第45話 あの日の魔鶏のクリームシチュー③への応援コメント
緊張が続いていたし、みんなあったかいクリームシチューが沁みますね。
そして、おなか一杯になったらすぐ寝ちゃいますね(笑)
ヴェロニカさんがほっとして涙こぼすところ、かわいいです。
そして、もう普通にフランクに世話をされてるのがいいです……(*ノωノ)
この二人からも目が離せませんよ!
アリアの“今のうちに堪能しとこ”っていう小悪魔モード?オカンモード?飼い主モード?? 楽しかったです( *´艸`)
第44話 あの日の魔鶏のクリームシチュー②への応援コメント
「食品中の水分を振動させる魔術」って、ほぼ電子レンジ!?
便利です!
後半のアドルファス 笑
面白いです!鈴虫(≧▽≦)
きっと、間違ってるけど、どこかは間違ってないんですね( *´艸`)
シチュー楽しみです♪
第43話 あの日の魔鶏のクリームシチュー①への応援コメント
「アリアちゃん、ご飯くださーい!」(笑)
完全に食堂ですね。やった♪クリームシチューだ!
物騒な契約魔術(嘘)、で脅してた前半との温度差が面白いです( *´艸`)
フランクの甘い話……聞きたいです♪
ボロボロの状態でもヴェロニカさんの手をちゃんとひいてて偉かった!
第42話 魔鶏の親子丼⑤への応援コメント
アリアが「ハフハフ」しながら食べてる姿いいですね!( *´艸`)
安定の→読んでてこっちまでお腹空きます…!
そして、アドルファスの“無の境地で黙々と食べる”姿も最高でした。
あれはもう、完全に心を親子丼に持っていかれてるやつですね(笑)
3杯目に行こうとしているしw
フランクの「風邪ひいた時にこれ食いたい」って言っておきながら、
「いや、ねーけども。」のやり取りもツボでしたw
……最後!
ブレインが「親子丼でしゃべる」とか、そんな展開ある!?Σ(゚Д゚)
暴力にも屈しなかった男が、温かいご飯の香りに負けるなんて……
食の力、恐るべし(笑)
第41話 魔鶏の親子丼④への応援コメント
野蒜を玉ねぎの代わりにするなんて発想、初めて聞きました!
でも確かにネギっぽい香りがあるし、考えてみるとすごく合いそうですね。
実際にやっても美味しそうで、ちょっと試してみたくなりました。
アリアのサバイバル力(食への執念?)がさすがです。
そしてアドルファス、ついに“頼れる助手”ポジションに昇格ですね!
さりげなく周りを動かして準備を整えるあたり、本当に優秀でございます♪
\(^o^)/
第16話 屋台飯、巡り旅④への応援コメント
色々ありながらも、気の合う友(友で終わるかな?)と二人楽しく美味しいたこ焼き食べてるって思うとなんかいいなあと思います!
第14話 屋台飯、巡り旅②への応援コメント
食事通じて気持ちよく仲が縮まるのいいですね(*´∇`*)
敬語も取れて気楽になっていって、息もぴったりなんてニコニコしてしまいます
第40話 魔鶏の親子丼③への応援コメント
「卵が残っている可能性」→「魔術での追跡」って展開、アリア大活躍ですね!!
魔術の詠唱シーンも、描写が素晴らしい……。
空気の中に“血の霧”が浮かび上がる光景とか、「無風なのに霧が動く」とか……
世界観の深さ、伝わります!
そして……
卵が……手に入りました!!来るか!!ごはん!
第3話 魔鹿のジビエへの応援コメント
任務疲れの中、魔鹿のジビエをめぐる日常と非日常の交差が軽やかに描かれていて、そのギャップがいいですね。
アリアの奔放で真摯な手つきと、アドルファスの素直な感嘆の間に流れる空気が、音楽の旋律のようです。
魔導師の圧力魔術を駆使した料理描写は、細部の丁寧さと世界観の確かさを同時に与えてくれて、目にも香りにも味覚も感じられるようでした。
適度なユーモアが緊張をほどよく緩めてくれてとても読みやすいです。
第39話 魔鶏の親子丼②への応援コメント
魔鶏に対しての「美味しそう」アリア節、緊迫した場面なのに空気を軽くしてくれる感じが最高です。
そのあとすぐに切り替わって、雷の魔術で一気に片づける流れがめちゃくちゃかっこよかったです。
最後の「俺たちも倒したんですけど!?」のくだり、ふふ こういうの大好きです!(わかってます!騎士部隊もすごいです!)
ヴェロニカ様に認められて、アリアはご満悦ですね♪
あ!あと、詠唱を始めたアリアの腰を、アドルファスがしっかり左腕で引き寄せるシーンがめちゃくちゃ良かったです!!かっこいい!
第38話 魔鶏の親子丼①への応援コメント
魔導師という存在が「理屈より心」で動く――という説明は非常に納得!
彼女の自由な魂が光っていますね!
ここでついにお見合いの真相がアリアに知らされましたね(*^-^*)
ラストの「信頼しているから」というアドルファスの言葉も良かったです!
第37話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》⑦への応援コメント
フランク……かっこよかったです!!!(*ノωノ)
颯爽と登場してヴェロニカを救い出す姿に胸が高鳴りました。
そしてラストのフライパンアタック!
しかも底じゃなく側面で脛を叩くって……容赦ない(笑)
ヴェロニカさん、最後に自分でケリをつける姿がすごくかっこよかったです!
第36話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》⑥への応援コメント
アリアが先頭を買って出てブレインを支える布陣や、ヴェロニカさんが最後尾でブレインを抑えるという役割分担が現実味を帯びていて、2人の連携を応援したくなりました。
ブレインほんと逃げたらただじゃおかない……
連絡鳥(笑) 空気をほぐしてくれますねw
早く合流して安心したい~!
第35話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》⑤への応援コメント
ヴェロニカが「愛」なんて言葉でまた揺らがなかったの、本当に良かったです……!
あの一発のビンタ、気持ちが全部乗っていてスッキリしました!ナイスビンタでした!拍手!
そして、手渡されたフライパン。なんだか妙に頼もしく思えてしまいました(笑)。
どうかこのフライパンがいい形で活躍してくれることを祈ってます!
第34話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》④への応援コメント
予想はしていたけど……やっぱりブレインはクズでしたね(;´・ω・)
自分勝手な言い訳ばかりだし、極めつけは叫び声で賊に見つかるとかロクなことしない!!
