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すべてのエピソードへの応援コメント

  • クラウディアんとしての人生。

    せっかく得たのだから、幸せに生きて欲しいと思います。

    作者からの返信

    遠藤考祐 様

    ありがとうございます!

    前世では人生これから、って時に死んでしまったので、偶然に得た新しい生では満たされた日々を送って欲しいものです。ま、まあそれを実現するにはあの放蕩者の父親が障害なわけですが(汗)

  • 第1話 最悪の目覚めへの応援コメント

    幼い子供に見せる会話じゃないですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    主人公の女の子、幼い子供の割には思考が冷めております。大人たちは彼女が眠っていると思い込んで揉めたい放題。良い迷惑です。子供によってはぐれそうですね…。

    編集済
  • 第32話 惑溺する闇夜への応援コメント

    ほぅ、さらってさらわれて逃げた♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    君をさらいにきた、もうかっこ良い人間にしか認められない言葉です! そして彼の手を取っちゃったアン。もう後戻りはできません。喜んでさらわれちゃってください!

  • い、いつの間にか番外編が出来ていました!

    お久しぶりです、ドラロッシュさん。
    やってしまいましたね。ほかの女性の名前を呼んでしまうなんて。最悪です。
    不貞寝くらいで済んでよかったのかも!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    忘れた頃に現れる! それが番外編(違)
    お久しぶりなドラロッシュ。しかし初っ端から下心満載の最低な登場です。アンの本当の名前を呼んだところで株が上がったと思いきや、一気に奈落の底へ。愛する女性とひとつ屋根の下で言っていい寝言じゃない!
    不貞寝で済んで良かったですね! 私だったら油性マジックで顔に落書きしちゃいます(おい)

  • あーこの状況で見合いは嫌だ!
    最後のドラロッシュがナイス!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    叶わぬ恋心を自覚したところでの見合い! 婚約! 絶望しかございません。加えてアンはドラロッシュでないと無理だとまで断言しておりますので(;´Д`A
    そこへやってきたヒーロー(違) さらっちゃってください!

  • これはいい絵だ!検索!
    寝る前に見たらだめなやつだ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    『若き殉教者の娘』、素敵ですよね〜! 美しくて神秘的でどこか恐ろしい禍々しさがあるのがなんとも……! ずっと眺めてしまいます(*´ω`*)
    寝る前に見たら夢に出てきそうですね(汗) ドラロッシュはとんでもないものを描きやがる。

  • 第29話 不毛な恋への応援コメント

    聖クラウディアンとは、偶像であると。

    あ、ごめんなさい。コメント書くより読みたくて、コメント短いです(^_^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    聖クラウディアンとは、しょせん彼が作り上げた虚像で、『アン』自身が望んだ姿ではない。それにようやく気づいたドラロッシュですが、アンに対する愛情は深く強くなっていて。
    ふおおおおお……! 嬉しい、とても嬉しいお言葉です!!✨

  • 第28話 君が生かしたへの応援コメント

    それが、できなかったドラロッシュを、愛しく思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    唯一の家族ともいうべき師匠を奪った憎き女の、落とし胤。憎悪に呑まれて叩き落としそうになりましたが、できませんでした。思いとどまって良かったよドラロッシュ……。辛かったね(´;ω;`)

  • イオリ⚖️様、完結お疲れ様です。

    まだ読了には至っていませんが、心の奥に刺さるような痛みと、美しさが同居していて、読むたびに胸がざわめきます。ドラロッシュの孤独や執着が、まるで絵画の筆の動きのように生々しくて…… 愛することと赦せないことが同居する世界――それをこんなにも繊細に描けるのは、イオリ⚖️様の作品ならではですね。

    まだ全てを知るには至っていませんが、彼の心がどんな終着点に辿り着くのか、恐ろしくも確かに見届けたい気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    孤独と執着、美しさと華やかな毒……を落とし込みたかったので、そうおっしゃってもらえて嬉しいです(≧∀≦)
    ドラロッシュのアンに対する確かな深い愛情と、敬愛していた師匠への憎悪。相反する感情に彼はどう折り合いをつけるのか。

    素敵なレビューもありがとうございます😭 描きたかったことすべてに言及いただけて感動です……! アンを『聖女』として信仰しつつも、その信仰心に狂気が棲まう。そんなドラロッシュを見守っていただけると幸いです。本当にありがとうございます!

  • こんにちは

    まあまあ。うふふ。最後の名前がいけなかったですね、ドラロッシュさん!
    お酒に酔って、知らぬ間に、ほっぺちゅーをしてもらっていた。風邪をひいた本人は、知らないでしょうね(笑)

    面白かったです!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最後に下手を打ちました。でもこれはドラロッシュが悪い(笑)
    ご褒美コースに入りかけたところでの、夢の中での浮気(違う)。ちゅーだけでも良かったのか……?

    面白い、ありがとうございます! 風邪を引いたドラロッシュはアンに看病してもらえたのか……。

  • お久しぶりに本作のお二人に会えて嬉しいです!(*^^*)

    ドラロッシュが翻弄される回は、何故か気分が上がります(^^ゞ
    クラウディアンの酒豪ぶり、凄まじいですね(゚∀゚)
    前世でのファム・ファタール……その当人を誰も狙っていないのに、そのような異名を付けられるとは!笑
    最後のドラロッシュの一言も最高でした!(良くはないですが……汗)

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    本編ではアンを振り回し気味だったドラロッシュですが、番外編は振り回されているようで。不遜で確信犯で大胆に距離を詰めたハイスペック美男子が形無しです。
    実はお酒に超強かったアン。本人はまったく対象外なのにファム・ファタール呼びされる矛盾! このサークル、センスある(笑)
    ドラロッシュの寝言はアンにとって激怒案件です(`・ω・´) 風邪を引くだけで済んで良かった(?)ね……!

    2人に会えて嬉しいと言っていただけて私も感激です! この2人好きなのです(*´∀`*)

  • まさか更新が、これでくるとは! 連載を追いかけていくと、ライブ感を味わえます。なぜだろう、やられて感もありますw
    久しぶりの主人公が、とんでもない酒豪のヒロインだった。相変わらず流麗な文章で「蟒蛇」ぶりが語られていけば、なんだか笑ってしまう。
    けれど最後にドラロッシュ……らしいと言えばらしすぎる。
    相変わらずみたいで、嬉しくなりました。でも怒るよなw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    完結したのにお久しぶりな更新です。思いついてしまって(笑)
    まさかまさかの大酒豪、アン。その酒豪ぶりで女の子たちを守り、男たちを酒に呑ませてきました。ある意味でファム・ファタール!!
    せっかくの甘い雰囲気に水を差したドラロッシュ。この罪は重いです。アンはブチギレですがよくこれで妊娠したな……。

  • わぁ!!番外編ありがとうございます!!
    めちゃくちゃ面白かったです!!

    飲み始めたら一気に“ファム・ファタール”発動してて笑いました( *´艸`)

    ドラロッシュの「こんなはずじゃ…」が完全に過去の男子たちと同じ末路なの最高です。
    飲める体質でしたね!!

