第14話:駅弁がくれたものへの応援コメント
青山様
大きな大きな風呂敷に包み込まれた気持ちです。伏線回収という意味でもありますが、もうひとつは、気持ち的な意味で。
大きな大きなプロジェクトの〆が、小さくて大きな幸せというのが、粋ですね。
なんで『エキベン』(片仮名)なのか。
『シン・ゴジラ』的なノリかと思ってました。
外れましたね💦 お見逸れいたしました。
ストイックなのにコミカルで、とどのつまり、楽しかったです。
ありがとうございました。
また、うかがいます。
作者からの返信
西奈さん
西奈さんの作品とは、また違った形(あちらは、結局は別々の人生を選択)ですが、こちらは、そう、仕事上の評価は得られなかったけど、人生上、もっと大切なものを手に入れたよ、ということで、私の作品の中でも、かなりいい感じに描けたラストでした。
この後、いかにも、木の影でチュー💋しちゃいそうな予感すら感じさせる幸せが始まる手繋ぎでございました。
読んでくださり、星までつけてくださり、ありがとうございました😊♪
第13話:世界にひとつだけへの応援コメント
青山様
この、垣根を超える瞬間。
懐かしいー……。そうそう、こういうの……と、いいますか。
お互いの一歩が、とてもリアルで共感できて、微笑ましいです……。
作者からの返信
西奈さん
感想ありがとうございます。
そう、最近はコンプライアンスとか◯◯ハラとかで、兎角、社内恋愛はリスクが大きすぎるというもの。
まぁ、そもそも、社内って、そうそう「仕事」とというイヤラシイものが介在するから、恋愛は成立しにくいし、私は無縁だったんですが。。。
でも、「Be a man.(男たれ)」というのが哲学でもあったので、ここは本間からきちんとお付き合いの申し込みをさせたかった😊😉🥰
第11話:コラボレーション!への応援コメント
青山様
デジタル・デトックスで、カクヨムからもしばらく離れておりました。
お題フェスの後は、もしかしたらしばらく活動を休止するかもしれません。
「エキベン」は、それまでに読む貴重な作品の一つとして、数えようと思います。
ちなみに私、フードロス削減は大好きというか、コンビニの見切り品とか、
放っておけなくてついつい買っちゃうんですよ。
なので、フードロスをなくそうの気持ちは、(違う方向性ですが)分かりますw
作者からの返信
西奈さん
実は私も明後日に完了する予約投稿が終わりましたら、しばらくカクヨムから遠ざかろうと思っておりまして、奇しくも気持ちが同期しましたね。
こちらこそ、いろいろお世話になりました。ありがとうございました😊♪
第6話:プロジェクト始動!への応援コメント
青山様
ネタの消化スピードが早い早い!!
特急列車ですねw
勢いづいて、まさに本格的、バディ「始動!」という感じで。
どこかのオフィスでの会話の、書き起こしみたいです。
作者からの返信
西奈さんは、短編の書き手だから言えるんだけど、よくさ、どーでもよ、という会話とかをダラダラ書いている作品とかあるじゃない?耐えられないよね。それが200話とかある。しかも、星が2,000とか付いているとゲンナリしちゃう。
やっぱり、読者を引き込む引力みたいなものが必要だと思うんだよね。
そう思っているので、上記のようなスピード感を感じ取っていただいたコメントは嬉しいです😊♪
第2話:アイディア降臨への応援コメント
青山様
ばら撒きに見えて、芯を外していない・・・・・・。
できる人では!!
(あれ、モデルは・・・・・・)
作者からの返信
架空のお話ですよ。
でも、それぞれのペンネームがなかなかに傑作だったでしょう?