アリアが「こんな男にヴェロニカ様を任せられない」と思ったのも完全に納得です。
読者としても、ブレインへの不信感がもう振り切れてております。
穏便に関係を断ち切れますように……
(その前に無事に出なければですね)
編集済
第16話 屋台飯、巡り旅④への応援コメント
アドルファスさん、そんなトラウマがあったんですね(>_<)
美味しい物食べて、忌まわしい記憶を封印してね
(о´∀`о)
美味しいもの食べると幸せになりますし🎶
作者からの返信
きっとトラウマから逃げて、食に走っている状態…w
第33話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》③への応援コメント
アリアが馬車を気遣いながらヴェロニカを休ませる場面、優しさが出てて微笑ましいです。
二人が闇の階段へ降りていく……緊張です(;゚Д゚)
作者からの返信
私ならこんな階段降りて行かないですがw
まあ、探し人がいるので仕方ないですね。
第32話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》②への応援コメント
連絡鳥出すの忘れてたの?!
ってアリア節にびっくりしたあとに……
連絡鳥の伝言が……軽いよ!!軽いよーーwwww
作者からの返信
かなりヤバい鳥の登場です。
喋る系の鳥は、人間をおちょくってくるイメージがあります。
第31話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》①への応援コメント
タイトルがやたら美味しそうなのに、全然食べられない(;'∀')
「友情」がテーマですね!
アリアとヴェロニカの関係がさらにグッと近づいた感じがして嬉しかったです。
ヴェロニカさんも、あの短い時間で相当悩んで行動したんだろうなぁ……。
すごく伝わってきました。
「アドルとフランクに連絡鳥を飛ばす」←これにこちらもホッとしました!
作者からの返信
タイトルで料理詐欺w
女子二人旅ですが、目的が危険だと分かってるだけに、男性陣はハラハラしてるに違いないw
第30話 干し肉と干し飯の雑炊への応援コメント
川の水と野草を使い、魔術で火を起こしてさっと仕上げる!
素晴らしい……!!
その雑炊を口にしたヴェロニカさんが「まるで乾燥したお肌に保湿水が染み込むよう」と表現した時、どんどん沁み込んで欲しい!と思いました♪
( *´艸`)
ヴェロニカさん、「わたくし、本当に知らないことばかり」と素直に口にするところに彼女の人間味を感じますね。
いい子です!
作者からの返信
貴族のお嬢様は普通野営などしないので、何も知らなくて当然だとも思いますが、ヴェロニカは気になるようです。
その辺の野草摘んできて食べようとする女子は寧ろレア。
生命力凄そうw
第29話 猪こま団子の煮物⑤への応援コメント
あぁぁ、全部美味しそうで読んでるだけでよだれが……( º﹃º )
そしてついに気になってた彼氏の話が進み始めましたね!
でもその後の、アリアの「友達宣言」とヴェロニカの戸惑いながらの同意がとっても微笑ましいです♪( *´艸`)
作者からの返信
ご飯ばかりで、すっかり忘れ去られていた元彼のお話が遂に進みますw
ヴェロニカはついに友達だと認めてしまったので、今後は手厚いwご飯サービスを受けそうです。
第28話 猪こま団子の煮物④への応援コメント
カボチャハンマー!!(笑)
確かに絵面をはそうなりますねw
そしてアドルのフォローが光る場面、おっ!ってなりました。
相変わらず、さりげなく助けてくれる感じ、めちゃくちゃいいですね。
さらに、アリアが「ヴェロニカも食べられるように」って工夫しているのが素敵。
あぁ、ピーマンの肉詰め 冷凍してたやつがあったな。
明日食べます……。(決意)
作者からの返信
ピーマンの肉詰め、とても好きです。
丁寧に作っても美味しいですが、雑に作っても美味しい。
面倒な時は豚バラに麺つゆ揉み込んでピーマンに詰めて焼くだけのお手軽料理にするんですが、そんなんでも美味しいです!
第48話 魔熊の熊鍋①への応援コメント
この調子だと、良い意味でも悪い意味でも、ヴェロニカが一人で思い悩む暇は与えてくれないようですね……。
いや、名実ともにこの問題児たちの躾役に任命されたことで、むしろ悩みは増える一方か……?
それでも、ここにいるほうが賑やかな日々を送れることは、間違いなさそうです!
作者からの返信
ヴェロニカがこの後、途轍もない苦労をする姿が見えるようですw
この部隊でやっていくのは大変だろうけど、楽しくもあるはずなので、いいことに違いない!
…多分!
第47話 騎士と魔導師の心和えへの応援コメント
アドル君、フラれたことになるのは解せないようで、色恋沙汰に興味がないわけではないようで一安心!
でもフランクとヴェロニカのお似合い感に気づけないとは……自分たちのお似合い感に気づくのは、まだまだ先になりそうですね……。
作者からの返信
アドルはね、きっと、顔が良いゆえのトラウマから女子と少々距離を取りつつも、顔が良いゆえにモテるので、フラれるだなんて経験をするとは想像すらしたことが無かったんじゃないでしょうかw
ビックリしたことでしょう。
アリアも鈍いようなので、彼らの関係性はまだまだ変化しなそうですw
編集済
第15話 屋台飯、巡り旅③への応援コメント
じゃがバターに読み手も含めて皆、夢中ですね(笑)
最後、アドルファスさんは少し悪い顔してる?(^-^)
作者からの返信
きっとアドルファスは悪どい顔をしていますw
何をする気かは秘密のようですw
第48話 魔熊の熊鍋①への応援コメント
貴族籍を失っても、ちゃんとヴェロニカさんを見てくれる人たちがいるというのは救いですね(´Д⊂ヽ
これから美味しいものをたくさん食べて癒されますように!
作者からの返信
平民となって、今までの常識が通用しないヴェロニカですが、きっと周囲の人間が面白おかしく(←?)色々指導してくれるでしょう。
第27話 猪こま団子の煮物③への応援コメント
アドルがいい人過ぎて、なんか泣けた……(´;ω;`)
魔猪討伐後の「食べるぞ!」という流れ……ほんとほっこりさせてくれますよね(涙
あっ!そうだよ……ヴェロニカの彼氏問題があったよ!!
