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  • 編集済

    はじめまして。
    最後まで拝読させていただきました。

    コミュニケーションが嫌いな藤乃が、理人や葵と共に食事を通じて、他人との関わりや自分の価値観を見直していく姿がすごく良かったです。

    特に、神主さんの『谷は登れたかい?』という問いに、『たぶん登れました』と返すシーンは感動しました。

    また、理人の“期待に答えられるようにする”、“失望されたくない”というプレッシャーに立ち向かった姿や、藤乃と葵の堅固な師弟関係も温かな気持ちになりました。

    あと、夜中に読んだせいでお腹が空きました。笑

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    猫の助さま
    コメントありがとうございます!
    とても励みになりました。
    最終話、藤乃が少しでも成長できていたらいいなと思って書いたので、褒めていただけて嬉しいです。
    ごはんのところは頑張って書いたので、お腹を空かせられて本望です。笑
    こちらこそ、温かいコメントをありがとうございました!