2026年10月3日 21:43 編集済
第3話 声の主への応援コメント
コメント失礼します。驚きのホラーでした、とても……。お隣の娘さんの御冥福を祈るばかりです。語り手が実は殺人犯とかで……みたいな結末を想像していたのですが(無根拠)、全然違いました🦆とても面白かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。一度解決して誰の声か分かったあとに、死んだ人の声だったかもしれないってなったら、ちょっと怖くなりますよね。シャワー中という無防備な状況ってのも怖いような気がします。面白かったと言って貰えて嬉しいです。
2026年9月29日 20:29
いかにも実話怪談っぽいホラー! 面白かったです。ミステリと思わせてから、もういっぺん怪奇要素でひっくり返してくる構成がいいですね。
コメントありがとうございます。ホラーって思えば書いたことなかったので試しに書いてみた作品です。なので、基本はミステリですね。怪奇現象だと感じるのはあくまで人の解釈であって、事実かどうかは描かないのがホラーの作法なのかなと思ってみたり。
2026年9月28日 12:25
換気扇の推理で、なるほど!あれ、まだ一話ある…?と思ったら…。少し時間がかかっているところに死後にも困難があったのだろうかとしんみりとしましたが、娘さんが家に帰りついたのだと願いたいですね……。短いお話の中で、色々な味わいのある作品でした。
コメントありがとうございます。解決編のあとに違う解釈を加えればホラーになるんじゃね?の実験小説でした。霊体に物理的な距離が関係するのかは分かりませんが、途中で道に迷ったのではないかと思います。色々と味わっていただけて嬉しいです。
2026年9月28日 09:01
おはようございます。何者かの声が聞こえるというシンプルなホラーの設定に、納得感のある解答が用意されていてよかったです。真相を知って、切なくなってしまいました。
コメントありがとうございます。ベタというか、展開は分かりやすいですけどね(^-^;あまり自信なかったのですが、ちゃんとホラーになっていたようでよかったです。優しいコメントありがとうございます。
2026年9月28日 07:48
暗闇坂さんらしいミステリーでありながら、あまり見られないホラー要素もあって新鮮でした。その真相を知った時、悲しい気持ちになりましたが、でも、家に帰ることができたのならよかったのかな……。
コメントありがとうございます。ちゃんとホラーになっているか心配だったので、ホラー要素感じとってもらえて良かったです(^-^;旅先の水難事故。ちゃんと家に帰って来られたのなら、よかったのかもですね。優しいコメントに心が温かくなりました。
2026年9月28日 00:21
真相自体は作中でも言及されていた通り、分かってみればシンプルなもの(ちゃんと換気扇という根拠が用意されているのが良かったです)ですが、それがさらなるホラー的なオチに結びついてるのが秀逸だと思いました。まさか暗闇坂さまがホラー寄りの作品をお書きになるとは。僕も書いてみたくなってきました。
コメントありがとうございます。ホラーというか、ホラーの習作のようなもの?ですね。一回理詰めで説明して安心させたところに、別の解釈を加えるとホラーになるんじゃない?という実験でした。実はこれは去年の冬に書いて、何となく出しそびれたやつです。
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第3話 声の主への応援コメント
コメント失礼します。
驚きのホラーでした、とても……。
お隣の娘さんの御冥福を祈るばかりです。
語り手が実は殺人犯とかで……みたいな結末を想像していたのですが(無根拠)、全然違いました🦆
とても面白かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度解決して誰の声か分かったあとに、死んだ人の声だったかもしれないってなったら、ちょっと怖くなりますよね。
シャワー中という無防備な状況ってのも怖いような気がします。
面白かったと言って貰えて嬉しいです。