猪で吹っ飛んでおりました(;'∀')
作者からの返信
皆すっかり忘れているという彼氏問題w
食事を挟むと、他は全て忘れてしまうんですよねw
第25話 猪こま団子の煮物①への応援コメント
魔虫草の生態がすごく詳しく描かれていて、思わず「ふむふむ」と熟読してしまいました。
こういう細やかな設定……世界観の厚みがすごいんですよねぇ。
それにしてもアドルファスの“身内認定”シーン、めっちゃ嬉しくて読んでるこちらまでニヤッとしてしまいましたw
そしてラストの「殲滅はしないと伝えたつもりが伝わっていない?」の一抹の不安……これは波乱の予感……?( *´艸`)
作者からの返信
気がつけば一緒に鍋を囲んでいるアドルに、これはもう身内だなと判断する魔導部隊でした。
自分の気持ちに素直なのが魔導師なので、一度身内判定されれば優遇される仕様ですw
第48話 魔熊の熊鍋①への応援コメント
ヴェロニカさん、暖かく迎えられて(?)よかったですね(;∀;)
これからきっとおいしいものいっぱい食べられてハッピーになってほしいです(≧∇≦)
作者からの返信
美味しいものを食べすぎて、太りそうな予感がして来ますねw
魔術を使いまくっている魔導師達はなんか太らないようですが、使わないヴェロニカは…どうだろうかw
第2話 プロローグ② 茄子への応援コメント
お前…まじで何しに行ってきたんだ…。←コレ!ほんとコレですよ!😂
そしてものすごーく茄子が食べたくなりました🍆
作者からの返信
夏茄子は少々猛暑のため茄子が不作のようで残念でしたが、秋茄子はぼちぼち収穫時期になるでしょうか。
美味しいお茄子が食べられると良いですね!
任務を忘れてナス食ってばかりいたアドルファスのようにw
第48話 魔熊の熊鍋①への応援コメント
ヴェロニカの「わたくしはどうしたら…?」というセリフに、彼女の戸惑いと疎外感が凝縮されている。それに対し、周囲の反応や空気によって、彼女の心がほどけていく過程を追体験できますね。
作者からの返信
これまでも馴染んで来ているようでいて、やはりお客様感があったんでしょうね。
これからは完全に身内となるので、近々この勢いに呑まれるんだろうなと思いますw
第48話 魔熊の熊鍋①への応援コメント
ヴェロニカさん歓迎会をダシに、みんな美味しいご飯を作って食べたいという飽くなき欲望が見える……見えるぞ……!(爆)
良い意味で気にしない魔導師たちの大らかさが良いですね。入りたい〜。
作者からの返信
なんでも食事の理由にする第二魔導部隊一同w
きっと気にするのはご飯のことだけで、他の事は全て些事。
…もう少し魔術の研究をするべきでは?w
第14話 屋台飯、巡り旅②への応援コメント
え~いいですね☆☆なんだかキュンキュンしちゃいます(о´∀`о)
そして、とっても羨ましいです(笑)
敬語がなくなって自然体で話す様がとっても(*´꒳`*)ヨキヨキ
作者からの返信
仲良くなるには、やはり敬語はやめていかないと!
という思いから、早々にタメ語会話を持ち掛けたアドルでしたw
第24話 張り込みと言えばアンパンと牛乳への応援コメント
アリアが集音魔術で拾ったあの会話、完全にアウトなやつでしたね……(;´・ω・)
最初は「張り込み=アンパンと牛乳」でほのぼのかと思ったら、一気に空気が変わって……。
会話の内容からして、まさにヴェロニカの彼氏っぽい……!
作者からの返信
そう、アウトー!な発言なのでした。
普通に聞かれてしまってますがw
第23話 チーズフォンデュは甘い罠②への応援コメント
アドルファスの全力疾走!!!w
王宮騎士様が食材調達のために本気で走ってる姿( *´艸`)
自分はチーズフォンデュのミニトマト大好きなので、読んでて「食べたい~!!」ってなりました(;´・ω・)
でも描写を読んでるとウィンナーもめっちゃ美味しそうで…!肉汁とチーズの組み合わせなんて絶対最高じゃないですか~!!
あぁ……。
作者からの返信
騎士が廊下を全力で走ってたら、私でも何事かと思い、じっと見つめますがw
ウィンナー買わないとなアドルだから、真剣になってて周囲のことは気にしてなさそう。
第22話 チーズフォンデュは甘い罠①への応援コメント
第二魔導部隊、ほんと好きです!
でも冒頭のあの雰囲気は「一体何事!?」って思いました(;'∀')
「魔ネズミに相違ない!」「出会え出会えー!」と一気に戦国武将みたいなノリになるのも、もう可愛さすら感じてしまいます。
そして極めつけは――
>魔ネズミは喰えんので、俺は魔ネズミの生態には詳しくない
↑ここ最高でした!!w こういうセリフ回し大好きです。
次はいよいよチーズフォンデュですね( *´艸`)
作者からの返信
きっとずっと騒々しい魔導部隊w
「者共ー!出会えー!」のパターンが大好きですw
第21話 魔貝ハマグリ⑤への応援コメント
アリアが一つ目のハマグリを箸で摘んだ瞬間から、もうヨダレが止まりませんでした……( ゚Д゚)
ぷりっとした食感にじゅわっと溢れる出汁、まさに「幸せの味」ってやつですね。
今回一番好感を持ったのは、フランク!大忙しでみんなをフォローして、しかもさりげなくハマグリをナイフでスッと開けてしまう器用さ。お兄ちゃん気質が垣間見えて、かなり株が上がりました( *´艸`)♡
作者からの返信
出汁を啜りながら食べるハマグリ…。
焼き立てです。
きっと周囲に匂いが立ち込めている…!
四人の中で、一番の世話焼きがフランクです。
チャラい見た目なのに、お兄ちゃん気質w
第10話 採れたて野草の天ぷらとキノコご飯②への応援コメント
サクサク天ぷらいいなあと、そして続々と材料集まっててワクワクしてましたが柱にキノコは衝撃でした……!
作者からの返信
養殖キノコですw
誰だ、植えた奴はw
第10話 採れたて野草の天ぷらとキノコご飯②への応援コメント
柱にキノコですか( ^_^ ;)
それ食べられるんですかね?
湿ってそう(笑)
作者からの返信
柱に生息している新鮮なwキノコです。
柱から栄養を取り込んで育っているのかも。
なんか変な成分が混じってそうな感じがありますが、大丈夫なんだろうかw
第18話 魔貝ハマグリ②への応援コメント
バゲット、キノコが生えていたり、しませんわよね?
