ノン・リケット 終への応援コメント
公募用の小説の手直しに手こずってしまって、ご無沙汰してしまいましたが、また読ませていただきました。
ドラロッシュとアンの不思議な関係には、歪みを感じながらも、いつの間にか引き込まれてしまいますね。
大学の飲み会とファム・ファタールの件は、くすっと笑ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
いえいえ! お読みいただいただけでほんっっっとうに嬉しいです!
この2人だからこその独特で危うい、でもお互いに離れることはできない関係が醸成されております。第三者が引き剥がそうものなら鉄槌が下されます。
ファム・ファタール。決して色っぽい意味ではありませんでした。酒の破滅をもたらす女……!
ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント
父の遺伝子がモロに引き継がれましたね( *´艸`)
でも、それで行くと本気の一人を見つけたら案外一途になるのかも?
それまでに火遊びをほどほどにしてもらわなければいけませんが(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
見た目は母親似だけど、中身は父親似。この年齢で曜日ごとに奥さんを決めちゃう発想は末恐ろしいです。アンも苦労しそうだ(笑)
将来、本命を見つけたら父親同様に一途になるのかもしれません。でもそれまでの過程が爛れていたら……。
アンの教育力が光ります。
最終話 我がひとつの望みへの応援コメント
その一瞬を絵にして残したいドラロッシュさんの気持ちもわかりますが、妊婦さんは労わってΣ(゚Д゚)
どうか無事に生まれてくれますように……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュは絵画馬鹿かもしれません。お前心の底から愛する女性だったらもっと気を遣うとかだなー!
アン、まだ生まれなくて良かったです(とはいえ一大事!)お腹の子も鍛えられていることでしょう……。
第1話 最悪の目覚めへの応援コメント
企画から来ました。
6歳の視点なのに妙に冷静で、クラウディアン嬢の語り口に引き込まれました。
朝から修羅場という導入も強く、父親との関係がどう描かれていくのか気になります!
作者からの返信
メメメタル 様
ありがとうございます!
アン、6歳の割に思考がかなり老成しておりますね。そんな幼い子供がする思考ではない……。彼女は一体何者か。
認知してよ! に近いドロドロ口喧嘩が勃発しているくらいなので、アンの父親も相当な遊び人みたいです。この奇妙な関係、お楽しみいただけましたら嬉しいですっ。
第1話 最悪の目覚めへの応援コメント
幼い子供は転生者ですかね。それにしても6歳児の前で話す内容ではない💦
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
6月流雨空 様
ありがとうございます!
幼い子供はお察しの通り、転生者です。ですが見た目は6歳の子供。その前で繰り広げられる生々しい会話。ドロドロです。「うるさい!」ってクレーム入れても良かったかもしれません(笑)
お星様もありがとうございますっ。また、お邪魔させていただきますね。
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
ドラロッシューーー!!!
いいところだったのに!
なんでそんなことをするんだーーー!!!!!自覚がないとはいえ!
しかしアンちゃんの中も外もお酒がめちゃくちゃ強いとは……
ファムファタールってそういう意味でしたかw
作者からの返信
ありがとうございます!
アンが大胆な行動に出たというのに、ドラロッシュときたら。無自覚に好感度を下げました。意中の女性がいる場に別の女の名前を口にするんじゃない! ボコボコにされなかっただけ良かったね……。
ファム・ファタール、決してロマンチックな意味合いではございませぬ。でも破滅してる……!
ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント
血 は 争 え な い !!!!!
まさにこの親にしてこの子あり!!!
ドラロッシュの息子だから仕方ない!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュの血を色濃く引いている息子。アンに似たのは見た目だけのようです。
息子も将来女泣かせになりそうです。アンが苦労する……!
ぷち番外編:思い出は時を超えてへの応援コメント
女性の年齢の話はしちゃいけません(*´▽`*)
たとえそれが精神年齢でも!
でも、お菓子を幸せそうに食べるアンさんを見ているドラロッシュさん。
素敵な時間ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
女性に年齢の話題をもってくのは危険ですね(笑) アンは特に、23歳で前世を終えたという貯金?がありますからね……。
とはいえ、その23年間で培った思慮などがあったからこそ、ドラロッシュを救えたのかもしれません。んー、仲が良いってことで(無理矢理まとめた)
第36話 狂おしい愛執への応援コメント
俺を幸せにしてよ、は反則級ですねΣ(゚Д゚)
これは抗えない!
不安はてんこもりだと思いますが、アンさんもドラロッシュさんを幸せにすることで幸せになれますように!!
作者からの返信
ありがとうございます!
『君を幸せにする』でなく『俺を幸せにして』、この言い方はずるいと思います。自分じゃなきゃ彼を満たせないという思いを強くさせちゃう。実際そうなのでしょうが、ドラロッシュの手癖の悪さを見た気がします(笑)
ですが今さらアンにぞっこんになったところで、今までの女癖の悪さが帳消しになったわけでなく。ドラロッシュ、尽くすのだぞ。
ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント
前半までは良かったのに、後半がっっっっっっw後半ふぁwwwwwwww
ギャハハ
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの画力が光りました。まさしく『画伯』です。ことごとく外しちゃうドラロッシュ……! アンの好感度はダダ下がりです。最後は牡蠣のシチューで持ち直しましたが(?)
ドラロッシュもこれを境に気持ちの悪い手紙を書かなくなったでしょう!
最終話 我がひとつの望みへの応援コメント
はにゃーーーー!!!!!!
ルナティック路線に行ってしまうのかなとヒヤヒヤしてましたけど、二人が「まっとう」に幸福になってよかったです!
わーーい!
産まれくる赤ちゃんが幸福な人生を送れますようように!