一番のお気に入りは「男女ンレノン」です😄。
第3話:タッグへの応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
鞄を新調しただの、ネイルを今週から新しくしただのに目ざとく気づく男なんているだろうか?と回想してみたら、ああ、いないわけじゃないですね。そしてそういう男性は、確かによくもてていた気がします。本間さんももてる素養は十分ありそうですけどね。
でも、こういう男性、注意力を四方八方に振りまくコストとそれで得られるメリットとがちょっと釣り合わないのではないかと危惧したりも……。作戦がうまくいくといいのですが。
作者からの返信
佐藤さん
佐藤さんは本当に細かいところに気づくなぁ。
こちらの作品も忘れずに読みに戻ってくださってありがとうございます😊♪
そうなんですよ。この作品もね、青山ワールド炸裂の凝縮版で結構気に入っているのです。
佐藤さんはキチンと伏線に気付いてくれるから、読ませ甲斐があるなぁ😊。
第2話:アイディア降臨への応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
なるほどー。各ジャンルの牽引級の書き手さんに直接執筆打診してみるって、いいですね! でも、それをさらに進めて自主企画を立ち上げちゃうってのも、良いかもしれませんね。駅弁甲子園、とか。大御所さんたちには、参考作品としていの一番に作品を上げていただいて。
作者からの返信
佐藤さん
自主企画かぁ、なるほどですね。ただ、それだと玉石混交になって埋もれてしまうかなぁ。本間が認める各ジャンルのエースが書くから、この後の展開になっていくのかな、と。
12/1にアップした上から11作品がカクヨムコン11エントリー作品となっておりまして、こちらの『小説 エキベン』もとても気に入っている作品ではあるのですが、『スー』とかから先に読んでいただけると、さらに嬉しいかも。
佐藤さんには、実は私のは畢生の傑作をまだオススメしておりませんで、これを読むと正月、笑い転げるか失神するかのどちらかになるので、ちょっと迷っております。
また、いずれ!
第1話:貧乏くじへの応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
フルバックだからもはや前から回ってきたボールをもはや渡す相手はいないのである、という比喩に、本間さんの切羽詰まった感がひしひしツ伝わってきました。
理系といっても国公立だと文系と授業料はさほど変わらないような気がしますが、今ではかなり違うのでしょうか?
本間さん伝説、すべて本人の人たらし能力の成果なのか、それとも話が雪だるまのように膨れ上がった誇大広告なのか。とにかく、彼はゴールにつなげなくては許されないポジションに祭り挙げられているのですね。たいへんだ。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん
こにらの作品までお越しくださり、ありがとうございます😊♪
こちらも「青山ワールド炸裂」の業者から版となっておりまして、実はなかなかの名作だと思ってはいるのですが、題名がパッとしないからか、あまり伸びないんですよね。でも、題名はこれじゃないとダメな理由が読んでいけばお分かりいただけるかと思います。
第14話:駅弁がくれたものへの応援コメント
題名からは想像できなかった内容の小説でした。
「カクヨム」ですでに繋がっている人と現実世界でも繋がっており、それも、幸せになる展開。
とてもワクワクとほっこりしました。
ありがとうございました。
作者からの返信
穏眠そろさん
この度は、『小説 エキベン』を手に取って最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました😊♪
穏眠そろさんは、これが私の作品、初めてでしたっけ?
次のうちどれかが読みやすいと思います。
『サイレン スー』
※紛らわしいタイトルあるので要注意
『量子と精神』
※人気No.1短編
両方ともすぐに読めます♪
前者は1分、後者は10分。
また、よろしくお願いいたします。
第14話:駅弁がくれたものへの応援コメント
何処かの読み物に1文は40、50文字が良いなんて書かれていたので、愚直に守ってた感じがあります。
時と場合でいいんですねと思いました。そこに伝えたい力点を感じました。
勉強になります。他の作品も是非拝読させて頂きます。
作者からの返信
従五位下武蔵守さん
この度は、『小説 エキベン』を手に取って、最後まで読んでいただき、星までつけていただきまして、ありがとうございました😊♪
私は、普通の紙の小説だと、普通に字がびっしり書いてあると思うんですよね。段落もきちんと意味があって分けられている。
一部の人は、細かく分けた方がハートを稼げる、みたいな考え方の方もいらっしゃったり、やたらと行間を空ける方いらっしゃいます。
でも、本当に行間を空ける効果とかを狙った時に効果を発揮できないとか、物語りがブツブツしてしまったりすると思うんですよね。
従五位下武蔵守さんは筆致力ある方にだから、本格的なスタイルで書いた方が性に合うと思いますよ。
従五位下武蔵守さんは、これが私の作品、初めてでしたっけ?
