応援コメント

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  • 第2話 浮遊霊の少女?への応援コメント

    最新話まで読ませていただきました。

    何と言いましょうか、怪異現象に追い込まれていく人の感情の生々しさが実に良い。

    これぞホラーの醍醐味と言わんばかりの描写の数々。

    素晴らしいホラー成分を補充させていただきました。


    続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

     拙作、「怪談倶楽部」をご評価頂き、ありがとうございます。ホラーは怪現象に対する恐怖心を書く物だと思ったので、登場人物達の心情はより現実的に書こうと思いました。
     こちらこそ、夢神様の作品を楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。これからも、読ませていただきます。

  • 第7話 病院の中への応援コメント

    病院は特に怖いですね。
    なんで上の階に逃げちゃうかな。
    パニックになると自分もそうなるなって想像して拝読。
    あー怖かった😩

    作者からの返信

     コメント、ありがとうございます。
     恐怖に囚われると、理論的に動けませんからね(うん、うん)。
     普通ならやらない事をやらかします(苦笑)

  • 第7話 病院の中への応援コメント

    突然現れるのはびっくりしますよね。生き物でも(笑)

    作者からの返信

     コメント、ありがとございます。
     それも、自分の死角からだったら……

    編集済
  • 最終話 元凶への応援コメント

    同担拒否。これがこの話の一番怖いところでした。ゾク。
    若い子って繊細だから同調圧力に弱いし、集団ヒステリー状態になりますね。
    その正体は思い込みだったりもしますし……。
    昔は不幸の手紙。今はSNS。呪いのアイテムがリアルでした。

    作者からの返信

     コメント、ありがとうございます。人間が恐怖を恐怖と感じるのは、それが「怖い」と思うかららしく。普通に考えれば(プロなどを除き)、どう言う原理で動いているのか分からない器具を使えるのも、それがどう言うものかを知っているから怖くないのだと思います。
     だから、情報が限れた状態で周りが恐怖に陥ると、冷静に考えればわかる事もわからなくなってしまう。今回の話は、そんな現代の社会問題に焦点を当ててみました。

  • 第5話 本物だよ、これへの応援コメント

    怖い怖い。ホラー、特に幽霊が怖いです。
    今からお風呂に入って髪の毛洗おうとしてるけど、
    目を瞑るのが怖いです。

    作者からの返信

     コメント、ありがとうございます。
     自分は、目を瞑らなくても怖いです(苦笑い)

  • 第3話 人間不信への応援コメント

    ホラーに限らず、誰にも信じてもらえないって、けっこう精神に堪えますよね

    作者からの返信

     コメント、ありがとうございます。確かに。物語の読み手は話全体を俯瞰してみているので、今の状況を正確に掴んでいますが。登場人物の視点はあくまで水平なので、正確性がかなり落ちます。信じてもらえないのは、かなりきますね。

  • 第1話 背後の視線への応援コメント

    うーんなんだろ負のオーラが漂う視線って

    しかし、酷い先輩です、トイレ行くならそこで出しちまえ、って (いっそ目の前で出してしまえっ)。まあ古来より慣例の一年生なんだろうけど、好かれてる子は優遇されてるというのが解せないですね

    作者からの返信

     コメント、ありがとうございます。その視線が、後々悪いことにつながります。大人の世界でも力のある上司や先輩に目を付けられると、理不尽な扱いを受ける事がありますからね。正直、自分も嫌な感じです。人の好き嫌いは仕方ありませんが、人間関係は尊敬と感謝、思いやりを持って、築きたいです。その意味では、嫌な社会の縮図ですね。

  • 第6話 除霊への応援コメント

    コメント失礼します!

    ド直球の怪談、メチャクチャ好みです。
    レビューにも書いたので繰り返しになりますが、人間が精神的に追い詰められる描写が凄い!

    また、私達と同じようにこのホラー雑誌読んでいる主人公にも役目があるのかなと考察する楽しみもある。

    これからも楽しみです!

    作者からの返信

     拙作、「怪談倶楽部」をご評価いただき、本当にありがとうございます。レビュー、本当に嬉しいです! 人間が物事に恐怖を抱くのは、それを「怖い」と思う感情から来ていると思いました。同じ物事でも、違う感想を抱く。普通の女子高生が自分だけしか知らないホラーを味わったら、本人はもちろん、周りの人間もこんな感じになるのでは想像してみました。

     雑誌を読んでいる主人公ですが。彼にはちょっと、怖い思いをしてもらいます(暗黒微笑)