フェルメールの真珠の首飾りの女はとてもいいですよね(//∇//)
貴婦人と一角獣もわたし大好きです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ルナティック路線も考えたのですが、きっとそれだとドラロッシュの本当に望んだ幸せにはならないだろうな、と思い直してこちらに落ち着きました。お互いが納得して「幸福」だといえる関係に行き着いたと思えます。
どこかで少しでも歪みが生じたらすべて瓦解しそうな危うさもありつつ(笑)
真珠の首飾りの女、虚飾や虚栄も表しているようで。あの恍惚とした表情素敵ですよね。『貴婦人と一角獣』はレプリカ欲しいです……!!(どこに飾るんだ)
第34話 郷愁と憧憬への応援コメント
相変わらず、どう名前を付けていいのかわからない複雑な関係ではありますが、お互いがいないと生きて行けないと知っている分冷静さもありますね(^^;)
ただ、それは日常が平和だからであって、何か起こった時にはまた変化するんでしょうね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんとも表現しがたい、独特な関係です。これが2人の落としどころなのでしょうね……。お互いがお互いの存在に強く依存しているので、離れられないことは百も承知です。でも付き合ってすらないという。
この関係はずっと続くのか。それともまた変化が訪れるのか。
第38話 真珠の首飾りへの応援コメント
アンとドラロッシュ、いい感じでいいですね(//∇//)
ドラロッシュ、女の誘惑を振り切って帰ってきましたか!成長ですね🙌
作者からの返信
ありがとうございます!
アンもドラロッシュも、落ち着くところに落ち着きました。ここまできたらアン、逃げられないぞ〜。
身も心もアンに囚われたドラロッシュ、もう昔のような女遊びはしません。一人の女性を初めて愛したことで、師匠と和解できたかも……です。
第32話 惑溺する闇夜への応援コメント
そう来ましたか( *´艸`)
確かにここで別れたらアンさんが泣き暮らすことになるかもしれませんしね。
はっきりと断言せず、だったら良いなというところがドラロッシュさんの現実的な面ですね。
それにしても、毛並みの良い虫がツボでした(*´▽`*)
本当だ、毛並みが良い(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの幸せが一番だけど、だけど何不自由ない豊かな生活が彼女の不幸なら、ドラロッシュの生きる意味がございません。ので、さらうことにしました。
ドラロッシュ、現実的であり、逃げもあるのかな……と。姑息な男です。
毛並みの良い虫! 貶してますね(笑) まあ、お金持ちでは、ある。うん……。
ぷち番外編:思い出は時を超えてへの応援コメント
ちょっと〜ー!!!ドラロッシュ〜〜!!その発言はっっっw
精神的にはアンのが年上なんですよね、ちょっとおもしろ(アンにボコられつつ)
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュ、ここにきて口を滑らせました。優雅なティータイムのはずがお仕置きの時間に……!
アンの方が精神的には年う……お姉さんなのですよ(婉曲)。見た目は美少女でも!
第30話 恨みは過去を癒す薬への応援コメント
してくれたこと、されたこと、全部を受け入れるのは難しいですよね。
人間には感情があるので、許せないのは仕方がないです。
お師匠様、恋は盲目とはいえ、少年相手になんてことしたんでしょう(´Д⊂ヽ
しっかり傷痕になってしまいましたが、それによってドラロッシュさんの絵が磨かれたのは事実かもですね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュ、敬愛する師匠への恩義や愛情から、彼を憎むことに罪悪感を抱いていました。だけど『アン』の言葉によって目を覚ましたようです。
許すことと許せないこと。相反する感情。それがドラロッシュを蝕み、歪ませました。この歪みはクラウディアンへの執着に繋がり……。狂おしいです。
第36話 狂おしい愛執への応援コメント
グアアああああ!!!!
焼けこげました!!!焼け焦げました!!!!!グアアあああああ
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュの目からビーム!(違う)
付かず離れずの関係を何年も続けて、ようやく安定してきた頃合にこの揺さぶりです。しかも距離の詰め方が瞬間移動レベル……!
これには恋心をくすぶらせてきたアンも参ってしまいます。この男、本当に危険です。
第27話 アンビバレンスへの応援コメント
大好きだった師匠の子であり、同時に大嫌いな女性の子でもあると……(゚Д゚;)
かなり複雑な関係ですね。
もし母親に似てきたら、こんなふうに溺愛はできなかったかもしれません。
この話をして、二人の今後がどうなるのかが気になりますね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュにとって、アンはまさに愛憎が共存する存在です。敬愛する師匠の娘であり、その師匠を奪った憎き女の娘でもあり。そんな存在を、親代わりとして育てたドラロッシュの心境はいかばかりか。
確かに。打ち明けた身、聞かされた身、それぞれに思いの変化がありそうです。彼らの落ち着く先はあるのか。
第35話 言葉はいらないへの応援コメント
ふわっ、はっ、ドラロッシュ、これを無自覚にやってるんですか!?!??!はわわわわ
作者からの返信
ありがとうございます!
無自覚なのか確信犯なのか。……むふふ(なんだそれは)
無自覚だったらタチの悪い方に成長していますね! こやつの真意はどこにあるのか。
第34話 郷愁と憧憬への応援コメント
うう、少しでも変わると壊れてしまいかねない微妙な関係ではありますが・・・ご飯が美味しそうです><
作者からの返信
ありがとうございます!
ご飯、食べたいです! オランダのご飯を参考にしているのですが、調べると自分が食べたくなってきます(笑)
安定しているように見えて不安定なバランスですね。このままの関係を突き進むのか、それとも。
第33話 ある都市の眺望への応援コメント
おおお!貴族の元では無く商人のもとで庇護される二人。時代の変化を感じます。
しかし、ドラロッシュっw
作者からの返信
ありがとうございます!
国も変われば文化や思想も変わるのかもしれません。しかし下手に貴族の庇護下にいるよりか、商人の下にいる方が安全かも……?