次のうちどれかが読みやすいと思います。
『サイレン スー』
※紛らわしいタイトルあるので要注意
『量子と精神』
※人気No.1短編
両方ともすぐに読めます♪
前者は1分、後者は10分。
また、よろしくお願いいたします。
第12話:反芻と気づきへの応援コメント
読み手はこういう心の動きが好きなんですね。私には無い才覚です。
作者からの返信
従五位下武蔵守さん
従五位下武蔵守さんには、私にない、史実を丹念に調べてその上に自分の想像力を働かせて物語を紡いでいく才覚があるじゃないですか。私もいつか時代小説を書いてみたいですが、前段で怖気づいてしまいます。
第8話:物の理 & 心の綾への応援コメント
おはようございます。
面白いです。
面白いのでスラスラ読めちゃいます(#^^#)
フヅキさんのことはすぐに分かりました。もうお一人も分かるのですが。
自分がもし、十代とか二十代の頃にこれを読んだらまた感想は違うのかもしれないなと思いつつ、とても勉強になります。
ありがとうございました。
作者からの返信
おぉ!春野さん!
嬉しいことをおっしゃっていただけた!この埋もれた作品が浮かばれるというもの。感涙。
この作品、実は6名の方に纏わるものを出しています。まぁ、交友範囲が必ずしも重なっていないと思いますので、しかも、1年前に書いた作品(受賞記念にハッピーする予定が、見事、取らぬ狸の皮算用となり、1年間お蔵入りになっていたものを賞味期限切れになる前に発表したもの)なので、6名全員を当てるのはムズカシイと思います。
なんせ、当の本人なのに10周回しても分からない人が1名いたくらいですから!作品名がズバリ書いてあるのに🤣😇😄。
この作品、ラストがお気に入りなので、是非、ゆっくりで結構なので、最後までご覧になっていってくださいませ〜!
引き続きどうぞよろしくお願いします。
第2話:アイディア降臨への応援コメント
歴史のジャンルに偏った閲覧になってますので、現代ドラマを見てるようで新鮮さを感じました。
自分には無い発想に引き込まれます。
作者からの返信
従五位下武蔵守さん
えへへ、そう、おっしゃっていただけると光栄です。
本作はラストは、自分としてもよく描けた思っている作品なので、お楽しみにされてお進みくださいませ。
第14話:駅弁がくれたものへの応援コメント
大変に勢いのある小説でした。小分けせずに一気に読んでもらいたいお気持ちも分かりますね、これは。
ここでしか読めない、青山先生の力強く流れるような筆致を堪能することができ、私にとっても学びが多くありました。ありがとうございました。
作者からの返信
平手武蔵さん
おぉ!『小説 エキベン』を読んでくださり、これまた嬉しいことをおっしゃってくださる!そうなんです。最初は、あまり細かく切らずに物語の奔流を味わっていただいて一気に読んでいただきたく、3部構成にしていたのですが、たしかに初見の人には、ちょっと敷居が高くなってしまうかな、と思いまして、カクヨムで私の作品を読んでくださる方々のご意見に耳を傾け、今回、こうして細かく章立てしてリニューアルした次第です。
でも、そのおかげで、こうして平手さんに読んでいただけて、嬉しい感想もお寄せいただけたわけですから、その甲斐あったというものです。
平手さんには、とある理由から『芥 Ⅰ & Ⅱ』を読んでいただきたいんだよなぁ。
まぁ、そのためには、『小説 王将戦』『神が授けた悪手』『量子と精神』を読んでからでないと読めないのですが、平手さんには、もう随分、いろんな作品を読んでいただけたと思っているので、『芥シリーズ』に行けるのではないかしら?
ツマラねぇ、と思っていただけたら、いつでもLeaveいただいて構わないので、私が面白さを保証する我が最高傑作を、いつか、お時間ある時で構わないので、ご覧になってみてくださいませ。『芥 Ⅱ』はきっと気に入っていただけるはず。でも、順番どおりに読まないと面白くないので、まぁ、気が向いたときに、ごゆるりと順路に従って、またお越しくださいませ。
今回は『小説 エキベン』を丁寧に読んでくださって、また星まで頂戴し、ありがとうございました!
