最終話:またいつか、無限旅館でへの応援コメント
面白かったです。
やはり題材が秀逸ですね。
無限シリーズとして、続編でも、全く違う物でもあれば、読みたいと思います。
無限のこの考え方は色々な物語を考えられるポテンシャルを秘めているはずです。
PVや☆を追求するなら、現ファンのダンジョン物。
ホラーでも行けますし。
感動ドラマから、最強物、ラブコメまで、幅広くアイデアが出そうです。
無限マンション、無限壮の人々、無限学園、無限ダンジョンホテル、無限カラオケボックスなど、とにかく30ぐらいはすぐに浮かびます。
ここで諦めるのはちょっともったいなさ過ぎます。
なら、お前が書けよとツッコミを貰えたら、書きたいぐらいです。
本当に惜しいと思います。
作者からの返信
どこまでも『無限』尽くしの今作、最後まで読んで頂きありがとうございました。
確かに色々と応用が利く題材かもしれませんね。無限団地に無限マンション……ちょっと今後の創作の参考にしてみます。
そして『無限○○』という形とは少し違うかもしれませんが、そう言った『無数』や『無限』を扱った作品をこれまで多数執筆してきましたので、機会があった時にご覧頂ければ嬉しいです。
第3話:無限へのいざないへの応援コメント
この数字インフレは、最強俺ツエー小説並みの破壊感があります。
ここからの展開が実に面白そうです。
この題材の選択は見事です。
これは期待ができそうです。
完結しているのが惜しまれます。
もっと読まれるべき作品ですね。
大変参考になりました。
最後まで読んだらレビュー書きたいですね。
お礼とか要りません。
参考になった敬意を込めて書くだけですから。
長く休んでおられますが、次回作があれば読んでみたいですね。
作者からの返信
この作品の基とした数学のパラドックスが『無限』を扱っているという事で、こちらもオマージュ元に負けじとたっぷり様々な桁をインフレーションさせてみました。
ここから先も更に様々な『無数』や『無限』が現れ続けていきますので、楽しんで読んで頂ければ作者としてとても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第1話:無限との遭遇への応援コメント
母さんは当然のように知ってるんだ……『昼辺・瑠斗無限旅館』
続きが楽しみです(*'▽')
作者からの返信
謎多き『無限旅館』と母さんとの繋がり、果たして過去に何があったのか……?
良太の奮闘と共に、そちらの方にも注目して頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
第17話:無限旅館と女将のひみつへの応援コメント
ここまで拝読いたしました…っ!!『無限』に『無限』を重ね合わせるとか…めっちゃ面白いっ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
狭いはずの旅館の中は、途轍もないスケールの大きい場所でした。
無限という『単位』には更に別の『単位』を重ね合わせる事が出来る、文字で書くと簡単ですが中々直感では難しい「パラドックス」となっております。楽しめて頂ければ、とても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第3話:無限へのいざないへの応援コメント
これ、絶対頭がおかしくなりますな…。
この状況でもまだ冷静と見える…。
良太君、なかなか神経が太い。
将来が楽しみですね。
作者からの返信
数も桁も、そして来訪するお客様も訳が分からない状況、流石の良太も戸惑ってはいるのですが、それでもまだ冷静さが心の中にある辺り、確かに『将来』大物になりそうな逸材ですね……。
無茶苦茶すぎる状況の中で、果たして無事職場体験をこなす事が出来るのか、見守って頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第2話:ようこそ、無限旅館へへの応援コメント
これ、私なら、
待って待って、お母さん!置いてかないで!連れて帰ってぇぇえ!(号泣)
と言う状況です。
足を踏み入れた良太くんは、実に勇敢だと思いました。
作者からの返信
どう見ても妖しい非現実的な雰囲気満載ですからね……。作者が言うのもアレですが、自分でも何か理由を付けて急いで逃げ出していたと思います。
そう考えますと、確かに良太は度胸がありますね……。お化け屋敷でも大して怖がらないタイプなのかもしれません。
応援コメントありがとうございました。
編集済
最終話:またいつか、無限旅館でへの応援コメント
面白かったです。
良太もカオスの中、頑張りました。成長しましたね。
旅館の名前、昼辺・瑠斗の意味ってどこかで出ました?