月日が経ってもドラロッシュは相変わらず。良いのか悪いのか……いや悪いか(笑)
第32話 惑溺する闇夜への応援コメント
きゃっ!駆け落ちだ!!!!
きっと色々と面倒くさいことになるでしょうけど、ドラロッシュなら絵の才能があるから大丈夫!
と思いたいです👀
でも、確かにルナティック。ゾクゾクしますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
駆け落ちです! 狂った月夜の逃避行。逃げ延びれたにせよ、新天地での一からの生活。相当大変な気もしますが、ドラロッシュが何とかするでしょう(他人事)
すべてを敵に回さんばかりの選択。彼らが掴む未来は果たして。
第31話 夢見る乙女じゃいられないへの応援コメント
>そのままミューア男爵邸に泊ま
うわあああああああああああ!!!そんな!そんな!結婚式の後ではなく婚約式の前にことに及ぼうと!?あの坊ちゃんがそんなことを考えつくわけはないので周囲がお膳立てしたんでしょうね、怖すぎる><
そしてドラロッシュがついに!!
作者からの返信
ありがとうございます!
めちゃくちゃ段取り良いですよね。しかもアンは(肉体年齢で見れば)14歳です。やだ気持ち悪いっ。まあ泊まるだけで実際は何もなく、だけど世間的にはキズモノになるのでそれを狙って感もありますが……。
ドラロッシュ、ついに動く! さらいに来ましたが行先は天国か地獄か。
第30話 恨みは過去を癒す薬への応援コメント
やっぱり『若き殉教者』だった!
あの絵を見たことがあるんですけど、とても引き込まれる絵でした……
>良い人だったから……大好きだからって、全部好きでいる必要は、ないと思う
アンちゃん(の中の人)!!!
すごく……それだよなあと感じました><
いいこと言う・・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
『若き殉教者』ご存知でしたか! 私も現物を見て離れられなくなったのを覚えています。ポール・ドラローシュの絵の中でも特に好きです。
アンの中身は23歳で終わり、さらに14年間『クラウディアン』として生きているので、思慮深くあってほしいなあと思いました。共感していただき嬉しいです!
第29話 不毛な恋への応援コメント
ドラロッシュ〜〜〜>< 赤ちゃんのためになんでもする姿が痛ましくて辛くて愛おしいです・・・
なるほど、だから『聖』がつくんですね。ただの『クラウディアン』ではなくて。
でもドラロッシュはここら辺で理想と現実の差異に気づいてよかったかもしれない、と思いました。
このまま行ったら良くないことになりそうな気がします。
それこそ師匠と近いようなルートを辿ることだって……。
でもドラロッシュはどう折り合いをつけるんでしょうかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
赤ん坊の顔に師匠の面影を認めて、思いとどまりました。自分を捨てた師匠なのに愛慕しているのが切ないです。
ドラロッシュの中で、アンは唯一無二の清らかな聖女。だから『聖クラウディアン』なのです。ですが彼の守ってきた少女は、最も汚い男に恋をしてしまった。酷い皮肉です。
『聖クラウディアン』が初めからいなかったことを知って、彼はどうするのか。まだ危ういですね……。
第28話 君が生かしたへの応援コメント
うわーー!!!アンの母怖すぎる……まだ年端もいかない少年に〜〜><
人を殺していいとは言いませんが、全てを奪われた中で押し付けられた子供、しかも全てを奪って行った女のこどもですから、誰かに預けるなりして仕舞えばよかったのに、そうはしなかった……ドラロッシュ、様々な限界を味わってきたのですね😢
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの母親、見境ないですね。師匠の心を食らった矢先に!
いろんな絶望を味わった末の、憎き忘れ形見。幼少期にここまでされたら精神がプッツン壊れそうですが、ドラロッシュ、耐えました。ただの女好きではなかったのです……(なんだその言い方)
第18話 妖精の取り替え子への応援コメント
さすがというか、ばっちり気づいていたんですね(;・∀・)
しかも切り替わったタイミングまで正確ですし。
この執着が今後アンさんの成長と共にどうなっていくのか、見守らせていただきます!
でも執着が深まるごとにすごい傑作を描きそうですね|д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
観察眼の鋭い絵師の癖なのか、よく人を見ています。性格的にも、女の子の変化には特に敏感そうですし←
ドラロッシュの執着は本当に根深いですね。狂気を帯びているように見えます。
彼の絵が好評を博しているのは確かに、この執着のおかげかもしれません。アンを愛するがゆえに、ひとつひとつの細やかな時間を絵の中に留めて眺めたいみたいな……。めっちゃ怖いかもです(笑)
第27話 アンビバレンスへの応援コメント
師匠〜〜〜><
恐ろしい闇深い事件だ……。
本来ならクラウディアン本人が知るはずの出来事を、外身はクラウディアンとはいえ全然別人が聞いている……
その皮肉が辛いですね><
そしてそんな難しい境遇の子を育て上げたドラロッシュ、無関係なのにその恩恵に属してしまった「私」、ぐううう……
作者からの返信
ありがとうございます!
ドロドロしたスキャンダルです。しかも師匠の心も身体もすべて奪われた挙句、残されたのは憎い忘れ形見と『ドラロッシュの才能が師匠を追い込んだ』という汚名。ほんとにきっっついです。
そしてその通り、本来のアンが真実を知ることはなく、別人格が解き明かした。本来のアンが浴するべき恩恵も、『彼女』が。お互い、苦しい状況にいます。
第26話 ハルメンソンの恋への応援コメント
キッツ!!!キッツ!!!!
という感じでした…
大切な師匠が魔性の女に取り込まれて全てを顧みなくなる・・・・ドラロッシュからすると恐ろしいほどの孤独ですよね・・・
でもそれでもアンちゃんを愛することに決めたんですね👀
作者からの返信
ありがとうございます!
