2026年6月6日 04:56
時件後記01への応援コメント
とても素敵なエピソードでした。純粋に、自分のため、誰かのために創作することの尊さ……とでも言いましょうか。たとえ世界が、作者ですら忘れても、誰かのために書かれたものは、ちゃんと届く人に届いている。……まるで、星の光のようですね。星そのものが消えてしまった後も、光だけ残って、見上げた人の目に届いているなんて。たぶん、創作をしている人、みんなに刺さるエピソードなんじゃないかな、なんて思いました。マイペースではありますが、続きも楽しく読ませて頂きます!
作者からの返信
芝草さんコメントありがとうございます!わざわざ拙作を読んで下さって嬉しい限りです……!『創作の意味とは』みたいなことを考えながら想いを込めてみました。たくさんの人に受けなくても、売れたりしなくても、創ったものがたった一人でも誰かの心に届けば、そこに意味はあるという願いでもあります。こうして芝草さんに届いただけでも、書いた意味があったというものです。星の光の例えが詩的で美しすぎて感激しました。誰かの心に光を届けるような物語を描ける人間でありたいですね。
時件後記01への応援コメント
とても素敵なエピソードでした。
純粋に、自分のため、誰かのために創作することの尊さ……とでも言いましょうか。
たとえ世界が、作者ですら忘れても、誰かのために書かれたものは、ちゃんと届く人に届いている。……まるで、星の光のようですね。星そのものが消えてしまった後も、光だけ残って、見上げた人の目に届いているなんて。
たぶん、創作をしている人、みんなに刺さるエピソードなんじゃないかな、なんて思いました。
マイペースではありますが、続きも楽しく読ませて頂きます!
作者からの返信
芝草さん
コメントありがとうございます!
わざわざ拙作を読んで下さって嬉しい限りです……!
『創作の意味とは』みたいなことを考えながら想いを込めてみました。
たくさんの人に受けなくても、売れたりしなくても、創ったものがたった一人でも誰かの心に届けば、そこに意味はあるという願いでもあります。
こうして芝草さんに届いただけでも、書いた意味があったというものです。
星の光の例えが詩的で美しすぎて感激しました。誰かの心に光を届けるような物語を描ける人間でありたいですね。