第51話『連休明けの誤差《ラグ》』への応援コメント
こんばんは。
いつもの楽しい日常でウキウキしながら読んでしまいました☆
千陽ちゃんの明るい声といつもの越智くん。そして、河田さんのイメチェン!
これ絶対に可愛いやつですよね!?🎶
越智くんも素直に可愛いと言ってあげたらいいのに〜と思いながら、ニマニマしてしまいました(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま、こんばんは。
ご感想ありがとうございます✨
日常のやり取りを楽しんでいただけて何よりです♪
河田さんのイメチェン、やっぱり可愛いですよね😊
越智くんも、きっと可愛いとは思ってはいるんですけど……なかなか素直に言えないところが彼らしいのかもしれません🤭
そうしたやり取りの中で、
越智くんのメガネと、河田さんのコンタクトの対比も、さりげなくシーンに出せたらと思いながら描いていました。
これからのやり取りも、楽しんでいただけたら嬉しいです🌸
第28話『揺れる最適解』への応援コメント
脅迫=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
メッセージありがとうございます✨
脅迫……( ̄▽ ̄)笑
たしかに、あの一言だけ切り取るとちょっと物騒に見えますよね💦
でもあれは、手段としてそこまで踏み込める可能性を理解した上で、あえて選ばないという判断をしている場面でもありました。
そういう現実も見据えつつ、最適解を選ぼうとするところが、神堂沙月らしさかなと思っています☺️
第45話『視界が変わる日』後編② ――未定義――への応援コメント
料理のお話が出てくると内容が明るくなりほんわかとにおいを漂わせますね。
作者からの返信
醒疹御六時様
ご感想ありがとうございます✨
そうなんですよね🍳
笹倉カフェでのあのシーンは、少し空気がやわらぐような時間になればいいなと思いながら書いていました。
越智と犬神さんのやり取りも、そんな雰囲気の中で自然に出る距離感を大事にしています😊
第44話『視界が変わる日』後編① ――境界に触れた瞬間――への応援コメント
何かを察知づいたようですね。
第1話『始業式と、春の心拍バグ』への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさま
お立ち寄りくださり、ありがとうございます(o˘◡︎˘o)♪︎
応援のお言葉、とても励みになります✨
これからも、ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです🌸
第41話『境界線を越えるとき』への応援コメント
伝える事の難しさ、ありがたさ。それぞれを感じる事でストーリーに深みが増していますね。
作者からの返信
醒疹御六時さま
ご感想ありがとうございます✨
伝えることの難しさやありがたさ、そこを感じ取っていただけてとても嬉しいです。
その部分が少しでも物語の深みに繋がっていたなら、時間をかけて描いて良かったと感じています☺️
第50話『月影の犬神神社』への応援コメント
こんにちは。
やはり資料だけでは納得できないところか越智くんらしいですね。現地との照合、今のところは進展なさそうですが……?
さて、夜中に響く歌声の正体が気になりますね!弟くんの言っていた夜中に現れる女の人とは!?
謎かけが沢山で非常に興味深く拝見しました(≧∀≦)
近況にご紹介ありがとうございます🎶
喜んで頂けて感無量です☆
作者からの返信
千央さま
こんにちは😊
ご感想ありがとうございます✨
越智くんらしさ、そう感じていただけて何よりです。
やっぱり自分で見て触れることで、彼らしさがより際立ってきますよね。
夜中の歌声の件も、気にしていただけて何よりです。
少しずつ繋がっていく部分も含めて、楽しんでいただけたら嬉しいです🌙
第二章の50話は、特にオカルト色が強めの内容になっていますが、これからラブコメらしい賑やかな掛け合いも描いていく予定ですので、そのあたりも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです🌸
そして、イラストの件も本当にありがとうございました✨
見てるだけで、そっと背中を押されてるようで励みになります☺️
それから千央さまの『ギャル女神』、またゆっくり伺わせていただきますね♪
みんなに会えるのを楽しみにしています(o˘◡︎˘o)♪︎
第49話『白昼のTrigger-Link』への応援コメント
こんばんは。
たかちゃんの指に触れた瞬間の記憶?のフラッシュバックが
ちょっと切ない感じでしたね。
こころんが手に取ったパッケージの裏にそのまんま、たかちゃんの
説明が載ってたのには笑ってしまいました(笑)
攻略難易度最高クラス~!!☆
夜、不思議な記憶のことを考えていると、ふいに千陽ちゃんからのメッセージが!?
彼は理論的思考で冷静を装っていますが、千陽ちゃんからのメッセージがきて
なんだか嬉しそうに見えたのは私だけでしょうか?☆
今回もとても面白かったです!
あと、連載50話達成おめでとうございます♪
それを記念しまして、ぜひ受け取って頂きたいものがございます。
勝手にリンクを張らせてもらったことをお詫びします(^^;)
近況へ飛びますでの、ぜひお越しください☆
御作を読み返しながら、精一杯描かせて頂きました。
貰って下さると嬉しいです。
御作の作風に合うように青春っぽさを出したかったので
ちょっと水彩画チックな感じも取り入れてみました☆
いかがでしょうか……?
もし、なにかありましたら遠慮なく仰ってくださいね!
修正なり消すなりしますので。
少しでも気に入って頂けたら幸いです♪
https://kakuyomu.jp/users/reonmariko/news/2912051595819804101
作者からの返信
千央さま
素敵なご感想ありがとうございます✨
あの乙女ゲームのパッケージのキャラ説明は、まさに越智隆之本人とリンクしているシーンなので、攻略難易度は……最高ランクです😆
私自身もお気に入りのお笑いシーンなので、触れていただけて嬉しかったです✨
越智隆之も、犬神さんからのLINEメッセージには、きっと心の中では喜んでいたと思います。
神社の調査と謳いながら、実質二人きりのデートですからね🤭
越智隆之と犬神さんの二人きりのシーンは、今回に限らず過去エピソードでも意外と多く描いているので、これからもそういった場面を増やしていきたいなと思っています♪
そして、近況ノートも拝見させていただきました。
犬神千陽ちゃんのイラスト、本当にありがとうございます……!😭
彼女の柔らかな雰囲気や表情がとても素敵で、思わず見入って感動してしまいました……。
お忙しい中描いてくださったこと、心から感謝いたしますm(_ _)m
大切に……いえ、ずっと家宝にさせていただきます✨
第15話『とびっきりの香りと、居場所の予感』への応援コメント
カレーの良い匂いが漂ってきそう。
作者からの返信
醒疹御六時さま
ご感想ありがとうございます✨
笹倉先輩の歓迎シーンで、5つの香りが一気に広がるところですよね。
カレーの良い匂いが漂ってきそう、というご感想もすごく分かります!
甘い香りやミントまで混ざると、どんな匂いになるのか想像すると面白いですよね🤔
第9話『青春ログ、混線中』への応援コメント
人物ごとのリサーチをする事で、その危険度が分かるのは、それだけ警戒心が強く表れている様子でしょうね。
作者からの返信
醒疹御六時さま
ご感想ありがとうございます✨
科学部のクセ強メンバーばかりなので……そうなりますよね(笑)
隆之もまんざら嫌ではなさそうで、次第に興味が湧いていくような気持ちを込めて描いてみました。
第4話『これが――最適解だ』への応援コメント
自分の状態がデーターに移されると思わず驚きが隠せなくなりますよね。
作者からの返信
醒疹御六時さま
ご感想ありがとうございます✨
まさにその通りで、あの瞬間はかなり驚きますよね。
覚醒シーンは描くのが少し大変だったので、そう言っていただけて嬉しいです☺️
第1話『始業式と、春の心拍バグ』への応援コメント
自己推理力のある物語ですね。
作者からの返信
醒疹御六時さま
ご感想ありがとうございます✨
そう感じてくださって、とても励みになります(o˘◡︎˘o)♪︎
また続きも楽しんでいただけたら幸いです。
第15話『とびっきりの香りと、居場所の予感』への応援コメント
読ませていただきました!
話のテンポが良く、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
九災さま、初めまして。
感想と素敵なレビュー、本当にありがとうございます✨
テンポを楽しんでいただけたとのことで、とても嬉しいです。
★★★までいただき、励みになります!
お時間のあるときに、ぜひ作品のほうにも遊びに伺わせていただきますね。
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします☺️
第48話『月色のOff-line』への応援コメント
イラストを拝見してましたので、喜びようがものすごくよく分かります(≧∀≦)
これは欲しいですよね🎶
三人とも勝ち、だなんて素敵な一日だったってことの証明ですね〜☆
こういうの憧れます。
こんな青春を送りたかったです!
