応援コメント

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  • 門出へ 祝福をへの応援コメント

     そうですね。
     いつお別れになるのかがわかれば、もっとうまく別れられるのかもしれませんね。

     私にとっては救いのある終わり方でした。
     これは、シリーズ化はしないのでしょうか?
     いろいろと出来そうですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、最後まで読んでいただきありがとうございました。

    シリーズ化…!
    たしかに、それもできそうです。
    カギモリを追うのもいいし、主観を別の子に移すのも面白そうです。
    候補としてひっそり脳内の棚に並べました…!

  • 夢の中でも微睡みでもへの応援コメント

     死を理解していても、感情が追いつかないことってありますよね。
     私も、ほぼ葬儀が終わって、だいぶしてから泣くことが多いような気がします。
     年をとると、身内や知人の亡くなることが多くなってきますが、回数を重ねても、慣れないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「いなくなった」の実感が日常に湧き出ると、一気に淋しくなるんですよね…。

  • 未練への応援コメント

     選択のときが来たようですね。

     やはり、心残りや、トラウマ的なことが、大きく影響する世界なのでしょうか。
     妹さんが来るまで待つというのも、なんとも残酷な気もしますし……。
     悩ましいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死後の世界って、残酷だなと思います。
    自分が死んだという事実と向き合うなんて、わたしにはできそうにないので、わたしは死んだらそこで終わりたいです…。

  • ごめんねへの応援コメント

     目的を持たない迷子は、自分の存在を維持できなくなる? 化け物とは、違うような気もしますが。
     それとも、長くいてはいけない空間なのか。
     いろいろ思いをはせなから、見させていただいております。

  • 迷子探しへの応援コメント

     ふと「どうやって息をしていたんだっけ?」と思うことはありました。
     確かに無意識にやっている事は、いざ意識するとギコチナクなることってありますよね。

     足を骨折したときは、治療後にリハビリで階段の前に立ったとき、「どうやって階段を降りていたのかわかりません……」と、看護婦さんに助けを求めてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無意識って、意識した途端できなくなることありますよね。

    階段の降り方…!
    意識したことがありません、きっと私も分からなくなります…!

  • “調度品”への応援コメント

     弓は『何らかの条件』のある者を、射る感じがしますね。
     主人公には見えないけれど、どうやら存在していそうな調度品の存在も気になります。
     静かな世界のように思えていた『この世界』も、いろいろとありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鍵守ではない者には見えぬものが、たくさんあるようです。

    本作は余白を大切に、あまり描きすぎないように気をつけています。
    描きたがりなのでうまくいっていないところもありますが…!笑

  • 淀んだ扉の先への応援コメント

     どことは言えないのですが、幻想的な雰囲気が垣間見える回でした。
     謎の多い状況ですが、世界観……というか空気感を楽しんでおります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作は余白多めとなっているので、好みが分かれると思うのですが、
    元橋さんに楽しんでいただけて嬉しいです!

  • 要らない記憶への応援コメント

     鍵守は、みんななにがしかのトラウマのようなものを、持っているということでしょうか。
     そして、その『鍵守』を決めるのも、また鍵守ということ?

     大元の責任者みたいな人(神?)は、別にいるのでしょうか。
     いろいろ興味は尽きませんね。

  • 二人目の鍵守への応援コメント

     親に殺されている?
     カギモリという役目と、何か関係があるのでしょうか。
     どんな過去があったのか、やがて明らかになるのでしょうね、たぶん。

  • 迷子への応援コメント

     まだ、どこか会話につかみ所がない感じですね。
     世界観というか、全体像やルールがわかれば、スルリと飲み込めるとは思うのですが。

  • ひとつめの扉の先への応援コメント

     あの世と、この世の間?
     ここで、どのようなことがおこるのか。
     怖いお話ではなさそうですが……。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    怖いお話ではありませんのでご安心ください!笑
    悪いやつも出てこない、たんたんと進むお話です。

  • 転調への応援コメント

     えっ!
     まさか、悲劇展開ですか?!
     いや、まだわからないですよね。次回を見るまでハラハラ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    …ふふ…

  • 日常-2への応援コメント

     友達は数ではないと、大人になるとあらためて思いますよね。
     まぁ、年齢と共に、友達をつくること自体が、難しくなってきますけど。
     年齢、性別、生まれた環境など。学生時代が、1番友達をつくる条件は整っていたのかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    学生時代って、無条件に友達を作れる期間ですよね。
    クラスメイトとは友達になれますが、同僚と友達になれるかというと、ほんと限られた一部だけで…。
    私は社会人サークルや趣味の集いもないので、今いる友達もすべて学生時代からの付き合いです。
    もったいないと思うこともありますが、厳選(というと語弊がありますが!笑)された最高の友達だけが残っているので、まあいいかなと思える日々です。

  • 日常-1への応援コメント

     良い兄妹の関係ですね。
     両親が早くに亡くなったから、よけい絆が強くなったのか、それとも元から兄の性格もあってか。

     せっかく細やかな幸せを手にした兄妹に、何も起こってほしくはないのですが、きっと起こってしまうんですよね。
     ドキドキ!
     

  • カギモリへの応援コメント

     カギモリは『鍵守り』ということですね?
     さて、どんなエピソードが紡がれるのか、まだ現時点ではわかりませんが、期待しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、「鍵を守るもの」です。
    元橋様のご期待にそえる作品でありますように…!

  • 門出へ 祝福をへの応援コメント

    幻想的で奥深い作品でした! とってもステキです(^^)。

    淡々とした語り口なのに、そこかしこに、人生の金言になりそうな、きれいな言葉が散りばめられているのも魅力的です。

    個人的には、ラストの
    『たったあれだけを伝えるために』と
    『一言お別れの言葉が言えるだけで、心は救われるんだ』の対比がとっても鮮やかで。なんだかジーンとしちゃいました。

    素敵な作品に出会えて、私もなんだか心が洗われたような気がしました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    きらびやかな作品ではありませんが、どこかが誰かの心に残るといいなと思いながら書いたので、とても嬉しいお言葉です…!