この問いに対して自信なさげなところにくすっとしてしまいました^^
ヴェロニカ様も、なんやかんや優しそうなお方ですね❀
作者からの返信
キノコが生えたバゲットは、流石に食べないと信じたい…w
編集済
第9話 採れたて野草の天ぷらとキノコご飯①への応援コメント
アリアさん、マイペースですね。
でも、そこが良き(*´꒳`*)ヨキヨキ
天ぷら!?これは期待してしまいます!
作者からの返信
皆さんきっと天ぷらは大好きなはず…!
アリアはマイペースな自覚あるんだろうかw
なさそうですがw
目的(食)に向かって突き進むので、他のことは気にしていない感じかなぁ。
第34話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》④への応援コメント
ヴェロニカさん、それでも気高い(ノД`)・゜・。
どうか幸せになって!
ブレインさんには勿体ないので別の方でお願いします!!
作者からの返信
そうですね!勿体無いので、別の相手で!w
不憫だった女の子は最終的に幸せにならなければ!
第8話 魔鴨のネギ鍋への応援コメント
魔鴨のロース肉と焼いたネギ!
これは絶対に美味しいやつですねー!
飯テロ発生キタ━(゚∀゚)━!
どうしてこんなに美味しそうに書けるんでしょう!?
素敵な食事風景が目に浮かびますね!
作者からの返信
美味しそうに感じてもらえると、とても嬉しいです。
鴨ネギ。
第33話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》③への応援コメント
類は友を呼ぶ(笑)
焚火の痕跡を消したのはえらいですね!
でも美味しいご飯が出てこなくて、ちょっとだけ残念shock(´口`)↓↓
(それで昼過ぎに来た人・笑)
作者からの返信
お腹を空かせるために来てくださったということですね…!w
ありがとうございます!(?)
しかし食事回じゃなかったw
第7話 魔鴨の唐揚げ②への応援コメント
あっつあつかりかりぷりっぷりっ!
料理の描写最高です、お腹すきますね〜〜
匂いも漂ってきます
しかし魔導部隊のノリが楽しげで居心地良さそうだなあと思いました
作者からの返信
この部隊に入りたいと思いながら書いていますw
第7話 魔鴨の唐揚げ②への応援コメント
すっごく楽しそうヾ(*´∀`*)ノ
いいないいな~!
こんな描写を自然に文中で表現できるなんて素晴らしい!
作者からの返信
ちょっと可笑しな人間ばかりな第二魔導部隊ですが、好き放題やってて楽しいに違いないですねw
常に食事も美味しい職場、ひょっとしたら良いところなのでは、と思わなくもないです。
第6話 魔鴨の唐揚げ①への応援コメント
唐揚げの雄叫びーー!!
これは取り入れたいですね!(о´∀`о)
元気になりそう(笑)
作者からの返信
大勢で雄叫びあげるのも良いですが、一人でやっても気合は入りますねw
「今日の晩御飯はー!」
「唐揚げー!」
第47話 騎士と魔導師の心和えへの応援コメント
アドルファスとアリアの関係は一見すると軽口を叩く気の置けない友人だが、言葉の選び方や間の取り方、視線の動きに、それぞれの思いが丁寧に込められている。とくにアドルファスの「ありがとう」の照れくささや、アリアの返しに込めた感情と距離感が良いですね。
作者からの返信
本人達でも気付いていない感情も「間」のどこかに潜んでいる…はず。
一応ここは意識していた場所ではあるので気が付いて貰えると嬉しいですね!
ありがとうございます!
第27話 猪こま団子の煮物③への応援コメント
手柄を独り占めしないアドルさんがますますいいですね( *´艸`)
でもアリアさんが無事でよかったです!
ちょっとだけいい雰囲気に……!
そして話は美味しそうなことに(笑)
作者からの返信
良い雰囲気の気配がありますが果たして…!
友情を超えた感情が芽生えたか否かは、当事者でも分かってなさそうですがw
何はともあれ食事が優先事項なので、心の中を精査する前に食に走りますw
第24話 張り込みと言えばアンパンと牛乳への応援コメント
有塩バター入りと芋餡のあんぱん、どっちもおいしそうです〜!
どこかに売ってないかなあ……。
ヴェロニカ関連のお話も大きく動きそうですね!
彼女のことが好きなので、どうにも心配になってしまいます:(( ´⌓` )):
作者からの返信
ヴェロニカ関連の事件はアリアとアドルの出会いのきっかけでもあるので、避けては通れない事件です。
ここから先明らかにヴェロニカが大変そうな気配。
今後のご飯と共に、見守ってあげて下さいませ!
第23話 チーズフォンデュは甘い罠②への応援コメント
飲食店でアボカドチーズハンバーグをよく見かけるので、アボカドとチーズの相性はたしかにいいはずですよね!
チーズフォンデュにするという発想がなかったけれど、試してみたいです🤤
アドルさんの美しいお顔が、精肉店で役に立ってしまいましたかꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
作者からの返信
買い物する際にはアドルを連れ歩くと良いかも知れませんねw
いろんなお店でおまけがついてきそうw
チーズは何にでも合う(言い過ぎではw)ので、色々試すと楽しいですね!
もし機会があればやってみてください。
第22話 チーズフォンデュは甘い罠①への応援コメント
ネズミが犯人かあ……この世界ではネズミは食べられるのかなあ……捕まえて食べちゃうのかなあ……と思っていましたが、食べられないようで一安心です(´∀`)ホッ
しかしチーズフォンデュでおびき寄せようというのが、さすが第二魔導部隊!笑
私はブロッコリーとじゃがいもがいいです!
