車椅子を必要とする中学生の男の子がある日、伯父さんから新しい車椅子をプレゼントされます。
ただし、この伯父さんは普通の伯父さんではなく、マッドエンジニア!?
普通の車椅子のはずもなく、高性能AIが搭載されていたのです。
「アート」という名のAIは、主人公の幼い頃の夢を叶えるためにアシストします。
かくして、この物語はアートによってヒーローにされてしまいそうな中学生の奮闘が面白おかしく描かれています。
アートは立派な相棒ですね。
とっても可愛いんです。
一家に一台欲しいくらい。
こんな発明があったらいいですね。
ぜひぜひ、お楽しみいただけると思います!