第14話 大空の終わりへの応援コメント
學校に到着すると→学校
まさに陰激したような表情だ→感激?
一緒守っていくもんね!→一生
確実に高校はクビになるだろうな→退学になる
その計画がここで作動するのだ。→その計画をここで実行するのだ。
元取り巻きの女子たちは飽きれた様子→呆れた
高校生にとってデリケートな話題ではあるし、泊まったとか言わない方がいいんじゃないかとか思ったけどこの世界じゃまた少し価値観違うのかな
第13話 彼女と家でへの応援コメント
私は別に派手なことも刺激を求めるようなことしないから。→刺激を求めるようなこともしないから
だろう御江戸→けど?
どうでもいいとさせも感じてしまう→どうでもいいとさえも
いつからいたんだぞ→急に人格が…
もッと早く声をかけてよ→もっと
俺は感嘆に紹介すると→簡単に
「私がご飯、→私の料理
美海の事故肯定感→自己肯定感
美海は芳雄くん背中にお辞儀をし→芳雄くんの背中
第12話 近江の告白への応援コメント
公演は遊具が少なく→公園
近江の横我をチラッと見るのであった。→横顔を
第11話 鈴井との話への応援コメント
決戦の日は誓い→近い
自分の人生の付けを払う→つけを払う、ツケを払う
編集済
第10話 近江と空、ある夜のことへの応援コメント
『物】。→『』か【】なのか
でも何か誇らし気分が湧き上がってきた。→誇らしい気分
あの人に通話をする→電話をする、もしくはかける
第9話 崩れ始める大空のハーレムへの応援コメント
見たことなんだけど→見たことないんだけど
ポカンとした表情で家事を見ていた。→梶
あいつとは付き合ってても良いことなんて無い。→付き合っていないと分かっているので「付き合っても」
大空と近江を突き合わせておくわけにはいかないという結論に至る。→「付き合わせておくわけには」付き合っていないと分かっているので、「付き合わせるわけには」でもいいかもしれませんが
何かっあったの。→何かあったの
突然と言うか、驚いてたんだけど→突然というか、驚いたんだけど
同じ学友だもん。→「同学年だもん」「同じ学校だもん」の方が適切かなと
大空ってそんな人物→そんな存在
食べるものも美味しくなるなて、→なるなんて
第8話 接触する大空への応援コメント
彼とのスペックはまだ大きな差があるようだ。→「彼とのスペックには」の方が比較の時にはいいかと
挙げられる重量にも差があるので→上げられる
年単位で強くなれること→強くなること
決意を持つのであった。→決意を固めるのであった
第7話 大空、樹と美海の接近を知るへの応援コメント
近江とは毎朝駅から→最初に「一度話しかけてからは」「あれから」とかはあってもいいのかなと
「そういう認識をされてるのは分かったし、→この時分かった訳ではないので、「分かってたし」
食べる物でも褒めてくれて→「料理とか褒めてくれたり」とか
本性というには、→本性というのは、
樹と梶の分別はついておらず、→「区別はついておらず」「見分けはついておらず」
これからもこの程度に人生なら→この程度の
でも物理的じゃねい→「じゃない」「じゃねぇ」
第6話 梶たちと晩御飯への応援コメント
誤字報告
この後買い物に行かないといけないの少々面倒くさい。→いけないのが
玄関を入ると→玄関に入ってから肩を掴まれるのは怖いので、「家に着くと」、一軒家なので「門を開けると」、くらいの方がいい気がします
背後から肩を汲んで来る芳雄くん。→掴んでくる
神出鬼没で驚くが、だがそれよりも嬉しさが勝る。→「驚くが、それよりも」強調したいなら「だが」を「しかし」に変えた方がすっきりすると思います
生かせれていない不思議。→活かせていない、活かしきれていない
外は暗く、だが俺たちは→「外は暗くなっていたが、俺たちは」の方がすっきりすると思います
会話を交わしていた。→雑談くらいなら「会話をしていた」でいいと思います
うま味が口内に広がった。→緊張、不安で味がしなくなっただけなので、「ちゃんと味がした」「もう味がしないなんてことはなかった」とかでいいんじゃないですかね
第3話 ある日の大空への応援コメント
誤字報告
私も空くんと一緒にでかけたないなぁ→出かけたいなぁ
行動を確認しようとするところ→把握とか、管理の方が相応しいかなと思います
共通認識認識であった。→認識
女性を幸せにしたいとかそんな考えは全くないようだ。→全くない。でいいかと思います。〜ようだ。が付くと急に視点が変わったように思いました
オズオズ→おずおず
ビクッと体を振るわせる。→震わせる。
そう考える鈴井は→そう考えると鈴井は
第2話 ハーレムを奪う決断への応援コメント
誤字報告
やり損といか→というか
學校に来ないことが心配だし→学校
「ああ、楠くんと梶くん……」→母親のセリフがここだけ『』が「」になっている
俺が自宅は→俺の自宅は
顔は美形というに相応しい、飛びぬけてカッコいい。→相応しく、の方が日本語としては正しいかと思います
難解大学→難関大学
聞いてれている。→聞いてくれている。
持つ者とも持たない者→持つ者と持たない者
階段を上がるとすぐに左に通路は折れており→細かいけど室内、特に家の場合は廊下の方が適しているかなと思います
その男に価値はあるかもしれないけど、腐ってたら食えやしない。→どんな高級霜降り肉でも腐ってたら食えやしない。とか、後半に続くように比喩挟んだ方がいいかと思います
視界で得られる→視覚で得られる
持たざる者であるはずの時分が→自分
全身をプルプル震わせえて・震わせて
芳雄くんに乗せら部分もあるようだが→乗せられた
表現で気になったものも書きましたが、好みの範疇もあるのでお好みでお願いします
編集済
第7話 大空、樹と美海の接近を知るへの応援コメント
>それが徐樹するなら猶更良し!
