第5句:ハンモックへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
確かに俳句よりは川柳に近いでしょうけど、それもまた味わいですよね(^^)
ハンモックのようだと言われて嬉しいかどうか考えてみました。まずは真意を聞かないとなんとも言えませんね。安らぎを与える人という意味にも思えるし、単にゆらゆらと優柔不断な人とも感じるし。もしかしたら自分の言われたくないところを炙り出す句なのかもしれません。
作者からの返信
>自分の言われたくないところを炙り出す句
コメントありがとうございます。
「自分の言われたくないところ」を炙り出すとはなかなか怖いですね。
自作ながら恐ろしいです。
反対に、この句を読んで自分の良い点をポンポン思い浮かべる人もいる
かもしれないですね。自信家というか、図に乗りやすいというか。
そういう両義的な句を作れてよかったです。
次回も可能であれば参加したいです。
第4句:蛍への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
面白い! どうしたらその発想になるのかw
耳と鼻は繋がってますからギリいけそうな気がします(ヾノ・∀・`)ムリムリ
鼻や口から入って中で光る蛍も良さそうですね。
「鼻で吸い」とすると人が意図的に吸った感じがして、「出でゆく」とすると蛍が意志を持って出ていったように受け取れるので、ちょっとちぐはぐな印象です。あ、文法苦手なのに偉そうですみません(^_^;) 面白い句なので推敲に参加したくなりました(,,> <,,)
作者からの返信
コメント有難うございます!
「鼻で吸い」は意図的に吸った感じも出てしまいますが、「何かを鼻で吸ったらしい!」という驚きと、「何かが鼻から出て行った……、確かにその物の意志で出て行った!」という訳のわからなさが同時に押し寄せる感じが必要かなと考えました。混乱している感じを出したいので、そこがチグハグな印象を与えてしまったのかもしれません。
これはもう少し検討してみたいです。
推敲に関しては他の方の意見も参考にして、修正案も受け入れていきたいと思っていますので、ぜひご参加ください。
第7句:冷房への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
日本の夏は、どこもかしこも冷房なしでは過ごせなくなりましたね。そんな中、冷房の効かせ過ぎは男性に多いのではないかと密かに思っています。さすがに骨が痛むほどは体に良くないのでやめた方が良さそうですが、それでも尚ブランケットにくるまって我慢しているズボラさんが目に浮かびますw
作者からの返信
冷房が特別なものだという感覚はなくなっていますね。
点けっぱなしでよいのだ、という認識にはまだ完全に慣れませんが実際には結構やっています。
次回のお題も難しそうですが、何とか続けたいと思っています。