作者からの返信
流石にネズミは食べないようですw
チーズフォンデュにネズミ肉が合うんだよーとか言われた日には誰もがドン引き間違い無いですねw
ブロッコリーとじゃがいもはとても美味しいですよね!私も大好きです。
第47話 騎士と魔導師の心和えへの応援コメント
気はなくてもフラれたことになるのは釈然としないアドル……なんて可愛いヤツなんだ。
アリアは凄い魔導師なんだろうけど……ヴェロニカが自分のところへ来そうだとなって嬉しさを隠しそうともしない、降格みたいなもんなんだけど。脇が甘いというより無い、のほほんさに大物さを感じますw
それにしてもアリアとアドルの距離感が絶妙で。むずむずさせられるけど、ずっとむずむずさせてとも思っています。
作者からの返信
やはり理不尽にフラれたことになるのは嫌と見えます。王子顔と言われてきた男のプライドがありますのでねw
第二魔導部隊は特に、出世欲はなさそうな集団のため、楽しく仕事できるかどうかを重視するんでしょう。
ヴェロニカが来るとか楽しそう!が勝ったアリアでしたw
そしてご安心?ください。アドルとアリアは当分むずむずだと思います。
第46話 騎士様特製ホットミルクへの応援コメント
強烈に甘いホットミルクは、アドルファスにとっては隊長との大切な思い出、アリアにとっては彼の優しさがこもった新たな記憶となる。味覚を通じた記憶の共有という、人間らしい感情の連携がとても上手く描かれていますね。
作者からの返信
どちらにとっても思い出の味なので、今後騎士隊長がアリアにホットミルクを入れた場合、アリアがそれも美味しいと思うのか…試してみたい気持ちもありますw 野暮かw
第46話 騎士様特製ホットミルクへの応援コメント
つかれてるときこそ人の本性が出るとはいいますが、爆睡するほどつかれてるのにアリアを気遣えるアドル!
激甘ミルクも、慣れない手料理をがんばって作ってくれたんだと思うと嬉しさが増しますね!
作者からの返信
アリア的にもきっと、この思い出補正で美味しいホットミルクに感じられたに違いないですね!
第45話 あの日の魔鶏のクリームシチュー③への応援コメント
アドル、アリア(のご飯)が恋しくてならなかったんだって?!
アリアがアドルの寝顔をガン見できるのも、お互い意識していないからこその素直な気持ちなんでしょうね……。
いつか二人が結ばれるのだとしたら、このころの距離感を思い出して赤面してほしいところ!
作者からの返信
アドルはもう、アリア(のご飯)じゃないと生きていけない体になってしまったので、きっと離れてる間は辛かったに違いないですねw
今の所アドルはアリアの観賞物のような立ち位置(笑)ですが、これはきっといつか変化するはずなのです。
第47話 騎士と魔導師の心和えへの応援コメント
お取り潰しはかわいそうですが…
ヴェロニカさんと一緒になるんですね!
賑やかになりそう!
恋愛模様も…!
作者からの返信
詳しく発表はされない中に、きっととんでもない犯罪行為があった為、如何ともし難くお取り潰しとなりました。
ヴェロニカはかわいそうですが、味方はいるので、何とか頑張ってくれるはず…。
恋愛についても横に騎士様(チャラいけど)がいるので、早く立ち直れると良いと思います。
第16話 屋台飯、巡り旅④への応援コメント
有名神社にいってズラリ並んだ屋台飯、さあ食うぞ買うぞと思ったら高くてまったく買わなかったことある。焼きそばなんて昔は200円だったのに現在3倍。
作者からの返信
今の屋台で焼きそば200円台で売ってたら、とんでもない大行列が出来そうですw
普段買わない値段でも、なぜか屋台飯だと美味しそうに見えて欲しくなるので、そういう人間心理を上手く突かれてるんでしょうね。
ちなみに私は、屋台を見ると食べたくなるのでうちに帰ってそれっぽいものを自分で作る派ですw
第46話 騎士様特製ホットミルクへの応援コメント
アリアさんは集中すると周りが見えなくなるタイプなんですね(^^)
アドルファスさんと素敵な時間が流れてましたね〜
よきよき!
作者からの返信
研究者にありがちな、「気がついたら朝」タイプですw
二人ともお互いに、観察?してたことになるんでしょうw
第19話 魔貝ハマグリ③への応援コメント
第二魔導部隊の「ダメ可愛い集団」っぷり好きです( *´艸`)
>なんで全員壁の方を見つめているのか答えなさい!
↑笑 もう責めないであげてw
作者からの返信
魔導師達が一斉に壁を見つめるという、ヤバいシーンですねw
私個人として、「ヤベッ」ってなって目を逸らすおっさん集団とか可愛いと思うので、そこが伝わっていれば嬉しいですw
第18話 魔貝ハマグリ②への応援コメント
ヴェロニカ様……不器用ながらも優しい心がにじみ出ていて・・・(*´ω`*)イイ。
そしてアリアの
>このご令嬢を、お腹いっぱいにしなければ!
その勢いでどんどん距離を縮めていって、もっともっと仲良くなれそうですね♪
もうヴェロニカ様はかなり心を開いてそうな気がします(^^♪
作者からの返信
ヴェロニカは別に普段からお腹を空かせているわけでは無いんですが、人間案外食事を共にすることで親しくなれるので、きっとここから先は本人がどう足掻こうと親友ルートが待っていますw
第47話 騎士と魔導師の心和えへの応援コメント
ヴェロニカさん……! 色々あって大変で、悲しいこともあったけど、とにかくアリアちゃんと一緒にいられるようで良かったです!
おーい、アリアちゃんとアドルファスさん。他人の恋愛すら鈍感(笑) こりゃあ当事者となったらさらに時間がかかりますね……!
作者からの返信
きっと恋愛感情に鈍いのです。
二人ともがそうなので、いつになったら進展するのかw
比較的アドルの方がうっすらと感じてる気配はあるでしょうか…?
ヴェロニカは全て失うこととなりますが、味方してくれる人間はおりますので、あの根性なら何とか頑張ってくれるでしょう。
第46話 騎士様特製ホットミルクへの応援コメント
アリアさん、ちゃんと論文とか書くんだー、って思ったら、内容がやっぱり料理に関係するものばかり😆
さすがです!
騎士様が作ってくれたホットミルク……あまーい(ノ∇≦)
作者からの返信
あまーい(物理)
ひょっとしたらこれまで出てきた調理魔法も、アリア作の魔術があるかも知れないですねw
第46話 騎士様特製ホットミルクへの応援コメント
アリアは食べること大好きなせいで魔導師になった、と思いがちになります。
魔導師は研究職!この辺りは大事な点として、今後読むうえで忘れないようにしますw
珍しく、いや初めてか? アドルから振る舞うなんて。
たかがホットミルクと侮ってはいけない、また美味しそうな場面が待って……と思ったら、思い出補正が味に及ぼす今回でした。
しかも最後のくだらない会話が、二人の距離を絶妙に表しているようで。羨ましいくらい。
まったく最後まで油断がなりませんでしたw
作者からの返信
ひょっとしたら食べることが好きな人間が、いつか魔導士としての才能を開花させるのかも知れないですね。
そこについては因果関係などはまだまだ検証されてないため分かっておりませんw
アドル作はお初となります。
味にうるさそうな魔導師でも、思い出が隠し味にある場合は文句は言わずに喜ぶようですw
編集済
第5話 マルベリージャム②への応援コメント
製パンの話がでてきて、嬉しかったです。前にパン屋さんにいたもので( ^_^ ;)
確かにフランスパンなどの生地は焼く前に霧吹きしたり、釜に水蒸気がでる仕組みがあったら水蒸気かけたりしますよね。
表面にツヤがでて、美味しそうに焼き上がります
(о´∀`о)
博識でいらっしゃるので、いつも凄いなぁと感心しております!
