね(笑)
頼次さんにおむすびを取ってあったということは、彼は目覚めたのかな?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
引っ込み思案な楪ですが、新しい環境でもがんばっています💪
千と千尋!たしかにちょっと湯屋で働く千尋みたいかも。楪はちびっていわれるくらいなので、身長は150センチないイメージです(^0^;)
そして頼次もそろそろ元気になったかな??
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
唐突に着いた新しい場所でまあまあうまくやれていそうですね。
宗主はもう関心を持っていない、と頼次さんが判断していたことからすると特に探しに来ることもないということでしょうか。
ただ、頼次さんの意識はまだ戻っていない?
五郎さんが出仕する御屋形様がその鍵を握っているのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
口下手で人見知りする楪ですが、意外と新しい環境でもうまくやっていける子なのかも……?
東條宗家が何も言ってこない理由はもう少しあとで明らかなります!そして頼次は目覚めたのか……??次回お館様の登場です。
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
吉野。
南朝の本拠地だし、大河ドラマみたいになるのかなぁと思っていたら。
何か朝の連ドラみたいな世界が広がっていた!?^^;
でも五郎ちゃんつまみ食いだし、カツオ的なキャラ……で、楪はサザエさん!?(違
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
契約婚の恋愛モノじゃなかったら大河ドラマみたいな展開になりますね😂ではなく朝ドラ始まっちゃった??
五郎ちゃんはたまに現れるノリスケおじさんポジかも??
第六十一話 吉野の里にてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
先日は五郎さんと吉野を間違えて申し訳ないです(;'∀')
弟の分まで食べちゃうとは健啖家だなあ。
彼の口は悪いですが穏やかな日々で良かった。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ!こちらもわかりにくい文章だったかなぁと(^◇^;)
食いしん坊の楪よりも食いしん坊の五郎氏😂口は悪いけど良い奴かもしれませんね!
第六十話 五番目の男への応援コメント
こんばんは
藤九郎さんのお兄さんでした。
くろさんが傷がなおってて、良かったです!
目覚めない頼次さんが心配ですが……、ただの寝不足の可能性もありますね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤九郎のお兄さんの登場でした!黒柴のくろはたくましいワンコですので、傷も自分の呪力で治したようです😌
そして目覚めない頼次。綾瀬に夜這いかけられて(未遂)寝不足だったのかも🤭
第六十話 五番目の男への応援コメント
クロも強かった!
五郎氏と吉野まで……
旅の道連れが現れて良かったですが、いまいち五郎氏の行動理由がわからなくて不安ですね。
作者からの返信
くろは千尋や汐莉に育てられた強いワンコですからね🐶
五郎と一緒に吉野に向かうことになりましたが、吾郎の目的は明かされていないんですよね。さてさて、彼の目論見はいかに……??
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
一見弱そうで不器用な楪だけ、祓いの力が使えるのがいいですよね!
目覚めない頼次さん……心配です。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
楪は内気で喋るのも苦手な女の子ですが、家事も頑張るし月鬼とも戦える強い子です💪
そして楪に守られつつも目覚めない頼次。楪一人ではどうにもならないのかもしれません……。
第六十話 五番目の男への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおーっ、藤九郎のお兄さんが登場>▽<!?
吉野さんがどんな人物なのかワクワクします。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤九郎のお兄さんの登場でした!
吉野は地名なのですが、楪の知らない場所ですし、また癖のある人物が出てくるかも??
第六十話 五番目の男への応援コメント
えっ。
ついに九郎登場かと思ったら(笑)
吉野……つまり楠木正成(違
何かきなくさいなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
実は九郎はもう出てるんだなぁ……。藤九郎ですけど😅
吉野にはひょっとしたら楠党が残っているかも……??とかって。
編集済
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
こんにちは
目覚めない頼次さんと、ぼろぼろになってしまった黒い犬が心配です(;´Д`)
楪さんがやっと出てきてくれました。最後に登場したのはいったい……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦えない綾瀬を逃すために月鬼に立ち向かった頼次。月鬼に食われてしまったのか、はたして……??
黒柴のくろも頼次を守るために懸命に戦ってぼろぼろになってしまいました( ; ; )
楪は間に合ったのか、そしてラストに登場した人物は??次回明らかになります!