幼く多感な子供時代にこんな人間の本能的で生々しい欲望の姿を見せられたら、トラウマでしかないです。しかも女の魔性に囚われて自分を蔑ろにする親代わりの師匠なんて……。
ここまで見ればアンはドラロッシュにとって憎い女と悲しい男との娘で、愛せる要素は皆無なわけですが、それがどうしてあんな溺愛パパンになったのでしょう。
第25話 ある絵師のあやまちへの応援コメント
やっぱパパじゃなかった!!パパはパパではなかった……
難しいところです。アンちゃんの中身が大人でよかったと思えるくらい衝撃的だ…
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの推察どおり、パパは『もどき』でした(なんだそれは)
これからアンの出生の秘密とドラロッシュの過去を紐解いていきます。その先にある未来はどちらに傾くのか。
第14話 私を還してへの応援コメント
まさしく龍の逆鱗……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
どんなことがあってもアンさんにだけは危害を加えてはいけませんね。
絶対楽に死ねない目に遭ってしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に、虎の尾を踏んでしまいました。アンにとってはこれ以上ないセコムです←
間違っても害そうものなら容赦ない鉄槌が下されそうです。保護者の鑑!(?)
第24話 苦しいだけの恋心への応援コメント
ぎゃーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!ぎゃーーーーーーーーーー!!!!!
でも確かにドラロッシュが若すぎる年齢差を考えると……実子ではないのかも!
そしてアンちゃん、よく見てましたね、「パパ」とは呼ばせても「父親」だとは名乗ったことがない……なるほどなあ……
作者からの返信
ありがとうございます!
アンがカミングアウトしました。前世持ちの人間であることを。これを言わねば恋心を打ち明けられないっ。
ドラロッシュとの血のつながりは果たして。アンも鋭いですね。女の子は好きな男子専属の名探偵になるとは言いますが……。
第22話 風にそよぐチューリップへの応援コメント
ベルナディオくん、決して悪い人じゃなさそうなんですが、うううう。
親バカ(にしてはなんかこうドロっとしている)のドラロッシュとパパっ子(にしてはこうドロっとしている)のアンちゃんのあいだに入れるかどうか・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
ベルナディオは良い奴なんですよ(多分)。絵画に描かれた女の子に恋しちゃうくらいの純真さなので……。だけど、毒のような溺愛に慣れたアンには物足りない。
ドラロッシュとアン。特にアンはドラロッシュに呆れ、嫌悪を抱きつつも、決して離れようとはしません。この共依存的な関係に割り入る猛者は果たして存在するのか。
第9話 『聖クラウディアンの肖像』への応援コメント
イオリさんの作中の文章から、アンの絵はルノワールの可愛いイレーヌみたいな柔らかい印象を受けたので、あとがきを見てやっぱりそうなんだと(*^-^*)
あれ、8歳くらいなんですよね。
アンさんは(体は)12歳ですし、それは可愛くて描くの楽しいですね!
第20話 虚飾の賛美への応援コメント
ベアトリーチェ・チェンチの肖像とっても綺麗ですよね・・・彼女自身の人生の悲しさも相まって・・・
しかし、なんだってーーー!!!二次元のアンちゃんを好きになってしまったやばいオタクみたいな貴族が!?
そんな貴族とドラロッシュ、どっちの方がまともだろう・・・哲学です・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
絵画に描かれた人物に恋したなんて、現代の基準で考えるとやべー奴ですよね。実際、自分の娘の肖像画を高く買った王族にその娘を嫁がせた事例もあったようですが……。
やべー貴族の息子とドラロッシュ……うーむ。答えが見えませんね。この世界にまともな男はいないのか!
第19話 不吉な褒美への応援コメント
ぎゃーーーー!!!!
叙爵+アンちゃんの縁談話!!!
パパの衝撃は計り知れない・・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
急展開です。絵の題材をすごく褒めちぎられたと思ったら、外堀埋められました。まさに鈍器で殴られた衝撃。パパンはどうするのか。
第18話 妖精の取り替え子への応援コメント
確かに娘を溺愛するドラロッシュが娘の変化に気づいていないわけがなかった😱
しかしドラロッシュも何というか、重いですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
初めてドラロッシュの内面にフォーカスしました。さすが売れっ子画家というべきか、観察眼に長けております。
元よりアンには強い執着を見せておりましたが、踏み込むとほんとに底なし沼ですね。この重すぎる愛情には事情もありそうで……。
第17話 過去から生まれた幸せへの応援コメント
うわーーー><
社会人として生活したその途端に・・・
自ら命を絶ったというわけでもなく、突然奪われたということが尚更辛いですね・・・・
アンちゃん、居心地良さを感じている・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に、大学を卒業してこれから……って時に命を落としてしまいました。それも病気で。本人が一番無念です。
生まれ直せるなら、今度こそはと思ったらお次はあんなパパンの娘。最悪です! でもそんな最悪の中で感じてしまう居心地の良さ。染まってきてる?
第6話 リンゴのように熟れし時への応援コメント
娘が可愛いとしても六歳ですからね(*´▽`*)
駄目ですよお父様(笑)
それにしても、外へ出るなというのはいつまで……。
成長するほどに出したくなかったりして?
作者からの返信
ありがとうございます!
何してんだパパン! 娘だからって遠慮なくキスしてんじゃない! 思春期になったら怖いぞ(※中身は成人済み)
なんというか、幼いがゆえの過保護というより、年を経るごとにさらにエスカレートしそうな庇護欲ですよね……。
第16話 理不尽な優越感への応援コメント
す、すごいネグリジェだ!!!