作者からの返信
わあ、パン屋さん!本職じゃん!
結構持論で書いてることもあるので、こっちのが美味しいよー的な裏技あったら教えてください。
私が博識かどうかは微妙なんですがw
こう、料理系の小ネタは大好きです!
第24話 張り込みと言えばアンパンと牛乳への応援コメント
アンパン美味しそう(´~`)
……と思っていたら、何やら話が大変な方へ向かっていきますね。
アリアさん、現実逃避して一周回ったらどうするのでしょう(ドキドキ)
作者からの返信
アリアをして、流石に思いがけない展開の為、「なん…だと…!?」ってなってるんで、多少は真剣に考えてくれれば良いんですがw
アリアはアリアなので…。
一周回ってもアリアなので…w
第32話 彼氏の左頬のたたき《ビンタ》と左脛いため《痛め》②への応援コメント
事後報告に近いけど、届いただけいいか……(笑)
作者からの返信
完全に事後報告でしたw
いやぁ、まぁ先に報告しとこうと思いはしていたはずなんですよ(言い訳)
忘れてただけですw
第2話 プロローグ② 茄子への応援コメント
こんなにも茄子が食べたくなるお話を読んだのは初めてです(笑)
思わずコメントさせてもらっちゃいました。
面白い切り口ですね!
作者からの返信
いらっしゃいませ!
このよく分からん飯テロ小説を読んでくださって嬉しいです!
茄子のお好きでない方を完全排除するような怒涛の茄子づくしで恐縮です!
一話目からして読む人を選ぶ流れw
先の方は茄子以外のご飯が出てきますので、ご飯前ですとか食欲のない時などでも、食欲増進の為に読んでいただければ嬉しく思います!
第45話 あの日の魔鶏のクリームシチュー③への応援コメント
魔鶏のクリームシチューに皆さん大満足で、
心も癒されて眠くなっています!
アドルファスさんすぐ寝ちゃうなんて子供っぽいとこあるんですね〜
寝顔はアリアさんのちょっとしたご褒美のようです!
ご馳走様でした(^^)
作者からの返信
お腹がいっぱいになって、気が抜けたので居眠りしたんでしょうけども、ずっと寝顔をガン見されるアドルファスでしたw
第15話 屋台飯、巡り旅③への応援コメント
最高に楽しい回でした!
お昼前に読んでしまったのは完全に自分の過失なんですが……もう、めちゃくちゃお腹すきました。じゃがバター、魔ウツボの蒲焼……飯テロ(´;ω;`)
アドルファスとアリアちゃんの仲良しな掛け合いも癒されました。
あと、アドルファスがアリアちゃんを追いかけてたボンボン男爵の話を聞いて、内心めちゃくちゃ気にしてるのも良いですね♡
作者からの返信
飯テロできてたなら、このお話の本領発揮といえますな✨
それ目的で書いているのでw
かなり先になりますが、いつの日か、このボンボンの出てくるお話を書きたいと思ってはいるので、それまでアドルはずっと気にしてる状態のままですなw
第29話 猪こま団子の煮物⑤への応援コメント
ピーマンの肉詰め、なんて美味しそうなんでしょう!
よだれが出てきますʕ´•ᴥ•`ʔ
アリア、ヴェロニカちゃんに伝えましたね。
これからどうなるのか気になります。
ヴェロニカちゃん、やっぱりかわいい!
作者からの返信
ヴェロニカを混乱させる要因になるのが分かっていたものの、やはり黙っているのは良くないな…と考えたんでしょうね。
どう転ぶかは別として…。
わあい!ヴェロニカ可愛いと言ってもらえて嬉しいです。
アリアが大抵頭おかしい(←?)分、可愛げ要員として出しましたw
第14話 屋台飯、巡り旅②への応援コメント
おいしそうな匂いに包まれながら、ふたりの距離もじわじわ近づいていく…
これぞ屋台デートの醍醐味ですね!!
うんうん、飯友はファーストネームで呼び合いましょう、賛成♪
ラストも息ぴったりなふたりのコンビ感に拍手♪
作者からの返信
どんどん友情?を深める二人でした。
今の所はきっと友情で合ってる…w
第13話 屋台飯、巡り旅①への応援コメント
ヴェロニカの彼氏……
ブレイン、やばいやつでしたね(汗)
ただのダメ男かと思いきや、借金は賭博で(;'∀')
アリアちゃんと偶然の再会!!最高!
>裏通りの捜査は別に、また後でいいか。
↑ですよねっ!!
今はもう、屋台ごはん優先です!
屋台デート〜♪
作者からの返信
屋台ご飯って何でいつもより魅力的に感じるんでしょうね。
こういう気楽な場所でのデート、情を深めるのに良い場所だと思っております。
ヴェロニカは、彼氏が賭博やってるとか全く気が付かなかったお嬢様です。
自分が賭博とは完全に無縁なため、さっぱり分かってなかった模様。
周囲としては何なら離れられて良かったね!といいたいところですがw
第18話 魔貝ハマグリ②への応援コメント
>だからアリアはこうする事にした。
「元気づけようとしてくれている」という意思は少なくとも伝わりますから、それだけで何もしないよりずっと救いになりますよね。
そしてヴェロニカへの好感度が上がるのに反比例して彼女を悲しませているクズ男へのヘイトがすごいです。((╬ಠิ益ಠิ))
作者からの返信
クズ男は完全にクズなのでご安心ください!(←何を安心すれば良いのかw)
よくよく付き合ってみると、噂とは違うなぁ…的な存在としてヴェロニカと元彼?を描いておりますので、クズへのヘイトはどんどん溜まる仕組みです。
第4話 マルベリージャム①への応援コメント
楽しそうな職場です(笑)
コネ隊員は思っててもなかなか言えないのに、ハッキリ言うところもまたステキ(笑)
作者からの返信
魔導師はなれる条件がはっきりしている為に、条件を満たしてないなと言う人間は総じてコネだとすぐ分かるので、余計はっきり言われるのかも知れないですね。
まぁ結局はこいつらの人間性の問題だと思いますがw
第21話 魔貝ハマグリ⑤への応援コメント
掃除するわけないどころか、明日には元通りになってそうですね!