    せっかく甘くて大人な雰囲気に突入だ~!と思ったらウェレーナ……

    後日談ほしい~~

    楽しかったです!ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    面白かったですか!? 嬉しいですっ。

    ファム・ファタール。運命を感じるほどの抗いがたい魅力を持つ女を指す言葉のようですが、アンの場合は破滅しか呼び寄せておりませぬ(笑) 痛風は辛い!
    ドラロッシュも自分のアルコール耐性に自信があるからこそのお誘いだったはずですが、ものの見事にカウンターを喰らいました。最後に爆弾を落とす始末。
    後日談! 作りたいです。面白くなるように……(*´∀`*)

  • 第26話 ハルメンソンの恋への応援コメント

    上手く描けたら髪が荒れるくらい頭を撫でてくれた。それが全部なくなった

    ⇒その寂しさは、察するにあまりあります。
    ごめんなさい、後半になってやっとドラロッシュという人が見えてきた、ポンコツな目をしているようです(・・;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分を心から愛し、可愛がってくれる存在が、いきなり消え失せた。この喪失感は凄まじいと思えます。当時は子供だっただけに余計に……。
    女にだらしなくてアンにも甘い描写しかなかった男の、とんでも過去。ここにきてようやくドラロッシュの人となりが明らかになってきました。むしろ今までよく隠してきたなお前(笑)

  • 貴方にしか永遠を誓えない……
    なんて素敵な心なんでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    純粋で、愚直で、激しい恋心です。もうアン(の中身)にはドラロッシュしか見えておりません。ドラロッシュでなければダメなのだと分かっております。
    この想いにドラロッシュはどう応えるのか。

  • ドラロッシュさあああんwwwww
    他の女の名を呼んじゃだめですよね(ノ∇≦)
    せっかくいい雰囲気だったのに(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュー!! すごく良いところを自分でぶち壊したー!!(笑)
    もしかしたら寝ている間に沢山ご褒美をもらえたかもしれないのに、やってしまいました。過去に関係したかもしれない女の名前を呼ぶなんて万死に値する!
    目が覚めても自覚がないであろうドラロッシュ。知らぬ間に株が大暴落です。

  • 第24話 苦しいだけの恋心への応援コメント

    転生を明かすパターンとして、これは劇的です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分が「クラウディアン」の姿を借りた別個体(言い方)であることをカミングアウトしたアン。自分に嘘はつけないと長年背負ってきた秘密を打ち明けました。一世一代の大博打です!
    この大告白にドラロッシュ、どう出る!

  • 第23話 欺瞞の種への応援コメント

    無理しなくたっていいんだよ。相手がどんなに良い奴でもね
    >あれ、お父様から初めてまともな言葉を聞いたような……?
     いい人でしたけどね、だからって恋愛として好きになれるわけじゃないですものね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュも娘の人生がかかった局面ではまともな人間になるようです。例のタヌキ宰相に色々言われましたし、病み気味の親バカのままではいられないと思い直したのでしょうか。
    いくら誠実な人となりだと認識していても、恋愛対象となるかどうかは別。アンは気づいてしまったのです……自分の心の在処に。

  • ふむ。お見合い相手は、意外と悪い人ではない模様。

    お洋服が、素敵ですよね。具体的で( *´﹀` *)♡
    あとこの回のタイトル好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ベルナ坊(なんて呼び方だ)は善良な人となりなのです。お見合いの手筈は強引ですが、坊ちゃん本人は夢見がちな優しい少年です。それを痛いほど感じているアンですが…。

    衣装、嬉しいです!(*´∀`*) 色彩がテーマなので、華やかな部分は描いちゃえというスタンスです(笑)
    はわわ、ありがとうございます! オランダ風をふわっとイメージしているので、やっぱチューリップだろとタイトルにも強調しました。風にそよぐって表現良いですよね……!

  • 第20話 虚飾の賛美への応援コメント

    画像を検索して、ちらっと由来を読んだだけですが……不吉ですねぇ;

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    初めて見た時に「なんて美しい絵なんだ!」と感動して、その背景を知って何とも言えない気持ちになったイオリです← 好きな絵をモデルにして、その魅力を宣伝したいという意味合いが強いという本音も…(ごにょごにょ)
    宰相はタヌキですね(⌒-⌒; ) 言葉通りに受け取ってはいけない、禍々しさがひしひしと……!

  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    曜日ごとのお嫁さん…!
    なんという魔性の息子!
    流石のパパさんも将来が不安になるレベルみたいですが、正直人のこと言える…?ってなりますねw
    意識はしてなくても、よくない手本を見せてしまっているのでは?w

    どちらに似ても美人さんには違いなく、これ女の子だったらとんでもないなw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    発想がすでに罪深い4歳児! 幼いながらもハーレム形成に余念がございませぬ。
    ドラロッシュ、お前、人のこと言えんのか問題は大いにございますね。どうせアンにべったり甘えたり女性の顧客に媚び売ったりしてるのを見られてんだろ! 知ってんだからな!(誰?)

    女の子だと一層の争いが起きそうですね……。ドラロッシュがますます囲い込みしちゃう!(笑)


  • 編集済

    第1話 最悪の目覚めへの応援コメント

    ロクデナシですな(笑)(*´艸`*)

    自主企画参加ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いたいけな娘の前で痴話喧嘩を繰り広げる若きパパ。ろくでなし以外の何者でもございません(笑)

    いえいえ! こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます!

  • 第19話 不吉な褒美への応援コメント

    なるほど、政治がらみの思惑ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なのです。宰相は純粋に褒美を与えたくてドラロッシュを呼びつけたわけではございませぬ。むしろドラロッシュにとっては罰ゲームに近い……。
    「俺の?」と思わず問い返したドラロッシュ。閉鎖的で愛情深い箱庭が崩壊する音が近づいてきました。

  • 第18話 妖精の取り替え子への応援コメント

    チェンジリング、いつかモチーフにしようと思っていたのですけど。
    なるほど、現地の人から見たら、確かにそういう現象なのかもしれません。

    アンちゃん、めっちゃ疑われてるよ。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    チェンジリングって魅力的ですよね! かつてはそれを疑われて悲劇が起きたなんて事件も実際にあったようで(ブリジット事件だったかな)
    姿形はそのままでも、人格は別人。何も知らないドラロッシュは錯覚を覚えます。

    まさか中身が変わっているなんて知る由もない彼ですが、アン、色々バレてます……。

  • 第16話 理不尽な優越感への応援コメント

    ホワイトアスパラガス……!
    お料理だけじゃなく、香りのいいおもいいですね。うちの公子がヨダレを垂らしそうな顔をしています。
    私もお高い入浴剤入れたくなりました♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ホワイトアスパラ美味しそうですよね! これもオランダでは昔から食べられているそうで(食い意地) フェルメールも食べていたのかしら。
    レオニアスさんのお気に召せば良いのですが……!
    お風呂はリラックスワールドですから、大いにくつろぎたいものです(`・ω・´)

  • 第13話 夜の訪問者への応援コメント

    美味しそう……と思ってたら修羅場だ。閂外しちゃダメよ(・・;

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ニシンめっちゃ食べたいです(笑) オランダの国民食! ピクルスと玉ねぎが良いアクセントのようで。
    荒ぶるカチコミに、不安に思いつつも扉を開けてしまったアン。自ら修羅場を呼び込んでしまった……!

  • 第12話 横たわる美の女神への応援コメント

    そんな若くで娘さんを!
    貴族なら珍しくはないのでしょうか。

    私は、裸婦像もルノワールが好きですね。肌の色がいい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    若いにもほどがあるパパです。適齢年齢は低めに設定されておりますが、それでも幼すぎるパパ。何か事情があるのか。

    ルノワールの描く光の閉じ込め方と肌の質感、良いですよね! わたくしめ特に好きなルノワールの描き方は髪の毛です。温かみのある艶が美しくて(*´∀`*)

  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    こんばんは

    わはは! なんてこった! ドラロッシュさんの血が濃い息子さんが生まれてしまったぞい。これは成長してから、おおくの女性と浮名を流すでしょうね。
    絵の才能もばっちりです。
    面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アンに似たのは見た目だけ……。中身と振る舞いはドラロッシュに(⌒-⌒; )
    絵の才能を余すことなく受け継いだのは素晴らしいですが、女たらしまで遺伝してしまった! 将来が末恐ろしい4歳です。
    ドラロッシュも親目線に立つと危機感を抱くみたいです。成長?(笑)

  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    息子さん、チョーク一本で陰影のある写実的な薔薇を描けるとは……(゚д゚)!
    これは将来が楽しみですね(*^^*)

    そしてドラロッシュ譲りのモテ男……(;^ω^)
    波乱の人生を歩んでしまう気もしますが、ドラロッシュがアンを愛したように、心から愛せる人と出会える日が来ることを願っております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    恐ろしい才能を持って生まれたドラロッシュの息子です。アンに関しては絵の才能を継がなくて良いと思っていた彼ですが、息子が自分の才能を継いでるのは嬉しくて仕方がないようです(*´꒳`*)

    4歳児にしてこの魔性! 泣く女の子たちが見えるようです。くれぐれも取っ替え引っ替えしちゃダメよ……! ドラロッシュ、きちんと教育するのよ!

