夢の中でも微睡みでもへの応援コメント
死を理解していても、感情が追いつかないことってありますよね。
私も、ほぼ葬儀が終わって、だいぶしてから泣くことが多いような気がします。
年をとると、身内や知人の亡くなることが多くなってきますが、回数を重ねても、慣れないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「いなくなった」の実感が日常に湧き出ると、一気に淋しくなるんですよね…。
日常-2への応援コメント
友達は数ではないと、大人になるとあらためて思いますよね。
まぁ、年齢と共に、友達をつくること自体が、難しくなってきますけど。
年齢、性別、生まれた環境など。学生時代が、1番友達をつくる条件は整っていたのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学生時代って、無条件に友達を作れる期間ですよね。
クラスメイトとは友達になれますが、同僚と友達になれるかというと、ほんと限られた一部だけで…。
私は社会人サークルや趣味の集いもないので、今いる友達もすべて学生時代からの付き合いです。
もったいないと思うこともありますが、厳選(というと語弊がありますが!笑)された最高の友達だけが残っているので、まあいいかなと思える日々です。
門出へ 祝福をへの応援コメント
幻想的で奥深い作品でした! とってもステキです(^^)。
淡々とした語り口なのに、そこかしこに、人生の金言になりそうな、きれいな言葉が散りばめられているのも魅力的です。
個人的には、ラストの
『たったあれだけを伝えるために』と
『一言お別れの言葉が言えるだけで、心は救われるんだ』の対比がとっても鮮やかで。なんだかジーンとしちゃいました。
素敵な作品に出会えて、私もなんだか心が洗われたような気がしました。
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
きらびやかな作品ではありませんが、どこかが誰かの心に残るといいなと思いながら書いたので、とても嬉しいお言葉です…!
門出へ 祝福をへの応援コメント
そうですね。
いつお別れになるのかがわかれば、もっとうまく別れられるのかもしれませんね。
私にとっては救いのある終わり方でした。
これは、シリーズ化はしないのでしょうか?
いろいろと出来そうですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、最後まで読んでいただきありがとうございました。
シリーズ化…!
たしかに、それもできそうです。
カギモリを追うのもいいし、主観を別の子に移すのも面白そうです。
候補としてひっそり脳内の棚に並べました…!