そしてパパ、アンちゃんに指摘されたくなければ遊びにいかなきゃいいのに〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
めちゃめちゃ少女趣味の甘ったるいネグリジェです。精神年齢が成人していると着るのが痛い……! でも見た目は似合っちゃうという。
本当に、娘に勘づかれたくないなら最初から身持ちを固くしておけば良いのに。タバコとかお酒みたいな感覚で、やめられないのでしょうか。……女中毒……?(なんかやだ)
第15話 私の居場所への応援コメント
なんてこった😑
まさか本当に子供をダシにお金をせびっている女だったとは…
アンちゃんご苦労様です🙌
そしてドラロッシュの毒蜜感よ…!
作者からの返信
ありがとうございます!
子供をダシにお金をせびる、最低な人種です。騙されかけたね、アン……。
そしてここぞとばかりに心の傷を自分で埋めようとするドラロッシュ! 油断ならぬ男です。数々の女の涙を見た気がします。これは取り込まれます。
第14話 私を還してへの応援コメント
ぎゃああああこわいいいいい!!!!!!
闇だ!!!ものすごい闇だ〜〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
真っ暗な底なしの闇です。女の理不尽な怒りにアンも火をつけられてしまいました。ブチギレ合戦に至るかと思いきや、ドラロッシュ、間に合いました。だけど全部、こやつの爛れた交友関係が原因なのですよね……。
第13話 夜の訪問者への応援コメント
何かアンに芽生えて🌱いるようですが……
hぎゃーーーーー!!!!最後怖い女が!
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの思考が妙に女っぽくなっておりますね。一人の夜が寂しいゆえの一時的な感情なのか、それとも何か沸き起こっているのか。
やばい訪問者がやってきました。迂闊に開けるんじゃない! セコムはないのか!(ありません)
第12話 横たわる美の女神への応援コメント
4つの時点で、彼はまだ十代後半!?
えっじゃあもしアンちゃんが4歳のとき18歳くらいだったとしてもアンちゃん生まれた時14歳とかそこらへんじゃないですか!!!
んn・・・・本当にアンちゃん、ドラロッシュの子か⋯⋯?
そしてウルビーノのヴィーナスでしたか!!「マハかな⋯⋯でもマハ何も持ってないしセクシーポーズしてるしな」とか思ってました⋯⋯イオリさんの知識の引き出しすごいですよおお!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
めちゃくちゃ若いパパンですよね! 早熟なドラロッシュが女に産ませた子なのか、年齢詐称か(ん?) 14歳のパパです←
マハちゃんも横たわってますね!(なんだその言い方) 結構裸で寝そべっている絵画多いですよね。でも考察が鋭いですっ。ウルビーノのヴィーナス、謎めいた魅力とストーリー性があって好きなのです〜!
第11話 ドラロッシュの不在への応援コメント
おほーー!!真珠の耳飾りの少女!
今度大阪に来るそうですね!
ていうかドラロッシュ、なにをやってるんだかwww
作者からの返信
ありがとうございます!
関西に上陸するそうですね! これが最後の日本の展覧会になりそうだとか……! 行きたいなあ。見たいなあ。
本当にドラロッシュ、何してんでしょうね! 娘はお掃除してるぞ!
第9話 『聖クラウディアンの肖像』への応援コメント
イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢・・・・あの世界一美少女といわれるやつですね!
お、クラウディアンの中の人は20歳越えでしたか👀
作者からの返信
ありがとうございます!
『イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢』、注文した少女の親たちは出来栄えに不満を持っていたようですが、本当に美しい絵画ですよね! この作品をけなした注文主、許すまじっ(私情)
クラウディアンの中身は成人済みでした。どうりであんなに冷めているわけだ……。
第8話 画聖ドラロッシュ・ダンヴェールへの応援コメント
画壇の天使・・・・・・なんですか?パパ!!えっ!!!画壇の色男ではなく!?
ゲフンゲフン、岸田劉生の麗子像みたいな感じを彷彿とさせます!娘を描くの!
作者からの返信
ありがとうございます!
天使じゃねえだろ名付けた奴誰だよつけるなら悪魔じゃねえか堕天使じゃねえかと突っ込みたいところですが(一息)、天使らしいです。天使といっても、キューピットみたいな小さくて可愛いむちむち系ではなくてミケランジェロ的なイメージなのかなと思ったり←
娘を描くというとそういう感じがありますね! めっちゃ娘ラブなんだと思います……!
ノン・リケット 終への応援コメント
ドラロッシュは、『クラウディアン』が別の見知らぬ女性に見えた時、自分の本当の気持ちを知るきっかけにもなったのかもしれないと感じました。
デニスのことをすっとぼけているドラロッシュですが、さすがアン。何かあったと気づいているようですね。
完結後、その後のエピソードが追加されるのはよく見ますが、間の話にボリュームを追加して印象を深める。さすがです!
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通りです! ドラロッシュ、アンではなく、その中に宿った別の女性の存在をようやく色濃く実感したからこそ、自身の本当の思いにも気づきました。そこから、本編のあの強引なアプローチに至るという。
やけに機嫌の良くなったドラロッシュにアンも訝りを覚えたようです。数日前にあれだけデニスを敵視していた男が、そのデニスの存在をすっとぼけたわけですから。しかもデニスも消えましたし。何も言わない笑顔が怖い…。
ふっと思い至って更新しました。また思いついたら書くかもです(笑)
第6話 リンゴのように熟れし時への応援コメント
パパ、娘を弄んでおりますな👀
ひょっとして中身が娘ではないことを知っている!? だからこんなことを!?
作者からの返信
ありがとうございます!
乙女の純情を弄んでおります。悪い男!
中身が別人であることを知った上での狼藉でしょうか。それだとしたら本当に趣味が悪い……! パパの真意はどこにあるのか。
ノン・リケット③への応援コメント
デニスとごろつきのセット、まんまとやられてスカっとしました!