瑠斗はルートかなと思ったのですが。
※タグに書いてました、ヒルベルトって(笑)
作者からの返信
無茶苦茶な空間の中で、良太は他の『職場体験』の中では決して味わえそうにない成長が出来たのかもしれませんね。少々無茶苦茶でカオスすぎる日々になりましたが。
そして名前の由来は、まさにタグの通りの語呂合わせです。
一応公式にはこの旅館の温泉の原泉が流れる2つの山が名前のモチーフになっているのですが、実際はそういう事なのです……。
何とか当て字、頑張りました……!
応援コメントありがとうございました。
第19話:無限の喧騒が明けてへの応援コメント
そりゃ、この無限旅館の内情はレポートにできません!
女将が書いてくれて良かったですね。
他の宿題もってそりゃ図々しすぎますよ!
作者からの返信
そもそも妖怪だのロボットだの無限人の来客だの、内情を書いても絶対に理解してくれないでしょうからね……。頑張った良太に対する、女将なりのアフターサービスです。
そして他の宿題については、良太本人も断れるのを前提にこっそり尋ねてみたのかもしれませんね。
応援コメントありがとうございました。
第18話:無限だらけのクライマックスへの応援コメント
途中のこの部分
「「「良太♪」」」「「「良太♪」」」「「「良太♪」」」「「「良太♪」」」
「「「良太♪」」」「「「良太♪」」」「「「良太♪」」」「「「良太♪」」」
目の錯覚だと思いますが、斜めに見えます。
(どうでもいいコメント(笑))
作者からの返信
……言われてじっと眺めてみれば、確かに斜めっぽく見えなくもないですね……。
応援コメントありがとうございました。
第17話:無限旅館と女将のひみつへの応援コメント
まさかのカワウソ!何で⁈
そして母の呼び出しの理由とは!
作者からの返信
『無限旅館』を司る女将さんに纏わる、ある意味ではとんでもない秘密でした。
妖怪の総大将とも噂される『ぬらりひょん』も訪れる旅館、それを司る存在はまた色々と凄い存在だったようです……。
ちなみに、カワウソは狸や狐と同様、日本を始め世界各地で『化ける動物』として言い伝えられているそうで。
そして、無数の母が待つ場所へ赴く良太を待っているものに関しては、次回を楽しみにして頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第16話:無限旅館のパラドックスへの応援コメント
そもそも無限なんだから、いっぱいになるはずがないですね!
いっぱい=有限なので。
作者からの返信
そうなんですよね、無限だから本来は『満員』=『いっぱい』になる事はあり得ないはず。
ところが、何故かこの『無限旅館』では『満員の無限』という奇妙な状況も、それを埋めるために新たな無限を加えるという事も起きてしまう……。
まさに摩訶不思議なパラドックスと言う感じです。
応援コメントありがとうございました。
第13話:来訪!無限人の客への応援コメント
これは、想像の斜め上を行く展開!
アイドルだった良太の母親が無限に!
さぞかし壮観だったでしょうね。
作者からの返信
旅館を貸し切って押し寄せてくる『無限の客』はまさかの存在でした……!
夥しい数の母親が無尽蔵に押し寄せてくるという壮観過ぎる事態、果たして良太は無事乗り越える事が出来るのか……。
次回以降も楽しみにして頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
第12話:無限クラスの大御所への応援コメント
まさかのぬらりひょん!
