第1話 錬の名のもとにへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
吸血鬼モノは初めて読むのでこれからが楽しみです
作者からの返信
企画に参加させていただき、ありがとうございます!
吸血鬼もの、少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。
第30話 夜に溺れる、その先へ への応援コメント
ようやく完走できました!
面白かったです
後々レビュー書かせていただきます!
作者からの返信
完走ありがとうございます!
最後まで読んでいただけて本当に嬉しいです✨
レビューまでいただけるなんて、感謝しかありません!
楽しみにお待ちしております(^^)
第1話 錬の名のもとにへの応援コメント
最近ツイッターを始めたのですが、たまたま目に入ったので読ませて頂きました。
好みの世界観と作風なので、少しずつ読んでいこうと思います!
作者からの返信
ツイッターで見つけてくださって、そして読んでいただきありがとうございます!
世界観や作風を気に入ってもらえて、とても嬉しいです。
中世の吸血鬼設定を現代に落とし込むことに挑戦してみました。
少しずつでも、楽しんでいただけたら幸いです。
これからもよろしくお願いします!
第1話 錬の名のもとにへの応援コメント
この文は非常に緊張感があり、ダークファンタジー的な要素が強く表現されていますね。廃工場という場所の描写が、物語全体にどこか不気味な雰囲気を醸し出しており、読者を引き込む力があります。主人公である神城煉のキャラクターも魅力的です。彼の冷静さと復讐心が対照的に描かれ、内面的な葛藤が感じられます。
特に、廃工場の描写や血の色が混ざり合ったようなビジュアルが鮮やかで、読者の想像力を掻き立てます。また、彼とカーライルの対立が非常に緊張感に満ちていて、戦闘の描写もスピード感があり、迫力があります。
さらに、物語の後半で現れる女性キャラクターの存在が新たな緊張感を生んでおり、煉の行動の後に続く展開への期待感を高める要素として機能しています。全体的に、復讐のテーマやキャラクターの複雑な感情がしっかりと描かれた、非常に引き込まれる作品です。
この物語がどのように展開していくのか、そして煉がどのような選択をするのか非常に興味深いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
少し硬派で緊張感のある吸血鬼ものを書いてみたかったので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
雰囲気やキャラを気に入ってもらえたことが、これからの執筆の励みになります。
まだまだ続く物語、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです🦇
第4話 紅に染まる夜への応援コメント
シリーズ化待望だったので
嬉しい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなふうに言っていただけて、私のほうこそ嬉しいです!!✨
短編のときから読んでくださって、本当にありがとうございます。
これからの展開もぜひ楽しんでもらえたらうれしいです🦇
第3話 赤の姫への応援コメント
本企画へのご参加をいただきまして、誠にありがとうございますm(__)m
復讐に燃える煉君も格好良さが溢れるキャラでしたが、血梟のヴァイオレットもとても格好いい女性だと思いました。また、描かれる文章もキャラ同様、魅力が溢れていると思いました。格好良さと彼等の気高さが伝わってきますし、アクション時の躍動感とかも本当に凄いなぁと思いました!
もっと二人の活躍を見たいと思ってなりません!素敵な物語を本当にありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、本当にありがとうございました!
そして読んでくださり、感想まで……とても嬉しいです!
煉やヴァイオレットの格好良さを感じ取っていただけて、作者としてとても光栄です。
お言葉のひとつひとつが励みになります……!
実はふたりの物語、続きも書いていますので、また見ていただけたら嬉しいです。
改めて、ありがとうございました!
第1話 錬の名のもとにへの応援コメント
ハードボイルドファンタジー、良いっすね…!
続きが楽しみ
作者からの返信
ありがとうございます!
ハードボイルド×ファンタジー、大好きな組み合わせなので、そう言っていただけて嬉しいです。
続きもぜひ楽しみにしていてくださいね!
第3話 赤の姫への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
まず、主人公が「俺は神城煉だ」って何度も自分に言い聞かせるところが面白いですね。
彼はあえて「名前」という人間に属する記号を、自分を繋ぎ止める「錨」として使っている。
そこに「アイデンティティの防衛」というテーマを感じました。
自分を人間だと思い込んでいる化け物っていうのは、いつかその矛盾で壊れる。その「壊れる瞬間」を期待してしまっています!
次に、ヴィオレットっていう女吸血鬼。彼女のセリフが「おもちゃ」とか「子猫」とか、一見すると狙っているような言葉き聞こえるけれど、その裏に「五百年前の裏切り」っていう歴史の重みがあります。
特に、彼女が煉を助けた理由が「同情」じゃなくて「観察」だと言い切っている点に「圧倒的な他者感」がありました。
心地よい冷たさがあり、甘っちょろい共依存に逃げない、というのは自分とはまた違った感覚がして面白かったです。
「日常」や「静寂」のシーンを挟んで、煉がロンドンの夜に何を食べているのか、何を考えて街を歩いているのかっていう「生活感」が見れたりすると面白いかもなぁなんて思ってます。
素晴らしい作品をありがとうございました!
お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、企画の開催と参加の機会をいただき、本当にありがとうございました。
拙作を読んでいただき、ここまで丁寧に汲み取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
特に「アイデンティティの防衛」という視点や、ヴィオレットの在り方についての解釈は、自分の中のイメージとも重なる部分が多く、興味深く拝見しました。
また、「日常」や「生活感」についてのご意見も、まさに自分でも意識している部分でして、もしよろしければ第17話なども読んでいただけると、その雰囲気を感じていただけるかもしれません。
改めて、この度は本当にありがとうございました。
お互い執筆、頑張っていきましょう!