それにしても、気色悪い男の表現うまいですね。
あれがあって、ドラロッシュのアンへの気持ちを、言っても真意が伝わるかどうかすらわからないデニスに冷たく言い放つとこ、カッコよかったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ごろつきセット、撃退されました。あとで痛い目に遭う悪役は容赦なくゲスく、です! しかしほんとにデニスも男たちも、腐ってますね……。
この番外編、ドラロッシュの冷たく激怒するシーンを描きたくて書いたものなので嬉しいです!! ドラロッシュの真意をデニスはおそらく分かっていないでしょうが、理解できないからこその恐怖はあったと思います。
ノン・リケット 終への応援コメント
ドラの複雑とする男心。想いの形が単純でないだけ、恋愛とはそういうものではないか、と考えさせられます。
もしかして今回の番外編で、ドラが前より良いとなっているかも。ヤバいがより判明したにも関わらずですw 幸せなんて、人それぞれですしね。
完結後であっても、作品をより深みへ引きずり込む番外編には有り難い限りです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュの、庇護欲と恋情が混ぜ合わさった葛藤です。アンは(中身がどうあれ)神聖な『聖女』でなくてはいけないのに、それを冒したいと思う自分がいる。そんな自分を知ってしまい、本編のあの強引アプローチに続くという……。
ある意味、アンにとっては良い方向に舵を切られたかもしれません。今度こそ完結か……!
ノン・リケット 終への応援コメント
こんばんは
>そろそろ認めざるを得ない状況が来たようだ。
『彼女』に惹かれていることを。
そうそう、認めなさいよー(^o^)
>私はどうやら底なしに怖い男を好きになってしまったらしい。
YES!そうは思っても、逃げる事はできないし、逃げる気もない……。
二人のラブがまた読めて、楽しかったです!(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュに迫られる数日前の出来事ですが、デニスがきっと火付け役になったのでしょうね……。デニスがいなければ、ドラロッシュは密かに育ちつつあった想いに気づくことがなかったでしょうから。
アンもアンで、とんでもねー男に惚れてしまったことを、今更ながら再認識しました。だけどもう、堕ちに堕ちてしまっている…。
第4話 お忍びのお買い物への応援コメント
えーー!!!『私』はいくつなんでしょうね、本当は。相当年嵩な印象がありますけど・・・・・・
しかしながらドラロッシュ、責任感はないけど父親として娘は溺愛してるの超面白いです🙌
不器用なんですかね😌
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの中身(おい)の実年齢、子供じゃなさそうです。達観していると言いますか。一体どんな前世を生きたのでしょう。
ドラロッシュ、父親としての愛は持っているようです。ですが、とてつもなくだらしない(笑)。不器用なのか、女の人に弱いのか。
ノン・リケット③への応援コメント
クズ男のデニスだけでなく、付き従う愚純な男たちの描き方まで、なんて上手なんだ。こいつら、ホントどうしようもねー。
容赦なくやられて欲しいと思えるキャラの構築は大事だと、とても勉強になりました。
それとドラは絵描きだけで食えない時期があったのか、と。大事な娘を守るためならば何でもするとした頃もあったのか、と。見直しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
デニスに付き従う男たちも、雄の本能に忠実な感じになりました。そやつらもおこぼれにあずかる気満々。つける薬すらない野郎どもです。
ドラロッシュ、赤ん坊のアンを育てると決めた時はまだほんの少年でしたから、販路や顧客の獲得自体未熟でした。今みたいな絵師としての地位を確立するまで、不遇な時代があったと思います。それを乗り越えられたのも、すべてはアンのため。重く深い愛です。
第2話 忍び寄る睡魔への応援コメント
パパ〜〜〜!!!
なんでこのアンちゃんだけは引き取ったんでしょうね👀!
でもさっきの女の人の子はパパの子ではなさそうだし……
とはいえ中身は大人の女の子と色っぽいパパ。どうなることやら!
作者からの返信
ありがとうございます!
認知する、しない問題。客観証拠的に女の胎内の子供はパパの子じゃなさそうですが、それならアンは? ですね。
見た目は子供、頭脳は大人。それと色を振りまき放題の父親。これからどんな物語が始まるのか。
ノン・リケット②への応援コメント
二人の仲に焦れていた当時を思い出せてくれる回でしたw
親父なのか、男としていたいのか、はっきりせい!とドラ(勝手に略称w)と文句を言いたかった日々が甦ります。気のある素振りはするんだよ、こいつ!と悪態を吐いておりましたw
なかなかデニスのクズっぷりが、若い頃なら憤ったものの、この歳になると今後がどうなるか楽しみでなりませんw
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラ! 四次元ポケットが出てきそうです(笑)
アンの父親のままでいたいのか、それおも彼女の男でいたいのか。気のあるそぶりはするけども、近づけば煙に巻くようにはぐらかす。悪い男です。
さて、デニスのクズの行き着くところは?
ノン・リケット①への応援コメント
今回の更新は、こちらできましたか! いつも意表を突かれて、楽しくなります。
それにしても女癖の悪い奴らばかりではないか、アンの周りはw
でも愛した男が……だしなぁ。そういう星の下に生まれてしまったと諦めるしかないのか。けれど人は変わるし、成長してくれればいい。
ただしデニスは成長前に変なことを仕出かさなければいいですが……。
やっぱりアンは新しい土地でも心労が絶えなかったのですなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの周辺、油断ならぬ男どもばかりです。アンがそういう男たちを呼び寄せているのかどうか(笑)
なのです! そもそも愛した男がアレなので、どうしようもないかと。ドラロッシュよりもアンの苦労が大きいです。
第1話 最悪の目覚めへの応援コメント
企画参加ありがとうございます☺️
な、なんて会話を子供に聞かせてるんですかーー!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらこそ、企画に参加させていただき感謝申し上げますっ! 起き抜けにこの生々しい男女の会話はきつい……! 「認知してよ!」ですからね。修羅場!