第13話:世界にひとつだけへの応援コメント
何度読んでも好きで、笑顔になるんだよなぁ、本間君と美桜さんの場面。
作者からの返信
最高に嬉しい言葉をありがとう😊♪
我ながらね、そう思ってわけ。何度読んでも、このシーンになると、自分で書いたのに、ちょっとジワっとなっちゃう😄🥹😇。
第11話:コラボレーション!への応援コメント
整骨院やマッサージ店までフル稼働、おいしい駅弁で、健康的なサイクルですね(美桜さんのように目を両手で覆うものの指と指の感覚は可動域の限り拡張)
作者からの返信
おぉ!アサカナさん、ものすごい勢いで読んでくれてありがとう😊♪ そんな勢い込んで読んだら目がカピカピにらなっちゃうぞ!?
追っかける感じで読んでたら、一つ誤字を見つけられて良かったよ。
第8話:物の理 & 心の綾への応援コメント
そう、この七月七日で初めて私のことだと確信したのであった。
作者からの返信
七月七日さん
この物語には私の作品によくレビューコメントを捧げてくださるなど、6人のカクヨムの友や友に纏わるものを登場させています。
2周目で全員言えますか?七月七日さん、なかなかにニブイところあるからなぁ。ここも、ちゃんと日付を入れて良かったですよ。最後まで気づかれなかったら、カナシイもんなぁ(笑)😅。
第7話:トランスポートへの応援コメント
この、駅弁におまけのグッズをつけるというアイデアは本当にいいと思います。
作者からの返信
七月七日さん
我々の小さい頃(って、おいくつかもちろん分からないし、女子に年齢を聞くような無粋なマネはいたしません)って、オマケ文化が隆盛でしたよね。
第2話:アイディア降臨への応援コメント
前回ここを読んだ時は、巨乳小説家が私のことだとは気づかず、いや、そうかなとは思ったものの、巨乳書いてる人いっぱいいるからなぁ、まさかね!と思ってました。
作者からの返信
哲学者である私の周りには、巨乳作家は1人しかおりません😅😄
第12話:反芻と気づきへの応援コメント
こんばんは
長編お疲れさまでした…!
本人がむくわれなかった(プロジェクトというか昇進で)のが残念でしたが、彼女が手に入ったならハッピーエンドですね!
作者からの返信
岩名さん
最後まで読んでくださり、また、本作を一気読みしてくださったのは、本当に嬉しいです。その上、星までつけてくださり、ありがとうございました。星50越えの良い記念となりました。
※昨日見た時は⭐️48だったから、50越えだぁ!なんて喜んでいたら、なんと⭐️が9個も消えていた!今日星が6個も付いたのに、後退してしまいました🥲。こんなこともあるんですね。
最後、彼女の丹精込めて作った手作りお弁当を、「駅で食べるから」、これが世界で一番の「駅弁」になるところと、そっと&しっかりと手を繋いで歩みをともにしていく、っていうところが良いでしょ!?
非売品のこの「駅弁」こそが、幸せの象徴なのでした。
かなり強引にお誘いしてしまった形でしたが、今回の「私の拗ねたお願い」に優しい手を差し伸べてくださった岩名さんの手も、私の想像という虚構の中では、今、しっかりと手を包まさせていただいております(笑)。
ありがとうございました。チュッ😘。
第4話:錯覚!?への応援コメント
青山さん、面白い、めっちゃ面白いんですけど長いですよやっぱりww
もう文字を走らせるわけですよ、コレ。
一気読みが必須なのはわかりました。
かなーり細かいネタが無数に仕込まれていて、思いっきりやりよる…なんて脱帽ですよ! 筒井康隆ばりの感覚を覚えましたが、好みですか?
なにげに度々エロ方面な香りをただよわせておりますがそれも青山さんなのでしょう
シークレットモードも、男性のためだろうなと思っておりますww
作者からの返信
岩名さん
おぉ!長い章でございましたが。読んでくださいましたか!ありがとうございます。
そう、筆が走る。まさにそういう感覚でした。なので、いろんな方々に、短くチャプターを切れよ、と言われたのですが、この書いていた疾走感を作品にも載せたくて、「切れ」と言われても自分では「切れ目」は見つかりません。
私の筆力と離脱率との勝負、と思って書きました。いざ一旦、読んでくださった方々は、最後までお連れすることができるのですが、問題は、最初の「手にとってもらう」というところでした(笑)。
たびたび、そう、筒井康隆を思わせる、と言われるのですが、まだ一作も読んだことがないんですよね。どれから読んだらいいのだろう?岩名さんのオススメとかってございます?今回、岩名さんにも言われたから、筒井康隆、読んでみようかなぁ。
ちなみに、シークレットモードって何でしたっけ?