張り合うアドルさんはハマグリを食べるのに一生懸命だったからフランクに任せたか、気づいていなかったんじゃないか……? と思いました!
概念の置き換えとは、なかなか難しいお話……。
でも日の目を見ることは……なさそうですね!笑
作者からの返信
アドルはフランクに色々押し付ける習性があるようなのでw任せたんでしょうね。
こいつももう魔導師達にかなり侵蝕…感化されてるなw
折角掃除しても、ご想像通り、すぐ戻ってると思いますねw
第19話 魔貝ハマグリ③への応援コメント
「専門家」と「変態」は紙一重なのかもしれませんねえ……( ー̀ὢー́ )
>日頃自分の好きなことしか考えない人間は、総じてメンタルがめちゃくちゃ打たれ弱い。なぜなら人と関わることが少ないから。籠りがちだから。
思い当たる節がありすぎて、ドキドキ〜っとしちゃいました:(( ´⌓` )):笑
作者からの返信
おっ、思い当たる節があると?w
お仲間ですね!w
第18話 魔貝ハマグリ②への応援コメント
ああ〜ヴェロニカさま、染まってしまいましたね!
「知り合ってしまったのだから、心配しない人間なんていない」というセリフに、デレが含まれていますね。可愛いです♡
キノコはちょっと、トラウマなのでしょうかꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
作者からの返信
もうかなり染まっておりますヴェロニカですw
その時点で身内認定されますので、彼女ももう第二の魔導部隊メンバーには仲間だと思われてます。
親戚のおじさんおばさん的な集団だなw
第17話 魔貝ハマグリ①への応援コメント
これは……潮干狩りですね!🐚
このテンションも小学生のときを思い出します。
アドルさんも魔ハマグリの帰還を楽しみにしていそうだなあ〜ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
しかし一つの大きな蜃気楼の形成とは、大掛かりですね!
何が目的なのか気になります✨
作者からの返信
そう、潮干狩りみたいなもんですね!
楽しいですよね。
魔導部隊は精神年齢が小学生なのかも知れないですねw
魔物ですからね、惑わせて殺しといて栄養にしてるのでは?
食虫植物みたいな。
直接食ってたら怖いな。
そのハマグリを更に取って食う魔導部隊w
第7話 魔鴨の唐揚げ②への応援コメント
料理の課程の描写が食欲をそそられる感じになり、
寝る前に食べたら太るという葛藤に今、悩んでいます。
魔導師達の笑顔も頭に描写されます。
本格的に鶏肉を漬け込んだりしないズボラな性格なので、
ちゃちゃっと、ダイショー 唐揚げの素と少量の黒胡椒、
この組み合わせがカリッとスパイシーに仕上がってお勧めです。
味変にマヨ一味とレモン汁も追加で
作者からの返信
深夜に食べ物のことを考えると、なぜか通常時よりお腹が空く気がするのはなんなんでしょうねw
ダメだと思ってるからかなw
スパイスの効いた唐揚げも良いですよね!
レモンは好きなのでよく食べますが、マヨ一味はやった事ないなぁ。
今度試してみたいと思います!
第45話 あの日の魔鶏のクリームシチュー③への応援コメント
冒頭の一文「お待たせ」これは読者の声の体現か?③の掲載、待っておりました。
相変わらず美味しそうな描写は夜中に読むと毒ですがw
今回は不味そうな描写に心打たれますw
騎士隊員が作る食事は本当に不味そう。特に沼のようなスープ!怖いもの見たさでお目にかかりたいかも。でも絶対に飲みたくはない。
疲労困憊で眠りこけるアドルをずっと見ているアリア。かわいらしすぎる。
この二人の仲はゆっくりなんだろうけど……焦ったくなりました。
作者からの返信
誠にお待たせしまして…。
調理したシチューいつ食うんだよ、と思われたことでしょうw
寝顔を見るだけで胸がホカホカのアリアです。
まだこのレベルなので、先は相当長そうですね。
第5話 マルベリージャム②への応援コメント
パン焼くのも単純に終わらせない……!
こう、すっと調理の過程も、えがかれると、食べ物の描写も一層雰囲気増して食べたくなりますねーっ
美味しいもの食べるシーン想像するだけでもなんだかリフレッシュしちゃいます(*´-`)
作者からの返信
自分もやってみよっかな、と興味を持って頂ければいいな、と思いながら書いております。
皆さんの周辺に魔獣は生息してないでしょうから、せめて普通の食材の時くらいはw
第45話 あの日の魔鶏のクリームシチュー③への応援コメント
クリームシチューやバゲット、オニオンリングなどの料理が、素材・火加減・口当たりまで精密に描写され、五感に直接訴えかけてくる。特に「ジャガイモが抵抗なく割れる」「塩気が疲れに染みる」など、現実感が非常に高いですね。
作者からの返信
ぜひお疲れのサラリーマン達に読んでもらいたいと思い書いております。
疲れ果てた方々が、これを読みにきてくださるかと言えば、きてなさそうですがw
第44話 あの日の魔鶏のクリームシチュー②への応援コメント
頼もしすぎる魔導部隊!
料理中だけは、彼らが関わっていても安心して読み進められますね……!
今日くらいは、アドルたちがポケポケ枠でもいいんじゃないかな?
作者からの返信
つまりは、料理してない時の魔導部隊は不安しかないと言うこと…!w
第43話 あの日の魔鶏のクリームシチュー①への応援コメント
事件に巻き込まれて奔走するのが主人公以外の三人で、アリアがまさかのおやっさん枠というかみんなの帰るべき場所を守る存在になっているのが新鮮でした!
とは言え研究が手につかなかったり、三人が現れてまた騒がしくなりそうなのに落ち着けそうと思ったり……アリアもとっくに、絆されてますね!