次回も期待しています🎶
作者からの返信
千央さま
ご感想ありがとうございます✨
もふラビのイラストも見ていただいていたとのことで、ルナちゃんの、あの喜びようが伝わっていて嬉しいです(o˘◡︎˘o)♪︎
推しが出るかどうかの開封のドキドキや、「三人とも勝ち」のシーンは、それぞれにとって素敵な一日になっていたらいいな、そして私自身も「こんな青春があったらよかったなぁ」と思いながら紡いだ場面でした☺️
次回も是非、楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第18話『香りで近づく、ふたりの距離』への応援コメント
時間と香り
凄く素敵ですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
ありがとうございます✨
今回のお話は、ゆっくり流れる時間の中で、ふたりの距離が少しずつ近づいていくような雰囲気を大事にして描きました。
またよかったら、今後のログ恋。の物語を見守っていただけたら嬉しいです☺️
第16話 『放課後Sweet Café Time』前編への応援コメント
>おやつ > 昼寝 > 客人 > 梓。
マイテ:うんうん(。'-')(。,_,)ウンウン
共感😺💕
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
トラちゃんの優先順位、共感していただけて嬉しいです(笑)。
おやつと昼寝の壁はやっぱり高いですね……。
そして、しれっと一番下に置かれている梓先輩に、ちょっと申し訳ない気持ちになりました🤣
第46話『犬神家との食卓』への応援コメント
犬神ちゃんの、ブロッコリーの素晴らしさ力説🤣
河田さんと同じく吹いちゃいました。
出来上がったご飯を食べる犬神ファミリーも、空気が温かいですね✨
作者からの返信
KaniKan🦀さま
感想ありがとうございます!
犬神さんのブロッコリー力説、河田さんと一緒に吹いていただけたとのことで、思わずこちらまで笑ってしまいました(笑)。
犬神ファミリーの食卓は、読んでいて少しほっとできるような空気を描けたらと思っていた場面でもあるので、温かい雰囲気を感じ取っていただけてとても嬉しく思いました✨
また、河田さんが少しずつ料理を覚えて成長していく姿も、これから温かく見守っていただけたらと思います☺️
編集済
第48話『月色のOff-line』への応援コメント
もふラビの可愛いイラストを見てから読むと、ルナの胸の高鳴りがすごく伝わってきますね。こころんの距離感バグな優しさと、たかちゃんの静かな観測者っぽい空気の対比も面白い。三人の温度差が程よくて、まるでゲームのパーティが現実に出てきたみたい。ルナが少しずつ素を出していく感じも、なんだか微笑ましかったです☺️
作者からの返信
悠鬼よう子さま
感想ありがとうございます!
もふラビのイラストと一緒に読んでいただけて嬉しいです☺️✨
こころんとたかちゃんの空気感の違いや、三人の温度差も感じ取っていただけたこと。
そして「ゲームのパーティーがそのまま現実に出てきたような雰囲気」という表現も、嬉しく読ませていただきました。
三人それぞれの立ち位置や距離感が、少しずつチームのように見えてくる場面でもあったので、その言葉がとても印象に残りました。
それから今回のお話では、Lunariaが少しずつ素の表情を見せていく場面でもあり、方言が出てしまうシーンは特に意識して書いたところでもあったので、そう言っていただけて、時間をかけて描いてよかったなと心から思いました☺️
第48話『月色のOff-line』への応援コメント
「今日は――たぶん、三人の勝ちだ」
締めのこの一文が良いですね!
作者からの返信
五五五 五さま
感想ありがとうございます✨
余韻を大事にしたくて入れた締めだったので、そこに触れていただけてとても嬉しいです☺️
第14話『ひみつの“わんこ日記”』への応援コメント
千切れるほど、振ってる(笑)(*´艸`*)
この表現、最高です✨️
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
感想ありがとうございます!
あのシーンは、犬神さんが嬉しすぎて子犬みたいにしっぽをぶんぶん振っているイメージで書いた場面だったので、そこに触れていただけてとても嬉しいです✨
実は私も、あの比喩表現けっこうお気に入りなんですよ☺️
他には過去エピソードだと、第3話の生活指導に呼び出された子犬みたいなって表現も好きです♪
第32話『約束のとき ― 君を待つ光 ―』への応援コメント
わ~~!!良かった~🥹✨
河田さんにみんなの想いが届くシーン、すごく胸に沁みました。
手紙や香り、そして言葉で支えようとするみんなの優しさが本当に温かいですね。
ラベンダーの花言葉「あなたを待っています」が物語と重なってグッときました🥲
作者からの返信
舞見ぽこさま
こちらにも素敵なご感想ありがとうございます☺️✨
手紙や香り、そして言葉で支えようとするそれぞれの優しさを感じ取っていただけて、書き手としても思い描いていた空気が伝わったようでじんわりしました。
そしてラベンダーの花言葉にも気づいてくださってありがとうございます…!
今回のエピソードでは大切な意味を込めていたところだったので、物語と重ねてくださってとても嬉しかったです。
この先の物語も、ぜひ見守っていただけたら幸いです(o˘◡︎˘o)♪︎
第31話『観測の果て、静かなる決意 ― 後編 ―』への応援コメント
玲奈先輩の手紙、梓さんの香り、そして越智くんたちがそれぞれの形で河田さんを想っている姿に、優しさが重なっていくところが胸に沁みました。
誰かを想って行動する時間って本当に尊いものだなと、しみじみ思いました✨
越智くんの「観測から一歩踏み出す決意」もいいですね。この先どう動いていくのか続きが楽しみです!
そして、この場をお借りして失礼いたします。
拙作に嬉しいレビューをいただき、本当にありがとうございました…!!
温かいお言葉がとても励みになりました✨
作者からの返信
舞見ぽこさま
素敵な感想ありがとうございます✨
「誰かを想って行動する時間って尊い」という言葉を印象に残していただけて、とても嬉しく思いました。
玲奈先輩の手紙や梓の香り、そして越智くんたちがそれぞれの形で河田さんを想っているところまで見ていただけたこと。
この場面は時間をかけて丁寧に描いたところでもあったので、そう感じていただけたことが何より感慨深いです。
そして、こちらこそ拙作へのレビュー評価、本当にありがとうございました…!執筆の大きな励みになりました☺️✨
第47話『ログの向こう側へ』への応援コメント
これはもう半分以上、デートですよね!?🎶
負けられない戦いと一緒です!
絶対に良い思い出にしないと(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま
ご感想ありがとうございます☺️
Lunariaにとって負けられない戦い…!その通りだと思います✨
はたして良い思い出になるのかどうか…ぜひ次のオフ会エピソードも楽しみにしていただけたら嬉しいです(o˘◡︎˘o)♪
第12話『頼っても、いいんだよ』への応援コメント
背中ストレッチが
安心するのって、
分かります(/ω\)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
感想メッセージ、ありがとうございます♪
背中を預け合う感じが、なんだか信頼してる空気で、ほっとしますよね☺️
第2話『その観測対象は、制御不能』への応援コメント
応援が101人目だった。
なぜだかダルメシアンを連想します。
ちょっと拝見させていただきました。
設定が面白かった。犬神というキャラクターにも好感がもてました。
作者からの返信
よもやま さか ( ぽち )さま。
感想メッセージと応援101人目とのこと、ありがとうございます!
やっぱり「101匹わんちゃん」ですよね🐶✨ 思わずニヤっとしてしまいました。
第2話まで読んでいただき、そして設定や犬神さんに好感を持っていただけて、とても嬉しいです。
物語はまだ序盤ですが、ここから少しずつ、それぞれの想いと関係性が交差していきます。
またお時間のあるときに覗いていただけたら嬉しいです☺️
第46話『犬神家との食卓』への応援コメント
こんばんは☆
料理をしてるシーン、とても優しい時間が流れているようでホッコリしました(^^)
温かで心地よくてゲンキちゃんもいて🎶
こんなシーンに憧れます(*´ω`*)
作者からの返信
千央さま
あたたかいメッセージをありがとうございます✨
犬神家での料理のシーンは、料理を通して河田さんと犬神さんの成長を描きたくて、ゲンキもいるあたたかい時間を意識しながら書いていました。
優しい時間が流れていると感じていただけて、とても嬉しいです!
誰かの成長をそっと見守れる時間って、素敵ですよね(o˘◡︎˘o)♪︎
これからも自分のペースで、心がふっとゆるむような瞬間を大切に描いていきたいです☺️
編集済
第46話『犬神家との食卓』への応援コメント
笹倉カフェの空気感がまず好きで、一香ちゃんのテンポに笑わされた直後に、月城愛衣の“未定義”が来るの、静かな怖さが残りました。越智くんのログ崩壊も不穏なのに、犬神家の食卓で河田亜沙美ちゃんが少しずつ自分の居場所を掴んでいく流れがあたたかくて…視界って心のことなんだなって思いました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援メッセージ、本当にありがとうございます✨
笹倉カフェの空気感を好きと言っていただけて、とても嬉しいです。
あの場所は、おしゃれなカフェの空気に癒されながら、越智隆之たちがほっと一息つける憩いの場のような存在として描いています。これからも、物語の中で少しずつシーンを増やしていけたらと思っています。
第二章では、もうお気づきかもしれませんが、少しオカルト寄りの不思議な要素も取り入れていく予定です。
静かな違和感が、物語に奥行きを与えられたらいいなと考えています。
犬神家の食卓では、河田亜沙美の成長を描きたいと思い、あたたかい時間を丁寧に重ねました。
そう感じていただけたことが嬉しいです。
そして『犬神物語』のイラストも、心からありがとうございます!