第1話:貧乏くじへの応援コメント
こんばんは、青山さん!
超絶長文に慄きながらの拝読失礼しますよ!
ってか1万弱でしたが、割っておくれよ、いやそれをしないのが青山さんなのね理解した。
と、ここまでが前置き。
本間さんのところどころの焚きつけ方に笑うしかないですw ミニスカポリスの佐藤さんは私も見たく…
なんでしょうね。この確かに頭の中でセリフと地の文が混ざり合うんですよ。青山さんて、独特の音を出しますね?
ところどころにある、おやこれはあの人かな? という熱烈ラブレターにも笑いつつ、続きをクリックしてみたら23,778文字。
おやこれはと察し、そっと閉じました➡要約:家事をやるので夜に読みますw
作者からの返信
岩名さん
そうですよね。やっぱり、あれかぁ、チャプターを短くしないと敬遠されちゃうかぁ。まぁ、構想段階が三段論法だったんですよねぇ。
スミマセン。次は長いですが、怒涛の勢いで読めるはず。そして、最後の章はかなり短いです。ラストは自分でもかなり気に入っている作品ですので、なんとか、なんとか行き着いてくださいませ。
自分で方程式を書いていながら、全く当てはまっていない作品で恐縮です😅。
第12話:反芻と気づきへの応援コメント
おー、良かった。目標達成して、恋も成就。昇進しないのが微妙にモヤッとしますが、まあ会社とはそういうものでしょう。
最終話は、カクヨム関係ない、恋愛ドラマでしたね。翠雲さんには珍しい、エッチなしてしたが、それもまた爽やかでいいんじゃないでしょうか。
二人の未来に幸多からん事を。
また後でレビューしますね。
作者からの返信
小田島さん
ありがとうございます😊♪
私は本当は純文学を書きたいのです(信じてもらえないかと思いますが😅)。
小田島さんは、わたしの本作に対する反応のボヤキを散々見ているから、お褒めの言葉はビッグカメラ並みに3割4割引当たり前で受け取っておきます😊。
芥も卒業し、本作も出し終えて、さぁ、純文学へ、と思った矢先に、誰かさんが、キケンな2人を近づけちゃうから、また、もう一作書いちゃったぢゃないですか😆。
いつか、まともな素材で書きたいなぁ。
第12話:反芻と気づきへの応援コメント
「エキベン」はただのプロジェクト名ではなく、小説のモチーフであり、愛情の象徴でもある。お弁当が「会社の改革」「読者との共鳴」「恋のきっかけ」すべてを結びつけるキーアイテムとなっている。最終的にそれが「駅弁=人生の救済」と昇華される構造は、作品全体の構成美を根底から支えていますね。
他の作家様の作品に触れている部分については、理解が及ばず申し訳ないです。
作者からの返信
法王院優希先生!!
第一等のわたしの作品の魅力を伝える伝道者である法王院先生を私が忘れるわけないじゃないですか!!!
今回、他の人はいざ知らず、法王院さんにとっての「名シーン」があるでしょ!?と私はこれしか申し上げておりません。
あまりに暗号化しすぎちゃったかな?
第二話の美桜のセリフまわしのところだけ、読み返してみてください♪
他人ではない。ご本人に関するシーンがございますよ。
これは、他ならぬ、法王院優希さんの友情への感謝の賛歌でもあるのですから!!!
第12話:反芻と気づきへの応援コメント
先生、拝読しました。
先生の小説は読み返すほどに見えてくる景色があるんです。
カクヨム、単なる趣味でしているだけなんだけど、それが誰かの心の豊かさにつながっていくんだな。
ありがとうございました(^-^)
作者からの返信
あらあら、アサカナさん
スミマセンねぇ。2回も読まさせてしまって。
あっ、そうそう。小耳に挟んだんだけど、アサカナさんって、空手作家なの??