作者からの返信
おやっさん枠w
魔導部隊は引き篭もり()なので、案外待っててくれるんでしょう。
きっと三日以上通い続けてオナカマ(同じ釜の飯の略)食った客は身内認定w
絆されまくってます。
第45話 あの日の魔鶏のクリームシチュー③への応援コメント
チェイスさん作のオニオンリング! 有能!
じっくり煮込まれたほくほく根菜。スプーンで割れちゃう柔らかさはとてつもなく味が染み込むやつですね。
騎士隊員は芸術肌な料理家が多いのですね(・・;) 泥のようなスープ……。
アドルファスさんの寝顔を眺めるアリアちゃん。幸せな光景ですね。
こちらの作品に触発されて、食べたくて仕方がなくて雑炊風の親子丼を食べました。柔らかなお米にお出汁がたっぷり効いて美味しかったです!
作者からの返信
なんだかんだ、アリアはアドルの顔が好きなんでしょうねw
作った料理を美味しいと言って食べてくれて、安心して眠ってくれる…嬉しいしかない!
親子丼食べてくださってありがとうございます!
しっかり出汁の効いた汁だく親子丼、美味しいに決まってますね!
味の染みたお米がまた、美味しいんですよねぇ。
編集済
第3話 魔鹿のジビエへの応援コメント
アリアさんとチェイスさんのテンションが絶対、おかしい(笑)
そして、魔術で時間短縮!?これは凄い!実は私が書いてる女神ラブコメものでも神様の能力として料理に関するものが出てくるんですけど、そんなのより断然、凄いです!
楽しそうな3人、いいですね~和みます
(о´∀`о)
遅くなりましたが、短歌をご覧頂きありがとうございました!素敵なレビューまで書いて下さって……とっても嬉しくて感激しました!(,,>᎑<,,)
作者からの返信
女神ラブコメもの!
今度こっそり読みに行きますね!
レビュー、あんなので申し訳ないですが、喜んでいただけたなら嬉しいです。
文才もイマイチな私ではありますが、レビュー書きはまた、違った難しさがありますね。
愛だけはいっぱい込めました!(←?)
第16話 屋台飯、巡り旅④への応援コメント
結構キツい過去でもすぐに笑ってご飯を楽しめる関係が尊い。
作者からの返信
大人なので、過去は過去、として一応割り切っているつもりではいる二人。
このまま特に何事もなければ問題はないでしょうけども。
ふふふ。(←思わせぶるなw)
第15話 屋台飯、巡り旅③への応援コメント
イチャついてんじゃねぇぞゴラァあぁ( ´͈ ᵕ `͈ )
ご飯だけじゃなくてアリア自身のことが気になり始めているの良いです。
作者からの返信
意図せず胃袋を掴んでしまってますからね。
あとは徐々に距離を縮めるだけなんですがw
第14話 屋台飯、巡り旅②への応援コメント
二人が仲良くなっていく様子がとても微笑ましいです。( ´͈ ᵕ `͈ )
作者からの返信
ありがとうございます!
ゆっくりペースの二人ですが、良かったら見守ってやってください。
第12話 採れたて野草の天ぷらとキノコご飯④への応援コメント
ヴェロニカさんソムリエの才能あるで、表現力が。
天ぷらって具がなんであれ、揚げたてってなんでああも美味しいんでしょうね。
鳥の唐揚げも好きだけと天ぷらも好きだー。
作者からの返信
揚げ物全般美味しいですよね!
私としては揚げたてが一番好きです。
揚げた側から食べるので、味見と言っていい量ではない味見をしますw
編集済
第2話 プロローグ② 茄子への応援コメント
初めまして。
なにこれ!?
ものすっごく面白いです(,,>᎑<,,)
文面だけで茄子の香り!旨味!食感!全てが伝わってきます!
お見合いは失敗だったかもしれないけど、人生経験としては大成功な体験をされましたね。この騎士様は。
幼い頃、母がよく夏前(かな? )に梅シロップを漬けて作ってくれたことがありました!氷入れて水で割って飲むやつ。あれが凄く好きでした。漬けた梅も美味しくてたまりません(о´∀`о)
作者からの返信
わあ、初めまして!ようこそいらっしゃいました!
お褒めくださって嬉しいです!
茄子の全てよ、伝われ!の気持ちを全力で表現してみました。
梅シロップ、美味しいですよね!
特に暑い盛りにキンキンに冷やしたグラスに氷を入れて、シロップを割って一気にそれを煽る!ああ〜っこの為に生きてる!(←ビールみたいに言うなw)
素敵なお母さんですね!
うちの母は飲む係なので漬けるのは私なのですが、飲むと元気になる感じがしますね!とても美味しい!
第30話 干し肉と干し飯の雑炊への応援コメント
あらら、ふたりで来ちゃったか。
でも遠征メシも美味しそうだし、問題なさそうですね!
作者からの返信
一応警戒していたはずですが、まだまだ足りてなさそうです。
盗み聞きしたんだから侯爵家の裏の顔を知らないわけでもないはずですが、娘のヴェロニカが良い子なので、甘く見ているのかも知れませんね。
慌てて出ても、携帯食は忘れず所持のアリアでしたw
第29話 猪こま団子の煮物⑤への応援コメント
なんて美味そうなご飯なんだ!ピーマンの肉詰めとか最高じゃないか。
だがしかし、ゆうべの私は焼き肉を食べたのである(なんか張り合う。)
ちゃんと騎士ふたりがいる場面で言ったのは偉いですね。
女子ふたりで物騒なことに巻き込まれるんじゃないかと心配していました。
作者からの返信
なん…だと…!?
焼肉を食ったと言うのか…!!!?
なんという…贅沢な…!
くそぅ…っ!
炭火焼き肉とか食べたくなるじゃないですか!w
アリアも一応警戒心っぽいものが存在するので、知らせておく必要性は感じていました。
第46話 騎士様特製ホットミルクへの応援コメント
こんなに甘くて優しい話があるだろうか……!
二人だけのパート大好きです\(^o^)/
楽しかったー♪
アドルファス、復活したらすぐにアリアのために“特製ホットミルク”を淹れてくれるとか騎士の鑑すぎる。
レシピの背景までしっかりあって、隊長との絆と思い出が詰まっているからこそ、多少(いや相当?)甘くても美味しく感じるんでしょうね。
顔には一切出さず「なんか、ホッとする味だね」と言えるアリア、できる女すぎる♪
アリアにとっても新しい「思い出の味」になったの、読者としてもうれしいです……♡