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
やはり綾瀬人格ではどうにもならずに戻ってくることに……
頼次さんの状況も気になるところですが、最後に来たのは何者なのでしょうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
綾瀬は楪と違って、月鬼と戦うことが出来ませんからね💦そして呼び起こされた楪の前に現れた人物とは……??次回で四章も終わります!
第五十四話 東家にて②への応援コメント
朝倉千冬さま
「俺の奥さん」って、んきゃー(〃▽〃)ポッ
頼次さん言いましたね?👂? キャーキャー
楪ちゃんその辺の草むらにいません?(・∀・)ニヤニヤ。
ちゃんと本人に言わないとね!
どうなるか楽しみです😆
作者からの返信
青木さま、コメントありがとうございます。
頼次、ちゃんと言いましたよ〜!俺の奥さんですって😎
これは楪がいる前で、ちゃんと楪に向けて言ってもらいたいですね!
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、綾瀬さんにぶん投げたくなった楪さんの気持ちもわかりますが――
今は、楪さんしか事態を切り開けない。
覚悟を決められたんだろうか。謎の男が気になりますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楪も幼い頃から理不尽な暴力に耐え続けてきたのですが、とうとう限界が来た時に綾瀬が産まれたのでした。でも頼次を守れるのは楪だけ……。どうにか月鬼はやっつけたものの、目覚めない頼次と知らない謎の男。はてさて何が起きるのか??次回で四章が終わります!
第五十九話 ふたりでいっしょに謝ろうへの応援コメント
綾瀬は守る側だった。
だけど今は、守らないと危ない立場。
楪は目覚めましたが、守れるんでしょうか。
そして駆けつけたのは……牛若丸!?(違
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
綾瀬も健気で強い女の子ですが、しかし月鬼と戦う力はありません。でも頼次を守りたい気持ちは一緒。呼び起こされた楪は月鬼を倒せたものの、目覚めない頼次。そして現れたのは……牛若丸!??
牛若ボーイなら素手で月鬼をやっつけそうですね😂
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
最後の方 ほんの少しだけ、綾瀬ちゃんとも人間関係を築いていけそうな予感が!?
楪という主人格に、客相手を全て 押し付けられていたとしたら、綾瀬ちゃんに同情してしまいます。
主人格を守るための交代人格とはいえ、ストレスの溜まる日々でしたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喋ることが苦手な楪に対して、めっちゃおしゃべりな綾瀬。頼次もどんどんペースに飲まれつつも、隠していた秘密を打ち明けていますし、ちょっと仲良くなれたかな??
綾瀬はけっこうしたたかなので、客の相手は遊んだりおしゃべりで乗り切った模様……。弁が立つのは母親ゆずりみたいです(^◇^;)
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、嫌なこと逃げたいことを全部押し付けていたなら――成長は遅れるよなあ。
綾瀬さんの楪さんへの反応もわからなくない気がします。
それはそれとして、一年間を「面白いのね、頼次ったら」と言い放ったのが気になります。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そもそもちゃんとした育児を受けていませんし、喋るということを求められていませんでしたから💦ただ暴力という形で接してきた母親の言動を見てきたので、綾瀬の言動は母親そっくりですね。楪の自己防衛から生まれた人格ですが、綾瀬も本能的に自分を守っていたのかも??
一年間、夫婦でありながらもそういうことはしなかった頼次です(^◇^;)楪がすぐ近くにいるので眠ったふりをしていたという😂
第五十七話 綾瀬②への応援コメント
楪がどこか世間知らずで、反応とかも子どもっぽいのは、「そういうの」を綾瀬が請け負って来たから……?
しかしこうなると綾瀬が恋敵という、すごい展開に^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々舌足らずで喋ることが苦手な楪ですが、それは周囲が彼女に喋るということを求めてなかったからですね。
生まれ育った場所が場所ですし、そういうことを求められることは知っていたものの、実際は怖くて逃げ出したり綾瀬に押し付けたり……。綾瀬は綾瀬でしたたかなので客には別の意味で可愛がられていたようで。
って、綾瀬がライバルだと汐莉や澪よりも強力だったり!??
第七十話 そういう力が自分にもへの応援コメント
子を思いつつもその思いが伝わらないのは切ないですね。
でも楪によって浄化されたなら良かったです。楪の力は月鬼を祓うだけでなく、相手を包み込み癒す力があるようですね。