貴女のことは、知れば知るほど分からなくなってくるんだけど😅。
編集済
第12話:反芻と気づきへの応援コメント
ワォ、普通にハピエンだった!
4500字が物足りなく感じてしまった(笑)
何もしてない上司がそれぞれ昇進して、本間が現状維持なのは可哀想だけど、好きな人と結ばれてよかったです。
芝桜、富士山で検索したらす凄く綺麗な画像がいっぱい出てきました。行ってみたいな。
完結お疲れ様でした。楽しませていただきました。ありがとうございます♪
作者からの返信
七月七日さん
なんだよ、今度は物足りんと来たかい!(笑)😆
あんた指定の文字数で書いたるど!6021文字だろうが、7777字でも書いたろうじゃないの(ウソ)。
あっ、そうそう一つ質問🙋なんですけど、亜咲加奈さんのこと、「あの空手作家」とかなんとか言ってましたよね?それ、本当なんですか?本当だとしたら、もそっと下手に出ないとコワイんですけど😱。オジサン、オヤジ狩りに遭っちゃう。
まぁ、この作品ですね、亜咲加奈さんに、「普通の三国志ぢゃなくて、例えば『駅弁 三国志』なんて書いてみたら〜?、なんて無責任なアドバイスしちゃったら、1.5時間後にホントに『青山センセー、書いた!』なんて連絡してきたもんだから、他人にだけ書かさせては申し訳ないなぁ、と思って書き始めたのが、ファースト・トリガーなんですが、日頃、絡んでくる、いや、絡んでいただける方々への感謝の賛歌にしようと思ったのは、七月七日さんが、いろいろあったかと思うので(まぁ、作品の見てると反省の色は感じられないが😅)、その応援📣と思って、第二トリガーは、実は七月七日さんなんですよ。
それなのに、1話&2話なげぇー、3話は物足りん、などクレームの嵐😅。
対応に苦慮しまくりですわ(笑)。
最後にもう一つ質問🙋。
これ、「普通にハピエン」ですかね?
自分で書いたにも関わらず、何度読んでも、涙がジワっと出てきてしまうくらい、ようやく訪れた人生の春と、最後に「エキベン」そう来ましたか!というところ、我ながら上手く描けたかな、と思っているんですが、誰も褒めてくれない🥲。
まぁ、そんなもんか(笑)😊
第4話:錯覚!?への応援コメント
翠雲さん。第2話、拝読致しました。
内容が濃くて、分量もあって、読み切るのに40分かかりましたw
ですが、とても面白かったのは事実です。この小説を、どのくらい? 1週間とか10日で書き上げた力量には感服です。文章も細部まで練り込まれています。
ストーリーは、カクヨムの憧れの作者が実は身近にいたあの人だった、んで恋に落ちる、という割合よく見るもので、あと展開もわらしべ長者的なご都合主義のきらいはないではないですがw、それも随所に織り込まれるダジャレ(「液便くん」とか)と、流麗な美文でなんかごまかされ、「そうだよな。そうなるよな」と思えてくるから不思議です。
あと、もう、半分くらいが我田引水というか、他田送水というか、この文芸作家界隈のものにはたまらんネタであふれており、その点からも大変興味深く、楽しく拝見致しました。特に、駅弁転生は、本家と同等の出来映えと思います。あれ独立して短編にすればいいのにw あと、巨乳駅弁の発売日七月七日って。。
わたくしの作品からも、ヒデ君と優里姉を登場させて頂いてありがとうございます。チュンチュンならプールの駅弁になりますが、優里姉を採用されたんですね。釜めしなのになぜかホームから日本海が見えるしw とても仕込みが細かくて丁寧ですね。
後半の哲学及び科学パートも興味深く拝見しました。この辺りは、これまでの人生で学んできたことで好みが左右されると思いますが、わたくしはとても面白かったですよ。もう割り切って「これに付いて来られる人だけ読んでくれればいいです」という攻めの姿勢も好感できます。
芥シリーズと同じく、読み手を選ぶとは思いますが、全体にレベルの高い作品だと思います。
最終話も期待します。
作者からの返信
This is the way I show my friendship and gratitude to my friends.