拝見した瞬間、まさに物語の世界がそのまま形になったようで、胸が震えました。
大切にさせていただきます。本当にありがとうございました☺️
第1話『始業式と、春の心拍バグ』への応援コメント
犬神さま、こんばんは~。
心拍数をログで管理している隆之くんの視点が新鮮で、理系男子感が最高でした。
完璧な会長スピーチに無反応なのに、千陽ちゃんと目が合った瞬間だけ(平常との差――約4〜5拍/分)はもう完全にバグですよね(笑)
分析しようとしてるのに、もう恋の入口に立ってる感じがたまりません。
続きが楽しみです!
作者からの返信
舞見ぽこさま、こんばんは。
素敵なご感想をありがとうございます✨
隆之の“心拍ログ”に注目していただけて、とても嬉しいです。
理屈で整理しようとするほど、かえって感情があふれてしまう――そんな理系男子の不器用さを書きたくて、この形にしました。
平常との差「約4〜5拍/分」を拾っていただけたのも、思わずにやりとしてしまいました(笑)
本人は分析のつもりでも、もうしっかり恋の入口に立っているんですよね。
これから少しずつ、ログでは測れないものが増えていきます。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです☺️
第9話『青春ログ、混線中』への応援コメント
両面印刷(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
メッセージありがとうございます♪
両面印刷は、神堂沙月の“抜かりなさ”が滲むポイントでした( •̀∀︎•́ )✧︎
ああいう細かいところ、つい入れたくなってしまいます。
第45話『視界が変わる日』後編② ――未定義――への応援コメント
明日もきっと頑張れる!
そんな終わり方でしたね(^^)
日常の何気ないことを大切に書かれているからこそ、ストーリーに奥行きが出ているのかなと思いました。
例えば、メガネが顔にかかる重さ、布団にゴロンとするあたたかさ(^^)
何気ない事ですが、あるとないとでは物語の印象が違いますね🎶
作者からの返信
千央さま
素敵なご感想ありがとうございます✨
日常のささやかな感覚は、実はとても大切にしている部分でした。
何気ない一瞬の積み重ねが、物語の奥行きになっていたなら嬉しいです☺️
そして次回は、犬神さんと河田さんの料理回になります。
こちらも細かいシーンまで大切に紡いだエピソードですので、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです( •̀∀︎•́ )✧︎
編集済
第45話『視界が変わる日』後編② ――未定義――への応援コメント
月城さんの解析に失敗しちゃいましたね。
目の悪さが原因?(ではなさそう……
眼鏡選びの次は、神社、しかも越智くんから誘ってますね。
一緒に行動するイベントがこのまま増えたらいいなとちょっと思いました☺️
作者からの返信
KaniKan🦀さま
ご感想ありがとうございます☺️
月城さんへの解析による「未定義」という状態は、越智くんにとって安心できるものではありません。
恐怖というより、自分の枠組みが通用しないことへの違和感ですね。
神社への誘いも、恋愛的な意図というよりは、あの出来事に関わった人物としての確認と整理が目的に近いです。
彼なりの合理的な判断です。
でも、その過程で自然と二人の時間が増えていく――
そんな流れは、今後も大切に描いていきたいと思っています✨
第44話『視界が変わる日』後編① ――境界に触れた瞬間――への応援コメント
越智くんが眼鏡キャラ
確かに、周りから見たら結構な事件かもですね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
KaniKan🦀さま
ご感想ありがとうございます✨
越智くんにとっては合理的な選択でも、
周囲から見れば一大アップデートかもしれませんね。
今後、彼の“見え方”がどう変わるのか、見守っていただけたら嬉しいです☺️
第44話『視界が変わる日』後編① ――境界に触れた瞬間――への応援コメント
今回も読み応えたっぷりでしたね!
新たな展開の予感(*´ω`*)
なんだか温かくて優しい心地になれそうな感じがします🎶
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
千央さま
ご感想ありがとうございますっ✨
今回も楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです(o˘◡︎˘o)♪︎
これから少しずつ新しい展開に入っていきますが、温かさや優しさも大切にしながら紡いでいきたいと思っています。
次回もぜひよろしくお願いします☺️
第1話『始業式と、春の心拍バグ』への応援コメント
身体のことが
分かる能力は凄いΣ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(´∀`)さま
ご感想ありがとうございます☺️
隆之は感情よりも先に「数値」や「反応」で物事を捉えるタイプなので、ああいった描写を入れてみました。
彼らしさとして受け取っていただけて、とても嬉しいです。
続きもぜひ、お時間のあるときに読んでいただけましたら幸いです。
第43話『視界が変わる日』中編への応援コメント
なんかもう、メガネ選びの基準がすごく越智くんらしいというか、%でフィット率とか、彼らしくてぷぷってなりました。
越智くんの条件を満たしつつ、似合う眼鏡のイメージができてる犬神さんもいいですね。
彼女はやらないと思いますが、犬神さんが選んだやつだったら、仮に多少条件から外れていたとしても、それにしていたかも? なんて思っちゃうくらい、越智くんからみた犬神さんへの距離感縮まってるように感じられました。
受け取り後も楽しみです。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
素敵な感想をありがとうございます☺️
メガネ選びの%やフィット率のくだり、越智くんらしさを楽しんでいただけて嬉しい限りです✨
犬神さんが越智くんの条件を理解した上で「似合う」を思い描いている、という視点もとても鋭くて……
おっしゃる通り、越智くんの中で彼女との距離感が少しずつ変わってきているところでもあります。
受け取り後の展開も、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです(o˘◡︎˘o)♪︎
第43話『視界が変わる日』中編への応援コメント
眼鏡ひとつでこれほどまでに心躍る展開を作られるとは、なんという卓越した発想力!素直に感服してしまいます(*´ω`*)
ご飯回も楽しみにしています🎶
作者からの返信
千央さま
ご感想ありがとうございます✨
そう言っていただけて、時間をかけて作ってよかったなぁと感じました(o˘◡︎˘o)♪︎
眼鏡回は、書いているこちらも結構ワクワクしながら作った回です。
ご飯回も、ほのぼのした空気感で進めていく予定なので、ぜひ楽しみにしてもらえたら嬉しいです☺️
第43話『視界が変わる日』中編への応援コメント
越智くんの「見えているはずなのに合っていない」視界の揺らぎが、眼鏡ユーザーの自分としては、ピントの甘さがじわっと生活に入り込む、あの不安感は本当に他人事じゃなくて、だからこそ千陽ちゃんの一言一言が視界の“補正”みたいに沁みました。
見えない不安と、誰かに寄り添われる安心が同時に押し寄せてくるみたいで、“視界が変わる日”って、たぶん心の焦点も変わる瞬間なのかな… …て思わず考え込んじゃいました🤔
作者からの返信
悠鬼よう子さま
そこまで重ねて読んでもらえて、ありがとうございます!
視界の違和感って、じわじわ生活に入り込んでくる分、不安も大きいですよね。
犬神さんの一言が“補正”みたいに感じてもらえたなら、あのシーンを書いた甲斐がありました。
「心の焦点も変わる瞬間」という受け取り方は、まさにその通りで、あの場面では見えている世界だけでなく、越智くんの内面的な部分にも少しずつ補正がかかっていくような瞬間にしたいと思い、表現にはいろいろ試行錯誤しました。
そうした意図が伝わっていたのだと感じられて、とても励みになりました☺️
編集済
第42話『視界が変わる日』前編への応援コメント
これは……私がめちゃくちゃ楽しみにしていたイベントです!! (((o(*゚▽゚*)o)))
犬神さんの眼鏡選び。いつかなって密かに待ってました。
2週分読めないでいたの悔やまれます。リアルタイム公開時にみたかった・゜・(ノД`)・゜・。
ゲームで調子が悪かったのなんだろうと思ったら、メガネの度が合わなくなってたんですね。
お母さん再婚されていたの、思いっきり読み落としていたんですが、そのあと越智くんがバスケから離れたの、何かあったのか気になりました。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
ご感想ありがとうございます!
そこまで楽しみにしていただいていたなんて、とても嬉しいです☺️
ご感想を読んでいて、こちらまでテンションが上がってしまいました✨
越智くんと犬神さんのメガネ選びの回は、試行錯誤しながら時間をかけて書いたシーンだったので、そう言ってもらえて報われた気持ちになりました。
越智くんの過去のバスケの話は、犬神物語でも少し触れていますが、もちろん『ログ恋。』の中でも、これから少しずつ描いていく予定です。
よければ、気長に見守ってもらえたら嬉しいです♪(o˘◡︎˘o)♪︎
第42話『視界が変わる日』前編への応援コメント
越智くん&犬神さんのコンビ、とても穏やかな雰囲気で、学生らしい爽やかささえ感じました☆
これから二人でメガネ屋さん行ってそれからどんな会話をするのかなとワクワクしています(*´ω`*)
作者からの返信
千央さま
ご感想ありがとうございます☺️
越智くんと犬神さんのコンビが、
心地よい時間として届いていたのなら、とても嬉しい限りです♪
メガネ屋さんでの出来事から、どんな展開に繋がっていくのか――
これからの行方も、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います✨
第42話『視界が変わる日』前編への応援コメント
Lunariaの一拍遅れる感覚と、夜でだけ息が合う強さが刺さりました。太鼓のシーンは「居場所」を叩き出す音みたいで痺れますね。こころんの静かな覚悟、越智くんの視界の揺らぎが、別々なのに同じ線で震えてるのがすごい‼︎
強さってズレを自覚することなんだなって思いました。
余談ですが、私はゲーセンではリズムゲーよりワニワニパニック派で、反射神経ゴリ押しの瞬間に一番テンション上がります😤
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ご感想ありがとうございます…!