  • 第23話 欺瞞の種への応援コメント

    クラウディアンの涙が、風にそよぐチューリップのように静かに揺れて胸を打ちました。ドラロッシュの沈黙に込められた想いが切なくて…。ベルナディオも優しすぎて罪。誰が悪いわけじゃないのに、交錯する心がこんなにも痛いなんて。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アン、とうとう自分の本心に気づいてしまいました。向き合ってしまった以上、見て見ぬ振りはできません。泣きじゃくるアンに執拗に問いかけることなく、抱き締めながら寄り添います。
    ベルナディオは優しい、そして誠実な人間なのでしょうが、それではダメなのです。人の心はままならないですね……。


  • 編集済

    ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    イオリさん「やれ。」
    私「……は、はい」

    なんか恐ろしい子!に触れてもらえなくて寂しそうなので、私の近況ノート7/27あたり

    画像置き場①〜③にファンアートを設置させていただきました ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

    追記
    ※著作権的にご迷惑がかかるとアレなんで、ご紹介とかは全然大丈夫です🍵

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    Σは、は、はれ!!? わたくしめそんな雰囲気出してましたかね((((;゚Д゚)))))))

    恐ろしい子、バレてしまっていましたか(笑) 月影ドラロッシュです(おい)

    な、な、な、なんとファンアート!!? しかも3枚も!? うおおおゴージャス待遇です!
    しかもドラロッシュ、パパの顔をしているのが非常に感慨深いです。そこからのショック → 恐ろしい子! の流れがもう……! 微妙にポーズが変わっているのも良いですね! 薔薇も徐々に出来上がっている……芸が細かい……素敵!!

    本当にありがとうございます😭 以前いただいた、妊娠中のアンにドラロッシュが寄り添う優しいイラストを眺めながら思いついた番外編なので、本当に嬉しいです……っ!!

    編集済
  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    ヤバイ・・・幸せです!!
    息子の絵の才能も嬉しいですねぇ~


    第二子、また番外編が来るのを期待してしまう…( *´艸`)♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    幸せ……嬉しいです!! 息子もドラロッシュの才能を受け継ぎました。絵だけでなく……(笑)
    息子の成長が楽しみやら怖いやら。天性の女たらしです。

    第二子、どうでしょうか。ふふっ、アンも今回は出番なかったですし…(*´∀`*)

    編集済
  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    ここのところ、イオリ様の番外編は油断ならなくてw
    なんと!久々にこちらが更新ときた。しかもタイトルに「恐るべき」の文字が……。
    なにか本編を越える緊迫の展開がくるのだろうか? ここ最近、実例を目にしているしw

    ほのぼのとした良い話しでした。多少、将来の不安は過ぎるものの、まぁ父ちゃんが父ちゃんだし。ママと結婚したいだなんて、今が一番にかわいい時ではないか、と思いたいですw
    幸せそうで良かった、良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    じ、実例だと!?(爆) 「恐るべき」、確かに身構えますね……!

    確かに比較的(え?)ほのぼのですね。女性の年齢に言及して殴られることもなく←
    曜日ごとに女の子を取っ替え引っ替えしようとする姑息な不安要素はあるものの、パパンの血は抗えそうにありませんね! アンが苦労しそうです。
    また家族が増えそうで、幸せですね!

  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    やった、4歳でもう女たらし!?
    アンちゃんからしても、父親譲りは、絵だけにして欲しかったでしょうね。
    曜日ごとにって、頭いい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子ドラロッシュ(え?)、アンそっくりの容姿を持つ魔性の4歳です。もうそれはそれは絶妙な甘え上手なのでしょうね。さしものドラロッシュも絶句案件です。
    アンが聞いたらドラロッシュに雷を落としそうな事案です! 曜日ごとの奥さん。早いうちからドロドロ展開……!

  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    息子さああああああああああん( ゚Д゚)
    しっかりパパの血を引いてますね(≧∇≦)
    しかも絵の才能まで!
    ひょっとしたらパパを超えちゃう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    パパの血を色濃く継いでいる息子です! 見た目はアンそっくりなのに、魔性のモテ男(笑) アンが知ったら崩れ落ちるかもしれません。
    類稀な絵の才能も余す所なく受け継ぎました。色んな意味でドラロッシュ二世になりそう……いや、おそろしい!

  • ぷち番外編:恐るべき子供への応援コメント

    さすが、ドラロッシュの息子!
    曜日ごとに変えるなんて、計画的…いやいや、それはダメ!(笑)
    反対にドラロッシュは毒がぬけて、しっかり父親してますねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この親にしてこの子あり! 天性の魔性を持つドラロッシュの息子です。4歳にしてこのモテ期は末恐ろしい((((;゚Д゚)))))))
    月曜日の妻、火曜日の妻、水曜日の……想像するだけで修羅場です。早くも女の敵!
    ドラロッシュはおそらく、アンや客の前では相変わらずなのでしょうが、息子にはメロメロです。教育方針とか真剣に考えそう(笑)

  • 第20話 虚飾の賛美への応援コメント

    うわああああ、ドラロッシュ様、ピンチ(゚Д゚;)
    貴族なんて……身分が下の者の実情なんてまったく眼中にないんですね(>_<)
    しかし、断り方によれば大変なことに……
    どうするのかしら、ドラロッシュ様(´;ω;`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュ、様……!?⚡️ あわわ、畏れ多いですっ。ドラロッシュ、頭下げなさいっ←
    画家の親子を盛り立てているように見えてその実、道具としか思っておりません。宰相の根回しと言いますか、思惑が容赦ないですね。腹黒ワーカーホリック……。
    アンがいなきゃ生きられないドラロッシュ、無事突っぱねられるのか!

  • 『真珠の耳飾りの少女』伝わりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    『真珠の耳飾りの少女』伝わっていただきました? 良かったです!(*´Д`*) 割とあっさり描写なので分かるかしらん、と思っておりました。
    だらしないパパンですが、しっかり仕事してるんですね……(しみじみ)

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    歯が浮きまくって口の中が総入れ歯!!(笑)
    この表現吹きましたw

    ドラロッシュは呆然と私の言葉を復唱
    ↑ここ、大好きです。

    そして『好きすぎてワライタケ』、ヒットチャートランキングを席巻している未来の映像がうかびました。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そこに言及いただきありがとうございます(笑) いかに甘ったるいかが窺えますね。浮きすぎてる……! アンが辛辣です(⌒-⌒; )

    こんな曲があらゆる音楽のランキングを総なめする様子をイメージすると……やばいですね(語彙)

  • アンさんもいよいよ行動を起こす!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    人が良さそうで世間知らず感もあるベルナディオ坊ちゃんに、アンは容赦ない言葉をぶつけております。しかしセリフの9割がドラロッシュに対する愚痴。もうこの時点で認めちゃっていそうですが……(⌒-⌒; )
    アンの反撃が来るか!?(え?)

