NO.003:記録破損//001への応援コメント
マヒルくん、色々考えちゃいますよね。現実の記録があってよかったです。
それだけでちょっと安心できますね。
作者からの返信
🦀さん、コメントありがとうございます。
違和感を感じながら、上手く言葉に表せないマヒルくん。
自分を証明できるのは思い出・記録ですよね。
NO.002:観測中…への応援コメント
こっちもお邪魔します。
>遭遇確率は0.004%
なんちゅうレアモノと遭遇しちゃってるんですかマヒルさん。
マヒルくんの周り? 世界? がこうなった理由、気になりました。
が、今は逃げ切ってε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
作者からの返信
🦀さん!コメントありがとうございます。
約一か月ぶりにPVが増えましたw
なんだか恥ずかしい気持ちになっております。
こちらは少し実験的な部分もあって、分かりにくい状況が続くかもしれませんが、少しでも楽しんでいただけたら何よりです!
……hello, somedayへの応援コメント
答えの無い物語。
物語にはオチを付けたがる。
けど、リアルな世界はオチることなく、続いていく。
おもしろかったです😊
勉強になりました✏️✨
作者からの返信
宮本 賢治さん、コメントありがとうございます。
物語の問いかけを感じ取ってもらえて嬉しいです。
こちらこそ、温かいお言葉を励みに、精進してまいります!
NO.001:新規作成→記録開始への応援コメント
状況は起こった後。
荒廃した街を歩く少年と、ちょっとお節介なロボット。
どうしてこうなったかの説明もないまま、フラッシュバックの描写。
非常に興味深い状況を淡々と描かれている。
素晴らしい演出ですね。
続きを読ませていただきます👀!
作者からの返信
宮本 賢治さん、コメントありがとうございます。
冒頭の空気や、断片的な描写に反応していただけて本当に嬉しいです。
この先も極力説明を抑えたまま、少年とロボットの今を描いています。
ぜひ、続きも見届けていただけたら幸いです。
……hello, somedayへの応援コメント
たーたんさん
前々から思ってたんですが、文章がめちゃめちゃ上手いですね。。
エモじゃない系も読んでみたいです! 何かありませんか!?
わきの
作者からの返信
わきの未知さん、コメントありがとうございます!
評価までいただけて光栄です!
上手いなんて言ってもらえるだけでなんだか報われます。
私の欠点は、きづいたらエモ系になってしまうところです…。
エンタメ系や甘々恋愛系など書ける作者さんはほんと尊敬します。
チャレンジしたいですけどね!
NO.002:観測中…への応援コメント
あぁぁ!マ、マヒル君!!
ってなる程に息を飲む事になるとは想像出来ない展開。
世界の状態や、何よりパートナーロボットのラグに危機感もあるし、なにより、世界の環境も気になる!
これは次へ次へと気にさせられますね!
早く次の話を読まねば!となった私でございます!
作者からの返信
影葉 柚希さん、コメントありがとうございます…!
そういって頂けることが何より励みになります!
NO.001:新規作成→記録開始への応援コメント
初コメントさせてもらいます。
まず始まりからマヒル君の事を記録する機械から始まる切り込み方に驚きを感じました。
あらすじからどんな感じなのかを気にしていたので凄く引き込まれるというかマヒル君とはどんな人物だ!?と興味を惹かれました。
まどまだ展開が読めないので時間を掛けて残りを読むのとまた1話を熟読したいなと思います。
作者からの返信
影葉 柚希さん、コメントありがとうございます!
この先のマヒル君を見守っていただけると幸いです!
NO.001:新規作成→記録開始への応援コメント
たーたんさん、晴久と申します。よろしくお願いします!
ボットさん、便利ですね~ 1台ほしい……
小さな缶詰を握って倒れている人の描写……あの状況で自分が見つけたらと想像すると、ほんとぞっとしますね(汗)
マヒルどうにか強く生きてほしい・・。
作者からの返信
晴久さん、こちらこそ宜しくお願いします!
コメントいただきありがとうございます。
彼らの行く末を見守っていただければ幸いです。
……hello, somedayへの応援コメント
自分を家族って言ってくれた家族が起きてきた時に、危険に晒さないようシミュレーションを繰り返していたヨルだったんですね。
幸福を感じるとずっとこのまま続かないかななんて人なら思うと思うので、切断されてしまうAiは切ないですね。
物だって長年使ってたら魂篭るなんて話も聞きますし、AIにだって感情湧きそうですよね。
実際のマヒルくんは眠ったまま看病続けて、その間千回以上もシミュレーションを繰り返してるヨルを想像して泣きたくなってしまった🦀でした。
🦀解釈が思うものと違っていたらすみません。
色々余想像広がったお話だったのでつい、、、。
楽しませていただきました。
作者からの返信
🦀さん、最後まで読んで下さりありがとうございました
🦀さんの解釈の通りですよ!
ヨルにできることは、この環境で混乱することなく生き延びるための最適な方法をシミュレーションすることだけ。
しかし、それも上位のAIに監視されていて結局は強制終了されてしまう。
その救いは、眠っていたマヒルくんでしたがヨルの気持ちはおぼろげにでも伝わっていたことですね!
ここから先、マヒルくんは一人でこの現実の中生きていくことになりますが、明確な目的を得ました。
きっと、大丈夫!