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  • 個人的にはなんとなくトラの方が強いように思います。
    どうしてと言われても困るんですが、ライオンの方がアフリカでのんびりしてて、トラは森林で抜け目なく獲物を狙っているような、そんなイメージだからかも知れません。
    力的には互角だが、気合の問題、そんな感じですか(笑)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     この問題はトラ派、ライオン派、それぞれいるんでしょうね。あえて決着をつけず『永遠の疑問』としておくのが粋というものでしょう。
     ともあれ私は、こんな『どうでもいいこと』に真剣になれる人間という生き物が大好きです(笑)。

  • 初めてコメントさせていただきます。

    本ではないんですが、ずいぶんと前に「三星堆」の展覧会を見に行ったことがあります。
    あのデザインは本当にびっくりしますよね、どこから思いついたのかと不思議でしかたありません。

    近隣に同じような文化はないとのことで、ますます謎に思うばかり。

    そして最後に思わぬパタリロにヨタリロ、なつかしいです(笑)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     共感してくださる方がいて嬉しいです(笑)。
     あのデザインは本当にすごい。縦目仮面を一目、見た瞬間から『いつかは、これぐらいすごいデザインを作りたい』と思っています。

     ちなみに『パタリロ!』ですが……懐かしがっていてはいけません。いまも連載中、現役バリバリの作品です。
     まあ、作者がすでに飽きてしまっているようで、以前とはまったくの別物になってしまっているのが悲しいところですが(泣)。

  • 生きる我々が『選びさえすれば』…本当に、そう!
    正しい判断を…とは思うのに、またどこかで絶滅危惧種が増えていくのでしょうね。
    先日ネットで、既に絶滅した狼を遺伝子操作で復活させたっていう話がのっていましたが…あれは本当ですかね?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     私にとってのフィクションを書く理由とは『目指すべき未来を提示する』こと。そのための物語を描きつづけます。

     絶滅動物の復活に関しては様々な研究がされているので、あるいは事実なのかもしれませんが……私としては、絶滅動物の復活には意義を見いだせません。
     鳥類や哺乳類ともなれば先祖代々、受け継いできた文化というものがあります。その文化を蘇らせることができない以上、遺伝子だけ復活させたところで真の復活とは言えません。
     マンモスの遺伝子を復活させてゾウに産ませよう……という計画もありますが、それはマンモスではなく『マンモスの姿をしたゾウ』です。
     私は絶滅動物の再生ではなく、再進化をはじめることに全力を捧げたい。この目でその結果を見ることは決してできないとわかってはいても。

  • もちろん、色々な考えがあるから、そこにロマンが生まれるんですよね(*^^*)

    南米のアマゾン熱帯雨林には、古代文明が存在していた!
    そう聞くだけでワクワクです(^^ゞ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     こんな驚きが突如として表われる。だから、世の中おもしろい。
     人間の創造力は本当に偉大です。
     これだから、人間やめられない(笑)。

  • 『紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている』
    は、読んだことがなかったです(^^ゞ

    東日本大震災は、あまりにも犠牲者が多く、悲しいお話のような気がして…つい手に取りづらかったのですが、そのようなお話でしたら、ぜひ読んでみたいですね。

    東日本大震災の題材でしたら『海よ光れ! 3・11被災者を励ました学校新聞』
    は、読みましたよ(*^^*) 
    この本は、東日本大震災の避難所となった小学校で、被災者の方々と一緒に過ごした子どもたちが、自分たちにできることはないかと考えて学校新聞を作った実話に基づいたノンフィクションです。

    市の図書館に並んでいたので、借りて読みました(*^^*)
    感謝の気持ちが伝わるじ〜んとくるお話でした。

    色々な本の紹介、楽しみにしています!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     思いつきではじめてみましたが、考えてみれば感想文や紹介文なんて書いたことなかった……。小説とはちがう難しさを感じました。
     まあでも、本だけは色々と読んできたので、のんびり紹介していこうと思います。

     『紙つなげ……』は、人間のすごさ、素晴らしさを教えてくれる絶対のおすすめ。
     図書館のことは失念していましたが、この手の本なら図書館のほうが見つかりやすいかもしれませんね。
     ぜひ、読んでみてください。