    編集済
  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    ハッピーエンドで本当に良かったです!
    首飾りのシーンから、絵を描こうとするドラロッシュの暴走、腹痛には冷や冷やしましたが、最後は互いの気持ちがしっかり重なっていて、最高の締めくくりでした。

    「ずっとこの喜びが続いてほしい」——読者も心からそう願っております。

    素敵な物語をありがとうございました!執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    バッドエンドかハッピーにするか、メリバにするか迷いましたが、なんとか着地しました。最高の締めくくり、嬉しいです(感涙)
    絵画馬鹿? 根っからの画家根性のドラロッシュ。大事に至らず良かったですが、妊婦は大切になさい(笑)

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます! 一仕事を終えた感じですε-(´∀`; )

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    アンが天然ツンデレだぁ……。
    可愛すぎます( *´艸`)

    ドラロッシュも、もうアンしか見えてなくて安心しました~。
    贈り物を取り出す前ににやけてしまう描写、すごく良かったです(*´ω`*)
    読んでいてほっこりしました♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アンは間違いなくツンデレですね。ツンケンしたところも、ドラロッシュにはたまらなく可愛いのでしょう。首っ丈ですね←
    ドラロッシュ的にはアンの笑顔を望んでいたのでしょうが、実際はそっけない表情。それでも底にある感情を読み取って歓喜しているのでしょうね。ほっこり、やったね!(笑)

  • 第21話 師の面影への応援コメント

    宰相さん手が早すぎる😅

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    根回しは必須スキルでしょうからね。あちこちへ手を回すことは朝飯前でしょう(`・ω・´)
    しかしそのシゴデキ具合を個人相手に発揮されると厄介なもので。ドラロッシュはやばいのに目をつけられましたな。

  • 第37話 愛しき人への応援コメント

    読んでる途中は穏やかな日常に癒されてたのに――
    お腹に赤ちゃんがいると知って、思わず最初から読み返しました!!

    彼女を気遣い、リンゴや燻製ニシンを忘れずに買って帰るドラロッシュ……
    完璧……!

    「ただいま!」の勢いも可愛い( *´艸`)

    そして、最後の一文。
    「誰にどうなじられようが、二度と逃がすことはできない。」
    ……最高です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ナマモノ食べられない、思うように動けない、とすこーしだけ匂わせてみました(笑)
    ドラロッシュはアンなしでは生きられず、すごく尽くしております。今までもそうでしたが、さらに拍車がかかりました。代わりにアンがやや冷静という。

    アンが離れようとしたらドラロッシュは許さないでしょうね。今度こそ歪む気がします……物凄い男に惚れてしまいましたね、アン(⌒-⌒; )

  • ドラロッシュも女性相手にこんなポカをするのですね・・・
    相手がアンだから思った事が思わず口から出てしまったのか?からかったのか?
    なんにせよドラロッシュとアンが穏やかに過ごすこの回は、“ご褒美”のような一編でした(^^♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女性の扱いに長け、言っていいことといけないことの線引きはついてるはずのドラロッシュですが、気安い仲のアンには思わず……。うーん、夫婦漫才?(笑)
    ご褒美! 嬉しいです。ようやく訪れた平穏です……!!

  • 第36話 狂おしい愛執への応援コメント

    あががががが……つ、ついに……!
    狂おしい!!狂おしすぎますッ!!(/ω\)

    あれほど距離を保ってたのに……押し寄せるような愛の圧。

    「俺には君しかいない」って……凶器です。

    晴久尊死しました。
    おやすみなさいませ・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ついに! ドラロッシュは少々強引な手口で迫って落としました。アンは必死に一線を保ちましたが、駆け引きに長けた男にはあってないようなものです。アンの弱々しくも拒む気持ちを一気に叩き割りました。
    「俺には君しかいない」……ドラロッシュに言われると疑りたくなりますが、言外に溢れ出る狂気の執着がアンを落としました。放置していたら危険な爆発物です!

    そ、そ、尊死!!? わーわーわー!Σ(゚д゚lll)

  • 第35話 言葉はいらないへの応援コメント

    う・・・
    晴久も相当がまんして、
    「もうこれでいい、この平和がずっと続けばいい」って、
    やっと安定してきた関係に小さく満足し始めた頃だったんです……。

    なのにドラロッシュ、なんですかその急接近は。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    相手が平穏な暮らしに満足し、警戒を緩めて等身大で生き始めた矢先の、雰囲気をガラリと変えた攻め。女泣かせのテクニックを垣間見た気がいたします。
    特にアンは前世含めてどことなくウブい娘っ子です。これはドラロッシュに軍配が上がりそうだ……!

  • 第34話 郷愁と憧憬への応援コメント

    変化があってほしいような、もうこのまま平和でいてほしいような……
    変わらない会話のやりとりが、かえって切ない。

    お互いに唯一無二な事はよくわかっておりますが、どこかで「何か変わってくれたら」と願ってしまう自分もいて。。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    通算10年以上(数えろ)の月日が経っているのに、続く奇妙な関係。アンは諦めて現状に馴染み、ドラロッシュはそれに甘えている。ずるいのはどちらか。もしかすると、今更変わってしまうことを恐れているのかもしれません。

    ここまでやきもきさせて! このまま現状維持だなんて許さないんだから(誰?)

  • 第33話 ある都市の眺望への応援コメント

    4年のタイムスリップ!ウェルカムです!!
    あの嵐のような逃亡劇から一転、
    4年後がこんなに穏やかで、美しい街での平和な暮らしになっていてほっとしました。

    2人に居場所があって良かった(*´ω`*)

    二人の仲は相変わらず“進展ゼロ”なのですね、いいです、ゆっくりでいいです
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ウェルカム!! 嬉しいです。
    あの正気を失った逃避行から実に4年もの歳月。住み着いた国が違うだけで、2人の仲は相変わらずだそうです。よく耐えられるな……特にアン(^◇^;)

    彼らに安住の地があって良かったです。代金を踏み倒してくれた貴族はナイスアシストですね!←

  • 第20話 虚飾の賛美への応援コメント

    権力を振り回してますね🥲

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なんだかんだ讃えるように見せかけての、宰相の駒の配置です。ドラロッシュたちのことなんか本当は考えておりませぬ。宰相というのは腹黒いのが定石なのですよ←

  • 第32話 惑溺する闇夜への応援コメント

    ふーーー!!!
    2個前のエピソードまでアンの気持ちが辛くて辛くて(;'∀')

    感想書きたいのに、全部いい、セリフも全部嬉しいです(/ω\)
    この先、父親で母親にプラスで旦那様にもなれたらいいです。

    ドラロッシュの人生はすごいなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クラウディアンの千々に乱れた恋心に、ドラロッシュの葛藤。悩みに悩んだ互いの渇望が、ひとつの答えを見出しました。行くぜ逃避行っ☆

    セリフ含め、言葉には終始気を遣った物語なので、全部いいと言ってくださり冥利に尽きます(≧∇≦) 嬉しい!!

    パパでママで旦那様! トリプルフェイス(おい)
    本当にドラロッシュは波瀾万丈ですね……。芸術家とは得てしてそういう方が名作につながるのかも?

  • ありがとうございます!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    君をさらいに来ましたぁ! ドラロッシュも苦悩した末にこのような決断に至ったようです。
    これでアンの恋心も報われるか!?

  • 「特に女性の変化には敏感だと自負していたが、盲点だった」
    ↑確かに、あんな事実が隠れてたなんて、予想できませんよね。

    ドラロッシュの痛み、とても人間らしくて共感も出来ます。
    親を憎めない子どもって、現実にもたくさんいると思いますし。。。

    『若き殉教者』も見てみました!
    小説内の描写を改めて読むと、あの絵の雰囲気と重なって、没頭感すごかったです(;´・ω・)
    抜け出せない・・。

    毎回コメントで言ってしまってますが、うまくいってほしい(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュも違和感には薄々気づいていたようですが、まさか別人格とまでは思い至らなかったようです。そりゃそうですよね……。誰だって思いつくわけがありません!

    憎みたいのに愛が邪魔をして憎めない心。生々しい葛藤を描けて良かったです(*´∀`*)

    『若き殉教者』、ルーブルで実際に見て、あまりの美しさや物語性に立ち尽くしてしまいました。うまくいってほしいですが……!

