ノスタルジックに恋してへの応援コメント
アメリカンな歌なのですね。十首で小説のような雰囲気をかんじました!
作者からの返信
ひばかりさん、はじめまして! コメントをありがとうございます。
私は六〇~七〇年代の音楽が大好きなんです。映画も好きで、これは『アメリカン・グラフィティ』のような感じを思い浮かべてみました♪(´∀`*)
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
当方の短歌をお読みくださり、応援とお星さまをありがとうございました。
うわあ、渋い。カッコイイ。三十一文字とはいいながら、ポップでオールディーズなアメリカの青春という感じが(表現力なくてスミマセン💧)。
おしゃれにきめようとして、でも内心はけっこうどきどき…な、ちょっとだけ不器用な若者の姿が思い浮かびます。
ダンス、一生懸命練習したのかな。
でも「また明日」で別れちゃうんですね。けっこうまじめさん? それとも作戦かな? でも寂しいんですよね…♡
8首目の「色を奪った」って…アレですよね…キャー♡ 勇気振り絞ったのかな
(〃▽〃)
↑スミマセン、アタシはさっきから何を書き散らしているんだか💧
十首でアメリカンな青春の恋、堪能させていただきました♪
作者からの返信
三奈木さん、こんにちは。
ポップでオールディーズなアメリカの青春、その言葉がいちばんぴったりです! ありがとうございます!(≧∇≦)
プロム、初めての参加はだいたい16歳かなと思うんですけど、初めて正装して異性をダンスに誘うって絶対どきどきですよね(笑) ダンスも練習して、云う言葉も何日も考えて……でも、いざ顔を見るとぜんぜん違うこと云ってたりしてw
「また明日」は、しょうがないのです。親に借りたシボレーで女の子を迎えに行ったとき、パパ上に10時までには必ず送ってくるんだぞと睨まれたりしてるんですよ(笑) そんなパパの陰から女の子はテールライトをみつめているんです……♡(*ノェノ)キャー
そんなこんながあって、付き合い始めてからしばらく経った頃でしょうね、色を奪ったのはw
読んでくださり、コメントと☆をありがとうございました!
編集済
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
懐古的というよりも。
メタル艶、テカリ、原色やポップカラー、ピッカピカの、オールディーズが眩しく弾けています( ´ ▽ ` )
何曲か題名だけではピンとこなくて、調べたら(*⁰▿⁰*)あ!これかあ〜うんうん、となりました。
BGMが鳴り、体感型の短歌、楽しかった〜。
作者からの返信
コメントとレビューをありがとうございます!
ポップでカラフルなオールディーズを思い浮かべてくださって嬉しいです♪ 自分が生まれるよりも前の時代の、眩しい青春……映画『アメリカン・グラフィティ』や『グローイング・アップ』などを観て、むかし憧れていたのです。
ポール・アンカとか、特に趣味じゃなくても誰もが聴いたことのある有名な歌手ですよね。タイトルは出てきませんが、パールみたいな砂よりも~~は、ブライアン・ハイランドの "Itsy Bitsy Teenie Weenie Yellow Polkadot Bikini"(ビキニスタイルのお嬢さん)をイメージしています。ビキニの色が違うけどw
レビュー、オールディーズ音楽とか、イメージした映像を的確に書いてくださってて、ものすごく感激しています。すっごい嬉しいです、本当にありがとうございました!(≧∇≦)
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
烏丸千弦さん
先程は、私の『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』を読んでいただき、また星まで付けていただきまして、誠にありがとうございました😊。
烏丸千弦さん、十首連作も詠まれていたのですね!
こちらも現代調で素晴らしい!
特に3首、4首目が好きです。
私の世代だと、9首目は
ChicagoのWill you still love me? とstillが入るんですよね。これ、名曲ですから聴いてみてください♪
実は、作風は烏丸さんとは全く異なるのですが、私も十首連作『父』というものをリキ入れて詠んでおりまして、よろしかったら、こちらもお目通しいただけると嬉しいです😊♪
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 私のほうは青山さんの作品を読ませていただいたにも拘らず、コメントできずに申し訳ありませんでした。本格的な素晴らしい短歌に感嘆するばかりで、畏れ多くてわかったふうなコメントなどとてもできませんでした(^^;
『父』のほうも同様で、比べるのもおこがましいのですが、青山さんの十首連作を読ませていただいたあとでは、私の作品など文字数をだいたい合わせた短歌もどきに過ぎないと、ますますその思いが強くなりました(汗)
3首、4首めが気に入っていただけたとのこと、嬉しいです!