徐樹!?
>例え俺が選ばらない選択肢だったとしても
選ばらない→選ばれない
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます、修正しました。
編集済
第14話 大空の終わりへの応援コメント
脳破壊されてヘタってんじゃねぇぞ!ざまぁはまだこれからだ……!(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼の地獄はここから……這い上がれることができるのでしょうか(笑
第14話 大空の終わりへの応援コメント
ゴミがいくら言っても奪えなかった処女もちゃんと大事にして好きになってもらえればそこまで捧げてくれるまで時間いらなかったといういい脳破壊ですね
そもそもゴミとのギャップで堕ちるの早かったのもあるんだろうからある意味恋のキューピッド
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本当に心から慕える人を見つけた。
本人からすればそれだけのことだったんですが、大空からすれば自分に靡き切らない幼馴染を一瞬んで寝取られたって状況ですからねw
ギャップはやはり強く、クソから自分を見てくれている人が現れたので、そう考えるとある意味キューピットかもですね(自爆)
第9話 崩れ始める大空のハーレムへの応援コメント
お疲れ様です。
近江さんに彼氏がいないのくだりは、7話にも似たような会話があり、重複している可能性があります。
念のため、ご確認ください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
完全に失念しておりました。
修正しました!
第13話 彼女と家でへの応援コメント
甘々な二人、いいですな~。
そして、芳雄くんがいい兄貴分でほっこりします。
美海は本人の言う通り主人公と出会っていなかったら、なし崩し的にクズ大空と結婚させられていたんでしょうね。
そうならなくてよかったですw
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
芳雄はいい兄貴分で、いつも見守ってくれている存在です!
美海と樹が出逢ったのも運命で、クズ大空と結婚しないですんだのは、そういうことなのかなと考えていますw
第13話 彼女と家でへの応援コメント
もう抱かれる気満々じゃないですか!クズ空は身持ちが固くてやらせてくれないとか言ってましたが単に嫌われてただけだろお前m9(^Д^)プギャー
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
もうあれですね、完全にそのつもりですねw
クズとは違い、本当に思ってくれている人が現れたので、クズからすれば悪夢でしょうが妥当な結果なのではとw
編集済
第13話 彼女と家でへの応援コメント
完全に抱かれる気できてる
身持ちが固くてやらせてくれないとか屑は言ってたけど
普通に深層心理では屑のこと嫌いで抱かれたくなかったんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに仰る通りだと思っています。
深層心理では、彼に現悪感を抱いており、心が拒否していたんです。
でも本当に思ってくれる人に対しては、真摯に、そしてだいたんな行動ができる女の子だったんですね。
第12話 近江の告白への応援コメント
ついに告白キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
2人ともおめでとうございます……!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お互いの想いが通じ合い、付き合うことになりました!
クズ空はそれを知ってどう思うか……w
第11話 鈴井との話への応援コメント
大空に落とし前を付けさせろ!そして近江ちゃんとのデート楽しみですね……!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
落とし前はキッチリ、近江ちゃんとのデート、両方を楽しんでいただけると嬉しいです。
編集済
第8話 接触する大空への応援コメント
誤記報告
「ヒビ」が楽しく感じ
→「日々」が楽しく感じ
「蒸れ」なきゃ何も出来ない
→「群れ」なきゃ何も出来ない
ご確認下さい
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます、修正しました!
編集済
第8話 接触する大空への応援コメント
最新話まで拝読しました!
クズ空はとんでもない奴ですね!取り巻きがいないと何も出来ないような奴にはざまぁカマして退場してもらいましょう。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
クズ空にはザマァ待った無し、主人公たちの目の前から退場していただきます!
第8話 接触する大空への応援コメント
更新ありがとうございます。
誤字発見です。
>「そうなんだよ。すぐに強く離れない。
→「そうなんだよ。すぐに強くはなれない。
>「蒸れなきゃ何も出来ない、
→「群れなきゃ何も出来ない、
でしょうか?
主人公は芳雄くんの助けもあって、どんどん男らしくなってますね。
大空は芳雄くんの言う通り、取り巻きがいないと強気になれないのかもですねw
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます、修正しました!
ドンドン変化していく主人公。
大空は何でもできるように見えて意外と何もできない人間なのですw
第7話 大空、樹と美海の接近を知るへの応援コメント
順調に幼馴染フィルター消えて大空が屑ってこと理解し始めてるし
初恋フィルターもすぐに消えそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フィルターは燃えきって、本当の優しさに触れて彼女も幸せになれるはずです!
第7話 大空、樹と美海の接近を知るへの応援コメント
ここまで一気読みしました。
主人公と美海との交流は順調ですね。
一方、クズ大空の方は・・・作品に胸糞タグがないのが不思議なくらい、胸糞悪い連中ですね。
今はヘイト溜めてる段階なんでしょうから、いずれこのクズ共が盛大にざまぁされるのを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
胸糞タグもあった方が良かったかもですね……少し考えます。
ヘイトを集めているのはまさにその通りで、地獄が待っていることは間違いないです!
第2話 ハーレムを奪う決断への応援コメント
芳雄パイセン…カッケーっすわ!!