  • 第29話 不毛な恋への応援コメント

    し、心境が複雑すぎます(´;ω;`)

    >ちょっとばかしほころんだ口元は、ドラロッシュを褒める際の師匠の唇の形を思い出させた
    ↑殺せるわけないです・・・。

    こんな気持ちを抱えて、大切に育てて、育ててる中でもまた複雑な気持ちが絡まって・・・ここまでの育児?に拍手・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    愛を突然奪われ、愛に飢えた子供の葛藤は辛いですね。
    しかし師匠への思慕が残っているのか、無意識に師匠とアンの似ているところを探してしまいました。これはもう、殺さない……。そもそも赤ん坊に罪はないですし(T ^ T)

    自分も子供なのに、強制的に親にならざるを得なかったドラロッシュ。どんなにか辛く愛憎渦巻く日々だったでしょうね……。

  • 第28話 君が生かしたへの応援コメント

    ふ~・・。
    ドラロッシュの幸せな子どもとしての時間をアンの母親がことごとく奪っていたのが複雑ですね。
    赤ちゃんを落とそうとして落とせなかった、この年の少年が抱える葛藤ではないですよね。つらい(-_-;)


    >子供っぽくあるのにたまにドキッとするような大人びた言動
    ↑うう・・・期待してしまう~(;'∀')

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    師匠に愛され、実の家族に捨てられても幸せだった日々を、奪い尽くした女。師匠にとっては熱愛でも、ドラロッシュ少年にはたまったものではございません。
    師匠の子供であり、忌まわしい女の娘でもあるアン。溺愛パパにも荒れかけた時代がありました。

    うふふふ、どうなるドラロッシュ!

  • 第27話 アンビバレンスへの応援コメント

    ドラロッシュの話も苦しいし、アンも、自分が“本当のクラウディアンじゃない”ことに罪悪感を抱いてしまうのが苦しいですね・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュの話は暗くて重たくて、憎みたくても心から憎悪できない苦しみと思慕でぎゅうぎゅうになっております。アンはアンで、ドラロッシュの愛する『アン』でないのを黙っていたことに罪悪感を抱きました。
    お互いの本音をさらしたことで、進展はあるのでしょうか。

  • 第26話 ハルメンソンの恋への応援コメント

    親が不倫してるの見て傷ついてる子どもみたいで…読んでてほんとキツかった。
    ドラロッシュの「捨てられたと思った」って一言が辛いですね・・・(´;ω;`)ウッ…

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    親が不倫してるのを見て……確かにその心境に近いですね。今まで自分にだけ愛情を注いでくれた存在が、不意に別の誰かに心奪われたわけですから。
    淡々とした思い出語りですが、ほんの子どもだった頃のドラロッシュ少年の気持ちはいかばかりだったか……。

  • ドラロッシュが「君をそういう目で見たことがない」と言いつつも、いつも通り優しく髪に触れてくれる仕草に、少しだけほっとしました。

    大切に思われているのが伝わってきます。

    やっぱりあの女性はそういう事だったのですね。
    結末が想像できないけど、ドラロッシュがその気になってほしいなぁ・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    言葉では突き放しているドラロッシュですが、触れ方は相変わらず愛情がこもったまま。彼にとってはアンは掛け替えのない存在なのでしょうね……中身はどうあれ←

    ドラロッシュもアンと同じ土台に立ってくれれば良いのですが。今まで娘の『アン』として育ててきた身としては、むつかしそうです( ;´Д`)

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    前世の思い出?エピソードで吹いた私は悪くないはずです。

    そしてアンちゃんのとってもあざと可愛いお絵描きに、分かっててやってるなと思いつつも感動したw
    ドラロッシュ、どの絵も当てられなかったねw
    幸せそうで、平和(そうか?w)な1日ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    前世、非モテであったことをいきなりカミングアウトしたアンです。『好きすぎてワライタケ』、フルで聴きたい←

    アンはこれでも渾身の力作だったのです。でもドラロッシュは正解ならず。芸術の道は難しい!(そこ?) 脂の乗った魚は酷い!
    平和……平和……おそらく?(笑) ドラロッシュはあの手紙、どうしたのでしょうか。アンのお絵描き作品ということでいまだに持ってたら……キモいですな(ぁ)

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    どんなに情熱的な恋文も、それが書かれた背景と書いた人の人となりを心得ていれば途端にキモくてキモくて震える代物になってしまう訳で…ご愁傷さまでした。
    落書きは案外本気で描いたのにあの完成度だったのではないかと疑っております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    的確な言及ありがとうございます。おそらくマジもんのキモさが文面にあったのだと思います。ドラロッシュの性質を知っているからこそ、湧き上がるキモさ。でもそんな奴を好きになってしまうんだぜ、アン……(誰?)

    はっ、ば、バレましたか。あれはアン渾身のお絵描きでした。本人は脂汗ができるほどの力作だったのだと思います。愛の力ではドラロッシュ、見抜けませんでした。

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    こんばんは(^^)

    突然の「こころ」!(笑)
    あの冒頭ってそんな風でしたっけ!?
    ドラロッシュとアンのやり取りが可愛いですね。
    イラストも素敵です。ダヴィンチの「聖母子」っぽいタッチ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    突然『こころ』が出てきました(笑) 先生から「私」への手紙でも思い出したのでしょうか。アンはちょっと乱心気味です。
    キモさに寒気がしたアンの仕返し(?) 見事な画才でキモい手紙を彩りました。でも完全なる勝利には遠かった………!

    ファンアート、ずっと眺めていられるのです(*´Д`*) ふつくしい。

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    前説の、ぶち壊すの一文に怯え震えましたw
    この作者、ホントに清々しいくらい番外編では突き抜けるからなー、と。まさしく怖いもの見たさで、臨みます。

    当初からの美文のたたみかけゆえに、後が怖い。

    で、最後まで読めば怖いことはなかったw
    むしろ子供の頃のアンは可愛かったな、と後の苦悩ぶりを思えば微笑ましいです。
    恐ることはない、幸せな気分にさせてくれるお話しでした。
    次は、どうなる!w

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ぐお、ぶち壊し方が足りませんでしたか(何) これは童話パロに頼るしか(ヤメロ)
    アンの心の中のけなし文句が容赦ないです。しかし可愛いと言えば可愛いかも……?

    つ、つぎ!? 次ですとな!? どうしよ……はっ、赤ずき(強制終了)

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    「キモさとキモさがせめぎ合う文章」で吹いてしまった!
    すごい言われ方をしていますね。
    今回のアンちゃんが、ツンツンしていてそこがまた可愛い!
    ファンアートも見ました! 美しいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アン、若者言葉でドラロッシュをこき下ろしております。この時期はまだこの男をけなしていたんだよな……。
    ツンツンしかしていないアン。可愛いと言ってくださりありがとうございます><
    ファンアート美しいですよね! レイトンの『画家の蜜月』を思い出しました(*´∀`*)

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    『好きすぎてワライタケ』、どんなアーティストが歌っていたのか……とても気になりますね(*^^*)

    アンとドラロッシュのこのやり取り……二人の物語がここから、あのような幸せな形へとたどり着くと思うと、胸が熱くなります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    元ネタは某会いたくて会いたく……げふんげふんっ。口を滑らせかけました(ほとんど言ってる) 誰が歌ったんだ……なぜこれがヒットした(苦悩)

    アンは自分の恋心に気づかず、ドラロッシュも彼女を子供とみなしたまま、ある意味で平和?な親子関係を築いております。こんなにちぐはぐだった2人が互いの望みを叶える仲に発展したなんて……感慨深いですね(泣)

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    アンの怒りと対抗心が手紙への「落書き」という形で噴出し、それを受け止めるドラロッシュの包容力とユーモアが、二人の関係性を立体的にする。お互いに「攻撃」しながら、どこかで求め合っているところが良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュの手紙に吐き気を覚えつつも、女の影を感じずにはいられなかったアン、本能のままに手紙を汚しました。見た目は子供でも中身は女性なのですね(*´꒳`*)
    攻撃は愛情の裏返しでしょうか。この時からアンは恋をしていそうですね……。

  • ぷち番外編:手紙を書く男への応援コメント

    こんばんは

    うふふ、子供らしく、手紙にお絵かき。アンさんのイタズラ成功!
    と思ったら、逆転負けしましたね。アンさんとドラロッシュさんらしいです。

    ファンアートも拝見しました。世界観ばっちり、ステキなファンアートですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アンの子供らしさにかこつけた意趣返しです。が、自分の絵心のなさを露呈している(笑) でも手紙は送れなくなりました。
    しかしドラロッシュも黙ってやられてるわけじゃありません。お互い、それぞ!の弱みをよく分かっておりますね。

    ファンアート、本当に美しいのです。ずっと眺めていたい(*´∀`*)

  • 第24話 苦しいだけの恋心への応援コメント

    言葉がでません・・・・
    とうとう言ってしまいました!!!!!