What do you think about Aoyama's style?
I hope you were pleased with it.
I’m very very glad to come to know you who can understand my complicated literature world. It’s my great pleasure that you always belong to my circle. You’re my precious existence who read my novels politely.
Special thanks!
Yours Sincerely
Suiun Aoyama
第4話:錯覚!?への応援コメント
巨乳、七月七日⁈
えっ、まさか<父の乳は母のそれよりも高い位置にあるから父上さん>のモデルって⁈
三国志さんはあの空手作家、マッチョはあの弁護士、ダンジョンは沢山いてちょっと分からないけど、まさか自分が⁈
マジすか!
駅弁にグッズ付けて売るというアイデアは、いけると思いました。
他のも面白いアイデアだなぁと感心してました。
相対性理論の辺りは、自分が無知すぎるのでどこまで事実なのか分からなかったですが。
本当に私を使ってくださったのなら、光栄です。ありがとうございます。
残りも読みます!
作者からの返信
This is the way I show my friendship and gratitude to my friends.
What do you think about Aoyama's style?
I hope you were pleased with it.
Yours Sincerely
Suiun Aoyama
編集済
第1話:貧乏くじへの応援コメント
どうも、三國恋多楼です。
SE/ざぱーん(断崖絶壁に跳ね上がる日本海の荒波)
アラ、どうもアタシそっくりの作家がいるようね、センセ。
やっぱりアタシとセンセは運命の赤い応援ハートのジュエリーで結ばれているのだワ。
偶然センセのマイページ開いたらこの作品に出会ってしまったのですもの。
SE/どっぱーん(飛沫を上げる日本海の荒波)
嫌なセンセ、センセ一流の流麗な美文攻めなんて、一気読みしちゃうじゃないの。
しかも隠しようのないインテリジェンスがたまらなくてよ。
アタシ、今から近況ノートでセンセを名指しで褒め殺しするわ。
おすすめレビューは完読したら進呈しますわ。
フフ、これで浮気は当分なさらなくてすむわネ。
ハニートラップ成功……よ。
作者からの返信
亜咲加奈先生
1年ほど前に、とある方に「こんな感じで新ジャンル」の物語書いてみたら?とサジェスチョンしたらさ、1.5時間ぐらいでホントに書いちゃった人がいたのよ。あれにはビックリした。
まぁ、人にだけ言いっぱなしというのも無責任かな、と思って、その後、私自身も筆を執って認めてたんだわ。
本当は受賞記念に発表しようと思ってたんだけど、カスリもせずに終わってしまったから、発表の場を失ってたんだよね。
でも、ラストは本作品とても気に入っている作品だがら、どこにも出さないのは、勿体無いし、仲間のみんなに対する感謝の気持ちは変わらないので、カクヨムコン11にエントリーもできないのであれば、みんなに読んでもらって、感謝の気持ちを伝えようかな、と思って。
第1話:貧乏くじへの応援コメント
良いノリです。実に面白い企画です。
もし実際にするなら、全然売れていない私も巻き込んで欲しい位です。
拙作の番外編で、地方のバレエコンクールにゲストで呼ばれてエキシビジョン演技で大活躍した帰りの新幹線の中で、主催者に貰ったお土産と名物駅弁を食べながら「アユミちゃん、お疲れ様」「お姉ちゃん、美味しいね」と和むという。
タグに『駅弁』『バレエ大好き』『お姉ちゃん』『岡山愛』入れて。
作者からの返信
かもラインさん
読んでくださってありがとうございます😊♪
これ、1年前に書いていた作品なので、今回はご寛恕を。
第二段もあるかもしれないので、もっと「感想」を送ってくださったり、私は、基本、フォローというのをしない人なので(気になる人は、勝手に気になるようになるだろう、という感じ)すが、自分の作品に寄せられたレビューコメントをよく読み返すので、キレッキレの傑作レビューコメントを残してくださる方は、この企画に反映されやすいです。