第17話 過去から生まれた幸せへの応援コメント
クラウディアんとしての人生。
せっかく得たのだから、幸せに生きて欲しいと思います。
作者からの返信
遠藤考祐 様
ありがとうございます!
前世では人生これから、って時に死んでしまったので、偶然に得た新しい生では満たされた日々を送って欲しいものです。ま、まあそれを実現するにはあの放蕩者の父親が障害なわけですが(汗)
第1話 最悪の目覚めへの応援コメント
幼い子供に見せる会話じゃないですね…
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公の女の子、幼い子供の割には思考が冷めております。大人たちは彼女が眠っていると思い込んで揉めたい放題。良い迷惑です。子供によってはぐれそうですね…。
第32話 惑溺する闇夜への応援コメント
ほぅ、さらってさらわれて逃げた♡
作者からの返信
ありがとうございます!
君をさらいにきた、もうかっこ良い人間にしか認められない言葉です! そして彼の手を取っちゃったアン。もう後戻りはできません。喜んでさらわれちゃってください!
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
い、いつの間にか番外編が出来ていました!
お久しぶりです、ドラロッシュさん。
やってしまいましたね。ほかの女性の名前を呼んでしまうなんて。最悪です。
不貞寝くらいで済んでよかったのかも!
作者からの返信
ありがとうございます!
忘れた頃に現れる! それが番外編(違)
お久しぶりなドラロッシュ。しかし初っ端から下心満載の最低な登場です。アンの本当の名前を呼んだところで株が上がったと思いきや、一気に奈落の底へ。愛する女性とひとつ屋根の下で言っていい寝言じゃない!
不貞寝で済んで良かったですね! 私だったら油性マジックで顔に落書きしちゃいます(おい)
第31話 夢見る乙女じゃいられないへの応援コメント
あーこの状況で見合いは嫌だ!
最後のドラロッシュがナイス!
作者からの返信
ありがとうございます!
叶わぬ恋心を自覚したところでの見合い! 婚約! 絶望しかございません。加えてアンはドラロッシュでないと無理だとまで断言しておりますので(;´Д`A
そこへやってきたヒーロー(違) さらっちゃってください!
第30話 恨みは過去を癒す薬への応援コメント
これはいい絵だ!検索!
寝る前に見たらだめなやつだ!
作者からの返信
ありがとうございます!
『若き殉教者の娘』、素敵ですよね〜! 美しくて神秘的でどこか恐ろしい禍々しさがあるのがなんとも……! ずっと眺めてしまいます(*´ω`*)
寝る前に見たら夢に出てきそうですね(汗) ドラロッシュはとんでもないものを描きやがる。
第28話 君が生かしたへの応援コメント
それが、できなかったドラロッシュを、愛しく思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
唯一の家族ともいうべき師匠を奪った憎き女の、落とし胤。憎悪に呑まれて叩き落としそうになりましたが、できませんでした。思いとどまって良かったよドラロッシュ……。辛かったね(´;ω;`)
第30話 恨みは過去を癒す薬への応援コメント
イオリ⚖️様、完結お疲れ様です。
まだ読了には至っていませんが、心の奥に刺さるような痛みと、美しさが同居していて、読むたびに胸がざわめきます。ドラロッシュの孤独や執着が、まるで絵画の筆の動きのように生々しくて…… 愛することと赦せないことが同居する世界――それをこんなにも繊細に描けるのは、イオリ⚖️様の作品ならではですね。
まだ全てを知るには至っていませんが、彼の心がどんな終着点に辿り着くのか、恐ろしくも確かに見届けたい気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
孤独と執着、美しさと華やかな毒……を落とし込みたかったので、そうおっしゃってもらえて嬉しいです(≧∀≦)
ドラロッシュのアンに対する確かな深い愛情と、敬愛していた師匠への憎悪。相反する感情に彼はどう折り合いをつけるのか。
素敵なレビューもありがとうございます😭 描きたかったことすべてに言及いただけて感動です……! アンを『聖女』として信仰しつつも、その信仰心に狂気が棲まう。そんなドラロッシュを見守っていただけると幸いです。本当にありがとうございます!
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
こんにちは
まあまあ。うふふ。最後の名前がいけなかったですね、ドラロッシュさん!
お酒に酔って、知らぬ間に、ほっぺちゅーをしてもらっていた。風邪をひいた本人は、知らないでしょうね(笑)
面白かったです!(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます!
最後に下手を打ちました。でもこれはドラロッシュが悪い(笑)
ご褒美コースに入りかけたところでの、夢の中での浮気(違う)。ちゅーだけでも良かったのか……?
面白い、ありがとうございます! 風邪を引いたドラロッシュはアンに看病してもらえたのか……。
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
お久しぶりに本作のお二人に会えて嬉しいです!(*^^*)
ドラロッシュが翻弄される回は、何故か気分が上がります(^^ゞ
クラウディアンの酒豪ぶり、凄まじいですね(゚∀゚)
前世でのファム・ファタール……その当人を誰も狙っていないのに、そのような異名を付けられるとは!笑
最後のドラロッシュの一言も最高でした!(良くはないですが……汗)
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
本編ではアンを振り回し気味だったドラロッシュですが、番外編は振り回されているようで。不遜で確信犯で大胆に距離を詰めたハイスペック美男子が形無しです。
実はお酒に超強かったアン。本人はまったく対象外なのにファム・ファタール呼びされる矛盾! このサークル、センスある(笑)
ドラロッシュの寝言はアンにとって激怒案件です(`・ω・´) 風邪を引くだけで済んで良かった(?)ね……!