ぬらりひょんは妖怪の総大将だったのですね!そして姿かたちを変えられる。
私は“ぬらりひょんの家”だったかな、少しエロいホラー漫画のイメージでした。
作者からの返信
ロボットも獣人もアンドロイドも棒人間も泊まる『何でもあり』な旅館、妖怪の世界の大御所も普通に常連として佇んでいるのかもしれませんね。
そしてぬらりひょんは時代や場所によって様々な説(タコの妖怪、謎の老人、妖怪の総大将など)が存在する妖怪の1つだそうで、もしかしたら文字通り万華鏡のように様々な姿を持つ存在なのかもしれない、と思っている次第です。
無限の姿に変化するというのは、『妖怪の総大将』としての威厳もありそうですからね。
そして「ぬらりひょんの家」、恥ずかしながら把握しておらず気になって調べてみたのですが、なかなか上質なホラーが楽しめそうな作品のようですね……。機会があったら是非読んでみたいです。
応援コメントありがとうございました。
第10話:無限の奮闘への応援コメント
何億人もの女将さんたちの食事風景、壮観でしょうね!
作者からの返信
夥しい数の全く同じ姿形の和装美女がずらりと並んで丁寧に食事をする……。想像しただけでも凄まじい光景になっていそうですね……!
応援コメントありがとうございました。
第7話:しんどさ、無限大への応援コメント
女将たちはどうしてそんなに楽しそうに仕事しているのでしょう。
作者からの返信
異常すぎる空間の中で、どうして女将さんは完全にそれに慣れたかのように楽しく活動しているのか。そもそもこの『無限旅館』の女将さんは何者なのか。
そう言った謎も、もしかしたら今後少しづつ明らかになっていくかもしれませんね。
応援コメントありがとうございました。
第5話:無限に続く仕事への応援コメント
そりゃあ何億も階数がある旅館の掃除とか気が遠くなりそうです。
多次元風鈴型冷却器の使い道を知りたいです(笑)
作者からの返信
無限に溢れている女将さんが助けてくれるとはいえ、確かに無限に連なる階数の掃除は気が滅入ってしまいますよね……。
そして今回注文にあった『多次元風鈴型冷却器』、結局良太は使い道が分からずじまいだったのですが、風鈴型冷却器と名前がついているのを見ますと、恐らくはロボットやアンドロイドが風流に体を冷却するのに使う、ちょっとした嗜好品なのかもしれないですね。
応援コメントありがとうございました。
第3話:無限へのいざないへの応援コメント
√-1階!
いよいよわけがわからない世界観!
何が起こるのか全く読めない!
作者からの返信
『無限旅館』は文字通り何もかも無限、何が起こるか分からない可能性も『無限』な世界。
虚数と言う実際にはあり得ない空間も、そこに何故か入れてしまう不条理も、何でも起きてしまう不思議な場所なのかもしれません。
応援コメントありがとうございました。
第1話:無限との遭遇への応援コメント
あゝ、もうなんか面白そうです。
何が無限なのか、想定できないです。
拙作『カッパ』に素敵なレビューをありがとうございました。
近況ノートでも報告させていただくために、読みに参りました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
良太を待ち受ける『無限』とは何なのか、楽しみにして頂ければ嬉しいです!
第2話:ようこそ、無限旅館へへの応援コメント
非現実的で幻想的な空間が舞台の本作ですが、一つ一つの描写が丁寧で分かりやすく、それぞれのシーンを想像しやすかったです✨
無限の館にどのようなお客様が訪れるのか?宿泊の様子は?
良太は無事に職業体験を終えることができるのか?母親と千代さんの関係は?
などなど、読者の興味を惹く見事な導入パートだと感じました!
腹筋さん、マジハンパないっす!笑
些細ではありますが誤字を一箇所
一行目「どこでも果てしない高さや広さを見せつける」→どこまでも
かと。
作者からの返信
何もかもが『無限』という奇妙な和の光景、文章でどこまで表現できるか様々な形で試してみたのですが、そう言って頂きますと作者として冥利に尽きます!
物語は序章の段階、まだまだ様々な謎がありますが、果たして無事良太は職場体験を終わる事が出来るのか……。今後の展開も楽しみにして頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
そして誤植の方、即急に対処いたします。
最終話:またいつか、無限旅館でへの応援コメント
「「「「「「「「「「「「執筆お疲れ様でした!」」」」」」」」」」」」
さすがに★は無限にあげられないので、3つで勘弁してください(笑)