シカゴ、大好きです! "Will You Still Love Me?" もちろん知っていますとも♪(´∀`*)
今回のこの連作ではオールディーズがテーマだったので、六〇年代のキング&ゴフィン作、シュレルズのヒットで知られる "Will You Love Me Tomorrow" にしました。タイトルはこうですが、歌詞のほうは「Will you still love me tomorrow?」と、ちゃんと still が入るんですよね。
読んでくださり、コメントと☆まで本当にありがとうございました! こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。<(_ _)>
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
こんにちは、千弦さん。
映画のようなアメリカが目に浮かびました。
「色を奪った」というのがお洒落ですね。似合わないよ、なんて言いながらなのも心憎い。
作者からの返信
琳さん、こんにちは。
映画のようなアメリカを思い浮かべてくださって嬉しいです。「色を奪った」って、男の子の唇が赤くなって笑われたり、彼女がすぐに口紅を塗り直してなきゃいいんですけど(笑)
コメントと☆をありがとうございました!
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
50's〜60'sを思わせるイメージ。アメリカングラフィティのような、古き良きアメリカの若者たちって感じが良いですね。凄く好きです!
作者からの返信
ZEINさん、はじめまして。
そちらにお邪魔しまして、タグに「オールディーズ」とあったので〈R66〉をちょっとだけ覗かせていただきました。ZEINさんもあのあたりの音楽がお好きなんですね!
私は11歳頃に映画『アメリカン・グラフィティ』や、ビートルズがカバーしたオリジナル曲などから50~60年代の音楽にハマって、そこからブリティッシュ・インヴェイジョン勢、70年代のロックとそのルーツであるブルースなど、片っ端から聴きまくりました。いえ、今も聴き続けています(笑)
また機会がありましたら、作品に関係なくノートなどで音楽のお話ができると嬉しいです。
コメントをありがとうございました!
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
私には千弦さんの好きな時代の音楽シーンのことはほとんど何もわからないのですが、それでも選ばれた言葉から浮かぶ映像や雰囲気があって、色褪せたセピア色の映像や画質の荒いカラー映像がつぎつぎと幻燈のように切り替わるイメージに浸りました。
オールディーズという言葉も千弦さんに出会って初めて知ったのです。
そのオールディーズが背景で流れ続けている短歌連作でした!
「パールみたいな砂よりもポルカドット」が、健康的なお色気という感じで純情さがあって好きです♪
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます♪ヽ(´▽`)/
60年代あたりとかオールディーズで、いちばんみんなが知っているのはバック・トゥ・ザ・フューチャーのイメージじゃないかと思います。あれは1955年でしたが、まああんな感じをイメージしました。
プロムでパートナーに誘って、男の子が女の子をパパに借りた車で迎えにきて、パーティーでダンスし、門限までに家に送り、別れ際に車の中で初キス……古き良き時代の青春ですねえ……。(生まれてないけどw)
いつもなら曲のURLも記しておくんですが、今回短歌だけは前もって作ってあったけど、今PCじゃないといろいろ面倒で(⌒-⌒; )
早く帰ってゆっくりこよみさんの新作を読みたいです♪(病院って結構雑音が多くて落ち着いて読めない;;)
コメントをありがとうございました!
ノスタルジックに恋してへの応援コメント
初めまして。
企画参加ありがとうございます。
英語の短歌、おしゃれですね!
映画見てるみたい。
企画に参加いただいた方の短歌を見ていたら、とてもおしゃれだったので、コメントしちゃいました。(^^)
作者からの返信
はじめまして。企画に参加させていただき感謝です!
英語の部分は、オールディーズの名曲のタイトルなんですよ。1950~60年代の古い曲ばかりですが、きっとどこかで耳にされたことがおありなものがあると思います。CMとか平◯堂のBGMとかでわりとかかるんですよ、オールディーズ(笑)
映画を観てるみたいというのはすごく嬉しいお言葉です! といいますのも私、年に200本以上観る大の映画好きでして……。もうひとつ『偏愛シネマ・ライブラリ』という短歌二十首の作品もあったりします☆ よろしければ、お好きな映画のところだけでも反応いただけると嬉しいです!
コメントをありがとうございました!