ですので、もっと絡んで、レビュコメをいただけると、私の中での返報ポイントがドンドンと貯まっていくのかな、と思います。
ということで、今後、倍旧のご交誼を賜れればと思います。
本作のラストは結構気に入っているので、それこそ、かもラインさん的にも気に入っていただけたら、「感想」やレビューコメントなどお寄せいただけたら、幸甚です。
編集済
第1話:貧乏くじへの応援コメント
ああ、面白い。本当に面白い。。これはとても優れた小説です。翠雲さんのセンスが光り輝いています。だけど、一話が長すぎるうえに、面白くて何度も前に戻って読んじゃうので、府中から新宿に着くまで読み終わんなかったですよ。
さとう珠緒ちゃん、いいですなあ。週プレのグラビアが懐かしいです。吉野公佳、中条かな子、設楽りさ子、結城奈江、寺尾由美、大物では奥菜恵とか牧瀬里穂とか、素敵な女優さんが沢山いましたね。
本間君と可愛らしい美桜ちゃんの恋物語としても大変優秀で、これだけでも十分いけると思います。カクヨムを通じてまた距離が近づいていくのでしょうかね。
もちろん、楽屋落ち的な、容易に個人が想起される作家陣へのメールがとても面白くてクスクスしましたが(特に二段階アップの駅弁が)、筋肉の彼、「その名の通りの芸当」って、もう名前開示してるじゃないですかw そういや峠の釜めしのアイデア、前に貰った切り忘れてました。だけど駅弁って、そのままだからなあ。ちょっとラストシーンにロマンが。。いやそれがロマンなのか?
このお話大変面白いのですが、なんで10話くらいにしなかったのでしょうか。そうしたらpvも♡も稼げてランキングも上がるのに。。もちろん、1000字以下にして、pv稼ぐのはどうかと思いますけど、こちら10話にしたって4000字なんですから、ちょうどいいくらいじゃないでしょうか。もっとも、そうすると、各話で起承転結入れることになって、構成が全然変わってしまうので、その辺はお好みなんですけどね。
「団塊の世代」は「団塊ジュニアの世代」かな?
カクヨム作家をどうやって取り込んでpvを増やすのか、美桜ちゃんとの恋のゆくえ、お追従ばかりの上司たちへのざまあ、いろいろと先が気になります。
また来ますね!
作者からの返信
小田島さん
あぁ、そうか、団塊ジュニアの世代かぁ。ありがとうございます、修正しておきます。
それにしても、よくまぁ、そんなにスラスラとグラビア・アイドルの名前が出てきますね!しかも、どれもドストライクの球速150km/hの名前がばかり!奥菜恵も好きだったなぁ。
う〜ん、たしかに、もう少し章立てしたり、小田島さんから再三コンサル指導を受けている。行間とか入れた方がWeb小説にはいいのかもしれない。
ただ、頑固者なので、「段落とは」「改行とは」みたいな定義にこだわってしまう方なので、なかなか変えられないんですよね。まぁ、いずれ、コンサル タントの意見を受け入れる日が来るかもしれません。
基本的には、ラストはかなり気に入っている作品なので、まぁ、また第2章が一番ハードルが高いのですが、最後まで、読まれましたら、また、是非感想を聞かせてください。
ごゆるりとどうぞ♪
P.S.:
読み終わらなかったのでしたら、是非、第一話をもう一度どうぞ! これぞ、ワンチャプター長すぎて2PV稼ぐ隠された技だったりして🥳。でも、この秘技は本当に面白い作品でないと使えない奥義✌️😄。
第6話:プロジェクト始動!への応援コメント
ひょんなとこからじゃじゃじゃじゃん。
駅弁そのものではないけど、昭和の昔、駅弁大学と言われた岡山大学の卒業生がやってまいりました。
作者からの返信
へぇー、岡山大学って、国立の優秀な大学ですよね?それが駅弁大学と呼ばれてるんですか?初耳です。
岡山大学と言えば、Facebook上で岡山大学出身の美人な方とお友だちなんですが、お会いできそうなチャンスが過去にありながら、お会いできなかったのが残念だったなぁ。
スミマセン、変なことを思い出してしまいました。
本作『小説 エキベン』は珍しく、中編小説なんですよね。
ただ、ラストは私の作品の中でも指折りに気に入っている作品です♪
ごゆっくりとお楽しみくださいませ。