    わわわわ(汗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    とうとうカミングアウトです! アンもようやく自分の本心と向き合い、受け止め、口にする勇気を持ちました。
    ドラロッシュに募りに募り続けた想いをぶつけて……。ここからガラリと空気感が変わりそうです!

  • 第23話 欺瞞の種への応援コメント

    本当に良さそうな人でした・・・が、そこではないです。
    アンはもう・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ベルナディオ坊ちゃん、誠実な人となりではございますが、それでもアンには響きませんでした。彼女の心を埋める存在がすでにいるから……。

  • これはさすがに分かりました!
    自然がもたらす陰影により細やかな明暗を揺らす初夏の草藪、というのがルノワールらしいです。

    肖像画の発表は、写真ですか?
    自宅に招いてということでもなさそう。
    精巧な複製品が量産できる世界観とも思えないですし……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    分かりました!? やったです! ルノワール素敵ですよね。作中のイレーヌ嬢もそうですが、『ピアノを弾く少女たち』も素敵。輪郭をぼかした描き方と色遣いが魅力的です。

    肖像画は、たぶん画廊を開放したり、パトロンに貸出して、そこの屋敷で個展を開いたりとかしたのではないのかなあ、と(おい) 17世紀あたりを想定しているのでカメラはまだなく、支援してくれるパトロンの言うことはそれなりに聞いておかないとなところもあるので、彼の許せる範囲で発表していたのかなと思います(;`・ω・´)

  • あぁ、自宅に画廊があるなんて贅沢……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    贅沢ですよねぇ画廊があるなんて! 自分の作品や画家仲間から譲ってもらった絵が多いのでしょうけれど、それでも羨ましい! 私も欲しい!

  • 第7話 黄色の薔薇への応援コメント

    親バカっていうか、ちょっと怖い……。

    しかし芸術家としては素晴らしい人なんでしょうね。お庭もおうちもセンス良すぎ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュの親馬鹿?溺愛?は狂気を帯びていますね(*´∀`*) 娘ラブは良いけど、他の子を貶してまで讃えるか普通……?

    ドラロッシュ、美術界の第一線を走っているだけあって色彩感覚は抜群のようです。まるでおとぎ話のようなお家なのだろうなと妄想しております(お前作者だろ)

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    最後バッドになるのかと気を揉んでましたが、一安心。いつか、拙作でもこんなシーン書く日が来るのかなぁ……。
    この先があったらどうなったのか気になるところですが、今は良き結びに喝采を!!

    完結おめでとうございます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    当初はメリバ予定だったのですが、アンの気持ちに即してあげたいとなり、こうなりました。幸せいっぱいです。今まで苦しんできた分、2人とも今を噛み締めてほしいです(*´ω`*)
    この先を描くかは確約できませぬが、番外編を載せる予定です(何) なるたけ早く載せたい……!

    ここまでお読みいただきありがとうございます! お楽しみいただけましたら幸いですっ。

  • 第13話 夜の訪問者への応援コメント

    アンちゃんの気持ち……なんだかんだ言いつつ、実はパパが好きなんですね、切なくなってきます(;∀;)

    夜の訪問者……怖い人来ちゃったあああ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    めちゃくちゃパパを軽蔑しつつ、心の奥底ではパパを慕っております。屈折した気持ちですねσ(^_^;)

    ドアをバンバンからの殴り込み。修羅場の予感が色濃くなりましたぞ……! 早く来いドラロッシュ!!

    編集済
  • このお話は、絵画の魅力に浸れるのがすごく(・∀・)イイ!!
    『聖プラクセディス』は知らなかったのですが、美しい女性と血という組み合わせがとても衝撃的で印象に残りました。

    こういった絵画の由来を知ると楽しいですね(*´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分の好きな絵画を紹介できて嬉しいです(*´∀`*) 共感いただけてありがたいです!
    『聖プラクセディス』、実はすごく好きなのです。美しい女性と血の組み合わせはなんだか鮮烈な印象ですよね。キリスト教の殉教者の血を集める聖人の絵が元ネタなのに、それを私がいじるとこうなっちゃいました(爆)

  • 第20話 虚飾の賛美への応援コメント

    この回、心に刺さりましたね……。

    宰相の「親として、これ以上の喜びはあるまい?」という言葉が、皮肉にもドラロッシュのいちばん触れられたくない想いを突いていて――そのとき、爪を立てた拳に滲んだ痛みが、彼の深い愛情とどうしようもない絶望を物語っているようでした。

    娘を守りたい、ただそれだけなのに、まるで差し出すように与えられる“褒美”の甘さが、不吉に響いて……タイトルの意味がじわじわと胸に沁みてきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    刺さりましたか!? 嬉しいですっ。
    親心に的確に揺さぶりをかける宰相ですが、ドラロッシュがアンに注いでいるのは普通の愛情というには歪んでおります。
    断りたいのに断れない悔しさ。それが固めた拳に痛みを与えます。

    娘と一緒に幸せに暮らしたいだけなのに、『褒美』がそれを引き裂こうとする。ドラロッシュにとっては、すべてが不吉です。

  • 第18話 妖精の取り替え子への応援コメント

    こんばんわ。

    アルスに向けたドジャーの「桃、美味しかった」の一言に、胸がじんとしました。頑なだった心が、少しずつほどけていくあの瞬間。少年がやっと絞り出した「ありがとう」に、彼の過去と未来が垣間見える気がして。……ああ、こういう小さな救いの光って、たまらなく愛おしいですね。

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    え? 完結でしょうか?
    おめでとうございます。おつかれさまでした。
    ラストは幸せ色一色で塗りつぶされたようで、初めの頃の悶々としたアンちゃんの思いは吹き飛んでしまいましたね。
    最後まで絵画の描写を織り込んで、絵を巡るような作品でした。

    生まれてくる赤ちゃんは、女の子ちゃんでしょうか・・・。
    野暮な質問でした笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一応、完結です(⌒-⌒; ) もうちょっときちんと書くべきだったかな……。
    後半はずっと内面に注力していたので、最後は絵画を少し強引に入れました。良くも悪くも芸術家なドラロッシュです。

    赤ちゃんの性別はどちらか……。女の子だとドラロッシュは溺愛しそうですが、男の子でも可愛いと思うんだなー(笑)

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    アンちゃんがとても良い子すぎますね。
    言付け?を守ってずっと立ってるとか、相当大変だったはず。
    妊婦さんだって言うのに、何させてるの、ドラロッシュは。
    とは言え、きっと素敵な表情だったんだろうから、絵に残したいと言う気持ちは分からないでもない…。

    幸せなんだなぁ、と言うのがとても良く伝わってきて安心しました。
    ここまでずっと、アンちゃん苦しんでたので、これからはもう大丈夫なのかな…と思うと感慨深いものがありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アン、今までやたら『聖クラウディアン』シリーズのモデルをさせられてきた経験からか、ドラロッシュからの「待て」に律儀に応じてしまいました。ドラロッシュはビンタされても良いと思います!←
    もうアンは女王様として振る舞っても良いと思います(新たな扉が開く時!)

