第2話:本の向こうのトラベルツアーへの応援コメント
主人公が本に入り込んで読んでいたように、私もこの物語に入り込んでしまいました。
経験したことのない、少し不思議な感覚で、価値ある読書体験でした!
旅の物語が多いので、季都さんは旅がお好きなのかな?と想像しています。
私は旅に憧れがあって(旅行というより放浪願望のような感じです)、吟遊詩人、旅回りの大道芸人、巡業サーカスなどをよく書きます。
作者からの返信
三上アルカさん
応援コメントありがとうございます!
物語の中の物語という多重構造、一度やってみたかったんですよね。おたのしみいただけたなら幸いです。
旅の物語大好きですね。旅自体も好きですがあまり行く時間がないこともあって、旅を空想するのが好きだったりします。飛行機の窓、列車の音そんなところから空想を広げるのが楽しいですね。
三上さんの作品は、たしかにそういったキーワードが素敵に使われていますよね!
旅へのあこがれが作品観の根っこにあったりするのでしょうか。これからの作品も楽しみです。
第2話:本の向こうのトラベルツアーへの応援コメント
自分の物語の本…自分だとあの時に戻って、手直ししたくなるかも><
そんなことできたらなぁ。
でも、一度きりの物語なんだろうな。
作者からの返信
文月さん
コメント本当にありがとうございます!
戻って直したくなるかもですが、やり直せないからそこに物語があるのかなあなんて思ったりもします。
強がりかもしれませんが。
いろんな思いがあるからこそ、面白くて苦しくて輝く物語になるのかもしれませんね