太鼓の音を「居場所を叩き出す音」と感じていただけたこと、
書き手としてとても印象に残りました。
本物の太鼓の音って、不思議と高揚感をぐっと高めてくれますよね。
これからのLunariaたちの行方も、
温かい目で見守っていただけたら嬉しいです☺️
そしてワニワニパニック派!わかります😤
実は『犬神物語』の夏合宿編でも、別荘地下のゲーセンにワニワニパニック含めたレトロゲームを入れているのですが、
ああいうゲームって、プレイしていなくても見ているだけで懐かしさと高揚感が同時に来るのが好きです(o˘◡︎˘o)♪︎
第41話『境界線を越えるとき』への応援コメント
楽しみな連休を前にヒャッハーと喜ぶ姿に萌え(笑)
会長の肩書きは少しお休みですね☆
作者からの返信
千央さま
ご感想ありがとうございます☺️
連休を前にテンションが振り切れてるこころ、書いていて私も楽しかったです(笑)
会長という肩書きを少しだけ降ろして、「家ではただの女の子」に戻る時間を大事にしたくて。
そう感じてもらえて嬉しいです(o˘◡︎˘o)♪︎
第41話『境界線を越えるとき』への応援コメント
一章の扉の先の川田さんがちょっとだけ見られました(((o(*゚▽゚*)o)))
さりげなくあの開発品の話も出てきてニヤついてしまいました。しっかり役に立ったって聞けたら嬉しいのと、心配も混じったりしますかね。
姉弟で同じギルド、ギルメンにLunariaさんが。繋がりました♪
連休に浮かれて、コーラとポテチに幸せを感じてるこころさんが可愛いです。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
コーラとポテチで幸せ感じてるこころは、連休テンション全開で通常運転です(笑)。
ああやって素直に喜んでるこころの姿を書いていて、こちらも楽しかったです(o˘◡︎˘o)♪︎
さりげなく触れた開発品についても、「作って終わり」ではなく、ちゃんと誰かの役に立っていると感じてもらえたらと思っていたので、そこに反応していただけて、とても励みになりました。
一章のいろんな出来事を乗り越えてきた河田さんが、これからどう成長していくのか。
引き続き、そっと見守っていただけたら嬉しいです☺️
ご感想、本当にありがとうございました✨
第41話『境界線を越えるとき』への応援コメント
ルナリアの“昼”と“夜”、そのギャップが読んでてたまらなくリアルでした。
昼間の教室で光にうんざりしつつも、しっかり“生徒”を演じてる姿、つい自分の学生時代まで思い出しちゃいました。誰とでも馴染めるタイプじゃないけど、自分の得意分野では本気で輝けるって、めちゃくちゃ憧れます。
夜になるのを待つ気持ちも、なんだか沁みますね。現実のもやもやや一拍遅れる焦りとか、あるある過ぎて「分かる~!」って共感しまくりでした。やっぱり、自分らしくいられる場所があるって大事だなってしみじみ思いました。
あ、ちなみに自分も、現実だとよく“遅刻組”です(笑)
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ご感想ありがとうございますっ!
読んでいて学生時代を思い出したと言ってもらえて。共感して頂けたことに、なんだかとっても嬉しい気持ちです☺️
誰とでも器用に馴染めなくても、「ここ」だけは本気になれる場所があるって、それも立派な青春ですよね。
因みに私も学生当時は「早く帰りたい派」でした(笑)
ルナリアのこれからを、ゆるっと見守っていただけたら幸いです✨
第40話『夜を待つ、Lunaria 』への応援コメント
第二章、いよいよ開始ですね!
ゲームの中の理想の自分と現実の自分を対比する気持ち。
そういうのって誰しもあるのではないしょうか(^^)
この先も応援しています!
作者からの返信
千央さま
ご感想と温かい応援をありがとうございます…!
ゲームの中の理想と、現実の自分。
その狭間で揺れるLunariaが、第二章でどんな選択をしていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです☺️
第二章は第一章とは少し雰囲気の異なる物語になりますので、その変化も楽しんでいただけたら幸いです♪
第40話『夜を待つ、Lunaria 』への応援コメント
凄っ、一拍遅れるどころか、ゲームなら一拍先を見て動いてる。
クランフィールドでも、一目置かれてる感じですね。
一方で……
> 現実より、ずっと、確かに。
実際の居場所の立ち位置……。今後犬神さんたちとはどう絡むんだろう。
楽しみです。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
素敵な感想をありがとうございます♪
ゲームでは確かに先を見て動けるLunariaが、現実でどんな居場所を見つけていくのか。
その先を書けるのが、今からとても楽しみです☺️
犬神さんたちとの関係も含めて、是非これからも見守っていただけたら嬉しいです✨
第40話『夜を待つ、Lunaria 』への応援コメント
新章、読みました!
ルーナ(Lunaria)の孤独感や居場所のなさ、それを埋めてくれるゲームの世界がリアルに伝わってきて、ぐっと胸に響きました。自分だけの場所や「弱さ」と向き合い、小さな勇気を積み重ねているのが本当にリアルで、河田や犬神たち、それぞれが小さな一歩を踏み出す姿が眩しいです。
Lunariaがどんな風に本当の自分と向き合っていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
早速、読んでくださって素敵な感想までありがとうございます…!
Lunariaの孤独や小さな勇気に目を留めていただけて、とても嬉しいです☺️
ゲームの中では、世界が思い通りに動く。
でも現実では、ほんの少しズレている少女Lunaria。
これから彼女がどんな選択をしていくのか、
そっと見守っていただけたら幸いです✨
幕間『新章を告げる風』への応援コメント
おはようございます☆
それぞれの決意、勇気、優しさ、少しの哀愁などが見事なまでに表現されており、相変わらずレベルの高い作品なのだと再認識しました。
文字数で読ませるのではなく、流れを読ませる。各キャラの順番も秀逸でした🎶
拙作短編へお越しいただきありがとうございます!素敵なレビュー評価まで頂戴し光栄です☆お年玉を頂いてしまいましたね(^^)
作者からの返信
千央さま
おはようございます♪
温かいお言葉をありがとうございます✨
『ログ恋。』は、物語の雰囲気や流れを大切にして描くことを心がけているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
千央さまの新作は、短編ながら強く心に残る内容でしたので、素直な気持ちを書かせていただきました!
お年玉だなんて…嬉しいです。
そう言っていただけて、レビューを書いた甲斐がありました(o˘◡︎˘o)♪︎
こちらこそ、素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました☺️
第39話 終章『新しい扉の前で』への応援コメント
明けましておめでとうございます🎶
第一章完結おめでとうございます。
新しい年に区切りの良い所を読めて嬉しく思います(≧∀≦)
恋する気持ちの温かさや優しさ、切なさ。
とても素敵でした🎶
作者からの返信
千央さま
明けましておめでとうございますっ♪
感想メッセージありがとうございます😊
第一章の区切りを、ちょうど2025年の年越し前に迎えることができ、また河田亜沙美の成長した姿も、しっかり描ききることができたので、今はとても清々しい気持ちでいっぱいです✨
第二章も心機一転、がんばっていきますので、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです(o˘◡︎˘o)♪︎
第38話 『ラベンダーの彼方へ――』への応援コメント
神堂先輩と越智くん、世代を超えた連携プレーが活きましたね!ひやひやしましたが、何にしても二人とも怪我なく助かって良かったです(*´ω`*)
決して独りじゃない!
そのことが彼女も分かったのではないでしょうか☆
ご丁寧に近況へのコメントありがとうございました☆
こちらこそ、大変素晴らしい物語を読ませて頂きありがとうございます。貴作から得るものが多く、勉強にもなりました🎶
また来年も楽しみにしております。
良いお年をお迎えくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
千央さま
ご感想をありがとうございます!
世代を超えた連携プレーに注目していただけて、とても嬉しいです♪
神堂先輩の作ったものを、越智くんと神田くんが現場で信じて使い切り、河田亜沙美を守る――
それぞれ立場も時間も違う中で、「独りじゃない」という想いが繋がる場面を描きたいシーンでした。
今回の緊迫した描写を描くのに、当時かなり苦労しましたが💦こうして無事に描き終えることができて、越智くんや神田くんと同じように、書き手の私もほっとしています(笑)。
こちらこそ、千央さまの『ギャル女神』からは毎回たくさんの刺激と学びをいただいております。
来年も、引き続き作品を追わせていただきますね✨
どうぞ、よいお年をお迎えください☺️
第6話『観測者モード、オフ。』への応援コメント
生徒会長は姉さんだった!?