2人に会えて嬉しいと言っていただけて私も感激です! この2人好きなのです(*´∀`*)
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
まさか更新が、これでくるとは! 連載を追いかけていくと、ライブ感を味わえます。なぜだろう、やられて感もありますw
久しぶりの主人公が、とんでもない酒豪のヒロインだった。相変わらず流麗な文章で「蟒蛇」ぶりが語られていけば、なんだか笑ってしまう。
けれど最後にドラロッシュ……らしいと言えばらしすぎる。
相変わらずみたいで、嬉しくなりました。でも怒るよなw
作者からの返信
ありがとうございます!
完結したのにお久しぶりな更新です。思いついてしまって(笑)
まさかまさかの大酒豪、アン。その酒豪ぶりで女の子たちを守り、男たちを酒に呑ませてきました。ある意味でファム・ファタール!!
せっかくの甘い雰囲気に水を差したドラロッシュ。この罪は重いです。アンはブチギレですがよくこれで妊娠したな……。
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
わぁ!!番外編ありがとうございます!!
めちゃくちゃ面白かったです!!
飲み始めたら一気に“ファム・ファタール”発動してて笑いました( *´艸`)
ドラロッシュの「こんなはずじゃ…」が完全に過去の男子たちと同じ末路なの最高です。
飲める体質でしたね!!
せっかく甘くて大人な雰囲気に突入だ~!と思ったらウェレーナ……
後日談ほしい~~
楽しかったです!ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
面白かったですか!? 嬉しいですっ。
ファム・ファタール。運命を感じるほどの抗いがたい魅力を持つ女を指す言葉のようですが、アンの場合は破滅しか呼び寄せておりませぬ(笑) 痛風は辛い!
ドラロッシュも自分のアルコール耐性に自信があるからこそのお誘いだったはずですが、ものの見事にカウンターを喰らいました。最後に爆弾を落とす始末。
後日談! 作りたいです。面白くなるように……(*´∀`*)
第26話 ハルメンソンの恋への応援コメント
上手く描けたら髪が荒れるくらい頭を撫でてくれた。それが全部なくなった
⇒その寂しさは、察するにあまりあります。
ごめんなさい、後半になってやっとドラロッシュという人が見えてきた、ポンコツな目をしているようです(・・;)
作者からの返信
ありがとうございます!
自分を心から愛し、可愛がってくれる存在が、いきなり消え失せた。この喪失感は凄まじいと思えます。当時は子供だっただけに余計に……。
女にだらしなくてアンにも甘い描写しかなかった男の、とんでも過去。ここにきてようやくドラロッシュの人となりが明らかになってきました。むしろ今までよく隠してきたなお前(笑)
第25話 ある絵師のあやまちへの応援コメント
貴方にしか永遠を誓えない……
なんて素敵な心なんでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます!
純粋で、愚直で、激しい恋心です。もうアン(の中身)にはドラロッシュしか見えておりません。ドラロッシュでなければダメなのだと分かっております。
この想いにドラロッシュはどう応えるのか。
ぷち番外編:ファム・ファタールへの応援コメント
ドラロッシュさあああんwwwww
他の女の名を呼んじゃだめですよね(ノ∇≦)
せっかくいい雰囲気だったのに(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラロッシュー!! すごく良いところを自分でぶち壊したー!!(笑)
もしかしたら寝ている間に沢山ご褒美をもらえたかもしれないのに、やってしまいました。過去に関係したかもしれない女の名前を呼ぶなんて万死に値する!
目が覚めても自覚がないであろうドラロッシュ。知らぬ間に株が大暴落です。
第24話 苦しいだけの恋心への応援コメント
転生を明かすパターンとして、これは劇的です!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分が「クラウディアン」の姿を借りた別個体(言い方)であることをカミングアウトしたアン。自分に嘘はつけないと長年背負ってきた秘密を打ち明けました。一世一代の大博打です!
この大告白にドラロッシュ、どう出る!
第22話 風にそよぐチューリップへの応援コメント
ふむ。お見合い相手は、意外と悪い人ではない模様。
お洋服が、素敵ですよね。具体的で( *´﹀` *)♡
あとこの回のタイトル好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ベルナ坊(なんて呼び方だ)は善良な人となりなのです。お見合いの手筈は強引ですが、坊ちゃん本人は夢見がちな優しい少年です。それを痛いほど感じているアンですが…。
衣装、嬉しいです!(*´∀`*) 色彩がテーマなので、華やかな部分は描いちゃえというスタンスです(笑)
はわわ、ありがとうございます! オランダ風をふわっとイメージしているので、やっぱチューリップだろとタイトルにも強調しました。風にそよぐって表現良いですよね……!
第20話 虚飾の賛美への応援コメント
画像を検索して、ちらっと由来を読んだだけですが……不吉ですねぇ;
作者からの返信
ありがとうございます!
初めて見た時に「なんて美しい絵なんだ!」と感動して、その背景を知って何とも言えない気持ちになったイオリです← 好きな絵をモデルにして、その魅力を宣伝したいという意味合いが強いという本音も…(ごにょごにょ)
宰相はタヌキですね(⌒-⌒; ) 言葉通りに受け取ってはいけない、禍々しさがひしひしと……!
ノン・リケット 終への応援コメント
親子から始まり、絶対に実を結ばない恋だったはずが、気づけばのめり込んでいるのはどちらなのかという状況ですね( *´艸`)
お互いがいないと生きられないところまで来てしまったので、後はもうずっと一緒にいるだけです。
変に割って入ると怖いということが今回立証されましたので(笑)
設定も珍しいものでしたので、どんな展開になるのか想像できずに読み進めるのがとても楽しかったです。
素敵な作品をありがとうございました(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
溺愛パパだけど女にだらしない放蕩画家と、前世の記憶持ちの娘(ただし血は繋がっていない)。考えたらあんまりない設定ですね……。最初はただの父娘だったのが、娘の方から恋心を募らせ、次第に義理の父の方が想いを強くさせて。絆は強いけど、恐ろしさもある共依存です。割って入ったら殺られる!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!! とっってもうれしいです!