    なんだかとっても幸せそうなアンです。ドラロッシュ視点だともう女遊びしなさそうな雰囲気(したら最低だ笑)なので、その意味でも安心だなと思います。あとは彼を座布団にすればこっちのものです(何)

  • 第10話 画家のアトリエへの応援コメント

    疲れた後のミートパイは必ず美味しい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    体力を使い、汗も流した後のミートパイは香ばしくて塩気もコクもたっぷりで美味しそうですよね(*´Д`*) 楽して食べたい(おい)

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    ハッピーエンドおめでとうございます!
    ドラロッシュのプチ暴走、大事に至らなくて良かった…いや愛しい人の今の姿絶対描きたい!という衝動にかられてしまうのは分かりますけど、ちょっと状況見て落ち着こうよ旦那、と。やっぱりこういう所は芸術家魂ですね。
    その夢は近い将来母子像を描く事で叶えよう、と思ってしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アンはドラロッシュを殴っていいと思います(笑) 愛する人の美しい姿だからこそ、絵として残したい気持ちは芸術家ならではの感性かもしれませんが、アンはてめぇの子供を妊娠してんだよと。生粋の絵画馬鹿かもしれません(⌒-⌒; )

    母子像いいですね! しかし今度は寝ている乳飲み子を腕に抱いている時に絵筆をとりそうです。そしてまた怒られる様子が浮かびます←

    編集済
  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    息を呑むような瞬間を絵にしたい……ドラロッシュの気持ちもわかりますが、妊娠中に立ちっぱなしはツラいですよね(;^ω^)

    今回の情景、窓から優しい陽光が差し込むようなイメージでした。
    この幸福な日々が、この先もずっと続くと良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    絵画馬鹿なドラロッシュ(笑) お前、自分の子供守ってんだぞ、アンは……!?
    とはいえアンもドラロッシュの言いつけをつい守ってしまいました。大事に至らずほんと良かったね……!

    情景をお褒めいただき嬉しいです(*´∀`*) まるで2人の行く末を暗示するかのような温かみ。幸せになって欲しいです。

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    おお、とても幸福で終わったぞ。
    本当にこの幸せを信じて良いのですね? 
    実は完結とまで打っておきながら、実は奈落へ落とす続きを付け加えました!なんて……いかん、疑心暗鬼になりすぎか。急転直下はお得意としていたこれまでの作品に惑わされていたようですw

    唸るほどの蘊蓄に美麗な文章のオンパレード。素敵な作品でした。
    完結、おつかれさまです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    本当に幸福で終わりました! あわわわわわ、疑われてる!? 私の日頃の行い?(笑)
    いきなりドラロッシュが完全に闇落ちしてアンとお腹の子ともども……的な後味の悪さはない、はずっ((((;゚Д゚))))))) 確かにドラロッシュ自身、ちょっとつついたら闇に傾きそうな危うさはありますからね……。

    素敵と言っていただきありがとうございます! とにかく落ち着けて良かったです! お読みいただいて本当に感謝申し上げますっ!


  • 編集済

    最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    完結おつかれ様です!
    それはそうとファンアートとファンソングできたんですが近況ノートにて納めさせていただいてもよろしいでしょうかヽ(´o`;

    追記:紹介文章もできちゃったので勝手ながら投稿させていただきました(なぜ許可を取ろうとしたのか)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    うっわあああああ✨ い、いいんですかもらっちゃって!? いただきましたよありがとうございますっ!!←

    歌も本当に素晴らしいです。アン視点で織り上げられる歌詞。不安に揺れる憧憬と愛情、手を取り合って逃げた先で得たもの。素敵に綴られていて感動しました! メロディの盛り上がりや、背景の絵も好きです! ドラロッシュがアンの肖像画を描こうとしつつ、こちらを向いているのがとても良い!!
    近況ノートの絵も素晴らしいです! なんですかドラロッシュ、めっちゃかっこいい! 瞳に愛情がある!! アンも大人びていて幸せそうで……はあぁ、いいなあ(によによ)

  • 第21話 師の面影への応援コメント

    嫌なやつだな・・断れないようにもう色々手を回してるじゃないですか(-_-;)
    でもこれが常套手段なのか・・・?

    やば・・・胸が痛い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    仕事のできすぎる宰相です。どうして宰相ってシゴデキ腹黒なイメージがついて回るのでしょうね←
    魑魅魍魎がはびこる政治の中心に立つ人物ですから、この程度の根回しはお茶の子さいさいなのでしょう。絶対に敵に回したら怖いやつです((((;゚Д゚)))))))

    甘く歪な2人の生活は終焉を迎えるのか!?

  • 第20話 虚飾の賛美への応援コメント

    『ベアトリーチェ・チェンチの肖像』・・・調べました、すごかったです(;´・ω・)不穏が過ぎる。

    宰相の命令?は断れないのでしょうか。横暴だ・・。

    わかってますわかってます、パパの執着もおかしいと。
    でもアンへの愛情は本物だから断れたらいいのになぁ・・と思ってしまう。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この絵も美しくて、ただ観ているだけでは分からない悲しみと不幸と絶望があるのがつい魅力に感じます。
    出したくて出しただけなのですが、この場で出されると確かに不穏ですね……。でも出したかったのです(欲望に忠実)

    国のナンバーツーの褒美(と言う名の命令)に気ままな平民絵描きが盾突くことは難しいようで。さすがのドラロッシュも強く出られません。断る余地があるなら、断りたいところですが……。

  • 第19話 不吉な褒美への応援コメント

    嫌な予感がしていましたが・・・げげげ。
    俺の?ですよ!ほんと。

    どうなってしまうのか~(汗
    胸がいたい(´;ω;`)
    不吉な褒美すぎます!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    思わず本音を吐いたドラロッシュ。「俺の?」と不遜な所有物宣言! 聞き流してもらえて命拾いです。

    褒美というのが誰の褒美なのか……。ドラロッシュは願い下げな模様です。必殺、ちゃぶ台返し!(うるさい)

  • 第18話 妖精の取り替え子への応援コメント

    どっしぇ~ 気づいてたんですか?!
    ドキドキ・・・
    どろっどろの執愛、最高です。

    ドラロッシュが気づいていることに、アンが気づくのかしら。
    わくわく・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    どっしぇ〜、気づかれておりました! さすが人間観察が趣味の男!(笑)
    執着ある愛情、大好物です! とっっっても嬉しいです!!(*☻-☻*) クセがあるのが特に……っ。

    アンも色々と鋭いですが、しょせんは小手先なのかもしれません。ドラロッシュにバレていること、彼女はいつ気づくのでしょう。びっくり慌てるでしょうか(*´∀`*)

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    こんばんは

    首飾りを見て恍惚の表情のアンさん、綺麗ですねぇ。でも妊婦さんに無理させちゃ、だめですね(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    なんにしろ、幸せそうな二人です♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    恍惚とした表情で、鏡の向こうで着飾る自分を眺めるアン。でも照れ臭いのか何なのか、すぐにほどいてしまいました。
    アンの綺麗な姿に見惚れてしまったドラロッシュはと言いますと、絵画に閉じ込めたいと猛ダッシュ。一回どつかれた方が良いと思います(笑)
    確かに、色々とちぐはぐですが、幸せそうですね!(*´∀`*)

  • 最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    冒頭の鏡と首飾りの場面は明らかにフェルメールの『真珠の首飾りの女』を意識した構図で、視覚的想像力が強く喚起される。同時に、全体が「美術作品を模倣するような静止画の連なり」として構成されている点が素晴らしいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おっしゃる通り、『真珠の首飾りの女』を模倣しております(少し強引かもですが……)。あの絵もすごく好きでして、ぜひ入れたいと思っておりました!
    絵画馬鹿(言っちゃった)なドラロッシュ。臨月近い奥さんをずっと立たせておくなんて……! ずっとお座布団にされちゃえば良いと思います(笑)

  • どの絵も緻密で繊細でステキですねーー(*´ェ`*)
    絵を見るのは好きなのですが、詳しくはないので勉強になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    広く浅く偏り大の美術好きなので、好きな絵は頑張ってお伝えしたいのです……!(*´Д`*)
    (私が好きな)絵画の魅力を伝えられるよう、めっっちゃガリガリ書きます!(笑)

    この画廊、実際に入るときっと素敵なんだろうなあ、と妄想しております。

    編集済

  • 編集済

    最終話 我がひとつの望みへの応援コメント

    『貴婦人と一角獣』!素敵なタペストリー!
    ユニコーン相手なんで、表しているのは処女性、それとも所有欲?