作者からの返信
地崎守 晶さま
お気づきになりましたね…!
生徒会長もまた、タイトルにある「全感情ヒロイン」の一人です☺️
姉という立場ならではの距離感や感情も、少しずつ描いてますので、ぜひ楽しみにしていてください。
第4話『これが――最適解だ』への応援コメント
ヒロインのピンチを救いたい気持ちに応えて授けられたのがサイコパワー等ではなく「情報処理能力の拡張」というところが彼の個性に合っているのですね
作者からの返信
地崎守 晶さま
ご感想ありがとうございます。
誰かを救いたいという願いが、
力ではなく考え続ける能力として形になったこと。
それは、越智隆之という人間の在り方そのものだったのかもしれません。
その想いを感じていただけたこと、心から嬉しく思います。
第39話 終章『新しい扉の前で』への応援コメント
> “誰かの力になりたい”って思えた今日
数年後の河田さんが、この日を振り返ったりするのかな。
一章完結お疲れさまでした。
扉の先、待ってますヽ(´▽`)/
作者からの返信
KaniKan🦀さま
あたたかい言葉をありがとうございます…!
河田亜沙美の第1章を見届けてくださったこと、心から感謝します。
“誰かの力になりたい”と願えたこの一日は、きっと河田さんの中に、ずっと残り続けると思います。
扉の先も、ゆっくりと描いていきますので、また見守っていただけたら幸いです☺️
今年もあと僅かとなりましたが、KaniKan🦀さまも、どうぞ良いお年をお迎えくださいね。
来年も、物語の時間をご一緒できたら嬉しいです✨
第3話『観測者の微笑は、揺れていた』への応援コメント
生徒会長も独特な目で世界を見ている……のかな
作者からの返信
地崎守 晶さま
ご感想ありがとうございます。
彼女の視点は、これから先の物語できっと少しずつ輪郭を見せていくと思います☺️
また続きを読んでいただければ幸いです。
編集済
第38話 『ラベンダーの彼方へ――』への応援コメント
夕暮れの展望台で、芹香の心が限界まで追い込まれていく描写が、本当に息をのみました。河田さんの一歩が「助けたい」という純粋な衝動に変わる瞬間が心に刺さりますね。
そして、犬神さんや村上さんの言葉が、日常の一言なのに救いになる感じがリアルで、ラベンダー畑の情景が余韻としてずっと残っています。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ラベンダーは、今回のお話の中で大事なキーワードでした。
芹香にとっても河田にとっても、
「あの頃」と「今」をそっとつないでくれる場所、というイメージです。
その中で、
村上さんの「いまからアイス買いに行こ?」は、
実は書いていて私自身もすごく好きなセリフでした。
励まそうとか、説得しようとかじゃなくて、ただ自然に“日常のほうへ連れ戻す”ための一言。
そういう距離感が出せたらいいな、と思っていました。
二人のこれまでの時間や思い出が、その一言だけでふっと浮かび上がるように感じてもらえたなら、とても嬉しいです。
読んでくださって、本当にありがとうございました☺️
第38話 『ラベンダーの彼方へ――』への応援コメント
二人分耐えられてよかったです。
橘さん軽っ。
越智くんの機転も素晴らしいですが、二人の体重の条件が合わなかったら怪我どころじゃなかったと思うと、ヒヤッとしますね。
作者からの返信
KaniKan🦀 さま
読んでくださってありがとうございます☺️
本当に、条件が少しでも違っていたら、取り返しのつかない場面でしたよね。
橘の軽さと、越智くんのとっさの判断――
その偶然と機転が噛み合ったからこそ、ぎりぎり耐えきれた瞬間だったと思います。
次回は、いつも以上に気合を入れて描いた回です。
河田さんの物語を、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第36話『約束の展望台』への応援コメント
芹香も本当は良い子なんですよね。
そうじゃなきゃ、黙って、晒してたはずです。そもそも、晒すよなんて宣言もしなかったでしょう。
なんとか無事で☆
作者からの返信
千央さま
あたたかい言葉をありがとうございます☺️
芹香のことを、そんなふうに受け取ってもらえたのがとても嬉しいです。
本当に仰る通りで、彼女は根っこのところではとても優しくて、不器用なだけなんですよね。
だからこそ、あの選択に至ったのだと思います。
「なんとか無事で」という一言に、こちらも胸がじんとしました。
よろしければ、次回も見守っていただければ幸いです。
第37話『その手は、誰かを救うために』への応援コメント
夕暮れの展望台、崩れそうな芹香の心と、それを必死に受け止めようとする仲間たちの姿に、胸が締め付けられました。優しい記憶や願いが差し込む光となって、ほんの一瞬だけでも誰かの手に届く奇跡がある――そんな希望を感じて、涙があふれそうでした…
作者からの返信
悠鬼よう子さま
丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございます☺️
芹香の心の揺れや、それを必死に受け止めようとする仲間たちの姿に、そこまで寄り添ってもらえたことが、とても嬉しいです。
優しい記憶や願いが、ほんの一瞬でも誰かの手に届く――
そんな希望を感じていただけたのなら、このお話を書いてよかったと心から思います。
シリアスな展開が続く中で、胸が詰まるような思いを抱きながら描いていた場面でもあったので…こうして受け取っていただけたことが何よりの励みになりました。
第36話『約束の展望台』への応援コメント
夕暮れの展望台ににじむ孤独と衝動、その奥で揺れる芹香の壊れそうな心が痛いほど伝わりました。読んでいて思わず呼吸が浅くなる場面もあって……「誰か気づいてあげて」と願わずにいられません。光と影の対比が本当に巧みで、胸の奥に長く余韻が残る回でした。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ご感想ありがとうございます!
芹香の心の壊れそうな揺れに、そこまで寄り添って読んでいただけたこと、本当にありがたいです。
「誰か気づいてあげて」という一言に、この回で描きたかったすべてが詰まっているように、改めて感じました。
また、光と影の対比に触れていただけたこともとても嬉しくて、あの夕暮れの空気や心の明暗を感じ取ってもらえたのだと思うと胸が熱くなります。
胸に余韻が残ったと言っていただけて、書いてよかったと心から思います。
よろしければ、続きも見守っていただければ幸いです☺️
第35話『静かな崩壊 』への応援コメント
裏の心がどす黒く出てきてしまいましたか(>_<)
これは嫉妬や羨望、なんであんたばっかりといった気持ちの表れなのでしょうね……
作者からの返信
千央さま
わかります…! 裏の心が出てしまう瞬間って、人間なら誰でもありますよね💦
その“黒さ”も含めてキャラのリアルさとして描いていたので、悩みながら書いた甲斐があって、書き手としても良い経験になりました☺️
第34話『光と影のあわいで』への応援コメント
芹香に聞かれていた!?
この事がまた新たな波乱を巻き起こしてしまう!?ドキドキ……
作者からの返信
千央さま
応援メッセージありがとうございます!
そうなんです……芹香にしっかり聞かれていました🥹
シリアスな展開が続きますが、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです……ドキドキ。
第34話『光と影のあわいで』への応援コメント
香りや手紙、卵焼きの音まで細やかに心をほどいてくれる描写がお気に入りです。人の想いが重なり合う瞬間って、どうしてこんなにやさしくて、少し切なくなるのでしょう。――“信じてくれる人”がいるだけで、どれほど強くなれるのかを感じました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます✨
細やかな描写を受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
小さな香りや音が、心をそっとほどく瞬間を書きたかったので……。
みんなの想いが重なって、
河田さんに届く場面を感じてもらえたこと、書き手としても励みになりました☺️
第32話『約束のとき ― 君を待つ光 ―』への応援コメント
こんにちは☆
カクヨム復活しましたので、またよろしくお願いしますね!
近況へのコメントありがとうございました。嬉しかったです(*^_^*)
河田さんに届いて良かったです♪素敵な神回でした♪少しでも前を向く河田さんにエールを送りたいです☆
作者からの返信
千央さま
こんにちは☺️
カクヨムに復帰されたとのことで、私もとても嬉しく思います♪
そして試験勉強、お疲れさまでした…!
