2025年5月26日 15:11
第1話への応援コメント
ラメとかマニキュアが出てきて、現代の話なのかな?と思って読み始めたら、意外にも戦時下の物語で、意表を突かれました。マニキュアの瓶が空になった時、主人公はどうするのでしょうね。その時は戦いが終わり、平和が訪れ、主人公が思いもよらなかった、第三の選択が現れる…そんな未来を願ってやみません。
作者からの返信
読んで下さった上にコメントまで、本当にありがとうございます!私も、主人公には幸せに生きてほしいなあと思います……!
2025年5月18日 15:10
普段あまりお洒落をしない軍医の彼女が、爪を塗るという『特別』が、『好きな人に会いに行くから』等の素敵なものでないのが、悲しくも美しいお話ですね。一本だけ塗っていない爪に気付く辺り、軍医の彼女がどれだけ司令官の女性を好きだったかが伝わってきました。それに、最後の付箋。単純に考えれば手渡しすればいいものを、そうしなかった。もしかすると司令官の彼女は、今回の戦争から帰れないかもしれないことを悟っていたのかも……と思うと、ひどく切ない気持ちになりますね。
丁寧な応援コメント、本当にありがとうございます。お話を楽しんでいただけたようで何よりです!
第1話への応援コメント
ラメとかマニキュアが出てきて、現代の話なのかな?と思って読み始めたら、意外にも戦時下の物語で、意表を突かれました。
マニキュアの瓶が空になった時、主人公はどうするのでしょうね。
その時は戦いが終わり、平和が訪れ、主人公が思いもよらなかった、第三の選択が現れる…そんな未来を願ってやみません。
作者からの返信
読んで下さった上にコメントまで、本当にありがとうございます!
私も、主人公には幸せに生きてほしいなあと思います……!