    『わが唯一の望み』とは?
    アンとドラロッシュとでは、答えが違っているような…そんな気がしますね(^^;)

    ✴完結だったのですね。お疲れさまでした!
    絵画蘊蓄もたくさんあって、これはあの絵かな?などと考えながら、興味深く読ませていただきました。
    ドラロッシュの独特な色気や、内面の複雑さに当てられっぱなしでしたー(^-^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    『貴婦人と一角獣』、見れば見るほど呑まれてしまう、非常に素敵なタペストリーです! 製作者すら不明の、色んな暗喩が込められていて、今でも解釈の分かれる謎めいた逸品……!

    ユニコーンが表すのは処女性か力か。ここも色々言われておりますね、
    アンとドラロッシュ、それぞれの望みとは……。突き詰めたら確かに違いそうですね。喧嘩になりそうなので話し合わない方がいいな(え?)

    これでもか! と絵画要素を盛り込みました! いやあ楽しかった!(笑)

    ここまでお読みいただきまして、本当にありがとうございます! ドラロッシュはここにきて真っ直ぐに成長、した、かな?(⌒-⌒; )

    編集済
  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    ドラロッシュ、師匠の気持ちを理解できるようになって良かったです(*^^*)
    それだけ、アンに夢中なのですね。

    子どもを授かり、アンは恐らく不安と希望とで心が落ち着かないことと思いますが、その分、ドラロッシュには頑張ってもらわねば!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アンはドラロッシュにとってのファムファタール的存在なのか、溺れまくっております(笑) ようやく師匠を理解できました! 良かったねドラロッシュ←

    うきうき舞い上がるドラロッシュと対極に、至って冷静のアン。ドラロッシュには本当に頑張ってもらわねばなりません。ちゃんと支えるんだぞ……!

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    「彼女を得て、初めて師匠を理解できた」
    そうですか、よかった。確かに比べても仕方ないのですが、少しでも理解できたら今後描く作品もより深みが増すかもですね。

    真珠の描写が細かい・・・。
    そして、彼女はフェルメールの作品よろしく「真珠の首かざりのアン」になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    本当の愛を知られて、愛と憎しみ双方を抱いていた師匠に対し、初めて「許し」に近い感情を持ちました。ドラロッシュも大人になったということでしょう……。

    フェルメールの描く真珠の艶がツボでもう。どうにかして描きたかったのです。
    「真珠の首飾りのアン」! それを描きたかったのです。あの絵もわたくしめ好きでして(以下小一時間しゃべる)

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    こんばんは。

    >ハルメンソンに悔いはなかったろう。最後まで満足していたに違いない。 

    ハルメンソンのことが理解できて、良かったです。ドラロッシュさんは、すこしは彼のことを許せる気になったでしょう。

    愛されてるアンさん。あまーい愛の言葉にもふくれっつら。そんなところが、ますます可愛い、とドラロッシュさんには見えるのでしょうね。ラブラブー(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドラロッシュも、心から愛せる人ができて、ようやく師匠の行動を理解することができたようです。抱えていた憎しみが薄れて、心が軽くなっていけば良いのですが。

    アンはどう見ても愛されているし、その自覚もあるのですが、どうも信用はできないみたいで。今までの行為の積み重ねなのでドラロッシュもアセアセです。
    とはいえ、彼女の言動ひとつひとつが可愛くてたまらない。傍目にはいちゃついてるようにしか見えませぬ(=´∀`)

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    子供が産まれたら、確かに引きちぎられそうですがw
    それまではコッソリとでも大事につけてそうですね!
    そして一人でニコニコしてたら可愛い。
    それがドラロッシュにバレてても可愛い。

    と言うところを想像してしまったw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子供とアクセサリーの相性は激悪でしょうからね(笑) 今から封印しております。でもこっそり見てニヨニヨしていそうです。
    ドラロッシュは見た! 盗み見てデッサンに残していたら面白いですね(*´∀`*) バレたらやっぱり怒られそうですが……!

  • 第5話 箱入り娘への応援コメント

    パパの監視網は舐めたらあかんですね🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    娘が可愛くて仕方のないパパンは、あらゆるものを使って監視しているようです。行きすぎたら嫌われるぞ……!

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    言葉とは裏腹に…というやつですね、真珠の首飾り。
    そりゃあこんなのを買ってこられたら、呆れながらも内心嬉しいに決まっていますよね。
    ちょっとそっけない言葉をかけながらも「…ありがとう、嬉しい」みたいにぼそっと付け足すんだろうなあとか色々想像してしまいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アンも綺麗なものには誘惑されてしまうようで、目は釘付けになっています。お土産に、上質な真珠の首飾り。どうしたって喜んじゃいます。

    アンも割とツンデレですからね(笑) 悪態をつきながらも、最後はお礼を言いそうです。そしてドラロッシュが調子に乗ってやっぱり怒られる←

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    二人とも幸せにひた走っているようで何よりです。
    どうしても当作者のこれまでの作品を読んできた者としては、不安がすぎる。
    ここで安心していいものか、疑ってしまう性根の悪さですw

    ドラロッシュがあんなになってしまった師匠を少しだけ理解できるようになった。そんな心境も抱けるようになったか、と感動してしまいました。全面的には受容できないとするところも、いい。
    師匠の逸話でも知れる、どうにもならない人の気持ちが、とても魅力的です。
    ああ、でも最終章なんですよね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    確かに色々とわたくしめ、やらかしてきましたからね……。笑いを入れたと思ったら突然シリアスぶち込んだり、血飛沫飛んだり← 信頼を取り戻そうと躍起になってるドラロッシュを揶揄してる場合じゃない!(笑)

    ドラロッシュも少しは成長しました。心から愛せる存在を得て、心境に変化が起きたようです。全面的には理解できないにせよ、今までよりは受け入れられる……大人になったね(?)
    最終章なのです。本編がシリアス続きなのでここいらでまたぶっ飛んだ童話パロとか入れたいところですが(おい)、登場人物が少なすぎて……!

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    過去の冷酷な男だったドラロッシュと、現在の彼の誠実さ。愛を嘲笑していた頃と、愛にすがる今。その対比を何度も振り返りつつ、恋人の冷淡な態度にも希望を見出す構造が、じわじわと感情のうねりを伝えてきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    愛に飢えながらも愛を蔑んでいたドラロッシュですが、アンを理解してようやく愛情を知ったようです(でもどこか歪んでる……)
    あんなにも憎んでいた師匠とその女の子ですが、自分も同じ気持ちを抱いて、少し気持ちに変化が現れたようです。いやはや、丸くなったというか、欠けていた長年の愛情を取り戻すかのように幼くなったと言いますか……!

  • 第38話 真珠の首飾りへの応援コメント

    子どもが生まれたら、アンとドラロッシュにまた違う変化がありそう。
    女は子どもが生まれると女ではなく、母になる…らしいし(^^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    確かに子供が生まれたら男女の仲も変わると言いますものね!
    アンが母親になるなら、ドラロッシュ。お前も父親になるんだぞ! 他の女に走ったらいけないんだからな。約束だぞ!(必死)