それから、今回もあたたかい感想をいただき、本当にありがとうございます。
河田さんの一歩を、そうやって受け取っていただけたことが、書き手として何よりの励みになりました🌸
また気軽に遊びにきてくださいね。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします(o˘◡︎˘o)♪︎
第33話『はじまりの再起動』への応援コメント
優しい勇気のブレンド、どんな香りでしょう。
拝読してたら手持ちの香水つけて、紅茶を淹れたくなりました(*゚▽゚*)
作者からの返信
KaniKan🦀さま
コメントありがとうございます☺️✨
……実は “優しい勇気” の香り、私もまだ嗅いだことがなくて、どんな匂いなんだろうって気になっているところでして……笑
笹倉先輩の気持ちがそっと込められた香りなので、読んでくださった方にもふわっと届いていたら嬉しいなぁ……🫧
編集済
第32話『約束のとき ― 君を待つ光 ―』への応援コメント
前回の、
>「誰かを想って何かを作る時間は、いつだって心を温めてくれるものよ」
先日拝読した時に、いい言葉だなと思ってて。また読み返してきちゃいました。
今回、河田さんに届いてその通りになったのを見て、自然と笑顔になっちゃいました。
素敵なエピソードをありがとうございます。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
読んでくださって本当にありがとうございます☺️
その言葉を気に入っていただけて、とても嬉しいです。
“誰かを想って作る時間”――まさにその想いをタイトルに込めて、河田さんに届けたくて書いた回でした。
執筆にも時間がかかったお話でしたが、
こうしてあたたかく受け取っていただけて、本当に報われた気がします🌸
また続きも読んでいただければ幸いです☺️
第31話『観測の果て、静かなる決意 ― 後編 ―』への応援コメント
みんなが1人のために各々、出来ることを精一杯やる。そんな絆がとても綺麗で素敵で羨ましく思いました(*^_^*)
>誰かを想って何かを作る時間は、いつだって心を温めてくれるものよ
ここのところが一番のお気に入りです🎶
作者からの返信
千央さま
とても素敵なご感想をありがとうございます☺️✨
九条詩織の言葉に込めた“誰かを想って何かを作る時間”という想いは、まさに今回のお話の核でもあります。
その想いを感じていただけたことが、静かに心に響きました。
登場人物たちの優しさが、少しでも伝わっていたなら、何より嬉しいです♪
第31話『観測の果て、静かなる決意 ― 後編 ―』への応援コメント
読ませてもらって、玲奈や詩織、梓、犬神さん……それぞれの“想い”が静かに交差して胸にしみました。香りや手紙、そしてちょっと不器用な優しさが、夕暮れのカフェや部室の空気からも、誰かを思う時間の温度が伝わってきます。
みんなの「願い」が、河田さんにどう届くのか…続きが気になります。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
あたたかいお言葉、本当にありがとうございます☺️✨
各シーンを自然に繋げていくのに試行錯誤しましたが、何度も推敲を重ねて、ようやく一つの形にできました。
みんなの“願い”が河田さんにどう届いていくのか――続きの物語も見届けていただけたら幸いです🌸
第30話『観測の果て、静かなる決意 ― 前編 ―』への応援コメント
>昼の風がその声をさらい、青に溶けた。
どことなく詩のような素敵な音が聞こえました(^-^)物語全体の雰囲気が好きです☆
コンテストの選考突破する作品というのは何かしら『ある』のですね!
この度はおめでとうございます🎶
作者からの返信
千央さま
嬉しいお言葉、本当にありがとうございます☺️✨
「青に溶けた」という言葉は、自分の中でも大切に描いた地の文だったので、
シーンに合わせて表現できて良かったです。
そのように受け取っていただけて、とても嬉しいです(^^)
今回の選考結果は、本当に驚きでしたが、こうして温かい言葉をいただけることが一番のご褒美です🍀
これからも、心に残る物語を描けるよう頑張っていきますね☺️
第30話『観測の果て、静かなる決意 ― 前編 ―』への応援コメント
>風がまた通り抜け、こころの眼鏡の端を光がかすめた
なんかこの表現、越智くんぽい感じがして素敵だなと思いました。
再分析前のひらめきっぽい感じがします。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
素敵な感想ありがとうございます✨
その一瞬を“ひらめき”と感じていただけたの、すごく嬉しいです。
越智くんの中で少しずつ芽生える“再現できない感覚”を、今後も丁寧に描けたらと思います☺️
第29話『モーニング・トランジション』への応援コメント
今回も読みごたえたっぷりでしたね!
こういう話はお茶でも飲みながらゆっくりと時間をかけて読むのが正解ですね☆
ちなみに、いま私はファミレスでドリンクバーを飲み、人を待ちながらゆっくり拝見しておりました(^-^)
穏やかなカフェの時間がたまらなく素敵です🎶
作者からの返信
千央さま
ゆったりとした時間の中で作品に触れていただけたと知って、すごく嬉しいです。ありがとうございます☺️
ファミレスのドリンクバーって、創作や読書のおともみたいですよね☕️
私も、あの穏やかな雰囲気が好きです♪
それと、レトロな喫茶店でモーニングを食べながら過ごすあの落ち着いた空気も大好きで――
そんな時間に寄り添えるようなお話を、これからも紡いでいきますね☺️
編集済
第27話『雨宿りの拝殿で』への応援コメント
お話内に散りばめられた犬神さんのさりげない優しさは、おじいさんの言葉からくるものだったのかな。と感じました。
越智くん、メガネデビュー笑
ゲームのし過ぎも要因の一つでは?
似合うメガネ選んでもらうシーン楽しみにしています。
ログ機能が犬神さんの前だとほとんど機能しなくなってるのが、じわります。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
読んでくださってありがとうございます☺️
犬神さんの優しさに、おじいさんの言葉を重ねて感じていただけて嬉しいです♪
彼女の何気ない行動の奥には、いつもその言葉が静かに息づいていたんだと思います。
そして――越智くんのメガネデビュー👓の件ですが、ゲームのし過ぎ、確かに原因の一つかもしれませんね😆
犬神さんがメガネを選んであげるシーンは、絶対に力を入れて描いちゃいます!
これからの二人のやり取りにも、ぜひ注目してみてくださいね✨
編集済
第29話『モーニング・トランジション』への応援コメント
データと心が交差する世界観、今回もたまらなく瑞々しいですね。千陽ちゃんのまっすぐな感情と、こころちゃんや沙月ちゃんの温度差ある関わりが、朝のカフェの空気にまで染み出しているのが素敵。ふとした視線ややり取りから滲む距離感と親密さ、絶妙なバランスににやけてしまいました。次の「ログ」にも期待が膨らみます。
このエピソードを読んで、よく通っていたカフェでワイワイしていた頃を思い出しました。最近はすっかりご無沙汰なので、ちょっと懐かしい気持ちになりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
丁寧で温かいお言葉、本当にありがとうございます☺️
データと心、その交わる瞬間の“ゆらぎ”を感じていただけてとても嬉しいです。
千陽やこころ、沙月――それぞれの温度の違いが、朝のカフェの空気と重なっていたなら、描き手として幸せです。
カフェでの時間って、不思議と記憶の奥に残りますよね。
作品を通して少しでも“あの頃の香り”を思い出していただけたなら、何よりのご褒美です☕✨
次のログも、そんな日常のきらめきを紡いでいけたらと思います。
第24話『断絶の狭間の前で』への応援コメント
ひたすら河田さんを応援してます。
言い返せた。
ちゃんと変われてる、頑張れ!
そして、越智くん、河田さんの様子がおかしいのに気づいてるような??
作者からの返信
KaniKan🦀さま
温かいコメントありがとうございます☺️
河田さんの“言い返せた”は、彼女にとって本当に大きな一歩でした。
まだ不安定な部分もありますが、少しずつ前を向けるようになってきていて……見守っていただけるのが何より嬉しいです✨
そして越智くんも、彼女の変化に気づきはじめているかもしれません。
これからの二人の動きも、ぜひ見届けてくださいね。
第28話『揺れる最適解』への応援コメント
沙月ちゃんとこころちゃんの他愛ないやりとりや、食卓に漂う家族の温もりが、読んでいるだけで胸の奥にふわっと広がっていくようでした。亡きお父さんへの挨拶も、まるで時がゆっくりと流れているみたいで、そこにいるみんなの思いが静かに交差してる気がして…
こころちゃんの感じている“違和感”も、これからの日常を揺らすさざ波の予感。答えの出せない“最適解”を、それでも手探りで選び取ろうとする姿がいとおしくて、思わず自分まで深呼吸したくなりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ご感想、本当にありがとうございます☺️✨
こころと沙月の何気ないやり取りや、食卓の空気をそんな風に受け取ってもらえてすごく嬉しいです。
あのシーンは、静かな日常の中にある“ぬくもり”を大切に描きたくて、時間がゆっくり流れるように意識して書きました。
こころの感じている“違和感”も、これから物語を動かしていく小さな波のひとつです。
次のお話で、その答えを少しずつ明かしていけたらと思います☺️
第21話 『見惚れて、触れて、心が動いた』への応援コメント
越智くんと、神田くんの会話、最初淡々と読んでいたんですが、お? 恋バナですね。
戸惑い方も、理系の恋バナって感じで、すごく2人の会話ぽくていいなと思いました。
あと、後半、越智くんほとんど犬神さんしか見てない感じがわーってなりました。
この作品、登場する人物がちょっとずつ素敵な変わり方をしていて応援したくなりますね(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ご感想、本当にありがとうございます☺️✨
越智と神田のやり取り、まさに“理系男子の恋バナ”を意識して描いていたので、そう感じてもらえてすごく嬉しいです!
感情よりも思考が先に動く2人だからこそ、あの微妙な距離感をどう表現するか悩んだシーンでした。
そして、越智が犬神さんに向ける視線……もう完全にバレてますね(笑)🐶
登場人物たちが少しずつ変わっていく姿を、これからも見守ってもらえたら嬉しいです🌸
第25話『屋上に響く歪んだノイズ』への応援コメント
なるほど。先生の話とここで繋がってくるんですね!?
上手い構成を考えられましたね!(о´∀`о)
作者からの返信
千央さま
構成を褒めていただき、ありがとうございます♪
先生のお話がそのまま実体験として伝わるようにと、何度も推敲を重ねて時間はかかりましたが、無事に形にできて良かったです(^^)
第25話『屋上に響く歪んだノイズ』への応援コメント
「言葉は希望にも毒にもなる」──冒頭の静かな授業風景が、後半で一気に現実の重い“ノイズ”に変わる流れに息を呑みました。生体ログという無機質な数値と、橘の歪んだ悪意、その隙間で揺れる心。現代的な青春の脆さと強さが痛いほど沁みて、胸の奥で静かにざわつく読後感でした。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
今回もご感想、本当にありがとうございます…!
授業中の先生の言葉と、今回のお話がリンクしているような感覚で描いてみたいと思っていた部分もあったので、そこを感じ取っていただけたのがとても嬉しかったです。
これからも読後に余韻が残るようなお話を紡いでいきたいと思いますので、また次のお話も読んでいただけたら幸いです(^^)
第16話 『放課後Sweet Café Time』前編への応援コメント
越智くん、ログで猫語翻訳もできるのかと思ったら新機能なんですね。
進化が著しいのと、本人もびっくりしてますね。
神田くんの感覚もすごいけど、それにちゃんと気づける越智くんもすごいです。
作者からの返信
KaniKanさま
ご感想をいただき、本当にありがとうございます✨
猫語翻訳のくだりでは、新機能にびっくりしている越智くんの姿を思い描いていただけて、とても嬉しかったです。
動物の気持ちが分かるなんて、まさに羨ましい新機能ですね…!
これからもキャラクターたちの成長や意外な一面をお届けできるよう頑張りますので、また読んでいただけたら嬉しいです(^^)
編集済
第24話『断絶の狭間の前で』への応援コメント
>茶色の巻き髪を揺らし、スカートを短く整えた制服姿。 華やかな笑みの奥には、冷たい影が潜み――針のように胸を刺す気配を孕んでいた。
こういう姿かたちと内面の対比の表現力、凄いですね。いつも感心してしまいます。私にはないセンスなので
( ^_^ ;)
続きも楽しみにしてます( *´꒳`* )
作者からの返信
千央さま
温かいお言葉、本当にありがとうございます☺️
時間のある時に、千央さまの『ギャル女神様』も読ませていただいてますが、地の文が会話と情景に自然に溶け込んでいて、臨場感があって引き込まれます✨
作品の空気がそのまま鮮やかに立ち上がるようで、とても素敵だと思いました!
第24話『断絶の狭間の前で』への応援コメント
春の光や屋上の風の描写が、読んでいるこちらの胸にもやわらかく残りますね。誰にでも訪れる「一歩踏み出す勇気」を試される瞬間、その揺らぎと静かな闇に沈む心に、言葉や出会いがそっと寄り添うのだと感じました。思わず深呼吸したくなる余韻でした。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
温かいご感想、本当にありがとうございます。
今回のようなシリアスな展開は、私自身ちょっと苦手意識もあるのですが…。
それでも、勇気を試される瞬間にこそ、これまで支えてくれた言葉や、そっと投げかけてくれた優しさが背中を押してくれるんだと思いながら描きました。
温かく読んでいただけて、とても心強いです(^^)
編集済
第23話『交わる観測、重なる想い』への応援コメント
今回も読み応えたっぷりでしたね!いつまでも読んでいたいこの安心感。そして、読み終わりに近づくにつれ、あとこの1スクロールで終わっちゃうという絶望感(>_<)
読み手を惹きつけるこの書き方は素晴らしいと思います。
紅茶ひとつとっても、香りや湯気がこちらまで漂ってきそうですもん(о´∀`о)
作者からの返信
千央さま
嬉しいご感想を本当にありがとうございます(^^)
地の文では、行間や空白、そしてシーンの雰囲気を大切にしながら、何度も推敲を重ねてきました。
時間をかけて頑張って描いてきて良かったです( •̀∀︎•́ )✧︎
これからも「続きが読みたい」と感じていただけるようなお話をお届けできるよう、精一杯がんばりますね。
そして、星レビューでの評価も本当にありがとうございます。とても大きな励みになりました!
またお手隙の際に読んでいただけたら嬉しいです(^^)
第1話『始業式と、春の心拍バグ』への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
拙作を読んでいただき、ありがとうございます。
設定が面白く、テンポの良い文章ですね。
また、お邪魔させていただきます。
作者からの返信
後藤 蒼乃さま
こちらこそ、拙作の設定と文章を褒めてくださって、ありがとうございます(^^)
また気軽に覗いていただけたら嬉しいです♪
編集済
第22話『胸の奥、ふわりと揺れて』への応援コメント
今回の話も素敵でした🎶
青春してるなーって優しくて穏やかな気持ちになれました。
>気持ちが小さく跳ねているみたいで~
ちょっとした内面の表現が素敵ですよね。いつも真似したいなと思いつつ、私だとどうしても上手く書けません
( ^_^ ;)
作者からの返信
千央さま
応援コメントありがとうございます!
青春の空気を感じていただけて、とても嬉しいです♪
小さな心の動きをどう表現するか、私自身もいつも試行錯誤しながら書いているので、そう言っていただけると本当に励みになります。
これからも一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです(^^)
第13話『あの日の隣、今日の隣』への応援コメント
>苦手だったブロッコリーが、口の中でふわりと甘くほどけた。
>――それは、“嫌い”って気持ちが、そっとほどけた瞬間だった。
この2行、いいですね。
ブロッコリー以外の色々な物も含めて、河田さんの今の気持ちをまとめている感じがしました。
作者からの返信
KaniKanさま
ありがとうございます(^^)
実はあのシーン、単なる食べ物の描写ではなく、河田さんの気持ちを重ねて描いた場面でした。
その想いを拾っていただけて、本当に嬉しいです♪
第12話『頼っても、いいんだよ』への応援コメント
コメント失礼します。
河田さんの異常に神田くんがいち早く気づいて
越智くんがさくっとデータ確認して、犬神さん呼んでと3人のコンビネーションがすごいです。
そして、犬神さん、河田さんの意識を知らずに前向きに変えてる感じが素敵ですね。
うちにも遊びに来てくださってありがとうございました。
作者からの返信
KaniKanさま
応援コメントありがとうございます…!
神田くん・越智くん・犬神さんの連携をそう感じていただけて、とても嬉しいです。
このシーンは、私自身も描いていて気持ちよかった場面なので、共感していただけたことが本当に励みになります。
また遊びに行かせていただきますね(^^)
第22話『胸の奥、ふわりと揺れて』への応援コメント
春の日差しやふとしたやりとり、そして小さな約束が胸をふわっと揺らしてくれますね。河田さんと犬神さんの会話のあたたかさに、思わず笑みがこぼれました。なんでもない日常がこんなに輝いて見える瞬間、本当に素敵です。
読んでいるだけで優しい気持ちになりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
温かいお言葉、本当にありがとうございます☺️✨
『ログ恋。』の日常の中の小さなきらめきを、感じていただけてとても嬉しいです。
河田さんと犬神さんの心温まる優しいシーン、私も大好きです。
これからも『ログ恋。』で、そんな瞬間をたくさんお届けできるように頑張りますので、どうぞよろしくお願いします🌸
第21話 『見惚れて、触れて、心が動いた』への応援コメント
やっと最新話に追いつきましたー!
最後、不穏な感じですね(>_<)
一波乱くる!?
作者からの返信
千央さま
最新話まで追いかけていただき、ありがとうございますっ!
この先どうなるか、続きもぜひ見届けていただけたら嬉しいです(^^)
第20話『繋がる勇気』への応援コメント
やっと最新話追いつきました!
じっくりと読んで参りましたが、
この話みたいなホッコリ回は(*´꒳`*)ヨキヨキ
作者からの返信
千央さま
最新話までお読みいただき、本当にありがとうございます(^^)
さらに⭐︎レビュー評価までいただけて、とても嬉しいです!
これからも笑いやドキドキをお届けできるよう頑張りますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです♪
第20話『繋がる勇気』への応援コメント
こんばんわ。
朝の光に染まる葉桜のなかで、静かに、そして確かに「強さ」が芽吹いていく。言葉の棘も、笑顔のぬくもりも、すべてが心にやさしく響くような回でしたね……。犬神さんのブロッコリー愛にくすりとしつつ、寄り添いの中で紡がれる信頼の輪に包まれて、じんわりあたたかくなりました。
素敵なエピソード、有難うございます。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
あたたかなコメント、本当にありがとうございます……!
千陽ちゃんのブロッコリー愛にも触れていただけて、私も思わずにっこりしてしまいました(^^)
これから少しずつシリアスな展開も描かれていくと思いますが、亜沙美ちゃんたちが“心の強さ”を少しずつ芽吹かせていく姿を、そっと見守っていただけたら嬉しいです。
もちろん、明るくてあたたかなシーンもたくさん紡いでいきますので、今後ともよろしくお願いします!
第18話『香りで近づく、ふたりの距離』への応援コメント
香りは嗅ぐと一瞬でその世界に引き込まれたりしますよね。旅した時のことだったり、子供の頃の両親との食事だったり。
思い出されるのは香りが身体だけじゃなくて、記憶に染み付いているからなのかも知れません。
作者からの返信
千央さま
コメントありがとうございますっ。
香りって、本当に一瞬で思い出を連れてきてくれますよね。
「あの頃の空気」みたいなものを、ふと感じさせてくれる――そんな魔法のような存在だなぁって思います。
たったひとつの香りが、物語の扉をそっと開いてくれることもある。
そんな場面を、これからも大切に描いていけたらと思います🍀
第19話『観測不能の鼓動』への応援コメント
階下からの足音とともに忍び寄る緊張感、そして扉の向こうにいたのがまさかのパトリックとは……思わず肩の力が抜けちゃいました。テラスハウスを巡るこの出会い、また何かが動き出しそうでワクワクしますね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
今回もご感想ありがとうございます♪
まさか……朝比奈こころの本名がパトリック・アサヒナだったとは(笑)。
冗談はさておき、パトリックとテラスハウスが何を指しているのか気になりました(比喩や例えでしょうか?)。もしかして別作品と混ざってしまったのかな…と。間違えてたらごめんなさい。
でも、そういうサプライズ感想も嫌いじゃないです…ニヤリ。
続きもワクワクしていただける展開を目指して頑張ります!また読んでいただけたら嬉しいです(^^)
第18話『香りで近づく、ふたりの距離』への応援コメント
こんにちわ。
「“香りでドキッ=恋の可能性あり”って仮説、河田さんで証明できそう」──この一言、じわっと胸に残りました。香りと記憶、そして“なりたい自分”がやさしく結びつくような時間、素敵すぎて溜息がこぼれますね。わたしもそっとシトラスの香水を探しに行きたくなりました。こんな出会い、憧れちゃいます。
では、また★彡
作者からの返信
悠鬼よう子さま
香りって、ほんの一瞬で心を“ふわりと包み込んでくれる”から、不思議ですよね。
笹倉先輩とのお揃いコーデに嬉しそうな河田さんの姿は、今回のお話の中でも特にお気に入りのシーンのひとつです。
シトラスの香水を探したくなる気持ち、そのトキメキまでもが物語とつながったみたいで、とても嬉しくなりました。
優しいメッセージを、本当にありがとうございました(^^)
第13話『あの日の隣、今日の隣』への応援コメント
各キャラのお弁当箱の種類、中身、空間、どれをとっても素敵な描写でした!
想像しながら読むのが楽しかったです
ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
千央さま
応援コメントありがとうございます♪
雰囲気を大切に描くことを心がけているので、河田さんと先輩ふたりの優しい時間まで感じ取っていただけたこと――
本当に嬉しいです…!
これからも、そんな素敵なシーンをお届けできるように頑張ります(^^)
第17話 『放課後Sweet Café Time』後編への応援コメント
紅茶の湯気に包まれるような、ふんわりとした優しさが心に残りました。カモミールのクッキーと共に、少しずつほどけていく皆の距離感がとても愛おしかったです。特に、テンションの浮き沈みすら愛おしい河田さんの姿に、思わず微笑んでしまいました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
今回も温かい感想をありがとうございます…!
実は私もコーヒーは好きなのですが、カフェインが少し苦手で、時々情緒が揺れることがあります。
でも、そんな揺らぎが周りを明るくしてくれるのならば、それは素敵なハプニングかもしれませんね。
河田さんも、きっとそんな“優しい揺れ”を届けてくれる子だと思います(^^)
第12話『頼っても、いいんだよ』への応援コメント
読んでいて心がポカポカするような感じがしました。頼れる背中があるってのは素敵なことですよね。
作者からの返信
千央さま
応援コメントありがとうございます…!
ピンチの時に、迷わず手を差し伸べてくれる人がいるって、本当に素敵なことですよね。
そんな優しさを感じ取ってもらえて、とても嬉しいです(^^)
第16話 『放課後Sweet Café Time』前編への応援コメント
こんばんわ。
トラちゃんの「査定」には思わず笑みがこぼれましたが、それ以上に、静かな紅茶と音の“溶け方”が心をそっとほどいてくれて…。河田さんの意外な選択に、一香ちゃんが見せた表情の揺らぎも、香りの層のように繊細で美しくて。あの優しい時間、いつまでもそこに留まっていたくなりますね☕️🫖
作者からの返信
悠鬼よう子さま
とっても素敵なご感想を、ありがとうございました。
トラの“査定”にもほっこりしていただけて嬉しいですし、静かな紅茶の時間まで丁寧に味わっていただけたこと、本当に励みになります…!
河田さんと一香ちゃんのやりとりの余韻を、そんなふうに感じ取ってもらえて感激でした。
また優しい時間をお届けできるように、がんばりますね(^^)
第15話『とびっきりの香りと、居場所の予感』への応援コメント
こんばんわ。
「香りで気持ちごと残してくタイプ」――まさにその言葉通りの、五感がふわりとくすぐられました。梓先輩の香りの演出も、詩織先輩の紅茶の所作も、科学部の優しさが詰まっていて、読んでいるこちらまであたたかな空気に包まれました。こんな部室だったら、私も通いたくなります♪
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ご感想ありがとうございますっ!
「香りで気持ちごと残す」――その言葉、まさに笹倉梓先輩にぴったりだと思って描いていたので、そう受け取っていただけて本当に嬉しかったです……。
科学部の空気が、ちゃんと届いていたんだなぁと感じて、じんわり心があたたかくなりました。
時間をかけて丁寧に描いてきたぶん、こんなふうに感じていただけて、本当に報われる思いです。
もちろん私も、あの部室に毎日通いたくなってしまいます……♪
第14話『ひみつの“わんこ日記”』への応援コメント
犬神さんのブロッコリー愛と、越智くんの冷静すぎる“観測ログ”のギャップにくすり。お弁当の柴犬おにぎり、想像だけで癒されました…!ログでは測れない感情の揺らぎが、そっと心に残ります。千陽ちゃんの夢の話、あれはきっと… … … ふふ、続きが楽しみですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援メッセージ、今回もありがとうございます…!
千陽ちゃんのブロッコリー愛や、越智くんの観測ログまで楽しんでいただけて嬉しいです(^^)
お姉ちゃんの愛のこもった柴犬おにぎり、実はわたしも書いてて癒されてました…ふふっ。
そして、千陽ちゃんの夢の話に触れていただけたのも、とっても嬉しかったです!
あそこは、犬神物語を含め今後の展開にとって大切なキーポイントなので、気づいていただけたことがすごく励みになりました。
これからも“ログでは測れない感情”を、少しずつ綴っていけたらと思っていますので、引き続き『ログ恋』をよろしくお願いしますっ( •̀∀︎•́ )✧︎
第13話『あの日の隣、今日の隣』への応援コメント
河田さんの繊細な心の揺れと、小さな一歩を踏み出す成長がとても丁寧に描かれていて胸が温かくなりました。優しさの連鎖がやわらかく広がる、癒しと希望に満ちた素敵なエピソードでした。(*^-^*)
作者からの返信
セイシュウさま
そう言っていただけて、本当に嬉しいです。
何度も推敲を重ねて、時間をかけて大切に仕上げたお話なので、そう感じていただけたことが何よりの励みになります(^^)
河田さんの心の成長とともに、これからも見届けていただければ幸いです。
それから、13話は特に長いお話だったのですが、最後まで読んでくださって本当にありがとうございました!
第13話『あの日の隣、今日の隣』への応援コメント
やわらかな午後の光に包まれるような、静かで深い優しさが胸に沁みました。誰かが差し出す「隣」という温もりが、こんなにも心をほぐすものだなんて。ちはるのメッセージ、九条先輩の微笑み、高橋先輩の言葉――どれもが背中をそっと押してくれる宝物のよう。とくに「新しい扉は静かに開いている」という一節が心に残りました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
素敵なご感想、本当にありがとうございます!
「隣」のぬくもりや、「新しい扉は静かに開いている」という一節まで大切に受け取っていただけて、とても嬉しいです。
九条先輩や高橋先輩の言葉が、少しでも優しく届いていたなら何よりです。
これからも、読んでくださる方の心にそっと寄り添える物語を目指してがんばりますね。
今後とも、どうぞよろしくお願いします♪
第30話『観測の果て、静かなる決意 ― 前編 ―』への応援コメント
そうね。動かなきゃ
変わらない(*´ω`*)✨️
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
ご感想ありがとうございます♪
ほんとそれですよね✨
小さな一歩でも、きっと何か変わっていくと思うので、このあとの展開も引き続き見守っていただけたら嬉しいです🌸